<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>理系研究室白書</title>
<link>https://ameblo.jp/akkii/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/akkii/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>某大学工学部の院生によるフィクションな研究活動日記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>雑用など...</title>
<description>
<![CDATA[ 　朝研究室到着した後，溜まった学会講演関連のメールの確認．スケジュールを調整する．複数の講演会に参加するとなると，その前の準備のスケジュールを確実に把握して仕事を進めなければならない．これが結構大変です．国内だけでなく海外で開催されるものあるので...<br>　その後，ドクタの人とディスカッション．<br><br>　昼，ハンバーグ弁当．<br><br>　午後は原稿チェック．合間に，ある書類関連で学務部へ．まだ書類の不備があるらしい．一回で言って欲しい...<br><br>　夕方，色々調べもの．軽く腹ごなしをしてから，自分の時間．結局夕方6時くらいからでないと自分の時間がまとまってとれない．どうにかしたいんですが...<br><br>　結局，普段と変わらない生活ですね...そんなものです．<br><br>　今日は帰宅して，ご飯を食べながらテレビ朝日の「特命係長　只野仁」を見て就寝ですね．<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akkii/entry-10000671242.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2005 21:02:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>効果と影響</title>
<description>
<![CDATA[ 　今日は，某企業の見学会． 　<br><br>　周りは殆ど修士1年生だが，水無月は2年生．しかも，ドクタに行くので周囲とあまり溶け込めませんでした（自分の研究室の人間は誰一人として居なかったので...）． 　<br><br>　企業紹介のビデオを見た後に，いくつかの部署を見学．最後のほうにとっておきのプレゼント（個人的には，ですが...）．初体験です．感動しました．<br><br>　その頃から，同じグループの女の子と少し会話をしはじめました．小心者でシャイな水無月（自分で言うのもなんですが）にとっては，その子の笑顔がまぶしく感じました． 　<br><br>　<b>オヤジですね... </b>　<br><br>　その後，殆どがM1ということもあり，人事の方を交えた懇談会．正直，一つ水無月の研究とダイレクトにリンクする箇所があったので聞いてみたかったのですが，多分返答が難しいと思ったのでパスしました． 　<br><br>　何人かが質問をぶつけていきます．正直，「そんな質問するのかー」と傍観者として冷めた気分にもなったりしたのですが，就職活動における説明会ってこんな雰囲気なのかもしれません． 　<br><br>　社員の方々とのやり取りを聞いていく中で，<b>「効果」</b>とか<b>「影響」</b>という言葉が出ていました． 　<br><br>　そこで感じたのですが，日本人が日本語で会話するとき，効果と影響をあまり意識せずに使います． 　<br><br>　例えば，<br>　<b>「○○の研究が及ぼす効果について...」 </b>　<br>　そして，　<br>　<b>「企業の決算状況が，研究開発費に及ぼす影響について...」</b> <br>などが挙げられます． 　<br><br>　この効果と影響を英語で記すと，多分<b>「effect」</b>と<b>「influence」</b>になるでしょう．しかし，研究者が論文を各段階で，これを使い分けている場合は少ないです． 　<br><br>　確かに，論文においては自分の研究について主張しなければならないので，どうしても無意識に「Effect on」を多用しがちであります．influenceには悪いイメージがついてしまうからです． 　<br><br>　しかし，例えばネイティブの人にとってはどうなのでしょうか？　effectは「effect」であり，influenceは「influence」です． 　<br>　<br>　水無月は別にネイティブでもありませんし，英語に絶対的な自信を持っているともいえません． 　<br>　しかし，やはり効果と影響は違うわけで，この使い分けは必要かと思います． 　<br><br><br>　さて...やはり，久々の更新はつらいものがありますね．話がまとまりません．　<br>　今日は，こんなところで... 　<br>　帰宅して，ご飯食べてTVして就寝です．
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akkii/entry-10000659969.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2005 20:44:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ 　非常に長い期間，このblogの更新が止まっていました．こんな瀕死状態のblogに最近読者になっていただきました方に厚くお礼を申し上げます．<br><br>　さて，更新が滞っていた理由には2つあります．それは，Amebaのランキングが1月一杯停止していたこと及び私水無月が修士論文等で忙しかったためであります．<br><br>　まず，どこから記しましょうか...<br><br>　前回の日記の喧嘩については，もう済んだ話です．その後，喧嘩らしい喧嘩はしていません．<br><br>　ランキングの件ですが，やはりこのシステムはAmebaのある意味特色であり，ユーザのヤル気に影響するものです．水無月も非常に影響を受けました．再開されたこともあり，また駄文ですが書かせていただきます．<br><br>　最後に，修士論文．博士課程後期（所謂，ドクタコース）に進む水無月にとっては，通過点に過ぎません．<br>　従って，修士論文提出が終わったからって忙しさに変わりはありません（悲しいことに...）<br><br>　簡単ではありますが，ご挨拶とさせていただいて，また今後ともよろしくお願いいたします．
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akkii/entry-10000659588.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2005 20:00:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>喧嘩した．．．</title>
<description>
<![CDATA[ 　約1ヶ月ぶりくらいの大喧嘩です．ここ最近同じ1ヶ月間隔で大喧嘩しています．長く付き合っていると，色々難しい＆融通がきかない点が多くなってしまいます．大人になりきれていないのでしょうか...<br><br>　数年間も付き合っていても，大喧嘩の後はかなり凹みます．そして，将来のこともボンヤリと考えてしまいます．<br><br>　原因は非常にささやかなものです．そんなささやかな事柄でも大喧嘩に発展してしまうのが，長い付き合いだから故のような気がします．<br><br>　しかし...，本当に何もやる気が起きないですね...<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akkii/entry-10000480458.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Jan 2005 23:09:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>理系男の恋の駆け引き　その1</title>
<description>
<![CDATA[ 　水無月には亜紀さんという恋人がいる．付き合いは，かれこれ4年以上に及ぶ．思えば長い年月ですね．<br>　昔なら考えられないような「熟年カップル」ぶりの二人ですが，数年前には一応恋の駆け引きらしきものがありました．<br><br>　水無月と亜紀さんは大学のサークルで知り合いました．年は水無月の方が上です．亜紀さんから見れば先輩にあたります．さらに，知り合ったのは水無月がサークルの役員を終えた年でした．つまり，新入生には周囲から「水無月さんは去年○○やっていた人」的な紹介を受けていたらしいです．<br><br>　初めて亜紀さんを見たのは，新入生紹介の時でした．亜紀さんを見て，水無月とその同級生は，「××さんに似ていて，人気でるよなー．新入生の中で争奪戦になるよ．うちらみたいに」というような会話をした覚えがあります．その当時は（一応今も，ですが...）可愛いかったんですね（他人行儀）．<br><br>　初めて会話したのは，4月初め．役員を引退したので，新入生の面倒を見るのは水無月達の学年の人間です．しかし，時はまだ就職活動中．同級生は殆ど居ません．結局，落ちこぼれの水無月が面倒を見ることになりました．<br>　新入生の練習を見た日の夜，水無月は家路につきました．学校から近いので歩きです．近くのバス停まで来た頃，背後からものすごい爆音（一応靴音です）で近づいてくる人がいました．亜紀さんでした．<br><br>　「練習見て頂いて有り難うございます．また，教えて下さい!!」<br>　息が上がっています．<br><br>　「どういたしまして．バスに乗るの?」<br>　バスが向こうからやってきます．<br><br>　「いえ，私は電車なんで駅に行きます」<br>　歩いて15分くらいでしょうか．<br><br>　「そっかー，じゃあ気を付けて」<br>　一応レディに対する礼儀は知っていますが，初めて話した子を駅まで送っていく勇気はありません．<br><br>　その日は，コンビニに寄って弁当を買い，帰りました．<br>　亜紀さんに対する印象は，意外に礼儀正しい子だけれども，ものすごい爆音（ヒールの音．一応...）をたてる子だな位のものでした．<br><br>　つづく<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akkii/entry-10000467214.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jan 2005 16:10:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3年スパンでステップアップ</title>
<description>
<![CDATA[ 　昔から両親から言われ続けていることです．社会に出たら3年毎にステップアップないし転職していこうということです．<br><br>　意味不明かもしれませんが，人間3年で次のステップに移る覚悟で一生懸命努力をしていれば，最悪5年後には花が咲くでしょうということです．<br><br>　水無月は今現在大学院生という学生の立場ですが，この3年スパンは身にしみる言葉です．今のご時世，他人がステップアップを助けてくれることはありませんし，黙っていても昇進出来るわけでもありません．全ては己自身の力の蓄えにかかっています．<br><br>　大学院のドクタコースを出たからといって，すぐに助手のポストが転がり込んでくることはありません．さらに，例えそのような話があったとしても，直ぐ上の上司との年齢差が小さければ，いつまで経っても助手のままです．<br>　さらに言えば，上のポストが空いていたからといって，そこに自分がつける保証は一つもありません．ある日突然，他の所から移ってくるかもしれません．それが自分よりも年下の可能性もあります．<br><br>　大学に限ったことではありません．一般の会社でもそうです．上のポストの人が転職したからといって自分が上がれる保証はありません．中途採用でいきなり割り込んでくる可能性の方が大きいでしょう．<br><br>　キャリアを3年スパンで考え，日々力を蓄える．何時でも，よそに移れてそこでも認められるだけの実績を積んでおく．<br><br>　ある意味理想的であり，その実現が難しいのも現実ですね．
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akkii/entry-10000462131.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jan 2005 19:37:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>未来の世界　～宇宙の世界とネットの世界～</title>
<description>
<![CDATA[ 　色々書きたいことがあるのですが，上手くカテゴリ分けできそうもないので新しく「コラム」カテゴリを設定しました．<br>　第1回目は，「未来の世界」と題してお送りします．実は昔々に，とあるホームページを運営していたときに書いたコラムを思い出しながら書きます．<br><br>　さて，このタイトルを見た方はどのようなことを想像するでしょうか?　<br>　情報家電が発達してきて，外出先から家電製品をコントロールして帰宅した際には快適な生活が送れている．または，モニタ付きのヘッドセットを装着して，歩きながらメールやネットにアクセスできるetc．このようなところでしょうか...挙げればきりがありませんね．<br><br>　昔（といっても20年くらい前）私がまだ幼かった頃の「未来の世界」は違いました．宇宙ステーションが建設されて人類が月で生活している．リニアモーターカーが走り，自動車は宙を浮いて走っている．人型ロボットが家の雑事をしてくれるetc．<br><br>　<b>幼かった頃の「未来の世界」と，今現在の「未来の世界」は大分様変わりしています．</b><br>　水無月だけかもしれませんが，有る意味「大人になった」からでしょうか．「分別が付く」，「物事を斜めからしか見られない」など，<b>大人になるということは，有る意味「退化」という言葉と同じ意味かもしれません．</b><br><br>　現在アメリカのラスベガスでは2005 International CESが開催されています．様々な新しい情報機器が紹介されています．しかし，それは子供の頃の「未来の世界」を映し出してはいません．<br>　もっとも，昔は今で言うInternetの概念すら，その「未来の世界」には盛り込まれていなかったでしょうから，一概に今の現状を嘆くことはありません．ただ，昔みたいにもっとスケールの大きい「夢」を抱き続けたいな，そう思うだけです．さらに，昔の「未来」は結構実現されています．カーナビにしろTV電話にしろ...技術者魂に深く頭を下げます．<br><br>　上手く伝わらないかもしれないですが，<b>子供の頃の未来は「宇宙の世界」であり，大人の夢は「ネットの世界」</b>なのかもしれません．<br>　宇宙とネットの技術革新のスピードの差を考えると，全く違います．<br><br>　そんなことを考えると，Internetのもたらしたある種の衝撃は計り知れない物があると思います．<br><br>　とりとめのない文章になってしまいましたが，一つだけ気になることがあります．それは...<br>　<b>今の子供の「未来の世界」ってどんなのでしょう?</b><br><br><br>　追伸<br>　突然このような文章を記したのには訳があります．それは，2005 International CESでも紹介されている<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0501/06/news018.html">Fossilから世界初のPalm時計が発売</a>という記事を目にしたからです．Palm...懐かしいですね（失礼かもしれませんが...）．<br>　冒頭に記した運営していたホームページは，PalmOSを主としたPDAに関するものだったのです．数年前，Visorを所有しておりPDAの未来を携帯電話と絡ませながら考察していました．<br>　今現在の日本の流れはPDAではなく，はたまた当時ライバル視されていた携帯電話でもなく，「手帳」です．この流れは読めなかったですね...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akkii/entry-10000408329.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jan 2005 18:25:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>普段と変わりなく?</title>
<description>
<![CDATA[ 　久々に研究室．<br>　正月は実家に帰っていました．関西方面です．新幹線から快速に乗り換えたら，いきなり「ギャレ」って所の新春セールの派手な広告が...というか，すでに何処の店なのかが分かりません．寂しいことです（とここであまり心にもないことを記しておく）．<br><br>　さて，簡単に日記です．<br>　昨日横浜へ用事がてら行ってきました．熊谷手帳も探してみたらありました．有隣堂とLOFTに．有隣堂の方は品切れ．LOFTはサンプルまで有りました．なかなか良い感じ．ちょっと悩み中です．まだ今年が始まったばかりですからね．<br><br>　話変わって今日の出来事を...<br>　朝から論文の図を作成．段々効率的な作成法が分かってきた感じ．先生方と何回かコンタクト．午後も変化無く．普段と変わりはありません．<br><br>　夕方，教授から国際会議参加のお知らせ．来年の夏でしょうか?　未確認です．断る理由も皆無なので，多分行くことになるのでしょう．うれしいことです．実績は出来るだけ積んでおかねば，大海原で揉まれなければと思う今日この頃です．<br>　こんな国際会議のお知らせが来ても平常心なのは，力がついたからなのか，はたまた鈍感になってきたのか...何時でもベストは尽くそうとは思っているのですが...<br>　<br>　そんな普段と変わりのない理系な男の日常でした．<br>　（何か今日は文章が変な感じがするのは何故...?）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akkii/entry-10000451293.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2005 20:32:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>理系大学院生のMobilePCに求められること</title>
<description>
<![CDATA[ 　防備録程度に，記しておきます．年も明け，各社から新作PCが発表されています（今のところ，Sony/富士通/NEC位でしょうか）．水無月はこの春モデルはパスなのですが，多分夏モデルを購入することになるので簡単に感想を書かせて頂きます．ただし，ノートPCに限らせて頂きます（次回購入予定はノートタイプなので）．<br><br>　まず，必要条件として...<br><b>1．3年保証</b><br>　ノートPCです．故障するリスクは高くなります（学会や気分転換の外出時に持って行きたいので）．従って，現在標準的な1年保証はパスです．3年保証のしかも落下・水のこぼし・地震等々ワイドな保証に限ります．<br>　ノートPCは研究用に購入するので，保証をいくらかけても損はしません．<br><br><b>2．メモリは1GB</b><br>　上記のように次回購入予定のPCは最低2年は使いたいので，メモリは1GBは必要です．研究（主に論文作成作業ですが）では複数のソフトを立ち上げるので．<br><br><b>3．大容量バッテリ</b><br>　化け物くらいにバッテリが持つPCでなかったら，大容量タイプにします．学会に行く最中でも楽々新幹線でPowerPointがいじれるように．<br><br><b>4．Pentium M</b><br>　セレロンでは無理でしょう．グラフ作成ソフトやアドビ系ソフトをなるべく快適に動かしたいので．<br><br>以上が主な購入の決め手となります．<br>　さらには...<br><br><b>5．HDは大容量でなくても良い</b><br>　今現在使用しているハードディスクでも17GBです．従ってノートPCでも最低40GB，最高でも60GB位あれば十分です．<br><br><b>6．DVD＆CD-RWドライブ</b><br>　今のところ，別にDVDが焼けなくても良いです．その分価格が抑えられる方がうれしい．研究で動画はあまり扱わないので...<br><br>こんなところでしょうか．以上のような項目をある程度満たしていて，20万円くらいなら購入です．<br>　さらに，防備録として（つまらないことダラダラ書いてすいません...）．<br><br><b>7．Bluetoothのマウス</b><br>　学会でのプレゼンの時，PowerPointの進む/戻るはワイヤレスでやった方が格好良いですね．学会に限らずマウスのコードは邪魔です．これで広範囲からしっかりと認識してくれれば言うこと有りません．<br>　理想的には，レーザポインタ付き＆細かい動作にも敏感に反応してくれれば...欲は尽きません．<br><br>ハード的には以上ですね．挙げればきりがありません．ACアダプタの大きさとか...ここらへんで切り上げます．色々想像して楽しむことにしましょう．
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akkii/entry-10000455805.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jan 2005 19:57:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢手帳・熊谷式（クマガイスタイル）の販売</title>
<description>
<![CDATA[ 　今日初めてGMO熊谷社長のblog<a href="http://www.kumagai.com/">クマガイコム</a>で知ったのですが，夢手帳・熊谷式ってリアル店舗で販売していたのですね．横浜周辺でも従来手帳を扱っていたお店は殆ど販売リストに入っています．何時ごろからなのでしょうか？　12月後半にも何度もお店には足を運んでいたのに全く気づきませんでした．本当にリアルで販売しているのかなーと，未だ半信半疑です．<br>　そんなこんなで，今日にでも横浜へ行ってみようと思います．<br><br>　しかし，実際に売っていたら少し嫌だなーと思います．さらに，サンプルまでご丁寧に置かれていたら...<br>　購入してしまいそうです...多分...
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akkii/entry-10000448234.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2005 15:21:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
