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<title>akiraのブログ</title>
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<title>ぎんぎつね1～8巻（落合さより）</title>
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<![CDATA[ 稲荷神社に暮らす、女子高生の冴木まことは神使が見える。<br>冴木稲荷神社の神使は銀太郎という、いつも不機嫌な顔のお狐様だ。<br>生きること、死ぬこと、将来のこと、縁、忘れてしまいがちな大切なことを穏やかに思い出させてくれる作品。<br><br>まことのお父さんと義友さんの話が結構好き。義友さんは何でもソツなくこなすけど、タッちゃんのことを凄く羨ましいと思ってると思う！<br>良いコンビだなー<br><br>悟もちょっとずつだけど、まことたちに感化されてきて成長が微笑ましい。<br>きぬちゃん先輩とかそろそろ卒業しちゃうのかなあ。<br>でもまた皆で集まってワイワイしてそうだな(笑)<br><br>読むと神社に行きたくなる。<br>もっと神様や神社のことを知りたくなる作品。<br>日々感謝って大切！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akira894/entry-11477450389.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 13:35:00 +0900</pubDate>
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<title>三月のライオン8（羽海野チカ）</title>
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<![CDATA[ 念願の８巻！<br>発売日に手帳付限定版を買っていたのだけれど、中々読めずにいたのだ…！<br><br>今回は宗谷さんと桐山くんの対局、島田さんと柳原さんの棋匠戦、ヒナちゃんとちほちゃんのお話。<br><br>宗谷さんの静寂さの理由を桐山くんが知った時、以前の彼ならもっと違った反応をするんじゃないかと思った。<br>わたわたするだけで、結局何も出来なかったんじゃないかなーと。<br>成長したのかな？<br><br>島田さんと柳原さんの棋匠戦は、最年長でA級現役の化け物呼ばれる柳原さんの葛藤と意地と誇りがみえる回だった。<br>島田さんが将棋をしていく中で、色んなものを失ったり得たりして戦いに挑んでいるのと同じ様に、柳原さんにも背負っているものがたくさんあって、どちらにも負けて欲しくない！と思ってしまう。<br>勝負の世界だから、最終的には勝敗がわかれちゃうけどね…<br><br>ヒナちゃんとちほちゃんの回では、夏祭りの屋台でちほちゃん手作りの梅シロップを使った冷やし白玉シロップがメニューにあって、美味しそうだった…<br>角煮も冷やし飴も冷やし白玉シロップも、全部が美味しそうでお腹が空くであります隊長！<br><br>三月のライオンに出てくる人は皆、ものは違えど何かと戦っている。<br>でもそれって実際、自分の周りでも同じことなんだと思う。<br>私も頑張ろう、と勇気をもらえる作品。<br>次巻も楽しみ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/akira894/entry-11468458828.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 17:55:00 +0900</pubDate>
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<title>葬式探偵モズ 1巻（吉川景都）</title>
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<![CDATA[ 正直に言うと、京極夏彦の百鬼夜行シリーズの中善寺秋彦が神主を勤める「武蔵晴明社御守」が200名に当たるというキャンペーンの、応募券欲しさに買った作品。<br>あまり期待せずに買ったものの、面白かった(笑)<br><br>主人公はとある大学で民俗学の教授を勤める、百舌一郎。<br>興味の対象は葬儀関係。<br>いつも黒猫を連れ、どの場所に居てもマイペースさを失わない彼には副業で探偵をしているという噂があった。<br>それは実際、事実とは異なっているのだが元来頭のきれる人なのか、最終的には行った先々で起こる事件を解決していく。<br><br>まあ、事件の内容的には凄いトリックがあったりするわけでもないのだけれど、何よりも葬儀に関係する知識などが非常に興味深い。<br>今は葬式はセレモニーでやることが多いが、私の曾祖母の葬式は地元の村人総出でやる手作り色の濃い、土着の葬式だった。<br>この作品に出てくる葬式も土着のものが中心となっていて、当時は何の意味があってやっているのかわからなかったことも、もしかしたらこういう意味だったのかなーと思いながら読めた。<br><br>葬式は悲しいものではあるけれど、故人を見送り、自分のなかで一区切りつけるためにも大切な儀式なのだと気付かされる作品。
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<link>https://ameblo.jp/akira894/entry-11457149102.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 14:21:00 +0900</pubDate>
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<title>魔人探偵 脳噛ネウロ 1,2巻（松井優征）</title>
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<![CDATA[ 文庫版になってネウロが帰ってきたので、嬉しさのあまり思わず購入！<br>全12巻の予定で、11,12巻にはコミックス未収録漫画を収録するらしい。<br>あと、文庫の初回購入特典として、全巻にポストカードが付いてくる。<br><br>しかしこのポストカード、サイズが文庫本サイズなので少し小さい。<br>まあ良いけど。<br>絵柄はネウロがイキイキと弥子を苛めてる絵だった(笑)<br>こういうの見ると、ネウロだなーと思う。<br><br>実は今まで読んだジャンプ作品の中でもネウロは上位に入るレベルで好きな作品。<br>後半から最終回に至るまでの、物語の終息の仕方が断トツに良い。<br><br>これって毎月発売されるのかな？<br>一回全部読んだけど、楽しみ。<br>この漫画家さんの次作品「暗殺教室」もオススメ。
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<link>https://ameblo.jp/akira894/entry-11457140154.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 14:11:00 +0900</pubDate>
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<title>さんすくみ 5巻（絹田村子）</title>
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<![CDATA[ 神社の跡取り息子、寺の跡取り息子、プロテスタント教会の息子、三人の苦労を描くコメディー。<br><br>5巻は神社の跡取り息子である恭太郎の恋…と年末年始のそれぞれの宗教の忙しさ（特に神社が忙しそう）がメインだった。<br>恭太郎は可哀想なくらいに運がないなー(笑)基本的に青ざめてるシーンばっかりだと思う。<br>君が跡取りで神社の方は大丈夫なのか…？<br>でも物腰も穏やかだし、大の甘味好きなところとか可愛くて好きなんだけどね。<br>あとマイペースなところとかも。<br><br>次巻ではどんな不幸が三人を襲うのか楽しみだな～(笑)
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<link>https://ameblo.jp/akira894/entry-11457134942.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 13:57:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ <br>こちらはまだ完結していない漫画の感想を載せるために使用していきます。<br>完結した作品、シリーズではない作品は随時サイトにUPしていく予定です。<br><br>適当にジャンル分けしていきます。<br><br>＊少女漫画<br>＊少年漫画<br>＊青年漫画<br>＊四コマ<br>＊エッセイ漫画<br>＊BL<br><br><br>びいどろ堂　明
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<link>https://ameblo.jp/akira894/entry-11457079433.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2013 12:19:00 +0900</pubDate>
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