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<title>water dialy</title>
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<description>地球も人間も７０％は水でできている。天から降り注ぎ大地に恵を与え川となり海となりまた天に還る。水といかに付き合うかということは、その人がどう生きるかということと同じなのかもしれません。水のように柔軟な心で感じたまま色んなことを書いていきたいと思いますｗ</description>
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<title>last days ・・・</title>
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<![CDATA[ <p>うつむき加減のとき、窓から見える景色に見入っているとき、ちらっとこっちを見るときなど髪の毛をいじっているとき、まだ何かあるような気がしてしまう。</p><br><p>でも実際は・・・大事にしてきたものを置いている私との距離、メールの数、直接聞いていたことを人づてに知らされたり。ばったり会ったときの時の視線・行動とか。どれをとっても、彼女との大切なこと全てが遠ざかっていってる、、それが分かるようになってしまった。</p><br><p>なんで？どうして？？と自問自答の日々。あいつめーとか、勝手なことしやがってとか、なんであんな大切なことをあんな形で・・。彼女を、ほかの人を、恨んでも憎んでも仕方がないよね。同じ気持ちでいるならまだしも。信じられているならまだしも。</p><br><p>心の距離が遠くなってしまった・・・こればかりはどうにもならない。</p><br><p>だから今、私が彼女にできること。</p><br><p>心置きなく・元気よく・・”さようなら”を言えるように・・・そして彼女の幸せを願って、笑顔で握手をして別れたい。</p><br><p>別々の道をそれぞれの幸せを見つけに行くために・・・私は祈ります。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/aki503/entry-10014147245.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jun 2006 18:45:11 +0900</pubDate>
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<title>last 2 days ・・・</title>
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<![CDATA[ 気付いたらいつも水辺の近くに住んでいました。<br><br>小さいころよくハヤ釣りにいった実家の前の渡良瀬川。ゴムボートで水遊びしたり。<br><br>社会にでて一人暮らししたアパートの前の旧江戸川、毎晩ディズニーの花火が聞こえた。<br><br>そして辰巳運河、ここは今の時期は夜になると魚がライズしている！昼間は微かに海の潮の香りがするのがとてもいい。<br><br>本当にやりたいこと、それができないのは何故だろう？<br><br>水は留まる時もあれば流れる時もある。<br>広い海のようにどっかり？たまってるとこもあれば、草花についたはかない露となることもある。<br><br>やっぱり自然のままが一番だよね、成り行き任せはやだけど、自然であること、自然のままに、色んな事がもっともっと自然にできるように願って。<br><br>あと２日…
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<link>https://ameblo.jp/aki503/entry-10014116704.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jun 2006 21:03:10 +0900</pubDate>
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