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<title>akiki-001のブログ</title>
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<title>寝返り</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/38/b1/j/o0320024015720555616.jpg"><br>息子が生まれたころから撮ってあるミニDVテープをブルーレイに記録するために、主人がせっせと作業しています。最近の息子の姿からだんだん遡っていき、とうとう今の娘の月齢（4ヶ月半）より小さい息子が画面に映っています。かわいいなぁ。<br><br>よく言われることですが、わが家も下の娘の写真やビデオも撮った量が上の息子とは桁違いです。軽量で持ち運びしやすいビデオに新調したのに…。<br>ごめんね～、わが娘よ！息子の世話やらなんやらしていると、ビデオに撮るタイミングを逸してしまうんですよね。ブログにも成長記録を全然アップしてません…。<br><br>これではいけない!ということで、初！娘の記事のアップです。<br>先週、娘にとって記念すべき出来事がありました。寝返りに成功したんです！<br><br>先々週の日曜ぐらいから、座布団やクッションなど段差があるところでは1日1回程度、座布団から落ちながらではありますが、寝返りをしていました。上手に重力の法則を使って寝返りをするなぁ、下の子はやっぱり要領がいいね、とあっさり捉え、特に感激！という感じではなかったんです。息子はハイハイをするまで寝返りをしなかったので、娘もまだまだこれからでしょ、と思っていました。<br><br>ところが、先週の金曜日の夜、私が保育園の役員会で不在の時に、段差のない場所で寝返りを成功させたとのこと。貴重なシーンを主人に独り占めさせてしまってショック！娘の初めての寝返りを見たかった！！<br><br>…と残念に思っていたのですが、翌日以降、何度も何度も寝返りを披露し、既に寝返りへの感動が薄れつつあります。注目を一身に浴びたのはほんの少しだった、かわいそうな娘です。せっかく４ヶ月半で寝返り成功したのにね。<br>この感動が完全に無くならないうちにブログにアップできてよかった…。<br>
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 12:09:58 +0900</pubDate>
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<title>手作りチョコ</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/19/17/j/o0240032015720555586.jpg"><br>先週の月曜はバレンタインデーでしたね。<br>私も昔はチョコを作ってましたが、最近はその情熱が薄れ、「おいしいチョコを買う日」になっていました。今年もお気に入りのケーキ屋さんでチョコケーキを３種類購入。<br><br>ところが、そのケーキ屋さんからの帰り道、突然息子が「チョコレートケーキつくりた～い」と手作りチョコモードに突入！<br>え～っ、それはケーキ屋さんに入る前に言ってほしかった！一緒にはりきってケーキを選んだくせに…。<br><br>でも、せっかくの息子のやる気を尊重しようと、家にある材料で夕食前にチョコケーキを作ることにしました。<br><br>ホットケーキミックスとココアパウダーがあればできるよね。…あれれ、卵が１個しかない！まぁレシピの半量でやるか、となんともいいかげんな手作りチョコですが、工程の最初から最後までほぼ息子が全てをやりとげ、チョコカップケーキができあがりました。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/98/e6/j/o0068009015720555596.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/98/e6/j/o0068009015720555596.jpg" border="0"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/f5/c7/j/o0120009015720555606.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/f5/c7/j/o0120009015720555606.jpg" border="0"></a>
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<pubDate>Sun, 20 Feb 2011 20:09:21 +0900</pubDate>
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<title>ベビースケール</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/40/19/j/o0264024015720555575.jpg"><br>息子が生まれたとき、主人の同僚からベビースケールをお祝いに頂きました。<br><br>産院で使っていたベビースケールは１g単位で量ることができたので、授乳の前後に量ると与えた母乳が何ccか分かりました。ところが頂いたベビースケールは50g単位なので、授乳量がよく分かりません。だって、退院直後は30cc出てるかな？とかいうレベルですものね。<br>…ということで、本心を言うと、「ベビースケ－ルなんて、そんな場所をとるもの困るなぁ」なんてちょっぴり思っていました。ごめんなさい！<br><br>でも、息子は１歳の誕生日にはかかりつけ医から市民病院で精密検査をすすめられたほど体が小さかったため（顔つきがいいから大丈夫！と結局何事もなく帰されました）、このベビースケールには結構お世話になりました。写真は8ヶ月ぐらいのときに、自らベビースケールのスイッチをONする息子です。って乗ったままONしたら量れないんだけどね！スイッチをカシャカシャするのが大好きな時期でした。懐かしい…。<br><br>そして現在4ヶ月の娘もこれまた体が小さいため、体重の増え具合が気になって、ちょくちょくベビースケールで体重を量っています。<br><br>立っちが安定してできるようになれば大人用の体重計で量ればいいし、抱っこして量った重さから自分の体重を引き算すれば子供の体重はおおむね分かるので、どうしても必要なものではないけれど、体が小さい子供たちにはあってもいいのかな？体重を量るために保健センターに頻繁に行くのも大変だし。<br>何しろ、わが家のように小さめ赤ちゃんじゃなくても、子供の体重ってとっても気になりますよね。その証拠に、わが家にベビー連れで遊びに来た友達にはこのベビースケールが大好評♪みんな「量らせて～」と喜んで体重を測定して行きます。<br>
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<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 15:32:33 +0900</pubDate>
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<title>こどもスイッチ</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/20/da/j/o0180024015720555553.jpg"><br>息子が自分でトイレに行けるようになってずいぶん経ちますが、我が家のトイレの照明スイッチに息子の手が届かないため、必ず親がついて行かなければなりませんでした。でも大した手間ではないし、まだまだトイレについていってあげた方がいいかな？とのんびり構えていた状況が、娘の誕生で一変！なにしろ息子は娘に授乳している時やオムツを換えている時など手が離せない時に限って「おしっこ！」と言うんです。しかも、息子のトイレは待ったなしのことがほとんどなので、本当に困りました。<br><br>そこでトイレの照明を人感センサー付ライトに変えようと探しましたが、機能やデザインの面でこれだ、というものがありません。そうは言ってもこの困った状況を解決するには妥協するしかないか…と思っていたときに見つけたのが、この「こどもスイッチ」！<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/bc/eb/j/o0068009015720555562.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/bc/eb/j/o0068009015720555562.jpg" border="0"></a><br>なにしろ880円と安価なので、気軽に試せました。設置は簡単、スイッチに両面テープで貼り付けるだけです。ほっぺの部分がスイッチになっていて大人はそこで切り替えます。子供はほっぺから出ているひもを引いてONOFFします。ひもの先には月とクマがぶら下がっていて「お月さまが電気つけるほうだよね～」と息子も気に入っているよう。蓄光して夜はほんのり光るのも意外に便利です。<br><br>スイッチが１つのタイプか、２つなら上側しか切り替えできないので、どの家庭にもＯＫというわけではないと思いますが、我が家にはピッタリでした。<br>現在困っているのはただ一つ、息子が電気をつけても消さないこと！息子は「勝手につくのより自分でつける方がいい」と言っていますが、あんまりつけっぱなしが続くならセンサーライト再考かな。もうしばらくは息子に消灯の教育をしてみようと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/akiki-001/entry-12947229447.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jan 2011 08:43:10 +0900</pubDate>
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<title>サンタさんへ</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/04/d9/j/o0180024015720555526.jpg"><br>クリスマスイブ、息子はサンタさんに手紙を描き、お茶とお菓子の用意をしました。私も幼い頃、サンタさんのためにお酒を用意をしたのを覚えています。大好きだった絵本 『さむがりやのサンタ』で、サンタさんが用意してあるお茶やお酒を飲む場面があるからです。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/be/91/j/o0068009015720555532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/be/91/j/o0068009015720555532.jpg" border="0"></a><br>息子も保育園で読んでもらって『さむがりやのサンタ』が大好きになりました。実家の母にそのことを話したら、しまってあった本を出してきてくれました。中表紙が少々黄ばんでいますが息子には支障なし！毎晩何度も読んでとせがまれ、クリスマスがとっくに過ぎた今も時々読んでいます。何十年たっても魅力が色あせない、すばらしい絵本です。<br><br>そして息子がクリスマスの朝目覚めると、枕元には大きなプレゼントが置いてありました。息子が慌てて階下に降り、テーブルの上を見ると、用意したお茶とお菓子はたいらげられていました。「サンタさんが来て食べたんだね」と満足そうな息子でした。<br>その後、プレゼントの包みを開けると、プラレールのドクターイエローと駅のセットが入っていました。息子が手紙でお願いした汽車とは少し違うけれど、とても喜んでいました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/akiki-001/entry-12947229439.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 15:06:58 +0900</pubDate>
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<title>サンタさんから</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/db/25/j/o0180024015720555507.jpg"><br>去年の１２月２２日、息子にサンタさんから手紙が届きました。ちゃんとフィンランドからです！！<br>中の手紙は日本語で書いてありました。サンタさんはコルバトゥントゥリ山で奥さんや村の仲間とクリスマスの準備に大忙しなんだそうです（12月13日付の手紙でした）。<br><br>住所に番地が書いていないということで確認のために郵便配達の方が直接私に手渡してくださったのですが、ポストの中の郵便物を出すお手伝いができるようになった息子のために、あえてポストに入れておきました。<br>…そして数時間後、保育園から帰ってきた息子はポストをのぞいて手紙をみつけ、「これ、サンタさんからの手紙じゃない！？」と大喜び！飛び上がらんばかりでした。アルファベットが読めなくても、ちゃんと自分宛であることや誰から来たかが分かるものなんですね。<br><br>それにしても、いったい誰がどんな経緯で頼んでくれたのかしら！？…と不思議に思っていたら、母が夏に北欧へ旅行に行ったときに手配してくれたと後日分かりました。ありがとう、おばあちゃん！<br><br>ちなみに息子が描いたサンタさんの絵はこちら。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/06/65/j/o0068009015720555514.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/06/65/j/o0068009015720555514.jpg" border="0"></a><br>絵を描きながら、「あと何日寝たらクリスマス？」と指折り数えて待っていました。<br>
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<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 13:26:02 +0900</pubDate>
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<title>おもしろがるた</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/69/e6/j/o0180024015720555488.jpg"><br>今年のお正月には間に合いませんでしたが、このたびカルタを購入しました！<br><br>今まで我が家にあった頂きものの動物のカルタは、なぜか２６音しかありません。おまけに読み札が「いぬはにせんねんまえに、しゅりょうようにかちくかされたんだ」という文章で、全部ひらがなで書いてあればいいってもんじゃないでしょ！という感じです。さらには絵札と読み札のフォントが異なるため、「さ」や「き」の下の部分が読み札はくっついているけど絵札は離れていて、ひらがなを勉強中の息子が混乱した…など、ツッコミどころが満載のカルタなんです。（後日、100円ショップのカルタだと分かりました。なるほど...。）<br><br>そこで今回の購入時にはよくよく検討を重ねました。保育園で使っている、ぐりとぐら かるたや11ぴきのねこ かるたもいいけれど、我が家用は世界文化社『おもしろがるた』にしました！<br>このカルタ、「いばる いか」「くすだまから くま」という中川ひろたかさんの文章にあわせた高畠純さんの絵がくすっと笑えて楽しく遊べます。そして秀逸なのが付録の『すごろく』！<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/5a/b5/j/o0068009015720555497.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/5a/b5/j/o0068009015720555497.jpg" border="0"></a><br>あいうえお順に進んでいくのですが、「さ」にとまったら「さるのまねをする」など、おもしろ命題をこなさなければならないのです。これが結構盛り上がります！このすごろくだけでも買う価値あり。おすすめのカルタです。<br>そのほか、裏面で五目ならべなどのカードゲームもできるようになっていて、来年のお正月が今から楽しみです♪<br>
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<pubDate>Sat, 15 Jan 2011 21:09:29 +0900</pubDate>
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<title>お年玉は100万円！？</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/f2/d9/j/o0180024015720555472.jpg"><br>元旦の朝、息子にお年玉をあげました。もらったときは「ありがと」と言いつつも、それほど興味を示さなかったのに、お雑煮を食べた後で中をのぞき、お金が入っているのを見て急にテンションＵＰ↑。「わぁ♪ひゃくまんえんだぁ！」。えっ！？千円札１枚しか入れてないですけど…。<br>どうやら年末に観たゴチバトルの「ピタリ賞100万円」が頭の中に残ってたみたいです。ぜひその千円を元手に100万円にしてね♪<br><br>それにしても、昨年はお金を見てテンションが上がるなんてことはなかったので、息子も年少になってお金が大事なものだということが分かるようになったということでしょうか。そろそろお金についての教育も考えなくちゃいけないのかなぁ。
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<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 09:01:46 +0900</pubDate>
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<title>初めての年賀状</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/d7/01/j/o0180024015720555461.jpg"><br>息子が書いた初めての年賀状です。赤い帽子がおじいちゃん、ピンクの帽子がおばあちゃんとのことです。<br><br>私たち親が必死に年賀状を書いているのを見て、息子も年賀状を書きたくなりました。本当は保育園のお友達に出したいとのことでしたが、残念ながら住所が分からず（今どきは住所録は配布しないですものね）、祖父母に出すことにしました。<br><br>白紙のハガキをもらった息子は同じ絵柄を何枚も描きます。「ちょっと待って！せっかくだから違う絵を描いたら？」と言ったのですが、よく考えてみたら、父母が同じ絵柄の年賀状を大量生産しているのを見て、同じことをしたんですね。<br><br>父に「あけましておめでとう」の部分を書いてもらい、表に自分の名前を大きく書きました。名前をあんまり大きく書いたため宛先の住所を書くことが難しく、投函できなかったので、年始のあいさつのときに両祖父母に直接渡しました。
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<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 18:33:32 +0900</pubDate>
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<title>家族像</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251119/09/akiki-001/67/a8/j/o0180024015720555449.jpg"><br>この１カ月で、息子の描画力は驚くほど伸びています。丸や四角らしきものが描けるようになったなぁと思っていたら、こんな家族像を描いてくれました。真ん中の下にいるのが自分（息子）、向かって右が私（母）、左が父で、そこから垂直に飛び出しているのが妹です。母ではなく、父が妹を抱っこしているところが、父のイクメンぶりを表しています（じゃなくて、母の放任ぶりを表している？）…ほんと、子どもってよく見てますよね。４歳４カ月で描いた、記念にずっととっておきたい絵です。なのに、この絵に限ってホワイトボードに描いたんですよね。仕方がないので、写真とビデオにおさめました。<br><br>ちょうどこの絵を描いた１週間ほど前に保育園で開催された父母のための学習会で幼児の絵の表現について学んだところだったので、<br>・絵の真ん中に自分を描く（自分を肯定できている）<br>・この時期はまだ斜めの表現ができない（抱っこの絵を垂直に飛び出しているように描く）<br>など習ったとおり息子が実際に描いているのをみて、とても興味深く感じました。息子が量産する作品に対して、ちゃんと向き合っていなかったと反省もしました。<br>子どもの表現の成長過程について少し学んだだけですが、息子が様々な表現方法を身につけつつ成長しているのが分かって、息子の作品たちを見るのが今より楽しくなりそうです。もう少し勉強してみたいと思いました。
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<link>https://ameblo.jp/akiki-001/entry-12947229422.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 15:12:03 +0900</pubDate>
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