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<title>akken1018のブログ</title>
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<title>新しいリース。</title>
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<![CDATA[ 今年の新しいリースを使ってみました。白い羽と赤い実とそして前に描いてたトールベイントにも羽を付けちゃいました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151118/20/akken1018/93/dc/j/o0800106613487369472.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151118/20/akken1018/93/dc/j/o0800106613487369472.jpg"></a><br>
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<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 20:04:32 +0900</pubDate>
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<title>再開。</title>
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<![CDATA[ 6月10日に離婚届けを提出しました。新しい職場。新しい仲間。新しい環境｡やっといろんな事をゆっくり考えられるようになってきました。新しい私に再会して、それが本来の私との再会だと解りました。さぁ新しいブログ【】物語【】の再開です。
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<pubDate>Mon, 09 Nov 2015 23:19:54 +0900</pubDate>
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<title>指環</title>
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<![CDATA[ 20歳の青年が年上のお腹の大きな妻の為に昨日観たラブストーリーを真似て新しい職場にあった機械を使いナットを削って指環を造り始めてみた。ステンレスは硬く慣れない作業は難しかったけど少しずつ本物の指環らしく削っられていく。きっと今日には出来上がるだろう…♪そう思えた朝、彼はまだ眠っている妻に優しいキスをして出掛けた……。それは25年前のお話し…。
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<link>https://ameblo.jp/akken1018/entry-12022342221.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2015 11:15:56 +0900</pubDate>
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<title>誰か教えてください…</title>
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<![CDATA[ 家の問題で離婚の合意も破棄すると言い出し勝手に調停でも訴訟でもしてくれと開き直りのバカ旦那にどうしたら鉄槌をくらわす事が出来るのでしょう？向こうの次女の入学式がもう直ぐです。きっと女の親達も孫可愛いさでやって来るでしょう、弁護士から旦那と女との接触は止められいますが、その親ならいいですよね…。大体うちの旦那が家に入り込んでる事は知ってるでしょうから…。そんな汚い事もしたくなります。私は本当にどうしたらいいのでしょう、誰か教えてください…。
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<link>https://ameblo.jp/akken1018/entry-12010561947.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 16:01:32 +0900</pubDate>
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<title>物語ツー。</title>
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<![CDATA[ いつか今のこの状況を物語にしたいと思っています。同じ場面同じ展開同じ言葉…。なのに私に聞こえる彼の言葉は冷たく感じ彼女には優しく聞こえている。そんな劇中劇の様なデジャヴの繰り返しの様な…。今までいくつか物語を書いてきました、でも彼には読んでもらった事がありませんでした…。今度は彼の物語なのですからいつか読んでもらえたらと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/akken1018/entry-12010102611.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 12:41:18 +0900</pubDate>
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<title>黒地にﾌﾟﾗﾈﾂﾄ柄のパーカー</title>
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<![CDATA[ 旦那のキレ方からもしかして彼女と別れたのかと久しぶりに彼等のテリトリーへ…。乗り込んだ時に見た彼女はふてぶてしいヤンママでしたが髪も伸びポニーテールにして 背筋をしゃんと伸ばして歩いてました。旦那がまだ彼女の存在を隠して話し合いに着てきた年甲斐もなく若い服。乗り込んだ時に彼女が着てた服。そして今その服を目の前の彼女がまた着ています。お揃いで買ったのでしょうか…。私はといえばブランド物には興味は無かったが古着屋を巡って毎日みたいに違う服を着ていた。それが何百円の古着でも彼には贅沢に見えていたのだろう…。彼の中の善はひじきを煮て家計簿をつけて同じ服を着る人なのだろう。私はお肉好きな子供みたいな彼の為に肉を焼き仕事先までお金を取りに来る彼に辟易して家計簿をつける事も思い浮かばずにいたのにいつの間にか彼に悪とされていた。彼女の黒地にﾌﾟﾗﾈﾂﾄ柄のパーカーを見て、そんな事を今更悟ってしまった。
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<link>https://ameblo.jp/akken1018/entry-12010065178.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 09:36:08 +0900</pubDate>
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<title>新しい家</title>
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<![CDATA[ 新しい家に来て１ヶ月。ここにきてその費用30万を無理に出させられたと馬鹿な旦那がキレてしまい最後の段階にきていた合意書案を破棄すると言ってきました。いっこうにこちら側に付かないうちの弁護士ももう調停で訴訟しかないですかねぇ、と相変わらす他人事の様な反応…。春はやって来ません。
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<link>https://ameblo.jp/akken1018/entry-12009651197.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2015 11:00:09 +0900</pubDate>
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<title>心外</title>
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<![CDATA[ 私の弁護士がメールでこう言ってきました。当方は貴殿の立場に立ってお話しを進めて参りました、向こうの弁護士のようだと言われるのは心外です。と条件付きで話を進められ、譲歩するのもこちらの方で、誰が悪くて、誰と戦っているのか…。最後にもう何もかも白紙にと言うと慌てて弁明をする。そして私の開き直りが上手く行ったら自分の思わくと違っていましたが…、と言い訳をする。合意書の前に経費の計算書を送ってくる。確かに、心は外にある。
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<link>https://ameblo.jp/akken1018/entry-11985032730.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 08:25:04 +0900</pubDate>
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<title>区切り</title>
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<![CDATA[ 新しい家が決まりました。自分の弁護士とも闘いながら、やっとひとつ区切りが付いた気がします。世の中で様々な不幸が起こっています。今はそのどれもに心を沿わせられずにいます。
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<link>https://ameblo.jp/akken1018/entry-11984780350.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 18:03:06 +0900</pubDate>
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<title>20歳</title>
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<![CDATA[ 貴方が仔犬みたいと言っていた次男が昨日成人式でした。
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<link>https://ameblo.jp/akken1018/entry-11976595522.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 09:30:00 +0900</pubDate>
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