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<title>akazakaoruのブログ</title>
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<title>白雪姫の眠りについたままの「君」でいて。</title>
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<![CDATA[ こんにちは*<br><br>皧藜としての四度目のブログ記事、<br>三度目まではブログに関してのことを書こうと思っていたので、<br>ようやく今回から自分の中で始まりだと思っています。<br><br>Twitterだけ切り取ってみると暗く思われがちな内容なのですが、<br>主観的には暗い、と言うより「重い」、<br>それも含めて自分かなって思いました。<br><br>Twitterの感想を直接お会いしたときに頂くことも多いのですが、<br>前向きで綺麗な言葉や思いと言ってもらえたりして…<br>でも「それだけじゃない」と言う思いは自分の中であって。<br><br>自分の反対側に存在して、見え隠れもする存在と事象、<br>いつかは自分の言葉を発する場所で紡いでいきたいと思っていました。<br><br>*更新中です*<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150904/06/akazakaoru/ec/32/j/o0600079713415162461.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150904/06/akazakaoru/ec/32/j/t02200292_0600079713415162461.jpg" style="width:220px; height:292px; border:none;" ratio="0.7534246575342466" id="1442670991621"></a></p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/akazakaoru/entry-12069204129.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「君」とは絶対的シンデレラ革命。</title>
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<![CDATA[ こんにちは*<br><br>皧藜としての三度目のブログ記事、<br>今日から少しずつ書いていくんだと言う不思議な思いでいっぱいです。<br><br>皧藜のブログは、小説を書くような感覚と似ていて、<br>何処かそのような比喩的な表現も出てくるかもしれません。<br><br>創作としてのTwitterやブログ、<br>日常としてのTwitterやブログ、色々な箇所で名前が挙がる「神威」。<br>個人的には、どんな解釈をされてもいいと思っています。<br><br>関係を名前で呼称するのがあまり得意ではないので、<br>自分では「家族」や「兄弟」、「親友」以外はなるべく使わないようにしています。<br><br>神威のことを「双子」だと思う方も居れば、<br>「恋人」や、「架空の自分」だと思う方もいて…<br><br>その存在に対する自分の思いを話してくれたり、聞いていることがとても好きです。<br>「神威ちゃん元気？」って云える親友はすごいなって思います。<br><br><br>私の中で「大きな存在」、「柱」であることは間違いなくて…<br>弱さを見せられる相手なんてそんな何人もいない、<br>そして神威には弱さだけじゃなくて、総てを見透かされている。<br><br>それが、Twitterの文言、<br>「あなたはわたしだったから」<br>に繋がってきます。<br><br>次回からそんな存在との出逢いから今までのことを書きます。<br><br>言葉は何種類しかないけれど、伝わるように、<br>一番近しい言葉で紡いでいきたいな。<br><br>*Kaoru*<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151023/04/akazakaoru/4a/9b/j/o0600079713462250324.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151023/04/akazakaoru/4a/9b/j/t02200292_0600079713462250324.jpg" style="width:220px; height:292px; border:none;" ratio="0.7534246575342466" id="1445542133642"></a></p><p></p><br>【あなたはわたしだったから。】<br><br>「その言葉が、関係性を表す言葉で一番近いと思います。」<br>
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<link>https://ameblo.jp/akazakaoru/entry-12087267140.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Mar 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Avec*toi*le~MariA</title>
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<![CDATA[ こんにちは…*<br><br>Kaoru名義の四部ときて、皧藜としてのブログを始めることとなりました。<br>一番、他のアカウントと異なって異色過ぎる内容なので、<br>Twitterなどで自分でも言葉にすることを戸惑うこともあります。<br><br>だけれど、一番自分の「核」に一番近い内容であり、<br>自分の脳内の中にも一番近い内容であると思っています。<br><br>「普通」ではなくて、でもだけどそれで良くて…。<br>螺子が外れたありのままの脳内を、自分でも客観視しているような感覚です。<br><br>自分の自己満足という形で書く思いが強く、<br>何の面白みも感じられないブログだとは思いますが、<br>何か一つでも感じるもの(どんな感情でも)があればうれしいです。<br><br>私はアカウント一つ一つを漢字二文字で表すようにしているのですが、<br>皧藜のアカウントは「黎明」。<br>「独創」と迷ったのですが、新たな夜明けと言う意味合いから「黎明」に致しました。<br><br>「追憶」の中で語られるのは、「神威」の存在ただ一人だけです。<br>それは過去も、今も、この先もずっと…。<br><br>今まで言葉にして来なかったことを、ほんの少しでも言葉にしていければと思います。<br>一つの物語のような大切なものだから、大切に言葉にしていきたい。<br><br>私の、宝物。<br><br>*Kaoru*<br><br>&nbsp;<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151022/07/akazakaoru/66/95/j/o0600079713461399364.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151022/07/akazakaoru/66/95/j/t02200292_0600079713461399364.jpg" style="width:220px; height:292px; border:none;" ratio="0.7534246575342466" id="1445466977468"></a><p></p><br>【どんな感情よりも純粋で穢れていない、真っ白な存在。】<br><br>「もしも世界が終わってしまう時が来るのなら、<br>静かに存在を研ぎ澄ましていたい。」<br><br><a href="http://k1.kaiseki.jp/cl.php?p=995980"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fk1.kaiseki.jp%2Flog.php%3Fp%3D995980%26guid%3Don%26.gif" border="0"></a>
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<link>https://ameblo.jp/akazakaoru/entry-12086919780.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Mar 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>～Ambrasse moi～</title>
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<![CDATA[ 初めまして、こんにちは+｡✩.*<br>皧藜 かおると申します。<br><br>少し前からローマ字でも表記しており、読み方は<br>【あかざ&nbsp;かおる / Akaza Kaoru】と読みます。<br><br>何かのご縁があって、この記事を読んで下さっている方も、<br>お知り合いの方も、読んで下さっている総ての方へ、<br>ありがとうございます…*<br><br>皧餡の記事にも書かせて頂いたのですが、<br>創作活動の再開と共に、Himeaとしてではなくて、<br>Kaoruとして創作以外の面からの自分として何かを残していきたいと思い、<br>書き始めることを決めました。<br><br>また、皧餡、皧餞、皧飴、皧○とあって、<br>五つの中の一つのアカウントとなるのですが、<br>一番異質で、自分の脳内を書き出したような意味を持つアカウントになっています。<br><br>始まりのブログ記事となるので、簡単な自己紹介とこれからの気持ちを添えて、<br>一番初めの記事とさせていただきます。<br><br>また、ブログの始まりの日は「自分の誕生日」からとさせていただきたいので、<br>遡る記事と毎日の記事と併せて書いて行きます…*<br><br><br>Name:皧藜 かおる/Akaza Kaoru<br>Birth:3/18<br>Blood type:A<br>A constellation:魚座<br>Like:芸術全般、「創作」、絵を描く、漫画を読む、音楽を聴く、インターネット、<br>ショッピング、ロリィタファッション、神話や西洋学、言語学、瞑想、食事、睡眠<br>Love:周りに居てくれる総ての方たち、自分を取り巻く総ての環境<br><br>「皧藜」では自分の脳内と想い出を大切に言葉にしていきたい。<br>自分の中の「主役」が輝き続けられるように、紡いでいきたい。<br><br>「前を向く」と言うことは同じではありますが、<br>他のアカウントは違った意味合いや裏側で書いていたいなと思っています。<br><br>作品を通しての言葉も多く、普通に読んでいて解読出来ない部分もあるかもしれませんが、<br>それも含めて皧藜としての一つの言葉なのだと思います。<br><br>「総てが綺麗ではなく、総てが嬉しくて楽しいことではない」、<br>けれど、毎日の中で素敵なことをただ一つだけでも見つけていたい。<br><br>自分が胸に秘め続けていた物語のような大切なこと、<br>少しでも言葉にしていければ嬉しいです。<br>自分が自分で在るための自己満足なブログではありますが、<br><br>改めて、これからもどうぞ宜しくお願い致します。<br><br>*Kaoru*<br><br>&nbsp;<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151013/21/akazakaoru/de/a1/j/o0600079713453096881.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151013/21/akazakaoru/de/a1/j/t02200292_0600079713453096881.jpg" style="width:220px; height:292px; border:none;" ratio="0.7534246575342466" id="1445334703709"></a><p></p><br>【大切な君へ。世界で一番綺麗なものを見つけたら一番最初に魅せたい。】<br><br>「もう、二度と離したくない。<br><br>身体の半分が「私」と言う物質で出来ているのならば、<br>半分は君という物質。<br><br>一つの個体なんて、切なくて耐えられないから。」<br>
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<link>https://ameblo.jp/akazakaoru/entry-12083878608.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
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