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<title>「声で未来をひらく」〜ことばで伝える専門家・小松明子</title>
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<description>ナレーター等歴40年。「ことばで伝える」を軸に人材育成・企業・団体・学校の研修を行う株式会社FRONT.Aの代表取締役。57歳で起業し62歳になった今のジェットコースターのような日々や、声で未来を切り開くヒントを等身大で綴ります。備忘録として昔の子育て日記も。</description>
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<title>【魔法の読み聞かせ】「声」ひとつで、子供の未来も、自分の心も変わる理由。</title>
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  こんにちは！ 「声で未来を拓く」!小松明子です。今日は、【絵本の読み聞かせ】についてお話しします。 突然ですが、皆さん。 お子さんやお孫さんに、絵本を読んであげる時間は好きですか？「もっと上手に読んであげたいけど、自信がない」 「一本調子になっちゃって、子供が飽きちゃう」 「そもそも、声にコンプレックスがあって…」そんなふうに思っている人がいたら、声を大にして言わせてください。 「上手じゃなくて、いいんです！！」40年間、話す仕事のプロとして「伝える技術」を磨いてきた私が言うのも変ですが（笑
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<dc:date>2026-02-25T09:43:52+09:00</dc:date>
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<title>祝・起業4周年！62歳、満身創痍の「おばさんひよこ社長」、アメブロ本格再始動します✨</title>
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ご無沙汰しております！ナレーター・司会歴約40年、声の専門家の小松明子です 2023年や今年の2月などに少しだけ更新していましたが、本格的にブログを書くのはずいぶんと久しぶりになってしまいました。 これまでの空白期間、色々なことがありました。 57歳で思い切って起業し会社の社長になった私ですが、今年でなんと「会社設立4周年」を迎えることができました。そして私自身も、現在62歳になりました。  社長になってからの日々は、まさに愛おしくも心と体に爪痕を残す「ジェットコースター人生」です。「社長」なん
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<title>50代最後の年に会社経営2周年!まだまだいける!!</title>
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 小松です。 2月14日会社を設立して2周年になりました。紆余曲折、何とか前進しております。 できることからコツコツと。 そう思って重ねてきたことが、確実に夢の実現に近づいているように思います。 同世代を見渡すと、仕事の終焉をどのように迎えるか意識している人も多く、これから先の人生は、皆、自分次第でいかようにもなるように思うのです。 noteを初めて、私の仕事人生を振り返ってみました。     【プレビュー】会社経営2周年のおばさんひよこ、満身創痍で今日も前進｜小松 明子｜note株式会社FRO
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<dc:date>2024-02-16T07:00:49+09:00</dc:date>
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<title>「意識」と「姿勢」は評価につながる</title>
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PCを使った仕事時間が長いからか首が痛くて仕方がない。この前は寝た姿勢から自分の首を持ち上げられなくなってしまった。自分の首を手で持ち上げてあげないと激痛が走る・・なぜ?元々身体のバランスが悪いのか、20代の頃からぎっくり腰が癖になってもう30回も経験しているいくらなんでもこれはまずい。 仕事環境の改善しよう! 「座る」から「立って」仕事をすることにした。 テーブルonテーブル立ってPC作業をするにはちょうど良い高さになる 少し前からこのスタイルで仕事をしているが、首の痛みが軽減されている。 つ
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<title>満月の夜に逢いましょう</title>
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アクアイグニス仙台は宮城県仙台市の東部沿岸部にある温泉複合施設です。 ちょうど3ヶ月前の満月アクアイグニス仙台の中央エリアでヨガと焚き火ティーのイベントがありました。 自然にフォーカスするといろんな「もの」や「こと」の煩わしさから不思議と心を離してくれます。焚き火のゆらぎは、不思議なしあわせ感に包まれます。 今週29日金曜日の満月の夜たき火ティーの会場でお話ししませんか。 お待ちしています。    
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<dc:date>2023-09-27T07:30:41+09:00</dc:date>
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<title>一日一やらかし</title>
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今日のしでかし 育成する新人の成長を楽しみにしている一方、私のしでかしも密やかに継続中。 密やかなつもりでしたが、その新人から1年経って「小松先生、またですか。1日1やらかしですね。」と言われ、あれっ、包み隠せていなかったと実感中です。 6月から本当に色々ありすぎて何から振り返ったら良いのやら・・ことの始まりは6月24日の満月の日日が暮れる前にひと雨降って、Wレインボーに喜んでいました。  が、帰りに駐車場の車に乗り込むとあたりは暗く、助手席の足元に置いていた荷物を運転席から引き上げようとしたの
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<title>銀座駅で「光の彫刻」前で、がんばれ自分!!〜57歳からの奮闘記1　</title>
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先日夢を見ました。 「57歳からの奮闘記〜あっこさん」という本を書いていました。 今５８歳です。 なぜ1年前なのか・・まあ、それもよくわかる気がします。この1年、満身創痍です。特にこの3ヶ月は怪我が絶える事なく、少しおとなしくしてなさい指令があちこちから・・まずは肋骨のヒビ→右腕打撲→声帯不調→右手首やけど→コロナ→右手首脱臼→ぎっくり腰何がって声帯不調からのコロナで声が出ない時期が続いたので心配でした。ここまで続くといくらなんでも・・・これで、もうないだろう・・・ と細心の注意を払って仙台駅の
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<dc:date>2023-09-14T20:33:38+09:00</dc:date>
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<title>素敵なトマトのお話し/アクアイグニス仙台</title>
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 仙台の沿岸部仙台市若林区の藤塚地区に、今年の4月21日にオープンした複合施設「アクアイグニス仙台」仙台駅から車で約30分 「治する・食する・育む」をコンセプトに誕生した素敵な場所です ご縁あってお仕事をしておりますが、月の半分くらいはこの施設におります。 ところで、5月に妹夫婦とレストラン棟イタリアンのグリーチネでお食事をしました。西麻布の「リストランテ　アクアパッツァ」の日高シェフのお店です。お店の名前のグリーチネはイタリア語で藤の花という意味。 全てのお料理が美味しくて、お皿も素敵!! 実
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<title>明るい声を出す秘技</title>
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もっと声を明るく!!と言われても、実際のところどうすれば声が明るくなるのかわからないとご相談があります。 実は首の角度で、声の表情が全く違ってきます。目線を正面まっすぐ前に向けた時の首の向きを基準とした時この基準のままで話しても「明るい」声の印象はなかなかつきにくいのです。 では、どうすれば良いかというとその基準から、少しだけ上に首を傾けます。下に下げるのではなく、上げます。 その角度で口角を上げた笑顔この角度と笑顔で声を出すと明るい印象、はつらつとしたイメージになります。 春に向けて、イメージ
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<dc:date>2021-02-23T21:55:19+09:00</dc:date>
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<title>正しいことを伝える時に注意すること</title>
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正しいことを伝えなくてはいけない。いつもそう思い、気持ちをまっすぐに伝える人がいます。 正しいことを伝えることは良いことですがそうとは限らないこともあります。相手の間違っていることをねじ伏せて、自分の正しい主張を通そうとする場合、 もしそれが目に見えるやりとりならそこには火花が散っているかもしれないし相手をどん底に突き落とすかもしれない。 この正しい。という前提は厄介です。 目の前の相手は、実は正しい答えはそれだとわかっていても認められない。そんなことが起きているかもしれません。 間違いを指摘さ
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