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<title>正しい占いのすすめ！！</title>
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<description>福岡県で広域に鑑定活動をしています。鑑定を通して日々感じた事を綴っていこうと思います。占術はタロットカードと九星気学・ペンデュラムです＾ー＾お問い合せ・ご予約は０８０－５２１３－４４１６のかんきちまで。完全予約制で鑑定しています。</description>
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<title>続き</title>
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<![CDATA[ ところが手榴弾が爆発しない。思いに反し て手榴弾が不発だったのです。 なぜ死ねないのか、なぜ死なせて貰えな いのか。 舩坂はこのとき、深い絶望感を味わった といいます。<br><br>このときも洞窟には、絶えず米軍の爆 撃・砲弾の音と振動がこだましていま す。 周囲は、傷の痛みに呻く声が満ちてい る。 数時間、茫然自失の状態に陥った舩坂 は、絶望から気を取りなおします。そし て、どうせ死ぬならその前に、せめて敵 将に一矢報いんと、米軍司令部への単身 での斬り込みを決意します。<br><br>そして拳銃弾から中の火薬を取り出す と、その火薬を腹部の患部に流し込み、 火をつけた。貫通創です。腹部の前から うしろ（背中）に向けて穴が空いてい る。その両側から炎が噴き出します。こ のとき激痛のあまり意識を失い、半日ほ ど死線を彷徨したそうです。<br><br>意識を取り戻した舩坂軍曹は、まだ傷口 が痛むなか、体に手榴弾６発をくくりつ け、拳銃１丁を持って、洞窟を這い出ま す。<br><br>当時、米軍指揮所周辺には歩兵６個大 隊、戦車１個大隊、砲兵６個中隊、高射 機関砲大隊など、総勢１万人が駐屯して いた。 そのまっただ中を、舩坂は数夜這い続 け、米軍前哨陣地を突破し、指揮所周辺 さえも突破してしまう。そして４日目に は、米軍指揮所テントにあと２０Ｍの地 点にまで到達します。<br><br>舩坂は、米軍指揮官らが指揮所テントに 集合する時に突入すると決めます。 しばらくすると、テントにジープが続々 と乗り付けてきた。指揮官たちが集まっ たのです。<br><br>舩坂は、右手に手榴弾の安全栓を抜いて 握りしめ、左手に拳銃を持ち、全力を絞 り出し立ち上がった。突然、茂みから姿 を現した異様な風体の日本兵に、発見し た米兵もしばし呆然として声もでなかっ た。まるで血まみれでボロボロの幽鬼に しか見えなかった。<br><br>それもそのはずです。このときの舩坂軍 曹は、すでに左大腿部裂傷、左上膊部貫 通銃創２箇所、頭部打撲傷、右肩捻挫、 右足首脱臼、左腹部盲貫銃創など大小合 わせて２４箇所の重傷を負い、更に連日 の戦闘による火傷、全身２０箇所に砲弾 の破片が食い込んでいた。<br><br>全身血まみれ、服はボロボロ。人間に見 えたら不思議なくらいです。<br><br>米軍の動揺を尻目に、舩坂は司令部目掛 け渾身の力で２０Ｍを突進します。 そして指揮所テントに到達し、手榴弾の 信管を叩こうとした瞬間、首を撃たれて 昏倒してしまう。<br><br>倒れた舩坂のまわりに集まった米兵たち は、あきらかに戦死と判断します。全身 血まみれで首を撃たれているのです。生 きていると思うほうがどうかしている。 駆けつけた米軍軍医も、死亡と判断し、 舩坂を野戦病院に運んだ。<br><br>このとき軍医は、手榴弾と拳銃を握りし めたまま離さない舩坂の指を一本一本解 きほぐしながら、米兵の観衆に向かっ て、 「これがハラキリだ。日本のサムライだ けができる勇敢な死に方だ」と語ったそ うです。<br><br>死体置き場に３日間転がされていた舩坂 は、そこで息を吹き返します。死体の山 の中からむっくりと起き上った日本兵の 姿を見た米兵は、あまりの恐怖に血が 凍った。 そして舩坂に銃口を向けます。<br><br>その銃口にゆっくりと向かってきた舩坂 は、銃口に自分の身体を押し付けた。そ して「撃て！ 殺せ！ 早く殺せ！」と うなり声をあげた。<br><br>不死身の日本兵の話は、アンガウルの米 兵の間で瞬く間に話題となり、伝説と化 します。 米軍は、舩坂の無謀さに恐れをなしなが らも、その勇気を称え、舩坂に「勇敢な る兵士」の名を贈った。<br><br>元アンガウル島米軍兵であったマサ チューセッツ大学教授のロバート・Ｅ・ テイラーは、戦後舩坂宛ての手紙の中 で、 「あなたのあの時の勇敢な行動を私たち は忘れられません。あなたのような人が いるということは、日本人全体の誇りと して残ることです」と、讃辞の言葉を 送っている。<br><br>一命を取りとめた舩坂は、米軍の治療で 数日で歩けるまでに回復し、となりのペ リリュー島に送られます。闘志の衰えな い舩坂は、そこに居並ぶ米軍の飛行機を 見て「よし！いつかはあの飛行機をすべ て破壊してやる」と心に誓います。<br><br>ペリリュー島に送られた２日目、重傷者 であり監視が甘かったのを幸いに、舩坂 は夜陰にまぎれてこっそり収容施設を抜 け出した。ちょうどペリリュー島の日本 軍最後の拠点である大山が占領される前 の日の夜のことです。<br><br>舩坂は、千Ｍをほふく前進します。途中 にあった日本兵の遺体の弾丸入れから、 彼は小銃弾を６７発集め、火薬を抜きま す。そしてその火薬を導火線にすると、 米軍の火薬庫に火をつけた。火薬庫は大 爆発を起こし、次々に別の棟へ爆発が 移った。島の米軍火薬庫の弾薬はすべて 燃え尽きてしまいます。米軍は、犯人不 明でこの事件を迷宮入りさせています。 舩坂は、火薬庫の爆発を見届けると、 こっそりとまた収容所に戻ります。<br><br>収容３日目の夜、舩坂はこんどは歩哨を 殺して銃を奪います。そして夜陰にまぎ れて歩哨の背後に忍び寄った。あと５ メートルというところで、背後から 「ヘーイッ！」といきなりタックルをく らった。舩坂も必死に抵抗します。しか し相手は米兵の大男です。まだ怪我の治 らない舩坂に勝ち目はない。<br><br>舩坂はぐるぐる巻きにされ、収容所の柱 にくくりつけられた。米兵の大男が顔を 真っ赤にして「死に損ないの気狂いめ」 と英語で罵って舩坂に銃を向けます。銃 殺される。これで楽になれる。そう思っ た舩坂は、目を閉じた。<br><br>ところが舩坂の耳に聞こえてきたのは銃 声ではなく、たどたどしい日本語だっ た。 「神様ニマカセナサイ。自分デ死ヲ急グ コトハ罪悪デス。アナタハ神ノ子デス。 アナタノ生キルコト、死ヌコト、神様ノ 手ニ委ネラレテイマス」 日本語を話すその大男は、舩坂をそのま まにしてテントを出て行った。<br><br>翌日、縄を解かれて放置された舩坂は、 懲りずに飛行場炎上計画を練り始めま す。そして炊事係の朝鮮人のおっさんを 煙草で釣って、マッチを手に入れた。 マッチがたまったある日、以前自分を捕 まえた大男がジープに乗ってどこかへ出 かけていくのが見えた。歩哨にそれとな く聞くと、明日まで帰らないという。<br><br>今夜こそがチャンス。舩坂はその夜、秘 かにテントを出ると、ほふく前進で有刺 鉄線を越えます。 「よし、あとすこしだ。」そう思って頭 を上げると、そこに例の大男が立ってい た。舩坂は拳銃を突きつけられ、テント に戻されてしまいます。<br><br>「殺せ」という舩坂に、大男はこう言っ た。<br>「アナタハ私ガ帰ッテコナケレバ、即座 ニ射殺サレタコトデショウ。私ハソレガ 心配デ大急ギデ帰ッテキタノデス。無事 デヨカッタデス」<br><br>さらに大男は、舩坂の無謀な行動を戒 め、「生きる希望を捨てるな」「死に急 ぐな」と説いた。そして「アナタニハ私 ノ言ウコトガワカラナイカ」と問うた。 舩坂は「わからない」と意地を張った。 しかし舩坂の心に、その大男の人間味あ ふれる言葉が心にしみいった。<br><br>舩坂ら捕虜は、ハワイへ送られることに なった。一団を乗せた上陸用舟艇がペリ リュー島を離れようとしたとき、いつも の大男がやってきた。 そして「軍曹、死ンデハイケナイ。生キ テ日本ニ帰リナサイ。私ハ軍曹ガ無事ニ 日本ニ帰レルヨウ神ニ祈リマス」そう 言って彼は一枚の紙片を軍曹の渡した。 それには彼の名前が記されていた。 「Ｆ.Ｖ.ＣＲＥＮＳＨＡＷ」<br><br>舩坂はその名詞をポケットに入れたのだ けれど、次の収容所でＭＰに取り上げら れてしまった。 舩坂はペリリュー島捕虜収容所から、グ アム、ハワイ、サンフランシスコ、テキ サスと終戦まで収容所を転々とし、昭和 ２１年に帰国します。<br><br>帰国したは、舩坂は栃木の実家に帰っ た。実家では、舩坂は戦死したものと思 われていた。 アンガウル島守備隊が玉砕したのは昭和 １９年１０月１９日。昭和２０年１２月 には、舩坂の実家に戦死公報が届けられ ていたのです。<br><br>ボロボロの軍衣で帰還した実家で、御先 祖に生還の報告をしようと仏壇に合掌し たら、仏壇に真新しい位牌があって、そ こに「大勇南海弘院殿鉄武居士」と戒名 が書かれていた。 「弘って字があるけど、これ俺のこ と？」 村の人々も、帰ってきた舩坂の傷だらけ でボロボロの姿を見て、これは幽霊に違 いないと噂した。しばらくのあいだは、 物の怪の疑いで見られていたといいま す。<br><br>そして舩坂が故郷に帰って一番初めに 行ったことは「舩坂弘之墓」と書かれた 墓標を抜くことだったそうです。<br><br>戦後、舩坂は、焼け野原となった東京・ 渋谷駅ハチ公前の養父の地所に、わずか 一坪の書店を開きます。そしてこの書店 が、日本で初めて建物を全て使用した 「本のデパート・大盛堂書店」に発展す る。<br><br>彼は書店経営の傍ら、「英霊の絶叫・玉 砕島アンガウル戦記」「血風二百三高 地」「ペリリュー島 玉砕戦」「サクラ サクラ ペリリュー島洞窟戦」「硫黄 島‐ああ！栗林兵団」「殉国の炎」「聖 書と刀‐太平洋の友情」「関ノ孫六・三 島由紀夫その死の秘密」などの本を著わ します。<br><br>また剣道を通じて親交があった三島由紀 夫には、自慢の愛刀、関の孫六を贈って いる。 関の孫六は、のちに三島割腹自殺の際の 介錯に用いられています。<br><br>また、ペリュリューで世話になった大 男、ＣＲＥＮＳＨＡＷ伍長にも何とか連 絡を取りたいと考え、米軍関係者になん と１１０通もの手紙を出しています。よ うやく連絡がとれたＣＲＥＮＳＨＡＷと は、生涯の友となった。<br><br>舩坂は、他にもアンガウル島に鎮魂のた めの慰霊碑を建立し、以後、戦記を書い てはその印税を投じて、ペリリュー、ガ ドブス、コロール、グアム等の島々に も、次々と慰霊碑を建立した。書店経営 の忙しさの中で、アンガウル島での遺骨 収骨と慰霊の旅を毎年欠かさず行ってい ます。<br><br>さらに他遺族を募っての慰霊団の引率、 パラオ諸島原住民に対する援助、パラオ と日本間の交流開発などを精力的に行っ ている。<br><br>舩坂が築いたアンガウルの慰霊碑慰文に は、次のように記されています。 ------------------------------尊い平和の礎のため、勇敢に戦った守備 隊将兵の冥福を祈り、永久に其の功績を 伝承し、感謝と敬仰の誠を此処に捧げま す。 ------------------------------<br><br>まさに映画のジョン・ランボー顔負けの 戦いをした舩坂弘軍曹。 そして戦後は一転して亡くなられた仲間 たちのために生涯をささげられた舩坂弘 氏。 かつての日本には、こういう男がいたの です。<br><br>ねずさんのブログより<br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/akgamtak/entry-11317169443.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 10:36:00 +0900</pubDate>
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<title>ランボー顔負け日本人</title>
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<![CDATA[ <br>八月似入りましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>お盆に花火大会にとイベント事の多い季節ですが、忘れてはいけない終戦記念日が有ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>自他共に認める歴女ですが(笑)<br>最近こんな、記事を見つけました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>戦争は人間同士が傷つけあう事ですが、その中に私たち日本人が忘れかけている大切な事があるのかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>今日はそんな話を一つ、<br> シルベスター・スタローンの「ラン ボー」といえば、2008年にも「ラン ボー最後の戦場」が公開された、いわず と知れた大ヒットシリーズです。 ところが映画の主役のジョン・ランボー 顔負けの大活躍をした日本兵がいます。 お名前は、舩坂弘軍曹。大正９年のお生 まれの方です。<br><br>昭和１９年３月、２３歳で除隊を目前に した舩坂氏は、宇都宮歩兵第59連隊軍 曹として、パラオ・ペリュリュー島南西 のアンガウル島に着任しました。 アンガウル島は、東西2.5km、南北３ kmほどの小さな島です。 米軍はここを占領し、飛行場を作ろうと した。同年９月１１日、米軍が来襲しま す。<br><br>開戦から５日間にわたり米軍は、まず空 母ワスプから発進した爆撃機で島の絨毯 爆撃を行った。次いで戦艦テネシーか ら、島の形が変わるくらいの激しい艦砲 射撃をした。そして９月１７日、米陸軍 第８１歩兵師団２万１千名が島の北東と 南西の二面から海岸に上陸します。<br><br>このとき、島を守っていた守備隊の日本 軍は、わずか１４００名の中隊です。 小さな平たい島です。内陸部に誘い込ん での戦いはできません。日本軍は、はじ め上陸しようとする米軍を水際作戦で迎 え撃ちます。 このとき舩坂軍曹は、擲弾筒および臼砲 で米兵を２００人以上殺傷します。しか し兵力差は１５倍、装備も劣る日本側に 勝ち目はありません。<br><br>水際作戦で中隊が壊滅するなか、舩坂軍 曹は、筒身が真赤になるまで擲弾筒を撃 ち続けた。 そうすることで米軍の足を止め、退却す る中隊の隊員たちを守ります。 米軍は陸続と上陸してきます。日本軍 は、大隊残存兵力を島の北西の洞窟に集 結させる。ここから先はゲリラ戦です。<br><br>戦い３日目、舩坂軍曹はひん死の重傷を 負います。米軍の砲撃で左大腿部を割か れたのです。場所は敵陣のど真ん中、味 方が助けようにもすぐには助けれられな い。 押しつ戻しつの戦いの中、米軍の銃火の 中に数時間放置された舩坂のもとに、よ うやく軍医がやって来ます。<br><br>傷をみた軍医は、あまりの傷口の深さと 大きさに、もはやこれまでと、舩坂軍曹 に自決用の手榴弾を手渡して去ってしま う。 おまえはもう死んでいる、と宣告された ようなものです。「負けるもんかっ！」 舩坂は近くにあった日章旗で足を包帯代 わりに縛り、夜通し這って洞窟の陣地に 帰り着きます。 着いた時には、死体が這ってきたような 姿だったのですが、この舩坂軍曹、並み の体力気力ではありません。翌日には、 左足を引き摺りながらでも歩けるまで回 復してしまった。<br><br>舩坂軍曹はその後も何度となく瀕死の重 傷を負い、動くこともままならないよう な傷を負っても、不思議と翌日には回復 しています。ご本人は「生まれつき傷が 治りやすい体質なのだ」と笑っておいで だったそうですが、ほとんど人造人間も どきの体力です。<br><br>舩坂軍曹は、栃木県西方町の農家の三男 坊で、子供のころからきかん気でガキ大 将だったそうです。長じては剣道と銃剣 道の有段者。また中隊随一の名射手でも あった。気迫と集中力の素晴らしい人 だったようです。<br><br>舩坂軍曹は、絶望的な戦況にあってもな お、自身の重傷をものともせず戦い続け ます。 ある日は、拳銃の３連射で３人の米兵を 倒した。<br><br>ある日は、米兵から奪い取ったサブマシ ンガンで３人の米兵を一度に倒し、左足 と両腕を負傷した状態で、銃剣で１人刺 殺し、サブマシンガンを手にしていたも う１人に、その銃剣を投げて顎部に命中 させ、突き殺した。まさに鬼神の如き奮 戦です。<br><br>舩坂軍曹を見た部隊員は、舩坂を「不死 身の分隊長」、「鬼の分隊長」と形容し たといいます。<br><br>しかし、食料も水もない状況での戦いで す。 洞窟の中は自決の手榴弾を求める重傷者 の呻き声で、生き地獄の様相となってい た。 舩坂自身も、敵の銃弾が腹部を貫通する 重傷を負い、もはや這うことしか出来な くなってしまった。<br><br>さらに腹部の傷が化膿し、ハエがたかっ て蛆（ウジ）が湧いた。 舩坂軍曹は、蛆に食われて死ぬくらいな ら最早これまでと、ついに自決を決意し ます。<br><br>このときの舩坂の体調は、死の瀬戸際で す。立って歩けない状態になっているこ とはもとより、極度の栄養失調と失血 で、両目もほとんど見えなくなってい た。彼は遺書を書きます。<br><br>「若年で死ぬのは、親孝行できず残念で す。靖国に行ってご両親の大恩に報いま す。 国家危急存亡のときに、皇天皇土に敵を 近ずけまいと奮戦したのですが、すでに 満身創痍となりました。 天命を待たず、敵を目前にして戦士する のはくやしいけれど、すでに数百の敵を 倒したので、自分は満足しています。 七たび生まれ変わって、国難を救わんと 念願し、いま、従容として自決します。 思い残すことはありません。 陸軍軍曹 舩坂弘」 【原文】若年ニテ死スハ、考ノ道立タズ 遺憾ナリ。幸イ靖国ノ御社ニ参リ、御両 親ノ大恩ニ報ユ、今ヤ国家危急存亡ノ秋 ニ、皇天皇土ニ敵ヲ近ズケマイト奮戦セ ルモ、既ニ満身創痍ナリ、天命ヲ待タ ズ、敵ヲ目前ニ置キ戦死スルハ、切歯扼 腕ノ境地ナレド、スデニ必殺数百ノ敵ヲ 斃ス、我満足ナリ。七度生レ国難ヲ救ハ ント念願ス。今従容ト自決ス、思ヒ残ス コトナシ<br><br>自決を決意した舩坂は、手にした手榴弾 を引き抜きます。自爆しようとした。
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<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 10:16:00 +0900</pubDate>
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<title>本日のお告げ</title>
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<![CDATA[ 最近新しいオラクルカードが仲間入りしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>ど～ん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/13/akgamtak/31/4e/j/o0640048012073523728.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/13/akgamtak/31/4e/j/o0640048012073523728.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>ソニア・ショケットの代して<br>アスク・ユア・ガイド～あなたのガイドに願いましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">です。<br>実はこのカードある所で発見してあまりに面白いので、思わず即Amazonで注文した品物です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>本日はこのカードよりお告げ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>本日はコレッ！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120711/13/akgamtak/b9/a3/j/o0640048012073523781.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120711/13/akgamtak/b9/a3/j/o0640048012073523781.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>死/守護天使　　　壊滅・降参・敗北・屈辱<br>おっと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">いきなりヘビーな内容<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>これを認めるのは難しいかもしれませんが、あなたの現在の努力を止めて、すでに命を持たない状況から立ち去る時が来ました。<br>それが行き止まりにきた仕事であれ、成り行き任せてきた関係であれ、あなたに内在するが、もはや貴女に何も欲しいものをもたらさない行動パターンであれ、もう機能していないものであることを認識して下さい。<br>人生には、物事や状況が自然に終結する時期があり、これらの中には自分のコントロールを超えているものがありー今がその時期の内の一つです。<br>貴女の守護天使は、この行き止まりの現実が落ち着くように、あなたをかこんでいます。<br>あたかも全てが失われたかのように見えるこの時期、彼らは貴女を慰めています。あなたは肉体的な死を経験していませんが、貴女の天使は、何かが本当に死んだといっています。<br>それが貴女のスピリットをずっと阻んでいたのです。<br>ここで良い知らせは、最悪の状況はすでに起こってしまっていたのでーこれ以上に悪化することはなくー間もなく、新しい日の夜明けが来ることです。<br>これもまた、認めるのが難しいかもしれませんが、その敗北（その行き止まり）を受け入れましょう。<br>っというのも受けいれるのが早ければ早いほど、貴女が探し求めていた本当のギフトは正しい源泉から現れるからです。<br>あなたにとって今は過ごし易い時期ではありませんが、手放せば、楽になるでしょう。<br><br>守護天使メッセージ、手放して神様にお任せして下さい。それから動かしましょう。<br>より、参考になれば<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>カンキチhp  http://www.p-kit.com/hp/kankhichi/<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/akgamtak/entry-11299779018.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 12:38:00 +0900</pubDate>
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<title>ドラッカーさん</title>
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<![CDATA[ 今日は筑紫野ヴェレッサです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>さてさてもしドラはよんだのですが、<br>今日は向かいの本屋で見つけてかってみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120704/12/akgamtak/48/0e/j/o0640048012061668218.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120704/12/akgamtak/48/0e/j/o0640048012061668218.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>なつみ率いるブラバン部の部長が良きリーダーとなるために、謎のドラッカーじいちゃんから手解きをうけ全国大会を目指すストーリーですが、<br>普段仕事で管理職や指導的立場の方じゃなくても十分活用できる内容です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>マンガなだけに解りやすいし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>素敵な格言を発見しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>「周囲を引きずり回せ、引きずるのと、引きずられるのでは、永い間に天地の開きか出来る」<br>っとある。<br>つまりドラッカーのいう変化の先頭に立てっという事なのだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>電通の経営者　故吉田秀雄氏が残した鬼十則の一つ。<br><br>故っという事からみると、ずいぶん以前に立てられたら十則かもしれませんが、時代が変わっても、不変の言葉のようで、今でも活用されてるのは凄いですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>皆さんも是非読んでみて下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>カンキチhp  http://www.p-kit.com/hp/kankhichi/<br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 12:34:00 +0900</pubDate>
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<title>本日のお告げ</title>
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<![CDATA[ こんにちは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>本日はパルコ八階スピステブースに入っています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>さて、今日のお告げをタロットで出してみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br>なになに、、、<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120630/12/akgamtak/c8/22/j/o0640048012054511176.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120630/12/akgamtak/c8/22/j/o0640048012054511176.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>ど～ん。<br>ソードのペイジにカップのエースリバースに世界のリバースっときました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>さてさて本日はソードのペイジが最初にきただけに、なんだか危なっかしい、、<br>このカードは危なっかしい時に登場します。<br>そして、カップのエースリバースが次に来るあたり、マイナス感情の高ぶりが大きいかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>ペイジの危なっかしさによりマイナスな気持ちが引き出される。<br>さて最後に世界のリバースですが、未完成・発展途上などの意味があります。<br>東洋でいう四神相応の神のような、存在がカードの四隅に配置しています。<br>今日のカードから読み解く課題は冷静に客観視する事の大切さです。<br>自分にすら剣が向きそうなもちなれていない少年が剣を手にしています。<br>彼は自分の不安定さがよく解っているようで、あなたの不安定さが気持ちを司る感情のカップを倒してしまっています。<br>しかし最後に世界野リバースがやってきました。<br>このカードの意味は『汝周りを見渡し己を知れ』です。<br>人間は一人では生きていけない為周囲との関わり合いは不可欠です。<br>この世界は周囲を知る事で自分が解る、そこで初めて貴方になるっと説かれています。<br>余談ですが、まわりを知り、その中で最大限に自己表現した人物、、、<br>っというとやっぱりピンとくるのは、徳川家康の右に出るもはいないと思いませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>周囲を読み人に合わせてコロコロと態度が変わっていた彼は、陰口で狸のおっさんと呼ばれていたらしい(笑)<br>泣かぬなら泣くまで待とう、<br>悪い事が合った時、他人に原因はない、全て自分を振り返る。<br>など独自の考え方をもっている方だったのだろうと人物像を本で読む度思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>今日のカードは悲観する事はない。<br>自分を知るには周りを見渡せ！！でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>なにか参考になれば<br>かんきちhp http://www.p-kit.com/hp/kankhichi/<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 12:21:00 +0900</pubDate>
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<title>ナオbride</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/19/akgamtak/ad/56/j/o0640048012051771673.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/19/akgamtak/ad/56/j/o0640048012051771673.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>打ち合わせ、、、、最中。<br>う～ん、う～～ん、考え中(@_@)<br>本日ナオbrideのオーナーさん中川さんと広告出航を考え中。<br>ない頭を振り絞るのは辛いな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>着々と進んでおります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>ご結婚に興味があるが、なかなか行動が出来ない方などなど、アットホームな雰囲気でお待ちしています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 19:04:00 +0900</pubDate>
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<title>本日のお告げ(^o^)</title>
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<![CDATA[ おひさしぶりです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>いつも毎日更新しようと思いながら<br>このズボラさっ(笑)っの観喜知です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>古事記・日本書紀は前から好きだったんですが、<br>最近日本の神様カードにはまっています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>これがなかなか面白くてこちらにアップしていこうと思います。<br>ふらっとこのページに来た人、なんや気になるなっと思う人はスピリチュアルなお告げかも(笑)<br>この時間にどうやっとも思いますが、<br>本日は<br>意富加牟豆美命（おおかむずみのみこと）です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">なになに。。。。<br>前の事はすっぱり断ち切りましょう。そうしてゆっくりと休んで下さい。私の力はあなたに深い休息を約束します。そして次へのエネルギーに養うのです。どのような経験も、土に返り新たな実を結ぶ糧になります。<br>エネルギーに満ちた未来がまっています。　力強い霊力のある神霊がおおかむずみのみことです。いざなぎのみことは黄泉の国の軍隊に桃の実を投げ難を逃れました。<br>安倍晴明で同じみ、陰陽道でも、中国風水でも、桃は邪気払いとして浸透しています。<br>この尊ねテーマはすぱっと断ち切る強さ、ゆったりする、明るい未来へです。<br>このページに何か感じたあなたは今夜は桃を食べて、過去の色々をたちきる作業をしてみてはどうでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120628/17/akgamtak/f7/4a/j/o0480064012051575382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120628/17/akgamtak/f7/4a/j/o0480064012051575382.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>さてさて今日は以前お話した新しい結婚相談事業の打ち合わせに今から行ってきまーす<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>桃もっていこー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br>さていってきま～す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br>カンキチHP  http://www.p-kit.com/hp/kankhichi/<br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/akgamtak/entry-11289051087.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 16:45:00 +0900</pubDate>
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<title>ドラえもんと天文学！！</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120615/18/akgamtak/ae/7d/j/o0800060012029175464.jpg"><img alt="正しい占いのすすめ！！-NCM_0002.JPG" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120615/18/akgamtak/ae/7d/j/t02200165_0800060012029175464.jpg" border="0"></a></div><br>今晩は<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>今日は佐賀・上峰イオンでお仕事しています<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/014.gif" alt="にゃー"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/014.gif" alt="にゃー"><br>さてさて、本日あともう少し出お仕事終わりですが、<br>最近占いの知識を深める為に、天文学の基礎の基礎を勉強しています�<br>親戚のおばちゃんいわく、<br>小学生の理科レベルだよっと(笑)つっこまれましたが（汗）しかしこの基礎の基礎を徹底させる事が大切なんだっと励んでいます<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>まさかドラえもんに教わる事になるとわ・・・<br>小さい頃あんな好きだったのに、嫌いになりそうだ～<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>トホホ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>明日は天神パルコのスピステに入ります<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>かんきちhp<br>http://www.p-kit.com/hp/kankhichi/
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 18:17:25 +0900</pubDate>
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<title>占いの文化。</title>
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<![CDATA[ こんにちは＠ー＠<br>皆さんいかがお過ごしでしょうか？？<br>この２～３日忙しさが続き更新ができなくなっていましたが、<br>またまたブログを書いていきます。<br><br>前回お話した相性のお話で九星気学のお話をしましたが、今日はこの占術と日本と占いの関わりなどをお伝えしたいと思います。<br><br>そもそもかなり誤解がありますが、九星気学とは園田真二郎という大正時代の人物によって編み出された占術です＠ー＠<br>メイドインジャパンですが、源流は十干十二支と九宮になります。<br>それだけに気学には風水・方位学など様々な占術にも通じる所があります。<br><br>九星気学の誕生自体は比較的新しい分野ですが、その気学に通じる風水などはかなり古くから日本にあります。<br>もっともとたどれば日本の創世記をかいた古事記・日本書紀には布刀玉命という占いの神さまが居るくらいです。<br>日本は古くから占いに強く繋がりがある民族であり、やりすぎコージーなどでもあった徳川家康の江戸風水都市計画などはとっても有名な内容ですね。<br>日本の歴史にはとてつもなく占いは入り込んでいる文化なのです。<br>ただ占いというのは、帝王学とも言われるべくもともとは一族の王が使うものでした。一般庶民には手が届く品物ではなく表立ってだされるものではありませんでした。<br>そうして占いの技術は時の権力者によって磨かれていったのです。<br>いよいよ占いの文化が一般庶民に開放されるっという事になった時、占い学を使うことによってその立場を脅かされるかもしれないと感じた時と権力者達は頭を使いました。<br>そこで行なった行動は、まず占いの本質が開放される前にあえて嘘の情報を流し、一般庶民に占い＝当たらないっという意識を植え付けました。<br>。。。う～～ん。。。時の権力者は執着心が凄まじいものですねっ＠＠：<br>これに関してはタロットカードにも似たようなケースがでています。<br>現実ばなれした内容ですが、やっぱり精神世界と人間の関わりあいはきっても切れない事んあんですね＾ー＾<br>このような内容を踏まえてまた新しい占いとの付き合い方を考えてみてください＾ー＾<br>きっと新しい発見があると思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akgamtak/entry-11274784315.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 15:57:58 +0900</pubDate>
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<title>続き！！</title>
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<![CDATA[ さてさてこの五つのエネルギーですが、相性をみるときは、お二人がそれぞれ五行の何の気をもっているか？を観ていきます。<br><br>この五行ですが、五行の中で助けられる気、または殺になる気とそれぞれの関係性が有ります。<br>たとえば水と火であれば、もちろんの如く日は水によって消される気てあり<br>、火が強すぎると水は気体に変えられてしまいます。<br>お互い殺になる気です。<br>木と土であれば木は土を尅して養分を吸い上げる、、、という要に殺になります。<br>殺のパターンで話しましたが何の気を帯びているかで、相性が変わります。<br>さてここで何故悪いパターンを話たかというとこの部分がみそだからです。<br>っというのが、万物の根源は陰陽です。<br>となると、男女も陰陽と対象的なものにのります。<br>しかし対象的イコール五行で照らしていけば殺になるパターンが多いのです。<br>それなのに恋愛、特に夫婦の相性を鑑定すりと、水と火など、相殺の仲が多いっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br>実はこの相性で退かれあう仲はとても多いのです。特に電撃的に結婚などは多い気がします。<br>そして皆さんしばらくすると、相手が何考えてるか解らないっと言われる声を多々聞きます(笑)<br>この仕事してみていると、水と火は分かり合えない、、、、けどたからこそ陰陽でバランスがとれて、夫婦として惹かれあうのかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>逆に同じ土や火など似た気同士も多いのですが、夫婦っというより、友達？とか兄弟的なノリに見えます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>実際占いでも、比和といって、中吉、兄弟星に当たります。<br>この仲も多いんですが、一歩間違えると、男女として意識できない、、っと言う話もちらちら聞きます。<br>例えるならばロミオとジュリエットは火と水の要な恋愛・夫婦になるんでしょうか？？<br>とっても好きあってるんだけど、なかなか意志疎通が出来ない、、みたいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>逆に比和の関係だと、、、ん～、、ドラマチック性に欠けるのであまりパターンがないけど、強いていうなら、坂本龍馬とお龍のような、理解しあえている感じかな？、、、う～ん例えって難しいですね、最近でいうならドラマホタルノヒカリみたいな、燃え上がる恋じゃないけど、何処かお互い理解しあえてる、、、みたいな感じですかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>例えのセンスが悪くてごめんなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>さてこの相性を踏まえて、今お相手がいる方は関係性の参考に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>今お相手がいない方はどちらのパターンの関係性がいいか参考にしてみて下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>かんきhp http://www.p-kit.com/hp/kankhichi/
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<link>https://ameblo.jp/akgamtak/entry-11272064202.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 12:50:00 +0900</pubDate>
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