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<title>くりの公務員試験振り返りブログ</title>
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<description>2010年6月に仕事を辞め、公務員になるべく1年間勉強を頑張ってきました。</description>
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<title>最近の生活</title>
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<![CDATA[ 大変ご無沙汰しております。<br>未だに恋人ができずに同期ともこれから進展があるとは思えません。<br>みんな冷めてるんね・・・<br><br><br>さて、私は4月に新人研修が半月ほど続きまして、<br>あとは所属部署で仕事をしております。<br><br>私の部署は、部の各課を取りまとめる部署です。<br>予算・決算を取扱います。<br><br>6月は総務省の決算統計の作業で５０時間残業でした。長いときで11時半に退庁って日もありました。こんな膨大で体力を使う作業を、なんとか財務データから自動的に作れないか検討しておりますが、相当難しい・・・<br>次の世代に楽になるように、なんとか業務改善の実績を残したい。<br><br><br>ようやく今は仕事も落ち着いております。<br>うちの係には各課からいろいろな案件が来ます。お金が絡むので財務関係部署への協議が多いです。みんな頭がいい人が集まっている財務部署です。<br>正直、頭の良さに驚かされます。いろいろ質問が来るので、自分なりに読み込んで理解をするように努力しています。まだまだですが、相当勉強が必要だなと思いました。<br><br><br>次は行財政改革に係る仕事をしたいと思っています。<br>庁内や議会などで、かなりの面で見直し、削減等が十分行われていることはわかりました。<br>一般人が考えている以上に、公務員の組織は頑張って無駄を削っています。<br>それが伝わっていない。<br><br>それでも、まだ削減余地はあるのかなと思います。というか、削らないとやっていけなくなる。<br>地方から国に発信していくことを目標にしています。<br><br>①国の省庁縦割りにしっかりと物申す　②自治体が自ら稼ぐ体質を作る。<br>国の借金を地方からカバーする時代にします。<br><br>すこしオーバーなことを言いましたが、それくらいの意気込みでやらないと変わらない。<br>破たんしてからでは取り返すのは難しいですから、一気に10年分くらい成長したいです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/akg-mattan-love/entry-11305995829.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 21:31:49 +0900</pubDate>
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<title>最近</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰です。<br>新聞を読んでいないので社会のことがわかっていません(笑)<br><br>今は短期間の仕事をしています。<br>月給19万です。仕事ものんびりできてます。<br>アルバイトで必死に働くより効率いいです。<br><br>そして、何より恋をしています私(＝⌒▽⌒＝)<br>叶わぬ恋なんですけどね。<br><br>早く入庁して恋人がほしいなぁと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<link>https://ameblo.jp/akg-mattan-love/entry-11144114315.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 21:14:33 +0900</pubDate>
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<title>TPPの是非</title>
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<![CDATA[ TPP参加で何が待っているのか、まったく見えていないですね。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル">利点<br>混合診療が可能となる<br>自動車などは関税の面で有利になるか？(対米韓FTA)<br>アジアの巨大市場に日本もさらに攻めることができる<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/200.gif" alt="うんち">欠点<br>日本独自のルールや方式が利かなくなる<br>米国の思いのままにやられてしまう<br>農産物を始め、世界の競争につぶされてしまう<br><br><br>TPP内の交渉においては、<br>アジアの人材が日本の介護や看護の面でもっと柔軟に入ってこれるようになれば良いのでは？<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" alt="サーチ">では、欠点について少し。<br>米国の思い通りにされてしまう<br>⇒これはなるほどとは思います。というのは、これまで日米の歴史で日本は米国の顔色<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">伺いをしてきましたから。特に米国の上院は強硬でねぇ・・・<br>ただ、こうした反対理論は弱腰の本丸。<br>TPPを含めた中では、これからの日米関係では、もっと日本の主張を出して、交渉力を発揮しなければなりません(ﾞ ｀-´)/<br>米国は世界の支配者じゃないんだから、偉そうに言われても理論付けて反論したらいいのに。米国の犬<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/004.gif" alt="しっぽフリフリ">といつまでも言われて悔しいですね。<br><br><br>世界の競争につぶされる<br>⇒とくに農産物<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">は、昔から守られてきて厳しい競争に挑む努力をしていませんからね。即つぶされてしまうのは明らかかもしれません。<br>JAが主体となって民間会社もからめて、各農家の農地<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" alt="霧">をつなげて広大な生産<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" alt="ナイフとフォーク">を行えばいい。<br><br>これで人件費<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" alt="￥">はだいぶ減る(アジアの人材を活用してもよい)、<br>肥料などは規模の経済で費用が減る<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/289.gif" alt="がま口財布">、<br>生産を代替させている農家は農業を海外へ輸出する活路も見えてくる。というのは、日本食<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/192.gif" alt="ラーメン">が海外でも人気であり、現地の日本人が日本食を高額な値段で買っている実態からすれば、ここに手広く安価な日本食を提供できれば爆発的にヒットして儲かるのではないかしら？<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" alt="サーチ">そして、内向きになった日本人の若者を教育の中で海外の農地へ派遣する留学制度も導入して、<br>日本人の若者の言語・行動力含めた国際競争力も上げていく。<br><br>と、理想論と現実は違うょって批判されてしまいますかね(^_^;)
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<link>https://ameblo.jp/akg-mattan-love/entry-11074069897.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 08:12:11 +0900</pubDate>
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<title>欧州危機と日本</title>
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<![CDATA[ ギリシャだけでなく、<br>ついにイタリアが国債利回り６．６％だそうですね。<br>財政破綻に近いラインが７％ということらしいです。<br><br>そこで、日本の場合を考えてみましょう。<br>日本は借金がGDPの2倍という超借金国なのに、利回りはずっと低位に抑制されています。<br>そのため、利払いが膨らまないで苦しまなくて済んでいます。<br><br>通常、リスクが高ければ金利は上がるのですが、日本では違う。<br>その原因としてよく言われているのが、<br>日本の国債はほとんどが国内保有だから。<br>たしかに、金融機関、政府日銀・公的年金などを合わせて8割、海外比率は7％以下です。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">でも、これっていつまでも続くものなんでしょうか？<br>本当に金利は上がらないでこのまま借金膨らませ続けられるのでしょうか？<br><br>海外からの国債評価が下がれば、<br>銀行・保険の民間部門から連鎖が始まらないのでしょうか。<br>例えば、これらの部門が国債評価損を計上したり、売り買いで価格が崩れるなど。<br>国が一定の規制をつけて国債のリスク評価を抑えているんですかね。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">店頭の書籍などでは、あと3年とか5年で日本国債の大暴落が始まり、日本企業の倒産と技術の切り売りが始まり、多難の時代に突入すると書いている本がある程度ありますね。<br>これは現実的にありうるものなんでしょうか。<br><br>論拠としては、<br>国内の預貯金額を借金額が超えるから、団塊の世代が引退して預金を崩し始める、<br>などというのが一般的みたいですが。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印">でも、今の日本国債安定のシステムは預貯金が支えているわけではないですよね？<br>ってことは預貯金額を借金が超えても今までと同じ理論で借金を続けられるのではないでしょうか？<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/264.gif" alt="サーチ">また、日本国債の国際評価がそれほど下がらないのは、日本は諸外国に比して消費税などの面で増税余地が残っているからだと言われています。<br>ではどの程度消費増税で信用を維持できるのでしょうか？<br>現行、消費税1％あたり２兆円ですから、あと１５％あがった場合、30兆円。<br>うーん・・・なんとも言いがたいですな。<br><br>だって、一般会計予算で100兆に迫る勢いのお金が一年間で回っているのですからね。<br>新たな借金だけで50兆を超えるのももうすぐですから、あまり消費増税には期待できなそう・・・<br><br><br><br>やはり持続可能性は低いのかしら？<br>今までの議論で、一応理論付けてはいるけど、金融システムの実態なんて本当のところはわかっていないのではないか。まさに神の手みたいなもので。だから一度日本国債のタガが外れたら一気にいってしまいそう・・・<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/088.gif" alt="メガネ">ではこの数年間どうしたら良いのか。<br><br>まず、プライマリーバランス云々というのははっきり言って、<br>現実逃避に過ぎない。どうもそこには大幅な予算削減への言及を封じ込める何か見えない力が働いていて、真実を隠す言葉に使われているのが実態でしょう。<br>そして政治が官僚をやり込めることができていない実態なのでしょう。<br><br>つまり、何年経っても国家では日本建て直しは無理なのです。<br>官僚や政治家の思惑で利権が絡んでいるからです。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本">後は、地方で国を立て直すこと？<br>地方から自治体もお金を稼ぐシステムを考える。今までの税収という考えから脱して、民間企業とも競って利益をどんどん生み出していく。そして、それを国の借金返済に回す。<br><br>私が考えている理想論では、<br><br>１．雇用分野の新たな取組み<br>　　(人材⇔企業　双方をお見合いさせるシステム。企業独自の採用活動は減る)<br>２．空き土地・家屋の媒介事業<br>３．自治体のシステムやノウハウの販売<br>　　(下水道システムなどは既に始まっている)<br>４．事務の有料指導化(行書・司法書士会からの反発は強いだろうが)<br>５．定年退職者バンク(技術・知恵の有料仲介。)<br><br>などなど。<br>人手は、IT化で住民との直接窓口対応を大幅に減らすことで対応します。<br><br><br>あくまでも理想論ですが、現実化したら壮大な変化になりそうですがね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akg-mattan-love/entry-11072990460.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 23:56:46 +0900</pubDate>
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<title>今朝のサワコの朝(TBS)</title>
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<![CDATA[ 今日たまたまテレビをつけていたらサワコの朝という番組に<br>関口宏さんが出ていました。<br><br>関口さんは<br>「自分はもう長く生きてきて古い考えが染み付いているから、<br>　物事を変えていくには若い人じゃないとダメだ」<br>っておっしゃっていました。<br><br>関口さんのように謙虚な人が多ければなぁって思います。<br>日本が変わっていけないのは、いわゆる労害ってのもあるのかなぁって思います。<br><br><br>マスコミを支配する読売会長⇒いわずもがな<br><br>東京都知事⇒都知事選では引退して新しい東京へ進むべきだった。<br>　　　　　　自民の石原さんのための権力維持は見苦しかった。<br><br>経団連会長⇒雇用や社会全体を考えて産業界オンリーの視点から脱するべき。<br><br>農水関連⇒強力な社会勢力となっており、規制によって守られている結果、<br>　　　　　外との競争に努力せず衰退への道を進んで行っている。<br><br>教育関連⇒昔からかなり独自の世界を形成している。歴史教科書など、左右の思想がなお支配している。日本の教育が伸びていかない、変わっていかないのは官庁だけの責任ではなく、内にこもった独特の世界も影響している。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 11:08:53 +0900</pubDate>
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<title>11月なう</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 15:48:56 +0900</pubDate>
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<title>私の勉強法</title>
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<![CDATA[ 私は大学3年のときにTACに通っていました。<br>TACはVテキストとV問が分かれていて、私はVテキストばかりやっていてV問とうまく組み合わせることができませんでした。勉強にはかなりの時間を割きましたが、すべて筆記試験落ちしました。<br><br>民間3年目にもう一度公務員を目指すことを決意しました。<br>一年働きながら勉強して、去年は都庁以外筆記全滅でした。<br><br>仕事は昨年4月に辞めることを伝えていたので、<br>そのまま辞めて去年から今年一年勉強だけしていました。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif" alt="宝石緑">勉強の仕方は、<br>専門8割　教養2割くらいの配分で、ほとんど専門科目をやっていました。<br>実務教育出版のスー過去をひたすら5回くらい繰り返しました。<br>問題の後にすぐに過去問が解けるので、インプットアウトプットがうまくできました。<br>私にはこれが最適でした。<br><br><br>科目は<br>憲法、民法、行政法、労働法、刑法、行政学、財政学、マクロ、ミクロ、国際関係、経営学、政治学、社会学<br><br>社会科学、自然科学<br><br>あとは社労士の労働関係調整法・労働安全衛生法の過去問を解く、<br><br>世界史日本史の山川出版もう一度読むシリーズ、<br><br>高校生の受験本で日本文学ごろ・世界文学ごろ・生物・物理・化学・地学・地理<br><br>西洋美術100選・日本美術100選・音楽史<br><br>数的は6年前くらいのV問、畑中敦子のThe BEST(数的・判断・資料解釈)、<br>地上直前1ヶ月にスー過去数的の分厚いの2冊<br><br>年明け前は都庁を受けるつもりだったので、<br>記述　憲法・民法・行政法・政治学・社会学<br><br><br>直前期には白書も2回ほど読みました。<br>・ビバリーヒルズ青春白書<br>・ビバリーヒルズ高校白書<br>・ 幽遊白書<br>・あすなろ白書<br><br>というのは冗談で、<br>・厚生労働白書<br>・厚生経済白書<br>・貿易統計<br>・地方財政白書<br>・観光白書<br>・水産白書<br>・世界生産性統計<br>・経団連　2011　春闘方針<br>・日経連　2011　春闘<br><br>もちろん<br>速攻の時事<br>公務員試験時事問題 攻略の秘策(TAC)<br>朝日キーワード2011<br>は３～４回繰り返して覚えました。<br><br><br>これだけ勉強して、国1・裁判所以外はすべて一次通過しました。<br>教養が苦手なのでこの二つは落ちたんだと思います。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif" alt="宝石緑">面接対策は<br>http://jyukenya.info/<br>こちらの100本ノックで想定問答を２ヶ月くらい考えました。<br><br>模擬面接は<br>ジョブカフェ高崎<br>ジョカフェ沼田<br>熊谷のジョブナビゲーション<br>東京しごとセンター<br>といくつも回っていろいろな人に見てもらいました。<br><br>正直、ジョブカフェ・東京しごとセンターはぬるい。<br>埼玉県がやっているジョブナビゲーションが一番よかった。<br>しっかりと見てつっこんで、奥の分析までできるところでした。<br>ここはおススメです。<br>ジョブカフェに比べて利用する人はほとんどいないので予約しやすい。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif" alt="宝石緑">就職環境が厳しい中、<br>仕事を辞めて公務員一本でやってきました。<br>親も将来どうするんだといろいろ言ってきました。<br>親戚も馬鹿だと言っていたそうです。<br>精神的にもきつかったですが、私はどんなことにも諦めがついているので、心が折れることはありませんでした。だめだったら民間企業をまた受けようと前向きにいきました。<br><br><br>自分の努力を信じてできることをやるしかない。<br>何もしなかったら何もついてこない。<br>面接は運も結構あると思います。その運にも負けないように努力すればいい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akg-mattan-love/entry-11012488318.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 12:56:03 +0900</pubDate>
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<title>生物・物理　語呂</title>
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<![CDATA[ ◎脳の働き<br><br>　すげぇ熱あかんのう→水分 血圧 体温の調節　<strong>間脳</strong><br><br>　 注目姿勢を正せ→<strong>中脳</strong> 眼鏡・瞳孔の反射 姿勢を保つ <br><br>　うんちして屁こくショーもない→運動調節 平衡感覚 <strong>小脳</strong> <br><br>　<strong>延髄</strong>→ドキドキハァハァボーロボロ　心拍 呼吸 涙唾液 <br><br>◎杯葉<br>　外杯葉<br>　→ 神経系-脳、神経、脊髄　<br>　　表皮系-表皮、爪、髪　<br>　　感覚系-目耳鼻 <br><br>　内杯葉<br> → 消化器系-口、胃、腸、肝臓、すい臓　<br>   呼吸器系-肺、気管、甲状腺 <br><br>  中杯葉<br> →循環器系-心臓、血管　<br>  排出系-腎臓、輸尿管生殖系、骨格系、筋肉系<br> <br>◎電磁波<br><font color="#FF0000">電光石火の市街戦</font><br>電波　　　　→赤外線　→可視光　→紫外線　　→X線 <br> でんこう　　せっ　　　か　　　　市街戦　　銃弾のマークX<br><br>　長波→中波(ラジオ)→短波(ラジオ)→超短波(FMラジオ、TV)→マイクロ波(TV、衛星放送、携帯、レンジ) <br><br>　赤橙黄緑青紫 長い→短い <br><br>◎<br>虹→分散 <br>シャボン玉やCD→回析<br>蜃気楼や逃げ水(カゲロウ)→光の屈折<br><br>光→横波 音→縦波<br>自然光→偏光×<br>反射光→偏光○ <br><br>超低周波←可聴域20～2万ヘルツ→超音波<br>
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<link>https://ameblo.jp/akg-mattan-love/entry-11012409669.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 11:33:02 +0900</pubDate>
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<title>時事2</title>
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<![CDATA[ 社会保障給付費　94兆<br>→内訳　一人当たり73万円　年金52.7%　医療31%　福祉16%　<br>　65歳以上70%<br><br>社会保障協定10ヶ国 　米英独仏加韓豪蘭ベルギーチェコ<br><br>診療報酬10年ぶりプラス改訂　+0.19%　<br>　→診療報酬+1.55% 薬価-1.36%<br><br>◎男女共同参画<br>　国家議員の女性割合 衆11.3%参17.4%<br>　国家公務員管理職2% <br>　審議会等女性委員33.2%<br><br>　GEM(ジェンダーエンパワーメント)指数57位/109国中<br>　<br> 派遣社員108万人(32万人減)<br> 派遣以外非正規1万人増<br> パート割合27%<br> 60-64歳雇用者数73%<br> 外国人雇用者数56万人 <br> 外国人研修制度来日一年→来日3ヵ月で雇用関係法令適用<br><br> ◎労災死傷者数54万人<br>   労災受給60万人<br>  過労死認定293人<br>  精神障害認定234人<br><br>◎環境<br> 循環利用率13.5% <br> (回収率）・ペット<br>　　　　　 市町村50%　含事業所77.9%<br>　　　　　・アルミ　87.3%　スチール88.5% <br><br>◎インターネット普及率78%　地デジ普及率84% <br><br>◎青少年インターネット環境整備法2008年制定<br>　青少年→18歳未満<br>　有害情報→ 1.犯罪自殺を誘引 2.著しく性欲掻き立てる 3.著しく残虐<br><br>◎住基ネット<br>住民コード　氏名　性別　住所　生年月日の4情報<br>私的利用不可<br>漏洩に罰則あり<br>08年最高裁合憲判決<br><br>◎GM食品<br>生物多様性条約のカルタヘナ議定書<br>　Eu　　全GM食品に表示義務<br>　日本　特定GMに表示義務<br>　米国　表示義務なし <br><br>◎教育<br>教育基本法改正06年(59年ぶり)<br>全文に追加→公共の精神尊重豊かな人間性と創造性伝統の継承 <br>基本理念に追加→生涯学習 <br><br>教育振興基本計画を国・自治体が作成  <br><br>教育3法①学校教育法　　　公共の精神、伝統文化の尊重、国と郷土を愛する態度を養う<br>　　　　②教員免許法　　　10年免許状<br>　　　　③地方教育行政法　副校長、主幹教諭、指導教諭の新設 <br><br>◎労働生産性　<br>　OECD数値<br>　日本一人当たりGDP32,000ドル(372万円)19位<br>　①ルクセンブルグ　②ノルウェー　③米国　④スイス　⑤アイルランド<br><br> PPP(購買力平価)<br>労働生産性(就業者で割る)日本755万円22位<br>①ルクセンブルグ　②ノルウェー　③米国　④アイルランド <br><br>名目労働生産性760万円(-0.3%2年連続減)<br>製造業時間当たり労働生産性は高い<br>①ノルウェー②米国③フィンランド⑥日本
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<link>https://ameblo.jp/akg-mattan-love/entry-11012406252.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 11:23:51 +0900</pubDate>
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<title>時事</title>
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<![CDATA[ ◎少子化<br>特殊出生率1.37(最低の05年より3年続増、前年横ばい)<br>高い→沖縄、宮崎、熊本、鹿児島<br>低い→東京、北海道、京都 <br><br>生涯未婚率　男19%　女10%<br>第1子29.7歳 <br><br>高齢化率(65以上)22.7%<br>　　　　 75以上10.8%(08に10%超え)<br>　1970→7%　1994→14%(24年)　独40年、英47年 米73年 スウェーデン85年 仏115年<br><br>◎医療費<br>　08国民医療費34兆8000億(前年比6700億増)　<br>　65歳以上19兆円(54.6%) 27万円/人(65歳未満15万円 65以上67万 70以上76万 75以上83万)<br><br>◎介護要支援要介護467万人(白書による。65歳以上の16%。前年比14万人増)<br>　介護給付費実態調査だと497万人 介護給付費6.4兆円 介護人材124万人(2007)<br><br>◎年金<br>09国民年金納付率60%(前年62%)<br><br>新年金7原則　　<br>持続性、消えない年金、負担と給付の明確化、年金一元化、未納・未加入ゼロ、最低保障年金、国民的議論の制度設計 <br><br>◎生活保護　190万人　<br>　134万世帯うち45.8%が高齢者 2/3が単身 <br>　母子父子加算2万円の復活 <br><br>◎障害者雇用法定　1.8%　民間1.68%(6年続増過去最高)<br>　国自治体2.1%　<br>　納付5万円/人・月<br>  障害者サービス1割負担(応益負担)→民主では応能負担へ変えた<br><br>◎雇用<br> 非正規33.4%(派遣切りで減) パート27% <br> 失業率 15才以上～9.1% 25才以上～34 6.4%<br>　3年以内離職 大34% 高44%<br>　内定率 大92%高94%<br>　<br> フリーター178万人(前年増は6年ぶり2003年217万人が最高)→ハロワ、ジョブカフェ<br>　ニート63万人(1万人減)→サポステ <br><br>　高齢者労働者 60-65,65-69男73%　50%<br>　　　　　　　　　　　　　　女43%28%<br>  女性労働者2311万人42.3%<br>  男性労働者3000万人 <br> <br>◎育児<br>女性90.6%→85.6% 男性1.76%<br>育児介護休業制度<br>→ 1年+1.5の育児 通算93日の介護短期休業制度設定義務付け→父親の育児 介護5人/1人 10日/2人以上 <br><br>◎労働保険雇用保険の非正規対応 <br> 6ヶ月→31日以上雇用保険未加入遡及を2ヶ月前まで要件を撤廃 <br><br> 労災保険60万人(うち通勤6万人)<br><br>◎賃金<br>最低賃金全国加重平均 713円<br>罰則は2万→50万へ引き上げ<br>最低賃金設定を全国労働局長に義務付け<br><br>給与▲3.8%　3年連減<br>実質▲2.5%　4年連減<br><br>労働時間も3年連続減　<br>60時間以上残業割増を25%→50%へ<br>労働組合1007万人2年ぶり増 組織率18.4%<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akg-mattan-love/entry-11012401447.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 11:16:59 +0900</pubDate>
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