<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/akiramania/rss.html">
<title>New 天の邪鬼日記</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/</link>
<description>小説家、画家、ミュージシャンとして活躍するAKIRAの言葉が、君の人生を変える。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971811665.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971595900.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971593602.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971567753.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971347333.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971144806.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970911419.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970560128.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970332453.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970035212.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971811665.html">
<title>奇跡の人、橋爪文さん(95歳)コラボライブ＠神奈川県鎌倉市</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971811665.html</link>
<description>
橋爪文（はしづめ ぶん。95歳）さんは、1931年1月、広島に生まれる。14歳で被爆したときの記録を著書『少女十四歳の原爆体験記』で描いている。広島の原爆を描いた他の作家は「悲惨さ」をメインに書いているのに対し、文さんは「命の力」をメインにすえている。地獄のような生活の中に見つける小さな幸せ、ほのかな恋心、被爆後も続いていく家族や生活の営み、たくましく立ち上がってゆく姿がある。 悲惨さの中にも心温まるエピソードやみずみずしい描写に感動する。文さんは61歳でスコットランドの首都エジンバラに留学した
</description>
<dc:date>2026-07-05T21:00:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971595900.html">
<title>ポリリズム10「奇跡の子」</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971595900.html</link>
<description>
ラストを飾るのにふさわしい、もっともディープな絵画だ。ビック・バンの名付け親のイギリスの天文学者フレッド・ホイル博士が「命が誕生する確率」を計算すると、1040,000分の1。たとえると「廃材置き場を竜巻が通過したあと、偶然ボーイング747ができあがっていた確率といっしょ」という。しかし日常生活や人間関係に疲れ、あなたは生まれた喜びを忘れてしまう。さらに自分の不幸にばかりフォーカスして「私なんか生まれてこなければよかった」と嘆くこともあっただろう。競争社会に洗脳され、お金と名声と成功のない自分は
</description>
<dc:date>2026-07-03T18:44:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971593602.html">
<title>ポリリズム9「青空のむこう」</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971593602.html</link>
<description>
ぼくたちは空から地上にやってきて、いつか空へ帰る。日々生きるのが必死で空の上でした約束を忘れてしまう。「なんのためにこの世にきたのか？」「私の使命はなに？」あなたの大切な使命を思い出すための絵画だ。メイン画面では、住宅街の窓が斜陽を映し、街にも明かりが灯りはじめている。スカイブルーからピンクへ翳りゆく空を無数の人影が泳ぎわたってゆくではないか。自由で優雅で、楽しそうに遊んでいる影もいる。それは天に昇った魂？　彼女を守る死んだ家族や祖先たち？　透けて見えた天国？　少女の憧れが生む幻影？少女は驚いた
</description>
<dc:date>2026-07-03T18:17:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971567753.html">
<title>ポリリズム8「あたしはあたしを見捨てない」</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971567753.html</link>
<description>
我が師匠アンディーウォーホルを彷彿させるようポップな色彩がおしゃれでしょ〜。皮肉なジョークを飛ばすアンディに捧げる明るい風刺作品でもある。舞台はオレがこの世で一番好きなパラダイス、スーパーマーケットだ。メイン画面は肉や魚の乗っている食品トレイにパッキングされた男だ。顔をラップでぴっちりと梱包され、ひっぱられておもしろい顔になってる。刺身についてくる大根のつまや賞味期限や値段の食品表示が貼ってある。これはなんでも分類したがる現代の風刺で、あなたの値段は社会的価値、どのような種類に仕分けられ、その価
</description>
<dc:date>2026-07-03T12:53:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971347333.html">
<title>ポリリズム7「H」（叡智）</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971347333.html</link>
<description>
むかしから日本人は「（誰も見てなくても）おてんとうさまは見ている」と子供たちに伝えてきた。ウソをついたり、ズルをしたり、人をおとしいれるようなことをすると心が痛むのはなぜか？おてんとうさまがすべての人に分け与えた魂は善良で、「良心」と呼ぶ。良心に従うと魂が喜び、良心に反すると心が痛む。こうしてあなたが悪の道に行かないように神様（サムシンググレート）見守っているのである。あなたが悲しいときもつらいときも、ずっとあなたを見守る「神の目」を世界中から大集結させ、あなたを見守る最強の護符を作った！メイン
</description>
<dc:date>2026-07-01T09:39:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971144806.html">
<title>奇跡の兄妹ライブ＠栃木県宇都宮市</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/entry-12971144806.html</link>
<description>
礼子＆高子ハロウィン肖像画ブログhttps://ameblo.jp/akiramania/entry-12788808224.html  『ハロウィン肖像画シーズンⅡ-6、礼子＆高子』礼子は高子ママのことして未熟児で生まれる。さまざまな病気が襲ってくるのを母娘で乗り越えてきた。AKIRAライブには必ず母娘でやってきて、姉妹のように生きること…ameblo.jp主催者の菊池礼子は未熟児で生まれ、さまざまな病気のアパートになっていた。病弱で身長が低いことから学校でいじめられ、リストカットをはじめる。
</description>
<dc:date>2026-06-29T10:55:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970911419.html">
<title>ポリリズム6「Shining Soul」</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970911419.html</link>
<description>
オレは臨死体験をインドとNYでしている。暗いトンネルを抜けたあと、まばゆい光につつまれた歓喜をおぼえている。オレたちの本質は「シャイニングソウル」（輝く魂）であることを腑の底から実感する体験だった。魂を、神道では神様が分けてくれた「分け御霊」、仏教では誰もが「仏心」を宿す、キリスト教ではみんな「神の子供」という。つまり全ての人に宿る「神性」、それを魂と呼ぶ。ただ日常生活において「神性」は潜在意識に隠れていて、自我が消えたときに発動する。精神的危機やピンチに追いこまれたとき、災害や事故、愛する人を
</description>
<dc:date>2026-06-27T01:05:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970560128.html">
<title>ポリリズム5 「ミスターシャドウ」</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970560128.html</link>
<description>
日本人は昔から見えない力に守られていることを知っていた。それを「お陰様」と呼び、「いえいえ私の力ではありません。おかげさまで」と感謝するよね。それは「お陰様」に感謝するとさらに大きな幸運がいただけることを知っていたからだ。1、メイン画面には、恋人との写真を燃やす女性がいる。彼女の表情は阿修羅像のように繊細だ。愛をなくした悲しみか、追憶か、旅立ちか、彼女に何があったのか想像をかき立てる。炎は浄化、断捨離のシンボルであり、過去を手放し新しい人生へ歩み出す覚悟の象徴かもしれない。背景は美しい光の粒で彩
</description>
<dc:date>2026-06-23T15:08:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970332453.html">
<title>アーティストの宴＠東京新宿歌舞伎町</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970332453.html</link>
<description>
Photo by Hideyuki Nakata新宿もだいぶ様変わりしたねえ。ゴールデン街や歌舞伎町でのライブ、「ゴッホのひまわり奪還計画」というストリートアートで新宿の中央分離帯や街路樹の土に参加者50人でひまわりの種を植えたこともある。今回の主催者ゆっきょんはパステル画アーティストで、パステルのワークショップを開き、絵本も３冊出版している。ゆっきょんの般若心経ポートレートも描き、4月に原宿でAKIRAライブを主催してくれた。中学生の時に親の転勤でニューヨークで2年半生活したこともある。オレが
</description>
<dc:date>2026-06-21T10:34:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970035212.html">
<title>ポリリズム4「向日葵」</title>
<link>https://ameblo.jp/akiramania/entry-12970035212.html</link>
<description>
子供時代のあなたは、太陽にむかって美しい花を咲かせる向日葵のようだ。純粋で、好奇心にあふれ、いろんなことにチャレンジし、自然の不思議さに驚き、みんなに無条件の愛を与える。成長するにつれ、大人の無理解に傷つき、社会の常識に縛られ、やりたくない仕事を押しつけられ、人間の森で生き抜くために、あなた本来の輝きを封印してしまう。しかし出会いやなんらかのきっかけによって本来の自分に目覚め、あなたの「統合」（インテグレーション）がはじまる。1、メイン画面には、幼い頃のAKIRAがモデルだが、少年少女時代のあな
</description>
<dc:date>2026-06-18T11:01:29+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
