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<title>akebononotamaのブログ</title>
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<title>ディナーショー</title>
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<![CDATA[ 前回にアップしたブログにアクセスしてくださった方、ありがとうございました😊<div><br></div><div>また、書こうと、思ってしまいます！</div><div><br></div><div>こうして、みんな、ブログのツボにはまっていくのですね〜🎉</div><div><br></div><div>アッシの宝塚ファンとしての、体験は、その多くが、大病をする前の、今から約２０年前に経験したものです。</div><div><br></div><div>だから、今記憶の糸を辿って懸命に書いても、読み手の方々には、伝わりにくい事もあると思うのです。</div><div><br></div><div>だから、２０アクセスしてくれた方々は、アッシがまた書いても、また、たどりついてくれるかどうかわからないのです。</div><div><br></div><div>しかしながら、アッシはブログの旨味を知ってしまったので、今回も、書かせていただきます！</div><div><br></div><div>今回のお題は、ディナーショーです！</div><div><br></div><div>約２０年前のある時、宝塚ホテルで、行われた、トップ娘役お2人による、ディナーショーのチケットが取れたので、東京から見に行きました！</div><div><br></div><div>チケットは、電話予約で、東京に住んでいたアッシが担当しました。</div><div><br></div><div>確か、９時開始だと思いましたが、運良く、開始と同時に繋がって、アッシ達は、 端でしたが、1番前のテーブルをゲットしたのでした。</div><div><br></div><div>ディナーショーが、初体験だったアッシ達は、観客に生徒さん達が、いっぱいいらしている事に驚きました‼️</div><div><br></div><div>良い席は、皆、生徒さんでした。</div><div><br></div><div>ディナーが始まり、デザートを食べた後から、ショーは、始まりました。</div><div><br></div><div>当時のトップ娘役お2人という事で、具体的なことは、忘れてしまったのですが、時には、可愛いく、またある時はセクシーに、またある時には、聖女のように、と、場面場面で色々な表情を見せてくださり、ショーとしては、成功だったと思います！</div><div><br></div><div>大劇場でのショーよりも規模は小さいけど、客席と舞台との距離が近い事が、何よりも嬉しい事でした！</div><div><br></div><div>今は、ディナーショーはＤＶＤになり、どなたでもＳＳ席で観てるのと同じ体験ができるから、良いなと思います！</div><div><br></div><div>余談ですが、生徒さん達の多さに、アッシは自分が恥ずかしくて、トイレにもたてなかったなんていうのも、今は楽しい思い出です！</div><div><br></div><div><br></div><div>ノスタルジーに酔いしれる akebono no tamaでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180629/19/akebononotama/26/82/j/o0960096014220096910.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180629/19/akebononotama/26/82/j/o0960096014220096910.jpg" border="0" width="400" height="400"></a></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 29 Jun 2018 18:48:00 +0900</pubDate>
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<title>お茶会</title>
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<![CDATA[ アッシは、大病になる前に、１度だけ、生徒さんのお茶会に参加した事があります。<div><br></div><div>２０年前に、当時星組に在籍していらしたY.N様のお茶会に友達と一緒に参加しました。</div><div><br></div><div>間近で見るY.N様は、背がスラリと高くて、お顔が小さくて、とにかく、オーラが、ハンパなく虹色に輝く方でした。</div><div><br></div><div>アッシは、背が高くて凄く太ってる見かけに美しさのかけらもない人間なのですが、アッシの隣に立たれて、まごつくアッシをリードしてくださいました。</div><div><br></div><div>アッシは、自分が、恥ずかしくて仕方ありませんでした。</div><div><br></div><div>用意した、プレゼントも、ラッピングに失敗したのが、すぐにわかりました。</div><div><br></div><div>他の人は、綺麗な包装紙にシフォンのリボンだったのに、アッシときたら、英字新聞のプリントの包装紙に紺の普通のリボンで、場違いであるのが、一目瞭然でした。</div><div><br></div><div>Y.N様は、場違いなプレゼントに少々驚かれた様子でしたが、嫌な顔１つせずに、受け取ってくださいました。</div><div><br></div><div>夢を売る人。そのものでした。</div><div><br></div><div>友達も場違いになってしまったアッシを見事にフォローしてくださる、その方の立ち居振る舞いに、安心してお茶会を楽しんだようでした。</div><div><br></div><div>お茶会の次の日に、友達とアッシは、楽屋入するその方を、写真を撮るため、ファンの列に並びました。</div><div><br></div><div>そして、華麗に歩くその方は、アッシ達の前を通る時に、カメラを構えるアッシ達に満面の笑みを浮かべてくれて、涼やかに楽屋口に消えて行かれました。</div><div><br></div><div>渋い演技が得意のその方は、いつの公演の時も、演技は好評で、燻し銀のように、ひかり輝いて、目立っていた方でした。</div><div><br></div><div>そのお茶会の時に、ファンでも、心ない人がいるという事を実感した出来事がありました。</div><div><br></div><div>アッシの事を、指差して笑いやがった人が、いたのでした。宝塚ファンには、こんなに不恰好な人がいるわけない。宝塚の品位を落とすとかなんとか言っていました。</div><div><br></div><div>この時、宝塚ファンの質の悪さを知りました。</div><div><br></div><div>全ての人が質が悪いとはいいませんが、そういう人がいるという事も、事実なのでした。</div><div><br></div><div>でも、Y.N様のオーラは、忘れられないものとなりました。</div><div><br></div><div>２０年前の夢を思い出しました！</div><div><br></div><div><br></div><div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180627/11/akebononotama/9f/79/j/o0960093814218702962.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180627/11/akebononotama/9f/79/j/o0960093814218702962.jpg" border="0" width="400" height="390"></a></div><div style="text-align: center;">&nbsp;akebono no tamaでした</div><div style="text-align: center;"><br></div><div style="text-align: center;"><br></div><div style="text-align: center;"><br></div><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180627/11/akebononotama/8d/85/j/o0960093814218702971.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180627/11/akebononotama/8d/85/j/o0960093814218702971.jpg" border="0" width="400" height="390"></a></div><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akebononotama/entry-12386707977.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2018 10:42:29 +0900</pubDate>
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<title>人生色々</title>
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<![CDATA[ 皆様、ご無沙汰でした。<div><br></div><div>今日から、また、宝塚の思い出を辿ってみましょう。</div><div><br></div><div>アッシが大病になる前に、テレビで、Ｄさんが、リポーターになって、新大劇場のアレコレを紹介する番組の中で、美味しい物好きの娘役、Ａさんが紹介されていましたが、彼女は、赤毛のアンのミュージカルで、タイトルロールを演じるチャンスに恵まれました。</div><div><br></div><div>その舞台のライブ中継をテレビで見て、余りのはまり役さに、嗚呼、この人は、宝塚では、小さい役が多かったけれど、実力を発揮すると、こんなに素晴らしい演技をされるんだと、改めて、感心しました。</div><div><br></div><div>Ａさんは、そのあと、沖縄のひめゆり隊を題材にした映画に主演して、実力を発揮したのです。</div><div><br></div><div>アッシが大病をして、宝塚から離れた際に、気になった人の1人になりました。</div><div><br></div><div>障害者施設で、働くようになり、スマホが持てるようになった時、彼女のことを検索してみました。</div><div><br></div><div>宝塚の芸名しかわからなかったので、それを手掛かりにＡさんを検索したら、ヒットして、所在が、詳しくわかりました。</div><div><br></div><div>彼女は、プロデュースの仕事を手掛けていらっしゃったのです。</div><div><br></div><div>レストランの立ち上げに参加したり、ショーを構成したり、演出したり、と、とてもご活躍されていました。</div><div><br></div><div>そして、Ａさんは、ブログも書いていて、更新されたと知らせが来ると、熱心に読ませて頂いています(^.^)</div><div><br></div><div>宝塚の生徒さん達は、本当に、素晴らしいです。Ａさんのように才能を開花させている方が多いと思います！</div><div><br></div><div>人生の刺激になります。</div><div><br></div><div>Ａさん、生き様を見せていただき、ありがとうございました😊</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;akebono no tamaでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akebononotama/entry-12386610285.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 20:26:09 +0900</pubDate>
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<title>チャリティ</title>
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<![CDATA[ おはようございます😃<div><br></div><div>大阪北部で地震がありました。</div><div><br></div><div>被災された方々には、心よりお見舞い申し上げます。</div><div><br></div><div>宝塚は、無事だったみたいでした。</div><div><br></div><div>他の方のブログによると、阪急電車は、うごかなくても、歌劇は上演された。という記述がありました。</div><div><br></div><div>やはり、芸の道は、厳しいというところでしょうか？</div><div><br></div><div>阪神淡路大震災や東日本大震災の時は、OGの方々が、チャリティコンサートを開催されたりしていましたが、歌劇団が、直接チャリティコンサートを開催することって、今まではなかったのでしょうか？</div><div><br></div><div>あったら、アッシの探求不足なので、お詫びを書かねばなりませんが、天災の時、ちょっとだけというのは、いかがなものでしょうか？</div><div><br></div><div>１年に１回くらいは、１公演を、お客様をご招待して、開催できないのでしょうか？</div><div><br></div><div>ご招待するお客様は、児童養護施設にいる子供たちとか、日頃、歌劇には縁がない人達を招いて、歌劇を見てもらう。新しい分野の開拓でもあります。</div><div><br></div><div>福祉活動も、社会貢献の一環であると思いますが、いかがなものでしょうか。</div><div><br></div><div>経営に携わっているお偉い方々。</div><div>どうぞ、考慮していただけますよう、お願いします🤲</div><div><br></div><div>アッシは、障害者なので、日頃から、福祉活動の恩恵を受けています(^.^)</div><div><br></div><div>手帳をみせれば、バスは半額、タクシーも少し安く乗ることができます。</div><div><br></div><div>社会福祉法人だと、チャリティ協会や赤い羽根募金の助成制度があり、障害者が一泊旅行に行く時は、障害者の負担は５千円程度で済みます。勿論、個人旅行の時は、普通料金ですが、所属する社会福祉法人の旅行は、大幅に恩恵を受けているのです。</div><div><br></div><div><br></div><div>生徒さん達の中には、チャリティに関心がある方もいるかもしれないですよね。</div><div>でも、芸の道を追求することが、宝塚的にはチャリティだと思うこともありかな？</div><div><br></div><div><br></div><div>色々書いてしまいました。</div><div>実施されているのであれば、アッシは、お詫びを書かねばなりませんが、もし、まだ未開発なら、実行されると、社会的評価が高くなるのではないかなと思うのですが！</div><div>いかがでしょうか？</div><div><br></div><div>子供たちにも夢が与えられます！</div><div><br></div><div>お考えを教えていただけると、光栄です(^.^)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>akebononotamaでした。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akebononotama/entry-12385221522.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2018 03:13:53 +0900</pubDate>
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<title>お金は大事</title>
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<![CDATA[ 宝塚が好きという事だけで、ブログを書いている無茶なアッシです。<div><br></div><div>観劇できなければ、スカイステージを見ればいいのに。と思った方も多いと思うのですが、今のアッシの月収では、ちょっと重いなぁって思ってて、（ケーブルテレビが、約７千円だったはず）いまいち二の足を踏んでいる次第です。</div><div><br></div><div>今の時代、パソコンを持ってないと何もできなくなっているように感じており、スマホとパソコンの無線ランで、１ヶ月約１万円、家に５万円入れていて、障害年金は、これで無くなってしまいます。</div><div><br></div><div>やはり年金生活の母親と、後は、妹が、最近、やっと正社員になれて、収入が、安定した所です(^.^)</div><div><br></div><div>障害年金を受け取っているため、老後の生活の為の年金は無いに等しいと、市役所の職員の方に言われているため、施設で働いた賃金は、約５万円程度ですが、貯金しています^_^。</div><div><br></div><div>今、書いていて、そんなにギチギチでは無いなと、気がつきました。貯金から、スカイステージ代を出しても、良いかな？</div><div><br></div><div>よく考えさせてくださいませ😅</div><div><br></div><div>とにかく、気を緩めると、あっというまにお金は消えていくので、慎重にしたいと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>宝塚のファンは、お金がないと、思い通りにファン活動ができないと、思っていますが、これも思い過ごしかなぁ⁉︎</div><div><br></div><div>どなたかファン活動の実態をブログで書いていないでしょうか？</div><div><br></div><div>昨日、検索してみたら、観劇評が、ほとんどでした。</div><div><br></div><div>楽しい宝塚ファンライフみたいのを見つけてみたいです(^.^)</div><div><br></div><div>アッシが、見た少ない中から、良い作品だなぁと思うものを、書いておきたいと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>まず、外せないのは、メランコリックジゴロだと思います。</div><div><br></div><div>正塚先生の存在をこの作品で知りました。</div><div><br></div><div>宝塚には、革命的な、現代ラブコメディ。</div><div>宝塚は、変わるなと思った作品でした！</div><div><br></div><div>それから、若き日の唄は忘れじ &nbsp;でしょうか。この作品は、最後の場面が、とても叙情的であり、原作を忠実に再現出来てる、とても良い作品でした！</div><div><br></div><div>これのテレビ化をNHKが、内野聖陽さんと水野真紀さんで、やりました。映画化にもなりましたが、子供時代を子役を使わずにやったのは、宝塚とNHKだけで、この作品が、成功した１つの要因だと思っています(^.^)</div><div><br></div><div>そして、エリザベート、です(^.^)</div><div><br></div><div>アッシは、初演の雪組から、宙組頃まで、みたのですが、不思議と、後の組、後の組と仕上がりが、円熟していたと思います！</div><div><br></div><div>トートは、あさとさんが、見た中では1番良かったです！後、エリザベートは、大鳥れいさんが良かったなぁ…白城あやかさんも良かったなぁ…</div><div><br></div><div>すみません、何文にも、偏っているので、御容赦くださいませ！</div><div><br></div><div>しかし、なんとか、１万円捻り出して、スカイステージを見れば、また、至福の時が、持てるでしょう！</div><div><br></div><div>頑張ります‼️🎉</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>akebononotamaでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2018 14:00:15 +0900</pubDate>
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<title>宝塚ファンの方々へ</title>
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<![CDATA[ アッシは、大病をして、宝塚のファン活動から遠のいてしまいましたが、友人は、前から折り合いが悪かったダンナと離婚して、宝塚に移住してしまいました！そして、華やかなファン活動をするようになっていきました。<div><br></div><div>友人は、紫苑ゆうさんが退団されてからは、渋い演技が得意のAさんのファンクラブにはいり、入り待ち出待ちについて行く様になり、お弁当を作らせてもらったり、お茶会に参加してAさんと親しくお話させてもらったりするようになりました。</div><div><br></div><div>Aさんは、退団を選ばずに、専科に進まれたようで、B組の生徒さんでいた頃よりもお茶会などは、回数が少なくなったという事で、友人は、落胆していましたが、ファン同士の人脈を持てたのが、とても良かったと言っていました。</div><div><br></div><div>その後友人は、今度は、可愛い下級生の娘役さんのファンクラブにはいり、お茶会などもこじんまりと催されて、母親のような気持ちで、生徒さんを応援するに至っています(^.^)</div><div><br></div><div>宝塚のファンの方なら、ご存知の当たり前のコースでもあるファン活動ですが、アッシには、とても新鮮に感じて、自由にファン活動をする友人が、とても羨ましかったです(^.^)</div><div><br></div><div>友人が宝塚に移住してかれこれ、20年になりますが、アッシが何もできない状態であることを、気遣ってくれて、今は、スカイステージのフリーペーパーを毎月送ってくれるのです(^.^)</div><div><br></div><div>アッシは、ある意味で、自分の夢を友人に実現してもらうという疑似体験をさせてもらいました。</div><div><br></div><div>アッシの病気は、死ぬまで治らないけど、お金を貯めて、チャンスがあれば、ファン活動ができるように、準備しておきたいと思います^ ^。</div><div><br></div><div>色々なファンが、いらして、アッシの知っている宝塚とは、また違った、激しいファン活動をされた方もいらっしゃるだろうし、宝塚ファンの色々な事をもっと教えてくださると嬉しいです😃。</div><div><br></div><div>テレビを見ていると、バラエティ番組に出演するＢさんが、やはり宝塚出身で、当時のファンクラブの会長さんが、付き人になっていて、色々な逸話を話す事があるのが、とても印象的でした。</div><div><br></div><div>生徒さんと、ファンの方たち…</div><div><br></div><div>アッシの友人みたく、こじんまりと、ファン活動をしているのは、どうなのでしょうか。</div><div><br></div><div>ブログで、教えて貰えれば、嬉しく思います。</div><div><br></div><div>akebononotamaでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akebononotama/entry-12384621821.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2018 15:36:36 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ 初めまして。<div>自己紹介を書きたいと、思います^ ^</div><div>宝塚が大好きです😍</div><div>でも今は貧乏なので、観劇は、していません。</div><div>もっぱら、元タカラジェンヌのブログを読んでは、その方が活躍されていた当時を思い返して、宝塚ってすごいなぁと思っている次第です(^.^)</div><div><br></div><div>アッシの宝塚暦は、あのベルバラ初演から、始まりました！</div><div>小学生だったアッシは、一目見て熱病に感染したごとく、うなされるようになりました。</div><div><br></div><div>頭の中が、あの美しい衣装や熱演されてた生徒さんたちが発する言葉や歌に占領されて勉強どころではありませんでした。</div><div><br></div><div>家は、お堅いサラリーマンの家だったので、宝塚は、１年に一度しか観劇させてくれませんでした！</div><div><br></div><div>アッシが見た作品は、ベルバラ初演と、月組のファンだったので、大滝子さんの赤と黒、ラムールアパリ、の3作品だけでした。</div><div>後は、NHKの、舞台中継で、花組のベルバラ、ノバボサノバ、ライブ録音のレコードで星影の人、後は歌劇や宝塚グラフの舞台写真から想像していました。</div><div><br></div><div>これがアッシの宝塚暦第1期です！</div><div><br></div><div>第２期は、会社勤めをしていたので、お金の続く限り見ました！</div><div><br></div><div>２期目は、紫苑ゆうさんのファンでした。</div><div>若き日の唄は忘れじを見て、紫苑ゆうさんのファンになり、しかしながら、この公演中に退団を発表されたので、ファンクラブにはいれず、会社の友達と二人で入り待ち出待ちをし、チケットが取れれば観劇、立ち見席の経験も、この頃始めてしました。</div><div><br></div><div>紫苑ゆうさんが、退団されてからは、宝塚の生徒さんの母の様な気持ちで、観劇しました。</div><div><br></div><div>しかし、４０歳を過ぎて大病を患い、障害者手帳を持つ身となりました。</div><div><br></div><div>今は、障害者施設で働きながら、元タカラジェンヌのブログを楽しみにしています(^.^)</div><div><br></div><div>自己紹介は、こんな所です(^.^)</div><div><br></div><div>よろしくお願いします🤲</div><div><br></div><div>akebononotamaでした！</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akebononotama/entry-12384313257.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2018 10:01:59 +0900</pubDate>
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