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<title>図書館通いの人の日々。</title>
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<description>暇人のひとり言。出会った映画や本の感想を気のむくまま書いていきます。</description>
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<title>インフルエンザ。</title>
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半年ぶりぐらいでしょうか、記事を書くのは。コメントやプチメをくださった方スミマセン瘀体調が回復したら改めて挨拶しに行きたいと思います。もう呆れられてるかもしれませんが(^_^&#59;)仕事が忙しいのとプライベートの環境の変化があって、何も更新できずにいました。ところで、インフルエンザなんですが。私初めてかかったんです。ちなみにソ連Ｂ型。普段健康なだけに体も精神的にもきつかった…。熱が３９℃に上がった時は、体温計が壊れたのかと思いました。でも早いうちに病院行って薬もらったんで、発症して４日目には熱は下が
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<dc:date>2009-02-17T20:21:13+09:00</dc:date>
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<title>漫画バトン</title>
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私が読者登録している月夜さんのブログ を見て面白そうだったのでやってみました。ルールは以下の通り。・本のタイトルをあ～わ、が～ぱで埋めていく。・過去に読んだことがある。 ・作者はダブらない。 ..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆*:..｡o○☆ﾟ･:,｡*:..｡o○☆あ　　アイシールド2／稲垣理一郎・村田雄介い　　頭文字Ｄ／しげの秀一う　　ｗｉｓｈ／CLAMPえ　　エンジェル伝説／八木教広お　　お茶にごす。／西森博之か　　カイジ／福本伸行き　　きみはペット／小川弥生く　　くじら日和／谷川史子
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<dc:date>2008-09-21T17:09:06+09:00</dc:date>
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<title>秋の牢獄</title>
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『秋の牢獄』『神家没落』『幻は夜に成長する』の中篇３編からなる一冊。秋の牢獄/恒川 光太郎 ￥1,470 Amazon.co.jp 『秋の牢獄』１１月７日という１日に囚われた人の物語。その日をずっとリプレイし続ける人達のお話なのだけど。怖かった。。悲しいのか何なのか、わからないけど薄ら寒くなった。『神家没落』ある日突然現れた古民家に立ち入った青年が、その家に囚われてしまうお話。ただ、その家は昔、神の家だった。なんとも言えない、ちょっと浦島太郎のような気分になってしまう不思議な家なんです。庭には若
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<dc:date>2008-09-15T15:50:28+09:00</dc:date>
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<title>２５年後のサザエさん</title>
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OTONA　GLICO。江崎グリコのHPはこちら→http://www.glico.co.jp/index.htmチョコレートのCMです。カツオ、ワカメ、タラちゃん、イクラちゃん。２５年後…カツオ（３６歳）→浅野忠信ワカメ（３４歳）→宮沢りえタラオ（２８歳）→瑛太イクラ（２６歳）→小栗旬マジですか。何このすごいキャスティング。百歩譲ってカツオとワカメは良いとしても、タラちゃんは瑛太にはならないでしょう。っていうか、あのくりくり坊主のカツオが２５年後に浅野忠信になるのなら。花沢さんの見る目は確かだ
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<title>デトロイト・メタル・シティ</title>
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やっと観に行けました。『デトロイト・メタル・シティ』公式HPはこちら→http://www.go-to-dmc.jp/index.htmlいや～とにかく笑いました。私はおバカ漫画も好きなんで、もともと原作が好きだったんですけれども。実写は厳しいんじゃない？セリフもキャラも音楽も難しいだろう～。と、思ってました。けどこれ、珍しく映画のほうが良いかも。漫画がダメでも、映画ならイケる。って人いるんじゃないでしょうか。ドラマの嬢王を見た時、加藤ローサちゃんの演技の下手さにびっくりしましたが。この映画では
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<title>星月夜の夢がたり</title>
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３２篇の掌編小説。 大人向け絵本といった感じ。 星月夜の夢がたり (文春文庫 み 34-1)/光原 百合 ￥770 Amazon.co.jp 文もさることながら、絵が良いです。月夜の章の「かぐや姫の憂い」の夜空の絵にはうっとりしてしまいました。好きな話を選ぶとしたら、星夜の章は「三枚のお札異聞」。月夜の章は「エンゲージリング」「天馬の涙」。夢夜の章は「大岡裁き」。きっとお気に入りの話が一つは見つかると思います。”星月夜”というと真っ先にゴッホの作品を思い出しましたが。ゴッホ/星月夜【WG-345
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<title>梅咲きぬ</title>
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山本一力さんの作品を読むのは２作目。梅咲きぬ (文春文庫 や 29-6)/山本 一力 ￥620 Amazon.co.jp 景気の低迷が続く宝暦年間、深川の老舗料亭「江戸屋」を凜として守る女将・秀弥とその娘・玉枝。幼くしてすでに次の女将を襲名すべき運命を背負った玉枝は、母や周囲の厳しくも温かい目に見守られながら、やがて誰からも認められる老舗の女将として、大きく成長してゆく。著者が「わが思い入れ最高の作品」と呼んだ感動傑作。～Amazon.co.jpより～『草笛の音次郎』を読んだときも思ったけど、本
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<title>雷の季節</title>
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地元の図書館に読みたかった本が入ってきてました。雷の季節の終わりに/恒川 光太郎￥1,575Amazon.co.jp異世界の小さな町、穏(おん)で暮らす少年・賢也。「風わいわい」という物の怪に取り憑かれている彼は、ある秘密を知ってしまったために町を追われる羽目になる。風わいわいと共に穏を出た賢也を待ち受けていたものは…。～Amazon.co.jpより～『夜市』でこの人の文章に惹きつけられ、他の本も是非読みたくなったのです。『夜市』『風の古道』と同じく、現実の世界からちょっとずれた異世界のお話。相
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<title>クロネコ</title>
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我が家のクロネコ。 よく胡坐をかいたようなポーズで寛いでるのは見かけてたけど。朝ごはんを用意して、部屋のドアを開けたら。ベッドに座ってテレビを見ている姿に驚いた。なんかネコってやることが妙に人間くさい。そこがまた大好きなんだけども。それにしても、女の子なのにこの格好は……
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<title>コン・エアー</title>
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ニコラス・ケイジ主演。コン・エアー 特別版 ￥840 Amazon.co.jp 【あらすじ】元レンジャーのポー（ニコラス・ケイジ）は、８年前に妻を守る為に殺人を犯しその刑期を終えて飛行機で家族の元へ帰る途中、囚人達のハイジャックに遭った。ポーは外部の連邦保安官の協力を得ながら、ハイジャック犯と闘いを繰り広げる。スリルのあるサスペンスアクションです。アクションが好きならば、観て損はしないはず。元レンジャーだけあって、ポーがめちゃめちゃ強いんです。あ、ちょっとスティーブン・セガールの『沈黙の～』シリ
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