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<title>ａｒｐさんのブログ</title>
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<title>あこがれの車</title>
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<![CDATA[ 高校生のころから憧れていた車がありました。TOYOTAのソアラです。何といってもあの完成されたフォルム。曲線美を追求したボディラインは他車種とは別格の威厳のようなものを感じました。念願の納車の日、高揚感と期待感と満足感でたまらない気持になったのを今でも覚えています。シートに座ってハンドルを握った瞬間スッと手に馴染む革のハンドル、ゆったりとしていながら絶妙なホールド感のある起毛のシート、初めて見た純正のデジタルメーターの美しさ、クーペ独特の低い目線でありながら広いスペースが確保された空間など語りつくせない程です。<br><br>この車種は2.5ターボと3.0NAと4.0NAのシリーズがありました。エンジンはスープラと同じものを載せ申し分ないパワーを発揮していました。<br>ですが古い年式の為、すぐにあちらこちらガタがきました。最終的には電気系統のトラブル(オルタネーター不具合)により泣く泣く手放す事となりました。<br>ただ、私自身の中では憧れていた車に乗ることができて一生の思い出となりました。満足なカーライフでした。<br>現在はほかの車種を所有していますが、車への愛着はさほどありません。ただの交通手段となっていますが、私の思い出にあるあの頃のソアラは永久に不滅です。<br><a href="http://charita.jugem.jp/" target="_blank">http://charita.jugem.jp/</a>
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<link>https://ameblo.jp/akiioour87/entry-12007720752.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Mar 2015 21:23:00 +0900</pubDate>
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<title>思い出</title>
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<![CDATA[ 高校の時の「間接的」な思い出話を。<br><br>あまり好きじゃなかった子だけど、クラスメートが社会の先生に「片思い」をしてました。<br>その先生は今でいう「イケメン」でもないし小柄だしで失礼ながらモテる要素は無さそうなんだけど、何故か人気はありました。ちなみに私は今でいう「チャラい」一面があまり好きではありませんでした。<br>別に聞く気はなかったけど、声の大きい子だったんで一番仲の良い友達によく相談をしていました。<br>「本気」なんだなというのがひしひしと伝わって来ましたね。<br>バレンタインも過ぎ、学年がもうすぐ終わる頃でした。<br>毎度ながら友達に相談…が、彼女は泣いてました。<br>告白したみたいです。<br>当然、撃沈。<br>でもね、貴女のことあまり好きじゃなかったけど…<br>「年上好き」ということが分かってちょっと嬉しかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/akiioour87/entry-11561990463.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 22:36:15 +0900</pubDate>
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