<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>速いじゃない、強いと言われたい</title>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/akihideando1023/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2011年4月11日ダイエットをきっかけにﾛｰﾄﾞでｻﾌﾞｽﾘｰを目指し2014年3月にHKﾏﾗｿﾝで達成。その後ﾄﾚｲﾙの方に身を投じていく。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>TDG ウェアリング編</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インドネシアに住んでいることもあり寒さに非常に過敏になっていた。</p><p>なので、とにかく寒さ対策を考え準備。</p><p>ﾚｷﾞｭﾚｰｼｮﾝもあったが、ｽﾀｰﾄ時の格好以下の通り。</p><p>レッグアーム（CW-X）</p><p>アームカバー（Monbell）</p><p>アンダーウェア（Fine　Truck）</p><p>Tシャツ（Answer4）</p><p>ショーツ（HOUDINI、Ａｎｓｗｅｒ4）</p><p>Cap（Hunger Knock、HOUDINIﾁﾑﾆｰ）</p><p>いつも気にしているのは、アームカバー。これを上げたり下げたりで体温調整をいつもしている。</p><p>で、寒くなるとウィンドシェルを投入。ウィンドシェルを投入の時は、アームカバーを下さないと暑い。</p><p>僕は、かなり暑がりなのか、アームカバーをしてウィンドシェル着ると熱がこもった感覚になり嫌い。</p><p>身体を動かしている時は、大体このスタイル。なので雨が降らない限りレインジャケット＆パンツを投入する</p><p>事は殆どなし。パンツに至っては、雨でもよほど寒くないといらないといった感じだった。</p><p>それでも、寒さがとにかく怖かったので、ザックにはレイン上下とは別に</p><p>Monbellの化繊パンツ（ひざ丈）を忍ばせておいた。結局、1度だけ使用。それもせっかく持っていったから</p><p>使ってみようって思っただけ。</p><p>Answer4のﾌﾘｰｽor　OMM　ﾍﾞｽﾄのどちらかをザックに携帯。このアイテムは、役に立った。特に寒いとき。</p><p>Answer4のフリース、ウィンドシェルが素晴らしいのはダブルジップ。温度調整が本当に容易にでき</p><p>いつもレースで重宝している。</p><p>とここまで読み返すと思った・・・</p><p>あまりこのウェアリングは参考にならないとｗ</p><p>暑がりで動いている間はそんなに寒さを感じない人には有効だが・・・</p><p>ただ言えることは、Answer4は凄いですよ！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/entry-12410743482.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 18:47:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TDG ドロップバック編</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="text_exposed_root text_exposed" id="id_5bbc6e6b16ae99924881603"><p>TOR　ドロップバックについて</p><p>約50kおきにあるライフベースで受け取れるドロップバック。<br>自分の荷物を次のライフベースに運んでくれる素晴らしいシステムだった。<br>次回、出場する時には、以下の点を気を付けていきたい。<span class="text_exposed_hide">...</span><br><span class="text_exposed_show">１.補給食はあまりいらない。エイドの食べ物が僕には凄くあった。<br>初めてのこともありたくさん持って行ったが、結局6割ぐらい残った。<br>２.レース中のシャワーはバスタオルがあったので必要ないけど、レース終了時にはシャワー浴びたい時は<br>バスタオルが必要。ようは、レース中にバスタオル使わない方が良い。<br>3.サンダル。安いビーサンで失くしても良いようなやつ。これは、靴を脱いでリラックスしたいしマッサージを受けたり色々ライフベースでウロウロするのに裸足は非常に冷たかった。<br>サンダルは、必要なアイテムと感じた。<br>4.着替え。今回3組ぐらいしか用意しなかったが、リフレッシュするためにも毎回着替えたかった。つまり5回分用意しても良いぐらい。<br>５モバイルバッテリー。これは大活躍。ヘッデンのバッテリーを充電しながら次のライフベースで充電完了となっていてありがたかった。<br>6.荷物を詰め込みすぎると探すのが大変＆疲れている身体には運ぶのも辛いｗ<br>7.使わなかったけどシューズの替えは絶対に必要。ガレ場が多く、シューズのダメージは予想以上。<br>８パジャマのようなもの。ようは仮眠をとる時に必要。選手によってはガウンを着ていた人もいたぐらい。<br>僕は、素肌にフリースきて下はレースのままのショーツで仮眠。できれば下も履き替えたかったと思った。　　　<br>こんなところだろうか・・・。僕は、胃がすごく強いので食べ物に苦労しない。<br>だから着替えだとかそっちに荷物の比重を置いても良いと思われる。<br>これは、一度経験しないと判断できない内容かもしれない。</span></p></div><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/entry-12410737755.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 18:19:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TDG ギア編3 ザック</title>
<description>
<![CDATA[ <p>Ultimate Direction　Fastpack15</p><p>ザック、当初イマイチサイズが大きくフィット感が悪い、また背中で背負うというより若干背中より下から腰で背負う感じがあり、腰ずれも起こしたので使用するのを非常に悩んだザック。<br>で、とった対策は、腰にワセリン、衣類関係を下の方、つまり腰にあたる部分を柔らかくし、重いギア、アイゼンやヘッドライトを上の方に持っていき、背中で背負うようにした。これがビンゴ！<br>ノーストレス。若干揺れは感じるもののストレスにはならず。<br>で、なんといってもザックの開閉が超楽。そして外側のポケットが色々収納はもちろん取り出しも簡単。主に補給食やウィンドシェルの収まる場所。あと、ウォーターサーバー。これは、前面の胸ポケットが片側しかフラスク対応してない為。<span class="text_exposed_hide">...</span><br><span class="text_exposed_show">ということで、このザック、普段使いは容量が大きいのであまり使わず。100mileレースでも使わないと思う。<br>トレーニングでペットボトル4本ぐらい積んだりするには良いかも。<br>後は、今は必要ないけど帰宅ランでは大活躍すると思う。<br>胸のポケットは、右はウォーターサーバー対応、左はジッパーが付いたポケットなので財布や携帯を入れることが可能でコンビニに入ってもザックを下ろさずストレスゼロと思う。<br>TDGのレースではSALOMON使ってる人が多くあまりUDはいなかったような感じだったが、このザック、個人的には凄く世話になった逸品としてます。</span></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/entry-12410735524.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 18:08:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TDGギア編2 ストック</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="text-decoration: underline;"><span class="_58cm"><u><font color="#0066cc">Guidetti</font></u></span></span></span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="text-decoration: underline;"><span class="_58cm"><u><font color="#0066cc">もう倒産してしまったメーカー・・・</font></u></span></span></span></p><p>いつもストックを持った時に腕が肘を支点に直角になるような長さというのが基本で110cmを使用していたが、ぶっつけ本番で105cmを使ってみた。<br>理由は、登りの時に長いとやや不便さを感じていて、もう少し短いと腕でストックを押し上げる時に楽と感じていたから。<br>これが超的中！非常に登り時に大活躍だった！<br>下りはストックを使わないのでこの廃盤になるおフランス様は、持って走るが軽すぎるので全くストレスなし。<span class="text_exposed_hide">...</span><br><span class="text_exposed_show">また、手に巻きつけるバンドが素晴らしく、登り時、身体の横より後方で腕の力で押し上げる時に僕はあまりストックを握らないでバンドを下に引っ張るイメージであまり握力を使わないのでこのバンドのホールド感が好きでたまらない。<br>と褒めまくって良い名作品だと思います。<br>ただ、177km〜200kmで左もも前が終わった時の下りではうまくストックが使えなかった。<br>これは長さに問題ではなく僕の技術がないと思われる。<br>そもそもストックの使い方が独学なのでよくわかってないという問題はある。<br>という事で、このストックは、折りたためないが最高すぎます！</span></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/entry-12410734731.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 18:04:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TDGギア編 その1 シューズ</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="text_exposed_root text_exposed" id="id_5bbc224e2c9270c00989513"><p>&nbsp;</p><p>思いついた時にとりとめもなく振り返ろうと思う。<br>シューズはSCARPA　ATOM。<br>はじめてのメガグリップ。<span class="text_exposed_hide">...</span><br><span class="text_exposed_show">まだ50kも走ってないほぼ新品シューズ。<br>ボロっボロになりましたが…<br>まぢで良いシューズでした。<br>ガレ場の多いTORではメガグリップが大活躍。ソールの減りも大丈夫。<br>もう一度走るならこのシューズでいきたいと思った。<br>走り方が悪いのだろう、つま先が残念。<br>総合的に考えてもおすすめ！</span></p></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>写真がアップできねぇ～！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/entry-12410680762.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 13:12:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トルデジアン　Race Pack Pick up編</title>
<description>
<![CDATA[ <p>バス停に到着。</p><p>そこからRace　Packピックアップ会場、Sports　Centerへ。</p><p>重い荷物をもってそのまま会場へ。これが失敗。</p><p>時間が許す限り、まずはHotelでﾁｪｯｸｲﾝして、ﾚｷﾞｭﾚｰｼｮﾝで指定しているｷﾞｱを全て持って会場に行くべき。</p><p>会場では大行列。しかも階段もあるので大きな荷物は邪魔臭くて仕方がない。</p><p>お勧めは、時間ぎりぎりにいくとスムーズかもしれません。ただ、初めての人は、お勧めしない。</p><p>なんせ勝手がわからないと精神的に疲れるので。</p><p>やっとゼッケンピックアップ、GPSを配布されるが20€預けなければならないので要注意。</p><p>その後、パスタパーティなるものがあるので、1～2時間ほど時間潰し。と思っていたが</p><p>ドロップバックの荷物を慌ててパッキングしたりﾄﾚﾗﾝｷﾞｱの安売りしていたのでうろちょろしていたら</p><p>あっという間に時間は過ぎてしまった。翌日にドロップバックを預けるのも可能だが</p><p>Sports　Centerに荷物を預け、スタートラインは違うところなので面倒だし意外にドロップバックの荷物は重いので</p><p>前日に預けてしまう事をお勧めする。</p><p>物欲王のわたくし、まずはRace　Packを全て受け取って安心したかったので</p><p>買い物はあとあと！と思っていましたが、先に買っといた方が良いです。</p><p>レース後にも購入可能ですが、在庫なくなります。</p><p>で、パスタパーティを迎えるわけですが、円卓がいっぱいあるので好きなところに座ればOk。</p><p>日本人らしき方々が集まっていたので、声をかけジョインさせてもらう。</p><p>こういった方々と知り合い、仲良くさせて頂けるのもこれまたランの素晴らしさ。</p><p>で、21:30前にはホテルに到着。ここでもGoogle　Map大活躍。</p><p>ホテルの予約は、トルの公式サイトで推奨しているところをネットで予約。</p><p>事前にネットでチェックするとレース中は部屋をそのまま無料で貸してくれると聞いていたが・・・</p><p>違いました。とあるホテルだけのようで、次回はそのホテルを予約したいと思います。</p><p>日本人が良く利用するホテルのようで、今回知り合いになった方々に聞こうと思います。</p><p>今回、ホテルの予約はレース前日の1泊のみ。レースを終わってからの事を一切考えていませんでしたｗ</p><p>Finisher　Jacketは日曜日のAwardでゲットできるので、Cut　Offギリギリに戻ってきたとしても</p><p>その日1泊とAward終了後の1泊の2泊は必要。僕は、Cut　Off前日にFinishしたので合計3泊必要だった。</p><p>ﾚｰｽ前日に気付いたので、一応ギリギリ完走と思っていたから2泊をその場で予約。</p><p>荷物も全て預かってもらいﾚｰｽへ。</p><p>ﾚｰｽ終了後、あともう1泊（当日）泊まりたい旨を伝えたところ、キングサイズのベットの部屋ならある、</p><p>値段は高いよと言われたので、ﾚｰｽ前に予約した2泊と同じにしてよとダメ元でお願いしたらokもらい、合計3泊を手配。</p><p>キングサイズの部屋よりもシングルベットの方がスペースが多く、荷物の整理には安い部屋の方がお勧め。</p><p>お金をとにかくセーブしたいのなら、Sports　Centerに入り浸るか、もう一度山小屋に行って無料ベットで寝るか？</p><p>といった荒行は可能だが、ほとんど寝ていない身体なので、ホテルの選択をお勧めします。</p><p>とﾚｰｽに出るまでいろいろ手配するのは疲れるが、仕方がない。いよいよレース本番を迎えるって感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/entry-12410507895.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2018 18:47:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トルデジアン　移動編（羽田　→　北京　→　ジュネーヴ　→　クールマイヨール）</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="text_exposed_root text_exposed" id="id_5bb49608890733481156442"><p>今回の移動は、インドネシア→日本→北京→ジュネーヴ→クールマイユール。<br>ジュネーヴからクールマイユールが1番近いとネットで調べまくりジュネーヴに決定。<span class="text_exposed_hide">...</span><br><span class="text_exposed_show">インドネシア→日本は健康診断を受けなければいけなかったのが理由。<br>日本からジュネーヴは、北京経由で安いチケットを購入。<br>特にトラブルもなかった。<br>ただトランジットの為、北京での暇潰しにが大事。今回は、KindleとiPadにドラマをダウンロードしてきたもので対応。<br>日本を19:30出発、3時間乗ってトランジットで待つ事3-4時間。お店もほとんど閉店してるので、売店で水を購入して歯を磨いて気分転換とかしてたw<br>そして北京→ジュネーヴは10時間のフライト。ここで登場させたのは睡眠導入剤！<br>起きた時には後1ー2時間の案内。10時間のフライトが何も苦じゃなかった。<br>で、ジュネーヴからバスで移動。このバス移動、ネットで調べても予約の仕方がわからなかった・・・</span></p><p><span class="text_exposed_show">で、困っていたらインドネシアにいるラン友に教えてもらいました。</span></p><p><span class="text_exposed_show">なんと、Google　MAPで出発：ジュネーブ空港/行先：クールマイヨールってI/Pし、電車マークをポチっとすれば</span></p><p><span class="text_exposed_show">バスのマークが出てきて、それをポチっと押せばバス会社の予約サイトに飛ぶじゃないか！！！</span></p><p><span class="text_exposed_show">すげぇ、Googleと本当に思ったし、感謝。で、バスを調べるとジュネーヴ　→　シャモニー　→　クールマイヨールと</span></p><p><span class="text_exposed_show">乗り継がないといけない、バス業者も変わるという案内と、乗り継ぎなしの2つがあった。</span></p><p><span class="text_exposed_show">初めてなので、ここは安全をとって乗り継ぎ無しでバスを事前に予約。</span></p><p><span class="text_exposed_show">次回は乗り継ぎでも何も問題なし。</span></p><p><span class="text_exposed_show">なんせシャモニーもクールマイヨールもど田舎でバス停なんて小さなもので、バスも3台もないかなって感じ。</span></p></div><div class="text_exposed_root text_exposed"><p>で、話を戻すと、ジュネーヴ空港についてイミグレ通過して無事入国して出たら左の方に行く。</p><p>電車のマークがついているので。でそこで電車に乗り一駅。ただ、駅名を言って大丈夫？とその辺の人に聞くと</p><p>次だと教えてくれました。ここでスイスの電車事情が全く分からない。</p><p>なんせ改札なし、販売機あるけど、値段わからないし・・・。</p><p>とにかく自分で考えてもダメ、人に聞きまくれ精神で車掌さんらしき人がいたので聞いたら全部教えてくれた。</p><p>この人、チケットチェックのおじさんだったみたい。</p><p>で、小銭なかったので近くでベーグル購入。これがまぢでうまかった。</p><p>電車は一駅だったので10分も乗ってなかった。そしてバスターミナルがある駅に到着。</p><p>実はここが苦戦ｗ。バスターミナルが見つからねぇ・・・</p><p>こんなこともあるだろうと思ってバスの時間は超余裕、たしか4時間ぐらいあった。</p><p>ただ、うまくいけば予約した前のバスに乗れるようネゴってしまえと思っていた。</p><p>人に聞くが全然見つからず、結局Google　MAPに助けられたｗ</p><p>10分の差で出て行ってしまったバス。仕方なくジュネーヴで時間を潰した。</p><p>で、写真は超観光地の場所だったの知らなかったｗ</p><p>電車の駅の近くに市場があってここのトマトは絶品でした。</p><p>ただ、ジュネーブは物価高いし、おつりをフランで返してくるから他の国で使えないという暴挙があるので</p><p>できるだけお金はセーブした方が良いのか、ユーロでおつりを要求した方が良かったとやや後悔。</p><p>ユーロで返してくれるかも不明。</p><p>まぁ、帰る時にビールで使ったので良しとしますが。（これは後程）</p><p>なんだかんだで時間を潰しといっても、ほとんどDVD見てました。なので、IPadにDVDをダウンロードするのは</p><p>超おすすめ。ようやくバスに乗りいざ、クールマイヨール！</p><p>わたくし、乗り物に乗ると景色とか全く興味ないのですが、絶景の嵐で本当に気持ちよくシャモニー立ち寄り</p><p>クールマイヨールまで無事到着。</p><p>&nbsp;</p><p>これが行きの移動手段。次はクールマイヨールからホテルの手配＆レースの受付方法です。</p><p>意外に書くこと多くて大変だなｗ</p><p>あと写真が縦にならない、直し方しらない・・・</p><p>なので写真少ないです、すいません。</p><p>&nbsp;</p><p><span class="text_exposed_show"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181003/12/akihideando1023/91/3a/j/o3264244814277277222.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181003/12/akihideando1023/91/3a/j/o3264244814277277222.jpg" width="420"></a></span></p></div><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/entry-12409386405.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2018 20:05:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トルデジアン　レジスト編</title>
<description>
<![CDATA[ <p>トルデジアン、実は今年（2018年）に出るつもりゼロ。</p><p>いつかはトルデジアンって思っていた憧れのレース。</p><p>憧れだけに終わってしまうかな？と思っていました。</p><p>自分にとっては、近いようで遠い存在のレースでした。</p><p>まぁ、とりあえずはUTMBを走ってからだな！なんて勝手に思ってました。</p><p>UTMBのレジストが始まり抽選という事もありドキドキ待っていたが落選。</p><p>どうしよう、当選したらと勝手にそわそわしている自分が懐かしい。</p><p>丁度インドネシアで一緒に走っている55歳を過ぎた方もUTMBに落選したところだった。</p><p>そんな55を過ぎた方からトルデジアン、申し込んだ？とメールが飛び込んできた。</p><p>トルデジアン！？と思いながらも知り合いがいるなら心強いと思いレジスト実施。</p><p>英語なので初めての人は戸惑うかもしれない。でも何とかなります、大丈夫。</p><p>これまた人気のレースなので抽選って事で待ってたら当選！</p><p>サイトを見に行くと確かに当選してたけど、僕の出場枠がIDとなっていた。</p><p>そう、インドネシア枠。は？と思い、運営の方にMailを送信。僕は日本人だがインドネシアになってるぞと。</p><p>思った以上にレスポンスは早く、回答としては住んでいるところで管理している。国籍じゃないと。</p><p>じゃぁ、良いかという事で、インドネシア代表で行く事になりました。</p><p>各国2人までは無条件で当選のようで、インドネシアからは僕一人だったのでラッキーだった。</p><p>当選すると、今度はレース費用のお支払いとメディカルサーティフィケイション。お金の支払いは何も問題なかったけど</p><p>メディカルサーティフィケイションが大変。フォーマットは自由と言われたので</p><p>インドネシアでフォーマット自由だけど診断書くれって言っても出てこないと思い、これもネットで調べたら</p><p>日本で日比谷クリニックがやっているという事なので、一時帰国の時に対応。丁度UTMF出場だったので良かった。</p><p>お金650ユーロ（85,000円程度）とメディカルサーティフィケイション費用8,000円ぐらいかかった気がしましたが</p><p>トルデジアン出場を決めた時からお金はけちらないと考えていたので問題なし。</p><p>インドネシアでメディカルサーティフィケイション取得しようと思ったら1,000円ぐらいでいけたかもしれないけど。</p><p>そしてお金振込み、メディカルサーティフィケイション、誓約書をWEB上でアップロードしても、最終okでるのが8月ぐらいだった気がする。WEB上で周りの人たちがokマークが付きだすのでそれでそろそろかなという感じで待っていた。</p><p>ようやくokもでて、あとは移動手段を考えるという次のステップに行くことになる。</p><p>初めての経験は、凄く時間がかかる。なので、経験者を捕まえるのが一番ベスト。その次は、僕に聞いてもらえばお答えしますｗ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/entry-12409332187.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2018 15:22:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>超久々投稿</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2014年にHKでサブスリーしたところでやめたブログ。</p><p>といっても、あんまりやってませんでしたが。</p><p>で、今回また投稿する気になったのは、とある人のリクエストで</p><p>インスタ＆FBにアップしていた内容をブログに残したらとリクエストがあったので残そうと思いました。</p><p>残そうと思っているのはトルデジアンの話。僕も今回初めて出場したレースだが</p><p>正直、何をすれば良いのか？さっぱりわからず、ネットで探しまくり知識を得た。</p><p>なので、そんな人の為にもブログで残そうと思った。</p><p>今後は、レースを中心に残せればと思う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/entry-12409304483.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2018 12:39:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>香港ﾏﾗｿﾝ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2014年2月16日　日曜日　曇</p><p>ついに達成しましたよ～！ｻﾌﾞｽﾘｰ！！！</p><p><font color="#ff0000" size="7"><strong>2:59:53！！！</strong></font></p><br><p>本当に辛かったﾚｰｽでした。ﾚｰｽが終わってﾎﾃﾙ到着まで70mのところで両足が攣って</p><p>あれは人生の中で一番辛かったというぐらい大変で、車椅子に乗せられ</p><p>医務室まで連行されました。</p><p>Grossでは3時間ｵｰﾊﾞｰだったけどNetで見事達成！</p><p>いや～ﾏﾗｿﾝってすばらしい！！！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akihideando1023/entry-11778084376.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 15:17:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
