<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>akinotterのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/akinotter/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。ブログの説明を入力します。ブログの説明を入力します。ブログの説明を入力します。ブログの説明を入力します。ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アメふれ</title>
<description>
<![CDATA[ ふるなーーーーーーーー
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/entry-11693775014.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 11:32:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脳男</title>
<description>
<![CDATA[ 【<a href="http://gorakulog.com/comm_detail/153213">脳男</a>】<font color="#FF0000">5.0★★★★★</font><br><br><font size="3">久々に、非常に満足のいく映画に出会えました。これが映画だ！と打ちのめされた感じです。<br><br>原作小説をベースにしつつも、物語とキャストが際だつように、見事に脚本で編集され、全く別の作品として生まれ変わってました。まず、やられたのが冒頭のバスを爆発するシーン、悲惨で残酷な描き方をすることで、映画全体に漂う悲壮感を決定付けます。焼け焦げた子供がバスから降り歩いてきて、松雪泰子が抱きとめ、泣き叫びます。<br><br>また、うまいなと思ったのが何度も繰り返される映像のモチーフ。子供、乗り物、電車、刑事の悪態、がまるで伏線となってるかのように、ラストに向けて連なっていくのも、見事でした。そして、最後のボヤっと終わるように見せかけて、畳み掛けて用意していた、ラストシーン。鳥肌もので、見事にはめられてしまいました。ここで、『悪人は再生できるか？』というメッセージに監督なりに決着をつけたことも、見事でした。<br><br>気になったところでいうと、江口洋介が前にですぎていたのと、最後の敵との戦いが、なんかバットマンみたいな感じになってました^^;たて～たつんだ、トウマー！！と一斉に叫んでもらいたいかのシーンw<br><br>あと、やはり脳男のプロットが小説に比べて、弱く、ただの超人みたいにくくられてたのが浅かったように感じました。にしても、演出、音楽、キャスト、そして映像。会心のできでした。残酷なシーンが多いので、そこだけ注意ですね( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br>前作は「星守る犬」という瀧本監督、次回作にも期待です！</font><br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://gorakulog.com/mypage/10807/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn.gorakulog.com%2Fcontent%2F3%2F6%2F378%2F3-160378_A.jpg"></a></div><div style="text-align: right;font-size:x-small;">今話題の映画、マンガ、音楽をつぶやこう♪</div><div style="text-align: right;">⇒<a href="http://gorakulog.com/mypage/">映画ツイートで確認する</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/entry-11605501379.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 00:11:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>北のカナリアたち</title>
<description>
<![CDATA[ 【<a href="http://gorakulog.com/comm_detail/152617">北のカナリアたち</a>】<font color="#FF0000">1.5★★☆☆☆</font><br><br><font size="3">原作を読んでいただけに、これは、これは非常に残念でした。<br><br>原作をベースに、吉永小百合をどう生かすか緻密にシーンを練り上げて、見せたい映像をきめたら、脚本を都合よく組換えていったような、ハリボテのような作品でした。そして、この豪華俳優陣たちも疑問。ドラマ映画じゃないんだからというぐらい、とにかく豪華。<br><br>オールスター映画です。吉永小百合、宮崎あおい、松田龍平、森山未來etc。。<br><br>監督は阪本順治、なんと、闇の子供たちの監督なんですね。闇の子供達も出演が豪華でしたが、みんなが、作品に出たがる監督なのでしょうか。。<br><br>そして、ツッコミどころ満載のシーン。吉永小百合の無理のあるキスシーン、頭に石を投げられる、柴田恭平の波に流されるシーン、宮崎あおいと来週ウラジオストクに行く男性と抱き合うシーン。。もう、とにかく、演者にこれさせたいという、無茶だらけでした。<br><br>贖罪もひどかったですが、湊かなえの小説は映画化するのが難しいのかもしれませんね。。。次回、湊かなて映画作品に期待です(￣^￣)ゞ</font><br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://gorakulog.com/mypage/10807/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn.gorakulog.com%2Fcontent%2F3%2F6%2F627%2F3-157627_A.jpg"></a></div><div style="text-align: right;font-size:x-small;">今話題の映画、マンガ、音楽をつぶやこう♪</div><div style="text-align: right;">⇒<a href="http://gorakulog.com/mypage/">映画ツイートで確認する</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/entry-11605003898.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 10:55:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロスト・イン・トランスレーション</title>
<description>
<![CDATA[ 【<a href="http://gorakulog.com/comm_detail/127207">ロスト・イン・トランスレーション</a>】<font color="#FF0000">5.0★★★★★</font><br><br><font size="3">本当に素敵な映画、この映画の影響を受けてパークハイアットにまで泊まりに行きましたw<br><br>SAYURIもそうですが、日本を海外の、監督が描く時に起こるケミストリーが、たまらないです。<br>監督はソフィア・コッポラ。もう、ホントに良いです。全体を通して切なさを感じさせる、映像、音楽、そして、スカーレットヨハンソンと、中年との恋のようなもの。これがまた、日本という、外国人にしたら異界の閉ざされた世界で起きる出来事だから、また、切ない。全体を通して、切なく寂しい映像が展開されるものどから、ちょっとした二人の盛り上がるシーンが生きまくります。<br><br>触れると壊れそうな決してかなわない少女と落ちぶれた俳優との淡く切ない恋を楽しんでください( ´ ▽ ` )ﾉ</font><br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://gorakulog.com/mypage/10807/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn.gorakulog.com%2Fcontent%2F2%2F5%2F017%2F2-4933364611017_A.jpg"></a></div><div style="text-align: right;font-size:x-small;">今話題の映画、マンガ、音楽をつぶやこう♪</div><div style="text-align: right;">⇒<a href="http://gorakulog.com/mypage/">映画ツイートで確認する</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/entry-11603359614.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 00:28:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ワン・デイ23年のラブストーリー</title>
<description>
<![CDATA[ 【<a href="http://gorakulog.com/comm_detail/152742">ワン・デイ23年のラブストーリー</a>】<font color="#FF0000">4.5★★★★☆</font><br><br><font size="3">この映画は、構成につきると思います。23年間のとある恋人の1年ととある一日を切り取った映画。1年のうち、たったの一日だから、とにかく展開が速い速い。でも、その間を想像できる余白をきちんと残していて、これがまた、物語に引き込まれていきます。<br><br>シンプルな恋愛を題材にしているのですが、23年もあれば、グワングワン浮き沈みもあるよねと、そして、ラストに向かい、物語はぐわわわん、と、展開を見せるのですが、これ以上はネタバレなので、辞めます。<br><br>ブルーバレンタイン、といい恋愛映画の構成を変えた映画は、それだけで、引き込まれますね。見ておいた方が良い映画のうちのひとつです。</font><br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://gorakulog.com/mypage/10807/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn.gorakulog.com%2Fcontent%2F3%2F6%2F430%2F3-158430_A.jpg"></a></div><div style="text-align: right;font-size:x-small;">今話題の映画、マンガ、音楽をつぶやこう♪</div><div style="text-align: right;">⇒<a href="http://gorakulog.com/mypage/">映画ツイートで確認する</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/entry-11603354335.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 00:19:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サマータイムマシン・ブルース</title>
<description>
<![CDATA[ 【<a href="http://gorakulog.com/comm_detail/130923">サマータイムマシン・ブルース</a>】<font color="#FF0000">4.0★★★★☆</font><br><br><font size="3">サービスの終了。。。残念です。<br><br>この映画が面白いのはなんたって、もともと劇団が公演していた劇を映画化したことにあります。と、見終わって気づいたのですけど^^;<br><br>確かに、というか、脚本が練りに練られていて、シンプルなストーリーながら、とてもさっくりと楽しめます。<br><br>物語はシンプルで、クーラーのリモコンが壊れる→そのタイミングでとつぜんタイムマシンが現れる。過去に遡りリモコンをとってくるwたっつの、それだけなのですが、シンプルな題材だけに、とても、深く構成されていて、また、ツッコミどころと満載です笑えます。瑛太、上野樹里なかなか。<br><br>何も意気込まなくて、サクっと見れて、それでいて後悔はしない。そんな良作でした。何気な～い、軽い一日の終わりに、ぴったしでした。実際の劇団、ヨーロッパ企画からも出演してるのもまた、驚きでしたw</font><br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://gorakulog.com/mypage/10807/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn.gorakulog.com%2Fcontent%2F2%2F5%2F845%2F2-4988013060845_A.jpg"></a></div><div style="text-align: right;font-size:x-small;">今話題の映画、マンガ、音楽をつぶやこう♪</div><div style="text-align: right;">⇒<a href="http://gorakulog.com/mypage/">映画ツイートで確認する</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/entry-11603347664.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 00:08:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>舟を編む</title>
<description>
<![CDATA[ 【<a href="http://gorakulog.com/comm_detail/155488">舟を編む</a>】<font color="#FF0000">2.5★★★☆☆</font><br><br><font size="3">8月26日@目黒シネマ<br><br>2012年の本屋大賞、まほろ駅の三浦しをん、主演が松田龍平と宮崎あおい！という事で期待大で見に行ったよですが、正直まー良かったけども、、、という感想です。<br><br>松田龍平の演技や配役に関してはこれは、もう素晴らしかったです。<br><br>どうもストーリーの運び方の端折り端折り感が否めず、また、宮崎あおい、オダギリジョーに関しては空回りしてるかのような、物語を食ってしまうかのような演技と魅力出し過ぎ。そしてドラマのような展開や音楽の使い方に混ざり、ときたま映画らしい印象的なシーンや映像。<br><br>終始バランスの悪さが気になってしまいました。きっと原作はもっと素敵なのでは、、原作から先読んでから映画をみれば良かったと後悔です。<br><br>きっと、監督の「これもやりたい、あれもやりたい」が爆発しちゃったのかな。<br><br>ちなみに、この監督、石井裕也監督の「川の底からこんにちは」は、素晴らしかったです。満島ひかりの旦那さんなんですね、しかも、まだ30歳なんですね。ふむふむ。</font><br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://gorakulog.com/mypage/10807/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn.gorakulog.com%2Fcontent%2F3%2F6%2F627%2F3-160627_A.jpg"></a></div><div style="text-align: right;font-size:x-small;">今話題の映画、マンガ、音楽をつぶやこう♪</div><div style="text-align: right;">⇒<a href="http://gorakulog.com/mypage/">映画ツイートで確認する</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/entry-11600337745.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 18:48:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言の葉の庭</title>
<description>
<![CDATA[ 【<a href="http://gorakulog.com/comm_detail/158223">言の葉の庭</a>】<font color="#FF0000">2.5★★★☆☆</font><br><br><font size="3">映像がとにかく良いです。<br><br>高校男子の妄想を、少女漫画風の演出にアレンジしたような作品です。新宿御苑の描き方、雨の描き方、また、水たまりに反射するビルなど、とてもよく書き込まれていました。<br><br>アニメだから許されるツッコミどころ満載の世界観、状況設定、台詞、また美男美女のキャラに、独特なキャラ設定。監督のナルシスト妄想っぷりが、如実に、あますことなく表現されきっていました。音楽の長編PVを見たかのような気分になります。<br><br>「あんたは一生ずっとそうやって、大事な言葉は絶対に言わないで、自分は関係無いって顔して、ずっとひとりで、生きていくんだ！」<br><br>いや、言い過ぎでしょw映画史に残る名台詞だったと思います。新海誠いいですね！</font><br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://gorakulog.com/mypage/10807/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn.gorakulog.com%2Fcontent%2F3%2F6%2F728%2F3-161728_A.jpg"></a></div><div style="text-align: right;font-size:x-small;">今話題の映画、マンガ、音楽をつぶやこう♪</div><div style="text-align: right;">⇒<a href="http://gorakulog.com/mypage/">映画ツイートで確認する</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/entry-11596875933.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2013 14:24:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オープン・ウォーター</title>
<description>
<![CDATA[ 【<a href="http://gorakulog.com/comm_detail/132330">オープン・ウォーター</a>】<font color="#FF0000">4.0★★★★☆</font><br><br><font size="3">むしろ、夏に見ない方がいい、海に行く前なんかもっと見ない方がいいかもしれない問題策。<br><br>ダイビング中に手違いから海に取り残された夫婦の物語。たった、それだけの設定なのに唾を何度も何度もゴクリゴクリと飲み込み、手に汗をにぎにぎ。。ほんと、怖い 、海って怖いです。<br>その後2人がどうなったか。続きは映画でどうぞ。。。<br><br>海に浮かれすぎている夏にオススメの一本です＃夏の映画といえば？</font><br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://gorakulog.com/mypage/10807/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn.gorakulog.com%2Fcontent%2F2%2F5%2F549%2F2-4988013018549_A.jpg"></a></div><div style="text-align: right;font-size:x-small;">今話題の映画、マンガ、音楽をつぶやこう♪</div><div style="text-align: right;">⇒<a href="http://gorakulog.com/mypage/">映画ツイートで確認する</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/entry-11595815192.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 21:09:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>横道世之介</title>
<description>
<![CDATA[ 【<a href="http://gorakulog.com/comm_detail/154236">横道世之介</a>】<font color="#FF0000">4.0★★★★☆</font><br><br><font size="3">8.16@ホーム<br><br>「悪人」の吉田修一が原作。憎めないほどの人が良い奴、世之介の大学生活を追った映画。<br><br>小説が好きで鑑賞。蛇にピアスの「吉高&amp;高良コンビ」すごく気になってました。脚本主体というよりは映像と演出主体の映画で、小説に限りなく近かったです。昔を感じさせるフィルムの色使いと映像の取り方また、キャストや演出も、とても丁寧で。原作を読んでいただけに、十部に楽しめました。<br><br>ただ、映画だけ見ると、全体的に小説のダイジェスト感が否めず、また、この小説をミステリーたらしめんとしている「ある事件と登場人物たちの未来」の描き方が残念だなー。と思いました。<br>でも、キャストと映像はホント良いです( ´ ▽ ` )ﾉまた、小説が読みたくなりました。<br></font><br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://gorakulog.com/mypage/10807/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcdn.gorakulog.com%2Fcontent%2F3%2F6%2F701%2F3-158701_A.jpg"></a></div><div style="text-align: left;font-size:x-small;">監督 : <a href="http://gorakulog.com/kiroku?keyword=沖田修一">沖田修一</a><br>出演 : <a href="http://gorakulog.com/kiroku?keyword=高良健吾">高良健吾</a><br></div><br><div style="text-align: right;font-size:x-small;">今話題の映画、マンガ、音楽をつぶやこう♪</div><div style="text-align: right;">⇒<a href="http://gorakulog.com/mypage/">映画ツイートで確認する</a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akinotter/entry-11595567762.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 13:35:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
