<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>電車大好き、電車に会いたい</title>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/akiyade11/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>国際政治から、私の趣味までのブログ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>最新の艦隊が良くまとめられた、エクセレントな動画だった。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>哨戒機、護衛艦、潜水艦などを駆使し、24時間体制で、 <br>日本周辺海域の哨戒を行い、日本の海を守っている海上自衛隊。 <br>動画では、2012年時点で海上自衛隊が保有する艦艇が紹介されています。 <br><br>艦艇は以下の順 <br><br>護衛艦、潜水艦、ミサイル艇、輸送艇、輸送艦、 <br>エアクッション艇、補給艦、掃海母艦、、掃海艦、掃海艇、 <br>掃海管制艇、潜水艦救難艇、訓練支援艦、多用途支援艦、 <br>海洋観測艦、音響測定艦、敷設艦、試験艦、特務艇、砕氷艦 <br><br>航空機は以下の順 <br><br>哨戒機、掃海・輸送機、多用機、救難機、練習機 <br><br>その規模に、外国人からは驚きの声があがっていました。 <br><br><br><br><br><br><strong>以下はこの動画を見た外国人のコメント</strong> <br><br><br><br>■　最新の艦隊が良くまとめられた、エクセレントな動画だった。 <br>　　第二次世界大戦中に存在した日本の艦隊に敬意を込めて、 <br>　　今もその名前が引き継がれて使われてるんだね……。　+4　オーストラリア <br>　　 <br><br><br><br>■　今の日本は良い子。現在のいたずらっ子は中国。　フィリピン <br><br><br><br><br>■　最悪の事態が起った時……世界が日本を見捨てることはない。　+44　モロッコ <br><br><br><br><br>■　日本は超装甲の軍隊によって完璧な防衛を実現してる。 <br>　　日本の自衛隊は規律があって洗練されている、ハイテクな軍隊なんだ。 <br>　　もうこれ以上戦争なんて起こらないで欲しい！！　フィリピン <br><br><br><br><br>■　歴史は繰り返すという言葉があるように、 <br>　　また日本が中国の台頭を防ぐことになるだろう。　+5　台湾 <br>　　 <br><br><br><br>■　まぁ何かあった時は、フィリピンは日本とアメリカ側につくよ。　フィリピン <br><br><br><br><br>■　なんて素晴らしい艦船たち！！！！！！！　+20　ラオス <br>　　　　 <br><br><br><br>■　……超大型航空母艦はどこよ？？　 <br>　　さっさと作れよ！　中国はすでにもう持ってるからな。　アメリカ <br><br><br><br><br>■　日本の海軍はいまだに世界でもベストの1つだ。 <br>　　彼らはあくまでも「自衛軍」だが、絶対に日本をナメるなよ。　+59　アメリカ <br><br><br><br><br>■　WOW　日本って中国よりも多種多様な艦船持ってたんだね。 <br>　　製品と同じで、中国のモノは質でも劣るだろうけど。　フィリピン　 <br><br><br><br><br>■　ところで、またヤマトを作って欲しいと思ってるのは俺だけかな？ <br>　　たとえ時代遅れだとしても、偉大な戦艦に敬意を込めてさ。　プエルトリコ <br><br><br><br><br>■　日本の海軍がこんなに強力だったとは！　ベトナム <br><br><br><br><br>■　日本の海軍の艦船と潜水艦は世界最高水準。 <br>　　この動画を観れば分かるとおりね。　 <br>　　ここでは紹介されてない兵器もあるはず。おそらく最高機密だろうけど。　フィリピン <br><br><br><br><br>■　日本は決断さえ出来れば、すぐに再軍備できるもんね。 <br>　　最先端のICBMも核兵器も6ヶ月以内に作ることができる。　+3　アイルランド <br><br><br><br><br>■　日本が海軍の予算を増幅させることは、世界が望んでること。 <br>　　東アジアの安定を保つためにはそれが必要なんだ。　フィリピン <br><br><br><br><br>■　BANZAI 日本、アメリカ、イギリス、ドイツに幸あれ。　+6　ドイツ <br><br><br><br><br>■　この艦船をセンカクに送り込んじまえばいいのよ！　+58　フィリピン <br><br><br><br>　 <br>■　アケボノとタカナミって、スモウレスラーにもいたよな……。　ロシア　　 <br><br><br><br><br>■　日本の海軍はかなり近代的なんだな。 <br>　　アメリカと日本は敵に回したらアカン。　+32　ブラジル <br><br><br><br><br>■　日本イコール最先端の科学技術だからな。　+41　アメリカ <br><br><br><br><br>■　ってか何でアメリカ人がこんなに中国の事が嫌いなのか理解できん。 <br>　　パールハーバーを攻撃したのは日本じゃん。　ベトナム <br><br><br><br><br>■　日本の海軍の力強さがよく分かった……。 <br>　　日本の人達は誇りに思って欲しい！！　BANZAI！　+7　国籍不明（スペイン語圏） <br><br><br><br><br>■　ヤマトとムサシをもう一度甦らせてくれ。　+4　フィリピン <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/entry-11623981269.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 12:25:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>通信品質などにおける通信会社全体の不満点については、「インターネットの速度」</title>
<description>
<![CDATA[ 通信品質などにおける通信会社全体の不満点については、「インターネットの速度が遅く、なかなかページが開かない」が29.6％と最も多く、次いで「インターネットがつながりにくい」23.9％、「他の携帯電話の通信会社がつながっている場所でつながらない」21.3％。同結果を通信会社別に見ると、1・2位の回答は各社さほど大きな差がなかったものの、3位の回答では、docomo 10.0％、au 15.3％に対し、<span style="COLOR: #ff0000"><strong>ソフトバンクは38.7％と2倍以上も不満が多く挙がった。</strong></span><br><br>また、4位<strong>「地下やビルの屋内でつながらない」20.8％、5位「旅行先や地方などでつながらない」18.0％を通信会社別に見た場合においても、ソフトバンクと他2社とは大きく差が開いていた。</strong><br><br><br>通信会社別の各<span style="COLOR: #0000ff"><strong>不満点獲得県数</strong></span>（各都道府県で最も低い評価を得た件数）に関しては、docomo と au は各不満点で県数が拮抗しているが、<span style="COLOR: #ff0000"><strong>ソフトバンク</strong></span>は特に3位以下の「地下や地方などつながらない場所」に関する項目で票が多く集まった。<br><br><br><span style="COLOR: #ff0000"><span style="FONT-SIZE: large"><strong>今回の調査結果を総合的に見ると“2強1弱”という印象を受ける。<br><br>今年3月にソフトバンクモバイルは、同社のプラチナバンド整備によって、通話接続率が競合各社を上回り1位になったことをアピールする「つながりやすさ No.1 へ」というプロモーションを行い耳目を集めていたが、今回の調査結果を踏まえると<span style="COLOR: #ff0000"><strong>「つながりやすさ No.1」について疑問</strong></span>を感じずにはいられない。</strong></span></span><br><br><br>同プロモーションの実施当時、ソフトバンクが「つながりやすさ No.1 」を掲げるに至った調査会社イプソスと Agoop 社の調査に対しては、調査サンプル数がキャリアごとに異なっている点などから、客観的や公平性に関して疑問の声があがっていた。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/entry-11623979843.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 05:20:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現在、世界各国が採用している原子力発電炉は、第2次世界大戦中に米国で開発</title>
<description>
<![CDATA[ ここで日本のエネルギー確保という本論に立ち返って、我が国の電気エネルギー確保のあるべき姿を検討する。<br><br>　現在、世界各国が採用している原子力発電炉は、第2次世界大戦中に米国で開発され、日本の中堅都市である広島、長崎に投下されて、2市の全壊と30万人を超える一般市民を犠牲にした核兵器と同列である。<br><br>　その「核兵器の延長線上の技術」を平和利用目的に転換させているのが現在多用されている原発の実態である。すなわち、現在原子力発電に使われているウラン235（92U235）、（発電に使える方向を模索中のプルトニウム239（94Pu239）は、必要濃度の違いがあるだけで、核兵器の原料でも、原子力発電の燃料でもある。<br><br>　ウラン金属は、核分裂するウラン235（92U235）を0.7％と、核分裂しないウラン238（92U238）を99，3％含む、自然界で一番大きい放射性同位元素である。核兵器にするにも、原子力発電に使うにも、この0.7％しかないウラン235（U235）を、必要なレベルに濃縮（濃度を上げる）して、核分裂反応させなければ必要とするエネルギーは出てこない。<br><br>　ウランの核分裂反応を発電に使うには、0.7％しかないウラン235を3～5％に濃縮する。核兵器にする場合は90％以上に濃縮するという、大変困難な行程を経る必要がある。<br><br>　一方のウラン238は、それ自身は核分裂反応をしない。そのため、ウラン235のような大きなエネルギーは出さない。しかし、中性子を吸収して94番目の人工放射性元素である「プルトニウム（94Pu）」に変化する。<br><br>　これは、94番目の人工放射性元素で、ウランと同様に同位元素を2つ持つ。プルトニウムの中のプルトニウム239（94Pu239）が核分裂反応する。しのため、核兵器に使われる。しかし、プルトニウム240（94Pu240）は核分裂反応はしない。<br><br>　現在一般に使われているウラン235の核分裂反応を利用する核エネルギー発電炉は、冷却作用と発電に使うタービンを回転させて起こす熱エネルギーを普通の水に担わせていることから「軽水炉」といわれ、加圧水型と沸騰水型がある。軽水炉の発電を終わった放射性廃棄物」の中には、核兵器に使い得るプルトニウム（94Pu2349）が残されている。<br><br>註：自然界に存在する総ての物質を作っている物質を「元素」という。天然の元素の数は92個である。その中で一番大きい（重い）元素が「ウラン（U）」で、2つの同位元素で構成されている。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/entry-11623979137.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 07:10:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現在の日本は、東日本大震災によって多大の被害を受けて後2年を経過している</title>
<description>
<![CDATA[ 現在の日本は、東日本大震災によって多大の被害を受けて後2年を経過しているのに、過去の民主党政権および各省庁の利己主義的官僚の発想をベースとし、多くのマスコミが肩入れする左翼系政策を信奉するポピュリズムの主張に動かされ復興を進展させないようにしてきた。<br><br>　その理由は、国民に自らの努力で廃墟から立ち上がる勇気を発揮することを阻止し、政府、自治体に支援金を要求させて交付を待つことで働く意欲を失わせ、日本人をますます劣化させようとしているためである。この実態は、日本という国家存立継続という将来のために極めて憂慮すべき事態である。<br><br>　しかし今回､昨年末の衆議院議員総選挙で、自民・公明両党が政権を奪回することができた。このことによって、国民の復興への意識が高まるとともに、日本の政治・経済を将来にとって望ましい戦略的方向に進展させ得ると期待する。これが、左翼系のポピュリストを除いた国民大多数の偽らざる現場認識であると信ずる。<br><br>　今日の日本は、過去の政権が一貫して無視してきたために、世界に先駆けて「少子・高齢化」が急速に進み、38年間出生率の沈下が続いてきたのが現状にあるのをはじめ、すべての将来政策に齟齬が生じている。<br><br>　現に、国連が定めた今回の運営資金である「供託金額の拠出額」が、最大時の日本は20％であったが、今回半分の10％になってしまっている。これは国のGDP（国内総生産）額を基本として定められるものである。日本の国力はここまで落ちてしまっている。<br><br>　これは、無資源国であることを忘れた今日まで国家の指導者の能力劣化と、世界一勤勉であった国民が怠惰になってしまったためである。<br><br>　しかし、新た発足した安倍政権は、経済界の代表を含む訪問団を組織し、手始めとして東南アジア3カ国訪問に出発した。最初の訪問国ベトナムのハノイでグエン・タン・ズン首相と会談で、「強い経済をアジアの成長の取り込みを狙って、ベトナムと原発路線を続け輸出の継続を取り付けるなど、原子力エネルギー関係の積極外交を1つの柱としている（1月17日）。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/entry-11623978651.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 09:05:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>その間に紆余曲折はあったが、原子力物理科学技術の進歩を素直に吸収して困難を克服</title>
<description>
<![CDATA[ 過去の経済成長の過程で日本は、営々たる努力の結果として「将来のエネルギー資源は、原子力発電に頼らざるを得ない」という結論に達し、実行に移してきた。<br><br>　その間に紆余曲折はあったが、原子力物理科学技術の進歩を素直に吸収して困難を克服し、東日本大災害時点まで過ごしてきた。そして世界で米国、フランスと共に、3本の指に入る原子力産業技術を発展させつつ、過去54基（東日本大震災で内4基が水素爆発で破壊）の原子力発電炉を建設し、所用電力の約30％を賄ってきていた。<br><br>　しかし東京電力は、東日本大災害において、福島原子力発電所の原発4基を、超人為的災害である水素爆発で失った。その後大飯原発2基を多くの反対の中で何とか再稼働させている。しかし点検修理を行えば、稼働可能な原発48基をいまだ停止させたままである。<br><br>　平成24年9月9日の読売新聞で、賢明な識者の葛西敬之氏が、「電力は生活や産業の血液である。停止した原発に代替えさせる化石燃料のために、日本は2011年度3兆円以上の国富を過剰に流出させ、電力コストを約25％引き上げざるを得なかった。2012年度は電力問題がさらに深刻化し、コストは50％近くに達する」と述べているが現実はそれ以上。2013年については後ほど明示したい。<br><br>　2012年年度は、多くの原発が点検修理を行っていない上に、民主党および左翼系綾等側の繰り出す「原発ゼロ」を叫ぶ風評騒ぎに妨害されて原発の再稼働をさせ得なかった。それを引き継いだ新政権が対処に当たっているが、経費が嵩み電気料金の大幅な値上げをせざるを得ない状況下にある。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/entry-11623978191.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 09:08:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人類は有史以来、その気力・知力・能力発達の成果として科学技術を進歩させたことにより</title>
<description>
<![CDATA[ 人類は有史以来、その気力・知力・能力発達の成果として科学技術を進歩させたことにより、今日までに高い精神文明・物質文明又は両者総合の社会を築いてきた。この間人類は、常に近隣の諸国と摩擦を起こしながらも、自然災害などのリスクを回避しつつ、生活向上の確保という目標に向かって困難を打破しつつ進歩してきた。<br><br>　ここでこの論文を書く前提として、1つの重大な日本人の欠陥を指摘しておかねばならない。それは第2次世界大戦に敗れた結果として、連合国軍（主として米国）の占領下の政策として、「日本を二度と立ち上がって連合国に対抗できない国にする」ことを目指す政策の下において洗脳されてきたことだ。<br><br>　かくて日本人は、徹底した劣化・洗脳教育のお陰で建国以来培ってきた精神文化を崩壊させられた。この間日教組および左翼系要員は、当初の段階は劣化・洗脳教育の普及を支えただけだった。<br><br>　しかし戦後67年の今日では、あたかも職業のように完全にのめり込まされ、国家破壊政策の原点を担う選ばれた要員と認識し、日本崩壊政策を国民に教育している。かかる要員であるポピュリストたちによって劣化洗脳教育は常態化されている。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/entry-11623977812.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 09:07:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>この呉氏、巧みに胡弓を奏でて、安倍首相夫人・昭恵氏に接近。</title>
<description>
<![CDATA[ この呉氏、巧みに胡弓を奏でて、安倍首相夫人・昭恵氏に接近。いまや同夫人から絶大なる信頼を勝ち得ているという。 <br>「昭恵夫人は一時期、韓流スターに夢中になったかと思えば、居酒屋を経営したり……言っちゃあなんですが、存在は限りなく軽い」（前同） <br><br>同夫人、今度は華流スターにゾッコンというのだ。 <br>惚れた相手から、「旦那さんの調子はどう？」と耳元で優しく囁かれれば、つい、「う～ん、近頃ダメなの」な～んて受け答えは、庶民の間ではザラである。 <br><br>ファーストレディーも、一人の女性であろう。 <br>「昭恵夫人が、なんの躊躇もなく、首相の健康状態をバラすのではないか、と公安当局が危惧しているようなんです。 <br>ちなみに、一国のリーダーの健康状態は、古今東西を問わず国のトップシークレット。トップの健康状態に懸念があれば、 諸外国では、時として内乱に発展することさえありますから」（前出・外務省関係者） <br><br>この呉氏が"永田町スパイ史"に登場したのは、これで２度目だ。 <br><br>最初は、『週刊文春』が《鳩山由紀夫、安倍昭恵総理夫人を操る中国人スパイ》という記事を掲載。 <br>「同誌によると、呉氏は、首相だった鳩山由紀夫氏に巧妙に接近。２０１０年夏には、軽井沢にある鳩山氏の別荘に招かれ、鳩山グループや小沢グループの数多くの政治家たちの前で、胡弓を奏でるほどの深く親しい仲になったといいます」（全国紙政治部デスク） <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/entry-11623977367.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 09:06:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>中国人スパイが永田町に深く潜入しているんです。彼らによって、日本の国家機密が次々と盗まれている</title>
<description>
<![CDATA[ ９月５日、主要２０カ国・地域首脳会議（Ｇ２０サミット）に出席した日中両首脳が、立ち話とはいえ、 <br>待機する待合室で４～５分間の会話――両首脳が直接言葉を交わした初めての瞬間であった。 <br>握手をしたうえで、丁重に挨拶を交わしたというのだ。 <br><br>「この外電が報じられて、"これで日中間も雪解けか"と、正直、多くの日本国民がホッと胸を撫で下ろしたことでしょう。 <br>ここ数年の日中関係は、あまりにも異常すぎたのです。両国民とも心の中では、早く緊張関係を解き、 <br>友好関係を再構築してもらいたいと願っていました」（外務省関係者） <br><br>今回の日中両首脳"立ち話"が、そのキッカケになればと、両国国民は期待し、いささかの安堵を覚えたはずだ。 <br>しかし、この"雪解けムード"に冷や水を浴びせるような不気味な情報が、いま、永田町で囁かれている。 <br><br>「中国人スパイが永田町に深く潜入しているんです。彼らによって、日本の国家機密が次々と盗まれていると見られているんです。 <br>ちなみに、政治家秘書などの名目で永田町に潜入している中国人スパイは、少なくとも１００人近く。 <br><br>日々、彼らが永田町で蠢いています」と驚くべき証言をするのは、国会議員の元政策秘書で <br>『戦後総理の査定ＦＩＬＥ』を近く出版予定のノンフィクション作家・朝倉秀雄氏だ。 <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/entry-11623976673.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 09:04:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私は現代の戦争映画を見ることはありません</title>
<description>
<![CDATA[ <strong>私は現代の戦争映画を見ることはありません<br><br></strong>――あなたはイラクに派遣されたこともあるそうですが、別の機会にお会いした際には「映画『ハート・ロッカー 』（2009年公開。イラク戦争が舞台）は描写が不正確だ」とおっしゃっていました。やはり、映画やドラマで描かれる米軍は現場と異なる点が多いのでしょうか。 <br><br>イームス：たとえば『CSI：科学捜査班』という人気ドラマの例を考えてみましょう。犯罪が起きると30分以内に捜査が進み、悪いヤツが見つかって、刑務所に収容される。実際はこんなにスムーズに事が進むはずがありません。同じ意味で、『ハート・ロッカー』も完全なハリウッドのおとぎ話です。ドラマとアクションを詰め込み、退屈な場面は全部カットしている。登場人物は何度も「命を懸けて戦う」といって、危険な場所に飛び込んでいきますが、戦場で命懸けの判断を軽率に行なうわけにはいきません。 <br><br>　私は２度、イラクに派遣されています。１度目はバグダッド近辺で大量破壊兵器の探索に当たり、広範囲を移動して回りました。２度目は地雷除去のため、バグダッド北西部のスンニ・トライアングル（サダム・フセインの支持基盤とされていた）に派遣されました。実際に地雷を発見することもありましたが、現実のEOD（爆破物処理班）は映画のように爆弾のプラグを抜いたり、「やばい、時間がない！　それでもやるぞ！」と叫んだりはしません。現場はもっと退屈なものです。（笑） <br><br>　そう考えると、現代の海兵隊を正確に描き出した映画にお目にかかることはほとんどありません。したがって私は、ドキュメンタリー作品や第二次世界大戦に関する映画はときどき見ますが、現代の戦争を描いたものは見ないことにしています。 <br><br>――ヒロシマに原爆を落としたポール・ティベッツ（元B29パイロット）も、まったく同じことをいっていたそうですね。「戦争に行った世代に、現実離れした映画は見られない」と。 <br><br>イームス：その気持ちはすごくわかります。ハリウッド作品でときどき戦争を賞賛する映画がありますが、そうしたものを見ると気分が悪くなります。一度でも戦場に行けば、戦争が決して美しくも何ともないものだとわかるでしょう。戦闘で負傷しようものなら、二度と思い出したくなくなる。海兵隊員の多くは現実の戦闘を経験しています。だからこそ海兵隊の完成度は高まっているともいえますが、私が海兵隊に加わったのは戦争を通じて栄光を得るためではなく、家族を戦争の恐怖から守るためです。入隊時に宣誓した「私はアメリカ合衆国とその同盟国を守り抜くことをここに誓う」という言葉どおり、私はいま、ここにいるのです。 <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/entry-11623974752.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 09:00:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そう、善意の人たちが毎週末、掃除にきてくれるのです</title>
<description>
<![CDATA[ ――それは、地元の人たちですか？ <br><br>イームス：そう、善意の人たちが毎週末、掃除にきてくれるのです。私が「なぜこんなことをしてくれるのですか」と聞いたところ、「あの活動家連中が地元の代表と思ってほしくない。自分たちの住む土地は、清潔で平和な場所であってほしい」という。それを聞いて、思わず、涙が出そうになりました。私は沖縄の皆さんの良心を信じています。 <br><br>――私自身は、オスプレイの安全性は心配していません。ただ、普天間飛行場そのものが住宅地に近く、その点では安全性には問題があると思っています。 <br><br>イームス：普天間は安全な空港です。運用実績も十分にありますし、住宅地に囲まれている空港はほかにもあります。日本でも伊丹空港（大阪国際空港）や福岡空港は住宅地のなかにあり、米国でも、ロナルド・レーガン空港はワシントンDCのダウンタウン（繁華街）のそばにあります。もちろん、騒音などの問題があり「理想的な状況」とはいえないからこそ、米日両政府は普天間を辺野古に移転することで合意したのですが、かといって普天間が危険ということはありません。 <br><br>もう１つ重要なのは、普天間飛行場は高台にあるということです。那覇空港は海抜０mの地点にあり、津波の際に仙台と同じく使用不能になる恐れがあります。そのとき普天間は理想的な発着位置にあるといえます。 <br><br>――では、仮に辺野古に移転できたとしましょう。海上にヘリポートをつくることによって環境破壊につながることはありませんか？　くしくもジャレド・ダイアモンドは『文明崩壊(草思社文庫)』 のなかで、環境破壊が文明崩壊の１つの要因だと指摘しています。 <br><br>イームス：『文明崩壊』は私も大好きな本です。ただ、彼がいう環境破壊は主として50年以上前の乱開発が対象で、現代の空港建設、それも辺野古には当てはまらないと思います。 <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akiyade11/entry-11623973334.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 08:57:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
