<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>akitatsu0728さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/akitatsu0728/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/akitatsu0728/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>就活７</title>
<description>
<![CDATA[ <p>どうも僕です。</p><br><p>今日は家が火事になって死ぬ夢を見た</p><p>「うわああああああああああああああああああああああああああああああ！！！！！！！！！！！」</p><p>死ぬ瞬間に目を覚まし、夢から逃げるようにベッドから飛び出た。</p><br><p>そして時計を見た。</p><br><p>９時５０分</p><p>今日の面接は１０時３０分から</p><br><p>「いやああああああああああああああああああああああああああああああ！！！！！」</p><p>現実から逃げるようにベッドに飛び込んでもう一回寝た。</p><br><p>だが、現実を直視し、とりあえず遅刻だが面接を受けることにした。</p><p>ちなみに行きの電車で気づいたのだが、受付票が無いと受験出来ないと書いてあり、受付票は家においてきてしまっていた。</p><br><p>完全に開き直っていたため、１０時５０分に受付に到着したにもかかわらず</p><p>「１０時３０分に面接予約していたあきたつです！本日はよろしくお願いします！受付票は、忘れました！！！」</p><p>と悪びれることなく堂々と名乗った。</p><br><p>受付の人事も頭おかしいやつが来たと困惑した顔を浮かべていたが、ここで追い返したらトラブルになると</p><p>思ったのか面接を受けさせてくれた。</p><br><p>当日に知ったのだが、グループ面接だったので途中で乱入する形でグル面を受けることになった。</p><p>当然のことながら、面接官は俺に一切興味を示さなかったため、</p><p>なんとかアピールせねべなるまいと思い</p><p>他のやつの発言に対して</p><p>「おおおぉおぉ！　なるほどぉぉ！　ほぉぉぉぉん！！ほへぇええええ！！んんんぁああぁ！」</p><p>などハリキリ君になって相づちをうざいぐらいに打ちまくった。</p><br><p>面接終了後、一緒に面接受けたメンバーは僕一人を残して、ご飯を食べに行き、僕は一人会場を後にした。</p><br><br><br><br><br><p>ところで話しは変わるが、私が女性の髪の毛を見ることでその人の下の毛の濃さを判別することが出来る能力を有していることは、コアな読者には、もはや周知の事実であろう。</p><p>今日、次の面接の会場に移動するために街をブラブラしているとき、１人の女性の後ろ姿が目についた。</p><p>「こいつマ○毛ボーボーやろなぁ。マ○毛ぼーちゃんや。どえらいなぁ～。都会にジャングル出現や」</p><p>とか思いながら顔をちらっと見てみた。</p><br><p>なんとその女は・・・・！！！！！</p><br><br><br><br><br><br><p>りーちゃんやった</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akitatsu0728/entry-10502807359.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Apr 2010 23:07:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活７</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近は最終で落とされたり、リクルーターと喧嘩したりと散々だった。</p><br><p>昨日はトイレメーカーの面接に行ってきた。</p><p>面接官はガチムチ兄貴で、俺の学生時代の経験をガン掘りしてきた。</p><p>３０分ぐらいの面接だったわけだが、兄貴にひたすら掘られ続けた。</p><br><p>最初のうちは、掘られながらも想定内の質問だったため、わけなく答えていたが</p><p>兄貴はこれでもかというぐらい、深く詳細に掘ってくるため、俺もだんだん答えるのが</p><p>厳しくなり、息も絶え絶えで</p><p>「アーッとですねぇ・・・えぇぇええっとそれはですねぇ・・・つまりわぁああぁ、えぇぇええっとおぉふぁｐｆじゃおｊふぁ」</p><p>こんな感じになっていた。</p><br><p>それでも兄貴は手を緩めず「ンアーッ！ねぇ、なんでそんなこと頑張れたのぉ？へぇそれからそれからぁ？」</p><p>とねちっこく掘り続けてくる。</p><br><p>結局この調子でずっと掘られ続けたわけだが、ある種の満足感に包まれた。</p><p>兄貴も攻めに耐え続けた俺を見て満足そうな顔をしていたように見えた。</p><p>ここに愛がうまれた。俺はやりきった！！！兄貴は俺を求めてる！やったぁあぁぁぁ！！！！</p><p>『兄貴は立ち上がり、仲間になりたそうにこちらを見ている』</p><p>兄貴を倒したんや！！！！！！やったで！！</p><br><p>そう思ったが面接の最後、兄貴はこう言った。</p><br><p>「あきたつさん。お疲れ様です。まだ４月。就職活動は始まったばかりです。これからのあきたつさんの、ますますのご活躍をお祈りしています。お体に気をつけて頑張ってください。」</p><br><p>その場で祈られたあああああああああああああああああああああああああああああああ！！！</p><p>そうしてエレベーターまで導かれ帰路についたのであった。完</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akitatsu0728/entry-10496464670.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 22:23:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活６</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は就活１で書いた企業の面談６回目に行ってきた。</p><p>６回もやってるし平常心で会場に到着した。</p><p>そこまでは良かったのだが・・・</p><br><p>会場では若手の社員が学生を落ち着かせようとしていろんな話しをしてきた。</p><p>俺は結構落ち着いていたんだけど、</p><p>「今日はすごい大事な面談やし、落ち着いてな！」</p><p>とか</p><p>「この向こうには学生の人数より面接官の人数のほうが多い！」</p><p>とか</p><p>「今までの面談とは雰囲気違うで！でも平常心な！俺はみんなを落ち着かせるのが仕事やねん！」</p><p>とか</p><p>逆にこっちの不安を煽るようなことを色々言ってきたので、めっちゃ緊張してしまった。罠か。</p><br><p>そのせいか面談の記憶はあまりない。</p><p>１時間ほどやったのだが、気づいたら終わっていた感じだった。</p><br><p>結果はまだ先になるようだから気長に待つしかないがやっぱ心配やな～</p><p>でも終わったことやし、気にしてもしゃあないしな</p><br><p>ってことで明日は別のとこの面談４回目に行ってきます</p><p>おっつー☆</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akitatsu0728/entry-10492984855.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 22:22:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活５</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２５日</p><p>この日は昼からエントリーセミナーに参加する予定だったが、早く起きすぎてやることなかったから寝起きオ○ニーに挑戦した。そしたら脱力して外が雨ということもあり、やる気がなくなってちょっと寝ようと思って眠ったら日が暮れてしまっていた。絶望した</p><p>しかし気持ちを切り替えて良い方向にとらえることにした。</p><p>結局セミナーには行くことが出来なかったわけだが、</p><p>新しいことに挑戦した１日となったわけだ。自己PRに使えそうやん？</p><p>私は新しいことに挑戦し続ける人間だ！</p><br><br><p>２６日</p><p>この日は某メーカーのグループディスカッションに参加した。</p><p>男６人、女１人だった。</p><p>お題は、『乗っていた客船が沈没し、あなたたちは救命ボートで漂流している。３日分の食料・水は完備されている。さっき救助船が出発した。誰一人欠くことなく救助されるために、必要だと思う道具を３つあげよ』</p><p>的なものだった。</p><br><p>男６人女１人でボートで漂流・・。新手のAVか・・ｺﾞｸﾘ</p><p>とか思いつつ何が必要かな～と考えてたら</p><p>女の子が「ゴムが必要だと思います☆」</p><p>と提案した。</p><p>俺は（せやな。ゴムつけへんかったら危険やしな・・。納得！）</p><p>と思い同意したが、周りからは全力で否定されててカワイソウだった。</p><br><p>その後も女の子は周りの反対を押し切り、ひたすら浄水器をプッシュしたりしてた。</p><p>「１台は浄水器いりますよー☆便利ですし♪」ってな感じで。訪問販売かって言いそうになった。</p><br><p>ちなみに俺は、「救助船に発見してもらいやすくするために、狼煙をあげましょう！ｷﾘｯ」</p><p>って提案したけど、即座に自分で「あ、でも海やから水かぶってすぐ消えるやんｗ」</p><p>みたいなノリつっこみみたいなことしてしまった。人事をﾁﾗｯと見たら人事は笑ってて満足した。</p><p>そんな感じでこの日は終了した。</p><br><p>前回書いた、トイレメーカーのグループディスカッションは通過してた！</p><p>やったね☆</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akitatsu0728/entry-10492975852.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 21:58:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活４</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「○○さんの今後ますますのご活躍をお祈りいたします。」</p><br><p>この文が送られてくると、きんたまがキュン！となる。</p><p>就活生ならわかってくれるだろう。</p><p>今日はあろうことか、これが２社から送られてきて、キュンキュン！となった。</p><br><p>１社はES落ちただけだったからダメージは少なかったが、もう１社は２次面接まで進んでて受かってたら最終だったところだったからダメージは大きかった。ちきしょー！今までかかった交通費返せばかやろう</p><br><p>そんな感じで気持ちを切り替えて、今日はトイレメーカーのグループディスカッションに参戦してきた。</p><p>内容は割愛するが、イライラしてたから態度がすごい悪かったと思う。こりゃアカンな。</p><p>もうここには来ることは無いだろうと思い、最後にトイレに行って記念にうんこして帰った。</p><p>トイレメーカーだけあってトイレはキレイだった。</p><p>俺と同じ考えのやつが結構いたのが、大便器は満室状態だった。</p><br><p>今日はあまり良いことはなかったが、最後に第一志望のところから次の面談の連絡がきた。</p><p>これだけが今日の収穫や。</p><br><p>明日はエントリーセミナーと適性検査を受けに行く。がんばろー</p><p>おしまい。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akitatsu0728/entry-10490363572.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 21:30:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活３</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は素材メーカーの２次面接と筆記試験に行ってきた。</p><p>この業界はＢtoBやからあんまＣＭとかやってないけど、ここはＣＭとかやってて比較的知名度が高い。</p><p>繊維で有名だけど医療品にも力を入れているところだ。</p><p>俺はメーカー志望で、素材系メーカーに行きたいと思ってるから、今日は気合いを入れていった。</p><br><p>面接の相手は気の良いおっちゃんで、すごいフランクに話しが進んでいった。</p><p>なぜメーカーか。その中でもなぜ素材メーカーか。そしてなぜ素材の営業をしたいかを熱く語った。</p><p>おっちゃんも「なるほど～なるほど～。う～んわかるよ～！」って言ってた。</p><br><p>話しも終盤になり、希望職種アンケートを渡される。</p><p>俺は迷うことなく素材営業に○をしようとした。</p><p>その時である。</p><br><br><p>おっちゃん「あぁ～～！そういや、言い忘れてたけど、業績悪化で今年は素材営業は取らないことになったんだよねぇ。文系の人たちにはみんなＭＲ（医療用医薬品営業）をやってもらうんだけど、大丈夫？」</p><br><br><br><br><p>なん・・・だと・・・！！</p><br><br><p>１次面接では、素材営業も若干名取るって言ってたやないか！１週間で方針転換したんか！！</p><p>俺を騙したな！！！！！！！！！！！！！！！！</p><p>そう思ったが、その問に対して元気いっぱいこう答えてやった。</p><br><p>｢ハイっ！！！ＭＲ！ぜひやりたいです！！！！！自分、もともとＭＲに興味あったんで！！病気の人たちを助けたいです！！！ｷﾘｯ｣</p><br><p>おっちゃんは爆笑してた。</p><br><br><p>筆記は今までやったことない、なんか隣同士の数字をひたすら足していくやつをやった。</p><p>しかも３０分も。頭がおかしくなりそうだった。</p><br><p>あと今日も２月の頭に出した企業２社からＥＳ通過連絡がきた。４月の頭の予定も結構埋まってきた。スケジュール管理が大変そうだ。</p><p>明日は、し○さんの会社のＧＤ。がんばろー</p><p>おしまい。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akitatsu0728/entry-10489445059.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2010 20:19:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活２</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２１日</p><br><p>一番行きたいなぁ～と思ってる企業のリクルーター面談に行ってきた。</p><p>３回目ということもあり、今まではそこらへんの喫茶店だったが、今回はホテルだった。</p><p>なんかとりあえず色々話せたし、話し聞けたから良かったかな。</p><p>最初すごい圧迫気味だったけど、途中で急に態度が変わって熱く仕事について語ってくれた。</p><p>後半は「はい。」と「なるほどー。」ぐらいしか発言してなかったｗ</p><p>１時間の予定が結局２時間面談した。</p><p>１２００円もするコーヒーをごちそうになったが、飲むタイミングがつかめず結局最後一気飲みするはめに。</p><p>あんまうまくなかった。</p><p>ここ行けたらえぇなぁ～</p><br><br><p>２２日</p><br><p>前回の日記で書いたとこの面談５回目に行ってきた。</p><p>前回は学生が６人いたけど、今回は４人になってた。</p><p>んで、前回は年齢の高い人が相手だったけど今回は若手が相手だった。</p><p>質問内容が今までと違って、</p><p>地方転勤とかもあるが知り合いの一人もいない地方でもうまくやっていけそうか。</p><p>とか</p><p>部下をまとめるためには何が大事か</p><p>とか</p><p>年上の部下を持つ可能性も大いにあるが、指示を聞いてもらうために大事なことは</p><p>とか</p><p>なんかそういう質問が多かったのが気になった。</p><br><p>あいかわらず志望動機は甘いと言われた。</p><p>志望動機練るのは結構むずい</p><p>次回もまた呼んでもらえたから、今度は突っ込まれないようにしよう。</p><br><p>今日は天気が良かったから、その後に予定してた他社の説明会キャンセルして心斎橋ブラブラして帰った。</p><br><p>それと、２月の頭にＥＳ出して音沙汰が無かったとこから、今頃になって通過連絡がきた。ラッキー。</p><p>明日は他の会社の２次面接と筆記試験。とりあえずがんばろー。</p><p>おしまい。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akitatsu0728/entry-10488788850.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 23:18:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>就活１</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はソフトバンクVS日本ハムの開幕戦を見た後に、某企業の面談４回目に突撃してきた。</p><p>人数がすごい絞られてたが、ESS関連の人が２人もいてびっくりした。</p><p>今までは若手社員との面談だったが、今日は２０年目の重鎮が相手だった。</p><p>のらりくらりと質問をかわし、ついに志望動機を聞かれる。</p><p>一応練ってはきていたので、ドヤ顔で志望動機を言うものの、重鎮は無表情で</p><p>『ふ～～～ん。普通やな』</p><p>と言うのみ。こ・・・これが圧迫なのか・・・？</p><br><p>これはまずいと思い、もう１回チャンスを！！！もう１回チャンスを！！！！！と結果的に３回志望動機を言った。</p><p>３回目を言ってるときに、自分でこいつ何個志望動機あんねんｗという思いが頭をめぐり、途中で吹き出してしまった。重鎮もつられて笑っていた。</p><br><p>志望動機を言い終わった後は、ひたすら重鎮からダメだしと、就活のアドバイスをレクチャーされた。４０分の面談中、半分をそれにつかっていたので、もうお祈りの気配しかなかった。</p><p>最後に重鎮から『言い残したことない？』って聞かれたから</p><p>『オンシャガ、ダイイチシボウデス、ホントウニヨロシクオネガイシマス』と言い残しその場を去った。</p><p>重鎮は苦笑いしてた。</p><p>エレベーターに案内される間も</p><p>『オンシャガ、ダイイチシボウデス』『オンシャガ、ダイイチシボウデス』『ナイテイイタダケタラ、シュウカツヤメマス。』</p><p>と唱え続けた。</p><br><p>必死さが通じたのか、さっき次の面談案内の電話がきた。もう終盤戦らしいので頑張ってこよう。</p><p>明日も他社の面談。早く就活終わらせたいょ。</p><p>おしまい。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akitatsu0728/entry-10486794998.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 18:38:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ついに・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はじめてしまった・・・</p><p>これから伝説が始まる・・・！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akitatsu0728/entry-10486255470.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 00:58:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
