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<title>Akiの考察ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/aki--0912/</link>
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<description>長期的にやるゲームを自分なりに考察・対策などをしていきます！！参考になったらうれしいです！！</description>
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<title>続・ ポケモン対戦初心者のポケモン考察part4</title>
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<![CDATA[ <br>どうもAkiです(　^　-　^　)/<br><br>更新遅くなってスミマセン(　＞　_　＜　)<br>遅くなった理由はいくつかありまして、まず試験があったということです。<br>無事に終わったので、現在春休み中です(　^　-　^　)<br>その息抜きにいろんなところに出かけていたというのがもう一つの理由です。<br>少し前に話題になったラングドシャをコーンにしたソフトクリームを渋谷の<font color="#FFCC00">CREMIA</font>へ食べに行ってきましたо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>ソフトクリームは生クリームのような甘さでとても甘く、少し伸びるので昔流行ったトルコ風アイスを思い出しましたね。<br>そして何といってもコーンの部分のラングドシャがとても美味しいんですよね。<br>最強の組み合わせだと思いましたよ(　^　-　^　)<br>もう一つ遅れた理由がありまして、目を怪我したのでそれどころじゃなくなってたんです(　＞　_　＜　)<br>1月の終わりから2月の始めはこんな感じでごたごたしてました。<br><br>更新するといっても<font color="#0000FF">FF10</font>、<font color="#0000FF">10-2</font>パックと<font color="#FFFF00">FFシアトリズムカーテンコール</font>を買ってしまった関係で<font color="#FF0000">ポケモン</font>に全く手を出していません(　^　_　^　;)<br><br><font color="#0000FF">FF10</font>には、やりこみ要素としてモンスターの捕獲というものがあります。<br>それをやり終わった後にも限界突破の防具などを取るのが作業すぎて挫折した人も多いでしょう。<br>他のゲームでやりこみに慣れすぎたせいか、10体の捕獲があっという間すぎてこんなものだったっけと思うほどになってしまいました(　^　_　^　;)<br><br>PS2の頃と大きく違うと感じるのは、トロフィーの存在ですね。<br>集める必要はないんですが、なんか<font color="#00BFFF">プラチナ</font>が欲しいと思いますよね。<br>PS3を買った当初このシステムに慣れてなくあんまり集めていなかったので、いろんなゲームをやり直そうとモチベーションが上がってます。<br><font color="#0000FF">FF10</font>はコンプリートしましたが、まだやる予定のものがたくさんあるので、<font color="#FF0000">ポケモン</font>には当分戻れない気がします。<br><br><br>ということで、<font color="#FF0000">ポケモン</font>に手を付けられないので、対戦考察は今回が最後となります。<br>また、考察できるようなゲームをやる予定がないので、次の記事自体いつ書くかわかりません。<br><br>最後の考察は、<font color="#EE82EE">コジョンド</font>にしたかったんですが、<font color="#66FF00">再生力</font>、<font color="#FF0000">命の珠</font>持ち、<font color="#FF9900">跳び膝蹴り</font>/<font color="#CCCCCC">叩き落とす</font>/<font color="#CCCCCC">身代わり</font>/<font color="#CCCCCC">バトンタッチ</font>の型を超える型を思いつきませんでした(　＞　_　＜　)<br><br>みなさんも<font color="#EE82EE">コジョンド</font>を使いましょうね！！！<br><br>ということで今回は終わり……ということにはしません。<br>今回紹介するのは、第3世代の頃ずっと使っていた<font color="#0000FF">ミロカロス</font>をやっていこうと思います。<br><font color="#0000FF">ミロカロス</font>といえば、あの<font color="#0000FF">美しい見た目</font>！！<br>アドバンスでやってた頃は、使える技も気にせず美しさのコンテストに出していたのを覚えています(　^　-　^　)<br>個人的には、<font color="#0000FF">ミロカロス</font>は<font color="#FF1493">メタグロス</font>や<font color="#0000FF">ボーマンダ</font>に並ぶ第3世代を代表するポケモンだと思ってたんですが、メガシンカもらえませんでしたね…<br><br>ではまず種族値から見ていきましょう。<br>タイプが<font color="#0000FF">水</font>のみなので、ライバルが多くとくに<font color="#0000FF">スイクン</font>は意識しないとダメですね。<br>あと<font color="#0000FF">水</font>のみの受けポケモンとして<font color="#FF1493">ママンボウ</font>が、個人的に強いポケモンだと思っているので、そこも意識したいと思います。<br>　　　　　　HP：攻撃：防御：特攻：特防：素早さ<br><font color="#0000FF">ミロカロス</font>　　　95：60：79：100：125：81<br><font color="#0000FF">スイクン</font>　　　　100：75：115：90：115：85<br><font color="#FF1493">ママンボウ</font>　　165：75：80：40：45：65<br>このようになっています。<font color="#0000FF">スイクン</font>と比較すると、特攻と特防が少し高い代わりに防御で大きく負けていて、<font color="#FF1493">ママンボウ</font>と比べると、特攻と特防で大きく勝っているかわりに、防御面で大きく負けているといった感じですね。<br><br>といことなので両方に勝っている特殊方面で活躍させられるといいんですが、特性の<font color="#FF1493">不思議な鱗</font>と<font color="#FF1493">メロメロボディ</font>は物理方面に強くなる特性であり、またタイプ的にも特殊を受けるのが難しいことが多いという問題があります。<br>ダブルバトルなら<font color="#FF0000">勝気</font>も生かしやすいと思いますが、シングルバトルについて考えていこうと思います。<br><br>では、どういった戦い方がいいか考えていきましょう。<br>まず特殊耐久に関してですが、特化すると<font color="#FFFF00">ジバコイル</font>のこだわり眼鏡持ち<font color="#FFFF00">10万ボルト</font>を耐えられる程の高耐久になります。<br>それに加え、<font color="#FF1493">自己再生</font>を覚えるため多くの特殊アタッカーに対して居座りが簡単にできます。<br>しかし、これだと物理に弱い上に<font color="#FFFF00">ボルトチェンジ</font>で削られてしまいうまく居座ることが難しいと思います。<br><br>そこで、あえて読んでしまう物理アタッカーに対して居座れるようにすれば、積む機会が作れる上に特性も生かせるのではと考えました。<br>HPに努力値を振るだけで特殊耐久は十分高いので、特殊アタッカー相手に後出しして、そこから<font color="#FF0000">OR</font><font color="#0000FF">AS</font>で覚えるようになった<font color="#9370DB">とぐろを巻く</font>を使うことで、物理耐久を上げることが出来ます。<br>1度積むと<font color="#0000FF">スイクン</font>と同等の物理耐久になるので、どれくらい固いかはわかりやすいですね。<br>さらに回復技を<font color="#FF1493">眠る</font>にすることで、<font color="#FF1493">不思議な鱗</font>を発動させられます。<br>それにより、居座るポケモンの弱点でもある状態異常に強くできる上に耐久を上げることが出来ます。<br><br>次に攻撃手段を見ていきましょう。<br><font color="#9370DB">とぐろを巻く</font>を採用した場合、命中を上げられるので安定する<font color="#0000FF">ハイドロポンプ</font>と<font color="#00BFFF">吹雪</font><br>追加効果が優秀な<font color="#0000FF">熱湯</font><br>居座るのと相性がいい<font color="#CCCCCC">巻き付く</font>と<font color="#FF1493">毒々</font><br>ナットレイとハッサム対策に<font color="#FF0000">目覚めるパワー炎</font><br>このあたりからの選択になると思います。<br><br><font color="#9370DB">とぐろを巻く</font>の命中上昇を活かした<font color="#0000FF">ハイドロポンプ</font>、<font color="#00BFFF">吹雪</font>は憧れますが、両方の採用は居座ることとPPの少なさがかみ合わないので、採用するとしても4倍が付きやすい<font color="#00BFFF">吹雪</font>のみだと思います。<br>その場合、<font color="#FF0000">火傷</font>で安定してダメージが稼げるように<font color="#0000FF">熱湯</font>があるとPPが少し安心できますね。<br><br><font color="#CCCCCC">巻き付く</font>は、<font color="#0000FF">渦潮</font>の方がいいんですが、<font color="#FFFF00">HG</font><font color="#CCCCCC">SS</font>の秘伝マシンが必要になるので厳しいです(　^　_　^　;)<br><font color="#CCCCCC">巻き付く</font>でも固定ダメージには変わらないので、<font color="#CCCCCC">巻き付く</font>、<font color="#800080">毒々</font>、<font color="#CCCCCC">ゴツゴツメット</font>といった組み合わせでダメージを稼いでいくのもありだと思います。<br><br>持ち物は、眠り状態を維持することをメリットにとる戦い方であるため、その時でも効果が得られる<font color="#CCCCCC">ゴツゴツメット</font>か<font color="#FFCC00">食べ残し</font>がいいと思います。<br>相手が状態異常なら寝ているだけで勝てるかもしれない構成だと思います。<br><br>差別化は、この技範囲ですでに差別化できますが、<font color="#FF1493">ママンボウ</font>とは型の読まれにくさ差別化できます。<br><font color="#0000FF">スイクン</font>との差別化は、配布限定の<font color="#00BFFF">絶対零度</font>もちはカロスマークがつかないという点で差別化が出来ます。<br>その他の点は、正直<font color="#0000FF">スイクン</font>の方が強いです。<br>唯一優っている特殊面も<font color="#FF1493">瞑想</font>をされるだけで抜かれるので、火力面でも耐久面でも劣ってしまいます。<br><font color="#0000FF">ミロカロス</font>を採用する理由としては、積技で物理耐久を上げられるので、物理を意識するときは少し<font color="#0000FF">ミロカロス</font>の方がいいかもしれません。<br>もともと物理耐久が高い<font color="#0000FF">スイクン</font>の方が扱いやすいとは思いますけどね(　^　_　^　;)<br>あとは、<font color="#FF0000">愛</font>があるかどうかだと思います！！<br><br>今回はこの辺で終わりたいと思います。<br>次回はどうするか完全に未定なので、気長にお待ちをしていてください。<br>では今後も応援よろしくお願いしますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/aki--0912/entry-11979292879.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 22:54:12 +0900</pubDate>
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<title>続・ ポケモン対戦初心者のポケモン考察part3</title>
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<![CDATA[ <br>どうもAkiです(　^　-　^　)/<br><br>みなさんあけましておめでとうございますm(_　_　)m<br><br>1日1日は長く感じましたが、1年は短いといったような1年だった気がします。<br><br>1年間買ったゲームを振り返ってみると、<font color="#FF0000">バンドブラザーズP</font>、<font color="#FF0000">jスターズ</font>、<font color="#FF0000">討鬼伝</font>、<font color="#FF0000">スマブラ4</font>、<font color="#0000FF">ポケモンAS</font>、<font color="#0000FF">PSNova</font>の6本でした。<br><br>たくさんやっているような気もしますし、たくさんやっていないような気もする微妙な数ですね(　^　_　^　;)<br><br>今年はまだ欲しいと思うようなソフトが<font color="#66FF00">ムジュラの仮面</font>くらいしかないので、今後に期待していきたいです。<br>最近RPGがやりたいなぁと思っているので、まだ買っていない<font color="#FF1493">FF13ライトニングリターンズ</font>と<font color="#0000FF">FF10</font>でも買おうかなぁとか思っています。<br>あとは、<font color="#FFFF00">FFシアトリズムカーテンコール</font>をやりたいなぁと思っているので、春休み中に揃えちゃおうかなぁと考えています。<br>見事にFFだらけです！！<br><br><font color="#FFFF00">ゲオ</font>のチラシに<font color="#0000FF">フリーダムウォーズ</font>980円を見たときは、ちょっとやってみようと思ったんですが売切れてました(　＞　_　＜　)<br><br><font color="#0000FF">フリーダムウォーズ</font>は体験版をやったんですが、まずネットでは大絶賛されていたキャラメイクですが、<font color="#0000FF">PS</font>シリーズをやっていたせいか変更できる種類が多くも感じず、髪型もセンスがなくて選択肢がほとんどないじゃないかと感じました。<br>戦闘面においては、<font color="#FF0000">荊</font>を使ったアクションを押したいんだと思いますが、キャラクターの空中でできる行動が少なすぎて、爽快感をあまり感じませんでした。<br>また、敵の攻撃力が高い関係上接近のリスクが高く、これも遠距離から撃つだけのゲームなのかなぁと感じ購買意欲が減りましたね。<br><br>こんな感じで買いませんでしたが、980円だったらいいかなとやっぱり思いますよね。<br><br><br>ではそろそろ本題に入りたいと思います。<br>今回考えていくのは、もうすぐ夢特性が解禁される<font color="#66FF00">ジャローダ</font>です。<br><font color="#66FF00">ジャローダ</font>といえば、<br><font size="3" color="#FF0000">可愛さとカッコよさと美しさ</font><br>を兼ね備えた最強のポケモンです！！<br><br>5世代のポケモンで<font color="#FF1493">コジョンド</font>、<font color="#FF0000">シャンデラ</font>の次に好きなポケモンかなぁと思ったので、5世代のポケモンを見直してたんですが、可愛いポケモンが多い世代ですよねо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br><br><font color="#FF1493">コジョンド</font>、<font color="#FF0000">シャンデラ</font>、<font color="#66FF00">ジャローダ</font>の他にも<font color="#800080">ペンドラー</font>、<font color="#66FF00">エルフーン</font>、<font color="#00BFFF">アーケオス</font>、<font color="#CCCCCC">ゾロアーク</font>、<font color="#CCCCCC">チラチーノ</font>、<font color="#FF1493">ランクルス</font>、<font color="#66FF00">メブキジカ</font>、<font color="#0000FF">ブルンゲル</font>、<font color="#FF9900">マッギョ</font>、<font color="#FF0000">ウルガモス</font>と可愛いポケモンが多くていいですね！！<br><br>では、可愛くカッコよく美しい<font color="#66FF00">ジャローダ</font>の種族値を見ていきましょう。<br>　　　HP：攻撃：防御：特攻：特防：素早さ<br>　　　　　　75：75：95：75：95：113<br>このようになっています。<br>素早さが高く、耐久な並、火力は低めといった感じですね。<br>第5世代での主な戦い方としては、この優秀な素早さを生かして、<font color="#FFCC00">蛇にらみ</font>で<font color="#FFFF00">麻痺撒き</font>や<font color="#FF1493">壁張り要因</font>としてが有名ですね。<br>そして、悲劇の6世代はというと、まずは多くの人が使用する<font color="#FF0000">ファイアロー</font>に全く歯が立たないということです。<br>先制で攻撃されてしまうので、壁を張る前に抜群を受けて倒されてしまいます。<br>さらに、<font color="#FF1493">クレッフィ</font>や<font color="#FF1493">ニャオニクス</font>といった<font color="#CCCCCC">いたずらこころ</font>の<font color="#FF1493">壁張り要因</font>が誕生してしまった関係で、役割が完全に奪われましたね。<br><font color="#FFFF00">麻痺撒き</font>の面でも2匹とも<font color="#FFFF00">電磁波</font>が使えるため、<font color="#FF9900">地面タイプ</font>(主に<font color="#0000FF">ガブリアス</font>)を麻痺にさせる以外<font color="#FF1493">クレッフィ</font>と<font color="#FF1493">ニャオニクス</font>で十分ということになってしまいます。<br><br>そんな<font color="#66FF00">ジャローダ</font>にもやっと差別化することのできる夢特性<font color="#FF0000">天邪鬼</font>が解禁します。<br>能力変化を反転させるという特性なので、当然やることは<font color="#66FF00">リーフストーム</font>です。<br>これにより、威力130のタイプ一致技を撃ちながら特攻が2段階上がるというとても強そうなことが出来ます。<br>ですが、現環境はそんなに優しくなく、<font color="#FF0000">ファイアロー</font>には歯が立たないままな上にメガシンカの増加などで素早さが負けているポケモンの増加といった環境であるため非常に戦いにくいです。<br>また、攻撃範囲が狭いため起点を作れたとしても<font color="#800080">ギルガルド</font>をはじめとした<font color="#CCCCCC">鋼タイプ</font>には手も足も出ないことになります。<br><br>113という高い素早さから特攻を2段階上昇させる威力130一致技を撃てるにもかかわらず、環境上位に歯が立たないあたりインフレが激しいですね。<br><br>ではどうやって戦っていけばいいか考えていきましょう。<br><font color="#66FF00">草タイプ</font>は攻撃面でも防御面でも不利なタイプが多いため、サイクル戦になることは避けられないでしょう。<br>その状況で2段階特攻を上げてもそれを生かすのが難しいため、<font color="#FFFF00">蛇にらみ</font>や<font color="#66FF00">宿り木の種</font>といったサイクル戦に強くした技構成がいいかもしれません。<br><font color="#66FF00">草タイプ</font>の技を半減できるのが、<font color="#00BFFF">飛行</font>、<font color="#FF0000">炎</font>、<font color="#0000FF">ドラゴン</font>、<font color="#CCCCCC">鋼</font>、<font color="#800080">毒</font>、<font color="#66FF66">虫</font>、<font color="#66FF00">草</font>の7タイプなので、サイクル戦になることも考えると<font color="#FF9900">ステルスロック</font>をパーティーに使えるポケモンがいると<font color="#00BFFF">飛行</font>、<font color="#FF0000">炎</font>、<font color="#66FF66">虫</font>に対応できそうですね。<br><font color="#FF9900">ステルスロック</font>に加えて<font color="#66FF00">宿り木の種</font>が当てることができれば、サイクル戦において有利な状況にしやすい気がします。<br><br>弱点を受けられる上に<font color="#FF9900">ステルスロック</font>を使える<font color="#FF0000">ヒードラン</font>と組むことで、サイクルを回しやすいのではと思います。<br><br>このように戦っていき、<font color="#66FF00">ジャローダ</font>の苦手な相手を倒すことさえできれば<font color="#66FF00">リーフストーム</font>で無双も考えられると思います。<br><br><br>次に技についてみていきましょう<br>特殊技<br>メインウェポンの<font color="#66FF00">リーフストーム</font><br>サブウェポンの<font color="#FF1493">目覚めるパワー</font><font color="#00BFFF">氷</font>or<font color="#FF0000">炎</font><br>等倍を取りやすい<font color="#0000FF">竜の波動</font><br><br>特殊技はとても範囲が狭くこのくらいしかありません。<br>特性は<font color="#FF0000">天邪鬼</font>の方がいいと思うので、メインウェポンは<font color="#66FF00">リーフストーム</font>で決まりですね。<br>居座るために<font color="#66FF00">ギガドレイン</font>もいいんですが、特攻が高くないのであまり回復に向かないと思います。<br><font color="#66FF00">草</font>技が受けられやすいため、両方採用するのはあまりよくないと思います。<br><font color="#FF1493">目覚めるパワー</font>のタイプは、<font color="#66FF00">草</font>が半減される<font color="#0000FF">ドラゴン</font>、<font color="#00BFFF">飛行</font>に対しての<font color="#00BFFF">氷</font>か<font color="#CCCCCC">鋼</font>、<font color="#66FF66">虫</font>、<font color="#66FF00">草</font>に対しての<font color="#FF0000">炎</font>のどちらかでしょう。<br>教え技で<font color="#0000FF">竜の波動</font>を覚えるので、<font color="#66FF00">リーフストーム</font>を積み技、<font color="#66FF00">草</font>半減相手に<font color="#FF1493">目覚めるパワー</font><font color="#FF0000">炎</font>、両方半減相手に<font color="#0000FF">竜の波動</font>といった組み合わせもありだと思います。<br><br>物理技<br>メインウェポンの<font color="#66FF00">リーフブレード</font><br><font color="#FF0000">炎</font>対策の<font color="#0000FF">アクアテール</font><br><font color="#FF1493">フェアリー</font>対策の<font color="#CCCCCC">アイアンテール</font><br><font color="#FF9900">ステルスロック</font>のダメージ稼ぎ強引にサイクル戦にする<font color="#0000FF">ドラゴンテール</font><br>相手パーティーをかき乱す<font color="#CCCCCC">叩き落とす</font><br><br>こんか感じです。<br><font color="#FF0000">天邪鬼</font>のため威嚇で威力を上げることが出来ますが、相手に依存するので物理型は難しいと思います。<br><font color="#CCCCCC">叩き落とす</font>は効果が優秀なので、特殊メインでも採用ありだと思います。<br><br>補助技<br>命中が100に強化され優秀な<font color="#FFFF00">蛇にらみ</font><br>交代読みで使うと強い<font color="#CCCCCC">身代わり</font>と<font color="#66FF00">宿り木の種</font><br>後ろに控えているアタッカーを生かすための<font color="#FF1493">リフレクター</font>と<font color="#FF1493">光の壁</font><br>回復技の<font color="#FFFF00">光合成</font><br><br>こんな感じだと思います。<br><font color="#FFFF00">麻痺</font>は優秀すぎるので<font color="#FFFF00">蛇にらみ</font>は採用したいですね。<br><font color="#0000FF">ガブリアス</font>にも通るので安定した選択になりやすいと思います。<br><font color="#CCCCCC">身代わり</font>は、相手の交代を読んで使ったとしても<font color="#66FF00">リーフストーム</font>を撃つ機会が増えるわけではないので、交代読みには<font color="#66FF00">宿り木</font>を使うといいと思います。<br><br>有利不利がハッキリしており簡単に居座ることが出来ないので、せっかくの強力な積み技をもらったのに生かしにくそうですね。<br>ですが、強力なのは間違いないので<font color="#66FF00">ジャローダ</font>を活かしたパーティーも面白いと思います。<br><br><br>では今回はこの辺で終わります。<br>今年も応援よろしくお願いしますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/aki--0912/entry-11974323946.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 15:17:34 +0900</pubDate>
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<title>続・ ポケモン対戦初心者のポケモン考察part2</title>
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<![CDATA[ <br>どうもAkiです(　^　-　^　)/<br><br><font color="#FF0000">ク</font><font color="#66FF00">リ</font><font color="#FF0000">ス</font><font color="#66FF00">マ</font><font color="#FF0000">ス</font>も終わり、もうすぐ1年が終わりますね。<br>今年やっていたことといえば、勉強やってポケモンやって、勉強やって<font color="#0000FF">スマブラ</font>やって、勉強やって<font color="#0000FF">PSO2</font>やってな感じで1年終わったような気がします。<br><br>もう少し他のことに時間がさけるようになりたいものです(　^　_　^　;)<br><br><font color="#FF0000">ジャンフェス2015</font>が終わってから1週間経ちますが、とりあえずその様子から話していきたいと思います。<br>今年の<font color="#FF0000">ジャンプ</font>の1番のイベントは、<font color="#FF9900">NARUTO</font>の終了ですよね！！<br>700話は番外編みたいなものとして、698、699話はずっと読んできたということもあってすごく感動しました(　T　^　T　)<br>なのにもかかわらず<font color="#FF0000">ジャンフェス</font>にグッズがあまり売ってなかったんですよ！！<br>これにはがっかりしましたね。<br>ガイドを見て買う商品を選んでいたんですが、欲しいなぁと思うイラストがクリアファイルや下敷きではなく<font color="#00BFFF">パズル</font>や<font color="#FF9900">ブランケット</font>といった手軽ではないものに集まってしまっていたため今回グッズは買いませんでした。<br><br><font color="#FFFF00">遊戯</font>さんのデュエルフィールドの完売はすごい早かったです。<br>土曜日に行ったんですが、開始が9時なのに売り切れになったのが9時半頃とすごい勢いで売れたみたいですね。日曜の時もそのくらいに売り切れていたみたいです。<br><br>なにがすごいのかというと始発の電車で行き7時くらいについたんですが、それでも並んでいる間に売り切れたんですよ。<br>つまり、都内か前日から入らないと買えないものだということになりますね。<br>いやぁ恐ろしいです(　^　_　^　;)<br><br>イラストが初代<font color="#FFFF00">遊戯王</font>の最後の<font color="#FFFF00">遊戯</font>さんVS<font color="#FFFF00">アテム</font>のイラストなのでカッコいいのはわかりますが、そこまで早く売れるとは思ってませんでしたね。<br>早く売れた理由としては、ちょっと話は飛びますが帰りの電車の中大量にデュエルフィールドを持っているグループを発見しました。<br><br>お察しの通り転売です。<br>悲しい世の中ですね…<br><br>20人グループを作ったとして、1人5個までなので、100個買えます。<br>2日いったとして、200個買うことが出来たとします。<br>1個1000円ですが、オークションで3000円くらいになっているのを見たので、2000円×200個<br>つまり400000円の儲けとなります。<br>1人1日1200円くらいの交通費としてここから引くと、<br>1200円×2日×20人<br>48000円の交通費がかかるので、<br>352000円の儲けとなります。<br>2日にしてはいい稼ぎが出来るじゃないかと思う人もいるかもしれませんが、<br>上に書いたように始発で行っても間に合わないんですよ。<br>コストを下げるためにホテルの宿泊をやめるとなると、<br>前日から待たないといけないことになります。<br>冬の寒い中警備の人もいると思うので、どこかで、時間をつぶさなければいけないうえに、並んだとしても4時間など並ぶことを2日もやらないといけないとなると地獄ですよね…<br><br>そんなちょっとした稼ぎのためにファンの人にいきわたらないようにする転売の人はやはり許せませんね(｀ヘ´#)<br><br>愚痴はこの辺で、<font color="#FF0000">ジャンフェス</font>の話に戻ります。<br>今回はやりたいゲームといったものがなかったので、ほとんどぶらぶらしてました。<br>ちょっと興味のあったものとしては、<font color="#0000FF">ドラクエ</font>がアクションになった奴だったんですが、無双ゲームとシステムが似すぎていてあまり新鮮さを感じませんでした。<br>待っている時間に<font color="#FF0000">FF零式</font>のリメイクのPVを見ていたんですが、PSPの時に300時間程遊んでいたので、セリフを聞くだけで感動しちゃいましたね(　＞　_　＜　)<br>グラフィックもより綺麗になっていてまたやろうかなという気持ちになるPVでした。<br><br>次に<font color="#66FFCC">ミク</font>の景品をもらいに行くため、<font color="#0000FF">SEGA</font>のところに行きました。<br>いつもは<font color="#0000FF">ぷよぷよ</font>があって子供に大人気なんですが、今年は<font color="#0000FF">ぷよぷよ</font>がなく<font color="#66FFCC">ミク</font>、<font color="#0000FF">PSNova</font>、<font color="#00BFFF">シャイニングレゾナンス</font>とちょっとマイナーなラインナップになっていてガラガラでしたね。<br><font color="#0000FF">Nova</font>は待ち時間がほとんど0なくらい人がいませんでした。<br><br>クリアファイルがもらえるので<font color="#0000FF">Nova</font>をやったんですが、あれは営業妨害になりそうだなと思えるようなことをしてきました(　^　_　^　;)<br><font color="#0000FF">Nova</font>自体を普通にクリアしちゃっているので、どの職のどの技が強いということをあらかじめ知っているので、<br>まずミッションを初めてやることが、武器バレットの整理から始めます。<br>Raをやることになったので、通常攻撃、<font color="#FFFF00">リフレクトイージス</font>、<font color="#00BFFF">ワンポイント</font>、<font color="#FFFF00">グローリーレイン</font>のバレットを作ったらあとは無双するだけなので、他の人が手を出す前にほとんど倒しちゃいました。<br>同席していた人はスミマセン(　＞　_　＜　)<br>1番ひどいのが最後のボスで、出てきた瞬間に側面に向けて<font color="#FFFF00">グローリーレイン</font>、すぐダウンするので頭の<font color="#FF9900">コア</font>に向けて<font color="#FFFF00">グローリーレイン</font>。<br>瞬殺でした。本当にごめんなさい(　＞　_　＜　)<br><br>引継ぎ可能の体験版の時の1番経験値がもらえるミッションだったので、何10周もしてたので体にしみこんでましたね。<br>1つ言えることとしては、初見で<font color="#66FF00">ギガンテス</font>に<font color="#00BFFF">ヘイロー</font>で足場を出して戦うなんてことが出来る人ほとんどいないと思います。<br>それを押しているゲームになってしまっているので、体験に向かないゲームだと思いました。<br><br>ゲームの話ばかりでなく<font color="#FF0000">ジャンプ</font>の話もしないといけませんね。<br>今回の<font color="#FF0000">ジャンフェス</font>はアニメ化＆実写映画化というのもあり<font color="#FFFF00">暗殺教室</font>がかなりプッシュされていました。<br>そしてそれに乗っかってきました。<br><font color="#FFFF00">殺せんせー</font>の滑り台があったんですが、そこになぜか大人の人も混じってるんですよ！！<br>滑った先にボールプールがあるんですが、まさかのそのボールに顔が書いてあるんですよ！！<br>しかもそれがもらえるみたいで…<br><br>並んできました(　^　_　^　;)<br><br>近くに<font color="#FF0000">バンダイナムコ</font>のブースがあったんですが、そこでUFOキャッチャーの先行があったんですね。<br>いつもUFOキャッチャーなんて取れるわけないと思ってスルーしていたんですが、今回は空いていたのでちょっと見てみるとかなり簡単に取れるようになっているみたいで、失敗してもさらに取りやすくしてるみたいだったので挑戦してきました。<br>結果1回で無事<font color="#FFFF00">殺せんせー</font>のエアグルミ(直径40㎝)を手に入れることが出来ましたо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>今度からUFOキャッチャーもチェックしないといけないみたいですねφ(．． ) <br><br>あとやったことというと<font color="#0000FF">SQブース</font>と<font color="#0000FF">スーパーステージ</font>にいたのがほとんどです。<br><font color="#0000FF">SQブース</font>は<font color="#FF0000">剣心</font>の時に行きました。<br>実写映画についてだったので、行かなくていいかなぁと思っていたんですが、ちょうどいい時間に通りかかってクリアファイルがもらえるみたいだったので見てました。<br>そしたらまさかの<font color="#FF0000">剣心</font>の格好をしたくまもんの登場。<br>撮影地に熊本もあったんですね。<br>とはいえ、映画1作目の牙突だけは許しません！！<br><br><font color="#0000FF">スーパーステージ</font>は<font color="#FFFF00">暗殺教室</font>と<font color="#FF9900">NARUTO</font>に行ってきました。<br><font color="#FFFF00">暗殺教室</font>に行った理由としては、<font color="#CCCCCC">ルルーシュ</font>こと福山さんを見に行くことと、<font color="#FF0000">jスターズ</font>の時は声が関さんだったので、声になれるかなぁということを確認するために行きました。<br>正直<font color="#FF0000">jスターズ</font>の<font color="#FFFF00">殺せんせー</font>はスネ夫の声にしか聞こえなかったので、この変更はすごいうれしかったです。<br>驚いたこととしては、岡本さんって人気なんですね。知りませんでした(　^　_　^　;)<br>出てきた途端にキャーーってなってビックリしましたね。<br><font color="#FFFF00">暗殺教室</font>の後が<font color="#FF9900">ハイキュー</font>でそのために来た人が多く、西谷の声が岡本さんなのでそれでより人気なのかなと思いました。<br>ハイキューのスーパーステージに岡本さんいないんですけどね(　^　_　^　;)<br><br><font color="#FF9900">NARUTO</font>の方は、698話のはじめと終わり、699話のアテレコをしてくれたんですが、<br>感動しました(　＞　_　＜　)<br>終わったんだと改めて実感しましたね。<br>岸本先生15年間お疲れ様です。<br>連載始まったときは、漫画を読めるような年ではなかったんですが、アニメは1話からずっとみてきて、そこから漫画を集め、週刊でも読んできた1ファンとしては、<font color="#FF9900">NARUTO</font>とともに成長してこれたことがうれしく思います。<br>スーパーステージの出演者は、岸本先生、竹内順子さん、杉山紀彰さん、井上和彦さん、中村千絵さんに加えて、水樹奈々さんと映画のトネリ役としてまたしても福山潤さんと豪華なステージとなってます。<br>今回の映画と今度掲載されるやつで<font color="#FF9900">NARUTO</font>も終わりなのかと思っていたら、まさかの夏にまた映画<font color="#FF0000">LAST</font>ではなかったのか、と思っていたら息子の<font color="#FFFF00">ボルト</font>が主役の話みたいですね。<br>まだまだコンテンツとして終わらないみたいで安心しました(　^　-　^　)<br><br>ということで、<font color="#FF0000">ジャンフェス</font>はこんな感じでした。<br>ポケモンのところにも行ったんですが、対戦と<font color="#FFCC00">マッスグマ</font>の配信くらいしかったのでほとんど素通りでした。<br>神速を覚えた<font color="#FFCC00">マッスグマ</font>のところは人が多く、受け取る気になれませんでした。<br>対戦の方は10時の段階で7時間待ち。つまり終了の5時まで他に回れないような列になってました。<br>そこまでして対戦したいんでしょうか…<br>ポケモンのグッズが見たかったのでちょっとがっかりしました(　＞　_　＜　)<br><br><br>長くなりましたが、<font color="#FF0000">ジャンプフェスタ</font>の話は終わりにしてポケモンの話に移りたいと思います。<br>パーティーを考えているんですが、<font color="#FF0000">ファイアロー</font>に弱すぎたり、特殊アタッカーばかりになってしまったり、いろいろ考えすぎて攻める手段がなさすぎどうやって勝つの?ってパーティーになったりと散々です。<br><br>そんな中まだまともに戦えるかなと思えるパーティーは、bwの頃使っていた<font color="#FFCC00">砂</font><font color="#00BFFF">霰</font>の天候パが一番しっくりきています。<br>どういうものかというと、すごく極端な話固定ダメージだけで相手を削ることが可能であれば相手がいくらHP、防御、特防に努力値を割いても無意味にすることが出来るという戦い方です。<br>それに加えタイプ相性を有利にできるサイクルが作れた場合、受けループや役割論理同様に相手の素早さに依存しなくても勝てるのではないかと思いました。<br><br>この戦い方の場合においてネックだったのが、またしても<font color="#0000FF">メガボーマンダ</font>です。<br>物理受けとして有名な<font color="#FFCC00">カバルドン</font>や<font color="#FF1493">バルジーナ</font>を物理受けと思わせないほどの火力で押し切られ、<br>龍の舞を使っていなくても<font color="#00BFFF">すてみタックル</font>で確定2発なので、これは駄目だなと思ったんですが、<br>よくよく考えてみると<font color="#00BFFF">ユキノオー</font>で行けるじゃんとなったので、この方向でパーティーを考えていきたいと思います。<br><br>ということで今回紹介するのは<font color="#00BFFF">ユキノオー</font>です。<br>種族値は<font color="#0000FF">X</font><font color="#FF0000">Y</font>の時に<font color="#00BFFF">メガユキノオー</font>と合わせて紹介しているので、気になる方はそちらをご覧ください。<br><font color="#00BFFF">ユキノオー</font>といえば…そうです！！<br>メガシンカした時の口が可愛いということです！！<br>ですが残念なことに今回考察するのは、メガストーンは持ちません(　＞　_　＜　)<br><br>前回同様<font color="#00BFFF">ラグ</font><font color="#0000FF">マンダ</font><font color="#CCCCCC">ガルド</font>を意識した構成にしていきたいと思います。<br>まず持ち物を<font color="#FF0000">気合の襷</font>とすることで、先発に置けば<font color="#00BFFF">ラグラージ</font>を<font color="#66FF00">ギガドレイン</font>で1発で倒せるため、<font color="#FF0000">襷</font>つぶしで攻撃してきてもおそらく回復しきれるでしょう。<br>次に<font color="#0000FF">ボーマンダ</font>と対面した場合、<font color="#FF0000">襷</font>が温存できていていれば<font color="#00BFFF">吹雪</font>で当然1発なので対処が可能です。<br>この流れで<font color="#CCCCCC">ギルガルド</font>を倒すことはできないんですが、相手の行動はおそらく<font color="#800080">影うち</font>となるので、それを読んで有利な対面を作るもよし、その交代をさらに読んで<font color="#CCCCCC">剣の舞</font>、<font color="#800080">毒々</font>、<font color="#CCCCCC">身代わり</font>あたりが来ると思うなら<font color="#66FF00">宿り木の種</font>とかなり有利な状況を作り出すことが出来ます。<br><br><font color="#00BFFF">ユキノオー</font>の強みはそれだけではなく、タイプの関係上<font color="#0000FF">水タイプ</font>に非常に有利に動けるので、<font color="#0000FF">洗濯機ロトム</font>等にも有利になれます。<br>その他には、<font color="#FF0000">襷</font>を持たせておけばまたも<font color="#0000FF">ドラゴン</font>のトップに君臨した<font color="#0000FF">ガブリアス</font>にも強いのでオススメです。<br>さらに有利不利がはっきりしている<font color="#00BFFF">ユキノオー</font>はサイクルの流れが読みやすいです。<br>そのおかげで、<font color="#66FF00">宿り木の種</font>や<font color="#CCCCCC">身代わり</font>を使用して有利な状況を作りやすいです。<br><font color="#00BFFF">氷タイプ</font>であるおかげで<font color="#66FF00">草タイプ</font>を呼びにくく、<font color="#66FF00">宿り木の種</font>を無効化されにくいというのも強いですね。<br><br><font color="#00BFFF">ラグ</font><font color="#0000FF">マンダ</font><font color="#CCCCCC">ガルド</font>を意識した技構成にした場合、<br><font color="#00BFFF">ラグラージ</font>用の<font color="#66FF00">ギガドレイン</font><br><font color="#0000FF">ボーマンダ</font>用の<font color="#00BFFF">吹雪</font><br><font color="#CCCCCC">ギルガルド</font>用の<font color="#CCCCCC">身代わり</font>と<font color="#66FF00">宿り木の種</font><br>で4つになってしまいますが、<br>他にも優秀な先制技の<font color="#00BFFF">氷の礫</font>、タイプ相性がいい<font color="#FFCC00">地震</font>や<font color="#FF9900">気合玉</font>、<font color="#00BFFF">霰</font>ダメージ稼ぎかつ<font color="#CCCCCC">猫だまし</font>封じの<font color="#CCCCCC">守る</font>、<font color="#FF0000">ファイアロー</font>ピンポイント対策の<font color="#FF9900">岩雪崩</font>と<br>覚えさせたい技は多いので、パーティーに合わせて誰の対策ように入れるか考えると仕事をしてくれるのではないかと思います。<br><br>個人的には、<font color="#00BFFF">ユキノオー</font>は<font color="#CCCCCC">守る</font>が有名なので<font color="#CCCCCC">身代わり</font>がオススメです。<br>それにより、ほとんどの場合で<font color="#00BFFF">吹雪</font>が無償で打てたり、<font color="#66FF00">宿り木の種</font>と合わせることで<font color="#800080">毒々型</font>の<font color="#CCCCCC">ギルガルド</font>にも強くなるのでいいと思います。<br><br>ということで、今回はポケモンの考察の方が短いですが、この辺で終わりにしたいと思います。<br>冬休み中だらけてしまって課題を何もやってないので、次回は遅くなると思います。<br>では今後も応援よろしくお願いしますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>
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<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 13:52:18 +0900</pubDate>
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<title>続・ ポケモン対戦初心者のポケモン考察part1</title>
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<![CDATA[ <br>どうもAkiです(　^　-　^　)/<br><br>ポケモン<font color="#FF0000">or</font><font color="#0000FF">as</font>が発売してからもうすぐ1ヶ月経ちますが、いまだに<font color="#0000FF">ボーマンダ</font>がメガ進化枠のトップに立ってますね。<br>個人的には、<font color="#FF9900">ドレインパンチ</font>持ちの<font color="#FF9900">メガガルーラ</font>が居たら戦いたくないなぁとか、<font color="#800080">メガヤミラミ</font>に出会ったら勝てないなぁとか思っているんですが、流行ってないんですかね。<br>意地っ張りHAベースの<font color="#FF9900">ガルーラ</font>で、<font color="#FF9900">岩石封じ</font>、<font color="#FF9900">ドレインパンチ</font>、<font color="#CCCCCC">恩返し</font>、<font color="#CCCCCC">かみ砕く</font>or<font color="#CCCCCC">不意打ち</font>みたいな構成が個人的には、かなり強い気がします。<br><br>現在レート用パーティーをある程度考えて、育成を始めているんですが、<font color="#FF0000">赤い糸</font>の仕様が変わったのではないかというくらい理想個体が出ず苦しんでいます(　＞　_　＜　)<br><br>卵グループ未発見のポケモンなので、親の片方を<font color="#FF1493">メタモン</font>にするしかなく、4V以上の<font color="#FF1493">メタモン</font>を持っていないため非常に苦しんでいます(　^　_　^　;　)<br><br>その卵グループ未発見のポケモンはというと<font color="#6600FF">ドーミラー</font>です。<br>つまり、<font color="#6600FF">ドータクン</font>をレート用のパーティーに入れようかなと考えています。<br><br>ということで、今回は<font color="#6600FF">ドータクン</font>について考察していきたいと思います。<br><br>まずは、種族値から<br>　　　HP：攻撃：防御：特攻：特防：素早さ<br>　　　　　67：89：116：79：116：33<br>このようになっています。<br>防御、特防が高く、素早さがとても低く、その他は平均以下くらいのステータスですね。<br>同じタイプに<font color="#CCCCCC">メタグロス</font>が居ますが、特性の<font color="#00BFFF">浮遊</font>や<font color="#FF0000">耐熱</font>で簡単に差別化できますね。<br>特性の選択についてなんですが、普通に考えたら抜群を無効にできる<font color="#00BFFF">浮遊</font>1択に感じられますが、そこを逆手にとって<font color="#FF0000">耐熱</font>にすることで、弱点を<font color="#800080">ゴースト</font>と<font color="#CCCCCC">悪</font>のみのように変えることが出来ます。<br>とはいえ後出しのことを考えるとどうしても<font color="#00BFFF">浮遊</font>になってしまいますね(　^　_　^　;)<br><font color="#FF0000">ファイアロー</font>を意識するなら耐熱がいいと思います。<br><font color="#0000FF">ガブリアス</font>を意識した場合は<font color="#00BFFF">浮遊</font>にすることで、メインウェポン両方を半減以下と非常に優秀です。<br><br>では、なぜ<font color="#6600FF">ドータクン</font>を使うのかということを説明していきたいと思います。<br>前回も書いたようにパーティー構成を考える上で、<font color="#0000FF">メガボーマンダ</font>の存在に非常に苦しめられています。<br>その考えた結果として思いついたのが<font color="#6600FF">ドータクン</font>です。<br><br>まず、タイプの関係上<font color="#00BFFF">飛行</font>、<font color="#0000FF">ドラゴン</font>を半減、<font color="#FF9900">地面</font>を無効と使用率の多い技を受け切ることが出来ます。<br><br>その他として、<font color="#0000FF">ボーマンダ</font>を使ったパーティーとして、<font color="#00BFFF">ラグ</font><font color="#0000FF">マンダ</font><font color="#CCCCCC">ガルド</font>というものを見かけました。<br>つまり、<font color="#00BFFF">ラグラージ</font>、<font color="#0000FF">ボーマンダ</font>、<font color="#CCCCCC">ギルガルド</font>を使ったパーティーのことですね。<br>これは、<font color="#0000FF">ボーマンダ</font>自体が<font color="#0000FF">ドラゴン</font>と<font color="#CCCCCC">鋼</font>に強いため、あと<font color="#0000FF">ドラゴン</font>対策としてでてくる<font color="#FF1493">フェアリー</font>に対して<font color="#CCCCCC">ギルガルド</font>を使い、<font color="#0000FF">ボーマンダ</font>の起点を作りやすくするための<font color="#00BFFF">ラグラージ</font>といった構成だと思います。<br><br>そこで、考えた<font color="#6600FF">ドータクン</font>の技構成ですが、<font color="#FF9900">地震</font>、<font color="#00BFFF">目覚めるパワー氷</font>、<font color="#66FF00">草結び</font>、<font color="#FF9900">ステルスロック</font>という構成です。<br>今回は説明しやすくするために、珍しく努力値も載せますね。<br>性格は勇敢(<font color="#FF0000">攻撃↑</font><font color="#0000FF">素早さ↓</font>)H244、A92、C172といった構成を考えています。<br><br>Hはできる限り振り奇数になるようにしています。<br>これにより、<br>性格<font color="#FF0000">攻撃↑</font>A252の<font color="#0000FF">メガボーマンダ</font>の<font color="#00BFFF">すてみタックル</font>が確定3発、<br>性格<font color="#FF0000">特攻↑</font>C252の<font color="#CCCCCC">ギルガルド</font>の<font color="#800080">シャドーボール</font>確定2発<br>と優秀な耐久です。<br><br>次に特攻は、<br>H252のみの<font color="#0000FF">メガボーマンダ</font>に対して<font color="#00BFFF">目覚めるパワー氷</font>で確定2発、<br>H252のみの<font color="#00BFFF">ラグラージ</font>に対して<font color="#66FF00">草結び</font>確定2発<br>と<font color="#00BFFF">ラグラージ</font>を1発ではないのが悔しいですが、<font color="#0000FF">メガボーマンダ</font>対策として優秀だと思います。<br><br>最後に攻撃は、素早さが低いおかげで、<font color="#CCCCCC">ギルガルド</font>のブレードフォームに攻撃できるため、<br>H252のみの<font color="#CCCCCC">ギルガルド</font>に対して地震が乱数1発<br>となっています。<br>確率は低いですが、1匹のポケモンでこれだけ環境トップのポケモンたちに対策できているのは非常に優秀だと思います。<br>ちなみにH252のみの<font color="#CCCCCC">ギルガルド</font>を確定1発にするには、<font color="#FF0000">攻撃↑</font>かつA252振らないとダメなので、他の対策のポケモンを入れた方が安定すると思います。<br><br>努力値の振り方によっては、対応できるポケモンが変わるので、パーティーと考えながら組み込むことで、いい仕事してくれると思います。<br><br>他の技の候補としては、<br><font color="#FF1493">フェアリー</font>対策に<font color="#CCCCCC">ラスターカノン</font>や<font color="#CCCCCC">ジャイロボール</font><br><font color="#FF0000">ファイアロー</font>対策に<font color="#FF9900">岩雪崩</font><br>耐久対策に<font color="#800080">毒々</font><br>あたりが他の候補になると思います。<br><font color="#FF9900">格闘</font>対策に<font color="#FF1493">エスパー</font>技もありかもしれませんが、<font color="#FF9900">格闘</font>技が等倍のため後出ししづらくあまり安定しないと思います。<br><font color="#66FF00">防塵ゴーグル</font>を持たせて<font color="#66FF00">キノガッサ</font>対策ならありだと思います。<br>火力が全体的に低いので、<font color="#800080">毒々</font>は耐久対策に入れておくと戦える範囲が広くなる気がしますね。<br><br><br>ということで、今回は短い?ですがこの辺で終わります。<br>ポケモンの3値を理解していない人には読みにくくなってしまって申し訳ないです(　＞　_　＜　)<br><font color="#0000FF">X</font><font color="#FF0000">Y</font>の<font color="#FFFF00">レントラー</font>に匹敵するくらい環境に刺さったマイナーポケモンだと思ったので紹介したかったんですが、どう優秀なのか説明するにはこの方法しか思い浮かびませんでした(　^　_　^　;)<br><br>もうすぐ冬休みに入るので、課題を進めながらポケモンを育てていきたいと思います。<br>ではこれからも応援よろしくお願いしますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/aki--0912/entry-11965730636.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 16:29:21 +0900</pubDate>
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<title>続・ ポケモン対戦初心者のポケモン考察part0</title>
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<![CDATA[ どうもAkiです(　^　-　^　)/<br><br>ポケモン<font color="#FF0000">OR</font><font color="#0000FF">AS</font>発売から2週間たちましたね♪<br><br>みなさんは対戦で楽しんでますか？<br>現在の戦績は<br><br><font color="#66FF00">0</font>戦<font color="#FF0000">0</font>勝<font color="#0000FF">0</font>敗！！<br><br>ごめんなさいまだ対戦してないです(　＞　_　＜　)<br><br>11月27日から<font color="#0000FF">PSNova</font>をやってまして、やることがすぐなくなりそうだったので、そっちを優先してやってました。<br>62時間で<font color="#00BFFF">トロフィーコンプリート</font>、<font color="#FF0000">ハンター</font>、<font color="#0000FF">レンジャー</font>、<font color="#FFFF00">フォース</font>、<font color="#FF1493">バスター</font>どれもレベル100、全武器カテゴリの<font color="#FFFF00">星10</font>を製作、コールドスリープを全員解放と大体やることが終わってしまいました。<br>他にやることというと、グランアーツを全て20レベルまで上げたり、拠点のアイテムを全て99個集めるくらいじゃないですかね。<br>アイテムの管理がしづらい関係で、倉庫がすぐにいっぱいになってしまうので、ミッションが行く気無くなるんですよね…<br><br>レベルも上がりやすくすぐ100になったり、武器が<font color="#FFFF00">モンハン</font>などの素材から作るものになった関係で<font color="#0000FF">PS</font>シリーズおなじみの周回がなくちょっと残念です。<br><font color="#0000FF">PSO2</font>とかなり似たシステムということもあって戦闘に新鮮さがあまり感じなかったのも大きいかもしれませんね。<br>正直<font color="#0000FF">PSPo2i</font>の続編や引継ぎ可能なリメイクを出してもらった方がうれしかったと思います。<br>アップデートもあるみたいですが、できれば発売前に直してもらいたかったです。<br>発売2週間前の体験版でもかなり改善した方がいいと思うような箇所が目立ったので、そんな状態で発売するくらいなら延期してもらった方がよかった気もします。<br><br><br>さて<font color="#0000FF">PSNova</font>の愚痴はここらへんに置いといて、ポケモンの話に入りましょう。<br><font color="#0000FF">X</font><font color="#FF0000">Y</font>の時と同様にレート対戦をやっていこうと思ってはいるんですが、いまだにパーティーも決まってません。<br>原因としては、<font color="#0000FF">メガボーマンダ</font>の存在が大きいですね。<br>素早さが高く、耐久が高く、火力が高く、技の範囲も広いと弱点あるんですかね(　^　_　^　;)<br><br>その関係で、まさかの<font color="#0000FF">ガブリアス</font>を超えた使用率となっていますね。<br><br>パーティーの構成として、<font color="#FF1493">コジョンド</font>をまず入れるとして、<font color="#0000FF">X</font><font color="#FF0000">Y</font>の頃の予想が的中した<font color="#00BFFF">チルタリス</font>を使ったパーティーを考えているんですが、<font color="#00BFFF">メガチルタリス</font>が公式のいじめを受けてしまったためすごく使いにくいポケモンになってしまいました(　＞　_　＜　)<br><br>ということで、今回は<font color="#00BFFF">メガチルタリス</font>の考察です。<br><br>まずは種族値から<br>　　　　　HP：攻撃：防御：特攻：特防：素早さ<br>　　　　　　75：110：110：110：105：80<br>このようになってます。<br>すごく…微妙です…<br>なんで攻撃と特攻を40ずつあげちゃったんでしょうね(　＞　_　＜　)<br>ただでさえメガシンカは1度のバトルで1度しか使えない関係上、優秀なポケモンを選択されやすいのになんでメガシンカしても残念にさせちゃうんでしょうね。<br><br><font color="#800080">ジュペット</font>も見た目が好きなので、もう少しどうにかしてほしかったです…<br><br><br>この種族値の関係からなんでもできるように見えて、やれることはあんまりないです。<br>主な戦い方としては、<font color="#0000FF">竜の舞</font>を使った物理型、<font color="#FF1493">ハイパーボイス</font>をメインとした特殊型、<font color="#66FF00">コットンガード</font>を使用する物理受けが主な戦い方になると思います。<br><br>普通の<font color="#00BFFF">チルタリス</font>の時の<font color="#0000FF">流星群</font>からの<font color="#FF1493">パワースワップ</font>や<font color="#00BFFF">黒い霧</font>を使った、特殊受けや積み対策といった戦い方は、<font color="#FF1493">フェアリー</font>技をタイプ一致で打てる関係上、<font color="#0000FF">龍</font>技を入れる必要があまりないので使うことが難しいと思います。<br><font color="#00BFFF">羽休め</font>を覚えるため居座りもしやすいので、<font color="#66FF00">コットンガード</font>や<font color="#800080">毒々</font>を使った居座る型が一番使いやすいと思います。<br><br>残念な点としては、居座る型なのに状態異常に弱く、居座る相手をかなり選ぶ必要があります。<br>いい点としては4倍弱点が無くなることと、多くのメジャータイプを半減で受けられることですね。<br>さらに、<font color="#66FF00">コットンガード</font>を使うことが出来れば、多くの物理アタッカーを受け切れる上に、物理技の威力が低い<font color="#CCCCCC">鋼</font>タイプは簡単に受け切ることが出来ます。<br><br><br>次に技について考えていきましょう。<br>物理型の場合、<font color="#0000FF">竜の舞</font>は必須でしょう。<br><font color="#FF1493">フェアリースキン</font>を生かすための<font color="#CCCCCC">恩返し</font>と<font color="#FF1493">フェアリー</font>技と相性のいい<font color="#FF9900">地震</font>は欲しいですね。<br>あと1枠は、居座るための<font color="#00BFFF">羽休め</font>か<font color="#FF0000">ファイアロー</font>に有効打がないので、<font color="#0000FF">流星群</font>を入れておくのもありかもしれませんね。<br><br>特殊型の場合、メインウェポンとなる<font color="#FF1493">ハイパーボイス</font>は必須でしょう。<br><font color="#CCCCCC">鋼</font>対策としては、<font color="#FF0000">大文字</font>か<font color="#FF0000">火炎放射</font>でもいいんですが、努力値の振り方によっては<font color="#FF9900">地震</font>もありですね。<br>あとは、居座るための<font color="#00BFFF">羽休め</font>と、<font color="#800080">毒々</font>か<font color="#66FF00">コットンガード</font>の選択といった技構成になると思います。<br><br>見てわかるように選択しがとても狭いです。<br>たくさん考えてはいるんですが、他に使うとしても<font color="#CCCCCC">滅びの歌</font>くらいしかなく、どれも中途半端になりやすいです。<br>特に物理型は今はやりの<font color="#0000FF">ボーマンダ</font>とやることがほとんど同じなので、それが対策されている環境で生かすのは難しいと思います。<br><br>じゃあなぜ使うか、それはもう<font color="#FF0000">かわいい</font>からしかありませんね！！<br>あのモフモフしたぬいぐるみがあったら欲しいですね(　^　-　^　)<br><br><br>こんな感じで今回は終わりにしたいと思います。<br><br>パーティーを考えれば考えるほど、<font color="#00BFFF">チルタリス</font>と<font color="#FF1493">コジョンド</font>がいらなくなってきてつらいです(　＞　_　＜　)<br><br><font color="#0000FF">ゲッコウガ</font>が教え技の関係で技の範囲が広くなったため、攻撃範囲が広いことから速攻アタッカーではとても使いやすくなっていたり、受けの面では<font color="#FF1493">ポリゴン2</font>が汎用性が高かったりと、使用率上位のポケモンを固めるとパーティーが完成できてしまうあたり、レート内でのパーティーの偏りを感じれますね。<br><br>700匹ものポケモンがいるのにレートで使われているのはほんの一部、フリーでは伝説祭りとマイナーなポケモンの活躍場所がどんどんなくなっちゃいましたね。レートの上位ポケモンが使用不可になるスペシャルカップの内容のフリーがあればもっといろんなポケモンが活躍できると思うんですけどね。<br><br>対戦動画やブログ等の考察でも面白い構成のポケモンを見る機会がすごい減ってしまってちょっと残念です…<br><br>では今後も応援よろしくお願いしますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/aki--0912/entry-11962211817.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 17:57:59 +0900</pubDate>
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<title>スマブラ4対戦考察　part5</title>
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<![CDATA[ <br>どうもAkiです(　^　-　^　)/<br><br>最近忙しくて更新が遅くなりました。<br><br>これからも忙しくなるので、ゆっくりとした更新になると思います。<br><font color="#0000FF">PSO2</font>の大型アップデート、<font color="#0000FF">PSNova</font>、<font color="#0000FF">ポケモン</font>とやることがいっぱいです！！<br><br><font color="#FF0000">スマブラ</font>はというと<font color="#66FF00">1500戦</font>まで対戦しました。<br>戦績は<font color="#FF0000">1021勝</font><font color="#0000FF">479敗</font>となってます。<br><br>勝率70%は超えることが出来ませんでした(　＞　_　＜　)<br><br>最近は<font color="#00BFFF">ゼロスーツサムス</font>が強いといわれなくなったので、練習してたんですがなかなか勝てないんですよね(　^　_　^　;)<br>バーストするのが難しくダメージレースで勝てても勝負に勝てないというのがほとんどです。<br>勝てない理由の一つとしては、<font color="#66FF00">必殺技</font>に頼ってないからと自覚しています。<br>遠距離技持ちのキャラと対戦するとほとんどの人が逃げて遠距離技ばかりで、その戦い方にうんざりしてたので<font color="#66FF00">必殺技</font>の使用は控えてます。<br><font color="#66FF00">必殺技</font>で牽制するのはかなり強いんですが、読み合いを放棄している感じなので、どうも好きになれませんでした。<br><br>最近のオンラインで使われているキャラは、<font color="#66FF00">リトルマック</font>、<font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>、<font color="#66FF00">ヨッシー</font>、<font color="#0000FF">シーク</font>、<font color="#FF0000">ディディー</font>、<font color="#FF0000">ネス</font>、<font color="#00BFFF">デデデ</font>がすごい多いですね。<br>夜中に対戦していた時に、<br><font color="#0000FF">シーク</font>→<font color="#66FF00">リトルマック</font>→<font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>→<font color="#FF0000">ディディー</font>→<font color="#66FF00">リトルマック</font>→<font color="#FF0000">ネス</font>→<font color="#FF0000">ネス</font>→<font color="#FF0000">ネス</font>→<font color="#FF0000">ネス</font>→<font color="#FF0000">ネス</font>→<font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>→<font color="#00BFFF">デデデ</font>→<font color="#0000FF">シーク</font>→<font color="#66FF00">リトルマック</font>→<font color="#00BFFF">デデデ</font>→<font color="#FF0000">ディディー</font>→<font color="#FF0000">ディディー</font>→<font color="#66CC00">ヨッシー</font>→<font color="#66FF00">ヨッシー</font>→<font color="#0000FF">シーク</font><br>と全部1戦で抜けたにもかかわらずこの有様です。<br><font color="#66FF00">ヨッシー</font>を見た時でさえ違うキャラ使う人いるんだと思うほどキャラの偏りがひどいですね(　^　_　^　;)<br><br>やはり勝ち数や勝率を出すのはよくなかったと思いますね。<br>勝負を楽しもうとする人が少なすぎます。<br>エンジョイ部屋で遊べばいいのかもしれませんが、過去作を友達と遊んでいた時に比べると盛り上がりに欠けますね。<br>というより、4人での乱闘は友達と遊んでいるからこそ盛り上がれるものだと思いますね。<br>エンジョイ部屋で復帰ミスした人とか見ても特に何も思いませんが、友達が復帰ミスしたりするとそれだけで盛り上がったりしますからね。<br>ネットが普及していろんな人と対戦できるのは、便利かもしれませんが、残念な部分でもありますね。<br><br>楽しむことができないとなると勝ちにこだわるようになってしまうのかもしれません。<br><font color="#FF0000">ポケモン</font>も勝つことが1番になってきているので、他のゲームでもこうなっていくと新規参入がどんどん難しくなるので、コンテンツが廃れていきそうで心配ですね。<br><br>そんなこんなで、<font color="#FF0000">スマブラ</font>の対戦に飽きてきたので、そろそろ終わろうと思います。<br>調整のアップデートが来るみたいですが、<font color="#0000FF">ゲッコウガ</font>、<font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>、<font color="#0000FF">シーク</font>が少し下降修正されたとしても、まだまだ強いままか<font color="#66FF00">ヨッシー</font>や<font color="#FF0000">ディディー</font>あたりが増えるだけだと思うので、そろそろ潮時なような気がします。<br><br><br>なので、<font color="#FF0000">スマブラ</font>考察も今回で終わりになります。<br>ということで、最後の考察キャラは<font color="#0000FF">ファルコ</font>です。<br><br>何が言いといったら、やっぱりあの声ですよね！！<br>Xの頃と声が違う気がしますが、渋い声でカッコいいですね！！<br><br>前作で強いと呼ばれていたものの今作では、主力だった下投げは投げた後につかめなくなる時間の発生で弱体化され、弾速、射程、連射どれも弱体化された<font color="#00BFFF">ブラスター</font>と前作のメインとなる戦い方が全然できなくなっています。<br>その結果、ネット対戦では全然見かけませんね。<br>可哀想です…<br><br>今作ではどのように戦うのがいいかというと、復帰阻止が強いので、%を溜めて場外に相手をだし復帰をさせないように戦うのが強いと思います。<br>前作から、決めてに欠けるところがあったので、序盤からバーストが狙える復帰阻止が優秀なのは強力ですね。<br>では、その戦い方の場合に優秀な技を見ていきたいと思います。<br><br><font color="#66FF00">横必殺技</font><br>発生は速くないものの移動距離が長く通り抜ける攻撃なので反撃も受けにくい優秀な技です。<br>また、<font color="#FF1493">メテオ</font>効果があるので復帰阻止時の選択肢の一つになります。<br>さらに前作と違い空中で使っても行動不能にならないので、復帰技としても優秀です。<br>走る速度があまり早くないファルコでは、移動手段としても使えます。<br>地上で使うより空中で出した方が硬直が少ないので、低空で<font color="#66CC00">横必殺技</font>を当てると空中後ろや空中上に繋がったりとコンボとしても優秀です。<br>復帰時に地上に向けてこの技を使い反撃を狙いながら復帰という選択肢を見せておくと、復帰時に相手が崖から離れてくれやすく復帰もしやすくなるといったこともできます。<br><br><br><font color="#0000FF">下強</font><br>発生が早く、見た目以上にリーチが長いです。<br>上への吹っ飛び力が高いため、バースト手段の1つとして使えます。<br>序盤においても<font color="#0000FF">空中前</font>や<font color="#0000FF">空中上</font>、着地に合わせて投げなど選択肢がいろいろとあるので、狙っていくといいと思います。<br><br><br><font color="#0000FF">空中N</font><br>威力が低く、技の範囲も狭いんですが、<font color="#0000FF">ファルコ</font>の空中技で着地隙が最も少ないです。<br>なので、ダッシュで向かってくる相手や低空にいる相手に当てるとそのまま<font color="#0000FF">弱</font>や投げにつなげられるので、%を溜める手段として優秀です。<br><br><br><font color="#0000FF">空中上</font><br>威力、バースト力、発生どれも特別すぐれているわけではありませんが、<font color="#0000FF">ファルコ</font>はジャンプ力が高いことから上空で迎撃しやすくバーストも狙いやすいです。<br>奇襲として使うのが一番当てやすいので、使う場面は選んだ方がいいと思います。<br><br><br><font color="#0000FF">空中前</font><br>着地硬直が長いものの威力、吹っ飛び力、判定時間がとても優秀で、復帰阻止時にとても有効です。<br>相手の復帰力が高くない場合は、場外で<font color="#0000FF">空中前</font>を当てて急降下をすることで、相手を場外下斜めの部分に連れていくことができ、バースト手段となります。<br>普通の<font color="#FF1493">メテオ</font>技に似た活用方法になりますが、違いとしては判定が長いため強引に当てに行ったり、空中回避されても攻撃出来たりと非常に優秀です。<br>また、<font color="#0000FF">メタナイト</font>の<font color="#0000FF">空中前</font>や<font color="#0000FF">ゲッコウガ</font>の<font color="#0000FF">空中上</font>と同様に、技の最後以外は相手を下へ落とす効果があるので、相手と相討ちになったり急降下で強引に相手に最後を当てないようにすると<font color="#FF1493">メテオ</font>技になるので、覚えておくといいと思います。<br><br><br><font color="#0000FF">空中後</font><br>バースト力が高く、発生も早いので、優秀なバースト手段となります。<br>復帰阻止としても優秀で、%さえ溜まっていれば崖にぶつけてバーストが狙えます。<br>受け身を取られたら意味ないですけどね…<br>復帰阻止として<font color="#0000FF">空中前</font>が優秀なので、相手がそれを意識していると<font color="#0000FF">空中前</font>の当たりにくい復帰ルートを使うと思います。<br>その状況になると<font color="#0000FF">空中後</font>が狙いやすいので、忘れた頃に使うと対処されにくいと思います。<br><br><br><font color="#0000FF">ダッシュアタック</font><br><font color="#66FF00">ヨッシー</font>の<font color="#0000FF">ダッシュアタック</font>の移動量が少ないようなものです。<br>移動量が少ない分反撃は受けやすいんですが、走る速度が遅い<font color="#0000FF">ファルコ</font>にとって着地を狙いやすい技です。<br>序盤では下投げから確定で当たるので、序盤ではダメージソースになり終盤では場外に連れていく技になるので、活用する場面は多いと思います。<br><br><br>主に使う技はこんな感じですね。<br><font color="#FF9900">スマッシュ</font>技はどれも普通なので、狙える時に使うといいと思います。<br>復帰阻止がしにくい相手だとバースト手段が少なくかなり厳しいです。<br><font color="#0000FF">ルカリオ</font>とは相性悪そうですが、<font color="#00BFFF">リフレクター</font>があるおかげで終盤でも<font color="#FF9900">波動弾</font>が使いにくくできるので、そこまで相性悪くないと思います。<br><br>一番対戦していてきついと思ったのが<font color="#00BFFF">デデデ</font>です。<br>復帰時にに<font color="#0000FF">空中前</font>で飛ばし、ジャンプで戻ってこようとしている相手に踏みつけをしても<font color="#66FF00">上必殺技</font>で戻ってこれるほど復帰力がとても高いです。<br>重量級であるため、バースト力の低い<font color="#0000FF">ファルコ</font>だとかなりやりずらい相手だと思います。<br>バースト力に欠ける分復帰が強い相手だと倒しきれなくて厳し気がしますが、一番戦いやすい場所が崖の部分な気がするので、他のキャラにない楽しみ方が出来ると思います。<br><br><br>では今回はこの辺で終わりにします。<br>次回は多分<font color="#FF0000">ポケモン</font>になってると思います。<br><font color="#0000FF">PSNova</font>でもいいんですが、<font color="#0000FF">インフィニティ</font>の頃すごい遊んでいて、<font color="#0000FF">PSO2</font>もすごい遊んでいるので、まとめられるような気がしません。<br>考察するような内容も思いつかないと思うので、次回からはきっと<font color="#FF0000">ポケモン</font>です！！<br><br>では今後も応援よろしくお願いしますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/aki--0912/entry-11951538044.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 17:35:56 +0900</pubDate>
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<title>スマブラ4対戦考察　part4</title>
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<![CDATA[ どうもAkiです(　^　-　^　)/<br><br>ちょこちょこ<font color="#0000FF">スマブラ</font>で対戦しているんですが、最近は<font color="#0000FF">シーク</font>が増えすぎていて困っています(　＞　_　＜　)<br>逆に<font color="#66FF00">ヨッシー</font>は全然見なくなりましたね。<br>せっかく対策いろいろ考えたのに…<br><br><font color="#0000FF">シーク</font>の対策はいろいろ考えているんですが、攻撃の前も後も隙がなさ過ぎて手も足も出ません。<br><font color="#FF9900">スマッシュ</font>を使ってくれればいいんですが、<font color="#0000FF">シーク</font>は<font color="#FF9900">スマッシュ</font>に頼らなくても優秀なバースト技をいっぱい持っているので、それが分かってる相手には付け入る隙がありませんね。<br><br>対戦成績の方はというと、<br><font color="#66FF00">1000</font>戦<font color="#FF0000">674</font>勝<font color="#0000FF">326</font>敗<br>となっています。<br><font color="#FF0000">対戦回数4桁突破しました！！</font><br><br>さらに、<font color="#0000FF">マルス</font>が結構勝てるようになってきたので勝率も上がりました。<br>一時期勝率69%くらいまで行ってたんですが、強い<font color="#FF1493">ゼルダ</font>使いの人がいたので、楽しんでいたら一気に勝率下がってました(　^　_　^　;)<br><br>でも楽しかったので満足しています(　^　-　^　)<br><br><br>対戦していない時は、<font color="#66CC00">フィギュア</font>を集めてまして、なんとかコンプリートすることが出来ました♪<br>全部で685個なんですが、604個からコンプリートまでずっと<font color="#66FF00">フィギュアラッシュ</font>で集めてました。<br>始めた時13万コインあったんですが、コンプリートした時にはなんと5万枚まで減っていました。<br>おおよそどれくらいの時間やっていたのか計算してみましょう。<br><br>1回<font color="#FFFF00">900コイン</font>なので、約<font color="#FFFF00">8万コイン</font>使うためには90回程やる必要がありますね。<br><font color="#66FF00">フィギュアラッシュ</font>は、1回で<font color="#FFFF00">200枚</font>ほどのコインを稼げるので、90×200で<font color="#FFFF00">18000枚</font>のコインが手に入ります。<br>その<font color="#FFFF00">コイン</font>も使っていることになるので、18000÷900で20回程さらにやってます。<br>同じように計算していくと、コンプリートするまでに115回程やっている計算になります。<br>では、時間に換算してみましょう。<br>バーストすると15秒時間が減りますが、リザルト画面なども含めて1回あたり2分30秒で計算していきます。<br>2回で5分になるので、57×5分+2分30秒分やっており、287分30秒となります。<br>時間にすると<font color="#FF0000">4時間47分</font>程やっていたことになります。<br><br><font color="#66FF00">フィールドスマッシュ</font>をやっていた時間に比べるとやっていた時間は短いように見えますが、後半は全然<font color="#FF0000">NEW</font>が出ないうえに単純作業をずっとやることになるので精神的にかなりきつかったです(　＞　_　＜　)<br><br><br>ではそろそろ本題に入りたいと思います。<br>本当は<font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>の対策を考えていたんですが、上手い人の<font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>には全く対策になっていないことに気が付いたので、そういうことより好きなキャラを紹介する方が気持ち的にもやりやすいので、今回は<font color="#00BFFF">ルフレ</font>を紹介していこうと思います。<br><br><font color="#00BFFF">ルフレ</font>の大きな特徴としては、<font color="#66FF00">必殺技</font>と<font color="#FF9900">スマッシュ</font>技に原作同様の回数制限があることですね。<br>各技の回数制限はそれぞれ違い、結構細かく分かれているので、調べるといいと思います。<br>細かい回数はネットで知ったので、それ引用するのは悪いと思うのでここには載せません。<br><br>主な戦い方としては、<font color="#FFFF00">サンダー</font>を溜めた<font color="#FF1493">ギガサンダー</font>や<font color="#FFFF00">トロン</font>を<font color="#FF0000">ギガファイアー</font>で牽制しながら当てていく戦い方が一般的な戦い方ですね。<br><font color="#FF0000">ギガファイアー</font>の発生が遅く<font color="#00BFFF">ルフレ</font>の移動速度も遅いことから、相手の移動速度が速いとかなりきついキャラです。<br><br>メインとなる技を見ていきましょう。<br><br><font color="#66FF00">必殺技</font><br><br>溜めることが可能で、弾速の早い単発の得<font color="#00BFFF">エルサンダー</font>、弾速の遅い連続でヒットする<font color="#FF1493">ギガサンダー</font>、弾速がとても速く連続ヒットする<font color="#FFFF00">トロン</font>と順に溜まっていきます。<br><font color="#FFFF00">トロン</font>は、ボタンを押し続けることで威力が上がりますが、そこまでダメージが高くなく吹っ飛びやすくもないので微妙に感じるかもしれません。<br>ですが、とにかく弾速が早いので不意をつければ簡単に当てられます。<br>また、<font color="#FFFF00">トロン</font>を見てからガードするのも難しいので、相手にガードを意識させやすくできるという利点もあります。<br><font color="#FF1493">ギガサンダー</font>をメインで戦うのが主流みたいですが、その流れに逆らって<font color="#FFFF00">トロン</font>をメインに戦ってますけど結構勝率いいのでオススメです！！<br>ちょっとした小技として、空中ジャンプを消費した後に<font color="#FFFF00">トロン</font>が溜まり切るとさらにジャンプが出来るので、覚えておくと復帰できる機会が増えるかもしれません。<br><br><br><font color="#66FF00">横必殺技</font><br><br>斜めに打つ<font color="#FFFF00">PKファイヤー</font>みたいな技です。<br>発生が遅く隙が大きいので無闇に連発するのはよくないですが、<font color="#FFFF00">PKファイヤー</font>と違い地形に当たっても火柱がでるので、相手のダッシュを封じることが出来ます。<br>また、当てることが出来れば位置によって<font color="#0000FF">空中前</font>が繋がるので、主なダメージソースにしていきたい技です。<br>地上に対して強い技なので、大体の人はジャンプして突っ込んできます。<br>それを逆手にとって、後ろに下がりながらジャンプして<font color="#FF0000">ギガファイアー</font>を使うことで対空攻撃も可能です。<br>地上に撃つのを見せておいてジャンプしてきたら<font color="#FF0000">空中前</font>で迎撃も選択肢の1つだと思います。<br><br><br><font color="#66FF00">上必殺技</font><br><br>主な使用用途は復帰になりますが、1段目の攻撃には<font color="#FF0000">メテオ</font>判定があるので、復帰阻止技としても優秀です。<font color="#66FF00">クッパ.jr</font>の<font color="#66FF00">上必殺技</font>と同様に離れて下方向に攻撃が可能なのでとても優秀です。<br><font color="#00BFFF">ルフレ</font>は空中下が発生が遅く範囲も狭いため、主な復帰阻止はこれになると思います。<br><br><br><font color="#66FF00">下必殺技</font><br><br>相手より%が高ければ高いほど回復できるつかみ技です。<br>主な使用用途として、4回使って本を消耗し魔道書を投げるというのが有名ですが、相手を先に落とせたときに<font color="#800080">リザイア</font>を当てることが出来ると一気に%差を詰めることが出来るので優秀な技です。<br>序盤に3回使い<font color="#FFFF00">サンダー</font>や<font color="#FF0000">ファイアー</font>が使えないタイミングで4回目を使って遠距離武器として使い、中盤に1度当てて%を有利にして、終盤にまた遠距離武器として使うのがいい使い方ではないかと思います。<br><font color="#800080">リザイア</font>は、発生が早いわけでもなく隙もあるので使いにくいと思うかもしれませんが、空中から攻めた場合相手の選択肢の多くがガードだと思うので、そこに狙っていくと当てやすいです。<br><br><br><font color="#0000FF">弱技</font><br><br>隙の少ない一般的な<font color="#0000FF">弱技</font>です。<br>問題点としては、最後を連打すると風で攻撃するんですが、重い相手以外だとかなり抜けられてしまうため封印するのがいいと思います。<br>最後を火でしめると、ダメージも稼げ間合いもあけられるので優秀です。<br>1つ難点としては、火の魔法を使う故に<font color="#FF0000">ギガファイアー</font>を使って魔道書がない時に使えなかったり、<font color="#0000FF">弱技</font>を使いすぎて必要な時に<font color="#FF0000">ギガファイアー</font>が使えなくなったりするので気を付けないといけません。<br><br><br><font color="#0000FF">横強</font><br><br>発生が早く使いやすい技です。<br>また、使用回数の制限がないためすぐに距離をあけたいときや、火の魔道書がない時の<font color="#0000FF">弱技</font>の代わりなどの使用用途があります。<br><br><br><font color="#FF9900">上スマッシュ</font><br><br>範囲が狭いため当てにくいですが、<font color="#FFFF00">サンダーソード</font>を持っている時の吹っ飛びやすさはとても高いです。<br>地上にいる時に相手が上から攻めようとして来たら狙っていくといいと思います。<br><br><br><font color="#FF9900">横スマッシュ</font><br><br>発生と範囲は並ですが、<font color="#FFFF00">サンダーソード</font>を持っている時の吹っ飛びやすさはとても高いです。<br>ステージ端だと80%～90%くらいからバーストが狙えるほどの威力があります。<br>回避読みや着地読み、ガードから確実に当てていけると強力です。<br><br><br><font color="#FF9900">下スマッシュ</font><br><br><font color="#FFFF00">サンダーソード</font>を持っていないと後ろに攻撃できない少し癖のある技です。<br>また、吹っ飛びやすさは<font color="#FFFF00">サンダーソード</font>＞<font color="#FFFF00">前方の電気</font>＞<font color="#FFFF00">後方の電気</font>なので、前方に攻撃する際には<font color="#FF9900">横スマッシュ</font>を使った方がいいです。<br>しかし、後方に当ててもよく吹っ飛ぶので回避読みで使うのには便利です。<br><br><br><font color="#0000FF">空中N</font><br><br>範囲が狭いためあまり活躍する場面がなさそうな技ですが、<font color="#0000FF">空中前</font>より発生がはやいので、相手が空中から近づいてきてとりあえず迎撃したいという場面で活躍できると思います。<br><br><br><font color="#0000FF">空中上</font><br><br><font color="#FFFF00">サンダーソード</font>を持っている場合、範囲と威力がとても優秀です。<br><font color="#00BFFF">ルフレ</font>は対空戦があまり得意ではないので、相手が空中からばかり攻めてきた場合はこの技が生命線になります。<br><br><br><font color="#0000FF">空中前</font><br><br>範囲と威力がとても優秀な技です。<br>剣を下から切り上げるため攻撃範囲が下にもあるので、発生が遅く範囲の狭い<font color="#0000FF">空中下</font>を使うなら<font color="#0000FF">空中前</font>って感じです。<br>また、<font color="#FF1493">ギガサンダー</font>と<font color="#FF0000">ギガファイアー</font>からつながるので、よく使う技になると思います。<br><br><br><font color="#0000FF">ダッシュ攻撃</font><br><br>見た目は地味に見えますが、発生が早く使いやすいです。<br>とはいえ、<font color="#00BFFF">ルフレ</font>の足が遅いので使いにくいかもしれませんが、よく飛ばせるので硬直へ刺しこめるときに使っていき間合いをあけるといいと思います。<br><br><br>投げ<br><br>発生は並ですが、外した時の隙がとても大きいです。<br>なので、確定で当てられるとき以外はあまり使わない方がいいです。<br>掴み時の攻撃がとても弱く、1回1回が遅いので掴み攻撃はやめましょう。<br>投げからは特にコンボがないと思うので、ダメージの高い後ろ投げがいいと思います。<br>後ろ投げは崖際だと120%程でバーストが狙えるので終盤は使って生きるといいと思います。<br><br><br>各技はこんな感じです。<br>魔法書と<font color="#FFFF00">サンダーソード</font>を使いきると捨てるんですが、これを拾って投げることが可能です。<br>また、このバースト力が非常に高く、崖際だと100%程でバーストが狙えます。<br>さらに、アイテムを捨てた時からあたり判定が存在するので、セルフコンボカットに使えたりします。<br>難しいように感じるかもしれませんが意外と簡単です。<br>例えば、<font color="#FF0000">ギガファイアー</font>があと1回使えるときにあえて隙だらけになるように使います。<br>相手はジャンプでかわして攻撃というのが定石ですが、その攻撃を魔道書でガードします。<br>そこに<font color="#FFFF00">横スマッシュ</font>という風にすると捨てるタイミングも戦略に組み込むことが出来ます。<br><br><br>今回はこの辺で終わります。<br>最近は本当に<font color="#0000FF">シーク</font>だらけなので<font color="#0000FF">スマブラ</font>をもうやめようかなぁと思っています。<br>これから<font color="#0000FF">ポケモン</font>がきて、<font color="#0000FF">ファンタシースターNova</font>がきて、そしてまさかの<font color="#FF0000">遊戯王タッグフォース</font>の新作がくるそうなので忙しくなりそうです。<br>遊戯王は最近のアニメとかカードとか全然知らないんですが、情報によると歴代主人公と初代のキャラクターがメインになってるそうですね！！<br>遊戯さんカッコいいので大好きなんですよ(　*　^　▽　^　*　)<br>多分ボイスも新しくとってくれてるんじゃないかと思うとワクワクしますね！！<br><br>では今後も応援よろしくお願いしますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/aki--0912/entry-11941661268.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 18:33:04 +0900</pubDate>
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<title>スマブラ4対戦考察　part3</title>
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<![CDATA[ <br>どうもAkiです(　^　-　^　)/<br><br><font color="#66FF00">フィールドスマッシュ</font>を何度も何度もやって、無事必殺技のコンプリートが出来ましたо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br><br>試合回数はちょうど300回でした。<br>48キャラ×約5回の回数なので妥当な数ではあるんですが、すごい作業量ですね(　^　_　^　;)<br>一回およそ6分使うので、30時間ほど<font color="#66FF00">フィールドスマッシュ</font>に費やしてます。<br>意外と少ないと思ってしまったあたり、アクションゲームのレアアイテム堀で時間の感覚がおかしくなってるみたいです(　＞　_　＜　)<br><br>ちなみにこんなにやっても<font color="#9370DB">Miiの帽子</font>は、コンプリートできませんでした…<br>服はあんなに少ないのになんでこんなにあるんでしょうね。<br>もう少しでやすくてもよかったと思います(　^　_　^　;)<br><br>集め終わるまではまた地道に<font color="#66FF00">フィールドスマッシュ</font>やっていこうと思います。<br><br><br>対戦の方はというと<br><font color="#66FF00">700</font>戦<font color="#FF0000">447</font>勝<font color="#0000FF">253</font>敗<br>となってます。<br>勝率は63.8％とあまり変化していません。<br>敗因が、知識不足だということがよくわかってきました。<br>というのも、ちょくちょくあまり戦わないキャラに出会うと、コンボをどんどん決められたり、使ってくる技の対処が遅れたりと反応がついていかないんですよ(　＞　_　＜　)<br><br>もともと相手の動きに反応してプレイしているわけではないので、知識のない相手には普通にボコボコにされちゃいます。<br><br>どうやって対戦しているかというと、簡単にいうと2手3手先を予測してあとは微調整で戦っています。<br>その予測のために知識が必要なんです。<br><font color="#0000FF">スマブラ</font>はコンボというものが少なく臨機応変に戦うことの繰り返しなので、知識があまり必要ないように思えますが、出の早い技、リーチの長い技、バーストを狙ってくる技、投げ後の追撃、こんな感じで技１つ１つをどのような状況で使うのか覚えて、そこからイメージトレーニングをして、そして実践で通用するように調整する。<br>という長い道のりで戦っています。<br>これに自分なりに考えた心理学みたいなものを加えて、フェイントに引っかけたりしています。<br><br>実際に成果はありまして、<font color="#FF0000">jスターズ</font>の時はこのおかげで中々いい勝率だったと思います。<br><font color="#0000FF">スマブラ</font>はそこまでガッツリやろうとは思ってないので、<font color="#0000FF">ポケモン</font>までの１ヶ月ちょっとの間楽しめたらいいなぁって感じでこれからもやっていきます。<br><br>最近はちょっと楽しくないんですけどね…<br><br>原因は簡単！対戦相手が偏りすぎです！<br><font color="#FF0000">マリオ</font>、<font color="#66FF00">ヨッシー</font>、<font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>、<font color="#0000FF">シーク</font>、<font color="#800080">ガノン</font>、<font color="#00BFFF">ゼロスーツサムス</font>、<font color="#66FF00">リトルマック</font>、<font color="#0000FF">ゲッコウガ</font>、<font color="#0000FF">キャプテンファルコン</font>が対戦相手のほとんどです。<br><br><font color="#800080">ガノン</font>以外はネットで強いといわれているキャラですね。<br>最近だと<font color="#66FF00">リトルマック</font>を強キャラに入れない方がいいのかもしれませんが、遭遇率ではダントツです。<br><font color="#800080">ガノン</font>は、ネットだと最弱とも呼ばれているキャラですが、使っている人の多くは最弱と言われているからこそ使っているって感じですかね。<br><font color="#66FF00">リンク</font>や<font color="#EE82EE">ゼルダ</font>にはあまり出会わないので、<font color="#66FF00">ゼルダの伝説</font>が好きだから使うというわけではない気がします。<br>他の思った理由としては、<font color="#66FF00">リトルマック</font>と<font color="#800080">ガノン</font>はCPU戦がすごい楽なんですね。<br><font color="#66FF00">リトルマック</font>は、<font color="#FFCC00">スマッシュ</font>と<font color="#0000FF">ダッシュ攻撃</font>をするだけでレベル9CPUでも簡単に倒せます。<br><font color="#800080">ガノン</font>は、<font color="#66FF00">横必殺技</font>をCPUは受け身を取ってこないので、<font color="#0000FF">下強</font>に繋がり％が低ければまた<font color="#66FF00">横必殺技</font>と簡単に％を稼ぐことが出来ます。<br>％が溜まったら<font color="#0000FF">横強</font>、<font color="#0000FF">下強</font>、<font color="#66FF00">下必殺技</font>、<font color="#0000FF">ダッシュ攻撃</font>、<font color="#0000FF">空中攻撃</font>をてきとうに当てるだけで勝てます。<br><br>こんな感じにレベル9CPUが簡単に倒せるからといった理由で使っている人もいるのではないかと思います。<br>現にほとんどの<font color="#800080">ガノン</font>が<font color="#66FF00">横必殺技</font>ばっかりなので、理由の一つとしては考えられますね。<br><br>あとは、上のキャラを使った上手い人に当たって、このキャラを使えば勝てると思った人が使って流行るといった理由でキャラが偏るのではと思います。<br><br><br>個人的に<font color="#FF0000">マリオ</font>は苦手意識があるので、あまり戦いたくないです。<br><br><font color="#0000FF">シーク</font>と<font color="#0000FF">ゲッコウガ</font>を使っている人の多くが、遠くから<font color="#66FF00">必殺技</font>を撃って隙をついて近接を仕掛けるのワンパターンなので、あまり戦いたくないです。<br>それが強い戦法なのがよくないですよね。<br><font color="#0000FF">ファルコ</font>のブラスターをあんなにも弱体化させたのに、結局は遠距離が強いキャラが強いというのは、バランス調整をもう少ししてほしかったです。<br>遠距離が強いキャラは乱闘でも離れて戦えてしまうので、開発者さんが乱闘を押していきたいのであらばもう少し意識してほしかったですね。<br><br>そしてもっとも戦いたくない相手が<font color="#66FF00">リトルマック</font>です。<br>復帰が弱すぎるため強いわけではないんですが、戦い方が毎回一緒なので面白くないんですよ。<br>地上戦が、強すぎるために崖待ちをすると当然相手も近寄ってこなくなります。<br>そんな状態でもフェイントを使って<font color="#0000FF">ダッシュ攻撃</font>や<font color="#FFCC00">スマッシュ</font>を使わせることで、簡単に場外まで連れていくことが出来ます。<br>問題なのは、そのフェイントにも動いてこない相手です。<br>何度か対戦したんですが、こっちがステージ中央から少しでも離れると崖に行きを繰り返されたときは本当につらかったです。<br>ストックが2対1で<font color="#66FF00">リトルマック</font>が不利なのにも関わらずこの戦法を続けてきて、残り30秒になったら動き出したんですが当然逃げ切って終わりです。<br>5分間全然戦わずに画面を見ているだけなのはつらいものがありましたよ。<br>これが日常茶飯事なので対戦する気なくなります…<br><br>発売当初強いといわれ使用者が多かった<font color="#00BFFF">ルフレ</font>は全然見かけませんね(　＞　_　＜　)<br>おかげで心置きなく使えますが、強くないと分かった途端使わなくなるというのはキャラが可哀想ですね…<br><br><br>ではそろそろ本題に入りたいと思います。<br>今回は、遭遇率が高いキャラの中でも強いといわれるキャラ、<font color="#66FF00">ヨッシー</font>の対策方法を自分なりに考察してみたので書いていきます。<br><font color="#0000FF">シーク</font>の対策はいろいろ考えているんですが、いろんなパターン試しても勝てるビジョンがまったく見えないんですよ。<br><br><font color="#66FF00">ヨッシー</font>の強みは、全体的に技が優秀で隙が少ないことですね。<br>特に<font color="#0000FF">ダッシュ攻撃</font>はガードしても反撃が確定(反確)ではないほど隙がなく、一方的に押しつけが出来てしまいます。<br><font color="#00BFFF">ゼロスーツサムス</font>同様にダッシュ攻撃を誘って反撃という戦法は通じないので気を付けましょう。<br>対策としては、ショートジャンプ通称sjから<font color="#0000FF">空中下</font>をするなどの相手の攻撃中に攻撃といった方法が一番です。<br>ガードでやり過ごすのもいいんですが、反撃が出来ないうえに相手のダッシュ後の選択肢を投げや空中下と広げてしまうので、ガードはオススメできません。<br><br>まずは、バースト技から見ていきましょう。<br>スマブラはバーストされなければ負けませんからね！！<br>その技を気を付けていけば負けにくくなるというものです。<br><br><font color="#FFCC00">上スマッシュ</font><br>範囲が広く使いやすい<font color="#FFCC00">スマッシュ</font>です。<br>白く足の軌道が見えますがそこが攻撃範囲です。<br><font color="#66FF00">ヨッシー</font>の体格が1.5倍になるほどのリーチとなっていてとても広い範囲に攻撃ができて強いです。<br><br><font color="#FFCC00">横スマッシュ</font><br>発生が早く、リーチが長い優秀な<font color="#FFCC00">スマッシュ</font>技です。<br>特にリーチはかなり伸びて攻撃してくるのでリーチを把握しましょう。<br><br><font color="#FFCC00">下スマッシュ</font><br>前後に攻撃技ですが攻撃速度が速いです。<br>そのため隙が付きにくい厄介な技です。<br><br><font color="#0000FF">空中N</font><br>発生が早く、判定が長い厄介な技です。<br>復帰阻止でよく使われるのは空中前ですが、<font color="#FF0000">150％</font>程ある時に崖際で受けるとバーストされるので、選択肢の1つなので覚えておきましょう。<br><br><font color="#0000FF">空中上</font><br>発生が早くコマンドと攻撃範囲の関係上、空中で当てることになるのでバーストが狙いやすいですが、<font color="#66FF00">ヨッシー</font>が相手の下から攻撃できるのは、これと<font color="#66FF00">上必殺技</font>しかないので回避は簡単だと思います。<br><br><font color="#0000FF">空中前</font><br>前に判定がある<font color="#FF0000">メテオ</font>技です。<br><font color="#FF0000">メテオ</font>技の中で発生が早く、範囲が広いため非常に強力です。<br>復帰阻止で非常によく使用されるので気を付けましょう。<br>対策としては、<font color="#66FF00">ヨッシー</font>の真下に行くようにすれば<font color="#0000FF">空中N</font>か<font color="#0000FF">空中下</font>の選択になるので、復帰しやすいと思います。<br><br><font color="#0000FF">空中後</font><br>発生が早く判定も長いので厄介です。<br>最後が大きく吹っ飛ぶので、復帰の際なら攻撃できる<font color="#66FF00">上必殺技</font>であたりに行き、もう一度<font color="#66FF00">上必殺技</font>という風にすることで、反撃しながら復帰も考えられますが、技の判定に大きく左右されるので無理はしない方がいいですね。<br><font color="#66FF00"><br>必殺技</font><br>ダークホースな技です。<br><font color="#FF0000">100％</font>ほどある時に崖際でうけると、殻が割れず帰ってこれません。<br>また、空中でも当てられるので復帰阻止で使われると％が低くてもやられるので気を付けましょう。<br><br><font color="#66FF00">下必殺技</font><br><font color="#66FF00">ヨッシー</font>の技の中では、隙の大きい技です。<br><font color="#00BFFF">デデデ</font>と同じで着地時に<font color="#FFFF00">星</font>が出るので、範囲の広い技で対処しましょう。<br>攻撃前に反撃が出来なかった場合は、無理をして攻めに行くのは危険だと思います。<br><br><font color="#FF0000">100％</font>を超えたあたりからこれらの技を気を付けないとバーストされてしまいます。<br>とはいえさすがに対策しないといけない技が多すぎますね(　^　_　^　;)<br><br><br>％を稼ぐ手段としては、発生が早く隙の少ない<font color="#0000FF">弱</font>、発生が早く範囲が広い<font color="#0000FF">横強</font>と<font color="#0000FF">下強</font>、ヒット数が多いためにダメージが高い<font color="#0000FF">空中下</font>、判定が長く隙が少ない<font color="#0000FF">空中N</font>、<font color="#0000FF">ダッシュ攻撃</font>につながる<font color="#FF1493">下投げ</font>、あらゆる方向に遠距離攻撃ができる<font color="#66FF00">上必殺技</font>とかなりの選択肢があります。<br>しかもこれらの多くがほとんど隙がないので反撃が全然できません。<br>さらにリーチが長いので、範囲外から反撃するということも難しいです。<br><br>対策としては、<font color="#66FF00">ヨッシー</font>の斜め上の位置は攻撃手段が少ないです。<br>あとは、遠距離技の射程がそこまで長くないので、射程の長い遠距離技は比較的に安全だと思います。<br>なので、遠距離技を活用したり相手の上の位置にいけるように心がけるといいと思います。<br>そして、相手がジャンプしてきたら下がって着地を攻めるといった風にすることで、攻める機会を作ることが出来ると思います。<br><br><font color="#66FF00">ヨッシー</font>は、癖のない優秀な技がかなり多くかなり強いキャラですね。<br>また、その性能が広まり使用者がとても多いので、苦戦している人は少しでも参考になればと思います。<br><br><br>今回はこの辺で終わります。<br><font color="#0000FF">スマブラ</font>のやる気がだんだんとなくなっているので、考察も減るかもしれません。<br>ポケモンまではのんびりやっていこうと思うので、<br>今後も応援よろしくお願いしますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aki--0912/entry-11936428720.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 17:01:56 +0900</pubDate>
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<title>スマブラ4対戦考察　part2</title>
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<![CDATA[ <br>どうもAkiです(　^　-　^　)/<br><br><font color="#FF1493">クリアゲッター</font>をハンマーを使ってコンプリートをしたんですが、<font color="#0000FF">コンプリートしていないとダメ症候群</font>のせいで<font color="#66FF00">カスタマイズアイテム</font>のコンプリートを目指しています。<br><br><font color="#66FF00">フィールドスマッシュ</font>を端からやっているんですが、キャラ1人あたり5回～10回程やらないといけないほど集まりません(　＞　_　＜　)<br><br>対戦も少しずつやってはいますが、遭遇するキャラの偏りがひどいおかげでやる気がごっそり削られています(　^　_　^　;)<br><br>現在対戦の戦績は、<br><font color="#66FF00">300</font>戦<font color="#FF0000">198</font>勝<font color="#0000FF">102</font>敗<br>となっています。<br>なんと<font color="#FF0000">勝率1％上昇</font>！！<br><br>勝率が全然変化しないので、このくらいの実力ということなんでしょうね。<br><br><br>前置きはこのくらいにしておいて本題に入りたいと思います。<br>何についてかというと、これからは1キャラの技１つ１つを見ていき、どんな立ち回りをしていけばいいのか自分なりに考察していきたいと思います。<br>技1つ1つのダメージも記録していこうと思ったんですが、攻略サイトにもう書いてあったので気になる方はそちらを参考にするといいと思います。<br><font color="#800080">(何人か記録してたのに攻略サイトに書いてあって絶望してなんかいませんからね！！……;　;)</font><br><br>今回のキャラは、使用率が一番多い<font color="#0000FF">マルス</font>です。<br>どのくらい使っているかというと、上の<font color="#66FF00">300</font>戦中<font color="#0000FF">150</font>戦が<font color="#0000FF">マルス</font>です。<br>勝ち数が<font color="#FF0000">90</font>なので全体の勝率よりも低いです。<br>勝率の低い原因としては、はじめて戦う時は<font color="#0000FF">マルス</font>にしようとなんとなく決めていることと、相手が強いから部屋を抜けるということをしないので、連敗は多いんですが連勝が多くないということが理由ですね。<br><font color="#800080">(負けるけど勝てない…jスターズというトラウマが…いえなんでもないです)</font><br><br><br>まず、<font color="#0000FF">マルス</font>の特徴は<font color="#FF0000">カッコいい</font>ということですね！！<br>正直これにつきます。使ってる理由なんて<font color="#FF0000">カッコいい</font>から以外にありませんからね(　^　-　^　)<br><br><br>まじめにやりますね。<br><font color="#0000FF">マルス</font>には<font color="#FFFF00">クリティカルヒット</font>というものがあり、攻撃を当てる場所によってダメージと吹っ飛び力が大きく変わります。<br>特に吹っ飛び力は大きく違い、クリティカルではない<font color="#FF9900">横スマッシュ</font>だと<font color="#FF0000">130％</font>程でバーストが狙えるのに対し、クリティカルの<font color="#FF9900">横スマッシュ</font>だと<font color="#FF3300">80％</font>程でもバーストが狙えるほどに大きな差がでます。<br>クリティカルではない攻撃の1.5倍の性能を持っているのが、クリティカルヒットと思ってもらえるとわかりやすいと思います。<br>このクリティカル判定をなくしたものが<font color="#0000FF">ルキナ</font>ですね。<br><br>では、技それぞれ見ていきましょう。<br>前回まで攻撃は<font color="#0000FF">A</font>や<font color="#66FF00">B</font>で書いていたんですが、ボタンの配置を換えられることに今更ながら気が付いたので、これからは<font color="#0000FF">弱技</font>、<font color="#0000FF">強技</font>、<font color="#66FF00">必殺技</font>と書いていくことにします。<br><font color="#FF0000">※あくまで自分なりの考察なので、間違っていることが多々あると思います。参考程度にしてもらえると助かります。また、内容はガチ1on1を想定しているので注意してください。</font><br><br><br><font color="#66FF00">必殺技</font><br><br>目の前を突く技です。<br>溜めることができ、最大まで溜めたものをガードをすると<font color="#FF0000">ガードクラッシュ</font>するので強力です。<br>最大まで溜めなくてもガードを削る量が多いので、ガードを多用する相手に非常に強力です。<br>また、吹っ飛び力も非常に高く、相手が<font color="#FF0000">マリオ</font>だと終点の中心からクリティカルヒットさせると<font color="#FFCC00">45％</font>でバーストが狙えるほど強力です。<br><font color="#FF0000">ガードクラッシュ</font>が出来れば確定で当てられるので普通に狙うことが出来ます。<br>ここまでみると、これで相手を倒せば簡単じゃん！とか思うかもしれませんが、当然簡単に決まることはありませんので連発はやめましょう。<br>こういう技は、急に使った時に対処を失敗するラッキーを狙ったものなので、積極的に使うものではありません。<br>使う時は、空中から溜めはじめ着地した時に相手の前に行くように調整することで、反撃を受けにくい状態で溜めることが出来ます。<br><br><br><font color="#66FF00">上必殺技</font><br><br>素早く上昇する復帰技です。<br>ダメージと吹っ飛び力は、技の出始めほど強くだんだんと弱くなっていきます。<br>一応％が高ければバーストも狙えますが、出始めを当てないといけないため空中では難しく、地上だとリスクが高いので、復帰以外で使う場面はあまりないでしょう。<br>攻撃で使うとしたら、崖復帰のタイミングで相手が油断している時に使うと、少し吹っ飛ばして安全に復帰が狙えるかもしれません。<br><font color="#FF1493">ガードキャンセル</font>や<font color="#FF9900">スマッシュ</font>での迎撃など簡単に対処できるので狙いすぎには注意しましょう。<br><br><br><font color="#66FF00">横必殺技</font><br><br>タイミングよくボタンを押し続けることでコンボが出来る技です。<br>また、上や下に入力しながらボタンを押すことで攻撃を変化させることが出来ます。<br>問題は、全部ヒットさせることが難しいということですね。<br>全部ヒットする間合いだったとしてもタイミングを失敗する可能性もあるので、これをメインダメージソースとするのは難しいと思います。<br>途中で止まってしまったときは隙だらけなので使う時は慎重に使いましょう。<br>どのコンボでもバーストさせるのは少し難しいので、使うなら最後を下入力にしてダメージを稼ぐのがいいと思います。<br>あとは、牽制のためならニュートラル状態(以降N)で使うのが攻撃範囲と隙の少なさからベストかもしれません。<br><br><br><font color="#66FF00">下必殺技</font><br><br>与えるダメージや吹っ飛び力が、相手の攻撃に依存した<font color="#FF0000">カウンター</font>です。<br>どこかの<font color="#FF0000">カウンター</font>！！と叫ぶ人と違って、目の前だけでなく上の方にも攻撃するので、上から攻撃されたときに強い技です。<br>逆にいうと、下からの攻撃を<font color="#FF0000">カウンター</font>してもメリットがないので気を付けましょう。<br><font color="#FF0000">カウンター</font>は、隙が大きく投げにとても弱いため連続して使うのは避けましょう。<br>そもそも<font color="#FF0000">カウンター</font>の怖さは、忘れた頃に使われるから脅威になるので、連発されると使うタイミングがすぐにばれます。<br>そうすると、フェイントに引っかかったりして隙だらけになってしまうので、<font color="#FF0000">カウンター</font>だよりの戦い方は避けましょう。<br>使う場面としては、崖復帰時の安全確保のためや攻撃まで時間がかかるものに対して、そして明らかに攻撃が読める時このような場面に織り交ぜていくのが強力なので狙っていきましょう。<br><br><br><font color="#0000FF">弱</font><br><br>技の出が早い方かつ範囲がなかなか広い技です。<br>また、追加入力で2発目の攻撃が出せます。<br>隙が少ないわけではなく1発目と2発目の間が短くないので、相手が地上にいるとガードが普通にできてしまいます。<br>なので、使う場面は相手が空中で自分が地上にいる時に牽制するというのがいいと思います。<br><br><br><font color="#0000FF">上強</font><br><br>発生の速さと技の範囲は<font color="#0000FF">弱</font>に似ています。<br>違いとしては、範囲がやや上であり相手を上に打ち上げる特徴があります。<br>空中戦に移せることに加え、強力な<font color="#FF9900">上スマッシュ</font>の<font color="#FFFF00">クリティカルヒット</font>を狙えるので使える場面はあると思います。<br><br><br><font color="#0000FF">横強</font><br><br>これも<font color="#0000FF">弱</font>に似た技です。<br>違いは、少し横に広くなり横に吹っ飛ばせます。<br>しかし、<font color="#0000FF">マルス</font>は<font color="#FF9900">横スマッシュ</font>が早くバーストも狙いやすいことから使う場面はないと思います。<br><br><br><br><font color="#0000FF">下強</font><br><br>地面すれすれを突く技です。<br><font color="#0000FF">マルス</font>では唯一攻撃後隙が少なく、連続して攻撃していける技です。<br>また、ダメージも悪くないので優秀な技に感じますが、前作と違い使っても前進しないため、連続して使えるメリットがあまりないので、あまり使う場面がないと思います。<br><br><br><font color="#FF9900">上スマッシュ</font><br><br>あたり判定が<font color="#0000FF">マルス</font>の体と剣にあり、ダメージの大きさが<br><font color="#FFFF00">クリティカルの剣</font>＞<font color="#0000FF">マルスの体</font>＞<font color="#0000FF">クリティカルではない剣</font><br>と少し不思議な技です。<br><font color="#FFFF00">クリティカルヒット</font>時の吹っ飛び力がとても強力ですが狙うのがとても難しいです。<br>空中にいる相手の下を狙っていくのは、これを使うといっているようなものなので、普通にかわされてしまいます。<br>ですが、これを逆手に取り何度かこれを狙えば相手の回避を誘えるので、そこを<font color="#FFFF00">横スマッシュ</font>で狙うなどの使用方法は実用的ではないかと思います。<br>あとは、相手が空中から下に攻撃を明らかに狙っている時の<font color="#FF0000">カウンター</font>として<font color="#0000FF">上スマッシュ</font>を使うのがいいと思います。<br><br><br><font color="#FF9900">横スマッシュ</font><br><br>発生、範囲、吹っ飛び力どれも優秀で、<font color="#0000FF">マルス</font>の1番の決め手になると思います。<br>上にも書いたように<font color="#FF6600">80％</font>程度でもバーストが狙えるので、かなり早い段階から相手にプレッシャーを与えることが出来ます。<br>ですが、<font color="#0000FF">マルス</font>は空中技が優秀なのに対し地上で待ち構えていると<font color="#FF9900">スマッシュ</font>技を使いたいといっているようなものになります。<br>そうすると、回避を連続で使われたりしかねないので、相手に狙っていることを悟られないように戦うのがベストです。<br>他のキャラと違い、回避を読んで<font color="#FF9900">スマッシュ</font>を置くという技術は、<font color="#FFFF00">クリティカルヒット</font>を狙わなくてはならない関係上非常にネックです。<br>なので、<font color="#FF9900">スマッシュ</font>を使うのはここぞという時を狙っていきましょう。<br><br><br><font color="#FF9900">下スマッシュ</font><br><br><font color="#0000FF">マルス</font>の中では珍しいバースト狙えるタイミングが、<font color="#FFFF00">クリティカルヒット</font>時とそうでない時の差が少ない技です。<br>つまり、バーストを狙いにくいという技ですね。<br>技の特徴としては、前後ろと順に攻撃するというよくある回避つぶしの攻撃ですね。<br>ダメージも低くないので、相手が回避を連発するようなら使う場面が多いと思います。<br><br><br><font color="#0000FF">ダッシュアタック</font><br><br>目の前を切り込むものです。<br>ダメージは低くなくある程度吹っ飛ばせるので、使う場面は多々ありますが、攻撃後の隙が大きく前進もあまりしないため、ガードで固めている相手に非常に相性が悪いです。<br>なので、相手と離れている→ダッシュで近づく→<font color="#0000FF">ダッシュアタック</font>という安直な行動はやめましょう。<br>相手からすれば、<font color="#FF1493">ガードキャンセル</font>が安定行動になってしまいます。<br>使う場面としては、相手の着地を狙うのが一番多いと思います。<br>他には、低空で空中前を当ててその後に<font color="#0000FF">ダッシュアタック</font>につなげるといった場面や相手の<font color="#0000FF">ダッシュアタック</font>をかわした後に追いかけるようにして使うなどがあると思います。<br><br><br><font color="#0000FF">空中N</font><br><br><font color="#0000FF">マルス</font>の周りを2回攻撃する技です。<br><font color="#0000FF">マルス</font>の技の中では少ない攻撃判定が単発ではないものですね。<br>なので、相手の空中回避に合わせることで迎撃を狙うことが出来ます。<br>また、この攻撃の使い方でよく見かけるのが着地を狙ってきた相手を迎撃するというものです。<br><font color="#0000FF">空中N</font>中に急降下し、地上にいる相手を狙うことで安全に着地することが出来ます。<br>待ちの相手には通用しませんが、着地のタイミングを狙って投げをしようとしている相手には有効なので、覚えておくといいと思います。<br><br><br><font color="#0000FF">空中上</font><br><br>上を切り上げる技です。<br>バーストも狙えなくはないんですが、上は<font color="#FFFF00">クリティカルヒット</font>が狙いにくいこともありバーストさせられる機会は少ないと思います。<br>使う場面としては、下投げか上投げで相手を上にした時の使用場面が多いと思います。<br>ですが、下から攻撃を仕掛けようとすると簡単にかわされてしまうので、<font color="#0000FF">空中N</font>や<font color="#0000FF">空中前</font>、<font color="#66FF00">下必殺技</font>など織り交ぜて回避させにくいようにするとダメージが稼ぎやすいと思います。<br><br><br><font color="#0000FF">空中前</font><br><br>前方を切りつける技です。<br>癖がなく使用する場面が多いと思います。<br>低空で使えば対地上にも使え、復帰阻止で使用しやすいためにバーストも狙いやすく使いやすい技です。<br>復帰阻止で当てた場合、<font color="#FF0000">130％</font>程あり<font color="#FFFF00">クリティカルヒット</font>させればバーストが狙えるので、<font color="#0000FF">空中前</font>の<font color="#FFFF00">クリティカルヒット</font>の間合いを把握することは勝率に影響すると思います。<br><br><br><font color="#0000FF">空中後</font><br><br><font color="#0000FF">空中前</font>の技を後ろに向けて使うような技です。<br><font color="#0000FF">空中前</font>より威力が高いのでこれを主体としていきたいんですが、一度使うと向きが変わってしまうので狙って使うことが少し難し技です。<br>バーストも空中前より少し早くから狙えますが、後向きで近づいてきたら狙いがばれると思うので、使う場面はなかなかないと思います。<br><br><br><font color="#0000FF">空中下</font><br><br>下を切る攻撃ですが、前と後ろにも攻撃範囲があります。<br>この技は、<font color="#FFFF00">クリティカルヒット</font>時に<font color="#FF0000">メテオ</font>効果があるので、復帰阻止時の選択の1つです。<br>また、空中戦が主体となる<font color="#0000FF">マルス</font>にとって対地上になることがよくあり、その時の攻撃手段になりやすいです。<br>この時気を付けないといけないのは<font color="#FF1493">ガードキャンセル</font>です。<br>相手の目の前に着地するように使ってしまうと、反撃をされない方が難しいです。<br>なので、対地上の時に使う場合は、着地のことまで考えて使うといいと思います。<br>他のキャラと比べて使いやすい<font color="#FF0000">メテオ</font>技だと思うので、攻撃範囲を把握しておくのは重要だと思います。<br><font color="#66FF00">リトルマック</font>相手に場外に投げて<font color="#66FF00">横必殺技</font>に合わせて<font color="#FF0000">メテオ</font>を決めると簡単に勝てたりするので練習するといいと思います。<br><br><br>投げ<br><br><font color="#0000FF">マルス</font>は他のキャラと違い投げの威力がとても低いです。<br>下投げが5％、その他が4％と投げを主体として戦えないので、今作のゲームシステム上かなりきついです。<br>また、どの方向に投げても中途半端に飛ばしてしまうため追撃もできないので中々ダメージソースにしにくいです。<br>相手の％が低い時の下投げから<font color="#0000FF">空中上</font>が繋がるように見えるんですが、回避が間に合ってしまうので初見でしか使えず％もなかなか稼げません。<br>ですが、空中技が優秀な<font color="#0000FF">マルス</font>にとって相手を空中に連れていけるのは重要なので、狙っていけるときは狙っていくといいです。<br><br><br>全体的な評価としては、遠距離攻撃がなく投げからコンボが繋がらないので、今作では厳しい立ち位置ですね。<br>特に遠距離技持ちに待ちをされると反撃しなければならない状態が作られてしまいます。<br>待ちをされなくても遠距離持ちは相性が悪いので、ガードや投げに気を付け、急降下やフェイントを織り交ぜて戦っていくといいと思います。<br>こんなこと言いつつも負けの原因がほとんど遠距離持ちに待ちをされてる時なんですけどね(　^　_　^　;)<br><font color="#FF0000">マリオ</font>、<font color="#66FF00">ヨッシー</font>、<font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>、<font color="#66FF00">リンク</font>、<font color="#0000FF">シーク</font>あたりは離れて戦われることが多いので、勝率がひどいです(　＞　_　＜　)<br>いろいろ織り交ぜて戦わなければならない<font color="#0000FF">マルス</font>に対し、ただ離れて遠距離技を使うだけでリターンが取れてしまうキャラには勝つのが厳しいです。<br>ですが、速い動きが出来るのに加え<font color="#66FF00">必殺技</font>や<font color="#FF9900">横スマッシュ</font>による重量級にも劣らないパワーを持っているのは、とても魅力的なので使っていて楽しいと思います。<br>なにより<font color="#FF0000">カッコいい</font>のでオススメです！！<br><br>今回はこの辺で終わります。<br>結構長くて大変だったので、次回からまた書き方が変わると思います(　^　_　^　;)<br>では今後も応援よろしくお願いしますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/aki--0912/entry-11931260449.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2014 22:35:41 +0900</pubDate>
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<title>スマブラ4対戦考察　part1</title>
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<![CDATA[ <br>どうもAkiです(　^　-　^　)/<br><br>無事<font color="#FF0000">百人組み手</font>と<font color="#0000FF">オールスター</font>を全キャラでクリアし、<font color="#0000FF">シンプル</font>のホンキ度9.0もクリアし、アイテム収集系と<font color="#0000FF">すれちがい大乱闘</font>をハンマーでクリアしたので、<font color="#FF1493">クリアゲッター</font>のコンプリートが終わりましたo(　^　▽　^　)o<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140919/21/aki--0912/6a/c5/j/o0800045013071850307.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140919/21/aki--0912/6a/c5/j/t02200124_0800045013071850307.jpg" alt=""></a><br>3枚目の内容からわかりきっていましたが、4枚目はさすがにありませんでした。<br><br><br>まず、<font color="#0000FF">シンプル</font>のホンキ度9.0の自分なりの攻略方法を書いていきます。<br><br><font color="#0000FF">マルス</font>でクリアしましたが、多分どのキャラでもクリアできると思いますので、ボスまで行きやすいと思うキャラがいいと思います。<br>カウンター持ちのキャラの場合、ボスでのダメージを与えられる機会が作りやすいのでやりやすいかもしれません。<br><br>ボスまでの攻略方法というものは特にないので、そこまではがんばってください！！<br>では、ボスの攻略に移りたいと思います。<br><br>最初<font color="#CCCCCC">マスターハンド</font>と<font color="#CCCCCC">クレイジーハンド</font>と戦います。<br>この2対は他のホンキ度でも戦えるので、相手の技を覚えやすいと思います。<br>なので、ここはほとんどノーダメージを心がけましょう。<br><br>少し戦うと<font color="#CCCCCC">マスターハンド</font>と<font color="#CCCCCC">クレイジーハンド</font>が倒せ、<font color="#FF1493">マスターコア</font>第1形態の<font color="#800080">巨人</font>と戦うことになります。<br>相手の攻撃の細かい対策というものは、言葉で表すのが難しく画像もないので、細かい対策は実際に戦って相手の技を覚えてください。<br><font color="#800080">巨人</font>は、攻撃のモーションが大きいので次にしてくる攻撃が分かりやすいです。<br>なので、相手の技が覚えられればそれほど苦戦しないと思います。<br>戦い方としては、相手の下から上スマッシュで攻撃をしていき、相手が攻撃モーションを取ったらそれぞれの攻撃に対して対策をしていくというのがベストだと思います。<br><br>巨人にある程度ダメージを与えていくと、第2形態の<font color="#800080">獣</font>と戦うことになります。<br>獣は巨人と比べて攻撃モーションが分かりにくいので被弾しやすいと思います。<br>しかし、獣の攻撃は単発ヒットのものが多くシールドの削りが大きくないので、対策としては攻撃をして相手が動いたらシールドでやり過ごすのが戦いやすいと思います。<br>この戦い方で困るのは、放電するような攻撃があるんですが、それは多段ヒットの攻撃のためシールドの削りが大きいです。<br>なので、相手が尻尾をまっすぐに伸ばしたらシールドではなく距離を取るようにしましょう。<br><br>獣にある程度ダメージを与えていくと、第3形態の<font color="#800080">刀</font>と戦うことになります。<br>多くの人は、ここを苦戦していると思います。<br>ボスの連戦が続いているので、ちょっとした被弾が積み重なり％がたまっていきます。<br>もしかするとここまでで一回やられているかもしれません。<br>そのような状況で攻撃のかわしにくい相手がくるので苦戦するのは当たり前ですね。<br>戦い方としては、まず<font color="#800080">刀</font>が5つになった時からダメージを与えられるので、動くまでに攻撃をしていきます。<br>動き出したらステージの右端に行き、上スマッシュで攻めていくのが簡単です。<br>相手の攻撃の対策については、大きく吹き飛ばす攻撃が2種類、ちょっと吹っ飛びやすい攻撃が1種、あと吹き飛びにくい攻撃1種と気を付けないといけない攻撃が分かりやすいです。<br>なので、<font color="#800080">獣</font>まで調子よく倒せていてストックが2ある場合は、ゴリ押しでも倒すのが結構簡単です。<br>細かい攻撃の対策としては、大きく吹き飛ばす攻撃2種は、ステージ全体に散らばり1本ずつ攻撃してくるやつの最後の攻撃と、<font color="#800080">刀</font>を下に構えた時の切り上げの2種が大きく吹き飛びます。<br>前者は、最後さえ避けれればいいので、他のは無理をして回避しなくてもいいと思います。<br>回避のタイミングはわかりやすいので、カウンター持ちだと対処が簡単でしょう。<br>後者は、<font color="#800080">刀</font>を下に構えた時に使ってくるので、急いで離れるかそれが無理ならシールドや回避をしましょう。<br>他の攻撃は、ストックが2残っているならどんどん攻撃していく方が楽だと思います。<br>一応対処方法としては、どちらも<font color="#800080">刀</font>を上に構える攻撃なんですが、モヤモヤを飛ばしてくる攻撃は構えてからの攻撃が早いです。<br>逆にもう一つの方は、構えてから攻撃までが遅いので、遅いなと感じたら走って逃げれば回避可能です。<br><br><font color="#800080">刀</font>にある程度ダメージを与えていくと、第4形態の自分のキャラと戦うことになります。<br>今まで通りある程度ダメージを与えることで倒すことが出来ますが、今までと違い場外に飛ばすことでも倒すことが出来ます。<br>また、戦う相手が普通のキャラのため怯んだりするので、CPU戦に慣れていれば苦戦しないでしょう。<br>ボスまでの5戦を苦戦しないためにも、CPUのレベル9で練習しておくのがいいと思います。<br><br>相手を倒すとまだ先があり、最終形態<font color="#FF1493">マスターコア</font>との戦いになります。<br>なんと！！あたるとすごい勢いで吹き飛ばされる衝撃波を使っています！！<br><br><br><br><br>嘘ではないんですが、それを使ってくるのは放置したり、吹き飛ばさずにダメージを与え続けると使ってくるそうです。<br>そして、それ以外は攻撃せずただダメージを与えて飛ばすだけで勝ちなのでここまで来たらクリア同然です。<br><br>まだ、ホンキ度9.0がクリアできていない人は参考にしてみてください。<br>長々と書いていきましたが、何度か挑戦してみると相手の攻撃に反応できるようになると思うので、挑戦していくことが1番の近道だと思います。<br><br><br>そんなこんなで、クリアゲッターをコンプリートしたので、オンライン対戦をやり始めました。<br>対戦はガチ1on1がほとんどです。<br><br><br>大乱闘だと、横からスマッシュ技を使ったり、攻撃範囲の広い技で荒らしたり、％のたまった相手を狙い撃つといった方法が勝ちやすいと思うんですが、どうもそれで勝っていくのが楽しく感じられなかったので1on1をやっています。<br>1on1だとガードからの投げ、いわゆるガードキャンセルと言われるものが非常に強力なので、投げゲーじゃんと言われると言い返せませんね。<br>完敗するときなんかは、相手の方が投げがうまくて攻撃のチャンスすらないというのが2回くらいありました。<br><br>もう１つ理由があるんですが、それは通信環境ですね。<br>携帯機なので、無線でオンラインを行うことが必須なことから当然起こる問題ですね。<br>1on1でも当然ありますが、他の対戦方法は4人対戦なのでそういう人に当たる確率が高くなります。<br><br>ひどかったのが、エンジョイ乱闘をやっていたんですがゲームカウント2秒に1度読み込みになってしまって戦いにならないというものがありました。<br>ゲームカウントが15秒たったら通信エラーになってくれたのでよかったんですが、それまでにかかった時間が4分と対戦する気無くなりますよね(　^　_　^　;)<br>3人棒立ちになったので、誰が回線悪いのかすぐわかりましたよ（笑）<br><br>もう一つ困ったことがありまして、1on1をやっていたんですが対戦相手は故意にラグを発生させてるような感じの人に当たったんですよ。<br>そう思う理由なんですが、こちらが行動するとラグが発生するんですよ！！<br>おかしいと思って、棒立ちしてみると相手は普通に動くんですね。<br>そのせいで、瞬間移動や攻撃タイミングのズレなど正直戦うのがあまり面白くありませんでしたね。<br><br>こんな感じに通信環境が良くない人が結構いるので、遭遇率を抑えるために1on1をやっていこうと思います。<br><br><br>戦績ですが、現在100戦して<font color="#FF0000">65</font>勝<font color="#0000FF">35</font>敗となっています。<br>なんともいえない戦績ですね(　^　_　^　;)<br>勝率を上げたいわけではないので戦績はどうでもいいんですけどね。<br>ガチ部屋となっていて戦績も残るため勝ちを狙う人が多いので、正直エンジョイ部屋で遊んでいたいですね。<br>また、使用キャラの偏りが多いので、いろんなキャラと戦いたい身としてはあまり好ましい環境ではないです。<br>エンジョイ1on1があったら間違いなくそちらで遊んでると思います。<br><br>どんなキャラが多いかというと、<br>ネットで話題の<font color="#66FF00">リトルマック</font>、<font color="#00BFFF">シーク</font>、<font color="#00BFFF">ルフレ</font>、<font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>はよく見かけましたね。<br>意外と<font color="#00BFFF">ゼロスーツサムス</font>に全然出会いませんでした。<br>あとは、少し話題の<font color="#66FF00">ヨッシー</font>も何度か見ましたね。<br>そしてやたらと見かけるのが<font color="#0000FF">ルキナ</font>ですね。<br><br><font color="#0000FF">マルス</font>をよく使っている身としては、扱いやすいのがよくわかりますが、<font color="#0000FF">ルキナ</font>を優先するあたり男性のプレイヤーが多いということなんでしょう。<br>見かける<font color="#00BFFF">ルフレ</font>もみんな女キャラなのもそういうことなんでしょう。<br><br>女キャラクターの中では、<font color="#FFFF00">新・光神話パルテナの鏡</font>をやっていて<font color="#CCCCCC">ピット</font>と<font color="#66FF00">パルテナ様</font>の会話が好きだったので、<font color="#66FF00">パルテナ様</font>が結構好きなんですがちょっと癖のあるキャラクターなのと、技の掛け声が少しダサいからか人気ないですね・・・<br><br><br><font color="#66FF00">リトルマック</font>は、ネット通り場外に飛ばすだけで復帰が全然できないので苦戦しませんでしたね。<br><font color="#0000FF">A</font>が見た目以上にリーチがあるような感じがして何度も被弾しちゃいましたが、それと<font color="#FF0000">KOゲージ</font>がたまっている時のプレッシャー以外は怖くありませんでした。<br>横スマッシュと<font color="#66FF00">B</font>に<font color="#FF0000">スーパーアーマー</font>があるといっても、他のキャラと同様にスマッシュを無闇に使わなければ、<font color="#FF0000">スーパーアーマー</font>が強いと感じる状況になりませんでした。<br><br><br><font color="#00BFFF">シーク</font>は・・・全然勝てません(　＞　_　＜　)<br>全体的な動きの速さがよく注目されてるんですが、一番厄介に感じたのは復帰力ですね。<br>下<font color="#66FF00">B</font>からの上<font color="#66FF00">B</font>で場外からならほとんど戻ってこれます。<br>しかも動きが速いためスマッシュ攻撃を当てるのが難しく、倒しきれないというのがよくありました。<br>結局速いのが強いんじゃん！と思われるかもしれませんが、上<font color="#66FF00">B</font>の復帰が阻止しづらいため、相手は復帰阻止できるのにこちらからは復帰阻止できないという状況になってしまい、％がたまってどんどん<font color="#00BFFF">シーク</font>が有利な状況になっていくというのが<font color="#00BFFF">シーク</font>の強みに感じました。<br><br>対策については、現在考え中なのでありません！！<br><br><br><font color="#00BFFF">ルフレ</font>は、<font color="#66FF00">B</font>を途中まで溜めた<font color="#FFFF00">ギガサンダー</font>と前Bの<font color="#FF0000">ギガファイアー</font>が強いですね。<br>遠距離から攻撃できるため隙が少ないのに対して、あたった時のリターンが大きいのが特徴ですね。<br>バーストされるときのほとんどが、<font color="#FFFF00">ギガサンダー</font>からの空中前<font color="#0000FF">A</font>だったのでそこが主軸なんだなぁと痛感しました。<br><font color="#FFFF00">ギガサンダー</font>は急にくるのでかわせないんですよ(　＞　_　＜　)<br>でもシークと比べるとそこまで強くは感じませんでしたね。<br>武器と魔法の使用回数制限のある原作再現は、面白いかつうれしいです！！<br>使用者はだんだんと減る気がするので、練習していきたいと思います。<br><br>対策としては、牽制の魔法をかわして魔法が使えないタイミングを狙うのが定石ですかね。<br><font color="#FFFF00">サンダーソード</font>も強いんですが、ダッシュ<font color="#0000FF">A</font>や空中前<font color="#0000FF">A</font>がその中でも優秀なため、そこをかわせれば意外と何とかなります。<br>空中前<font color="#0000FF">A</font>はあたる範囲が広く、吹っ飛びやすいのでとくに気を付けた方がいいと思います。<br><br>ダッシュ<font color="#0000FF">A</font>の突き刺しは、原作の<font color="#0000FF">クロム</font>さんを刺すシーンの再現ですかね？<br>こういうのがあると喜んじゃいますねо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br><br><br><font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>は、一緒にいる<font color="#FFFF00">チコ</font>が強力です。<br>もうあれが本体なんじゃないかというくらい<font color="#FFFF00">チコ</font>が攻撃してきますね。<br>しかも、<font color="#00BFFF">アイスクライマー</font>と違い倒した<font color="#FFFF00">チコ</font>が復活するので、チコを倒しても逃げ回られるのがオチですね。<br><br>正直対策はわかりません！！<br>遠距離は<font color="#FFFF00">チコ</font>でガード、近づくと挟み撃ちと不利な状況しかありません。<br>また、普通スマッシュ技は隙が大きいため使う場面を選ばないといけませんが、<font color="#FFFF00">チコ</font>がスマッシュ技を使ってくるおかげで、ほぼノーリスクでスマッシュ技が使えます。<br>ダメージを与えられないうえに決定力もあるので、勝ち方がわかりません。<br><br>きっと<font color="#FFFF00">チコ</font>を倒して、相手の回避をよんで攻撃するというのが対策な気がしますが、復活までの時間も短いためかつのが厳しいですね。<br><br><br>今回はこの辺で終わりたいと思います。<br>前作強いと言われていた<font color="#0000FF">メタナイト</font>や<font color="#0000FF">ファルコ</font>は、弱体化された結果使用者が全然いませんね。<br>キャラクターを性能でしか見れないのは、可哀想な感じがします。<br><font color="#0000FF">スマブラ</font>は、他の格ゲーともかなり違うため代用というものがありませんが、自分の好きなキャラで強くなろうと考える人は少ないのだろうと感じ悲しい気持ちです。<br><br>同じ人に<font color="#00BFFF">ルフレ</font>→<font color="#00BFFF">ロゼッタ</font>→<font color="#00BFFF">シーク</font>→<font color="#00BFFF">ゼロスーツサムス</font>→<font color="#66FF00">リトルマック</font>と使われたときは、ネットの情報でしか戦うことのできない可哀想な人なんだと思いました。<br><br>勝つという結果ではなく、自分のこだわりを持って相手との駆け引きなどの過程を楽しむ人がもっと増えたらなと思っています。<br><br>では今後も応援よろしくお願いしますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 21:21:57 +0900</pubDate>
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