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<title>akiramihaのブログ</title>
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<title>暇だったから、心理テストをやってみた</title>
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<![CDATA[ どんな恋愛をする＞<br><br>あなたがするのは【熱く燃え上がる情熱的な恋愛】<br><br>普段はおとなしくて平凡に見えても、燃えさかる炎のような情熱を内に秘めているあなたは、一度恋に落ちたら、ほかの人や自分のことですら見えなくなるほど、盲目的に一途な恋を貫こうとするようです。<br>誰になにを言われようと、自分で選んだ人をとことん愛しすべてを捧げてしまうあなたは、正真正銘の恋愛体質といえるでしょう。<br>あなたのそんな姿勢がピッタリな相手は、同じように一途で恋愛を貫く人。<br>幸せな恋を長く続かせるためには、あなたとよく似た、情熱的な相手と恋に落ちることが、必要不可欠な条件といえるでしょう。<br><br><br><br>片思い相手との相性＞<br><br>あなたと相手の相性度は【９７％】<br><br>気になる相手と、今すぐにでもおつきあいすることができそうな雰囲気です。<br>（<font color="#00BFFF">ありがたい御言葉頂いて、まことに感謝いたします。</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">）<br>ふたりきりになれる時間をあなたのほうから積極的に作っていくようにしてみましょう。<br>相手の行動を待つのではなく、思いきってあなたの方から行動していくことがポイント。相手の様子を窺いつつ、まんざらでもなさそうだったら一気に告白してみるのもアリです。<br>とはいえ、やりすぎてしまうと、相手に引かれてしまうかもしれないので注意。<br>あなたの攻め方次第では、きっとうまくいくはずです。ときどき自分を振り返りながら、勇気を出して行動を！<br><br><br>あなたとぴったりの異性＞<br>（<font color="#00BFFF">ちなみに、このテストで、相手の愛情指数は5%だって...5%...低すぎやしないか？</font>）<br><br>あなたにぴったりの異性のタイプは【現実重視の野心家系】のようです。<br><br>あなたにお似合いなのは、何事に対してもマジメで、その時々にやれることを精一杯やるような女性。<br>責任感が強く、やるべきことをしっかり果たすうえに、向上心のとても強いタイプです。<br>そういう女性はちょっと気の小さいところがあったり、保守的だったりすることがあるかも知れませんが、安定性は抜群。<br>一緒に隣に並んで、安心して歩いていけるようなおつきあいができるでしょう。<br>ふたりでその時々にめざしていける目標を作ることができれば最高です。<br><br><br><br>二人の関係はどんな感じ？＞<br><br>好きな人はあなたのことを【友人以上恋人未満】と思っているようです。<br><br>あの人にとって、あなたはなんとなく友達以上に気になる存在。<br>でも、思いきってラブラブになるほどには、気持ちが熟していないようです。<br>二人の関係は、まだこれからといったところ。<br>コミュニケーションを増やして、おたがいの心の距離を縮めていきましょう。<br><br><br>あなたにぴったりのデートスポット<br>夜景の美しいところ<br>（<font color="#00BFFF">これ。。。無理だわ、夜まで一緒にいられない。</font>）
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<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 12:52:21 +0900</pubDate>
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<title>一本道を彷徨う自分へ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FFFFFF">好きな人ができた、</font><br>人生で一番頑張れる時期が訪れたと、<br>俺はとんだ勘違いをしていた。<br><br><font color="#FFFFFF">今まで本当の好きっていう気持ちを持たなかった自分、<br>いつもよそで人の愛を眺めていた自分、</font><br>このまま一生観客気分で生きていけると思ったこの俺が、<font color="#FFFFFF">はじめて恋心を抱き、</font><br>ずっと向き合うのが怖くて、<br>失敗するのを大変に恐れていたものを、<br>今触れようとしている。<br><br>昔の俺は強かった、<br>強者気取りで生きてきた。<br>自分が挫けずに挑み続けることを誇りに思った。<br>これしか取り柄のない自分が嫌いではなかった。<br>しかし今はそれすらを失いかけている。<br><br>またしても、こういう風に、俺は勘違いした。<br><br>ずっと支えてくれて、励ましてくれた家族や友達のいる<br>花道のような場所から抜け、<br>誰もいない夜の小路を歩いてみた。<br>そこから振り返ると、<br>全く根性の見えない、強者とかけ離れた自分が後ろにいた。<br>あれを見て、自分が悩む理由、<br>自分が弱くなったと思った原因、<br>すべて明らかになった。<br><br>一生懸命ゴールに向かって、走っていると思いきや、<br>目をこすってみると、自分はスタートラインから一歩も踏み出さなかった。<br><br>部屋に閉じこもって、自ら鍵をかけた<font color="#FFFFFF">と俺の目に映った彼女。</font><br>なぜ嫌なはずなのに、そこから出てくれない、<br>なぜ一緒に走ってくれないと疑問を抱き、愚痴った俺は気づいた、<br>「鑰は俺の手のひらに最初からあった、<br>扉を開こうとしないのは自分自身だったこと」に。<br><br>一見障害物すらない一本道、実はは険しい山道かもしれないって、<br>俺も<font color="#FFFFFF">彼女も</font>わかってる、<br>何度もやめる理由を探し、<br>自分を諦めさせようとした。<br>それは失敗することを恐れているからだ。<br><br>ずるいのは俺だ、やろうともしないで駄目だと決めつけるのも俺だ、<br>自分の気持ちをわかってるくせに、<br><font color="#FFFFFF">「本当に彼女のことが好きなのか」、<br>「本当に彼女でいいのか」って</font><br>自分に問いかける俺はとんでもなく臆病者だ。<br>「事情があるから仕方がない」、<font color="#FFFFFF">「本当は相性が合わないじゃない」、</font><br>そうくよくよしちゃどうにもならないくらいはわかってる。<br>いや、わかってない、<font color="#FFFFFF">彼女の</font>力になるって決めたじゃないか、<br>こんなことで悩む場合ではない。<br>そもそも俺はこういうことで気をやむ人間だったのか。<br><font color="#FFFFFF">好きじゃない人の悩み事を悩んだり、好きなことを好きになりたかったり、<br>いろんなことをしてあげたくなったりする俺は、<br>よっぽどの人好しじゃなければ、どうしょうもないバカなんだ。</font><br>こういうことを理屈で測るものじゃない、<br>これはただ自分の本当の気持ちを知るのが怖かっただけだ。<br>本当に情けないと思って、嫌なのは<br>必死に逃げ道を作る自分だった。<br><br>そうだ、俺は昔から弱虫だった、<br>ずっと見て見ぬふりしていたけど、ずっとわかってた。<br>こうして自分の弱さを語っているのも、<br>だれかに慰めて欲しいからだ。<br><br>この長い一本道を進めば進むほど、こころぼそくなり、<br>失敗するのが怖くてしょうがなかった。<br>どんなに簡単な道でも、腹をくくらないと通り抜けない。<br>憧れの人生より、いつも失敗する可能性の低い道を選んできた俺は、<br>いつの間に俺自身に縛られていた、<br>こんなのもういや、たくさんだ、もう後悔したくないんだ。<br>今の俺に必要なのは、<br>目の前の道を進む勇気と必ずゴールに達すのを信じることだ、<br>何も恐れることはない、だって、<br>俺にはまだゴールが見えてないだもん(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/akiramiha/entry-11635161902.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 23:53:49 +0900</pubDate>
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