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<title>akira-hokutoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>その翼を好きなキャッツアイ</title>
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<![CDATA[ <p>素顔なヒトミの大きなアイで、いつもウイングをサポートする。</p><p>とてもキュートで可愛いキャッツアイ〰️。いつも嫌なコトばかりするのは人をストークスはしる僕た変わらないのかなぁ？たぶん俺は、スィートをスパイシーに、スパイシーをパワフルに、そして僕はその人とリンクする〰️。スピードorラーニングorスロー。</p><p>サポートも好きだけど、そのままじゃたまだらなくてわリアレンジするのが僕の役目なのかなぁ？でも歌うのが好きだから〰️</p><p>誰かと一緒にユニゾンする。コンチェルトでもいいし、コントラバス？</p><p>「トリプルキャッツアーイ」って青と赤と緑が三っむ合わさって、凄い光合成を作るんだよね？〰️誰ども影があるように光には影があるから、ゴーストではダメか？神々しいヒーローやなはちょっと憧れるからさ…君たちが表でガンバってよ、</p><p>なんかみんなな表に出そうとする〰️なかオレンジのSunは熱すぎするから、月の光ように際どいその力がここちなんだけど良いのです〰️。</p>
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<pubDate>Thu, 15 Jan 2026 16:01:30 +0900</pubDate>
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<title>翼への応援歌</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260115/14/akira-hokuto/b3/c9/j/o0607108015741123737.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260115/14/akira-hokuto/b3/c9/j/o0607108015741123737.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a><div><br></div><br>いっつも、いっつも僕に対するシェイプスハート。僕も気付かない。届かないその「想い」<br>               その気持ち知ってるよって君に届かたいのにいつも…<br>      すれ違ってしまう〰️ノーベンバーレインが降る〰️<br>      「らんまがいつも涙していた1/2の涙は…いつも誰からも認めてもらえない…<br>              辛いね…「ユレる人間の心と一緒で<br>「俺らはいつも一緒にいれるのかな？」「わからない？」<br>「だから常に寄り添っていたいから背中合わせ…」<br>「俺は背中押すのは得意だけど、逆はわからない…だから」<br>「ストレートに正直にI Love You」た言ってよ〰️。<br>みんなにバレるとヤバいから〰️、<br>            小声で僕の心に届くように…<br>「君の心はいつも読めない見えない、辛いよ…<br><br>翼と言う名に魅ちびなれながら、いつもいつも君と同じ名や「顔」「香り」を追いかけながら、サポートしたいのは、翼くんのdesinyなのかな？いつも僕は心も身体もボロボロなのさ…
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<pubDate>Thu, 15 Jan 2026 14:56:36 +0900</pubDate>
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<title>冷たい涙のヒーリング、心の叫び〰️</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>誰かが叫ぶキケン信号ー右へ行ったり左へ行ったり、上に登ったり下へくだったり～何かとぶつかった記憶があるけど…メモリーオフ。</div><div>誰かを助けたり、ギフトしたり、またまた疑われたり～だけど、それはスルーストローク。常にクールであれは誰が言ったのか？グリーンスーパーで生きる命懸けを生きようよ～。</div><div><br></div><div>ツラかったら吐いちゃえよー、誰にでも固い意思は誰に教わった？わからない？わからないけど、何か胸がザワザワするのはガマンできない。だから、僕は誰に言われても胸の高鳴りは止まれない…止まらない…止まらない…</div><div><br></div><div>「叫べ〰️！ロックンソウルよ〰️」</div><div><br></div><div>でも自分のことになるとヘロヘロダメダメで～</div><div>誰も知れない、ゴーストや動物と心リンクするのさ～。</div><div>「目に見えないハートビートを消せないように…」</div><div>#歌詞</div>
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<link>https://ameblo.jp/akira-hokuto/entry-12770400573.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 21:36:12 +0900</pubDate>
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<title>心の底に眠る乾いた戦い</title>
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<![CDATA[ <p>いつも いつも心の奥底にハートがある…でも…熱すぎて熱すぎてかなりクールランニング。</p><p>&nbsp; 心はいつも暑いのに常に青くなれと、何故か母がつぶやく、天を仰ぐこの大地にクールになれる癒しの雨をどうぞ…そこから冷たい北極星（クールビート）のような高い地で。なぜか高鳴るfriendのジューンブライドー。なぜか心から沸き起こる、胸のハートに火をつけろって。</p><p><br></p><p>北の大地のヒーリングリフをこの胸にハーデスの心に火をつけろ、冷たい青の炎はかなり熱くて常にクール〰️。でもだれが何を言ってもこのブルーファイヤーは消せない…</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; 母なるハーデスに会いに高い奥底に響いていくように天使のエンジェル奏でながら〰️ガブリエルコードを唱えよう…胸の火にみんなに響くように、ソウルフルな涙でみんなを泣かせながら心の叫びを掲げよう。</p><p>Energy Healing to My Love Motherー</p><p>誰が勝ってもダメで青でも赤でも紫でも良くなくて</p><p>みんなで奏でるレインボーシールドで地球を守りなが、ピースを考えるのだよー</p><p><br></p><p>#歌詞</p>
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 22:34:49 +0900</pubDate>
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<title>梅雨空が奏でるアンサンブル</title>
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<![CDATA[ <p>2月からコロナのせいで気がつけばもう4年〰️。6月の雨は冷たさとジメジメが同居する？</p><p>地球で初めて産まれた菌が活発にナリー</p><p>外では暗い夜の中〰️大粒の雨が地面に叩きつける。</p><p>その遠くでは川の水がゴウゴウと音が奏でる。</p><p>古来より水は尊いモノであり、増えすぎると、フィアーな二面性がある</p><p>雨降って地固まるがあるとあり、地の震えも少しは癒されて欲しい。</p><p>母なる大地の恵みがあるからこそ、僕らは生きて行ける〰️</p><p>水の力はとてもダイナミックでこけれがなければ、生き物がbirthdayしなかったのか？</p><p>いま、自然に普通に生きてること大切にしたい</p>
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<pubDate>Mon, 20 Jun 2022 01:48:22 +0900</pubDate>
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<title>川の橋の近くの子</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp; いつも、いつもいぢられて、そのキャラを作らなきゃいられない？ツラい、苦しいの心がキリキリ痛み出す。</p><p>なんで、素の自分じゃダメ？飾らない自分を視て欲しい。</p><p>〰️でも素直になれなくて、いつもいつもにキレイで正しい自分を演じてしまうよ〰️。</p><p><br></p><p>あいさつばかりされても、スルー、自分の存在って何？ホントに愛されてる？</p><p>人だから不安にいつもいつもなるんだよ！</p><p>ホントは素直で、優しい心なんだけど…</p><p>&nbsp;上辺の自分を見るんじゃなくて、ほんとの心をみてほしい。</p><p>だからいつも心のトビラは開いてるんだから。</p><p>&nbsp;見えないから分からないけど、キレイな自分でも生きてはいけるけど…存在を認めて貰えない</p><p><br></p><p>だから勇気を出して、月の光に飛び込むんだ！</p><p>次の未来にリンネするエスカレーターに乗るために</p><p>だから自分はもう泣かない…</p>
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<pubDate>Sun, 19 Jun 2022 22:21:13 +0900</pubDate>
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<title>すっごく強くてカッコイイドラゴンの詩</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp; &nbsp; &nbsp;今日は東の守り神たる青い龍のことを書き記そう。</p><p>ドラゴンは元に小さなミトコンドリアより小さいタツノオトシゴから進化した神。いつも小さくて素早くてでも格コウがいいから、頭デッカチですぐ頭に怒りがいくのが当たり前、怒っては大雨を降らせたり、雷を落としたり、口から炎をはいてやりたい放題〰️。でも見るに見かねた、人たる物語で、不思議な力を持った聖なるモノノ人が、心の気持ちを説く。『過ぎたる力を自分のことばかりに使うのは、周りの人や物、しいてはロボットにだって悪影響すると…</p><p>もっと君が住んでる土地や人、空や木々たちに感謝しなさい』と…。すると暴れてた青龍は、『俺には金がある〰️宝もあるちからもあるから、お前の望みを、三つ叶えてやると…。』でも、その聖なる人はこう言う。『私は金の宝の権力も暴力もいらない』と。</p><p>『私が欲しい元は僅かな水と食糧、安らげる静かな場所、そして私を信じてくれる人達の幸せな顔が見れればそれで充分だ』と…それを心の中で考えた青龍は『ハッ』となった。</p><p><br></p><p>俺がやって来たことは何だったのだろう？母なる紅龍と荘厳たる黒龍の父を失い、自分はなにか間違っていたのだ？身近な家族の笑顔、緑に包まれた人の優しさが記憶の中から黄泉還る。</p><p><br></p><p>『やっとわかった、気づいたよ〰️。俺が間違ってたんだよ〰️』そして頭を深々と下げて、聖なる人にこう言った、『今からが俺の未来だ。俺が創る未来はもっとみんなが幸せに笑えるように行動に気をつけよう』と。</p><p><br></p><p>『過去に縛られて生きるより、より、良い未来に向かって精一杯生きよう』と…</p><p><br></p><p>目標を持ったドラゴンはより大きく雄大で元気に羽を羽ばたかせながら大空を翔ぶのだった。</p><p><br></p><p>唯一の弱点の酒と女と頸筋を守るのは…人たるパートナー〰️、竜の子の蛇〰️、自尊心なのだと…</p>
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<link>https://ameblo.jp/akira-hokuto/entry-12744395032.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2022 23:12:37 +0900</pubDate>
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<title>西の虎な張り子のタイガード</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp; &nbsp;サウスパークに住んでる小さなタイガはホビーリトルなキュートな子〰️。</p><p>見た目はかわいく小さくても、バネがボヨヨーン、ボヨヨーン。でも、うっかり指を近づけるとバネの間に挟まってペイン、ペイン〰️。指は小さくても痛みの神経がたくさんで〰️、プラッド、ムーブでデス一歩手前〰️。</p><p><br></p><p>自分中心に考えがちだけどもしかすると周りの空気を読んで去っていったかも…</p><p>白い虎はとても強い〰️。レアで大きな爪を隠しているが、いざとなると、キバとツメで闘いに参戦〰️。でもバックが弱いから〰️首も弱い～。そこを守るように仲間の蛇くんがそこカバー、カバー。</p><p>がおーと叫んで風の力で周りをアタック、アタック、アタック？テールで後ろのまもりも完ペキ、バーフェクトマン〰️。パーフェクト〰️。だからって油断するなよなぁ〰️</p><p><br></p><p>#歌詞</p><p>#歌詞を自由に使ってください。</p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220507/23/akira-hokuto/fc/62/j/o0810108015114523263.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220507/23/akira-hokuto/fc/62/j/o0810108015114523263.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akira-hokuto/entry-12741558204.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2022 23:16:30 +0900</pubDate>
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<title>天空の城へと続く流星の波</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220307/02/akira-hokuto/ff/d3/j/o0810108015084299265.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220307/02/akira-hokuto/ff/d3/j/o0810108015084299265.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;父のおおらかさと母の厳しさを合わせ持つ愛のぬくもりの地。</p><p><br></p><p>空へと続く長い階段の途中〰️そこは冷たい風が呼びかう、風の音吹きすさぶ、辛い精神〰️。たけき青の炎をともしながら只、ひたすら登る道。</p><p>やっと辿り着いた小さな小屋の中の温かさ。炎の精の燃え盛る命の輝き。</p><p>木の精に守られた魅了の懐かしさ。そして小さな乙女の水の子は無邪気に流れながら旅人を迎えいれる。『君は誰？、どこから来たの？』と。</p><p>人は汚れた聖なる衣を脱いで心を開く。</p><p>でも、心の精はいつも気まぐれ〰️混乱と平静を保ちながらこう語る『僕はやっとのことでここまで来たんだよ〰️。仲間とはぐれながら〰️、泣きながら不安を抱えながら一歩、一歩と前へ進んだんだよ』</p><p>『独りぼっちになって泣きそうなぐらい辛かったけど…ね』。旅の記憶を思いだしながら、楽しかったこと、大笑いしたこと、辛かったこと、戦いのメモリーを考えながら、流星のように落ちては消え、消えてはまた現れてね。</p><p><br></p><p>北の氷の精は怖い狼、南の水の王は大きなクラゲ、東の炎の精は温かい巨人、西の風の乙女は静かなる唄を奏でなが、みんなは勇気をくれるんたよー。</p><p><br></p><p>東の地の龍は知識宝を、真ん中にいる麒麟は回復とヒーリングを〰️。</p><p><br></p><p>空高く飛ぶ火の鳥は復活ため破壊して新しいモノを産み出す〰️。北の亀は生命の息吹き、守り手の固い力を。</p><p><br></p><p>みんな違って当たり前。</p><p><br></p><p>良いコトも悪い過去を洗い流して前に進むんだよ〰️。だから君も、怖がらなくていいよ、僕と出逢って話したのかその一歩だよ〰️。</p><p>少しでもいあたから変革シテルヨト…空と雲の波を越えて来た人よ〰️君も怖がらなくていいよ〰️、さぁ〰️。この麗しの地に来た意味は君自身で答えを出さなきゃね〰️。</p><p><br></p><p>でも焦らなくて大丈夫だよ〰️。</p><p><br></p><p>#物語</p><p>#詩</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/akira-hokuto/entry-12730537999.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 02:59:42 +0900</pubDate>
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<title>ゴッド  アングリー</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; 南の空から、暗きCLOUDが、明るかった光がまたたく間に消え、不穏な冷たい風がSouth windが吹き荒れる〰️。何を怒り、何をそんなにアングリーしてるのか？何を怒り狂っているのか？</p><p>&nbsp; &nbsp;それは たけき雄々しい怒りの声〰️。戦争を憂いる古の魂の詩〰️。</p><p>Sky thunderと共にやってくる、凍れる大地の底の冷たいカタマリ〰️。</p><p>覇王の冷たい怒れる心〰️。その気持ちをfeelingして使役する。</p><p>人の身で制御することの難しさ〰️。力が強大であればある程〰️自制のディフォレント〰️。だから俺は少なくていい。minimum、Littleでいい。</p><p>普通のsizeのアングリーでも神の力に匹敵する程強い力だ〰️。</p><p><br></p><p>#歌詩</p><p><br></p><p>#歌詞を使って作曲していただける方連絡下さい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/akira-hokuto/entry-12719692589.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 03:54:29 +0900</pubDate>
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