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<title>(秋゜ω゜)台詞置いてるぜ</title>
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<title>選択お題　３０１～６６０</title>
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<![CDATA[ <p>３０１．「ごめんねごめんね、僕が告白したせいで君を苦しませたりなんかして」 <br>３０２．「俺があの人を押し倒すだとう！？で…できるかな」 <br>３０３．「返事を聞くのが怖い…もし断られたらと思うと…」 <br>３０４．「うわ、すごい偶然！俺も同じもの持ってるよ。おそろいだ！」 <br>３０５．「何度あいつをオカズに夜を過ごしたことかっ…！」 <br>３０６．「薬がほしけりゃキスで奪い取ってみろ」 <br>３０７．「え？出したい？だったらここで出せばいいじゃないですか。なんなら飲みますよ」 <br>３０８．「俺のために死ぬんじゃない、俺のために生きてくれ！」 <br>３０９．「ねぇ、初めて会ったときのこと覚えてる？」 <br>３１０．「さっきあいつが使っていたタオル…まだあいつの匂い残ってるかな」 </p><p>３１１．「身体に傷が増えている――あの人に会うたびに」 <br>３１２．「おい、どこ触ってんだよ！勉強しに家に来たんじゃねえのかよ！」 <br>３１３．「お前を押し倒したい気持ちをここまで頑張って我慢したんだぜ。褒めて褒めてー」 <br>３１４．「ほらほら、捕まえてごらんなさー…速っ！」 <br>３１５．「へー、これがお前の昔の写真？…可愛いじゃねぇか…」 <br>３１６．「掌の上にするキスはどんなキスだったっけ？」 <br>３１７．「眼鏡よりコンタクトの方がカッコいいけど、眼鏡がないお前はお前じゃないような」 <br>３１８．「最初からもう1度やり直そうよ、俺達」 <br>３１９．「童貞非処女って…なんつー状況だ」 <br>３２０．「後回しにはしたくないんだ。今、本気でお前と触れ合いたい」 </p><p>３２１．「嘘だろー。なんでお前が俺のことを好きなんだよ」 <br>３２２．「あいつがあんたといた方がいいのは分かってる！でも、なんか嫌だ…！」 <br>３２３．「のん気なもんだな。俺がてめぇのことをどう思ってるかも知らないで…」 <br>３２４．「あいつらスキンシップ激しいよな…できてんじゃあないか？」 <br>３２５．「この際だからハッキリ言っとこう。お前なんてなんとも思ってねーよ」 <br>３２６．「ちょ…この体勢はまずいだろうわあああ勘違いされる！」 <br>３２７．「これは！（人名）の髪の毛！よし！永久保存決定！」 <br>３２８．「友情は感じてるけど…愛情なんて…」 <br>３２９．「くっそー、なんだ今の俺。まるで女の子みてーじゃねぇか」 <br>３３０．「本当はこんな方法で抱きたくはなかったのに…」 </p><p>３３１．「まさかこの僕が他人を…それも、あんな奴を…好き、になるなんて…」 <br>３３２．「素直に感情を伝えることの何が悪い」 <br>３３３．「嫌だとは言わないが…場所をわきまえろよ！場所を！」 <br>３３４．「今年もお前と一緒にいられるように祈ったんだ」 <br>３３５．「首に…キスマーク！？まさか浮気！？」 <br>３３６．「ちょっとサングラス着けてみてくれよ。いや、カッコいいかも…と思って」 <br>３３７．「お前には、俺みたいなオジサンなんかよりもっといい相手がいるだろ」 <br>３３８．「もう限界だ…ちょっとしたことですぐにもあいつを押し倒してしまいそうだ…！」 <br>３３９．「ごめん、ぼーっとしてた…ただ、あんたが綺麗だな…と」 <br>３４０．「何より後悔しているのは、最後まであんたに気持ちを伝えられなかったことだ」 </p><p>３４１．「あんなことされてどうして嫌に思わなかったんだろ…」 <br>３４２．「『あけましておめでとう』のキス」 <br>３４３．「好きだよ。…もう言わねーぞ」 <br>３４４．「じゃあ取り引き。お前の願いは聞いてやるから、俺とキスをしてくれ」 <br>３４５．「バーカ。てめぇなんて遊びだよ。遊び」 <br>３４６．「眼鏡がないから顔がよく見えない。もっと寄ってくれ」 <br>３４７．「撫でるなコラァー！子供扱いしやがって！」 <br>３４８．「あんたの体温が心地いいんだ」 <br>３４９．「いきなり耳を噛まないでください！びっくりしたじゃないですか」 <br>３５０．「僕は――ごく自然に、まるで当たり前のように彼に惹かれた」 </p><p>３５１．「認められるわけねぇだろ、あんなクソガキのことが好きだなんて」 <br>３５２．「僕があんたの近くにいられて、あんたをを愛していられればいい」 <br>３５３．「前へ進むのが怖かった。進んで、あいつに飲まれるのが怖かった」 <br>３５４．「なんだかんだ言って、結局はあの人のことを求めてるのかもしれない…」 <br>３５５．「いつもムカつくすました顔をしているお前も、やっぱり子供だったんだな」 <br>３５６．「すみませんでした。無理矢理して。だって、好きで、好きで、好きで…」 <br>３５７．「どうやらあいつを嫌っていた俺は、もうどこかに行っちまったらしい」 <br>３５８．「少しずつ…少しずつでいいから、解り合っていきたい」 <br>３５９．「いいんだよ、いつのも生意気なお前で」<br>３６０．「言いたくなけりゃ言わなくていい。お前が辛そうな顔をしてると俺も辛くなるんだよ」 </p><p>３６１．「残り少ない時間だけれど、できるだけあなたと一緒にいたい」 <br>３６２．「きっと何年、何十年経っても俺はあんたが好きなままだよ」 <br>３６３．「口を開けばヤりたいヤりたいと…お前、下半身に脳味噌ついてんじゃねぇの？」 <br>３６４．「充分なほどにあなたは私に安らぎをくれたじゃないですか」 <br>３６５．「だって手がこんなに冷たくて、なんか辛そうなんだもん」 <br>３６６．「いや…ここ、電車だぞ…！調子のんなって…！」 <br>３６７．「もうちょっとだけ、このままでいてくれる？」 <br>３６８．「俺の初恋は…お前だよ。お前」 <br>３６９．「俺の隣に、ずっと思い続けてきた人がいる。まるで、夢みたいだ…」 <br>３７０．「痛い…どうしてそんなに強く抱きしめるの？」 </p><p>３７１．「逆に考えるんだ。自分だけがあのツンデレっぷりを楽しめるぞと考えるんだ」 <br>３７２．「たまに怖くなるんだ。いつかあいつが俺から離れてしまうんじゃないかと」 <br>３７３．「もっとちゃんと、真剣に俺を見てくれよ！」 <br>３７４．「この戦いが終わったら…やる、俺の身体。優しくしてくれよ」 <br>３７５．「あの時…真っ直ぐな彼の心に打たれたんだ」 <br>３７６．「ありがとう、僕がここまで強くなれたのは、あなたのおかげです」 <br>３７７．「車の中でするなんて…新鮮で緊張する」 <br>３７８．「思ってたよりほっぺた柔けえなーお前。ぷにぷに」 <br>３７９．「『私の』かぁ…この僕が…フフッ」 <br>３８０．「この俺がてめぇなんかにヤらせてやるんだ。感謝しろ」 </p><p>３８１．「俺はお前から目をそらしたりなんてしないさ」 <br>３８２．「こんな感情を俺に教えてくれたのは、他でもない、あんたなんだよ」 <br>３８３．「…産まれて初めてだ…こんな感情は…」 <br>３８４．「だって、俺なんか、どう見てもお前とつりあわないだろ…？」 <br>３８５．「あーあ、負けたよ！負け負け！好きにしてくれ！この身体！」 <br>３８６．「貴様…俺は、そんなことまで許した覚えはないぞ…」 <br>３８７．「そこ…くすぐったい…なんか、むずむずする…」 <br>３８８．「いくらなんでも…こんな場所でするってヤベーだろ…！」 <br>３８９．「じゃんけんぽん、っと…俺の勝ちだな。じゃあ今日は俺が攻めね」 <br>３９０．「また来ような。ここへ、2人で…もう一度」 </p><p>３９１．「僕なんかのために、無理しないでいいんだよ…」 <br>３９２．「あいつがもういないなら、生きる意味なんてどこにもない」 <br>３９３．「あんたが望むなら、好きでも愛してるでも何でも言ってやるけど」 <br>３９４．「なんということを…！傷つけてしまった…！俺が…あの人を…！」 <br>３９５．「大人しく足を開け。自分でだ。でないと、ずっとこのままだぞ」 <br>３９６．「あんたが僕を覚えていてくれれば、僕はあんたの心の中で生きていられる」 <br>３９７．「ねぇ…そこにいる？君は本当にそこにいるの？」 <br>３９８．「死ぬな！死んだら泣くぞ！俺が！」 <br>３９９．「あんたの恥ずかしいところを、もっと見たくてね…」 <br>４００．「いいんだ、どうせ叶わない恋だって分かってるから」 </p><p>４０１．「あの時…告白しとけば、よかったなぁ…」 <br>４０２．「そうだよな…そんな簡単に、両思いになんて、なれるわけないよな…」 <br>４０３．「誰かを愛して辛い思いをするくらいなら、もう誰も愛さない」 <br>４０４．「できたら、俺の気持ちには、気づかないでいてもらいたい」 <br>４０５．「いつも俺の片思いで始まり、俺の片思いで終わるんだ」 <br>４０６．「気持ちはなくてもこうやって繋がることは簡単さ」 <br>４０７．「あなただけの私になりたかった。そうなれたなら、よかった」 <br>４０８．「勘違いすんな。俺がこんなことしてやってんのは、あくまで金のためなんだからな」 <br>４０９．「僕の想いがあなたのところへ届いてくれていると嬉しいのだけれど」 <br>４１０．「お前を俺のものにするために、俺はお前から全てを奪ったんだ」 </p><p>４１１．「ここまでしてやってるのに！何が不満だって言うんだ！えぇ！？」 <br>４１２．「ずっと、その恐怖に歪む顔が見たかったんだ…」 <br>４１３．「どこまで壊せば、君は君じゃなくなるんだろうね」 <br>４１４．「こんな…無理矢理されて…気持ちいいわけないだろ…！」 <br>４１５．「俺にとっちゃ、そこらの女よりも断然こいつの方がいいけどね」 <br>４１６．「お前のどこが乙女だ、どこが。どう見ても漢（おとこ）以外に有り得ないだろ」 <br>４１７．「はい、あなたの下着を盗んだのは私です…申し訳ありませんでした…」 <br>４１８．「この抱かれた身体が、あの人を覚えている」 <br>４１９．「初めてのドライブは、お前と行くって決めてたんだ！」 <br>４２０．「距離はこんなに近いのに、なんだか遠い気がする…」 </p><p>４２１．「あいつが好きだ。大好きだ。だけどそんなこと、あいつには言えないよ…」 <br>４２２．「いや、なんか急に触りたくなったからさ。びっくりした？」 <br>４２３．「誰のために毎日メシを造ってると思ってるんだ、感謝しろ」 <br>４２４．「確かにあいつは怖いかもしれないけど、意外と可愛いところもあるんだよ」 <br>４２５．「お前はどこに行ったって、必ず俺のところへ戻ってくるだろ」 <br>４２６．「例えどんなに遠くにいても、心は一緒だからね」 <br>４２７．「あー…俺は言葉で語るのは苦手だから、言いたいことだけ率直に言うぞ…愛してる」 <br>４２８．「いま思えば、あの人に甘えすぎていたのかもしれない」 <br>４２９．「いくら好きでも許せないことくらいあるわ！アホ！」 <br>４３０．「これ以上あの人のところにいたら、もっと迷惑をかけてしまいそうでさ」 </p><p>４３１．「俺はあんたが好きだった。だからこそ俺はあんたから離れたんだ」 <br>４３２．「こんな感情、雨が流してくれればいいのに…」 <br>４３３．「どうした、顔が赤いぞ、風邪か？」 <br>４３４．「俺の知らないところで…いつの間にか彼は成長していた」 <br>４３５．「ずっとお前のこと覚えてたんだぜ！その、忘れられなくってさ…」 <br>４３６．「所詮、俺なんて便利な穴程度にしか思ってなかったんだろ」 <br>４３７．「あいつのことを縛り付けたい、でもそんなことをしたくない気持ちもあって」 <br>４３８．「あなたの心の中に少しでも残っているなら、それで充分です」 <br>４３９．「なんだ、あんたがしている手袋、ぶかぶかじゃねぇか。ほら、俺の手も入る」 <br>４４０．「ずっとずっと…あんたの身体を抱きたかった…！」 </p><p>４４１．「情けなんかで、こんなことをしてしまうのはやっぱりいけないことだろうか」 <br>４４２．「あんた、やっぱり変わった人だな…。けど俺は、あんたのそういうところが好きだよ」 <br>４４３．「好きすぎて俺を殺したくなった…なんてこと、ある？」 <br>４４４．「嬉しいよ。このプレゼント、あんたの気持ちがこもってるもの」 <br>４４５．「なんで…お前なんか好きになっちまったんだろうなぁ…」 <br>４４６．「落ち着け、きっとそれは吊り橋効果だ」 <br>４４７．「変態、変態、変態っ…！異常者、離れろ、離れろっ…！」 <br>４４８．「あなたにとってはそうかもしれないですけどね、俺はもう子供じゃないんです」 <br>４４９．「いつになっても変わらないんだな、お前…安心したよ」 <br>４５０．「『弟』に押し倒されてヤられる気分はどうよ、『アニキ』」 </p><p>４５１．「ゆさぶってあげようか、それともついてあげようか」 <br>４５２．「きっちりセットした髪のお前もいいが、髪が乱れたお前も綺麗だよな」 <br>４５３．「さすがに毎日ヤられるのは勘弁したいな…」 <br>４５４．「一瞬てめーにときめいた俺が馬鹿だったよ！この馬鹿！」 <br>４５５．「俺は駄目なお前を愛してるんだよ」 <br>４５６．「愛してるのカタチって人それぞれじゃなーい？」 <br>４５７．「ホモって言うな。差別的だぞ。ゲイと言えゲイと」 <br>４５８．「僕は君以外いらないよ、君以外の人間が死んだっていい」 <br>４５９．「もうすっかりウワサだぞ、お前ら2人はデキてるって」 <br>４６０．「どっちがどっちの言う事を聞くか勝負しようじゃねーか」 </p><p>４６１．「幸せしか知らない馬鹿に、絶望を教えてやりたいだけさ」 <br>４６２．「何この無垢な瞳…可愛すぎなんですけど」 <br>４６３．「こんな束縛いらない、今すぐ貴方と一つになりたい」 <br>４６４．「か、勘違いすんじゃねぇよ！つーか、死ね！」 <br>４６５．「俺こんなだからさ、今まで俺を受け入れてくれた人は誰もいなかったんだ」 <br>４６６．「お…お前…こんなに可愛いのに…まさか…」 <br>４６７．「おら来いよ、抱かせてやる」 <br>４６８．「学校で…教師と生徒で…しかも男同士で…有り得ない…」 <br>４６９．「死ぬか俺のモンになるか選べや！」 <br>４７０．「それでも、それでも僕は…君を愛してる…」 </p><p>４７１．「もう戻れない所まで来ちまったんだよ、俺達」 <br>４７２．「最後まで一緒でいい。俺に迷惑がかかるなんて考えないでいい」 <br>４７３．「ごめん、やっぱり俺キモいよな…ホモ、なんて…」 <br>４７４．「お前の綺麗な瞳に俺が映ってるのが見えるよ」 <br>４７５．「あぁそうさ男に萌えてるさ！男が男に萌えて何が悪い！」 <br>４７６．「見えなくても、聞こえなくても、あんたを感じる」 <br>４７７．「奇異な人間だな、俺に会いに来るなんて」 <br>４７８．「あの可愛かった笑顔も、何もかも全ては空に溶けた」 <br>４７９．「私が男でなく女だったら貴方は振り向いてくれましたか」 <br>４８０．「何でか分かんないけど、あんたを気に入った」 </p><p>４８１．「足キレイー。もー、枕にしたい枕に」 <br>４８２．「過去になってしまう前に思い出を作りたかった」 <br>４８３．「お前の彼氏ならそこでお前の事を妄想してハァハァしてるが」 <br>４８４．「やっぱり、代わりじゃ寂しすぎるよ…」 <br>４８５．「ママって…オレは男なんですけどね」 <br>４８６．「あれも…全て退屈しのぎだったってのか！」 <br>４８７．「グーゼン手が当たった…それだけなんだけど…なんかしあわせ…」 <br>４８８．「いっそ、忘れた方が楽だった」 <br>４８９．「いつ別れる事になっか分かんねーからな」 <br>４９０．「僕と彼のために死ね」 </p><p>４９１．「畏怖されるべき僕を彼は愛してくれた」 <br>４９２．「これも、これも、これも全て、愛、ゆえ」 <br>４９３．「血を流してまで彼に尽くす意味が分からんね」 <br>４９４．「どうして君の手は、僕のために動かないの？」 <br>４９５．「思い通りにならないのは分かってる。だから苦しいんだ」 <br>４９６．「好きだ好きだ好きだ好きだ分かるか分かるか」 <br>４９７．「俺が泣くくらいなら、お前が泣けよ…！」 <br>４９８．「情も何も無い、ただ貪るだけ」 <br>４９９．「この残酷な顔だけはあいつに見せたくないな」 <br>５００．「男見て鼻血出すヤツ初めて見た」 </p><p>５０１．「天然でもいい！いや、むしろ天然だからいい！」 <br>５０２．「いつかお前も心変わりして、俺に構わなくなるのか？」 <br>５０３．「いつでもお前を見てるよ、俺は」 <br>５０４．「たまには攻めさせてくれ…」 <br>５０５．「どんな障害も、2人一緒なら」 <br>５０６．「好きだ。モノに５０８．まで嫉妬しちまうくらい」 <br>５０７．「話し合いは身体でしようじゃねぇか」 <br>５０８．「そんな言葉は女の子にでも取っておいて下さいよ」 <br>５０９．「さ、こういう時は俺を頼りな」 <br>５１０．「いきなり後ろから来んなっ…首弱いんだよ…！」 </p><p>５１１．「震えてるね、伝わってくるよ」 <br>５１２．「あの気持ち悪い笑みが人間の本性だと思ってた。でも、違うんだな…」 <br>５１３．「ずっと待ってる！僕は君をずっと待ってるから！」 <br>５１４．「見抜いたぜ、お前の癖」 <br>５１５．「そんなことしちゃ駄目です、あの方に怒られてしまいますっ…！」 <br>５１６．「変態に変態呼ばわりされるなんて…ショックだ…」 <br>５１７．「え、こういうのしたことないの？意外ー。めっちゃ意外ー」 <br>５１８．「あんた、あいつと僕とで態度違すぎだろ」 <br>５１９．「裏ルートで手に入れた秘密の薬！今日、使おうと思います」 <br>５２０．「俺をオトそうなんざ10年、いや100年早いんだよ！」 </p><p>５２１．「酔わせて襲う作戦失敗。奴は意外にも酒に強かった」 <br>５２２．「別に君が僕を好きである必要はない。愛が欲しい訳じゃないからね」 <br>５２３．「根は悪い人ですから、私」 <br>５２４．「言葉じゃ分かってもらえない、かぁ…」 <br>５２５．「初めの印象は、最悪な奴、だった。…正直今もそうかもしんねぇ」 <br>５２６．「あの時からもう、お前を好きだったんだ」 <br>５２７．「I love （人名）のTシャツ作っちゃった」 <br>５２８．「何故かお前から離れられなくて」 <br>５２９．「男の尻なんて見て…そんなにいいもんかねぇ…」 <br>５３０．「髪の毛一本さえ、あげるつもりはありませんよ」 </p><p>５３１．「貴方のためなら何人でも殺せそうです。ですが貴方はそんなこと望んではいないでしょう？」 <br>５３２．「貴方はここに残るんですか。なら、私も残りますよ」 <br>５３３．「たとえ周りが貴方をどう言おうが、貴方は貴方ですから」 <br>５３４．「本当は物凄く会いたかった…いない貴方のことを考えては泣いた…」 <br>５３５．「お前がいなかったら、こうして死を恐れる事もなかったんだろうな」 <br>５３６．「あんたの白い肌、馬鹿にする人もいるけど、俺は好きだよ」 <br>５３７．「脱いでくれ、見たいんだ。頼む」 <br>５３８．「大の大人のお前を可愛いなんて思っちまう…俺、おかしいかな」 <br>５３９．「俺は誰かのために生きられたかな、そればかり気になるんだよ」 <br>５４０．「こいつは俺のです」 </p><p>５４１．「僕は誰のモノにもなった覚えはありません」 <br>５４２．「あいつにさわれないと禁断症状が…ぐふっ」 <br>５４３．「俺をここまでさせたのはてめぇが初めてだぜ…」 <br>５４４．「あんた、女みたいだよ。胸がなくて余計なモンがついてるけど」 <br>５４５．「ほれウサ耳カチューシャっ…わーすまんすまん！やめてー！」 <br>５４６．「何をベラベラ言っても今の俺には通用しないぞ」 <br>５４７．「おー！（人名）選手、限界のようです！果たしてどこまで耐えられるかっ！」 <br>５４８．「ねぇ、ちょっ、変なオーラ出てるんだけどあんた…大丈夫…？」 <br>５４９．「ファーストがもらえないなら…せめて、セカンドだけでもっ」 <br>５５０．「世の中にはそんな趣味もある訳よ」 </p><p>５５１．「たまには僕からだって良いでしょう」 <br>５５２．「ねぇ、さっきから気になってたんだけど…どっちが下？」 <br>５５３．「はぁ！？これがファーストキスじゃなかったの…！？」 <br>５５４．「あいつのどこが良いか、って…？そりゃ、馬鹿で可愛いとこだよ」 <br>５５５．「部下なんかに押し倒されて余程屈辱だろうね」 <br>５５６．「そう言うのを恋って言うんじゃないのかなって僕は思う」 <br>５５７．「お風呂よりご飯よりお前が食べたい」 <br>５５８．「少しは人目を気にする心を持ったらどうよ」 <br>５５９．「嫌がれば嫌がるほど、ってやつ」 <br>５６０．「ところ構わず抱いたりキスしたりは、やめてよね」 </p><p>５６１．「あれ、欲しいの？もしかして」 <br>５６２．「クリスマスプレゼントは僕です」 <br>５６３．「たった一言だろ。ほれ、言ってみ」 <br>５６４．「ギャー！待ち合わせ時間30分も過ぎてる！」 <br>５６５．「膝枕プリーズ…痛てっ」 <br>５６６．「一番じゃなきゃヤダ。一番がいいの！」 <br>５６７．「これで、最後だから…ほら、しっかり」 <br>５６８．「君、本気で誰かを愛したいって言ってたね…男だけど、僕はどう…？」 <br>５６９．「こら！『俺の彼氏、男なんだ』なんて自慢すんな！」 <br>５７０．「また行くの？もう、行かないで…」 </p><p>５７１．「オイ、そりゃセクハラ発言だぞ」 <br>５７２．「何、勘違いしてるの」 <br>５７３．「…あまりに激しかったのか…ときどき記憶が途切れている…」 <br>５７４．「曖昧なままにするのはやめろよ」 <br>５７５．「うわ、さわんな気持ち悪っ」 <br>５７６．「君はデリカシーと言うものを知らないのかね」 <br>５７７．「エマージェンシー。股間に化け物発見、化け物発見」 <br>５７８．「俺達の愛には金も言葉もいらないのさ」 <br>５７９．「…口下手で、スマン。うまく伝えられなくて…」 <br>５８０．「例え太陽まで君を否定したとしても、僕は君を信じてるよ」 </p><p>５８１．「ほら、笑ってみろよー。顔は可愛いんだからさ」 <br>５８２．「時間は掛かるだろうけど…いつか、また会いに来るから」 <br>５８３．「ヤダー。手紙だけじゃ寂しいー」 <br>５８４．「いい加減にしてください…耐えられそうにない…」 <br>５８５．「何だよ…！ふざけやがって…！」 <br>５８６．「10回のキスと1回ヤるのと、好きな方を選んでね」 <br>５８７．「なんで逃げるのさ！いいじゃん1度くらい！」 <br>５８８．「屈辱、ってヤツか…」 <br>５８９．「君のその微笑みは一撃必殺モノだね」 <br>５９０．「この、温かさは…？」 </p><p>５９１．「殺してごめんな」 <br>５９２．「てめぇは俺をちゃんとした人間だと証明できんのかよ！」 <br>５９３．「愛されたいなら何で逃げるんだよ！」 <br>５９４．「恐がらないでさ、こっちに来なよ」 <br>５９５．「君を手に入れるためなら、何でも失える」 <br>５９６．「どうか、元気で、いて…」 <br>５９７．「約束だよ？ほら、指切り」 <br>５９８．「本当に…会えて良かった！」 <br>５９９．「さて、改めて話をしようじゃないか」 <br>６００．「周りは敵ばかりじゃないさ」 </p><p>６０１．「俺にとっての世界の中心は、お前なんだ」 <br>６０２．「本当は手を握りたかったのに…」 <br>６０３．「名前、呼んでくれるか」 <br>６０４．「君と触れ合うたび、近づいているのが分かる」 <br>６０５．「俺はお前の為に、ここにいるんだよ」 <br>６０６．「いつものように笑ってくれないんですか？」 <br>６０７．「必ず、見つけてやるから。お前の大切なもの」 <br>６０８．「あなたの言葉は優しすぎる…」 <br>６０９．「強く抱きしめさせてくれ」 <br>６１０．「一番じゃなくていいから俺を愛して」 </p><p>６１１．「ねぇ…もしかして今、泣いてなかった？」 <br>６１２．「僕は君を笑ったりなんてしないよ…」 <br>６１３．「ずっと見てたんだよ、君のこと」 <br>６１４．「お前といるこの時間が、一番素敵だ」 <br>６１５．「寒いなら、俺が暖めてやるからよ」 <br>６１６．「ありがとう…僕の騎士様、ってね」 <br>６１７．「格好いいって…嬉しいやら恥ずかしいやら…」 <br>６１８．「涙も枯れそうなほど長い間、待っていたんだ」 <br>６１９．「自分では気づいてないだろうけど、お前は立派だよ」 <br>６２０．「貴方にも分からないことがあるんですね」 </p><p>６２１．「一緒の墓に入るって…なに言ってんのさ…」 <br>６２２．「あー困った困った。バイなんだよね、俺」 <br>６２３．「大丈夫大丈夫、お前、女顔だから女装しても変じゃねーって」 <br>６２４．「そんな顔でそんな台詞言うなよ…！照れる…」 <br>６２５．「3メートル以内に近づいたら殴りますから」 <br>６２６．「一緒に行こう、あの場所へ」 <br>６２７．「何故に…初デートが…スーパー…？」 <br>６２８．「こないだお前あいつとくっついてただろ。何してたんだよ」 <br>６２９．「不思議だな…初めて会ったのに…そんな気がしない」 <br>６３０．「誰が、一人で放置されると死んじゃうウサギだって？」 </p><p>６３１．「いつか俺達は繋がる運命だから」 <br>６３２．「嘘だと分かっているのにそれを信じちまう。何故だろうな」 <br>６３３．「…顔を漫画みたいに真っ赤にして。恥ずかしいの？」 <br>６３４．「そんな言葉、飽きるほど聞きましたよ」 <br>６３５．「いいねぇ。可愛いよ。その仕草」 <br>６３６．「…あんたを嫌いになんて、なれるかよ…」 <br>６３７．「今日はちょっと変わったことしようよ」 <br>６３８．「そりゃねーよ！さすがの俺も萎えたぞアホ！」 <br>６３９．「このなんじゃくものーっ！」 <br>６４０．「腹減った。食べていい？じゃあ、いただきます。君を」 </p><p>６４１．「何でこんな目立つところにキスマークつけんだよ…」 <br>６４２．「名前を呼んでもらっただけなのに、こんなに嬉しいなんて…」 <br>６４３．「今日、僕の家に来ない？…や、下心はないよ？」 <br>６４４．「あーあー。貴方とあろう者が男とこんな事しちゃ駄目っしょー」 <br>６４５．「今日もお預け…か…」 <br>６４６．「ハニー？そりゃ誰のことかなー」 <br>６４７．「些細なことで欲情するな、この変態」 <br>６４８．「理由？だぁーってお前、可愛すぎなんだもん」 <br>６４９．「寂しがり屋のクセに、あっち行けなんて言うなよ」 <br>６５０．「僕に何を隠しているわけ？」 </p><p>６５１．「言うこと聞かないと周りにバラすよ、ホモだって」 <br>６５２．「お前、エロい…エロすぎるにも程がある」 <br>６５３．「君のせいで腰が痛い…ひどい…」 <br>６５４．「好き好き好き好き、だーいすき」 <br>６５６．「何度も何度も好き好きうるさい」 <br>６５７．「う…るせ！そんな恥ずかしーこと言うなっ！」 <br>６５８．「俺色に染まればいい」 <br>６５９．「待って！まだ覚悟が、抱かれる覚悟が…！」 <br>６６０．「はい、バニラのアイス。俺とお揃いー」</p>
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<link>https://ameblo.jp/akiaki324/entry-10978198780.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 10:43:27 +0900</pubDate>
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<title>選択お題　１～３００</title>
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<![CDATA[ <p>１．「俺はお前じゃなきゃ絶対に、絶対に駄目なんだ」 <br>２．「座れ。お前が座ってくれないと俺からキスができないだろ」 <br>３．「君のことを思うと眠る時間すら惜しくて、なかなか眠ることができなかった」 <br>４．「わざわざ出かけなくたって、こうして2人で過ごすだけで充分さ」 <br>５．「あいつが夢にまで出てくるほど、俺はあいつのことを…？」 <br>６．「好きだからって甘やかしたりなんかしないからな！」 <br>７．「あなたとの痛い思い出も、僕は忘れたいなんて思ったことはない」 <br>８．「似合うよ。僕が言うんだから間違いない、カッコいいよ」 <br>９．「まったく…人を30分も待たせておいて何がデートだ」 <br>１０．「いくら失恋したからって、さっさと好きな相手を変えられるほど、俺は器用じゃない」 </p><p>１１．「俺なんかが『はじめて』で、ごめんな」 <br>１２．「あの人の役に立てた。あの人と約束事ができた。こんなことでも嬉しいなんて」 <br>１３．「海はいいね！君の裸が見放題で」 <br>１４．「こういう話はベッドの中でするもんじゃないだろ…」 <br>１５．「まだまだ全然足りない、もっと欲しいって顔してるな」 <br>１６．「優しくしてくれたのは下心からだったのかよ」 <br>１７．「勘違いするな、お前のためなんかじゃない…って、泣くな！今のは嘘だ！」 <br>１８．「バカ、そんなことでお前を嫌いになんかなるはずないじゃないか」 <br>１９．「やりたいって？ダメダメ、今疲れてるんだ」 <br>２０．「お前に美味しいって言ってもらうために、頑張って作ったんだぜー」 </p><p>２１．「君の奥の奥まで俺を刻みつけておきたい」 <br>２２．「敬語なんて使わなくていいよ、だって俺達の仲だろ」 <br>２３．「今日は特別に、俺に思いっきり甘えていいぞ」 <br>２４．「君の言う『愛してる』ほど説得力のないものはないね」 <br>２５．「一度だけでいいから、試しに俺と寝てみませんか」 <br>２６．「あなたがいなくなっても、あなたの存在はこんなにも俺に影響を与えるのか」 <br>２７．「そう言えばお前の笑った顔、初めて見たなあ」 <br>２８．「あなたに触れたい、触れられたい…そんな気持ちを抑え続けるのは、本当に大変でした」 <br>２９．「写真じゃなくて本物のあいつが欲しいんだよー」 <br>３０．「俺が死んだら、お前はその顔ぐっしゃぐしゃにして大声で泣きわめきそうだな」 </p><p>３１．「そんな卑猥な実況はしなくていい！恥ずかしいから！」 <br>３２．「君に関する全てが愛しくて愛しくてたまらない」 <br>３３．「そうやって恥ずかしがって隠すのは逆効果だって、いい加減に気づけ」 <br>３４．「経験済みかと思っていたら、初めてだったんだな」 <br>３５．「こうしてお前とくっついて歩けるし、雨の日だって悪くない」 <br>３６．「うるさいな、慣れてないんだよ…キスには」 <br>３７．「ずっとそばにいるからね、あなたが死ぬまでずっと」 <br>３８．「あんな酷いこと言ったあとで、好きだなんて言えるかよ」 <br>３９．「愛なんてそんな曖昧なものより、もっと確かなものが欲しい」 <br>４０．「起きるなら自分で起きろよ。俺は目覚まし時計か」 </p><p>４１．「一回の『愛してる』で充分だなんて、なんて燃費のいい俺」 <br>４２．「付き合い始めて分かることって、やっぱりあるものだね」 <br>４３．「そういえば、誰かの誕生日にここまで迷ったのって初めてだなあ…」 <br>４４．「好きだからこそ簡単に触るなんてことはできないんだ」 <br>４５．「ただ君に会いたいと思って、気づいたら君の家まで走ってた」 <br>４６．「そんな冷たいことを言うお前なんて、お前じゃない！」 <br>４７．「どうしていつも、そうやって俺を焦らしてくるかな」 <br>４８．「俺、お前といるとどんどん駄目になっていってる気がする」 <br>４９．「記憶喪失！？よし、『俺はお前の彼氏で2人はラブラブだ』って言ってやろ」 <br>５０．「なんで俺があんな奴のことで、こんなにぐるぐる悩まなくちゃいけないんだ…」 </p><p>５１．「まさか君が、俺にとって欠かせない存在になるなんて、思ってもみなかった」 <br>５２．「絶交なんてしたくない。せめて友達には戻れないのか？」 <br>５３．「嘘をついてたのは君を信頼してないからじゃない。ただ君に心配させたくなかったんだ」 <br>５４．「俺の目を見ろ、目を逸らすな」 <br>５５．「できれば君に無条件に愛される自分に産まれたかったよ」 <br>５６．「駄目だなあ…お前のその声で囁かれると、なんでも許せちゃう気がするよ」 <br>５７．「自虐すんな！お前が価値のない奴だとしたら、そんなお前が好きで仕方ない俺はなんなんだよ！」 <br>５８．「痛いかもしれないけどこれはお仕置きだから。我慢してね」 <br>５９．「前はバカップルに殺意を覚えてたけど、今はバカップルの気持ちが分かるわ」 <br>６０．「なんでお前なんかと付き合ってるのか自分でも不思議だよ、バーカ」 </p><p>６１．「普通、無機物にまで嫉妬するか？お前は」 <br>６２．「俺が…待たされる方がどんだけ辛いか、分かってください！」 <br>６３．「お前といると、気づかされたくない自分に気づかされる」 <br>６４．「安心してください。あなたは『ご主人様』ですから、丁重に扱いますよ」 <br>６５．「俺がお前とのキスに弱いの知っててキスするなんて、ずるい」 <br>６６．「君を一番幸せにできるのは僕なんだ。だから君は僕の元から離れちゃいけないんだからね」 <br>６７．「そんなの、愛じゃなくて独占欲だ」 <br>６８．「情に負けてあいつを見逃がしたのが失敗だった。もう二度と逃がさない」 <br>６９．「ヤバい、あいつが好きすぎて全てがあいつに見えてきた」 <br>７０．「確かにあの人とそういう関係にはなりたいけど、そんなこと、恐れ多くてとてもとても…！」 </p><p>７１．「指の動きがいちいちエロいなお前は」 <br>７２．「お前が俺しか見えないように…俺しか見られないようにしてやる」 <br>７３．「やっぱお前の膝の上が一番安らげるよ」 <br>７４．「こうやって君を閉じ込めてるのはね、君のためでもあるんだ」 <br>７５．「僕を好きでいてくれないのなら、僕に優しくなんかしないでほしかった」 <br>７６．「恋人同士になったからには、毎日会いたいよ」 <br>７７．「ペットなんて却下！二人だけの時間が減っちゃうだろーが」 <br>７８．「俺がドキドキしてるって？わざわざ言わなくても分かってるっての！」 <br>７９．「君を殺せば、君は僕の元からいなくならないよね？」 <br>８０．「目をなくしても、耳、舌、鼻、そして肌――それで君を感じることはできるから」 </p><p>８１．「ハッキリ言うのと、黙っているのと。どっちが愛情なんだろう」 <br>８２．「聞こえなーい！お前が俺を好きだなんてそんなことは聞こえなーい！」 <br>８３．「こんなに自分勝手な俺に、どうしてそんなに優しくするんだよ」 <br>８４．「歩んでいく人生のどこかに君の存在があるのなら、僕はきっと前を向いて進んでいける」 <br>８５．「動くなよ、ちゃんと縛れないだろ」 <br>８６．「俺達まだ付き合い始めたばかりじゃないか。そういうことはこれからゆっくりやっていけばいい」 <br>８７．「努力するよ。もっとお前に好きになってもらうようにな」 <br>８８．「俺ですら見たことがない俺を、お前に見せるのは、なんか不思議な感じだよ」 <br>８９．「なし崩し的に落とそうと思ったが、そう簡単にもいかないか」 <br>９０．「泣くなよ、大げさだな！軽い怪我だっつーの！」 </p><p>９１．「うはあ…これがキスか…感動した」 <br>９２．「君いつも俺のことばっか見てたよね。そんなに好きなの？」 <br>９３．「あの表情も、あの声も、あの感触も、俺のもの」 <br>９４．「お前がいることに慣れすぎちゃったんだよなあ」 <br>９５．「肩に雪積もってるじゃないか。そんなになるまで待ってたのか？」 <br>９６．「つぶされるー！奴の愛の重さにつぶされるー！」 <br>９７．「いつから好きだったかって？…忘れたな。じゃあきっと忘れるくらい前なんだ」 <br>９８．「思い出っていうものは、どうしてこんなにも綺麗なんだろう」 <br>９９．「寂しい夜には子守唄でも歌いに行ってあげるから」 <br>１００．「それは2人きりになる口実で、実はただ俺とやりたいだけなんだろ？分かってるよ」 </p><p>１０１．「そんなプライドは俺に明け渡してしまえばいい」 <br>１０２．「昼は先生、夜は恋人だね」 <br>１０３．「このもどかしさが逆に気持ちいいくらいだ」 <br>１０４．「寒いだろ？貸そうか、上着」 <br>１０５．「好きになるのにそんな大層な理由なんてないよ」 <br>１０６．「あなたがいなくなったら、この気持ちはどうすればいいんですか」 <br>１０７．「君といるだけで世界が輝かしく思えるよ。ほんとだよ」 <br>１０８．「お前、なんかいつもと違うぞ？うわあなんかドキドキするなあ…」 <br>１０９．「いつも君の乱れるところばかり妄想してるよ」 <br>１１０．「お情けで僕と付き合ってやろうなんて思わないでほしいです」 </p><p>１１１．「好きか嫌いかで言われたら、好き、かな」 <br>１１２．「別に誰も見てやしないから平気だよ。だから、ね」 <br>１１３．「たぶん、快楽より、好きな人と繋がってるってことが嬉しいのかも」 <br>１１４．「美味し。さすがお前の選んだだけあるね」 <br>１１５．「悪かったよ！悪かったから、嫌いにならないで」 <br>１１６．「奴への思いを溜めすぎたみたいだ。今にもあふれ出しそうだ」 <br>１１７．「ほら胸。貸してやるからここで思いきり泣け」 <br>１１８．「うるせえ！さんざん焦らされてこっちもムラムラきてんだよ！」 <br>１１９．「何故来たかって？君に呼ばれた気がしたからだよ」 <br>１２０．「ここで『ヤりたい』って言ったら負けな気がする…だけど…」 </p><p>１２１．「なんでかって、お前が好きって言ってくれたからだよ」 <br>１２２．「叶わない片思いなんかしてないで、いっそ俺にしてしまいなよ」 <br>１２３．「他の部下にこの関係を知られたら、どうなるだろうね」 <br>１２４．「俺が気持ちを伝えたところで断られるのがオチだ。嫌われるというオマケ付きで」 <br>１２５．「せっかくだし一緒に風呂入ろうぜ、風呂！」 <br>１２６．「ベッドの上で、普段は見ることのできないあなたの姿を見てみたい」 <br>１２７．「俺がお前に昔『好き』って言ったって、そんなの小学生の頃じゃねえか。馬鹿」 <br>１２８．「そんな風邪なんて早く治して、また一緒に出かけよう」 <br>１２９．「お前は特別だ。他の奴にはこんなこと許さねえよ」 <br>１３０．「こんな想い、10年経ったら忘れてしまう――って思ってたんだけどなあ」 </p><p>１３１．「本音を言うと、俺だけに甘えてほしい」 <br>１３２．「そんなどうでもいいことで記念日なんて作るなよ…」 <br>１３３．「あんたは俺と真逆だ。だからあんたに惹かれたんだろうな」 <br>１３４．「もうちょっとゆっくり歩け。歩幅が合わねえんだよ」 <br>１３５．「俺は、お前のことは大切に想っている。それだけじゃ不満か？」 <br>１３６．「それ美味しそう！食べさせて！…あーん」 <br>１３７．「昔は『大人になったらお前と結婚したい』って、無邪気に言えたのにねえ」 <br>１３８．「君と付き合って初めて知ったよ、自分がこんなに馬鹿だったなんて」 <br>１３９．「お前に何をされたとしても、お前を好きなのは変わらないから」 <br>１４０．「あのね。俺にひっつくのは勝手だけど、俺に迷惑かけるような真似はすんじゃねえよ」 </p><p>１４１．「声だけでいいから聞きたい…いや声だけじゃ駄目だ。会いたいよー…」 <br>１４２．「会うたび会うたび抱きついてくるその癖、どうにかならないの？」 <br>１４３．「今お前としてる…って考えるだけで、すごく興奮する」 <br>１４４．「足音だけで分かるよ。君が来たって」 <br>１４５．「じゃあ一つだけワガママ。いってきますのキスしてよ」 <br>１４６．「だって好きな人に触りたいっていうのは当然のことじゃん」 <br>１４７．「ああもうほんとカッコよすぎ！抱いて！」 <br>１４８．「愛し合ってると思っていたのは俺だけだったんだな」 <br>１４９．「風邪がうつる？構わない。ただ君の傍にいてやりたいんだ」 <br>１５０．「こんなにも歪んでしまっている、こんな気持ちでも愛と呼ぶのだろうか」 </p><p>１５１．「お前の嫌なところまで丸ごと好きになっちゃったんだ」 <br>１５２．「くすぐったい…まだ唇の感触残ってる」 <br>１５３．「いつも未来を見ている君は好きだけど、今だけは僕を見ていてくれ」 <br>１５４．「身体目当てと言われて…本当は怒るところなんだろうけど、何も言えなかった」 <br>１５５．「君と一緒にいると、一日があっという間に過ぎちゃうな」 <br>１５６．「心と身体は別だろ！別！」 <br>１５７．「俺がこうやって背中を預けられるのは、お前だけだよ」 <br>１５８．「今日ほど、死んでもいいって――いや、生きてて良かったって思えた日はないよ」 <br>１５９．「ずるいよ。悩んだり、焦ったり、慌てたりするのはいつも僕一人だ」 <br>１６０．「あいつはとても愚かで可哀想な奴だ。だから好きなんだよ」 </p><p>１６１．「だってお前、縛りでもしないと何するか分からないし…」 <br>１６２．「今の君なんて、とても抱く気にはなれない」 <br>１６３．「最初から諦めてるさ、この想いは墓まで持っていくつもりだよ」 <br>１６４．「普段と違うからかな…すごくドキドキしてる」 <br>１６５．「遠距離恋愛も、悪くはないもんだな」 <br>１６６．「そんな死亡フラグごとき、お前のためならどうってことないさ」 <br>１６７．「また昔みたいに優しくしてほしいんだけど」 <br>１６８．「お前のことは好きだが、お前の全てを受け入れてやることはできない」 <br>１６９．「あなたを愛する権利くらいはあってもいいでしょ」 <br>１７０．「縛られてるのは身体じゃなくて、心なんだ」 </p><p>１７１．「いい年して大人気なくがっつかないでくださいよ」 <br>１７２．「本当に僕がお前を嫌いなら、とっくにお前とは縁を切ってる」 <br>１７３．「俺はお前の匂い、好きだけどな」 <br>１７４．「俺のことなら何とでも言えばいい、だけどあいつのことは悪く言うな！」 <br>１７５．「あいつの何か一つでも独占できるものがあればなぁ」 <br>１７６．「ストーカー？何を言う。好きな相手のことはできるだけ把握しておきたいだけだ」 <br>１７７．「俺なんかのために他人に迷惑かけてんじゃねえよ、馬鹿」 <br>１７８．「いい笑顔って、笑わせようとして見られるもんじゃないんだな」 <br>１７９．「気持ちだけでは満足できないこともあるさ」 <br>１８０．「いつもわがまま言ったり求めたりしてるのは俺ばっかだからさ、たまにはお前が何か言ってくれ」 </p><p>１８１．「今度のデートはどこ行こうか？」 <br>１８２．「え、もしかして前のあれって、デートだったの？」 <br>１８３．「俺…今、妄想の中で何した？あいつに…」 <br>１８４．「知らなかった…僕ってこんなに感じやすかったんだ…」 <br>１８５．「少しずつでいい、まだ俺の知らないお前のことを、これから教えてくれよ」 <br>１８６．「俺のこと、ずっと好きでいてくれたんだね」 <br>１８７．「一緒に背中の洗いっこしませんか」 <br>１８８．「短冊になんて書いたかって？秘密だよ、秘密」 <br>１８９．「やべぇ、恋するのって楽しい」 <br>１９０．「お、男に綺麗なんて言葉使うなよ。そんな、う…嬉しいわけないじゃないか」 </p><p>１９１．「キスするだけのことがこんなに嬉しいなんて…！」 <br>１９２．「今年の文化祭は女装喫茶がいいな。お前の女装が見たいから」 <br>１９３．「そうか…俺はまだ惚れた人の名前も知らないんだ」 <br>１９４．「あいつに1度襲われてから、俺はあいつが怖くて怖くて仕方ない」 <br>１９５．「ちょっと待て、そんなものまで『使う』のか？」 <br>１９６．「どうしてあいつには嘘ばかりついてしまうんだろう」 <br>１９７．「この嬉しさは、なかなか会えないからこそだね」 <br>１９８．「怪我してるじゃんか、舐めてやるよ」 <br>１９９．「彼への想いが募れば募るほど、彼との距離を広げてしまう」 <br>２００．「二股は感心しないな。俺は別に構わないが、それよりあいつが悲しむだろ」 </p><p>２０１．「この俺ですら忘れてたのに、まさか君が俺の誕生日を祝ってくれるとは」 <br>２０２．「お前がいなくなっちゃう夢見た…」 <br>２０３．「…嫌いじゃないよ、お前のそういう一途なとこ」 <br>２０４．「ほら、男は恋をすると綺麗になるって言うじゃんか」 <br>２０５．「なんだろう、あいつが褒められてるのを見ると、嬉しいようなイライラするような」 <br>２０６．「僕達2人だけで旅行かぁ…これってハネムーンみたいだよね」 <br>２０７．「お前は華奢なんだから！俺が無理したら壊れちゃうだろ！」 <br>２０８．「1度でいいから好きって言ってくれよ」 <br>２０９．「なんで俺がヤリたいと思ったときに限ってあいつがいないんだよ、もう！」 <br>２１０．「なかったことにしてやるから、もう俺のそばに近寄るな」 </p><p>２１１．「あいつ本人だけなんだよな、お前のあいつに対する気持ちに気づいてないやつ」 <br>２１２．「君が一番強いからと言う理由で、君を好きなわけじゃないんだよ」 <br>２１３．「うわぁ…こいつの唇、柔らかそー………ちゅ」 <br>２１４．「あの人は最低な人だったけど…確かに僕の初恋の人だったんです」 <br>２１５．「今ここにあいつがいない…たったそれだけのことなのに」 <br>２１６．「僕に構ってる暇があったら仕事しろよ」 <br>２１７．「…あれ？人を愛するのって、こんなに苦しいことだっけ…」 <br>２１８．「『したい』って、何を？ちゃんと言ってくれなきゃ分からないなぁ」 <br>２１９．「その…初めてだったけど、正直、よかったよ」 <br>２２０．「あいつに嫌われるようなことだけはしたくないんだ」 </p><p>２２１．「犬だなお前、動物に例えると」 <br>２２２．「こんな、金で買った愛なんて、真実じゃない」 <br>２２３．「削除なんてしねえよ、これは大切な…大切なメールだからな」 <br>２２４．「君のためならなんでもできるよ！君を傷つけた人を殺すこともできる！」 <br>２２５．「お前の一番大切なものを奪えば、俺がお前の次の一番になれるかもしれないだろう？」 <br>２２６．「この尻を見ていいのは俺だけだからな！いいな！」 <br>２２７．「ばっちこいカモーン！お姫様抱っこで受け止めてやるよ！」 <br>２２８．「なんだこいつ…こんなに罵ってるのにニヤニヤしてやがる…」 <br>２２９．「お前のいいところ…？えーと…可愛いところ？」 <br>２３０．「もっと早く出会えていれば、君を僕のものにできたのに」 </p><p>２３１．「俺たちの出会いは、運命だと言いたくなるような――そんな出会いだった」 <br>２３２．「海よりもずっと深く深く、君のことを愛しているよ」 <br>２３３．「ええと、確認するけど俺のこと好きだよね？」 <br>２３４．「お前はそうやって、うまくいかないときはいつも俺のところに来る」 <br>２３５．「え、もしかしてこれって間接キスになるんじゃ…」 <br>２３６．「僕に触るな！爆発しそうだ！」 <br>２３７．「サウナで我慢勝負！勝った方は負けた方を自由にできるってことでー」 <br>２３８．「お前のいない生活なんて考えらんねーよ」 <br>２３９．「何だかんだ言っても、結局お前が俺としたかったのは、『こういうこと』なんだろ？」 <br>２４０．「そんなあんたには、おしおきしなきゃいけないね。言っとくけど厳しいよ、俺は」 </p><p>２４１．「ああ…『明日』なんて言わず、そう思ったその時に、言っておけばよかった」 <br>２４２．「あれ、おかしいな…こういうことすると喜んでくれたのにな…ゲームでは」 <br>２４３．「フフ、そんなに出したい？まだ、だーめ」 <br>２４４．「まさかこんな方法で告白してくるなんて思わねーよ」 <br>２４５．「馬鹿だよな…俺がお前を信じてやんなくてどうすんだよ、って話だよな」 <br>２４６．「桜の花びら、似合うね…」 <br>２４７．「あーはいはいどうせ女っぽいですよ！男失格ですよ！」 <br>２４８．「君に僕を殺してほしい。それが僕にとって最高の死に方だ」 <br>２４９．「もう遅いよ…だって俺、もうマジでお前のこと好きになっちまったんだもん」 <br>２５０．「俺たちの今の関係…それを崩したいくないんだ」 </p><p>２６０．「ねえねえ、俺ってさ、もしかしてお前のこと好きなのかな」 <br>２６１．「し、知らねーよ！つーか俺に言わせるな馬鹿！」 <br>２６２．「永遠なんてのは無理だけどさ、『できるだけ長く』いてやることならできるよ」 <br>２６３．「あーあ、同姓婚ができる国に引っ越してー」 <br>２６４．「そりゃあいつは本当に本当に酷い奴だったけど、それでも俺はあいつを愛してたんだ」 <br>２６５．「もっともっと触れてほしい。求めて、そして、抱いてほしい」 <br>２６６．「その本面白いの？読ませて読ませて」 <br>２６７．「お前が好きなのはあいつなんだな…俺はお前が好きなのに」 <br>２６８．「頬膨らますなよ、タコみてえ。可愛いー」 <br>２６９．「そんなにがっつかないでくださいよ。朝まではまだまだ時間もあるんですから」 <br>２７０．「嫌い？違うね。お前のことが好きだから、こういうことするんだよ」 </p><p>２７１．「キスしてよ。してくれたら、きっと元気になるから」 <br>２７２．「あの頃の俺たちは、今よりもずっとずっと純粋だったね」 <br>２７３．「仕方ねぇな、どうしてもって言うなら、触らせてやってもいいぜ」 <br>２７４．「お前の笑顔だけが俺の救いだった」 <br>２７５．「なあ…あいつのこと、どう思う？あ、いや。なんとなくさ」 <br>２７６．「浅ましく醜い俺の本性――それを引きずり出したのはお前だ、お前のせいだ」 <br>２７７．「行動で示してくれないと不安か？」 <br>２７８．「僕が君を操ったんだよ。君が僕を好きになるようにね」 <br>２７９．「相手が男だからってグダグダ悩んでないで、さっさと告白しちまえよ！お前らしくない！」 <br>２８０．「俺があいつを好きだと気づいたのは、あいつがいなくなってからだった」 </p><p>２８１．「悪い、俺もうお前と友達じゃいられなくなった」 <br>２８２．「男は駄目だと思ってたけど、お前ならいけそうな気がする」 <br>２８３．「今度こそは、幸せになろうぜ」 <br>２８４．「俺は彼を殺さなくちゃいけない、なのに彼を愛してしまった」 <br>２８５．「みんなと仲良くしてるお前を見て――正直、嫉妬した」 <br>２８６．「言っておきますが、僕はあなたの好きな彼の代わりになんて、なれませんから」 <br>２８７．「わかんねー！なんであんな奴のこと好きなんだよお前！」 <br>２８８．「口内炎？そんなの断る理由にならねーよ」 <br>２８９．「いま自覚した。俺は変態だ」 <br>２９０．「え？食べかけ？そんなの気にしねー、と言うかむしろ大歓迎」 </p><p>２９１．「あいつは遊び好きだからな。どうせ俺なんて忘れて他の奴とでも遊んでんだろ…」 <br>２９２．「ちゃんと言わなくちゃあ分かりませんか？…『愛してる』って」 <br>２９３．「お前のことを考えながら歩いてたら電柱に頭ぶつけた」 <br>２９４．「気づけよっ…！この鈍感ヤロー…！」 <br>２９５．「すまん。お前の頬を見つめてたらつい舐めたくなって」 <br>２９６．「いいから抱くんだよ、私を。この私が命令してるんだ――聞けないはずはないだろ？」 <br>２９７．「『一番大切なのは――お前だよ』…なーんちゃって！ハハハハハ！…はぁ」 <br>２９８．「聖職者から性職者にしてやるよ」 <br>２９９．「苗字で呼ぶなよ。名前？んなもん論外。先生って呼べ」 <br>３００．「…駄目だ！君は心から僕を好きなわけじゃないのに、好きだなんて言わないでくれ！」 </p>
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<link>https://ameblo.jp/akiaki324/entry-10978196630.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 10:31:57 +0900</pubDate>
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<title>【声劇】始めてました(`･ω･´)ｷﾘｯ　　冷麺的な感じではないぞ？</title>
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<![CDATA[ <p>ニコ生に出会って数ヶ月・・・</p><br><p>放送主として特にプランもなくまったりと雑談放送をメインにしてきましたが</p><br><p>２月ごろから　<font color="#0099ff" size="4">声劇　<font color="#999999" size="2">と言うものに出会って</font></font><br></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最近では、自分の放送でも知り合った方たちと声劇をする様になりましたｗ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして、出合った方々にコミュに参加して頂いた結果・・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#66ffff" size="3">な・・・　なんと・・・？！</font></p><p><font color="#66ffff" size="3"><br></font></p><p><font color="#cc99ff" size="6">１００人</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">超え達成！！　</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#ff66ff" size="3">わぁいヽ(ﾟｰﾟ*ヽ)(ﾉ*ﾟｰﾟ)ﾉわぁい</font></p><p><font color="#ff66ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2"><a href="http://com.nicovideo.jp/community/co168000">http://com.nicovideo.jp/community/co168000</a></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">↑がコミュですｗ　</font></p><p><font color="#000000" size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">下手くそな演技と、低スペックな声にいつもお付き合いいただいてる皆様！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#00ff00" size="3">〃￣∇)ゞｱﾘｶﾞﾄｫｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰ♪</font></p><p><font color="#00ff00" size="3"><br></font></p><p><font color="#000000" size="3">と言うわけで、１００人超えを記念してブログを始めようかとｗ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まあ更新は期待するな(`･ω･´)ｷﾘｯ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">でも、たまには頑張ってみるので忘れない程度に、見に来てやってくださいｗ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ブログの内容は、恐らく声劇での反省や気に入った台本の紹介、等がメインになっ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">ていくかもです(-ω-;)ｳｰﾝ</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">何はともあれ、乞うご期待(`･ω･´)ｷﾘｯ　　</font><font size="1">何を？ｗｗ</font></p><br><br><p><font color="#ff66ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#ff66ff" size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/akiaki324/entry-10551336078.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 22:49:13 +0900</pubDate>
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