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<title>あきた冒険遊びfrog</title>
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<description>秋田県で活動している団体の挑戦です。</description>
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<title>読売新聞掲載</title>
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<![CDATA[ 秋田のママDJ&amp;パーソナリティーの『藤田ゆうみん』さんが私達の活動を新聞で紹介してくれました♪<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150301/00/akitafrog/d6/82/j/o0578096013231639061.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150301/00/akitafrog/d6/82/j/o0578096013231639061.jpg" width="100%"></a><br><br><br>ゆうみんさんは活動当初からプレーパークの良さに共感してくださり、今はママとして私達の活動に賛同してくれています！<br><br>こうして自分達の活動を沢山の方々に知って頂ける機会を与えてくださったことに感謝です！
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<link>https://ameblo.jp/akitafrog/entry-11995798329.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 00:01:34 +0900</pubDate>
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<title>仲間の旅立ち</title>
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<![CDATA[ 今日はfrogの活動にずっと参加してくれた学生が就職するため不要の家財道具を団体の新事業に譲ってもらいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150224/00/akitafrog/9f/65/j/o0800048113227096765.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150224/00/akitafrog/9f/65/j/o0800048113227096765.jpg" width="100%"></a><br><br>彼はプレーパーク活動第２回目から参加してくれて準備作業や当日のセッティングなど積極的にきてくれていた頼もしい『仲間』の一人です。<br><br>もっと早く会いたかったー！<br>送別会をしてあげられなくて残念だけど、今週旅たつというので何か企画してあげようと思ってます。
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<link>https://ameblo.jp/akitafrog/entry-11993815499.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 00:23:15 +0900</pubDate>
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<title>さくらプレーパークの水と土編</title>
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<![CDATA[ さくらプレーパークを守りたい<br>http://s.ameblo.jp/akitafrog/entry-11990591683.html<br><br>水と土の遊びは母目線で言うとちょっと大変ですね(笑)<br>「洗い物が増える」「汚れが落ちない」<br>という悩みがあります。<br><br>でも、それ以上に子どもが子どもらしく遊んできた『勲章』として「今日もいっぱい遊んだね」と言ってあげられる母親でいたい。<br><br>水は水道から出るものと雨との２種類。<br>水溜まりに靴を入れた瞬間<br>「あーー！何で入るの？」と言った経験があるのでは？<br><br>だったら２つの靴を用意しましょう。<br>汚れてもいい靴だったらドロドロになっても平気です。<br>だからさくらプレーパークではよそ行きで来ないでくださいね(笑)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150220/00/akitafrog/e6/d8/j/o0800059313223210048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150220/00/akitafrog/e6/d8/j/o0800059313223210048.jpg" width="100%"></a><br><br>夏はプールです。自作のブルーシートプールで遊びましょう。<br>その他の季節は泥団子を作ってもよし、雨で出来た自然のプールで泥だらけになってもOKです。<br>蛇口から小さなバケツで一生懸命水を運んで川を作る。そしてその川に裸足で入ってみましょうか。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150220/00/akitafrog/9a/ef/j/o0540096013223210069.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150220/00/akitafrog/9a/ef/j/o0540096013223210069.jpg" width="100%"></a><br><br>さくらプレーパークにはよく家の外にある水道の蛇口が隅っこにあるます。もちろんお湯など出ません。<br>暖かいお湯がほしいときは火を焚くところから始めます。<br>真冬の吹雪いている最中に凍りそうなくらい冷たい水で米を研ぎました。洗い物もやりました。<br>そういう昔当たり前だった環境を味わうことで家のありがたみを知ります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150220/00/akitafrog/a9/6b/j/o0577096013223210094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150220/00/akitafrog/a9/6b/j/o0577096013223210094.jpg" width="100%"></a><br><br>そういう環境を味わうことができるのもさくらプレーパークだからですね。<br><br>さくらプレーパークを守りたい<br>http://s.ameblo.jp/akitafrog/entry-11990591683.html<br><br>あなたのいいね！やシェアでさくらプレーパークを守ることができます。応援を宜しくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/akitafrog/entry-11992115402.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 00:11:31 +0900</pubDate>
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<title>さくらプレーパークの木編</title>
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<![CDATA[ 続いてプレーパークに欠かせない自然の遊び「木」です。<br><br>さくらプレーパークには木が沢山あります。<br>「木登り禁止」なんていう禁止事項はありません。<br>木を登れる高学年の仲間を見て「いいなー自分も登ってみたい！」という好奇心や挑戦することを養います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/20/akitafrog/64/92/j/o0640048013222938095.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/20/akitafrog/64/92/j/o0640048013222938095.jpg" width="100%"></a><br><br>そして木工創作という物もあります。<br>使用する工具はすべて本物です。<br>「危ない」なんてことは子どもだって分かります。<br>でも本当に危ないかは使用して初めて気づきます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/20/akitafrog/10/6e/j/o0800048113222938116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/20/akitafrog/10/6e/j/o0800048113222938116.jpg" width="100%"></a><br><br>初めは一番危なそうなノコギリに食いつく子ども達。<br>もちろん切る前に指導するのが当然だと思います。<br>でも、手取り足取りは教えません。<br>やっている姿を見てまずは挑戦してみる。<br>そして切れなければコツを教えます。<br><br>教えてくれるのを待っていても私達は口出しはしません。「考える力」「挑戦すること」を優先するのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/20/akitafrog/3f/1f/j/o0800048113222938149.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/20/akitafrog/3f/1f/j/o0800048113222938149.jpg" width="100%"></a><br><br>工具はすべて工具店さんから無償で新品をいただきました。釘も無くなると頂きに行きます。<br>木は建材店さんなどから廃材をいただきます。<br>釘がついているものがほとんどなので学生やプレーリーダーと丁寧に取り除いています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/20/akitafrog/31/3e/j/o0800048113222938174.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/20/akitafrog/31/3e/j/o0800048113222938174.jpg" width="100%"></a><br><br>さくらプレーパークにある遊具は県立大学にある建築学科のサークルの学生さん達が設計をし、加工、設置までしてくれています。<br>使用している木は秋田杉の間伐材を組合さんからいただいています。<br><br>雪が消えたら基地作りが始まります。<br>好きな木を選んで子ども達は自分の家を作るのです。<br>すべり台、扉などをつけたり創造力を高め、気に入らなかったり、飽きたりしたら壊してまた作るのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/20/akitafrog/bf/04/j/o0577096013222938194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/20/akitafrog/bf/04/j/o0577096013222938194.jpg" width="100%"></a><br><br>木は時に資源となります。<br>焚き火をしたり、食事やおやつを作るときに燃やします。スイッチ一つで火をつけるのではなく、どの木が一番燃えるのか、どういった形が一番適しているのかを思考覚悟して木のありがたみを知るのです。<br><br>さくらプレーパークは禁止事項がない分、「自分の責任で自由に遊ぶ」が重要となります。禁止事項ばかりではのびのび遊ぶことができません。<br>時には行動一つがケガや事故へとつながります。<br>でも小さいケガを経験することで大きいケガを防ぐ力が身に付くのです。<br><br>そんなさくらプレーパークは子ども達の居場所です。<br>あなたのいいね！やシェアで応援してください！<br>http://s.ameblo.jp/akitafrog/entry-11990591683.html
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<link>https://ameblo.jp/akitafrog/entry-11991996425.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 19:56:39 +0900</pubDate>
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<title>雪のさくらプレーパーク</title>
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<![CDATA[ プレーパークは木や土、水や火を使い五感を駆使して学ぶことができます。<br>その中の今日は雪編を説明します。<br><br>『子どもは風の子元気な子』<br>という言葉通り、猛吹雪なほど興奮して遊びます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/17/akitafrog/47/8c/j/o0800060013222811187.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/17/akitafrog/47/8c/j/o0800060013222811187.jpg" width="100%"></a><br><br>遊び方は様々ですがさくらプレーパーク一番の遊びは『探検』です。<br>どこに穴があるか分からない、道なんてない山の中を仲間でズンズン進んでいきます。だから足がはまってしまうかもしれないドキドキ感がたまらないのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/17/akitafrog/55/93/j/o0800048113222811205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/17/akitafrog/55/93/j/o0800048113222811205.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/17/akitafrog/ee/78/j/o0540096013222811221.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/17/akitafrog/ee/78/j/o0540096013222811221.jpg" width="100%"></a><br><br>２番目は『そりすべり』です。<br>不思議なことにすべり台は魅力がなく、木や笹枝が茂っているほんの少しの隙間を滑るのがいいのです。<br>ですので普通のプラスチックソリは邪魔です。<br>さくらプレーパークにはビニールの米袋の中に段ボールを入れて紐をつけたオリジナルソリがあります。<br>軽くて方向転換がしやすいのか大人気です。<br><br>その他、秘密基地など視角に作っては壊すのを繰返しています。<br><br>秋田はかまくらが有名です。<br>でも、以外にも子ども達は興味が薄いです。<br>雪を高く積み上げる作業が面倒なこと、完成してもその中で遊んだりすることはしないのです。<br><br>大人が作ったもの、既製品には子供心はくすぐらない。<br>一から時間をかけて仲間と作ることが一番の魅力なのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/17/akitafrog/c8/42/j/o0800060013222811236.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/17/akitafrog/c8/42/j/o0800060013222811236.jpg" width="100%"></a><br><br>そんな子どもの居場所さくらプレーパークはボランティアで運営しています。<br>子どもの「やってみたい！」を見守りする大人も現在ボランティアですが無償で続けてもらうには限界があります。<br><br>そこで４月から私達は挑戦することにしました。<br><br>さくらプレーパークを守りたい<br>http://s.ameblo.jp/akitafrog/entry-11990591683.html<br><br>あなたのいいね！やシェアで応援してください！<br>私だけでは達成できない。<br>あなたの力が必要です。<br><br>子ども達の遊び場を一緒に守ってください！
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<link>https://ameblo.jp/akitafrog/entry-11991941598.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 17:23:56 +0900</pubDate>
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<title>いざ、秋田美大へ！</title>
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<![CDATA[ 今日は学生と一緒に美大へ行ってきました♪<br><br>校舎がやだ、かっこいい！<br>そして何だかハイセンスの匂いがする(笑)<br><br>サバイバルキャンプの主要となるオリジナルデザインを心ちゃんという素敵な学生にお願いしてきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150217/18/akitafrog/61/c1/j/o0800048113221012058.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150217/18/akitafrog/61/c1/j/o0800048113221012058.jpg" width="100%"></a><br><br>引き受けてくれてありがとう！<br><br>今日は沢山若者と話しました。<br>「想い」と「現実」のギャップにどう対処していこうかと模索している学生はいっぱいいるんだなと思いました。<br><br>「学生って気楽だな」<br><br>なーんて思っている方もいると思います。<br>親のすねをかじっている状況で、税金も支払っていない身分で…なんて私は絶対口が裂けても言いたくありません。<br><br>だってそんなことしか言えないつまらない大人にはなりたくないから。<br><br>だったら夢や目標にいくためのプロセスを一緒に考えてあげる大人でありたい。<br>そして夢がなければ一緒に探してあげる大人でいたい。<br><br>そっちの方が絶対「かっこいい」と思いませんか？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150217/18/akitafrog/51/d7/j/o0800053413221012071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150217/18/akitafrog/51/d7/j/o0800053413221012071.jpg" width="100%"></a><br><br>「なにかしたい」「変えたい」<br>と思っている若者に手を差しのべてあげることができるのは私達社会人しかいないということだけは分かってもらいたいです。<br><br>そんな若者がアクションを起こそうとする<br>あきた冒険遊びfrog<br>あなたの応援で若者に希望や勇気が与えることができます。<br><br>いいねやシェアで私達の仲間になってください。<br><br>さくらプレーパークを守りたい<br>http://s.ameblo.jp/akitafrog/entry-11990591683.html
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<link>https://ameblo.jp/akitafrog/entry-11991129138.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 18:04:52 +0900</pubDate>
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<title>学童保育</title>
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<![CDATA[ 『さくらプレーパークを守りたい』<br>http://s.ameblo.jp/akitafrog/entry-11990591683.html<br><br>プロジェクトを立ち上げて丸１日。<br>早速3000円のご支援を頂きました！<br>このプロジェクトはさくらプレーパークを守るため、２８０万円を３月３１日までに集めるというものです。<br>詳細は上記のアドレスをクリックして想いに共感していただければ幸いです。<br><br><br>学童保育を始めたい。<br>そう思ったのは昨年の８月頃でした。<br>娘が４月から小学生になり、放課後の預りを検討していたころ。学童保育について調べたのです。<br><br>小学１年生～小学６年生の子どもを「家庭の変わりに保育をすること」が学童保育というもの。<br><br>確かに現代は不審者、車社会、核家族の増加で放課後の子ども達が遊ぶには危険が沢山ありすぎる。<br><br>でも、ゆとり教育で学校からの帰宅時間が低学年でも２時半頃。高学年なら４時近くにもなる。<br><br>「さあ、これから遊ぼうか」という放課後は５時までという学校で決められた時間がある。<br>そして宿題や家庭学習をこなしてからだともう遊ぶ時間がない。<br><br>そんな毎日だと子ども達はどこで「仲間」と「時間」を気にせず自由な「場所」で遊ぶことができるのだろうか。そして自然の秋田をどこで感じることができるのだろう。<br><br>だったらその学校で決められた時間を逃れ、のびのびと遊ぶことができるのは「学童保育」しかない！と思ったのです。<br><br>私達が運営する学童保育はさくらプレーパークの真上にあります。だから夏であれば夜７時近くまで明るいので学童保育終了の７時半までゆっくり遊ぶことができる。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/23/akitafrog/20/12/j/o0540096013220393953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/23/akitafrog/20/12/j/o0540096013220393953.jpg" width="100%"></a><br><br>そして年の違う子ども達が年上の子ども達が遊んでいる姿を見て「やってみたい」という好奇心を育てることができる。<br>さくらプレーパークは火や水、木や土を使い五感を駆使して学ぶことができる場所。<br><br>だから「保育」「預り」というより『習い事』に近いかもしれません。<br><br>昔は誰の制限もなく夜遅くまで外で遊び、「自由」でした。でも今は規制が沢山ある。<br>だったら私達が「見守り」していればその自由を取り戻すことができるのです。<br><br>安全ですか？ってよく言われます。<br>「安全」はこども達を室内に閉じ込めることが安全ですか？<br>冒険することは危険なのでしょうか。<br><br>例えば人生においても<br>親が道端に落ちている石を拾って子ども達に歩かせているとその子は親から離れたときに絶対につまずきます。<br>つまずくだけならいいんです。<br>転びかたを知らない子どもは大怪我をして立ち上がれなくなってしまうかもしれません。<br><br>そういうことがないように私は「免疫力」をつける必要があると思うんです。<br><br>何でも親が出るのではなく子ども達にも「自分の責任」をある程度もってもらいたい。<br>だから仲間で遊ぶ必要があると思うんです。<br><br>どうかこの想いに賛同し、私達の仲間になってください。<br>そして一緒にこのプロジェクトを達成させましょう！<br>絶対に子どもの環境が変わるはずです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/23/akitafrog/5f/55/j/o0577096013220394017.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/23/akitafrog/5f/55/j/o0577096013220394017.jpg" width="100%"></a><br><br>さくらプレーパークを守りたい<br>http://s.ameblo.jp/akitafrog/entry-11990591683.html<br><br>シェアやいいね！で応援を宜しくお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/akitafrog/entry-11990833960.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 23:10:33 +0900</pubDate>
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<title>私たちの挑戦</title>
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<![CDATA[ 秋田市大平台という新しい住宅地に囲まれた一角に20年以上も手付かずの森がありました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/12/akitafrog/d6/18/j/o0800060013219810799.jpg"><img style="HEIGHT: 192px; WIDTH: 251px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/12/akitafrog/d6/18/j/t02200165_0800060013219810799.jpg" width="251" height="192"></a><br><br>そこには井戸や防空壕があり、日本ザリガニがいる池があります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/13/akitafrog/66/70/j/o0800060013219814281.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/13/akitafrog/66/70/j/t02200165_0800060013219814281.jpg" width="220" height="165"></a><br>私達はその素敵な場所を『さくらプレーパーク』と名付け、８月から手作業で整備を始めました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/17/akitafrog/6d/af/j/o0800060013220023974.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/17/akitafrog/6d/af/j/o0800060013220023974.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br><br>住宅や公園が沢山あるのにこどもの声が聞こえない住宅地。共働き世帯の鍵っ子、遊ぶ場所は家の前の道路。<br>そんな子ども達の居場所にしたい。<br>そしてこのさくらプレーパークで年の違う子ども達が「仲間」となりのびのび遊んで欲しい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/17/akitafrog/d9/dc/j/o0800048113220024000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/17/akitafrog/d9/dc/j/o0800048113220024000.jpg" width="100%"></a><br><br><br>平成２６年１０月２６日に沢山のボランティアの方々のお陰で『さくらプレーパーク』はオープンしました。<br><br>この場所は「誰でも遊ぶことができる場所」として無料で開放しています。<br><br>そして私達大人が「プレーリーダー」として見守りをしているので普通は「危ない！」と言われる遊びをあえてすることができるのです。<br><br>ですがその「さくらプレーパーク」は現在ある問題に直面してしまいました。<br><br>それは無料で開放しているのでプレーリーダーのお給料がありません。さくらプレーパークは市の公園ではないため水道料金やトイレの汲み取りなどの資金がないのが現状です。<br><br>そして秋田では学校の規則により夏期は夕方５時、冬期は夕方４時半までしか外遊ぶことができません。<br>ですので外で遊ぶこども達は誰もいない自宅へと帰っていき、親が帰ってくるまで１人で待っているのです。<br>そして、雨や猛吹雪の時に凌ぐことができる室内がないのです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/17/akitafrog/4a/bd/j/o0800048113220024029.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/17/akitafrog/4a/bd/j/o0800048113220024029.jpg" width="100%"></a><br><br><br>そこで私達あきた冒険遊びfrogはこの問題を解決するために今年度４月より新しい事業として「学童保育」を作り、共働きの親御さん達が安心して子ども達に様々な体験を通して学ぶことができるようにしたいのです。<br><br>さくらプレーパークは引き続き無料で毎日開園し、誰でも遊ぶことができる場所とし、私達プレーリーダーが有給で見守りができるように体制を整えること。<br><br>そして夜遅く帰ってくる親御さん達のサポートをします。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/20/akitafrog/1a/96/j/o0800048113220171383.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/20/akitafrog/1a/96/j/o0800048113220171383.jpg" width="100%"></a><br><br><br>ですがこの事業を始めるには問題があります。<br>学童保育の基準を満たすためには一軒家を借りなくてはいけないこと。そして必要最低限の家財道具、託児をするための有資格者の雇用が条件となります。<br><br>この問題を解決するためには準備資金が280万円必要なのです。<br>ですが学童保育を始めることによって様々な問題を解決することができます。<br><br><br>①室内の遊び場ができる<br>②共働き世帯の子ども達が安心して遊ぶことができる。<br>③常勤プレーリーダーの雇用ができる<br>④ボランティアとして関わっていたスタッフにお給料が出る<br>⑤さくらプレーパークが毎日開園できる<br>⑥地元大学生達がプレーパークを広げるために全県に移動プレーカーで巡回するための交通費になる<br>⑦これからプレーパークを始める人達に新しいモデルとして提案することができる<br>⑧さくらプレーパークを維持することができる<br><br>の８つが叶います。<br><br>学童保育はプレーパークの基本概念として違うかもしれません。「預り」「保育」という部分では「誰でも無料で遊ぶことができる場所」としては違うという方もいると思います。<br><br>ですが私達はさくらプレーパークは無料で開放したい！<br>でもそれを実現するためにはいつ方針が変わるか分からない助成金に頼ってはいけない。自分達で立ち上がる方法としてこの学童保育が一番の解決策だと踏み切りました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/17/akitafrog/0b/52/j/o0800060013220024043.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/17/akitafrog/0b/52/j/o0800060013220024043.jpg" width="100%"></a><br><br>そしてプレーパークのモットーの「自分の責任で自由に遊ぶ」をさくらプレーパークで行うことによって室内で行う学童保育ではなく、規制をできる限り作らず、のびのびと外遊びができるようにする新しい学童保育にします。<br><br>この私達の想いを叶えるための準備資金を皆さんのお力で何とか集めたい！<br>学童保育が始まる直前の３月３１日までにもう一度あなたのお力を貸してもらえませんか。<br><br>今回はクラウドファンディングではなく、直接振り込む形としてこの２８０万円という金額を集めるためのプロジェクトを<br>『さくらプレーパークを守りたい』<br>という題名で立ち上げたいと思います。<br><br>期限は３月３１日。<br>目標金額は２８０万円。<br><br>このプロジェクトにご支援いただいた方には引き換えとして金額に応じたプレゼントをご用意しています。<br>そしてその詳細や振込み先は<br>私達あきた冒険遊びfrogホームページ<br><br><a href="http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fakitafrog.wix.com%2Ffrog&amp;h=9AQHnJFsM&amp;enc=AZO0sRSdlHeJ8qmMjEr4exHAJcAMZzvX9sAjFjXWEktFX_ij6XVnSxt6SQMzd21odsVgQPWRpZX_WWeTm_ZgnpXuSxI6lJIOQ8tqkzV0zy1ffYyNgV3buVOVoJHBhDGa4VINo6AOr3KsnPV5BxYYX1RVYfH9OzaJSf8VRzf2_tmLTw&amp;s=1">http://akitafrog.wix.com/frog</a><br><br>の『応援団』『会員』というページに記載しております。<br>どうかこのプロジェクトをシェアやいいね！で拡散してください！<br><br>私達の仲間となり一緒に応援してください。<br>あなたの想いは全国へと広がり必ず届きます！<br><br>このプロジェクトの経過はFacebookやTwitter、ブログでご報告していきます。<br>私達の挑戦の応援を宜しくお願いします！<br><br>あきた冒険遊びfrog<br>代表　桑原智子<br><br><br><br>【ご支援の仕方】<br><br>ご支援に応じてプレゼントをお送りしていますので、ご氏名、住所、電話番号、ご支援金額を<br>akita.frog@gmail.com<br>上記のアドレスにお振り込み後送信してくださるようにお願い致します。<br><br>【振込み先】<br>秋田銀行桜支店（支店番号：146）<br>口座番号：普通 1015160<br>口座名：あきた冒険遊びfrog 代表 桑原智子<br><br>ゆうちょ銀行<br>記号：18610<br>番号：14082861<br>口座名：アキタボウケンアソビフロッグ<br><br><br><br>【ご支援金額】<br>ゴールド会員　100,000円<br>①サンクスレター<br>　さくらプレーパークで遊ぶ子どもたちからのお　礼の手紙です。<br>②缶バッチ(オリジナル)<br>　あきた冒険遊びfrogのキャ　ラクターがついた　バッチです。<br>③プレーパーク内看板への名入れ(大)<br>　看板サイズ：１×２ｍの大きさのご芳名版です。　（大）<br>④手作りフォトフレーム＆名入れ写真<br>　子ども達が手作りしたフレームにあなたのお名　前が載ったご芳名版の写真が入ります。<br>⑤オリジナルTシャツ私たちの活動で着用している　オリジナルＴシャツです。<br>⑥サンクス動画(USB)<br>　さくらプレーパークで遊ぶ子ども達からのメッ　セージ付きです。<br>⑦秋田いいとこ巡りツアー<br>　(2名様分の1泊2日のホテル代と観光案内)※交通　費は付きません<br><br>シルバー会員　50,000円<br>上記①・②・③・④・⑤・⑥と&nbsp;<br>・1日秋田いいとこ巡りツアー（観光のみ）&nbsp;<br>を引き換えさせていただきます。<br><br>ブロンズ会員　30,000円<br>上記①・②・③・④・⑤・⑥<br>を引き換えさせていただきます。<br><br>賛助会員　　　10,000円<br>①缶バッチ(オリジナル)＆名札<br>②プレーパーク内看板への名入れ(小)<br>③手作りフォトフレーム＆名入れ写真<br><br>個人会員　　　3,000円<br>①オリジナルバッチ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150216/20/akitafrog/8b/37/j/o0577096013220171423.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150216/20/akitafrog/8b/37/j/o0577096013220171423.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 12:47:36 +0900</pubDate>
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