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<title>行政書士【開業準備中】の成功と失敗</title>
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<description>行政書士事務所の開業に向けて、準備したことや経験したことを記録します。</description>
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<title>講師経験を活かす面接対策</title>
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<![CDATA[ <p>教員採用試験シーズンです。</p><p>筆記試験を終わられた方、お疲れさまでした。</p><p>次の面接試験に備えて、しっかりと準備をしていきましょう。</p><p>特に講師の方は、日々の授業など業務がいそがしく、なかなか試験の準備がしにくいと思います。</p><p>それでも、この期間はしっかりと時間を作って、面接の練習をくり返ししてください。</p><p>その時に意識していただきたいのは、せっかく毎日実践しているのだから、それを正確に伝えられるようにしてください。</p><p>面接官もおそらく教育関係者ですので、専門的なことも通じます。</p><p>「こんな実践で子どもがこんなふうに成長しました」「こんなアイディアをみんなで実行したら学校がこんなふうによくなりました」など、日々の出来事を伝えるだけで面接の話題はどんどん出てくるはずです。</p><p><br></p><p>面接では、「事実」を話すようにすれば、焦ることなく会話ができます。</p><p>その事実を楽しく話してみてください。</p><p>そして、面接官を楽しませることができれば、合格はすぐそこです。</p>
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<pubDate>Tue, 17 Jun 2025 12:33:45 +0900</pubDate>
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<title>教員採用試験の志願者減少と質の確保</title>
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<![CDATA[ <p data-sourcepos="5:1-5:26"><span style="font-size:1em;">毎年6月に多くの自治体で教員採用選考試験が実施されますが、近年、その志願者数の減少が顕著になっています。これは教育現場にとって非常に危機的な状況であると認識されています。</span></p><h3 data-sourcepos="9:1-9:12">志願者減少の背景</h3><p data-sourcepos="11:1-11:59">自治体によっては、昨年度と比較して志願者が減少している傾向が見られます。この減少の要因として、以下の点が考えられます。</p><ul data-sourcepos="13:1-15:0"><li data-sourcepos="13:1-13:187"><strong>大学3年生受験者の増加：</strong> 大学3年生の段階で教職を志望する学生が増加している一方で、<strong>大学4年生での受験者や、現職の非常勤講師を含む社会人受験者が減少している</strong>可能性があります。これは、教職と民間企業との併願を視野に入れている学生が存在する一方で、教職への最終的な志望を断念するケースや、社会人が教職以外の道を選択するケースが増えていることを示唆しています。</li><li data-sourcepos="14:1-15:0"><strong>教職とのミスマッチ：</strong> 教職に就いた後に、理想と現実のギャップからミスマッチが生じ、精神疾患により休職を余儀なくされる若手教職員が増加していることも深刻な課題です。このような状況が、教職の魅力を低下させ、志願者減少の一因となっている可能性があります。</li></ul><h3 data-sourcepos="16:1-16:14">志願者数増加の困難性</h3><p data-sourcepos="18:1-18:139">各自治体はこれまでも、教員採用試験の志願者数を増やすために様々な対策を講じてきました。しかし、教職員の待遇改善（例：教職調整額の見直しなど）は予算を伴うため、自治体レベルでの対応には限界があります。このため、現実的に志願者数を大幅に増加させることは困難であるという考えもあります。</p><hr data-sourcepos="20:1-20:3"><h2 data-sourcepos="22:1-22:24">人数確保以外の視点：優秀な人材の獲得と定着</h2><p data-sourcepos="24:1-24:70">このような厳しい状況において、単に志願者の数を増やすことだけではなく、「いかに優秀な人材を確保し、定着させるか」という視点が重要になります。</p><h3 data-sourcepos="26:1-26:16">優秀な教職員の採用と育成</h3><p data-sourcepos="28:1-28:108">特に重要となるのは、<strong>成長の見込みがある、あるいは教職員としての素質を持った大学生や社会人に教員採用試験を受験してもらうこと</strong>です。これにより、一人でも多くの優秀な教職員を学校現場に迎え入れることが期待されます。</p><p data-sourcepos="30:1-30:71">しかし、このような「質の向上」に焦点を当てた取り組みは、採用後に研修等で行っていますが、国や自治体においては受験者数確保の目標が打ち出しやすく、採用時の手法という点で具体策を打ち出すことが難しいのが現状です。</p><hr data-sourcepos="32:1-32:3"><h2 data-sourcepos="34:1-34:20">民間による新たなアプローチの可能性</h2><hr data-sourcepos="36:1-36:3"><p data-sourcepos="38:1-38:93">現状の教員採用試験対策は、受験者側の学習支援に重点が置かれています。教採予備校や個人講師が多数存在しますが、<strong>採用する側のニーズを直接的にサポートするサービスはまだ少ない</strong>のが実情です。</p><p data-sourcepos="40:1-40:64">この点において、民間企業が新たなアプローチで教育現場を支援する余地が大いにあると考えます。</p><h4 data-sourcepos="51:1-51:6">&nbsp;</h4><h4 data-sourcepos="51:1-51:6">教員採用試験における志願者減少は、教育現場にとって喫緊の課題であり、単に数を増やすことだけでは解決できない根深い問題を含んでいます。<strong>これからの教員採用は、いかに「質の高い人材を確保し、定着させるか」という視点にシフトしていくべきです。</strong></h4><p data-sourcepos="55:1-55:164">自治体や国には限界がある中で、民間企業が「採用する側のニーズに寄り添い、真に学校現場が必要とする優秀な人材を発掘・育成・定着させる」ための新たなサービスやプラットフォームを構築していくことが、今後の教育を支える上で不可欠な役割となるでしょう。</p><p data-sourcepos="55:1-55:164">また、国や自治体も民間企業を活用して、効率的・効果的に実務が進められるようにする必要があります。（おそらく予算の確保が困難であると想像しますが・・・）</p><p data-sourcepos="55:1-55:164">これにより、教職の魅力向上と、より質の高い教育現場の実現に貢献できるはずです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aki-yukazu/entry-12908163777.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2025 17:30:18 +0900</pubDate>
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<title>開業（起業）の不安は何か</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">起業する際の不安の中身には人それぞれ、様々なことがありますが、多くの方は「集客」に不安があるのではないでしょうか。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">自分が行政書士事務所を開業するにあたり「集客」が不安要素の大きなウェイトを占めています。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">もちろん、マーケティングを勉強し具体策を考えていますが、本当に計画通りにいくのか、失敗しても修正できるのか不安になります。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">いろいろ調べる中で、行政書士事務所の開業を失敗した方の経験談や要素などを拝見することがありますが、今のところ自分にとって有益となる情報はありません。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">とはいえ、全く得られるものがないわけではなく、最低限必要な能力や意識、行動であることの再認識をする機会としては有益です。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">いわゆる「一般的」な要素ではなく、パレートの法則でいうところの「２」の領域に入るためにどうするかを考えています。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">それぐらい見据えていないと、自分の価値の評価として、また、お客様に提供しなければならない価値として、十分なものではないと思っているからです。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">それを標準としているからこそ、標準に達していない、達することができないかもという不安が、「集客」の不安に繋がるのかもしれません。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">成功されている先生方の話をお聞きすると、開業当初は「何をしたらよいかわからないから、思いつくことはとりあえずやってみた」「今なら絶対しないことも最初はしていた」「失敗や無駄なことの方が多かった」というような声を多く聞きます。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">共通してることは、みなさん「行動」していることです。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">そして、それを「修正」して「続けている」ことだと思います。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">不安の解消方法は「やってみる」ことしかないのかもしれません。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">だからこそ、次に何をすればよいかが見えてくるのでしょう。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">行動し続ければ、不安になる暇がないのかもしれません。</b></p><p>&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-95243115-7fff-7d6f-3b95-fdcc7964e9fb">結論：とりあえずやってみる。やってみないとわからない。</b></p>
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<link>https://ameblo.jp/aki-yukazu/entry-12904996335.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2025 17:33:20 +0900</pubDate>
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<title>教師を目指す大学生の方へ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">これまで、いろいろな大学の先生方とお話をする機会があり、その中で、</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">「入学時に教職を目指していたが、民間企業への進路変更をする学生が約30%ほどいる。」</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">というデータをお聞かせいただいたことがあります。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">その理由としては「教職はブラック」というネガティブな理由です。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">何をもってブラックなのかというと、</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">・勤務時間が長い。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">・保護者対応に不安がある。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">・マルチタスクが多い。（授業だけが仕事ではない）</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">などです。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">教職は専門職ということもあるのか、学生がよく仕事を見ていると関心します。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">よく仕事を見て、自分で決断して民間企業を選択したのであれば、間違いはないと思いますが、不安なところだけでなく「教師という仕事でしか経験できない感動」を見てから決断したかどうかも気になるところです。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">もう少し具体的に表現すると「子どもの成長」を見ることができる仕事であり、他にはない仕事というところです。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">特に、担任業務のおもしろさや入学式と卒業式の感動、これが「教職の魅力」の一部です。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">先のネガティブな理由にしても、他の仕事では全くないかと言えば、そうではありません。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">・自分の担当業務が最初から先輩と同じようにできないのは当たり前、その分時間も必要となる。（経験がない分、時間でカバーするしかない）</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">・保護者対応はなくても、クライアントや他社の方との対応は生じる。（お金がからむと、よりシビアな対応が必要）</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">・どのような職種でもマルチタスクは要求される。（職種にもよるが、例えば営業の後に事務処理をするなど）</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">要するに、どのような仕事でも楽な仕事はないということです。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">もし「楽してお金が稼げますので、やりませんか」という誘いがあれば、それこそ本当の「ブラック」です。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-9115dd24-7fff-d60e-2b99-337dd9446c67">そんな仕事があれば、他人を誘ったりせず自分がします。</b></p>
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<link>https://ameblo.jp/aki-yukazu/entry-12898715429.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2025 17:30:06 +0900</pubDate>
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<title>GW明けの落とし穴＜体調不良とキャリアの岐路＞</title>
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<![CDATA[ <p data-sourcepos="3:1-3:118">新年度が始まり、慌ただしい日々も一段落。ようやく迎えるGWに、心身ともにリフレッシュを期待している方も多いのではないでしょうか。特に、就職や異動で新たな生活をスタートされた方は、「これでゆっくり休める」と楽しみにされていることでしょう。</p><p data-sourcepos="3:1-3:118">&nbsp;</p><p data-sourcepos="5:1-5:111">しかし、私の経験上、この時期は体調を崩しやすい時期でもあります。GWの疲れが一気に出たり、新しい環境での緊張の糸が切れたりして、GW明けから長期休養に入ってしまう方も少なくありません。特に、新卒の方に多く見られる傾向です。</p><p data-sourcepos="7:1-7:114">そして、新卒で長期休養された方の復帰後の道のりは決して平坦ではありません。いわゆる「一人前」として仕事ができるようになるまでに、想像以上の時間を要することが多いのです。中には、そのまま退職という選択をされる方も少なくありません。</p><p data-sourcepos="9:1-9:98">もちろん、「職場のミスマッチ」であれば、早期の転職は本人にとって有効な手段でしょう。しかし、体調不良の原因が本当にミスマッチなのかどうかは、入社してまだ1ヶ月程度ではなかなか見極めることは困難です。</p><p data-sourcepos="9:1-9:98">&nbsp;</p><p data-sourcepos="11:1-11:140">「仕事をする」ということは、多かれ少なかれ責任を伴います。組織としての責任は管理職が負うべきものですが、担当者としての責任は必ず生じます。その責任の重さに耐えられないと感じるのであれば、それはもしかしたら「職のミスマッチ」ではなく、「仕事に対する価値観の相違」なのかもしれません。</p><p data-sourcepos="13:1-13:257">ここで言う「価値観の相違」とは、組織において当然に生じる責任に対して、どのような「価値」を見出せるかという点です。「なぜ自分がこんな仕事をしなくてはならないのか」「この仕事に意味はあるのか」あるいは「自分はこんな簡単な仕事もできない人間なのか」といった疑問は、誰しも一度は抱いたことがあるかもしれません。しかし、そうした小さな引っかかりが、「まあ、いっか」とやり過ごせないほどに、仕事（役割）に対する根本的な価値観とズレている状態。それが精神的な大きな負担となり、心に深刻なダメージを与えてしまうことがあるのです。</p><p data-sourcepos="15:1-15:95">周囲から見れば「そんなに辛いなら、体調を崩す前に退職すればいいのに」と思うかもしれません。しかし、世の中には「石の上にも三年」「３日で辞めるなんて根性がない」といった価値観も根強く存在します。</p><p data-sourcepos="17:1-17:118">しかし、人生をより良い方向へ進めるためには、「逃げる」こともまた重要な戦略の一つです。人生は、まるでロールプレイングゲームのようです。ゲームには、ピンチを脱したり、体力を温存して先に進むために「逃げる」というコマンドが用意されています。</p><p data-sourcepos="19:1-19:147">現実社会における「逃げる」ためのルールは、意外と整備されているものです。ゲームよりもずっと「逃げやすい」と言えるでしょう。だからこそ、人生のボスキャラ（大きな決断を迫られる重要な局面）に遭遇した時に、十分な体力（精神力、健康）を残せるように、上手に「逃げる」という選択肢も持っておいてください。</p><p data-sourcepos="19:1-19:147">&nbsp;</p><p data-sourcepos="21:1-21:119">ただし、忘れてはならないのは、戦わなければ経験値は増えないということです。今は、無理に強すぎる敵に立ち向かう時期ではないかもしれません。今の自分に倒せる「小さな敵」を見極め、一つひとつ着実に経験値を積み重ねていくスキルを身につけましょう。</p>
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2025 17:30:15 +0900</pubDate>
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<title>人生、なんとかなるものです</title>
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<![CDATA[ 人生において、転職や起業する年齢的なタイミングは重要です。<div>自分もこの点についてはすごく悩みました。</div><div><br></div><div>いろいろと情報を集める中で、肯定的、否定的な考え方は両方ありました。</div><div>一番の悩みどころとしては、経済的な面です。</div><div>家のローンや子どもの教育費が一番高い時期に転職や起業というのは、タイミングという面から考えるとよくないのかもしれません。</div><div>しかし、事業の勝算から考えると、経済的なリスクも押さえられるのであれば、行動することがよい選択ではないかと、自分は判断しました。</div><div><br></div><div>お金のことは、なんとかなるものです。</div><div>家のローンは売って返せばよい（残額より相場が高いので）ですし、教育費は奨学金があります（返済しなければなりませんが）ので、命があればなんとかなります。</div><div><br></div><div>命があるうちに、人生でやれることをやっておく方が、よい人生になるのではないかと思い、自分は行動することにしました。</div><div>楽観的だと言われるかもしれませんが、自分なりにロジックを組み立てて計画しているところですので、その計画を現実化するためにも行動あるのみです。</div><div><br></div><div>家族にも苦労、というか不安を抱かせることになりますが、今でも不安や苦労はありますので、状況が変わるだけで、何かが変わるわけではありません。</div><div>こんな感じで考えると、転職や起業も「大きな変化」ではなく、日常のひとつなのではないでしょうか。</div><div><br></div><div>何事も「なんとかなる」ものです。</div><div>だって、今までも、なんとかなって生きてきたのですから。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 18 Apr 2025 17:48:23 +0900</pubDate>
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<title>教員採用選考試験の面接対策をしましょう</title>
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<![CDATA[ <p><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">今年度も教員採用選考試験が迫ってきました。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">早い自治体は５月に１次試験が実施されます。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">受験される方、筆記試験が不安ですか、それとも面接試験が不安ですか。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">経験上、学生の方の傾向としては、筆記試験が不安と言われる方が多かったですが、実は面接試験の方が難易度が高く、さらに練習が不十分で合格できなかったと思われるケースが多くありました。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">筆記試験は時間を使って、いわゆる「正しい試験勉強」をすれば基準点は十分確保できます。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">試験勉強のやり方は、これまでの学校生活で練習してきていますが、就職の面接試験を受験することは、多くの方にとって初めての経験ではないでしょうか。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">面接試験は事前の準備と、緊張する場面でもある程度アウトプットできるように「練習」が必要です。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">そのためには、個人の特徴（個性）に応じた対策が有効であり、それが「差」となって合格を左右することとなります。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">具体的に押さえておきたい事柄を記載してみます。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">・自分はどのような経験をスキルとして身に付けているか説明できること。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">・国や自治体の教育計画の項目で「興味・関心がある」「時事的なスポット」を確認する。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">・組織において「個性」と「わがまま」は違うということを認識しておくこと。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">・児童生徒との距離感を適切に保てることができる（具体的に理解している）こと。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">・コミュニケーションについて理解し実践できること。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">ごく一部ですが、このようなことを整理しておくと、ある程度の対応はできると考えます。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">面接試験は多くの自治体で１次と２次があり、１次は人間性、２次は専門性を問われるものと考えておけばよいでしょう。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">本番は緊張します。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">どれだけ練習しても緊張します。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">みんな緊張しています。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">自分だけ緊張しているのではありません。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">上手に話せなくてもかまいません。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-088a214b-7fff-8938-62ef-da4cedfbcba7">上手に話すことよりも、最強の武器は「愛嬌（笑顔）」ですので、その武器を日頃から意識して身に付けて磨いておきましょう。</b></p>
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<link>https://ameblo.jp/aki-yukazu/entry-12894244141.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2025 17:30:41 +0900</pubDate>
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<title>脱サラで起業される方へ「創業融資の必要性」</title>
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<![CDATA[ <p><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">創業融資の申し込みを検討しています。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">申し込みのタイミングをどうしようかと考え、調べてみると起業前２～３ヶ月前が望ましいとのことです。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">調べる前は漠然と「起業後でないとダメかなぁ」と思っていましたが、融資がないと起業できない（準備ができない）パターンもあるのではないかと気付き、調べてみることにしました。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">当然と言えば当然のことですが、設備投資などが必要な事業であれば、多額の準備金が必要であり、融資も有効な資金調達の方法になります。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">また、気になるパターンとして、「脱サラ」で退職金を資金に充てる計画の場合、融資の審査はどのような印象になるのか、もう少し調べてみたいと思います。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">「脱サラ」を選択される方の一部の方は、現在まとまった資金がなく、退職金を資金として事業の運営を行う予定ではないでしょうか。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">退職金が支給されるまでには少し期間が空くので、それまでの運転資金や生活資金が必要となります。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">もちろん「それぐらい準備してから起業すべきである」という意見はもっともですが、数千万の退職金が支給される年齢層であれば、住宅や車のローン、教育費に多くの家計の支出が必要になる時期（もちろん、個人の生活スタイルによりますが）ですので、まとまった資金を貯めることができず、退職金を活用するしかない状況でしょう。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">そうなると、起業前に融資を受けることができると準備がスムーズに行え、効率よく起業できます。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">自分も「一部の方」なので、融資の申し込みをしようかと考えておりますが、計画している資金の2/5程度の融資を申し込む予定です。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">退職金だけでもキャッシュフローは回せる予定ですが、融資支援の勉強のために手続きを学ぶことも含めて申し込みをしようかと思っています。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-431da4c7-7fff-a288-0f7d-2bb6036e51c3">申し込みまでに事業計画を詰めて、今よりも堅実で夢のある事業にしたいと思います。</b></p>
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<link>https://ameblo.jp/aki-yukazu/entry-12893856450.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Apr 2025 17:59:47 +0900</pubDate>
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<title>人事異動は人材育成の手法</title>
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<![CDATA[ <p><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">今年度も年度末となり、人事異動の時期となっております。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">これまで一緒に仕事をしてきた仲間と別れるのは寂しくもあり、新しい職場で活躍してほしいという期待もあります。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">特に、退職される方々には、これまで本当にたくさんのことを教えていただき、助けていただいたこと、心から感謝しています。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">これからは、新しい道に進まれる方もおられますが、お体に気をつけて、これからも素敵な日々を送られることを願っております。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">さて、新年度に向けてチームリーダーとしては、新しいメンバーに何の仕事を振り分けるか悩ましい時期でもあります。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">個々の能力や個性を見極め、適材適所で仕事を割り振ることが理想ですが、これがなかなか難しいものです。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">特に、うちのチームは経験年数が若いメンバーが多いので、成長度合いに差があります。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">仕事の中でも特性があり、調整ごとが多い仕事であったり、クリエイティブな思考が必要な仕事であったり、決まったルールに基づく正確性が強く求められることであったりと、様々な仕事がチーム内にあります。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">できるだけ個人の個性と仕事の特性をうまくマッチングさせられるように考えますが、うまくいかないときもあります。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">もちろん、年度の途中でも修正しながら仕事を進めているのですが、できればひとつの仕事をやりきって達成感を持ってもらいたいと考えています。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">それが成長に繋がるものと信じて人材育成の観点で仕事を進めています。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">実際に今年度も若手が大きく成長し、４月からはチームのエースとして活躍してほしい人材に成長した人もいます。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">そのような人材は、特に将来のキャリアアップを見据えて人材育成をしていきたいと考えていますが、本人の意向も大切にしないといけません。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">今の若手は「管理職にはなりたくありません」という考えが多いというデータもありますので、キャリアビジョンの見せ方にも注意が必要かもしれません。</b></p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">途中で「退職します」なんてことになってしまわないように、円滑なコミュニケーションを図り、常に様子を見ていく必要があると考えています。</b></p><p dir="ltr">&nbsp;</p><p dir="ltr"><b id="docs-internal-guid-05b644b7-7fff-4672-6f9b-72372a9903b9">しかし、本人の人生にとって前向きな退職は、応援してあげたいです。</b></p>
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<link>https://ameblo.jp/aki-yukazu/entry-12892033146.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2025 17:30:06 +0900</pubDate>
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<title>起業・独立、パートナーの反対を乗り越える方法</title>
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<![CDATA[ <p data-sourcepos="9:1-9:104">起業や独立は、人生における大きな決断です。しかし、パートナーの反対や収入への不安など、乗り越えるべきハードルも少なくありません。特に、パートナーの理解を得ることは、今後の活動を円滑に進める上で非常に重要です。</p><p data-sourcepos="11:1-11:35">もし、パートナーに反対された場合、まずは以下の点に注意してみましょう。</p><ul data-sourcepos="13:1-19:0"><li data-sourcepos="13:1-14:56"><strong>感情的にならない</strong><ul data-sourcepos="14:5-14:56"><li data-sourcepos="14:5-14:56">反対されたからといって、感情的になってはいけません。まずは冷静になり、相手の意見に耳を傾けましょう。</li></ul></li><li data-sourcepos="15:1-16:67"><strong>反対理由を明確にする</strong><ul data-sourcepos="16:5-16:67"><li data-sourcepos="16:5-16:67">何が反対の理由なのか、具体的に質問し、明確にしましょう。不安に思っていることを明確にすることで、対策を立てやすくなります。</li></ul></li><li data-sourcepos="17:1-19:0"><strong>相手の主張を受け入れる</strong><ul data-sourcepos="18:5-19:0"><li data-sourcepos="18:5-19:0">まずは相手の主張をしっかりと受け止め、理解する姿勢を示しましょう。その上で、自分の考えを丁寧に説明することが大切です。</li></ul></li></ul><p data-sourcepos="20:1-20:24">これらの点を踏まえ、次のステップに進みましょう。</p><h3 data-sourcepos="22:1-22:22">反対理由に合わせたプレゼンを準備する</h3><p data-sourcepos="24:1-24:62">反対理由が明確になったら、それに対する具体的な解決策を提示しましょう。客観的なデータを集め、論理的に説明することが重要です。</p><p data-sourcepos="26:1-26:35">例えば、収入への不安がある場合は、以下のような情報を示すと効果的です。</p><ul data-sourcepos="28:1-34:0"><li data-sourcepos="28:1-29:48"><strong>開業後の収入見込み</strong><ul data-sourcepos="29:5-29:48"><li data-sourcepos="29:5-29:48">具体的なマーケティング戦略や事業計画に基づいた、現実的な収入見込みを提示しましょう。</li></ul></li><li data-sourcepos="30:1-31:49"><strong>リスクヘッジの方法</strong><ul data-sourcepos="31:5-31:49"><li data-sourcepos="31:5-31:49">開業初期の収入減少に備え、貯蓄や副業など、リスクヘッジの方法を具体的に説明しましょう。</li></ul></li><li data-sourcepos="32:1-34:0"><strong>専門家からのアドバイス</strong><ul data-sourcepos="33:5-34:0"><li data-sourcepos="33:5-34:0">同業者や経営者など、第三者からの客観的な意見やアドバイスを示すことで、信頼性を高めることができます。</li></ul></li></ul><h3 data-sourcepos="35:1-35:18">本気度と将来性をアピールする</h3><p data-sourcepos="37:1-37:40">さらに、データを示すだけでなく、あなたの本気度や将来性をアピールすることも重要です。</p><ul data-sourcepos="39:1-43:0"><li data-sourcepos="39:1-40:38"><strong>ブランディング</strong><ul data-sourcepos="40:5-40:38"><li data-sourcepos="40:5-40:38">あなたの強みや専門性を明確にし、独自のブランドを構築しましょう。</li></ul></li><li data-sourcepos="41:1-43:0"><strong>スキルアップ</strong><ul data-sourcepos="42:5-43:0"><li data-sourcepos="42:5-43:0">経営やマーケティングなど、必要な知識やスキルを積極的に学び、成長する姿勢を示しましょう。</li></ul></li></ul><h3 data-sourcepos="44:1-44:14">粘り強く対話を続ける</h3><p data-sourcepos="46:1-46:37">一度のプレゼンで理解を得られなくても、諦めずに粘り強く対話を続けましょう。</p><ul data-sourcepos="48:1-52:0"><li data-sourcepos="48:1-49:49"><strong>プレゼンの評価と改善</strong><ul data-sourcepos="49:5-49:49"><li data-sourcepos="49:5-49:49">プレゼン後には、必ずパートナーからのフィードバックをもらい、改善点を明確にしましょう。</li></ul></li><li data-sourcepos="50:1-52:0"><strong>定期的な情報共有</strong><ul data-sourcepos="51:5-52:0"><li data-sourcepos="51:5-52:0">開業準備の進捗状況や今後の展望などを定期的に共有し、安心感を与えましょう。</li></ul></li></ul><p data-sourcepos="53:1-53:83">最初から完璧な戦略はありません。</p><p data-sourcepos="53:1-53:83">「継続は力なり」ですので、成功するまで続ければ必ず成功します！</p><p data-sourcepos="53:1-53:83">&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aki-yukazu/entry-12890277537.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2025 17:30:15 +0900</pubDate>
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