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<title>akiranのブログ</title>
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<title>be, behave, have, believe, resolution</title>
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<![CDATA[ ①覚悟を持つことと信じることは、日常のマンネリと飽きに対抗する唯一の手段。<br>→朝起きれないことも、自分の好きだった人と向き合えなかったことも、自分に覚悟がなかった。<br>覚悟が必要な選択だと信じて選ばなかった。中途半端ではない決断をするための覚悟をできるようになりたい。<br><br>②信じることはすでに在るということ。疑うことはすでに無いということ。<br>→自分の信仰に一片の疑いでも持てば、その時点でその信仰に意味はなくなる。<br>自分が出来る、と思えば出来る。出来ないかもな・・・という思いがあれば、偶然でない限り出来ない。<br><br><br>③方向性を想像すること、自分の軸をつくる(見つける)こと。<br>どちらも同時に行わなければ、「いまここ」の視点から抜け出すことはできない。<br>→自分の、将来ありたい姿を想像するには、自分を客観的に見つめることが必要。<br>自分を客観的に見るには、将来の自分と向き合う方法しかない。<br>今の自分は主観的にしか見ることが出来ない。<br>だからこそ、自分のあるべき姿を知るには、<br><br>a. 今の自分がどういう軸をもって物事を捉えているのか―今（過去）の自分と主体的に向き合うか<br>b. 将来の自分がどうありたいか―未来の自分を客観的に想像するか<br><br>という、２つの方法があり、後者の方が簡単に行える。<br><br>④have behave/do be<br>→結果のために行動を起こして結果を出すより、自分がただ在るだけで結果がでる、そんな存在になりたい。<br>AKB48に会う為にファンになって、握手会に行く。それはスケールが小さい。自分の強みを存分に伸ばし、将来AKB48から「ファンなんです」と言われるようになればいいじゃないか。<br>ありのままでいることは最強だ。
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<link>https://ameblo.jp/akiran-c/entry-11781722341.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 22:06:31 +0900</pubDate>
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<title>自分の考えを確立することの矛盾</title>
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<![CDATA[ 年を拾うごとに思い込みとか固定観念が増えてゆくように思う。<br><br><br>「独立国家のつくりかた」という坂口恭平の本をいくおさんに勧めてもらったけど、俺のこの著者に対する第一印象は"胡散臭い"だった。もし3年前に読んでいたら、きっと純粋に"面白い"という感想を持ったはずだ。<br><br><br>なんでだろう？<br><br><br>それは、今の自分には既に自分なりに思う「国家のあり方」とかがあるのに、違う側面から見た「国家のあり方」を見知っても、それを斜に構えて捉えてしまうんだと思う。<br><br><br>年を経るごとに、自分の考えが確立してくるのはもちろん大事なことだけど、もしその見え方に固執してより広義な考え方を拒んでしまったら、それは自分の考え方がより狭くなっていることになる。<br><br>自分の信念―固定観念が相反するものだとしたら、そのバランスを自分自身でとるのは難しい。<br><br><br>だからこそ、人の目なんか気にしないで、自分が心を動かされたものにきちんと向き合うのが大切だ。
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<link>https://ameblo.jp/akiran-c/entry-11779386000.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 01:20:12 +0900</pubDate>
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