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<title>あきまろのライフサイクロペディア</title>
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<description>恋愛、仕事、結婚、妊娠、出産、子育て。。。女性も生きていれば多くの出来事に遭遇し、一人一人の生き方がそれぞれの意味を持ちます。こういうこともあるよね！そんなこともあるの⁉︎共有と発見のタネになる百科事典になればと思います。</description>
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<title>サーモンパッチ</title>
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<![CDATA[ 黄疸の写真を見ながら、またまた思い出したことを！<div>次男が生まれてから助産師さんに</div><div>「血管腫かもしれないから、小児科の先生に聞いてみて」と言われたのです。</div><div>「血管腫！？」</div><div>写真でも分かるように次男のおでこと鼻の下に赤く痣のようなものがあったのですがそれが血管腫ではないかということでした。</div><div>ネットで調べてみると血管腫も様々なものがあり、次男のようなものは「サーモンパッチ」と呼ばれるものではないかと分かりました。</div><div>男の子であっても顔の真ん中にあるもので内心ドキドキで落ち込んでいました。それに加え、うなじの所にも痣が見られました。素人考えでくよくよしても仕方ないので1ヶ月検診時に先生に尋ねると</div><div>「確かにサーモンパッチだけれど、消えるタイプだよ」とのこと。</div><div>しばらく様子を見ることに。</div><div><br></div><div>8ヶ月の現在もバッチリおでこにVサインのように輝いています。比較的色白なので目立つんですよね〜。</div><div>先日は「おでこケガしたの〜？」なんて言われました^_^</div><div>どうかキレイに消えますように。。。(TT)</div>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2017 15:24:54 +0900</pubDate>
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<title>新生児黄疸</title>
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<![CDATA[ あぁ、またブログの間隔が空いてるー(-_-)<div>思い出しながらいろいろ書いていこう！</div><div><br></div><div>前回は次男の出産のながれを書いたけれど、書き忘れたことが。</div><div>今回も黄疸が出ました。</div><div>生まれてすぐからもう黄色かったので、あぁこれは光線療法かなと思っていました。(長男も黄疸のため光線療法をやりました)</div><div>次男はすぐ分かるほど黄色かったんです、肌の色も白眼のところも。</div><div>予想通り箱に入って光を浴びました！</div><div><br></div><div>黄疸が出ることは珍しいことではないみたいですが、やはり気になるので、どうして黄疸が出るんですか？と助産師さんに尋ねてみたところ</div><div>「身体が大きく生まれた赤ちゃんは多いかもね〜」とのこと。(長男は3.408g、次男は3.390g)</div><div>そういう要因もあるみたいです。</div><div><br></div><div>光線療法後も数値がなかなか下がらず、しばらく病院に数値を測りに行きましたが、しばらくすると肌の色も白眼もすっかり白くなりましたよ♫</div><div><br></div><div>参考までに黄色かった時の写真を。<div id="5668306B-1B7B-4371-AD1B-64BDAAD536B9"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170127/15/aki-maro0721/79/29/j/o0480064013854825134.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170127/15/aki-maro0721/79/29/j/o0480064013854825134.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{5668306B-1B7B-4371-AD1B-64BDAAD536B9}"></a></div><br><br></div>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2017 15:08:00 +0900</pubDate>
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<title>次男の出産のこと</title>
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<![CDATA[ またまた前回のブログからかなりの時が経ち、2人目の子どもは生まれてしまいました‼︎<div>２人目も男の子(^-^)</div><div>年齢はほぼ2歳差の学年は3つ違いになります。</div><div><br></div><div>2人目も里帰りしたのですが、、、</div><div>思いもかけない出来事に見舞われたのです。</div><div>それは追って書いていくこととします。</div><div><br></div><div>ここでは2人目の出産をおおまかに書いてみます。</div><div><br></div><div>私は2人目も無痛分娩を選びました。</div><div>無痛分娩というと本当に賛否両論あるみたいですが、私は良かったと思っています。</div><div>しかし、今回は無痛というより和痛に近い感じだったかな、、、</div><div>薬を入れるタイミングが遅くて分娩台ではかなり痛みを感じました(._.)</div><div>それを隣でヘラヘラしながら(笑)写真を撮っている旦那に殺意を覚えましたがね、、、( *｀ω´)</div><div><br></div><div><br></div><div>あまりに痛くて、看護師さんに「薬入れてこんなに痛いなんて、普通に産む方は大丈夫なんですか⁉︎」☜痛さのあまり質問も意味不明。</div><div><br></div><div>「そうね、そんな風にお話はできないね。笑」</div><div>ですよね、申し訳ありません、いらんこと言いました。。。笑</div><div><br></div><div>最後の最後は強い薬を入れて頂き、全く痛みを感じることはありませんでしたが、やはり会陰切開から、吸引分娩の流れとなりました。</div><div><br></div><div>この吸引分娩についても様々意見がありますね。</div><div>吸引でなく産まれた赤ちゃんの頭を拝見したことがないので比較はできませんが、長男の時は確かに頭の形が不思議な感じだった記憶はあります。</div><div>ただ2歳半の現在何らおかしなところはありません。身内に指摘されるようなこともありません。</div><div>次男も3ヶ月現在、やはり頭は変な形です。しかし、これが吸引分娩の影響なのかも分かりません。検診で指摘されることはありませんでしたが、気になる点でもあるので確認してみようかなと思います。</div><div><br></div><div>長男の誕生時はそのままNICUのある病院へ運ばれたりしましたが、今回は異常はなく、しばらく分娩台の上で抱っこをすることができました。</div><div>私自身も、長男の時は出産直後高熱が出たり、直前に食べてしまった朝食を吐いたり、、、いろいろありましたが今回は比較的元気でした。</div><div><br></div><div>出産が午前1時過ぎでしたので、当日はほぼ丸一日ゆっくり過ごすことができました。</div><div>分娩時間は長男の時は10時間ほど、今回は5時間。本当に半分の時間で済みました。</div><div>よく、経産婦はお産が早くなるといいますが、予定日が早くなるうんぬんではなく、お産の進行が早いということのようですね(^^)</div><div><br></div><div>ざっくりこんな感じの出産でしたが、今回は本当に楽でした、経験していることだと気持ちが軽いですね。</div><div>それに、痛みのストレスがなかったことは大きいと思います。分娩スタイルは自分の意思により決定されるのが一番だと思います。私は無痛分娩で良かったと思っていますし、仮にそれで誹りを受けるようなことがあったとしても(☜ないと思いますが。笑)</div><div>それはそれで良いのです。</div><div><br></div><div>では、授乳タイム行ってまいります！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 00:30:04 +0900</pubDate>
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<title>つわりって＿|￣|○</title>
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<![CDATA[ 予定日は4月29日。<div>S太朗と1ヶ月違いになります。</div><div>2歳差ってどうなのでしょうか(~_~;)</div><div>下の子が生まれる頃にはちょうど2歳になりこれからS太朗もますます手がかかるであろう時期ですね。</div><div>不安ばかりですが、なるようにしかならないし、何よりS太朗がお兄ちゃんになるというのが夫婦揃って笑っちゃうけど、楽しみなのです^ ^</div><div><br></div><div>つわりのお話を。</div><div>体調が悪く、気持ち悪い日が続いていたのですが、今覚えばそれがつわりだったのですね(￣▽￣)</div><div>病気ではないとはいえ、ずっと寝ているのも主人に悪い気がしますし、体調が悪いと気分も滅入ります。</div><div>S太朗とも思うように遊ぶことができずこれまた自己嫌悪に(&gt;_&lt;)</div><div>2人目だからつわりが重いということはきっとないと思います。それぞれその時々で、これもまた妊娠のストーリーの1つですね♫</div><div>最初の妊娠の時は少し食べづわりがあった程度でしたが今回は、、、吐きづわり、、、</div><div>つらいですよねーーーー＿|￣|○</div><div>過ぎてしまえば何てことないのですがね。</div><div>今、つわりで苦しんでおられるお母さん！</div><div>もう少しですね！頑張りましょうね！(￣▽￣)</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 07 Dec 2015 21:53:33 +0900</pubDate>
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<title>あれまっ！</title>
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<![CDATA[ またまた久しぶりの更新。<div>その間に驚くことが起きたのです。</div><div><font size="5" color="#ff0000"><b>二人目の妊娠</b></font>。。。。</div><div><br></div><div>産婦人科へ行った時にはもう<font size="5" color="#ff0000">12週</font>になっていました。。。</div><div>下手したらもうしばらく気づかなかったかもしれません。お恥ずかしながら。</div><div>お医者さんも「デカッ！」ですって笑</div><div><br></div><div>しばらく体調の悪い日が続いていました。身体がだるく胃がむかつくような、苦しいような。</div><div>ちょうどその頃S太朗が感染性胃腸炎にかかっていたので、私もかかったのかななんて思っていたのです。</div><div>ちなみに生理は2か月ほど止まっていましたが、元々不順なこともあり特に気にすることはありませんでした。その前回の生理の頃、生理の様子もおかしく、体調も悪かったので1度妊娠検査薬を試しましたが、その時は陰性だったので安心してしまったのです。</div><div><br></div><div>それでもあまりにも体調が悪く気分も塞ぎ込んでいたところ、何かテレビを見ていた拍子に「もしかして。。。」と思いつき、いてもたってもいられず検査薬を買いに走り、試してみました。</div><div>焦りすぎて尿をかけすぎるというミス！！！</div><div>かけすぎると正しく判定できないようなのでお気をつけくださいね(^_^;) 落ち着いて、おちついて。</div><div>(厳密に言うと、ずっと後になってくっきり陽性の反応は出ました)</div><div>しまったと思い、2本目を試すと、あっという間に陽性反応が。。。</div><div><br></div><div>寝たばかりの主人をたたき起こし、状況を説明。</div><div>「まじで！？」</div><div>という一般的な反応から、ニヤニヤ。</div><div>主人は2人目を望んでいましたので喜んでくれました。</div><div><br></div><div>ひとまず産婦人科へ行くこととなりました(￣▽￣)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 23:37:27 +0900</pubDate>
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<title>ねぇダーリン</title>
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<![CDATA[ 私たち夫婦は結婚して1年半ちょっと。その前の付き合いが1年半ほどなので、3年程度の付き合いです。<div>これからおそらく長く続いていくだろう結婚生活。</div><div>どうなるのかなーと思うことがしばしば。</div><div>というのも、私たち夫婦はきちんと心を通わせているのかなと不安になるのです。</div><div>仲は良い方だと思います。主人は仕事もしっかりやっているし、家事も子育てもとても協力的です。</div><div>でも！</div><div>私にはいろいろと秘めた思いがあったりして、そういうことを主人に言えないのです。</div><div>もちろん、主人も私に言いたいことは山のようにあるのではないかと思うので、私も言いづらいというのもあります。</div><div>これまた主人はなーんにも言わないので私ばかり言うのはフェアではないですよね。</div><div><br></div><div>胸に秘めてるだけならいいのですが、、、ちょくちょく爆発して大ゲンカになります笑</div><div>そのたびに、自分の幼稚さ、情けなさに本当に泣けてきます。</div><div>そういう状況もよくないなと思い、思いの丈をぶつけたいなと思う今日この頃。</div><div>夫婦がずーっと仲良くいられるには何か秘訣があるのでしょうか。。。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 23 Sep 2015 00:46:59 +0900</pubDate>
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<title>うまれる</title>
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<![CDATA[ もう、随分前のことですが「うまれる」という映画を家族3人で観て参りました。<div>この作品、公開の時から観たいなと思っていたのですがタイミングが合わずに観そびれてしまったもの。</div><div>現在は自主上映という形で様々な場所で観賞会が開かれているようです。</div><div><br></div><div>今回は隣の市で上映会が行われ、子供連れでも参加できる時間帯があったため家族で行くことができました。</div><div><br></div><div>今回、この作品に主人を誘ったには訳があります。</div><div>「子どもが生まれるということは当たり前のことではない」</div><div>ということを主人に感じてもらいたかったのです。</div><div>というのも、主人は不妊治療を行われている方やいわゆる、高齢出産と言われている方々に理解がないと思われる言動を無意識にすることがあり、私は気になっていました。</div><div><br></div><div>幸い、我が家は苦労なく子どもを授かり、無事に生まれ、順調に育ってくれています。</div><div>しかし、それは決して当たり前のことではないと思うのです。私たち自身出産後に子どもにトラブルが起きたこともあり生命の危うさを肌身で感じたものですが、子どもを授かること、無事に生まれることの重みを家族で感じ合いたいと思いました。</div><div><br></div><div>前置きは長くなりましたが、いざ観賞会。</div><div>子ども連れの方々も多数、女の子同士の方々もいらっしゃいました。</div><div>この作品への関心の高さがうかがえます。</div><div><br></div><div><br></div><div>観た感想ですが。。。</div><div>正直なところ</div><div>「残念」</div><div>です。</div><div>特に主人は怒りを感じるとまで言いました。</div><div>私の想いは伝わらなかったですねー(._.)</div><div><br></div><div><br></div><div>以下あくまでも私の感想です。私の至らない感性では感じることの出来なかったことも多々あると思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>まず作品は「胎内記憶」をテーマに始まります。</div><div>数人のお母さんと子どもが登場し、子どもがお母さんのお腹にいたときのことを話します。これがどういう意味を持っているのかピンときません。</div><div>次にメインの4組のご夫婦が登場。</div><div><br></div><div>・母親から虐待を受け、なぜ母親から受け入れられなかったのか、その答えを求めるように助産師になった女性と、両親の不仲を見て育ち、結婚や子どもを持つことに消極的だった男性のご夫婦</div><div><br></div><div>・18トリソミーという病気で生まれ、いつ尽きるとも分からない命と向き合うご夫婦</div><div><br></div><div>・出産予定日にお腹の赤ちゃんを亡くされたご夫婦</div><div><br></div><div>・子どもを持ちたくても授かることが叶わなかったご夫婦</div><div><br></div><div>たった4組の夫婦の姿ではありますが、いかに多くの人間が痛みや苦しみを抱えているのかを示唆しているようでもありました。</div><div><br></div><div>こちらの作品104分ということですが、私の印象は「長い！」</div><div>私にそう感じさせたのは内容の薄さではないかなと思っています。</div><div>4組のご夫婦が向き合うものは大変興味深いのですが、何だか表層的であるように思われました。特に不妊に悩んでいらっしゃるご夫婦のこと。</div><div>その奥様は日本でも有数の産婦人科で事務方のお仕事をされているとのことで、自分の不妊とクリニックを訪れ中絶を選ぶ女性との間で苦悩されているご様子。</div><div>私の中では特に関心をもったご夫婦でしたし、テーマ的にももっと丁寧に扱われてよかったのではないかと思いました。</div><div><br></div><div>様々思うことはありますが、4組のご夫婦に取材をされ、特にテーマが生命を扱うという点で取材をする方もされる方々も様々なご苦労があったことと思います。</div><div>子を産んだ経験のある方には悲しみ、苦悩が本当に伝わるものであったと思います。</div><div>ただ、もっと「うまれる」ということの意味を多くの人に感じてもらいたいのであればアプローチの仕方が異なるのではないかと思った次第です。</div><div><br></div><div><br></div><div>次回作も公開予定だそうで、そちらにも期待をしたいところです。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 02:14:12 +0900</pubDate>
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<title>気にしない</title>
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<![CDATA[ 色々と書きたいことはあるのに、何やら病気やら怪我やら不本意な内容ばかりで。。。<div>見てくださる方がいたら、つまらんと思われてしまいますね(･･;)</div><div><br></div><div>まぁ、いっか！</div><div>今回は髪の毛のお話を。</div><div><br></div><div>我が家のS太朗(息子)は髪の毛が薄いんです。</div><div>生まれた時からホントに気持ち程度しか生えていませんでした笑</div><div>1歳半になったいま、写真で見ていくと確実に増えてはいるのですが、、、</div><div>多くはないんですよねー。</div><div>さらに、後ろの外側の髪だけが伸びていくんです(._.)</div><div>カツラかぶってる感じです笑</div><div><br></div><div>私の家族は少し切ると伸びてくるよーなんて言うのですが。。。</div><div><br></div><div>先日、ショッピングモールに家族でいると突然！おじさんに話しかけられ「頭薄いなー！俺と一緒じゃないか！」と言われました笑</div><div>私は息子の髪が薄いことを気にしていないので、ケラケラ笑っていると「そんなに笑わないでくれよ～」と言って立ち去られました。</div><div>逆に悪いことしてしまったかな(･･;)</div><div>突然で驚いたのですが、改めて、薄いんだ！と自覚。</div><div><br></div><div>ちなみに私が子どもの頃も髪が少なかったのですが、今は剛毛も剛毛。髪の毛の多さと太さはちょっとやそっとじゃ他の方に負けないほどなんです(._.)</div><div><br></div><div>主人も髪はフッサフサ、ヘルメットのあだ名をもっているので、きっと息子もそのうち、、、</div><div><br></div><div>経過は成長と共にご報告できればと思います^ ^</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br><div><br></div></div>
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<pubDate>Sat, 19 Sep 2015 00:09:05 +0900</pubDate>
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<title>健康であってこそ</title>
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<![CDATA[ 一家全滅の危機からしばらく経ちました。<div>今度は私、あばらを強打してしまい、、、</div><div>身動きがとれません。</div><div><br></div><div>普段どれだけあばらさんが働いてくれているのか、、、</div><div>本当に骨に沁みます笑</div><div><br></div><div>まず、歩けないんですね。</div><div>響いちゃって。</div><div>そして眠れないんです。</div><div>寝返りはうてないし、仰向けにも横にも寝られない笑</div><div>これが一番ツラいのですが、抱っこが出来ないんですね。</div><div>抱っこすると、うっっっっっ。</div><div>痛さ、ツラさはぎっくり腰に似ているかもしれませ</div><div>ん。</div><div><br></div><div>今日は、出張から帰る主人を迎えに行こうとバスに乗り、降りる時に抱っこしましたら痛みに耐え切れずステップから崩れ落ちてしまいました(-_-)しかも、羽田空港で。。。</div><div>息子はケガなく済んだのですが、私はスネを怪我してしまいました。</div><div>二次災害というのでしょうか。。。</div><div><br></div><div>息子は元気盛りですからお出かけすると走って行ってしまいます。それを追いかけられないんですよね。</div><div>万が一何かあるといけないので2人で外出は控えています＿|￣|○</div><div>本当に息子に悪いなと思っています(._.)</div><div><br></div><div>子育ても、人生も身体が一番大事ですね。</div><div>油断大敵です。</div>
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 23:53:55 +0900</pubDate>
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<title>全滅の危機</title>
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<![CDATA[ 息子を2度目の病院へ連れて行く時に、私は急に身体がだるくなりイヤ～な予感がしていました。<div>「あっ、これ熱出るなーーーー」</div><div>病院から帰ると、動けなくなってしまいました。</div><div>熱はみるみるうちに上がって行きます。</div><div>39.6℃</div><div>えぇ⁉︎</div><div>大人がこんなに熱出るものか。。。</div><div>この1ヶ月前に夏風邪をひいて38℃台の熱が出たのですが、39℃とはまいったな。</div><div><br></div><div>ひとまずいつものロキソニンで熱が下がることを期待したのですが。。。</div><div>下がらず。。。</div><div>頼みの綱のロキソニンがぁぁぁぁあ</div><div>丸2日この高熱に苦しみました。</div><div>少し喉が痛かったので口の中を見てみると。。。</div><div>喉にしろーいものがぽつぽつと。</div><div>「あぁぁぁぁぁぁぁーーーー！！！！！」</div><div>手足口病じゃないか！！！＿|￣|○</div><div>手足には出なかったのが不幸中の幸いか？熱が下がると普段通りに戻りました。</div><div><br></div><div>息子と私が元気を取り戻してすぐ、今度は主人が39℃の熱でダウンしてしまったのです(･･;)</div><div>あらあらあらあら、こりゃ負の連鎖だな。</div><div>主人は丸1日高熱にうなされましたが、その後足の裏が痛いと言い出します。</div><div>針で刺されているような感じだと。</div><div>きたなっ。手足口病めっっっ！！</div><div>実は以前息子が手足口病になった時も主人は足の裏に発疹が出来て歩くのにも苦労していたのです。その時は幸い熱が出なかったのですが。</div><div><br></div><div>足の次は手のひらにも、紫色のブツブツが出てきていました。</div><div>1週間経った今、痛みは痒みに変わり主人を苦しめています。</div><div><br></div><div>いろいろとネットで検索してみると、大人が手足口病を発症すると重症化するようですね。</div><div>あわや我が家は絶滅の危機に瀕していました。</div><div>もう二度とごめんです！！！！</div><div><br></div><div>これから先も様々な病気と闘っていかなければいけないと思います。息子ももちろん、私たちも予防の意識を高めなければと思いを新たにしました。</div>
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 01:35:33 +0900</pubDate>
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