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<title>笑う門には福来たる</title>
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<description>日々の出来事や思い出などを紹介しています。</description>
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<title>ねむの木</title>
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<![CDATA[ <p><span style="FONT-SIZE: 9pt">先日、六本木ヒルズで開催されている<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">「<span lang="EN-US"><a href="http://roppongihills.com/jp/events/nemunoki.html" target="_blank">ねむの木のこどもたちとまり子美術展</a> 」に行ってきました。 <br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt">  <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">「ねむの木」とは、宮城まり子さんが学園長を務めていらっしゃる<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">日本初の肢体不自由児療護施設のこと。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt">  <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">●ねむの木学園についての詳細は、<span lang="EN-US"><a href="http://www.nemunoki.or.jp/index.html" target="_blank">コチラ</a> <br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt">  <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">この学園では、情感豊かな人間性を育成することが、集中力の向上をはかり、生活能力や学習能力の向上につながるという考え<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">から、絵画・音楽・ダンス・作文・茶道など感性を育てることを重視した教育が行われているそうです。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt">  <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">今回は、この学園の子供たちが描いた絵画が展示されてました。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt">  <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">色彩といい、デザインといい、発想といい、驚かされるものばかりです。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt">  <br></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">ホームページ上でも一部の絵画が紹介されていますが<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span style="FONT-SIZE: 9pt">是非、機会があれば実物をご覧いただけることをお勧めします。<span lang="EN-US"><br></span></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"><br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 9pt"><img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16">六本木ヒルズのショップエリアは迷路みたいで本当わかりにくい。 <br></span><span style="FONT-SIZE: 9pt">目的のレストランを探すだけで２０分近くもさまよってしまいました。。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/akobayashi1102/entry-10037749439.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2007 23:32:48 +0900</pubDate>
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<title>レジ袋削減</title>
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<![CDATA[ <p>うちの近所のスーパーではレジ袋削減運動が推進されています。</p><br><p>今年の３月からスタートし途中経過は以下のとおり。</p><br><p>・削減できたレジ袋は６％</p><p>・マイバックの所有率は６％から２５％に大きく伸長</p><br><p>このスーパーでは、全国の店舗で年間６億枚ものレジ袋を消費しており</p><p>そのうち３０％削減すれば、</p><p>ハイブリッドカーで地球３周分の燃料削減に相当するそうです。</p><br><p>この数字を目の当たりにすると、レジ袋削減効果は侮れないですよね。</p><br><br><p>ちなみに、レジのお姉さんの今までのお声かけの変遷は、</p><br><p>●第１段階　　＜半年前＞</p><p>　「（レジ）袋にお入れしてもよろしいでしょうか？」</p><p>　　　　　　　　　　　　↓</p><p>●第２段階　　＜3ヶ月前＞</p><p>　「（ご自分の）袋はお持ちでしょうか？」</p><p>　　　　　　　　　　　　↓</p><p>●第３段階　　＜現在＞</p><p>　「レジ袋辞退で、お買い物金額から２円マイナスにします」と掲示のみ。</p><p>　お声かけは（多分）特になし。</p><p>　それで、袋を辞退すると</p><p>　「ありがとうございます。２円マイナスさせていただきます。」</p><p>　（７５円で購入したラーメンの具のみでも2円マイナスしてくれました。）</p><br><p>運用側の試行錯誤の様子がうかがえます。<br></p><p>想像ですが、第2段階のセリフは相当不評だったのではないかなぁと思っています。</p><p>レジ担当の方も言う人がいたり、いなかったり。</p><p>時々、「持ってないよ。袋に入れてよ」と強めの口調で攻める人もいて</p><p>はたから見ていて「大変そうだなぁ」と思っておりました。</p><br><p>第4段階は、いよいよレジ袋の有料化でしょうかね。</p><p>買い物も楽しみつつ、今後のお店の対応に興味があります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/akobayashi1102/entry-10037041884.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2007 07:23:05 +0900</pubDate>
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<title>レオナルド・ダ・ヴィンチ展</title>
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<![CDATA[ <p>「<a href="http://www.leonardo2007.jp/" target="_blank">レオナルド・ダ・ヴィンチ展ー天才の実像</a> 」に行ってまいりました。</p><br><p>覚悟はしていましたが大変な混雑ぶりで</p><p>特に今回のメインの「受胎告知」が見られる第一会場は長蛇の列でした。</p><br><p>「受胎告知」</p><br><p>通常は、フィレンツェのウフィッツィ美術館で展示されているそうですが</p><p>今回は、日本に初上陸。</p><p>ダ・ヴィンチが２０代初めに描いたデビュー作とも言われる絵で</p><p>「最後の晩餐」に次ぐ大作だそうです。</p><br><p>さすが世界の大作ともなると第一会場ではセキュリティチェック。</p><p>柄の長い傘の持込も禁止されていました。</p><br><p>メインを終えて、次は第二会場へ。</p><br><p>第二会場は、ダ・ヴィンチの生涯や書斎、手稿などが紹介されていました。</p><p>こちらも見ごたえがあって、おもしろかったです。</p><br><p>ダ・ヴィンチは、正当な教育を受けることができなかったそうですが</p><p>類まれなる好奇心から芸術だけでなく、文学、工学、自然、哲学、医学などあらゆることに対して興味をもち自ら研究していたそうです。</p><br><p>その１つ１つの研究の徹底ぶりが伝わってくる内容で、気がついたら３時間近く見入っておりました。</p><br><p>行こうか行くまいか迷っていたダ・ヴィンチ展ですが</p><p>最後の駆け込みで見に行ってよかったなぁ。</p>
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<pubDate>Sat, 16 Jun 2007 11:57:17 +0900</pubDate>
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<title>グットド－ル・クラッティーニ</title>
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<![CDATA[ <p>イチゴの<font size="2">カッペリーニを食しました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「カッペリーニ」とはなんぞや？と思った方はいませんか？</font></p><p><font size="2">私も実はその一人。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">先日私も知ったばかりなんですけど</font></p><p><font size="2">冷製パスタに使われる細い麺（パスタの直径は、0.9ｍｍほど）を指すそうです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">つまり、「イチゴのカッペリーニ」とは、ストレートに申し上げますと</font><font size="2">「イチゴのパスタ」ということになります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">どんな味を想像しますか？</font></p><p><font size="2">これが結構いけるんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">塩味のきいたトマトペイストを絡めたパスタにイチゴのスライスがトッピングされていて</font></p><p><font size="2">一見デザートのようで、味はちゃんとした食事。</font></p><p><font size="2">立派なメインメニューに仕上がっているんです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さっぱり食べられて思った以上に満足度が高い一品です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">このパスタは、西麻布にあるイタリアン「<a href="http://www.brutusonline.com/brutus/regulars/gourman/shop.jsp?issue=331" target="_blank">グットド－ル・クラッティーニ</a> 」で食すことができます。</font></p><p><font size="2">ちなみに姉妹店が丸の内にもあってそちらでは、「桃のカッペリーニ」が食べられるそうです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">桃パスタも興味深々。</font></p><p><font size="2">ぜひ、こちらも食してみたいと思っています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">イチゴといい桃といい、通常ではメインの食材として考えられない品を立派なメニューにしてしまうシェフの発想に驚かされます。</font></p>
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<pubDate>Wed, 06 Jun 2007 00:01:35 +0900</pubDate>
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<title>オートキヨスク増加中</title>
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<![CDATA[ <p>最近、ＪＲの駅のホームでは、シャッターがおりて閉店しているキヨスクをよく見かけます。</p><br><p>私が愛用している荻窪駅でも、ホームにあったキヨスクが閉店になって</p><p>電車の待ち時間の暇つぶしがなくなりとても残念に思っています。</p><br><p>スポーツ新聞の見出しを読んだり</p><p>お菓子の品揃えをチェックしているうちに</p><p>興味をもった商品にスッと手が伸びて、気がついたらお金を支払っていたりするもの。いきあたりばったりの買い物が結構楽しめ、キヨスクでウロウロするのが日課になっておりました。</p><br><p>てっきりリニューアルオープンするものだと思って待ち望んでいたのですが、どうも、事情は違ったようです。</p><br><p>ＪＲの子会社がリストラをした結果、想像以上の流出で要員が確保できなくなり、首都圏のキヨスクの１／３が閉店になっているそうです。</p><p>一体どんな人員整理をしたのでしょうか。。。</p><br><p>そんな中、今日は中野駅のホームで「オートキヨスク」を発見しました。</p><br><p>キヨスクがあった場所に、ジュースのほかに雑誌や書籍、新聞、お菓子の自動販売機が所狭しと設置されているのです。</p><br><p>何もなければ殺風景なので、ないよりはあったほうがいいんですけど</p><p>機械がお相手になると買い物意欲が減退するのは気のせいでしょうか。</p><br><p>キヨスクのお姉さんの素早い暗算と手際のよいお金さばきに驚かされる対面式が私はやっぱり好きだよなぁと思った出来事でした。</p>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 22:06:45 +0900</pubDate>
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<title>フルーツ酒</title>
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<![CDATA[ <p>最近、スーパーや酒屋でよく見かけるようになりましたよね。</p><p>この時期が旬の手作り梅酒セット。</p><br><p>私も材料を買い込んで、早速漬けてみました。</p><p>実は、自分でお酒を作るのは今回が初めてなので</p><p>まずは、定番のホワイトリカーを使って挑戦してみることにしました。</p><p>　</p><p>左が「グレープフルーツ＆レモン酒」、右が「梅酒」</p><p>氷砂糖の量を少なめにして、甘さ控えめにしています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0f/76/10022622005.jpg" target="_blank"><img height="165" alt="フルーツ酒" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0f/76/10022622005_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>熟成期間は、</p><p>「グレープフルーツ＆レモン酒」が約２ヵ月以上、「梅酒」が約６ヶ月以上。</p><br><p>完成までは時間がかかるけどお口にできる日が今から楽しみ！</p><p>「ぬか漬け」といい、「フルーツ酒」といい、最近の私は手作りに夢中。</p><br><p>こんな自分について最近思うのは、母親が歩んだ同じ道を私もそのまま追いかけているよなぁということ。</p><p>この流れでいくと、次は、「マドレーヌ作り」か「パン作り」あたりに私は興味を持ち始めるかもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/akobayashi1102/entry-10035102240.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2007 01:07:03 +0900</pubDate>
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<title>「子どもは二人まで」宣言</title>
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<![CDATA[ <p>同世代の皆さま、ご存知でしたでしょうか？</p><br><p>私たちが誕生した１９７４年に政府から</p><p>「子どもは二人まで」宣言が出されていたことを。</p><br><p>石油ショックの翌年である１９７４年は、</p><p>エネルギー問題、食料問題の観点から、世界規模で人口爆発を</p><p>食い止めることが命題として掲げられていた年で</p><p>日本では、「静止人口＝人口の増減の無い状態」が目標になっていたそうです。</p><br><p>私は、まさに１９７４年にうまれた三人目。</p><p>当時の世の中的には、望まれていない</p><p>三人目だった衝撃な事実を知ってしまいました。。。</p><p> </p><p>それにしても、少子化に悩む今の日本では考えられない施策ですねぇ。</p><p>しかも皮肉なことに、出生率は宣言がされた翌年の７５年からは</p><p>「２」を割って、その後は、坂道を転がるように低下の一途をたどったそうです。</p><br><p>何十年も先を見越した政策に取り組むのは難しいのかもしれませんが</p><p>まさか、今のような深刻な少子化の時代が到来してしまうことを</p><p>当時は考えられていなかったのでしょう。</p>
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<pubDate>Sun, 27 May 2007 10:29:24 +0900</pubDate>
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<title>ル・パン・コティディアン</title>
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<![CDATA[ <p>私のお気に入りジャムを紹介します。</p><br><p>ホワイトチョコレートのジャム<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6b/f5/10022154154.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 174px; HEIGHT: 233px" height="233" alt="ジャム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/6b/f5/10022154154_s.jpg" width="174" border="0"></a> <br></p><br><p>先日、イギリスに新婚旅行に行ったお友達に図々しくも</p><p>リクエストをしてわざわざお土産で買ってきていただきました。</p><p>（ユーロ高＆お荷物になる中、本当にありがとうございました。。）</p><br><p>このジャムを扱っているお店は、ベルギー発のパン屋さん。</p><p><a href="http://www.lepainquotidien.com/" target="_blank"><strong>ル・パン・コティディアン　（LE PAIN Cuotidien）</strong></a> </p><br><p>ヨーロッパの各国でオープンしていて</p><p>最近ではアメリカにも進出して続々と支店ができているようです。</p><br><p>でも、なぜだか日本にはまだ進出していません。</p><p>パンやジャムの販売だけでなく、木のぬくもりを感じるかわいいカフェも併設するパン屋さんなので、カフェ好き傾向にある最近の日本の社会を考えれば、出店すれば、絶対はやると思うんだけどなぁと私個人的には思っています。</p><br><p>せめて、ジャムだけでも輸入して扱っているところがあればと思い</p><p>ミッドタウンや新丸ビルなどのニューオープンのビルの中に輸入食品のお店があると注意して探してみるのですが未だに発見したことがありません。（取扱店情報募集中。。。。）</p><br><p>入手困難なため、かなりひいき目で見すぎているのかもしれませんが</p><p>このホワイトチョコレートジャムの程よい甘さが私にはたまりません。</p>
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<pubDate>Wed, 23 May 2007 00:05:36 +0900</pubDate>
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<title>宇宙旅行</title>
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<![CDATA[ <p>２００５年から日本でも宇宙旅行の申込みが始まり</p><p>ＪＴＢで提供されているようです。</p><br><p>普通に海外旅行や国内旅行と同じようにパンフレットが作成され</p><p>店頭に置かれているからビックリです。</p><br><p>ＪＴＢは、地球上の旅行にとどまらず宇宙にまで翼を広げ、</p><p>スペースプロジェクトを立ち上げてこの宇宙旅行を宣伝しています。</p><br><p>現実的かどうかはさておき、宇宙旅行の提供なんて</p><p>レジャー提供会社らしい企画で夢があっていいよなぁと感じます。</p><br><br><p target="_blank">●詳細は<a href="http://www.jtb.co.jp/space/">こちら</a> </p><br><p>月旅行が約１２０億円で</p><p>本格宇宙旅行（軌道飛行）約３０億円。</p><br><p>まだ、まだ庶民には気の遠くなるような金額です。</p><br><p>もう少し現実的なものだと</p><p>宇宙体験旅行（弾道飛行）で約１２００万円。</p><br><p>こちらは、全行程が１～２時間のコースで、宇宙への滞在時間が５分間。</p><p>未知の世界を体験できるということで、すでに１０件近いお申込みがあるそうです。</p><br><p>うむ～ん、totoか宝くじが当たれば手が届かないこともないかな？</p>
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<pubDate>Mon, 21 May 2007 23:29:23 +0900</pubDate>
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<title>時間ない病</title>
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<![CDATA[ <p>公私共にやりたいことがたくさんあって</p><p>「あ～ん、時間が足りないわぁ」と思うことがよくあります。</p><br><p>先日、そんな話をしていたら会社の人に手渡された1冊の雑誌。</p><br><p><a href="http://www.president.co.jp/pre/20070416/005.html" target="_blank">「時間ない病」の研究</a> 　（プレジデント社）</p><br><p>内容は、各界で活躍している方々が実践している</p><p>時間の使い方の具体的な秘訣が紹介されており</p><p>時間管理の大切さについて研究されたもの。</p><br><p>やはり、多くのことを精力的に成果を出しながらこなしていく方々には</p><p>それなりの、工夫があるようです。</p><br><p>特に納得して、共感したのが下の２つ。</p><br><p>『時間の無駄を省くことは、</p><p>単純にすぐやるかどうかではなく、今やるべきタイミングかどうか</p><p>今やることで最大の効果が得られるかをどうかを見極めること』</p><br><p>『締め切りのプレッシャーを上手に使うこと。</p><p>小さなストレスを脳に与えることで集中力が高まり</p><p>短時間で成果を出すことができる。』</p><br><p>意識的に時間を使っていくことは大切ですね。</p><p><br>それにしても、耳が痛くなるコメントが多かったなぁ・・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/akobayashi1102/entry-10034055402.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2007 10:11:12 +0900</pubDate>
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