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<title>秋生オフィシャルブログ</title>
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<description>ただ、スキなことを書く。</description>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 今日、明日、明後日が、繋がった一つの時間ではなく、独立した一個一日だと考え、その一日を悔いのない自分らしい一日にするために貪欲に生きよう。<br><br><br>単純なことだけど、明日は必ず来るとは限らない。だから、今日やれることを今日のうちに。明日は来ないかも知れないと思って全力で。<br><br><br>明日のために今日何かを我慢する事より、今日の幸せを優先し、探求しよう。<br><br><br>今という時間がいちばん幸せであれ。<br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Sep 2016 19:49:49 +0900</pubDate>
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<title>世界で一番汚い身近にある物</title>
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<![CDATA[ 昔から、みんなが普段身につける物で汚い物の代表に『ベルト』があると思う。<br><br><br>理由は単純。トイレを済ませた際、ズボンやスカートを上げるときに必ず触れる。そして洗うことは基本的に無い。<br><br><br>しかし、みんなが皆ベルトをしてる訳でもない。服装によってはベルトをしない事もある。<br><br><br><br><br><br><br>では、私たちが普段から身につけてる物で汚い物は他に何があるだろうか？<br><br><br>「腕時計」や、身にはつけないが「財布」などがある思う。<br><br><br>財布に触れる時は会計の時が基本だろう。トイレの後に手を洗わない人でない限りベルトよりは汚い可能性は低い。<br><br><br>腕時計はビジネスマンや主婦などが身につけてるのをよく見る。若い世代の人もファッションの一部として身につけてる人もいる。トイレの最中に時間を確認する事もあるかも知れないが、腕時計に直接触れなくても時間を確認する事はできる。<br><br><br>それと最近では、時間はスマホや携帯で確認するから腕時計はしてないという人も多い。<br><br><br><br><br>そう、若い世代でいえば『スマホ』があると思う。<br><br><br>こちらも身につける物ではないが、普段から肌身離さず持ち歩きスマホがない生活は考えられないという人も多いだろう。“身につけてる”と言っても過言では無い。<br><br><br>もちろん中年層の人でスマホや携帯電話を持ってる人も多い。サラリーマンやOLなど、ビジネス上においても今は携帯電話は必須だ。<br><br><br><br><br><br><br>若い世代は、用を足してる時にLINEの返信したりゲームをしたり？サラリーマンなどは、用を足してる時に仕事の連絡やメールが来たり。手を洗う前にスマホや携帯電話を操作する事もあると思う。トイレの後に手を洗わない人がいる事を考慮すれば、スマホや携帯電話が汚い可能性は高い。<br><br><br>日本製のスマホや携帯電話は防水機能がついた物が多くあるが、普段スマホや携帯電話を水洗いしているという人の話を聞いたことがない。<br><br><br><br><br><br><br><br>高齢者のスマホや携帯電話の普及率は数年前に比べれば上がってはいるが、まだ低いのが現実。<br><br><br>しかし、若い世代も何れは年をとり、全世代におけるスマホや携帯電話の普及率は今に比べると格段に上がるのは確実だろう。<br><br><br>そうなった時、世界で一番汚い身近にある物は『スマホ』などの携帯機器になるだろう。<br><br><br><br><br><br><br>例えば、誰かと一緒にいる時に共通の知り合いから電話がかかってきて、電話を代わる事もあると思う。<br><br><br>そんな時、知らない間に私たちは大腸菌の交換をしてるかも知れない。（笑）<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 21:49:40 +0900</pubDate>
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<title>死について</title>
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<![CDATA[ 「今、死にたい。自ら命を絶ちたい。」<br><br>と思ってる人は、今、世の中にどれほど居るだろう？<br><br><br><br>私は<br><br>「今、死にたい。自ら命を絶ちたい。」<br><br>なんて事は、今のところ思わない。<br><br><br>何故か？<br><br><br>『死ぬ理由が無いから。』<br><br><br>死んでどうなるのか？<br>死んだ先に何があるのか？<br>と、思う。<br><br><br><br><br>もし、死後の世界があるのだとしたら。今の生活は死ぬほど苦しい。だから、そこへ行きたい。死にたい。<br><br><br>そういった理由で「自ら命を絶ちたい」と思う人がいるのだとしたら、理解は出来なくはない。<br><br><br>もし、私も同じ状況となり、そういう理由があると知ったら。私は自ら命を絶ちたいと思うだろうか？<br><br><br>答えは、思わない。<br><br><br>何故か？<br><br><br>死後の世界は、いま住む世界より、良い所だという保証は何も無いから。だから、死にたいとは思わない。<br><br><br>もし、「死後の世界はどんな所かわからない。だけど、今住む世界よりマシかも知れない。その僅かな望みにかけて死にたい。」と思う人がいるとするなら、こう言ってあげたい。<br><br><br><br>死後の世界へ一度足を踏み入れ、いま住む世界より、良い所では無かったとしたら、もう一度元の世界へと戻る事は出来ないだろう。<br><br><br>みんな何れは死ぬ。あなたも何れは死ぬ。何れはみんな死の世界へ行くことになる。だから、僅かな望みにかけて、わざわざ自分から死の世界へ足を踏み入れる事もないだろう？<br><br><br>と言う。<br><br><br><br><br><br>私は<br><br>「今、死にたい。自ら命を絶ちたい。」<br><br>なんて事は、今のところ思わない。<br><br><br>何故か？<br><br><br>「死ぬ理由が無いから。」<br><br><br>死んでどうなるのか？<br>死んだ先に何があるのか？<br><br><br>『みんな、何れは死ぬ。』<br>と、思うからだ。<br>
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<pubDate>Tue, 24 May 2016 20:35:03 +0900</pubDate>
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<title>狂った体内時計</title>
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<![CDATA[ 寝ないといけない時間だと分かってても寝ることができない。これは、眠いけれど寝れないんじゃなくて、そもそも、まだ体が寝る時間ではないと自分に言ってるんだと思う。<br><br>１日は２４時間だから、きっと自分の体内時計は１日が２６時間くらいに設定されてるんだと思う。この時間の狂いが、寝ることができない原因だろう。<br><br><br>しかし、寝ないといけない<br><br>困ったもんだ･･･
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<link>https://ameblo.jp/akiy-46-plus/entry-12078807389.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 05:22:19 +0900</pubDate>
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<title>変化する煙草と永遠の煙草</title>
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<![CDATA[ もし、この世に煙草が２本しか無いとしよう。<br><br><br>Ａの煙草は、吸っていると、香りが様々に変化してゆき、色んな香りが楽しめる煙草。時間とともに煙草は短くなり、いずれ火は消える。<br><br>Ｂの煙草は、香りに変化は無く、一定の香りが楽しめる。その煙草の火は永遠に消えること無く、その形をとどめたまま、ずっと吸い続けることができる。しかし、どんな香りがするかは吸ってみなければわからない。<br><br><br>そして、今、あなたはＡの煙草を吸っている途中だ。しかし、今は嫌いな香りがしている。<br><br><br><br>そこで質問。<br><br><br><br>今は嫌いな香りだが、いずれ変化することを見越して、このままＡの煙草を吸い続け、全て吸いきった後にＢの煙草を手に取りますか？<br><br><br>それとも<br><br><br>嫌いな香りがするし、いつこの香りが変化するかもわからない。だから、Ａの煙草の火を自ら消し、どんな香りがするのかわからない、永遠に吸うことができるＢの煙草を手に取りますか？<br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 07:15:43 +0900</pubDate>
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<title>誰かの夢の中で今日も私は生きている</title>
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<![CDATA[ 今日、夢の中に学生時代の知人が現れた。<br><br>そこまで親しくしていた仲ではないが、なぜか、今日、私の夢の中に彼は現れた。彼とは卒業以来１度も会ってないし、最近、何か彼のことを考えたり思ったりしたわけでもない。なのに、なぜか、今日、私の夢の中に彼は現れた。そして、彼は、あの学生時代の頃の姿ままだ。<br><br><br>彼に限らず、なぜこの人が私の夢の中に現れるのか？という事は、頻繁にではないが、何度も過去に体験がある。<br><br><br>もしかすると、その彼にも私のような体験は起きているのだろうか？そうだとすれば、きっと、彼の夢の中にも私は現れてるのだろう。<br><br>そして、今日も、誰かの夢の中で、私は生きているのかもしれない。<br><br>
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<pubDate>Sat, 19 Sep 2015 07:46:47 +0900</pubDate>
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<title>減塩味噌汁</title>
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<![CDATA[ 減塩タイプのインスタント味噌汁に、刻みネギと、混ぜ込みわかめのふりかけを入れて、熱湯を注いだ。<br><br>もちろん減塩味噌汁だと分かって混ぜ込みわかめを投入した。<br>そして、せっかくの企業努力を水の泡にしてしまった。いや、塩水にしてしまった。<br><br>しかし、その味噌汁は普段よりも美味しく感じた。<br><br>きっと、元々の味噌汁の美味しさプラスアルファ、減塩なのにそこに混ぜ込みわかめの塩分を足してしまった、作り手の努力を無視した罪の意識が合わさり、あたかも特別な味噌汁だと錯覚させたのだろう。<br><br><br>ごちそうさま。
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<pubDate>Wed, 16 Sep 2015 07:18:11 +0900</pubDate>
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<title>未知との遭遇？</title>
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<![CDATA[ コーヒーゼリーを食べながら、コーヒーを飲んだ。もちろん、想像の範囲内の感動だった。<br><br>この組み合わせで、今までやったことあるようで、意外とやったことなかったかも知れない。<br><br>これって、味知との遭遇？
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<link>https://ameblo.jp/akiy-46-plus/entry-12073296333.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 08:46:40 +0900</pubDate>
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<title>季節の変わり目</title>
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<![CDATA[ 鼻がつらい<br>鼻がつらい<br>鼻がつらい<br>鼻がつらい<br><br>くしゃみがつらい<br>くしゃみがつらい<br>くしゃみがつらい<br>くしゃみがつらい<br><br>鼻水つらい<br>鼻水つらい<br>鼻水つらい<br>鼻水つらい<br><br>そとさむい<br>そとさむい<br>そとさむい<br>そとさむい<br><br>乾燥つらい<br>乾燥つらい<br>乾燥つらい<br>乾燥つらい<br><br>この季節になると毎年思うこと。。
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<link>https://ameblo.jp/akiy-46-plus/entry-12072518878.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 07:05:27 +0900</pubDate>
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<title>若手とベテラン</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dakiy-46-plus%26ENTRY_ID%3D12072398682%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F09%2F23"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12742;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="何歳まで若手？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12742">何歳まで若手？</a> 参加中<br>何歳までが？･･･<br><br>まず、その縛りを解かないといけない。<br><br><br>人生の中で色々な経験や体験をする中で、一生を同じ場所で過ごすという人は少ないだろう。４０～５０代で急に環境を変えるという人も少なくないだろう。この場合、転職ですね。<br><br>では、この話をタクシー運転手に置き換えて考えて見よう。<br><br><br>皆さんもタクシーに乗る機会は多いと思うし、誰もが一度は乗ったことがあると思う。その時、たまたま乗ったタクシーの運転手が５、６０代のおじさんだったという経験はありませんか？<br><br>もし、年齢で若手かベテランかを決めた場合、この人はベテランになるだろう。<br>例えば、車内で運転手との世間話の中で、運転手が「実は、去年まで別の仕事をしていて、ここに転職したんです･･･」という話を聞いた場合。果たして、この運転手はベテランなのか？という疑問が生まれる。<br><br>そもそも、年齢で若手かベテランを決めることが違う。年齢では無く、今までの積んできた、経験や、技術や、能力を実力として発揮出来る人。それがベテランだと考える。<br><br>なので、それが上手く出来ない人は、いつまで経っても、若手のままだ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akiy-46-plus/entry-12072398682.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 20:33:08 +0900</pubDate>
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