<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>トロントワーホリ日記</title>
<link>https://ameblo.jp/akinari-0913/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/akinari-0913/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>トロントでのワーホリ生活について書き記していきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>カットしてきた。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はHiroさんにカットしてもらってきました。<br>そしてありがたいお話もお聞きしてきました。<br><br>今日の話をまとめると、<br><br>聞きたいことがあるなら相手に興味を持ってもらえるようになれ！<br><br>ということです。<br><br>というのは、相手からいろんな話を引き出したいとき相手が自分に興味がないと話してくれないから。<br><br>僕がHiroさんに資生堂の社長に会ってみたい、前任の方に会いたいと言うと、<br><br>Hiroさんは、資生堂のことどれくらい知ってる？<br><br>という問いが返ってきました。<br><br>これに口ごもっていると、<br><br>最近の人事の大きな改革について知ってる？<br><br>と聞かれました。<br><br>これに答えれずにいると、<br><br>それじゃあダメだよ。知りたいとだけ言っててもあらかじめ何も知らなかったら、本当に興味があるのかな？って思われちゃうし相手も自分に興味を持って話してくれないよ。<br><br>と言われました。<br>加えて、<br><br>そうなったら、自分を紹介したHiroさんの顔にも泥を塗ることになってしまう<br><br>ということでした。<br><br>今の僕は積極的に行動できるようにはなってるかもしれないけど、そういう意識が足りてなかったのかなと思いました。<br><br>そこで、興味を持ってもらうということはどういうことか、<br><br>それは、聞きたいことに関してあらかじめ知識を入れておく、でも全てを入れておくのではなく、ある程度っていのが肝心。<br><br>０だと興味を持ってもらえないし、１０だと聞いてる方が得ることが少なくなる。<br><br>と言うことです。<br><br><br>そしてもう一つ、Hiroさんの人脈作り術。<br><br>Hiroさんがトロントに来た当初はもちろん何もない状態で、そこからどう人脈を広げたのか。<br><br>最初は地元の美容師とのつながりを作っていき、<br><br>それから日系の企業などに広げっていったそうです。<br><br>美容師と言う仕事柄いろんな業界の人を相手にするのでそれも人脈を広げていけた一つの理由だと思います。<br><br>そして広げていくコツは、<br><br>こまめに連絡を取ること<br>パーティーとかのお誘いがあれば進んで参加すること<br><br>だそうです。<br><br><br>Hiroさんは常に新しいことに挑戦しています。<br><br>一つの新しいことが形になれば、次にまた新しいことをやります。<br><br>そうやってビジネスを広げるというか、新しいことに挑戦し続ける姿勢が凄いなと思ったので、僕もそれを真似して頑張っていこうと思います！<br><br>現状に満足せず日々前進ですね！！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinari-0913/entry-12143547516.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2016 13:01:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お話</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はカナダのSHISEIDOで長い間働いていらっしゃるCHIZUKOさんとお話してきました。<br><br><br>目的は、<br><br>自分の将来について考えるため<br><br>こっちでのコネ作りのため<br><br>です。<br><br><br>まずCHIZUKOさんについて話すと、<br><br><br>CHIZUKOさんが美容の道に進むきっかけとなったのはほんの小さなきっかけでした<br><br><br>日本でメイクの勉強をし、<br><br>渡加してからはトロントのショッピングモールのある化粧品店で働いていました<br><br><br>それから、日本の資生堂がカナダに進出するにあたって、<br><br><br>カナダで美容の仕事に携わり、資生堂について知っているCHIZUKOさんが<br><br><br>ヘッドハンティングされSHISEIDOで働くことになり、<br><br><br>今は店舗でトレーナーとして美容部員たちを育てるなどをしています<br><br><br>と簡単な経歴はこんな感じです（笑）<br><br><br>簡単に書きましたが、苦労はたくさんありました<br><br><br>なんにせよSHISEIDOはカナダに支店も持っておらずアメリカ支社からエージェントを通して商品を売っている状況でした<br><br><br>もちろんカナダに来たばかりでカナダの人たちはSHISEIDOを知りません<br><br><br>そこでCHIZUKOさんの努力によってSHISEIDOの商品がカナダの人たちに広まりました<br><br><br>それからカナダ支社ができ今に続きます<br><br><br><br>今回は立ち話しかできなかったので次回はランチも兼ねてお話を聞かせてもらえることなりました！<br><br>なので次回はSHISEIDOで働き始めてからどんな苦労がありどのように乗り越えてきたのか聞いてきたいと思います！<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinari-0913/entry-12124946374.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 12:20:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>トロントでヘアカット！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は髪を切ってきました！<br><br><br>トロントに来て初めてで４か月ぶり！笑<br><br><br>こんなに切らなかったの初めてかも<br><br><br>で、行ってきたところはBay Station近くのbespokeという美容室です<br><br><br>前調べでカットが＄６０で行く前は高いし違うところにしようとか考えたけど<br><br><br>実際行って本当に良かった！<br><br><br>僕の担当をしてくれたのは日本人のHIROさんという方でした<br><br><br>事前にHIROさんがどういう方なのか聞いていたので色々お話を聞きたいと思ってたので<br><br><br>HIROさんにご自身の経歴や今やっていることを聞きました！<br><br><br>HIROさんの経歴やなんで美容師の道を選んだのか、そしてなんでトロントでお店を構えたのか<br><br><br>という話を聞いて共感できる部分や自分も同じだったなと感じる部分がたくさんありました。<br><br><br>HIROさんと僕が大きく違うなとかんじたのは、<br><br><br>自分のやりたいことにどれだけ強い意志を持って向かっていけるか<br><br><br>ということです。<br><br><br>僕は親の影響もあり美容師のマイナス部分なども聞かされており、<br><br><br>将来が不安で自分の夢を貫き通せず大学進学という道を選びました。<br><br><br>はっきり言えば、逃げました。<br><br><br>でもHIROさんは紆余曲折はありましたが、結果的に自分がこれだと思ったことに勇敢に向かって進み、今があります。<br><br><br>この話を聞いて今後は自分のやりたいことやこれだと思ったことに関して真摯に向かい逃げずに頑張ろうと思いました。<br><br><br><br>ところで話は変わりHIROさんが今やろうとしていることは<br><br><br>ざっくり言うと日本の美容師のグローバル化です。<br><br><br>そのために何をやっているかというと、<br><br><br>年に２回ほど日本に帰国し、美容師や学生に向けての講演や講習会などの活動をしたり、<br><br><br>その他には海外の美容室の視察、ワーホリでカナダに来て美容師の仕事を探している人の支援などです<br><br><br>HIROさんは美容師として日本と海外をつなぐ架け橋になりたいとおっしゃっていました。<br><br><br>すごく素敵だなって思いました。<br><br><br>僕も美容師の道には進みませんでしたが、<br><br><br>何らかの形で日本の美容業界に貢献したいと思っているので<br><br><br>HIROさんのお話はすごくためになりました。<br><br><br>それと、僕は資生堂に入りたいと考えていましたが、<br><br><br>いろんな人とconnectionを持つHIROさんから業界などの話を聞いて<br><br><br>僕のやりたいことは必ずしも資生堂にあるわけではないのかなと思い、<br><br><br>資生堂についてもっと知る、資生堂以外にも考えてみる良い機会となりました。<br><br><br>トロントに来てHIROさんに出会えことがすごく大きなものとなりました。<br><br><br>こっちにいる間はまたお世話になろうと思います。<br><br><br>その際はまた、聞きたいことなどを事前に考えてから行こう思います（笑）<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinari-0913/entry-12122758893.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 13:56:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>折り紙教室！！</title>
<description>
<![CDATA[ 今回はKaplanのtrialを先日受けてきたことについて書こうと思います。<br><br><br><br>先月に語学学校を卒業したけど、<br><br>FCEを受けるにあたって四月あたりからもう一度学校に通おうと思ってて、<br><br>その学校を決めるためにtrialを受けてきました。<br><br><br><br>それまで自分の周りにFCEを受ける目標を持っている人がいなかったから、<br><br>モチベーションはイマイチだし、受ける人もどんなレベルの人かも知りませんでした。<br><br>でもこのtrialを受けてどんな人が受けるのか知ることができたし、<br><br>自分の現状も知ることができて、モチベーションが上がりました。<br><br><br>四月からだしまだいいかなとか思ってたけどこの時期に一つ受けといてよかった！<br><br><br><br><br>そしてtrial後に日本人カウンセラーのAyumiさん主催の折り紙教室に飛び入り参加させてもらいました。<br><br><br>参加している日本人は僕だけだったのでみんなに教える側になりました。<br><br><br>作ったものは<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/08/akinari-0913/6a/d1/j/o0800060013549517388.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/08/akinari-0913/6a/d1/j/t02200165_0800060013549517388.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1453679588933"></a></p><p></p><p>つる（crown)です。<br><br><br>つるくらいなら簡単だろうと思って始めたのですが、<br><br>これまた意外と教えるのが難しくかった。<br><br><br>折り紙を折るくらいならみんな同じだと思って、<br><br>日本人に教えるような感覚で教えたけどなかなか理解してもらえず<br>（とは言ってもちゃんと英語で教えています笑）、<br><br>このやり方ではダメだとわかり教え方を変えました。<br><br><br>日本人に対しては初めて作るものでも、<br><br>山おり、谷折り、開くなどと言葉で教えても大概わかってくれるのですが、<br><br>他国の人は理解できません。<br><br><br>だから一つ一つ折るところを実践して見せて、<br><br>人によっては繰り返し見せてようやくわかってくれました。<br><br><br>おそらく日本人は折り紙に小さい頃から触れているため頭の中でイメージできるから、<br><br>言葉だけでも伝わり、<br><br>反対に、異文化の人は全く折り紙を知らないためイメージできないから<br><br>実際に見なければ理解できないのです。<br><br><br>何を言ってるんだそんなん当たり前やないかい<br><br>って思う人もいるかとお思います。<br><br>僕もこれを書いてて思いますもん（笑）<br><br><br>でも実際にそういう場面に出くわして改めてそれを強く感じました。<br><br><br>異なる文化を理解し合うのは難しい。<br><br>文化の背景はもちろん、その文化で中で生活するうえで自然と身についていくもの、無意識に刷り込まれるものがある。<br><br><br>相手の文化を理解するにはそういうものを知らなければならない。<br><br><br>自然と身につくもの、無意識に刷り込まれるものを知るにはその文化の中で生活してみなければならないし、<br><br><br>一朝一夕で知れるものではない。<br><br><br>これは宗教理解にも同じ事が言えると思います。<br><br><br>だから紛争は絶えない。<br><br>どうしたらいいのか。<br><br>未熟な僕にはわかりません。<br><br><br>どんな方法かはわからないけど、いつかお互いを理解し合い、紛争がなくなること祈っております。<br><br><br>ただの折り紙教室でしたが、学ぶことがたくさんありました。<br><br>またこのような機会が参加したいと思います。<br><br><br>今回はこれで<br><br>See ya!</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinari-0913/entry-12121268923.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 18:57:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初海外、最初の頃に苦労したコト</title>
<description>
<![CDATA[ 実は僕、このワーホリが初めての海外なんです<br><br>出発前はいろんな人に心配されました<br><br>特に僕の場合かなりの綺麗好きだから海外で暮らすなんて無理だって（笑）<br><br>まぁ自分自身どうにかなるだろうと楽観的に考えてたんであまり心配はしてなかったです<br><br><br>でも実際に来てみるとトロントの生活に慣れるのにすごく苦労しました<br><br>最初の印象はやっぱり日本ほど綺麗じゃないんだなってこと<br><br>これはやっぱりストレスの主な原因の一つでした。<br><br><br>そして一番大きかったのは【<span style="color: rgb(255, 0, 0);">食事</span>】<br><br>最初はフィリピン出身の家族のお家でホームステイをしていたんですけど、<br><br>初めの１ヶ月程は食事がなかなか喉を通らずお腹が空けば日本から持ってきたカロリーメイトやお菓子を食べていました<br><br>食事は主にタイ米と肉で野菜はほとんど出なかったです。<br><br>タイ米は初めて食べたんですけどパサパサしててぜんぜんおいしくなかったです（笑）<br><br>流石に肉ばかりじゃきつかったので野菜も食べたいとホストマザーに相談すると野菜もぼちぼち出してくれるようになりました<br><br>どうやって食事を克服したかっていうと、<br><br>毎日少しだけでも食べ続けて徐々に慣れていくしかなかったです<br><br>それで１ヶ月経った頃には普通に食べれるようになり、食欲も元に戻りました<br><br><br>当たり前ですがシャワー、トイレ、洗濯などの生活習慣も日本と全然違います<br><br>ストレスに感じることはたくさんありましたがいろいろ試行錯誤して慣れるしかなかったです<br><br>これらのことはホームステイについての記事でまた書こうと思います<br><br><br>今回は以上です！<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinari-0913/entry-12119582418.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 00:11:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ始めます。</title>
<description>
<![CDATA[ ブログを始めようと思います。<br><br>このブログの目的は、<br><br>・留学生活の記録を残し、いつでも振り返れるようにするため<br><br>・今後、留学を考えている人に少しでも参考になればいいなと思って<br><br>主な目的はこの二つです。<br><br>その日、ふと思ったことなどをメモする感じで更新することあります。<br><br>とりあえず、このブログについてはこんなところです。<br><br><br><br>さて、気づけばカナダに来て今日でちょうど４ヶ月経ちました。<br><br>語学学校も終わり、働いていたりするんですね（笑）<br><br>ってことで最初のうちはこの４か月の振り返りを少しずつしていこうかと思います。<br><br>それから現時点での目標について書こうかなと思います。<br><br>まぁ初投稿はこのへんで。<br><br>See you!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinari-0913/entry-12118811717.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2016 22:30:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
