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<title>セブ島で暮らす～</title>
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<description>順風満帆の人生を捨てセブ島へ海外移住第二の青春を送っていたが今は日本へ帰って仕切り直しのAkilynの　大冒険</description>
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<title>熊本大地震</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 24px;">突然の地震情報！震度７「熊本大地震」！！<br>被災地の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。<br>悲惨なニュースの中「赤ちゃん救出」に胸をなでおろす。</span></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 13:21:00 +0900</pubDate>
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<title>八重桜</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">ぽかぽか陽気に誘われて<br>まだ桜が！！八重桜が！！<br>熊本地震はまだ震度６級の余震が続いています。お気の毒に<br>思う中、桜満開を見つけました。<br>地震や天災は防ぎようがなく運を天に任すほかありません。<br>一日一日悔いのない人生を過ごすのみです。<br>人に尽くすこと、人に喜んでもらえることを<br>ひとつでも多くつんでいつお迎えが来てもいいような人生を<br>送りたいです。<br></span>
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<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 13:19:53 +0900</pubDate>
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<title>糀作り</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">糀作りまたまた成功！<br>蒸したお米を３６℃くらいに冷まし麹種菌をふりかけます。<br>あとは毛布にくるんで３０℃くらい待つこと三日三晩<br>ほのかなにおいがする手作り糀、完成！<br>これならフィリピンセブ島でもできそう！<br></span>
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<pubDate>Sat, 16 Apr 2016 13:17:43 +0900</pubDate>
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<title>英語脳に切り替わるとき</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">英語脳に切り替わる<br>久しぶりに本町に出る用事があり街行きかう外国人の姿が増えたことに<br>いまさらながら驚く。地下鉄に乗ってうつらうつらしていると乗ってきた<br>英語が聞こえアジア系外国人観光客が真横に座ってきた。大きな荷物の<br>婦人が目の前に立ったので「ここにすわる？」と自然に英語が飛び出した。<br>その後は、英語で会話しているけど意味が日本語になって脳に入ってくる。<br>こんな風に。<br>「いえいえ、いいよ。」「どっから？」「シンガポール」<br>「そう、今日本は桜満開でしょ」「そう昨日、隅田川で桜パーティを見てきたよ」<br>「あぁ、それお花見っていうよ」<br>「あなた日本人？英語うまいね」「日本人だよ、大阪に住んでる」<br>「これから仕事？」「ううん、退職したから遊びに」<br>「日本の退職年齢はいくつ？」「６０歳だよ」「じゃーあなたは６０？」<br>「６５だよ」「えー、そんなに見えないよ」「へへ、ありがとう」<br>「じゃ、気をつけてね　良い旅を！」「うん、ありがとう！」<br>　まだまだ、私の脳は錆付かない。</span>
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 10:36:23 +0900</pubDate>
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<title>孫の英会話</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">孫との英語の勉強<br>外国語はやはり日常使うこと。使う必然性に迫られること。<br>その環境さえあれば自然と英語耳（英語脳に切り替わる瞬間を<br>このごろ体験してきた）に切り替わるようです。<br>　STAR WARSに凝っている小４の孫はyoutubeでひまさえあれば<br>字幕の動画を見ている。（算数国語は、からっきし覚えが悪いのに）<br>会話を耳で聞いたまるごと覚えてしまい[I never afraid!!=<br>アイネヴァフレード！！」<br>など、また登場人物や俳優さんのなまえも決してわすれない。<br>　爺ージとの勉強は牛乳パックの裏の短い文。<br>普段の会話に段々英語がふえてきた。<br>いつでも、セブ島へこられるように！<br></span>
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<link>https://ameblo.jp/akihirocebu2601/entry-12149088750.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2016 12:02:18 +0900</pubDate>
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<title>「Ouch! my toe!」 stumble on stair.</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 24px;">「Ouch! my toe!」 stumble on stair.<br>Sprain my toe(;o;)　階段で躓く　捻挫！！<br>年のせいにはしたくないのだが<br>階段を上りしなに、思いがけず一段踏み外し<br>「痛いっ！！」つま先をしたたか打った。<br>足の中指に激痛が走りこれは尋常の痛さではなく<br>やばいことになったと思ったが。<br>私には温熱マッサージという秘技がある。<br>　（従来打ち身で腫れてきたときは冷シップが<br>有効ときいているが最近読んだ本には<br>「痛いときには温めなさい」とあり、<br>わたしの、温熱療法の考え方と一致する。）<br>打った指先がじんじん痛み、ひやーと血の気ひいて<br>いくのがわかる。急いで、毛布にくるみ<br>温熱マッサージ<br>蓬の粉を固めた線香に火を付け患部を温めていった。<br>１時間以上煙でいぶしたり、筋にそって施術していくと痛みが和らいできた。<br>次の朝にはほとんど痛みはなくなっていた。</span></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 23:07:40 +0900</pubDate>
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<title>セブ　バンタヤン島の海</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">セブ　バンタヤン島の海<br>どこまで行っても遠浅の海<br>周りが大きなリーフに囲まれているからでしょう。<br>水中歩行エクササイズにはもってこいの場所。<br>疲れたらばたーんと水中に漂います。<br>ここで役に立つのがシュノーケルマスク。<br>ふわふわ波に漂います。気がつけば流れにだいぶん<br>流されていたりして。でもすぐに足が立つのでゆっくりと<br>歩いてもどれます。<br>海岸では乗り合い自転車が待っていて１０分ほどで<br>Jトピアにもどれます。<br>それが、私の朝の日課です。</span>
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<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 15:26:47 +0900</pubDate>
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<title>こお別れのサプライズ！！こにタイトルを入力してください</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 24px;">お別れのサプライズ！！<br>３月３１日、今日で仕事おわりました。<br>放課後の子供たちのための「いきいき活動」を<br>安全に終えることができました。<br>ちょうど小学校も今日で廃校となりさびしい限りです。<br>帰ろうとすると<br>子供たちと指導員さんから「色紙」とプレゼントの<br>サプライズを受けました。<br>知らない間に私のために用意していただいたのです。<br>たいしたことはしていないのに皆さんに惜しんでもらえるなんて。<br>ほんとうにこの仕事につけてよかったなと<br>感慨無量です。<br>お別れにセブ島でオオトカゲにあった話や冒険旅行の話をして、<br>夢を持ち続ければこんな年になっても願いが叶うから！と。</span></p><p><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 00:30:51 +0900</pubDate>
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<title>Jトピア日本語スクール再開</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;">Jトピア日本語スクール再開<br>念願のスクールが再開されます。昨年はテキストを作って持っていったのですが<br>もじもじして再開に踏み出せなかったのです。今回、先に滞在されている小比賀<br>さんがさっさと日本語スクールをJトピアではじめられました。そのバイタリティに<br>敬服します。<br>Jトピアは日本人のちょっとした取り組みが自由にできる場所です。手芸教室や日本<br>料理、音楽教室。皆さんの得意分野を島の人々に分かち合える素敵な場所です！！</span>
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<link>https://ameblo.jp/akihirocebu2601/entry-12144968020.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2016 00:05:41 +0900</pubDate>
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<title>バンタヤン島の漁法</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 24px;">バンタヤン島のこんな漁法！<br>Jトピアから南のオゴトンケーブ海岸では砂浜がなく<br>いきなり水深２ｍ深みがあります。<br>海面をたたいて魚を驚かせ網にかけて漁るのでしょう、<br>　セブ島で朝の囲い込み漁についていったことがあります。<br>早朝浅瀬の海を人々が手網を持って集まってきました。<br>はじめばらばらに魚をすくっていたのですが、気がつけば<br>大きな円になりその輪を縮めていって魚を追い詰めていく漁でした。<br>昔から伝えられた漁法なのでしょう。<br>　日本のような大規模な漁礁を沈めての育てる漁業（養殖）も<br>これからというとこでしょうか。</span></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/akihirocebu2601/entry-12143863374.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 22:25:49 +0900</pubDate>
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