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<title>紡いでゆく日々</title>
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<description>北海道で息子と二人、暮らしています。音楽に気を紛らわせ、たまに裁縫をしたりの奮闘気まぐれ日記。</description>
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<title>アメリカ</title>
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<![CDATA[ <p>もうすぐ寝る時間だな、と思いながらお風呂上がりのmarcoに打ち明けました。</p><p>「うちねぇ、アメリカに引っ越す事にしたわ」</p><p>&nbsp;</p><p>marco、絶句。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>エイプリルフール、大成功でした。</p><p>marcoは「んもーう！」と笑っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ん？「んもーう」って、他の男の子も言うのかな。</p><p>marco、ジャニーズが好きなのです。（私は全く興味なし）</p><p>まぁゆっくり好みは人それぞれ。様子を見てゆきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、進級いたしまして。</p><p>そんな中親子揃って風邪をひいていたので病院へ行ったところ、marcoに初錠剤処方がされました。</p><p>「マッズーイ」と言いながら噛んで飲んだ様でして。いいのかしら。</p><p>&nbsp;</p><p>私の方が症状が悪かったようで、私も初めての鼻からスコープ。</p><p>ホゾーッと入ってゆきますね。</p><p>&nbsp;</p><p>今年はがん検診も受けよう。</p>
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<pubDate>Sat, 01 Apr 2017 21:54:20 +0900</pubDate>
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<title>○か×かではなく△</title>
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<![CDATA[ <p>カルテット観てました。グレーでいいじゃない？って話もたくさん見ました。</p><p>が、表題の件は我が家の問題。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、marcoに「お母さんが○になったらお菓子あげる」と言われました。</p><p>つまりは、普段は×というわけであって。</p><p>&nbsp;</p><p>正直、色々な事が出来ていません。</p><p>病気のせいで必要最低限の事も出来ていないし、それこそ他のお母さんと同じ事なんて絶対出来ず、あんな料理やこんな料理を作ってあげたくても作ってあげられません。</p><p>母親なんて言えない状態で、×が何個もつきます。</p><p>&nbsp;</p><p>何を以てmarcoが○とするのかはわかりませんが、必死にこらえて来た物がドッと押し寄せてきました。</p><p>でもこれはもしかしたら、思春期とか、反抗期とかになったら親はもっと大変な経験するんじゃないのかな。</p><p>&nbsp;</p><p>と思ったら、私は所詮、どう足掻いても限りなく×に近い△にしかなれないなぁ、と諦めてしまって。</p><p>諦めたらそこでおしまいなのでしょうが諦めも肝心。潔くいるしかない。</p><p>&nbsp;</p><p>なので今朝、marcoに△について提案してみました。</p><p>marcoは○になれないって言葉にブンブン首を振っていたけど。</p><p>私なりに申し訳ないって気持ちは消せないしね。</p><p>また、近々marcoと話します。</p>
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<pubDate>Thu, 23 Mar 2017 09:20:27 +0900</pubDate>
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<title>繊維筋痛症と妊婦さん</title>
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<![CDATA[ <p>障害者枠で働いています。</p><p>なぜだか、妊婦さんと一緒に働く事が数回ありました。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん皆で妊婦さんの負担を減らそうねってなるのですが、そしてもちろん私も大賛成だのですが、いかんせん体がどうにもなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>繊維筋痛症は、常に体が痛いので、生きる事もつらい病気です。</p><p>でもシングルですし子供もいるので、働かなければいけないので気力だけで働いています。</p><p>気力が途切れない様にと自分に言い聞かせる様に、笑顔を絶やさない様にして。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう状態は他の人にわかってもらうのは不可能だという事も知っています。</p><p>質問してくれて答えても、きちんと理解してもらおうとは思いません。</p><p>病気は全て病気自体に個性があって、なってみないとわからないものなので。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ悲しくなってしまうのは、妊婦さんと障害者が存在した時、妊婦さんは絶対的に皆に手厚く守ってもらえるけど、障害者はできない事をできないと言っても「でもやって」と言われる事。</p><p>&nbsp;</p><p>悲しくなるのは、自分が妊婦時代も大事にされず、むしろシェルターがあればよかったなって状況だったからかな。</p><p>&nbsp;</p><p>でも妊婦さん本人からは心配されるんです。</p><p>今日も、産休へ入っていく彼女に「本当に体だけは大事にして」って言われて、その後膨大な資料の中で泣けました。</p><p>&nbsp;</p><p>何を一番に生きてってるんだろう、みんな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/akimarco/entry-12258479406.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Mar 2017 21:17:51 +0900</pubDate>
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<title>怒りの落としどころ</title>
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<![CDATA[ <p>marcoが特定の生徒に何度も物を盗まれています。</p><p>その為、方々の先生に報告等をしてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>中には、超能力でもなくちゃ説明がつかないでしょ、状況証拠的にキミが盗んだとしか言えないのだよ、という事もあったり、</p><p>散々嘘をついたけど、最終的に盗んだと認めた事もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、その経過の中で先生方を挟まなくてはならず、その先生方にmarcoや私への納得のいかない言葉があったりしました。</p><p>&nbsp;</p><p>どうやら他の先生によると、その納得のいかない言葉をこちらにもかける理由として、喧嘩両成敗のような理由があるらしいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、こちら、全面的に被害者です。</p><p>もし大人の世界だったら警察に被害届出すレベルの手癖の悪さなんです。相手は。</p><p>&nbsp;</p><p>一年以上に渡り起こっている事ですが、最終的に喧嘩両成敗と聞いて本気で成敗したくなりました。</p><p>嘘や曲がった事が大嫌いなんです。もう、心の底から。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、先生方は無事幕引きをしたと思っていますが、私の怒りはまだくすぶっています。</p><p>marcoはいつも通りのmarcoですが、私は怒りの落としどころがわかりません。</p><p>こういう時、他の人だったらどうするんだろうなぁ。</p><p>話せる人もいない。親身に相談出来る人もいない。</p><p>&nbsp;</p><p>未だに引きずっている事もたくさん。</p><p>一人で抱え込むのは、しんどい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/akimarco/entry-12258181261.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Mar 2017 21:18:11 +0900</pubDate>
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<title>信長と秀吉と家康が</title>
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<![CDATA[ <p>毎日お家に登場します。</p><p>marco、歴史大ブームです。</p><p>&nbsp;</p><p>私が去年まで真田丸を見ていて、marcoはその音楽だけしか聴けていなかったけど、本屋さんやTSUTAYAで真田丸の写真を見たらすごく反応していて。</p><p>&nbsp;</p><p>仮面ライダーゴーストでも歴史の名将が出て来たので、そのうちに近くの図書館で「まんが日本の歴史」のような本を色々読み出し、</p><p>最近はもっぱら学校の図書館で見つけてはいろいろ借りて来ているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも私は所詮付け焼き刃。</p><p>歴史は恥ずかしながら赤点だったのです...。</p><p>国語や家庭科はできたのに、興味のないものは脳内に蓋をしてしまったのかと。</p><p>&nbsp;</p><p>でも！真田丸ですごく面白いってわかったし！</p><p>なので続けて直虎観てますし！！</p><p>&nbsp;</p><p>そしたらmarcoは隙をみては覗き見しています。</p><p>なんとなく、大河とか戦うものは血がつきもので、今はまだ見せたくないなぁと思うので逃げてますが...。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、歴史に詳しい人って本当にかっこいいなぁと思うので、二人で勉強しようと思います。</p><p>どんな本がいいのかなぁ。マンガは嫌なんだよなぁ。</p>
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<pubDate>Sun, 19 Mar 2017 22:34:39 +0900</pubDate>
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<title>むねたいらさん</title>
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<![CDATA[ <p>marcoの顔にホクロが２つ、できました。</p><p>&nbsp;</p><p>１つは、目尻にぽちんとセクシーホクロ。</p><p>もう１つは鼻と口の間に</p><p>&nbsp;</p><p>ちょうど、ふふ、ふふふ、</p><p>&nbsp;</p><p>メレブホクロ、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>生まれて１週間でちょっと大きな痣が出現して、皮膚科で訊いてみたら様子を観察するように言われてきて。</p><p>心配性なのに忘れっぽ過ぎておまけにずぼらな母なばっかりに、思い出した時に体をジーロジーロと見てみると痣と言えなくもない物があるでもない。</p><p>&nbsp;</p><p>そして腕のホクロはわりと大きい。</p><p>不安。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてセクシーとメレブも出現。</p><p>どうしたらいいんだろうって思うけど、寝たらまた忘れてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>ムロツヨシって言ったらmarcoは怒ります。メレブと言わなくてはなりません。</p><p>メレブと仏が大好きなmarcoだよ。</p><p>母はヨシピコーヨシピコー。</p>
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<pubDate>Thu, 16 Mar 2017 22:52:11 +0900</pubDate>
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<title>marcoのテレビのおススメ方法</title>
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<![CDATA[ 布団の部屋からパソコン前の母へ<br><br>「ひまだったら志村動物園みてたら？もにょもにょもにょみたいに」<br><br>「え？なに？」（パソコンしたいから暇ではない）<br><br>「もにょもにょもにょみたいに。すきでしょ？」<br><br>「え？きこえないよ」<br><br>「さなだまるみたいに！」<br><br>お酒、ブフーと噴きそうになりました。<br><br>毎週日曜、それはもう楽しみに観させて頂いております。真田丸。<br>「お母さん、もう集中するから！」とmarcoの眠るのを見送りさえしない曜日です。すいません。<br>もちろん動物も好きです。もだえ死にしそうですが、夜は潜りたい。<br><br>marcoもねー、真田丸の音楽がえらくお気に入りらしく。<br>いつも寝る時間で観れないけれど、選挙の日には喜んで観てました。<br>釣りのテレビは好きだわ（プレゼントに応募したいとまで言う→リールだけ当たってどうするおつもりか）、人生の楽園は好きだわ、なんだかお年寄り感満載です。
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<link>https://ameblo.jp/akimarco/entry-12183472138.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2016 20:08:06 +0900</pubDate>
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<title>エービーチーデーのお勉強</title>
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<![CDATA[ 習い事をまったくやっていない息子。<br>去年のクリスマスにはサンタさんから算数とひらがなのドリルをもらい、<br>この間、私からアルファベットのドリルを買ってあげました。<br><br>そしてさっき遠くから。<br><br>「えーびーちーでー♪」<br><br>？<br><br>ABCDの歌でした。わかんないよねぇ。母はほぼ全てを放っておいてるもんねぇ。<br>でもかわいいので、「そうだよ、エービーチーリー食べたいなー、おいしいエビチリ食べたいなー、だよ。」と教えておきました。<br><br>全てを気がむくまま適当に教えたり教えなかったりなのですが、興味のあるものはやるんですね。<br>算数がお好きなようで。<br><br>150円を用意しなければならないのに息子の財布に40円しか入っていなかったのを、一生懸命いくら足りないのかを考えてたのは偉いなぁと関心しました。<br>お金そのものもわからないから、二枚入れたら(150円)「あ、11円かぁ！」と言っていました。<br>ざんねーん。<br>きちんとしたお母さんははこういうチャンスにきちんと教えてあげるのかなぁ。<br><br>平仮名は、習字の段を持つ者として適当にやっている姿には喝を入れます。<br>基本的に習字の書き方で教えるときれいに書けるようになる気がします。<br><br>それにしても、平仮名の練習プリントってすごく面白い。<br>「ふふふふふ...」とか、「れれれれれれれ...」とか延々と書いてあって笑っちゃう。ごめん。<br>
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<link>https://ameblo.jp/akimarco/entry-12174033377.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 21:29:29 +0900</pubDate>
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<title>ごはんをたべてくれない</title>
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<![CDATA[ 数ヶ月間、息子が私のご飯を食べてくれなくてノイローゼになりました。<br>もう、ご飯を作りたくないし献立なんて考えたくないし考えられないし、食べ物に関する写真や画像を目にする事すら出来なくなりました。<br><br>最終的に、もう私のご飯を食べてくれないなら施設に預けるしか？とまで。<br><br>ただ、どこかの何かがきっかけとなって、また何とか作れるようになり、「おいしい」と言ってもらえて。<br><br>なんだったんだろう。でもまだあの怖さから抜けきれません。<br>病気のせいでご飯が作れない程になっていた事もありますが、病気だからと言っても仕事はしないといけなくて、その仕事のせいで病気が悪化して、そんな無限のループはこれからも続くわけで。<br><br>５分も立っていられないので、毎日、優先席に座って通勤していますが視線が痛い痛い。<br>「見えない障害バッジ」を買おうかと考え中ですが、そもそも見えないし皆知らないし、毎日お酒臭いおじさんがドッカと座ってくる状況で。<br>健常者が座っていると思われているんだろうな。<br><br>毎日毎日、色んな事で「助けて！」と大声で叫びたい。<br>仲間はいないけど。<br><br>まずは息子と手を繋いで、また鼻歌を歌えた事を喜ぼう。原点回帰だ。<br>羊毛とおはなのhyperballad。ビョークも好きだけど、こっちのが好き。
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<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 21:57:25 +0900</pubDate>
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<title>ねこ</title>
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<![CDATA[ ２年くらい前に、空いたティッシュの箱に息子が猫の絵を描きました。<br>水色のほんわか猫ちゃん。<br><br>保育園で「昨日のお休みは何をしていたの？」のお題に、四角い小さな部屋を書いて寝そべる私(らしき人)と、一人でレゴをする息子を描いていました。<br>周りの子は、お友達と遊んでいたり、親子で遊びに行ったりした明るい絵。<br><br>平日の仕事の影響で休日は動けなくなって、毎週こんな調子だったので、すごく胸にズドーンと来ました。<br>お医者さんからも毎週末そんな状態なら仕事はセーブ出来るならしないと！とお叱りを受けていましたし。(ちなみに今は「辞めなさい」です。笑)<br><br>ただ、他のお題の時に描く息子の絵は、親ばかですがとてもとてもかわいくて暖かくて、どうしてこんなに苦しい悲しい生活の中でそんなに優しい絵が描けるの？っていうくらい、壁に貼られた絵を見る度に泣いていました。<br><br>そして家で私が倒れている時に描いていた猫ちゃん。<br>水色の猫ちゃんはちょっとおとぼけ顔で、でも包み込んでくれる様な微笑みを讃えていて、<br>「お母さん、このねこちゃん大好き」と何度も言ってしまいました。<br><br>そして今そのねこちゃんは、私の命綱代わりに定期入れに入れて持ち歩いています。<br><br>どんな大人になるかわからないけど、宿題の国語のプリントにブーブー文句をたれているけど、<br>「いつかまたたくさんねこ描いてね」ってお願いしたら、<br>「百匹くらい？」と返されました。<br>照れ屋め。<br><br>そんな息子の好きな歌は、羊毛とおはなの「あくびねこ」。<br>はなちゃん、逢ってみたかったです。もっと歌を聴きたかった。
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<link>https://ameblo.jp/akimarco/entry-12172025917.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 20:52:47 +0900</pubDate>
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