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<title>アキの男食い日記♪</title>
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<description>おそらくセックス依存症のワタシ・・・。誰とどんなセックスをしたのかを自分自身記憶に残したいので、ブログにしました♪</description>
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<title>ブログ引っ越します♪</title>
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<![CDATA[ <p>なんかアメブロだと、Hな記事を書くと</p><br><p>公開できないみたい<img width="16" height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" complete="true"></p><br><br><p>なのでFC2ブログに引っ越しました。</p><br><p>こっちだとHなことも普通に公開できるみたい。</p><br><p>みなさん、来てね～</p><p><br></p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>アキの男食い日記</strong></font></p><p><a href="http://akiotokogui.blog39.fc2.com/">http://akiotokogui.blog39.fc2.com/</a> </p>
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<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 21:15:39 +0900</pubDate>
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<title>一人目の男　K先輩⑩</title>
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<![CDATA[ <p>部屋は散らかったままでした。</p><br><p>当然彼氏の物とかもあるわけで。</p><br><p>「これ、彼氏の？」とK先輩に聞かれると、</p><br><p>罪悪感と恥ずかしさで、何ともいたたまれない気持ちになりました。</p><br><p>先輩に飲み物を出して、普通に会話しようとしたのですが、</p><br><p>私の方が挙動不審になっていたのかもしれません。</p><br><p>先輩に</p><br><p>「そんなに怖がらないでよ」と笑顔で言われ、</p><br><p>それに対してひきつった笑顔を返しました。</p><br><p>お互い椅子に座って飲んでいたのですが、</p><br><p>K先輩はすっと立ち上がるなり私に近づき、</p><br><p>キスをしました。</p>
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<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 00:55:21 +0900</pubDate>
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<title>一人目の男　K先輩⑨</title>
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<![CDATA[ <p>K先輩が書庫整理から戻ってきても、</p><br><p>特に目を合わせたりしませんでした。</p><br><p>ただ隣にいるというだけで感じてしまって、</p><br><p>あそこが濡れているのはわかりました。</p><br><p>K先輩が気になってしょうがありませんでした。</p><br><p>もしかしたら他の同僚に書庫でキスしていたところ、</p><br><p>昨日ホテルに入るところを見られたのではないか、</p><br><p>という不安から、仕事が手につきませんでした。</p><br><p>そしてK先輩がトイレに行っている時に、</p><br><p>K先輩からメールが来ました。</p><br><p>「○○駅（私の住んでいる所の最寄駅）に19時待ち合わせでいいかな？」と。</p><br><p>なんだか頭がポワンとしていました。</p><br><p>本当にまたK先輩とセックスするのかな、と現実ではないような感覚もありました。</p><br><p>するとK先輩が席に戻ってきました。</p><br><p>私は少し意地悪して、その場で「了解しました」のメールを返しました。</p><br><p>すぐ横でK先輩がメールを見て、気まずそうに、私の方を見ることなく携帯をしまいました。</p><br><p>その行動がとても可愛く見えました。</p><br><p>そして私が先に帰り、19時に予定通りK先輩と駅で会い、</p><br><p>近くでかるく食事を済ませてから、私の家に来ました。</p>
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 23:39:24 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 22:16:18 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 21:40:16 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/akiotokogui/amemberentry-10839280666.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 20:26:33 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
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<link>https://ameblo.jp/akiotokogui/entry-10839279404.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 19:25:12 +0900</pubDate>
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<title>一人目の男　K先輩④</title>
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<![CDATA[ <p>ホテルのロビーに入ってからも、</p><br><p>K先輩とHしたいと思う反面、彼氏に悪いという気持ちで揺れていました。</p><br><p>「やっぱりロビーで話しません？」</p><br><p>という提案もしたけど、</p><br><p>「ここまで来たんなら部屋に上がろうよ」</p><br><p>というごもっともな返事をされました。</p><br><p>部屋に入ると、K先輩はコーヒーを入れてくれました。</p><br><p>私はやはり怖くなりました。</p><br><p>「やっぱり帰りましょう」</p><br><p>といったけれど、「まずコーヒー飲んで落ち着いて」</p><br><p>とコーヒーを渡されました。</p><br><p>K先輩はスーツの上を脱ぎ、ネクタイを外しました。</p><br><p>私はベッドに座ってコーヒーを飲んでいましたが、</p><br><p>その横にK先輩が座り、私から優しくコーヒーカップを取り上げ、</p><br><p>テーブルの上に置きました。</p><br><p>そしてそのままキスをされました。</p><br><p>私はキスは好きですが、その時は頭が真っ白でした。</p><br><p>思わず「怖いよ。。。」</p><br><p>と言うと、「俺の腰に手をまわして、ギュッと抱き着いて」と言われ、その通りにしました。</p><br><p>不思議と安心感みたいなものが広がりました。</p><br><p>そしてK先輩はまたキスをしながら、服の上から胸を揉んできました。</p><br><p>「これからHするんだ」というよりは、</p><br><p>「どうしよう、どうしよう」という感情で頭はいっぱいでした。</p><br><p>そしてそのままベッドに押し倒されました。</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 18:05:31 +0900</pubDate>
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<title>一人目の男　K先輩③</title>
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<![CDATA[ <p>その日はいつものように会社帰りにK先輩と食事に行きました。</p><br><p>いつもは1件目で食事をして、そのまま別れるというのが普通でしたが、</p><br><p>その日は1件目で食事をした後、お茶に誘われて、近くの喫茶店に入りました。</p><br><p>そこでも普通の会話をしていました。</p><br><p>23時頃になっていて、次の日は会社もあるので喫茶店を出ました。</p><br><p>そしたらちょうど駅に行く途中にラブホテルがありました。</p><br><p>唐突にK先輩は、</p><br><p>「泊まっていかない？」と誘ってきました。</p><br><p>私は「何言ってるんですか（笑）」という感じで軽くかわしたのですが、</p><br><p>K先輩はけっこう本気な感じでした。</p><br><p>人通りが少ない裏道に引っ張られ、そこで口説かれました。</p><br><p>「ホテル入るだけで何もしない、ね、いいじゃん」という感じで誘われたのですが、</p><br><p>わたしは「いやです、帰ります」という感じで拒否していました。</p><br><p>その間K先輩に腕を軽くですが掴まれてて、逃げ出せませんでした。</p><br><p>怖い、とかは全然思いませんでした。</p><br><p>K先輩も笑顔で誘ってる感じで。</p><br><p>そんなやり取りが30分くらい続いたでしょうか。</p><br><p>K先輩の言葉を信じて、</p><br><p>「じゃんけんでK先輩が勝ったら入ってもいいですよ。</p><br><p>ただしお話しするだけですよ。私が勝ったら帰りましょう」と提案しました。</p><br><p>K先輩もOKしてくれて、いざじゃんけんをしてみると私が勝ちました。</p><br><p>「はぁ、残念」</p><br><p>と言い、K先輩は解放してくれ、一緒に駅の方に歩いていきました。</p><br><p>そしたら急に私の方がホテルに入れなくて残念、という感情に襲われました。</p><br><p>一緒に歩いている最中に</p><br><p>「ホントにホテルに入ってもお話しするだけですか？」</p><br><p>とK先輩に聞くと</p><br><p>「もちろん」と。</p><br><p>その時には私の内心では、K先輩とHしたいと思っていたんだと思います。</p><br><p>とにかくまずはホテルに入りたいと思い、</p><br><p>「じゃあ・・・」</p><br><p>と言ってホテルに引き返しました。</p><br><p>まさか自分でもこういう行動に出るなんて思っていませんでした。</p><br><p>そしてホテルに入りました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/akiotokogui/entry-10838975675.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 16:52:53 +0900</pubDate>
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<title>一人目の男　K先輩②</title>
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<![CDATA[ <p>夏頃になると、私の同期の女の子と、</p><br><p>K先輩との3人で会社帰りに食事に行くようにもなりました。</p><br><p>そしてそれを何回か繰り返した後、</p><br><p>それからは2人で食事に行くことが多くなりました。</p><br><p>もちろん会社の人は知りません。</p><br><p>K先輩が連れて行ってくれるお店は高級な感じのお店ばかりで、</p><br><p>しかも全部おごっていただいて。</p><br><p>K先輩は私に彼氏がいることは知っているので、</p><br><p>「社会人の男になると彼氏持ちの女の子にもおごったりするんだ」</p><br><p>と感心していました。</p><br><p>K先輩と2人で食事に行っていることは彼氏にもしっかり伝えてました。</p><br><p>彼氏は嫌そうな顔をしていましたが、付き合いだからしょうがない、</p><br><p>という感じでした。</p><br><br><p>そして夏のある日、K先輩と、とうとう関係を結んでしまいました。。。。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/akiotokogui/entry-10838905303.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 15:53:58 +0900</pubDate>
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