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<title>そらまめのウンチク＆感想文日記。</title>
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<description>タイトル通り、ウンチク色が強いと思います。マイペース更新。ずるずるやってきます（笑）</description>
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<title>マイケル・ジャクソン　ザ　イモータル　ワールドツアー</title>
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<![CDATA[ <p>うわぉ。<br>カタカナで書くとなんて野暮ったいんでしょう。</p><br><p>ということで、待ちに待った</p><br><p>マイケル×シルク・ドゥ・ソレイユ</p><br><p>ですー♪<br>フォーゥ！！</p><br><p>おそらく日本で公演するのは最初で最後！<br></p><p>なぜならワールドツアースケジュールがきっちり決まってるのと、<br>今年の春からラスベガスで常設公演予定ということで、<br>過去に来たシルクのショーではあった</p><br><p>「満員御礼！！追加公演決定！！」</p><br><p>なーんて悠長なことはできないのです。<br>ということで、</p><br><p>こんなチャンスは逃せない！</p><br><p>ただね。</p><p>やっちまったんですよ。</p><p>その日のシフト、早番で発売開始時刻はすでに勤務中ー（涙）</p><br><p>じれったい思いしながら仕事して、勤務終了後、セブンイレブンへダッーシュっ！</p><p><br>無事チケット取ってまいりました！！</p><br><p>いぇーい！！<br>フォーゥ！！</p><br><p>ただね。</p><p>給料日前の私のお財布にはきつかったー涙。</p><br><p>いいんだもん。</p><p>シルクはいい席で見るって決めてんだもん。</p><br><p>直前までSS席かS席まで悩んだんだけど、</p><p>いざチケット取ろうとしたら、すでにSS席は完売でしたー。</p><p>まぁ25,000円なんて出さなかっただろうけどねー（負け惜しみ）</p><br><p>会場は横浜アリーナにしました。</p><p>なぜなら、さいたまスーパーアリーナに比べてキャパが少ないから。</p><br><p>ワールドツアーで、しかも短期間に日本を回るってことは、</p><br><p>＝舞台装置は同じものを使う</p><br><p>ってことだろうと予想して（あくまでも予想）</p><br><p>どうせ同じ舞台装置ならできるだけいい条件で見たい！</p><br><p>ということで収容員数の少ない（会場が狭い）横浜アリーナにしました！</p><br><p>今回の公演はコンサート系の演目なので、</p><p>さいたまスーパーアリーナの方がライブ感が楽しめるかな？</p><p>と思いつつもやっぱり見易さ重視で決めました。</p><br><p>チケットに書いてある座席も、</p><p>おそらくメインステージから近すぎず遠すぎずという私好みの場所っぽいのでラッキー♪</p><br><p>あー。</p><p>早く５月にならないかな♪</p>
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<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 00:42:37 +0900</pubDate>
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<title>ジャニーズとAKB。というよりデビィ夫人。</title>
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<![CDATA[ <p>んー。</p><p>デビィ夫人はなんであんなにジャニーズに肩入れしてAKBを目の敵にするのだろうか。</p><p>私は同じ土俵に乗せて比べるものでもないと思う。</p><br><p>デビィ夫人の言うとおりジャニーズの舞台はすごいお金をかけて舞台装置も演出も凝ることができるから、見た目にも華やかでとても見応えはある。</p><p>出演するタレントもそれに見合う力量をつけるために努力もしている。</p><p>だからそれは称賛するに値するし「ジャニーズだから」という偏見なしでもっと評価されるべきだとも思う。</p><br><p>他のグループ（AKB）を引き合いに出して、しかも相手をさげすむ書き方でしか１つの公演を称賛することができないのかと思う。</p><p>そこさえ書かなきゃ良いブログなのに。</p><p>まさに余計なひと言だと思います。</p><br><p>ジャニーズの皆さんが今そのような素晴らしい公演を打つことができるのは、今出演しているタレントやスタッフが頑張ってるのはもちろん、過去の先輩タレント、先輩スタッフの方々が積み上げてきた努力と実績の上にあるのを忘れて、他を批判すべきではないと思います。</p><br><p>まぁ簡単に言うと</p><br><p>ジャニーズにはそこまですることができる実績と歴史のさがAKBとは違いすぎますよね。</p><p>簡単に同じ土俵に乗せるのはむちゃくちゃですよ。</p><br><p>ってこと。</p><p>まぁ個人的にはいくらジャニーズとはいえ、シルク・ドゥ・ソレイユ顔負けではないですよ。</p><p>シルクの足元にも及ばないっすよ。さすがに。</p><br><br><p>それに、ジャニーズだって今のAKBみたいなキャーキャー言われているだけの時代もありましたよ。</p><p>私が小学生の頃なんていまのAKBと一緒だと思いますよ。</p><br><br><p>今AKBが世間で騒がれてるのは日本人が幼稚になったのではなくて、メディアが話題になるように話題を提供しているだけ。</p><p>AKBも提供できるネタをメディアに提供し続けているだけ。</p><p>それをファンと言われる１人１人が楽しんでいるだけ。</p><br><p>ファンのみんなは誰も井の中の蛙ではないと思います。</p><p>むしろAKBにコアにはまっている人の方がジャニーズ、モー娘。、ももクロなどにも詳しい方がほとんどだと思います。</p><p>それぞれ知っているけれど、それでも今はAKB！って人が多いんじゃないかな。</p><br><p>だからAKBファンがジャニーズの舞台見ても腰もぬかさないし、開眼もしないよ。</p><br><p>それにAKBはジャニーズみたいな飛んだり跳ねたりする公演を目指してはないだろうし。</p><p>ジャニーズもAKBみたいに毎週末ファンと握手会したいとも毎日公演をしようとも思ってないと思う。</p><br><p>アイドルとして目指す方向性が違うのだから比べるべきではなく、嫌なら切り捨て、好きなら両方受け入れればいいと思う。</p><br><p>ちなみに私はジャニーズもAKBもすき。</p>
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<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 22:14:11 +0900</pubDate>
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<title>イベントなう。</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121113/19/akio2014/c5/e8/p/o0320024012284404575.png"><img border="0" alt="ピグライフ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121113/19/akio2014/c5/e8/p/o0320024012284404575.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://life.pigg.ameba.jp/user/akio2014/" target="_blank">→ピグライフのお庭へ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 19:44:41 +0900</pubDate>
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<title>らっきー？</title>
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<![CDATA[ <p>今日、通勤中に横を通り過ぎた２台の車が両方とも</p><br><p>フォルクスワーゲン　でー</p><br><p>車種が同じ　でー</p><br><p>カラーが２台ともイエロー</p><br><p>だった！</p><p>ナンバープレートは別のとこだったから、それぞれが違うとこからきたんだろーな</p><br><p>小学校のとき、黄色い車を見るとラッキーっていう迷信が流行ってたから、今日はラッキーDay　だったみたいです♪　</p><br><br><p>ちなみに今日あったラッキーなことは、注文していたパソコンが予定より早く届いたことです！</p><br><p>前のパソコンのスペックの４倍！！</p><br><p>処理速度　めっちゃ早い～♪</p><br><p>ネットがサクサク飛べるのでもうルンルンじゃ～い♪</p><br><p>しかも　ワイヤレスのマウスがついてるのでもう操作が楽で楽しい～♪</p><br><br><p>これから前のパソコンから少しずつデータを移行していく予定。</p><p>前のパソコンちゃんは私が高校の頃から使ってて、レポートとか卒論とか卒論とか卒論とかの時に大変お世話になったので、今後は余生を楽しんでいただこうと思います！</p>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 20:58:23 +0900</pubDate>
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<title>『ZED』 2011.12.11　③</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED">終演後。 <br><br>客席一杯の観客からのスタンディングオべーション。 <br><br>キャストの方々も３回も出てきてくれました。 <br><br>今回のイベントのサブタイトルのように「みんな」の心からの喝采になったと思います。 <br>素敵な回でした。 <br><br><br>一般の方で、私ほど数を見てる人は少ないかも知れません。 <br>だから言える。 <br><br><br>正直いって今まで見た中で１番完成度が高かった。 <br><br><br>話はちょっと変わるけど、少ないときは40パーセントも入ってないの。お客さんが。 <br>これはいくらロングラン公演を見越してるといっても、制作陣としてはアウトだよね。 <br>そういう状況ではやっぱりキャストのテンション下がるよね。 <br>だから、結構ミスも多いし勢いも落ちる。 <br>そうなると見てる方もすごいけど「んー」て思っちゃう。 <br><br>でもそういう日にも良い所はある。 <br>絶好調の時にはミス１つしないから、すっごく簡単な技に見えるんだけど、キャストの顔が変わるんだよねー。やばいぞ。って <br>そうするとやっぱり人間離れしてるんだと思い知らされて、改めてすごいものを見せてもらえたと思えるんだ！ <br><br><br><br>そんな中、今まで、私の中のBESTは１周年記念の時のもの。 <br>アニバーサリーということもあって超満員。 <br>だから勢いもすごくて１番良いと思ってた。 <br><br>だからそのときもすばらしかったけど、今回はまったく違いました。 <br>きっとみんなが「すばらしい」と思えたと思う。 <br>それくらい、今回はものすごいエネルギーだったのです。 <br><br>上演の残り回数が少なくなったこともあると思いますが、スペシャルイベントということで、かなりキャストのテンションが高かったのだと思います。 <br>演技も大サービスでした。 <br><br><br>個人的には私、上演中、初っ端から涙がやばかったのです。 <br>ZEDが登場した瞬間　ジワー　ってきちゃって、さすがに号泣とまではいかないように堪えましたが、ちょいちょいポロポロとこぼれてました。 <br>途中涙でかすんじゃって</div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">「見えないのはもったいないから」</div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">と全部目に記憶に焼き付けるつもりで、一生懸命拭ってました。 <br><br><br><br><br>最後にイベントの主催者である糸井重里さんが素敵な言葉を言ってました。 <br>アバウトで申し訳ないんだけど <br><br>「サーカスは信じる心でできているんだ。自分を信じる心。仲間を信じる心でね。」 <br><br>きっとこれは今の私に、これからの日本に、そして世界中の人たちに必要な心。 <br>当たり前なんだけど、やっぱり当たり前って難しい。 <br>シルク・ドゥ・ソレイユの人たちは、そのことを難しい技を見せることで間接的に伝えているんだね。 <br><br>人間、こんなこともできるんだから頑張れ！ <br><br>ってね。 <br>きっと。 <br><br><br><br>そして、ほぼ日恒例の「みんなで写真撮影」にも参加できました！ <br>ずっとこれに参加してみたかった！！ <br>しかも今まで撮影することができなかった劇場内で。 <br>いっきに２つ願いが叶いました。 <br><br>も１つ。 <br>バトントワラーの稲葉さんと、バベルの塔に出ていたトラピスプレーヤーの方と、ニュイの娘役の方と握手することができました。 <br>今まで感動させていただいたお礼を直接言えてよかったです。 <br>シルクの衣装をマジかで見れたことも感動！！ <br>↑ここ　超重要！ <br>ここでも２つ。 <br><br><br>どうしてもこの感動と、終わってしまうもどかしさと、その他頭の中のいろいろな感情を衝動のままに書き連ねたくて書いてたら、徹夜してました。 <br>まぁ良いんです。 <br>今日はお休みの日なので。 <br><br>もうちょっとモヤモヤしてるけど、もっとよくわからない文章になりそうなのでこれで終わらせます。 <br><br></div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">2011年１２月１１日という日は、私にとって良い日だったみたいです。</div><div class="FANCYURL_EMBED">柏レイソルも、死闘の末、試合に勝ってくれましたぁ！！</div><div class="FANCYURL_EMBED">サッカーをあまり見ない私ですが、地元ということもあって、ＰＫ戦のときテレビの前で珍しくありえないほど祈ってました。</div><div class="FANCYURL_EMBED">ぃやったぁ！！</div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED"><br>最後に。 <br>私の小さいけど、限りなく可能性の低かった願いを１日で６つもかなえてくださった <br><br>素敵なイベントを企画してくださった　糸井重里さん。ほぼ日スタッフの皆さん。 <br>３年以上も私を夢中にさせてくれたZEDのみなさん。 <br><br>本当にありがとうございました。 <br>最高の誕生日＆クリスマスプレゼントでした。 <br><br></div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">ではもう朝だけど、おやすみなさい。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akio2014/entry-11104615380.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 06:35:56 +0900</pubDate>
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<title>『ZED』　2011.12.11　②</title>
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<![CDATA[ <p>いっこ前の記事の続き。</p><br><p>私の使命。 <br>それは、大好きなキャラであるクラウンの　 <br><br>ナーライ（赤い帽子）＆ウーライ（黒い帽子） <br><br>のどちらかと絡んでもらうこと。 <br>あわよくば２人と。 <br><br>通常チャンスは１回のみ。 <br>それはシルクの公演ではお決まりの、開演10分前から始まるのクラウン２人によるお客さんいじりの時間だけ。 <br>それも各ブロックの１番端or最前列・最後列に座ってるか、タイミングよく劇場内に入るかのどれか。 <br>2４00人近く集まる客席の中で絡んでもらうのは、ほぼ奇跡。 <br><br>だから、今まで何回行ってもダメだった。 <br><br>でも今回は、ほぼ日スタッフさんの計らいで「開演前に何かあるかも？」という告知が！ <br><br>これはチャンス！ <br>この「何か」とは、ほぼ100％クラウンの２人が出てくるに違いないと思い、何とか絡んでもらえる方法を考えました。 <br><br>作戦は　とにかく目立つ！ <br><br>何かないかとブティックに入ると、ファンキャップが半額以下に値下げされてるではありませんか！ <br>突発的に「これしかない！」と思い、ナーライのキャップを購入。 <br>なぜナーライのキャップかというと、私の髪が黒いので、赤いキャップの方が目立つと思ったから。 <br><br>すぐにレジに並んだのですが、レジもかなり混んでいて少々焦りながら順番を待ちました。 <br><br>するとロビーが騒がしくなり、振り返ってみると、遠目にナーライの姿が。 <br>パフォーマンスが始まっちゃったのです。。。 <br>超 焦りました。 <br>でもレジは進まないし。 <br>パフォーマンス近くで見たいし。</p><p>だから余計に焦るし。 <br></p><p><br>やっとこさ会計が終わり、パフォーマンスを見に行こうとした瞬間、黒い人だかりがこっちへ歩いてくるではありませんか。 <br>「まさか」と思ったら、やはりパフォーマンスを終えたクラウンたちがこっちへ歩いてくるのです。 <br></p><p>「終わっちゃったよー。。。」</p><br><p>と思いながら、すぐに大して似合わないファンキャップとすぐ落ちることがわかっているクラウンノーズを装着。 <br><br>私は、ところどころで撮影に答えながら歩いてくるクラウンを通り道であろう通路で待ち伏せ。 <br><br>すると、ウーライが人ごみからこっちへ歩いてきたのです。 <br>すぐに握手を求めて、なぜか英語で一緒に写真をとってくれと頼みました。 <br><br>ちなみにシルク・ドゥ・ソレイユの共用語とされているのは主にフランス語。まぁ、もちろん英語も話せるとは思うが。しかもほぼ確実に日本語通じる相手なのに。 <br>テンパってたんだねー　私。 <br><br><br>すると、快くウーライは撮影を承諾してくれました！　感動！！ <br><br><br>しかーし。 <br>私１人で『ZED』を見に行くのが好きなので、今日ももちろん１人。 <br>周りの人に「写真とってください」と声をかけるもみんな自分の撮影に精一杯。 <br><br>どうしよう。 <br>せっかく写真とってもらえるチャンスなのに、ウーライ帰っちゃう。。。 <br><br>すっごく悲しい気持ちになりました。 <br>そしたらウーライが、私のカメラを取り、前にいた男性にジェスチャーで <br><br>「撮って！」 <br><br>と頼んでくれたのです。 <br>その男性も快く引き受けてくださり、無事、写真を撮ってもらえることができました。 <br><br>ウーライにお礼を言い振り返ると、そこには糸井さんが！！ <br>糸井さんが後ろにいるなんてまったく気づかなかったのです。 <br>「まさか」とカメラを確認したところ、ウーライとの２ショットだと思ってたのが糸井さん含めた <br><br>ウーライ（本物）＆糸井さんクラウン＆ナーライ（キャップをかぶった私） <br><br>の奇跡の３ショットに！！ <br>本当に嬉しくて。 <br>最高の誕生日＆クリスマスプレゼントになりました。 <br><br>本当にあの時撮影を引き受けてくださった方に感謝です。 <br>ありがとうございました。 <br><br>写真はあえて公開しません♪ <br>私だけの宝物です♪ <br>顔がむくんでるのと、少々私の焦点があってないのもあるのだけど（笑） <br><br>今日の目的を達成できた私は、その後ロッカーに荷物を預け、劇場内で食べるポップコーンとジュースを買い、劇場へ入りました。 <br><br>そしたら、今回は運のよいことに今までは遠目で見てた、ナーライがお客さんをいじりながら客席を走ってるところを目の前で見れ。 <br>客席に行く途中、またも糸井さんとナーライの絡みに遭遇できました。 <br><br>今日はものすごく運が良い！！ <br><br>と、うきうきしながら席に着きました。 <br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/akio2014/entry-11104613218.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 06:22:27 +0900</pubDate>
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<title>『ＺＥＤ』　2011.12.11(SUN)</title>
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<![CDATA[ <p>『ＺＥＤ』を見てきました！ <br>おそらく見納めです。。。 <br>寂しい。。。 <br><br>そして、私の趣味＆この感動を忘れないためのダラダラ日記になるため、ご了承を。 <br>ちなみに、mixi日記をほぼコピペ。</p><p>自分のだからいいのです。<br><br><br>＜基本データ＞ <br>日時：2011年12月11日（日） <br>開場：15時45分　開演：16：30 <br>場所：シルク・ドゥ・ソレイユシアター東京 <br><br><br>今回はイベント公演でして、ライターの糸井重里さんら主催の <br><br>さよなら『ZED』 <br>ほぼ日スペシャルデー <br>～最後のスタンディングオべーションをみんなで！～ <br><br>に参加してきました。</p><p> <br>不覚にも千秋楽のチケットが取れなかったので、いつ行こうか悩んでたのでこのイベントが開催されると知り即決でチケットを取りました（笑） <br>私、この『ZED』には一方的に卒論でお世話になっており、こんなに１つの作品を何回も見たのは人生で初めてで、とても思い入れがある作品なのです。 <br>もしかしたら今日会場にいた誰よりも見ているかもっていうくらい去年はみてました。 <br><br>今日はおそらく混雑するだろうと、開場予定時刻5分前にはついたのですが、すでにロビーは開放されてました。 <br>まぁ、開演までに45分あるのでお客さんとしては優等生でしょう（笑） <br><br>劇場の入り口で半券を切ってもらうと、次にほぼ日のスタッフさんから素敵なクリスマスプレゼントを頂きました。 <br><br>くまのシルエットが入ったフェルトの茶色いミニバック　に <br>100パーセントコットンタオルが２枚 <br>記念チケット <br>クラウンノーズ <br>（イクスピアリのパンフ） <br><br>が入ってました。 <br>タオルも記念チケットももちろん嬉しいのですが、ジーンときちゃったのがクラウンノーズ。 <br>このクラウンノーズ。 <br>簡単に言えば、即席でクラウンの赤く丸い鼻を身に着けることが出来る宴会小道具みたいなものです。 <br><br>私が１番始めに『ZED』を見たときに、少しでも良い席で見たかったために少々高額の座席を買いました。 <br>ただでさえ金欠なのに高いチケットを買ってしまったので、恥ずかしい話、お土産を買う用の資金がとっても少なくて。 <br>でも、見に来た記念にどうしても何か欲しくなっちゃって。 <br>予算の中で、何か面白いものは買えないのかとブティック(お土産屋さん）をうろうろしてたときに見つけたものがこのクラウンノーズでした。 <br><br>そしてなぜか買う私。 <br>当時、周りの人は誰一人買ってなかったのにね（笑） <br>そしてその後『ZED』でクラウンノーズをつけてるのを見たのは小学生以下くらいの男の子ぐらいでした。 <br><br>まぁ、いざつけてみると私の鼻が低すぎてすぐ取れるということがわかり、 <br>少し自分の鼻が低いのを恨みました。 <br><br><br><br>そろそろ、今日の話にもどして。。。 <br><br>私は、そのクラウンノーズがミニバックに入ってるのをみて、ジーンときたとともにすっごいほっこりしました。 <br>なんだか糸井さんらしいなぁと思いました。 <br>そして周りをみると、老若男女問わず、いろんな人がちょっと恥ずかしそうに。 <br>でもなんだかとても楽しそうにみんな赤い鼻をつけて歩いてました。 <br>それをみてなんだか嬉しくなったのです。 <br><br><br>そしてロビーに入りしばらくボーっとその光景を眺めていた私は、今日自分に課した使命を思い出すのです。 <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/akio2014/entry-11104610898.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 06:13:56 +0900</pubDate>
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<title>NEWSから。</title>
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<![CDATA[ <p>ＮＥＷＳから山Ｐと錦戸君が脱退したらしい。</p><br><p>んー。</p><p>錦戸君はわかるんだよね。</p><p>今、関ジャニ∞の方が勢いあるし、人気もあるからスケジュールの調整が大変なんだと思う。</p><p>おそらく、関ジャニ∞にいるほうが気が楽だろうし。</p><p>ＮＥＷＳと比べたら、明らかに関ジャニ∞のほうがホームでしょうし。</p><br><p>たださ、山Ｐは脱退する意味がわからないんだよねー。</p><p>ソロやりたいなら、グループ所属したままでもできるし、ほかのグループの先輩方はそうしてるじゃん？</p><p>今までも、実質ソロみたいなものだったし。</p><p>しかもおそらくＮＥＷＳの山Ｐがソロ活動するから、話題になるんだと思うんだ。</p><p>枠がない山Ｐはあったころよりに比べて箔がつかないんではないだろうか。。。</p><br><p>もともとＮＥＷＳは山Ｐがデビューするために結成されたと何かで読んだ記憶がある。</p><p>しかも内君や草野君の飲酒騒動で解散寸前だったのに、事務所を説得してまで食い止めたんじゃなかったけ？</p><p>まぁ、だからこそ今回も解散ではなく「脱退」だったのかもしれない。</p><br><p>ＮＥＷＳの中で、何があったかはまったくわからないけど、ＮＥＷＳが軌道に乗らない状態の中の脱退は無責任という印象が強いなぁ。。。</p><p>イメージダウンも免れないんじゃないのかな。</p><br><p>正直、山Ｐには失望？ってほどの感情ではないけど、がっかりしましたね～</p>
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<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 21:48:24 +0900</pubDate>
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<title>もしも君が。</title>
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<![CDATA[ <p>という携帯小説が、２年くらい前にリーディングドラマとして上演されました。</p><p>それが今年、リメイクされて今年ＡＫＢを使って再上演するんですね～。</p><p>知らなかった。</p><br><p>２年位前のリーディングドラマは、縁があって観にいくことが出来たんです。</p><p>そのときも、回によって役者が変わるシステムで。</p><br><p>ちなみに、その時の出演者は、向井理さん。中尾明慶さん。石垣拓磨さん。（字ちがうかも）でした。</p><p>豪華ぁ。</p><p>女優さんはあまり覚えてないけど、私が観た回は木南晴夏さん×中尾さんでした。</p><p>木南さんは20世紀少年とかに出てた方ですね。</p><br><p>そのときは、想像以上に良い作品で、ステージの造り方、上演規模、演出プランと役者の力量がちょうど良いバランスの素敵な作品だったのを覚えています。</p><p>さすが堤監督だなぁと思いました。</p><br><p>しかし。</p><p>今回、劇団ＥＸＩＬＥとＡＫＢを起用しての再演。</p><p>んー。役者の力量は分からないのでなんともいえませんが、見え透いた起用の仕方がいまいち納得できず。。。</p><p>劇場も全開より大きくなってますし。。。</p><p>私は、前作の劇場の規模が小さく、役者が本当に目の前、真横というくらい近いというのが</p><p>魅力の１つだと思ってて。</p><p>役者の緊張感が伝わる距離であったあのステージでやったリーディングドラマだからこそ、良い作品だったんだと思うのです。</p><p>今年の劇場はＰＡＲＣＯ。</p><p>この劇場で上演するなら、演出プランをかなり変更することになるのでしょう。</p><br><p>まぁ、個人的にはアンチＡＫＢではないので、観にいっても良いのですが、果たして今からチケットが取れるのかな。</p><br><br><p>作品を見比べるのもきっと勉強になると思うので時間が合いそうなら観にいきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/akio2014/entry-11000775588.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Aug 2011 23:17:00 +0900</pubDate>
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<title>ＫＯＯＺＡ②</title>
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<![CDATA[ <p>まず、ＫＯＯＺＡについての豆知識。</p><br><p>◎公演名の由来</p><br><p>「ＫＯＯＺＡ」というのはサンスクリット語で「宝箱」を表す「ＫＯＺＡ」から由来してます。</p><br><p>公演自体も「宝箱」をイメージしているようなコンセプトがいたるところにちりばめられています。</p><p>まぁ、ここら辺はＫＯＯＺＡの特番を観たことのある方なら知っているかもしれませんね。</p><br><br><p>◎初演</p><br><p>ＫＯＯＺＡは比較的新しい作品なんです。</p><p>初演は２００７年。</p><br><p>まだ４年弱くらいしかたっていない作品ですが、中身は十数年ずーっと演じられてきたかのような重みがある作品になっています。</p><br><p>作品自体は若い作品ではありますが、シルクは１９８４年からほぼ１・２年おきに新作を発表していますし、２００６年～２０１０年に至ってはこの４年間だけで１１本も新作を発表しているのですから、あまり新しいイメージもないのも仕方ない気がします。</p><br><br><p>◎テーマカラー</p><br><p>このテーマカラーという項目は私自信が勝手に解釈しているだけなので、シルクの意図とは沿わないかも？</p><br><p>公演イメージカラー　・・・　紫</p><p>ストーリーイメージカラー　・・・　青・黄色</p><br><p>　☆公演イメージカラー</p><p>　　これはパンフレットや看板などＫＯＯＺＡの文字や拝啓は「紫」を貴重としているところから。</p><p>　　この「紫」は主人公の「欲望」や「望み」を現しているのだと私は考えます。</p><br><p>　☆ストーリーイメージカラー</p><p>　　この２色を設定したのには、公演パンフレットにもわざわざピックアップして取り上げてるところから。</p><p>　　このストーリーイメージというのは、主人公を先導していく立場であるキャラクターが身に着ける色。</p><p>　　「青」は秩序。「黄色」は混沌を現し、物語の重要なキーワードになっています。</p><br><br><p>とっても長くなりそう。</p><p>きっと③へ続く。</p>
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 22:21:56 +0900</pubDate>
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