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<title>IT会社で働く若造のブログ</title>
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<description>気になる分野（IT、映像、ケータイ、投資、心理学、人間関係など）について書いてみたいと思います。</description>
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<title>Dancer in the dark</title>
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<![CDATA[ <strong>Dancer in the dark</strong><br><br><br>ラース・フォン・トリアー監督、ビョーク主演の、2000年制作のデンマークの映画。<br><br>ミュージカルをこよなく愛す盲目の女性が息子に遺伝した盲目の病気を医者に治療してもらうため<br>失明しながらも必死に働き、子供に手術をうけさせるというストーリー。<br><br>随所に出てくるミュージカルはハッピーな場面、悲劇の場面でも展開され、よりストーリーを引き立たせる。<br><br>すべてはうまくいっている、悲しいことはないんだというメッセージをにおわせるが、なおいっそうそれが彼女の悲劇、健気な心を引き立たせる。<br><br><br><br><br>工場で働く、主人公セルマは先天的に視力を失う病気をもつ。<br>それは自らの息子へと遺伝すると知りながらも彼女は息子ジーンを産み、彼の目を守るために、視力の低下をごまかしながら工場で働く。<br><br>そして失明に伴い、不慮の事故で解雇になったセルマは<br>本来の手術代には達しないが、息子の手術を依頼しようと決意。<br><br><br><br><br>しかし、その矢先に信頼していた隣人ビルに今まで貯金してきた金すべてを盗まれる。<br><br><br><br><br>問いつめるセルマに対して拳銃で応戦するビル<br>がんなに金を離さないビルは<br><br><br>「金をもっていきたければ、俺を殺せ」といい、ビルに自分を殺すよう命令。<br><br><br>発砲したことによりさらにセルマは混乱し、ビルを殺してしまう。<br>気が動転する中、金を取り戻したセルマは医者へ息子の手術を依頼をする。<br><br><br><br><br>そして、セルマは強盗殺人犯として死刑宣告をうけ独房に収監される。<br><br><br><br><br>友人の助けにより、セルマが医者に渡した金で新しい弁護士を雇い、減刑を促すが、セルマはこれを拒否。<br><br><br><br><br><br><br><br>息子の手術のため、死を受け入れることに。。。。。<br><br><br><br><br><br><br><br>彼女を取り巻く悲劇な運命とがんなに息子を愛する気持ちに心打たれる。<br><br><br>愛情とはなんだろう、愛するってなんだろうと思ったときには、ぜひこれを見ていただきたい。必見です。<br><br><object width="640" height="380"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/62pLY5zFTtc?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/62pLY5zFTtc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="400" height="385"></object><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 23:13:07 +0900</pubDate>
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<title>ものすごく好きな動画</title>
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<![CDATA[ 今日はものすごく好きな動画をアップしたいと思います。<br><br><object width="380" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zlfKdbWwruY?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/zlfKdbWwruY?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="380" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>どこかの登山家がいってました。<br><br>自分は世界がつながっているということを証明するために<br><br>自分はエベレストに登るのだと。<br><br>空で世界はつながっている。<br><br>宇宙に近い空をみんながみたとき世界がつながっていることがわかる。<br><br><br><br>この動画に映っている人がどんな人なのかは知らないけど<br><br>世界がつながっている感じがしてとっても好きです。<br><br>ただリズムにのって踊っているように思えるけど、<br><br>きっといろんな人が応援してくれるような素晴らしい人なんだろうな。。。<br><br><br><br>感謝。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akiyuki75/entry-10658160927.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 23:15:45 +0900</pubDate>
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<title>増えるソーシャルメディアとそのストレス</title>
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<![CDATA[ 先日から友人のススメでfacebookを始めました。<br><br>知り合いがほぼいないので牽制していたのですが<br><br>外国人の方がめちゃくちゃ多いのと世界的につながっている感じがするので<br><br>とりあえずやってみることに。<br><br>友人がばりばり英語を使っているので自分も英語で書こうって思えることも一つの要因です。<br><br>こちらの記事をみつけましたらぜひAkiyuki Nakamuraで検索して友人になってください。<br><br>喜んでOKボタン押します！！お願いします！！<br><br><br><br><br><br><br><br>本題へ。<br><br><br><br><br><br>ここ数年でソーシャルメディアの発展が著しくいろいろなサービスが展開されている。<br><br>amebaなどのブログがから始まり<br><br>mixi、twitter、facebook、USTREAM.............<br><br>そしてここにきて発信することに疲れを感じてきているユーザが多数でてきているということに気づく。<br><br>理由はいくつかがあるが以下のようなことがあげられる<br><br><br><br>•そもそも発信することがめんどくさい<br><br>•みてもらう人のことを気にしてしまって自由に書けない<br><br>•発信したことを批判されるのがこわい、めんどくさい<br><br>•利用するサービスが多すぎる。<br><br><br><br><br><br>それに対しこれからはもっと文字だけではなく視覚的にいれるメディアが増えてくる。<br><br>(その一つがUSTREAM)<br><br>リンデンドル社のセカンドライフも一つメディアとしてとらえると<br><br>そのようなサービスが今後増えてくるのではないかと思う。<br><br>そう、まるでサマーウォーズに出てくるOZのような..................<br><object width="380" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/JwqMNjRlqfA?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/JwqMNjRlqfA?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="380" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br><br><br>実際amebaはアメーバピグをサービスとしてはじめ<br><br>自分のアバターをつくりユーザ間でプレゼントを送り合ったりしてアバターを育成するようなサービスをはじめている<br><br>(指向性がちょっと違うかもしれないが)<br><br>mixiもソーシャルゲームでおなじようなことを展開している。<br><br>これからtwitterをベースにした視覚的なサービスが出てくるだろう。。。<br><br>facebookは。。。。ちょっとわからない。。。。<br><br><br><br><br><br>で、最近気にしているのがこのユーザのストレスの限界とソーシャルメディアの発展は<br><br>どこで需要供給曲線のように交わり、どこから衰退していくのだろうかということだ。<br><br>少なくとも今の現状を見ると５年後twitterをやっているユーザがいるとはあまり思えない。<br><br><br><br><br><br><br><br>じゃあみんながストレスなく使える楽しい楽しいソーシャルメディアってなんじゃろな？と考えると<br><br>うーん。。。。。。。（30分経過）<br><br>となってしまうのだが（いくつか案はあるが今はまだ口にできる段階でもない）<br><br>おそらく個人個人によって使い方が異なり、複数のソーシャルメディアを選ぶようにはなるのは間違いなんだろうけど。<br><br>異なるテレビ局の好きなテレビ番組だけをみるように。<br><br><br><br>自分としてはこの分野にとても興味があるので今後も注目していきたいのですが<br><br>どうなっていくのかいまいち見えてこないので<br><br>もっと多くの意見を聞いてみたいのでブログに書いてみました。<br><br>（他人頼りwwwwwww）<br><br>なにか思いつく方はぜひコメントいただけると大変嬉しいです。<br><br>それこそがソーシャルメディアだと思っていますので。<br><br>ぜひともよろしくお願いいたします。<br><br><br><br>もちろん単なる下ネタをふっていただいてもでもオッケーですwww<br><br><br>よろしくおねがいしまーす。
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<link>https://ameblo.jp/akiyuki75/entry-10657102068.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 20:35:12 +0900</pubDate>
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<title>反省</title>
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<![CDATA[ <br>先日、職場の上司とけんかをした。<br>とってもつまらないことで子供な自分が（正確にはお互いが）ついカッとなってしまった。<br>なんでカッとなってしまったというと理由は二つあって<br><br>自分が認めてもらえていないという（認識である）ことと<br>自分のゴールが見えていなくて些細なことを気にしてしまったことにある。<br><br>1つ目についてはもう仕方なくて自分の力不足のところもあるからそれを認める。<br>重要なのは2つ目にある。<br><br>これは先日学生時代お世話になっていた島崎さんのもとに遊びにいったときに言われて気づいた。<br>社会人になるとどうしてもいろいろなものが見えすぎて自分のいきたい方向がみえなくなってくる。<br>あぁいうのもある。こういうのもある。どっちにいったらいいのかわからない。<br><br><br>いま実際そう。<br><br><br>これがずっと続いたらきっと夢ってなんだろって50ぐらいになっても言ってて<br>自分が描く「平凡」な人生になる。<br>たしかにそうなってもいいのかもしれない。<br>それも一つの人生かもしれないが、<br>自分がめざすのはきっとそうではない。<br><br>ゴールが、目標が、夢が見えないから<br>些細なことを気にして怒る。<br>他人に期待する。<br>感情に振り回される。<br><br><br>どうしても企業に所属するとまわりや先がみえなくなってくる（島崎さん談）<br>でもその中でも自分は自分のやりたいことを探してしっかり決めてやっていこうと思う。<br><br>自分の夢。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「ひとの意志をわかりやすいカタチでつなぐこと。」</span><br><br>それがインターネットなのか、本なのか、映像なのかはわからないけど<br>やりたいことはそれだな。とつくづく思う。<br><br><br><br>みるのは上や前だけだ。<br><br>頑張るべし。
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<link>https://ameblo.jp/akiyuki75/entry-10654518252.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 01:53:30 +0900</pubDate>
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<title>海猿</title>
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<![CDATA[ 本日「海猿～ラストメッセージ」をTOHO CHINEMASでみてきました。<br>やはり映画は最高のもので何回も泣きました。<br>最近泣きたくて何回か映画館に足を運んでいたことが<br>ようやくできてリラックスすることができました。<br><br>人とのつながり、愛情をを感じられるとても素晴らしい映画でした。<br><br>監督の羽住英一郎さんはじめ、この映画を制作していただいた多くの方々に感謝いたします。<br>ありがとうございます。<br><br>自分は映像と言うものがとても好きでして、頻繁に映画館に足を運んでいます。<br>映像が好きな理由は非常に情報量が多いから。<br><br>音、写真、動画、文字をいっぺんに体で感じ、脳に強烈な刺激を与えてくれるからです。<br>それが多くの人に感動を与えて、生きる自信を与えてくれる。<br><br>そんな感じがとても好きなのです。<br><br>自分の今の仕事はインターネットでコンテンツを企画、開発する立場ですが、<br>いつか映像に携われる仕事に就きたい。<br>映画のプロモーションでも制作でもはたまた映画ばりのスペックで映像を流すインターネットのサービスでも<br>何でもいいから関わりたい。<br>あんなに人に衝撃を与えられるコンテンツはなかなかないですから。<br><br><br>最高です。<br><br><br>久しぶりにこちらに日記を書きましたが今後こちらに書くことが多くなってくるかと思います。<br>（mixi、twitterの使い分けが明確になってきて自分の書きたいことを自由に書けるのはブログだと判断したため）もし、ご興味があればご一読いただけるとありがたいです。<br>自分もなにかできたら。世界に何かできたら。<br>そんなことを思いながら書いていこうと思います。<br><br>今後ともよろしくお願いいたします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/akiyuki75/entry-10654194227.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 20:34:13 +0900</pubDate>
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<title>衝撃ソフト（検索エンジンつき画像編集ソフト）</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://動画.affili7.net/blog/henshuu/photosketch.html" target="_blank">http://動画.affili7.net/blog/henshuu/photosketch.html</a></p><br><p><br><br></p><p>清華大学とシンガポールの研究所が共同でこのようなソフトの開発に成功したそうです。</p><br><br><p>プログラムを書くってことは人間の頭の中を具現化することにつきるが</p><br><p>ここまでくるとコンピュータが人間の脳みそを超えることは</p><br><p>遠くないというのを実感しますね。</p><br><br><p>あくまでプログラムを書くのは人間かもしれませんが。</p><br><br><br><p>ぜひこのソフトほしいです<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/akiyuki75/entry-10362029787.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 03:34:20 +0900</pubDate>
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