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<title>サラリーマンワーキングマザーが楽しくなる100の方法</title>
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<description>40代を目前にして今年3児の母になるワーキングマザーです。いつまでもイキイキ働いていたい！そんなワーキングマザーが増えて、少子化も解消されHAPPYな日本になるといいなーと思ってます。</description>
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<title>時短営業ママの活躍</title>
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<![CDATA[ 営業ママランチ会開催！<br><br>なんと3ヶ月連続で時短営業ママが全社員一万人から選ばれる会社の賞を受賞していたんです。<br><br>私は全員知っていたけど各ママは繋がりがなかったと言うことでランチ会を設定。<br>初のパワフル営業ママ会！<br><br>弊社の営業と言えば、長時間労働というイメージですが、彼女達の働き方をお手本に働き方改革出来るんじゃ無いかな。<br><br>とはいえ、全員ママになる前はワーカホリック、長時間労働者でした。<br><br>だから、今だからわかる、時間の無駄使いな働き方。<br><br>例えば、昔は朝会なんか睡眠取るための場所だったけど、今は絶対寝ないし、貴重な情報収集の場だよねとか、<br><br>日に何度もタバコ吸いに行ってたけどあの時間で一時間は短縮できるよねとか<br><br>深夜の会議とか時間かかるばかりで結論出ないよねとか…<br><br>割とママになるとフロントじゃなく企画やオペレーションに回されたりするけど、工数を要する仕事って結局時間が無いと無理だったりする。<br><br>その点、スキルがあれば数字上げられる営業はママ向きなのかも。<br><br>何より、彼女達がそれを証明してます！<br><br>
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<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 06:13:01 +0900</pubDate>
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<title>こんな事あったらいいなは自分達でやればいい</title>
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<![CDATA[ 最近の活動。<br><br>ママボランティアがあつまって社内ママのための施策を実行しています。<br><br>月に一個は何か新しい試みやりたいなーって思ってる社内ママによるママのための活動ですが、やっぱり仕事と子育ての両立の合間にやる事には限界がある。<br><br>やるためにはどうしたら良いかを逆引きで考えた結果…産休中ママにも手伝っていただく事になりました！<br><br>実はお会いした事も無いんですが、たまたま育休者に送っているレターを見てメールをくれたので、そのままスカウトw<br><br>これまた素晴らしく仕事が早くて、すすすーっと何でもこなしちゃってくれてます。本当にありがとう！<br><br>という事で始まりました。<br><br>パパママネットワークのためのFacebookグループ！<br>盛り上がるか心配だったんだけど、、、かなり盛り上がってます★<br><br>こんな事あったらいいなは自分達でやればいい。<br>そんな成功体験が積めるこの活動は仕事にも人生にも役立つ大切な経験だなーと思います。
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 18:00:44 +0900</pubDate>
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<title>パートナーのほんの少しの応援が女性を輝かせる</title>
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<![CDATA[ 今日、とある人から辞めようかどうか悩んでいるママがいるから相談に乗って欲しいということでランチをさせて頂く機会がありました。<br><br>私はキャリアに対する資格を持っているわけでもないのですが、社歴が長く子供も3人いるので、たまにそういった相談に乗る機会があるんですよねー。<br><br><br>お子様が2人産まれて復職してなんだか全部が疲れてしまったとのこと。<br><br>まずはその原因を聞いてみました<br><br>仕事？<br><br>仕事は楽しいし周囲も気を使ってくれて本当にやりやすいとのこと<br><br>じゃあ、子供の健康？<br><br>確かに急な休みなどは周囲に迷惑がかかって気が引ける。<br>でも、周りが暖かくフォローしてくれているとのこと<br><br>家事？<br><br>どうやら家事が中途半端なのがいやみたい<br>真面目なママにありがちな事ですよね。。。<br><br>部屋が散らかっても死なないし！<br>もしそれがストレスなら外部サービスを利用するとか色々手もあるよって事を伝えたんだけど、どうも納得してない。<br><br>そういうの使うのを旦那さんがよく思わない？わかる、わかる。でもここで奥さんが専業主婦になることで生涯賃金が1億違うんだよ<br><br>みたいな話をしました。<br><br>でも、なんか納得してない。<br><br>どうやら、家事が大変というよりも旦那さんのスタンスが不満らしい。<br><br>家事育児は奥さんにお任せなのに、奥さんに収入も求めて、そんなスタンスに奥さんはイライラ。<br><br>何度も手伝ってと言ったけど、一向にやらず、、、奥さんもあきらめて両立は無理だから専業主婦になるって言ったら、旦那さんもそれで良いということだったので、辞めることにしたそう。<br><br><br>でも、、、ちょっとまって！それって問題解決になってるのかな？<br><br>じゃ、旦那さんに何をしてもらいたいの？って聞いたら<br><br>「家事をやって欲しいんじゃなくて、ちょっとした気遣いが欲しいんです。食べた食器を台所に持って行くとか、お風呂を洗ってくれるとか・・・」<br><br>そうかそうか、そういう事だね。<br><br>でも、それって本当にあなたが会社を辞めることで解決するのかな。<br><br>「育児休業中は特に気にならなかったので大丈夫だとは思いますが・・・」<br><br>とはいいながら、自分も100％は納得してないんだよね。きっと。<br><br>こういう話、男性にもぜひ知ってもらいたいなと思います。<br>パートナーのほんの少しの応援が女性を輝かせる、これは断言できる！<br><br>彼女が辞めてしまうかどうかは私にはわからないけど、仕事が楽しいってきっぱり言えた彼女に何か良い解決策がある事を願います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/akoizumi/entry-11902228325.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 17:45:46 +0900</pubDate>
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<title>産休中ママ社員への取り組み</title>
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<![CDATA[ 産休中に会社の情報から一切取り残されてしまうという問題を少しでも解決できるようにとママボランティアでニュースレターを発行して毎月一回給与明細に同封して届けています。<br><br>元日経ウーマンのライターだったママが編集長となって、エンタメナビ所属ママがネタを提供、毎月1名ママ社員インタビュー、社内広報のご協力で会社のトピックス紹介などなどA4両面ですがかなりの読み応え。<br><br>その中で2本の連載をやろうと思っています。<br><br>一つは1年間の育児休業を取ったパパ社員日記<br><br>もう一つは2人の子供を連れて海外赴任しているママ社員日記<br><br>この二つは実はとってもやりたかったこと。<br>まだまだ取り組みは小さいけれど、私は日本古来の家長主義的価値観をぶち壊したい。<br><br>どうしたらぶちこわせるんだろうねーー。<br><br>これ、書籍で出版とかできないかしら。。。<br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 08:22:45 +0900</pubDate>
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<title>野心のすすめ</title>
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<![CDATA[ <br>いまさらながら林真理子の「野心のすすめ」読了。<br>なんだか、今までの本とは違った感じ。<br>還暦にして、長い間第一線で活躍し続け、結婚も子供も手に入れた彼女だからこそ語れる内容だなーと思いました。<br>そして、私はこの考え方に100%AGREEです。<br><br>でも、それを言葉にすると絶対反感買うだろうなと思って言えませんでした。<br><br>40年生きてきて実感することは、努力したことは身になっているし、逃げてきた事が今になってやっぱり問題になってきている。<br>でも、人生は前には進めるけど後戻りはできないんだよね。<br><br>結局は努力したことしか自分の身にならない。<br>努力を怠り、逃げたらそれが10年後、20年後、50年後に帰ってくる。それだけ。<br><br>でも、その長期的な視点無しに人生をなんとなく生きる人が多いってこと。<br><br>以前、論語について読んでいた時にその本に書いてあってすごく納得したのが<br>派遣村にいる人をかわいそうとは思わない。なぜならその人が不運だったのではなく<br>選択した全てが今の結果だからだと。<br><br>お金が無くなってしまっても、その人を泊めてくれる友達の一人もいないのはその人がそういう生き方をしてきたから。<br>まあ、ものすごく運が悪くてそうなってしまった人もいるかもですが、でもこの考え方はやっぱりそのとおりだと納得できる。<br><br>林真理子の言うことなんてって思う人もいるかもしれないけれど、結局はこの考え方、論語と一緒！<br><br>そして、今までこういった本は男性向けに書かれていたけれど、女性向けに書かれていたストレートさが私は好きです。<br><br>仕事も家庭も子供もお金も全部自分の力で手に入れる！<br>そして、それは美人じゃなくても学歴がなくても可能だということ。<br>努力が全てを凌駕するというメッセージはぜひ若い世代の人にこそ読んでほしいなーと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akoizumi/entry-11891262259.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 08:56:26 +0900</pubDate>
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<title>仕事とプライベートの割合</title>
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<![CDATA[ 久々のブログ更新です。<br><br>今年の４月に復職し、３人の子供を持つワーキングマザーとして頑張ってます。<br>復職して半年。やっと仕事で自分の居場所を作れたかなーという感じ。<br>これからもちょこちょこ更新して行こうと思います。<br><br>今日は自分の手がけているプロジェクトについて取材を受けて<br>そこのインタビュアーさんに聞かれてふと考えた話。<br><br>その質問は<font size="3">「仕事とプライベート、％であらわすとどれくらい？」</font>というものでした。<br><br>時間的なもの？それとも気持ち的なもの？<br><br>それによっても違いますよね。<br><br>時間ではなく気持ちだとすると・・どうでしょうか。<br><br>独身時代は「趣味仕事」だった私。<br>土日出勤も仕事が趣味なので、全く苦ではありませんでした。<br><br>本もビジネス本以外読まなかったというか興味が持てなかった。<br>もちろん、飲みにも行くけど、結局は仕事の話になったりして。<br><br>仕事が人生の８０％くらい・・だったかなぁ。<br><br>そんな私が子どもを持ってどう変わったか。<br><br>時間的なところはもちろん、仕事している時間は減りました。<br><br>でも、仕事に対する思いの割合が減ったかと聞かれると、、、、うーーん<br>どう考えてもNOなんです。<br><br>子どもを持つことで、更に仕事が楽しくなったし、<br>逆に楽しくなければ辞めちゃおうといつも思うんだけど<br>相変わらず楽しい。<br><br>仕事に対する情熱が子どもに割り振られている感じは無い。<br>つまり、今でも仕事に対する割合ってやっぱり８０％くらいはある気がしていて。<br><br>だけど、子どもに対する気持ちが２０％なのかとういと<br>やっぱりこっちも８０％はあるんだよねぇ。<br><br>ということで、最終的な回答としては<br><br>「仕事も８０％、子どもも８０％。子どもを持ちながら働くことで<br>全体の％が１００％超えちゃった」<br><br>というのが私の答えでした。<br><br>こんな回答で記事になるのかしら～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 16:11:36 +0900</pubDate>
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<title>イベント報告☆家族の幸せ度が2倍になる！ワークライフバランス実践講座</title>
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<![CDATA[ 翌日は<br><br><br><font color="#FF0000">家族の幸せ度が2倍になる！ワークライフバランス実践講座</font><br><br>を実施しました。<br><br>こちらも当日は大盛況！当日申し込みの方もいらっしゃって<br>資料が足りなくなるかと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>講師は小室淑恵さんでお馴染みの<a href="http://www.work-life-b.com/" target="_blank">株式会社ワーク・ライフバランス</a>の現役コンサルタントの大西さんです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/15/akoizumi/2c/da/j/o0480064012407897432.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/15/akoizumi/2c/da/j/o0480064012407897432.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>こちらももう盛りだくさんの内容でした！！<br><br><font color="#FF0000">女性が子どもを産んでも働き続けるのと、辞めてしまうのでは一人当たり<br>生涯獲得賃金に5000万円から2億円の違いがある<br></font><br><br><br><font color="#FF0000">乳幼児期に夫が育児参加をしたかどうかと、将来の妻の夫への愛情の<br>相関関係がある<br></font><br><br><br>なーんていう衝撃なデータもあり、参加者もそのプレゼン内容に<br>釘付け・・・。<br><br>ワークショップでは家族のライフプランシートを書いてみることで<br>長期的な計画を立てることの重要性を学んだり<br><br>生産性高く働くためのノウハウまで惜しげもなく<br>教えていただけました！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/15/akoizumi/ec/b0/j/o0480036012407897426.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/15/akoizumi/ec/b0/j/o0480036012407897426.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>これは、4月から職場復帰する私にとって本当に良かった！<br><br><br>そして、これは女性だけじゃなく男性にもぜひ聞いて欲しい<br>内容でした。<br><br>夫婦でこの内容を聞いたら、本当に人生が変わってくるかも<br>しれません。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>私が今回ワークライフバランスの講座をやったのは<br>ワークライフバランスって一般的に誤解されているなと思ったからです。<br><br>ワークライフバランスって<br><br>「仕事（昇進）をあきらめてプライベート（家庭）を充実させる」<br><br>と思っている人って多いのではないでしょうか。<br><br><br>けれども講師の大西さんいわく<br><br><font color="#FF0000">「ワークがあってこそのライフ、ライフがあってこそのワーク。そこを<br>融合させることで生産性の高いワークとライフの実現が可能になる」<br></font><br><br>のだそうです。<br><br>どちらも捨てなくても良くて、相乗効果で両方手に入れる！<br>それがこのワーク・ライフバランスの考え方です。<br><br><br>もちろん、環境によっては実現が難しいと思うことも<br>あると思います。<br><br><br>でも、こういった働き方があること、ワークとライフの融合の重要性<br>家族の関係には定年は無くて自分が死ぬまで続くということ、、、、<br><br><br>そこをしっかり理解したうえで自分の生き方を選ぶ、その一つの選択の<br>きっかけになればいいなと思います。<br><br>ということで、こちらも参加者の声を抜粋させていただきます<br><br><font color="#00BFFF">☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br></font><br><br><br><font color="#FF0000">40代女性</font><br>自分の事を考え、家族の事を考える<br>なかなかゆっくり考えたことが無かったので良いチャンスでした<br>充実した生活を送るためにゆっくり考え直してみたいと思いました<br><br><font color="#FF0000">30代女性</font><br>毎日バタバタ忙しい生活を送っています。<br>今小さい子どもがいて今後就職（仕事復帰）を考えています。<br>さらに忙しくなり時間をどう使っていけばいいかまったく分からなかったのですが<br>今日小さなヒントをたくさんいただきました。<br>自分たちの事だけでなく、日本社会の問題でもあるので<br>しっかりと考えていくべきと思いました。<br><br><font color="#FF0000">40代女性</font><br>社会的な背景を踏まえたうえでのお話は私たちが堂々とWLBを語れる<br>動機になるのでうれしいお話でした<br><br><font color="#FF0000">20代女性</font><br>子どもがいるのでゆっくりニュースも見れないことも多く<br>今日こちらで少子化の話が聞けたり、今すべき優先順位を<br>書き出せて気づくことができて参考になりました<br><br><font color="#FF0000">30代女性</font><br>毎日を忙しくすごしている中で、改めて長期的な人生設計を考える<br>機会になりました。<br>ライフを充実させる重要性を考えさせられました。<br><br><font color="#FF0000">40代女性</font><br>頭の中でばらばらになっていたことを整理し自分なりの<br>ワークライフバランスを作っていくきっかけになりそうです<br>プライオリティのシート、実際に使ってみたいと思います<br><br><font color="#00BFFF">☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</font><br><br>うれしい感想がいっぱい！<br><br>ほんとに、やって良かったーー。<br><br>そして、日本にもっともっと素敵な家庭が増えますように<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>日本を支えるのは政治家でもなく、企業でもない！<br><br>私たち、お母さんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>イキイキとしたお母さんが日本にたくさん増えたら、<br>日本経済だって少子高齢化だって解決するんです。<br><br><font color="#FF0000">だから、お母さんがイキイキするのは<br><br>自分のためであり<br><br>家族のためであり<br><br>日本のためでもあるんです。</font><br><br><br>講師の大西さん、参加者の皆様<br>どうもありがとうございました！<br><br><br>私も日本をもっと良くするために、<br>これからも、もっともっとイキイキ生きていきますよ～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akoizumi/entry-11464877443.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 15:16:40 +0900</pubDate>
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<title>イベント報告☆女子大生・若手社会人のための自分らしい生き方を見つけるワークショップ</title>
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<![CDATA[ まちだ男女平等推進フェスティバル内で実施した<br><br><font color="#FF0000">女子大生・若手社会人のための自分らしい生き方を見つけるワークショップ</font><br><br>お蔭様で大盛況に終わりました！<br><br>講師の堀江さんは今注目されている社会起業家ということで<br><br>滋賀県庁の少子化対策をされている方<br><br>リクルートにいながら大学でキャリア講義などをされている方<br><br>NHKの方などがオブザーバーとして参加されました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>実際に講座に参加された方は10代から40代まで幅広くて<br>学生、社会人、ママ、起業してる人など立場も様々。<br><br>これは参加者同士の交流を多くしたほうが、いい講座になりそう！と<br>直前で講義内容を少し変えました。<br><br><br><br><br>講義内ではまず講師の堀江さんの起業エピソードから始まり<br><br>●私の抱えてるモヤモヤって？<br>　　→<font color="#FF0000"><font size="3">～モヤモヤ解決ワークショップ～</font></font><br><br>●3年後のなりたい姿を考えよう<br>　　→<font color="#FF1493"><font size="3">～なりたい姿ワークショップ～</font></font><br><br>●どうやったら、周りが理解してくれるの？<br>　　→<font size="3"><font color="#FA8072">～他者とのコミュニケーション ワークショップ～</font></font><br><br>●皆が、自分らしく生きられる環境って？<br>　　→<font size="3"><font color="#EE82EE">～グループセッション～</font></font><br><br><br>ワークショップの嵐！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/15/akoizumi/00/84/j/o0480036012407895851.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/15/akoizumi/00/84/j/o0480036012407895851.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>この内容がまた素晴らしく、初対面とは思えないほど<br>グループワークが盛り上がりました！<br><br><br>終了後、実は講義が盛り上がりすぎて30分ほど伸びてしまい、<br>私は片付けを途中に保育園へ預けている11ヶ月の娘を迎えに<br>行って・・・<br><br><br>戻ってきたらまだ参加者が帰ってない～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>みんな、話が盛り上がって全然帰ってくれませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br>いただいた感想をちょっとだけ紹介させていただくと、、、、<br><br><font color="#00BFFF">☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</font><br><br><br><font color="#FF0000">20代　女性</font><br>社会人の先輩方ともお話できてアドバイスももらえました<br>「したたかに実行する」ということが学びでした<br><br><font color="#FF0000">30代　女性</font><br>学生さんから自分より上の年代の方まで<br>広い背景をベースに同じ悩みを共有できたことが<br>得がたい機会だったなと思います<br>「プランド　ハンプス　スタンス」って素敵ですね！<br>軸を持って流されると考えると気持ちも明るくなります。<br>アクションプランもすてきなものが生まれました！！<br><br><font color="#FF0000">30代　女性</font><br>とても貴重な機会をいただけてありがとうございました。<br>これからのキャリアを考える上で他の方の意見が聞けて<br>とても参考になりました<br><br><font color="#FF0000">10代　女性</font><br>自分と向き合うという機会はなかなかもてなく、どうやって<br>向き合っていいかもわからなかったので、いい機会になりました。<br>なりたい自分になれるようにがんばろうと思いました。<br><br><font color="#00BFFF">☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆</font><br><br><br><br>この後、実は講師の堀江さんと反省会という名の打ち上げ（飲み？）を<br>したのですが、そこでの二人の共通の意見は<br><br><font color="#FF0000">「夢を持つこと。そしてその夢をあきらめないこと」<br><br>そうしたら絶対幸せになれる、成功する。<br></font><br><br>ということでした。<br><br>年代もバックグラウンドも違う私たちですが<br>きっとここが共通点だったんだなーと思いました。<br><br>参加してくださった皆さんが、ちょっとでも自分の夢について<br>考える時間が持てて<br><br>ちょっとでも気づきや明日への目標が見つかった<br>らこれを企画した苦労が全て報われます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>まずは夢を持って行動すること。そこが大事。<br><br>でも、きっと現実は夢をかなえるのはほんとに辛くてしんどくて<br>挫折しそうになることも何度もあると思います。<br><br>でも、長期的な視野を持って決してあきらめないで欲しいなと<br>心から思ってます＆応援してます！<br><br>私もみなさんのイキイキした姿を見て本当に<br>パワーをたーーっくさん貰いました<br><br>ありがとうございましたーーー！！<br><br><br><br>シンハービールでカンパーイな二人です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130206/15/akoizumi/72/19/j/o0480036012407895843.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130206/15/akoizumi/72/19/j/o0480036012407895843.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
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<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 14:14:34 +0900</pubDate>
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<title>ワークライフバランスの実践方法を学ぶためのイベント</title>
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<![CDATA[ TEDでの株式会社ワーク・ライフバランスの小室淑恵さんのプレゼンテーション。<br>すでに再生回数は6万件を超えてすでに見た方もいらっしゃるかと思います。<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/sd6OLoQW0hY?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>これを見るとワーク・ライフバランスというのが人々が健やかに暮らすための<br>方法というイメージを覆されます。<br><br>これからの日本経済再生のためにもワーク・ライフバランスが<br>必須だというこのプレゼン。<br><br>短い中でも体系付けて話していただいているのでとても納得できます。<br><br><br>私がワーク・ライフバランスがいいと思う理由は<br><br><font color="#FF0000">会社の昇進をあきらめて家族のために尽くすという考え方ではなく<br>仕事も家庭も両方あきらめない<font color="#FF0000"></font></font><br><br>という考え方だからです。<br><br>仕事での自己実現も大事、だからといって家族とすごす時間も無く<br>老後を寂しく過ごすのは嫌<br><br>自分の世界が家族だけになってしまうのも嫌<br><br>両方を手に入れるというのがワーク・ライフバランスの考え方です。<br><font color="#FF0000"><br>1日は24時間しかないのでバランス・・というとどちらかをあきらめて<br>シフトするという感じに思えますが、実はそうじゃないんです。<br><br>効率を上げて両方を手に入れる方法、それがワークライフバランスなんです。</font><br><br>でも、この小室さんの講演だと、実際にどうすればいいか具体的な<br>方法がわかりません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br><font size="4">ということで、今回このワークライフバランス実践講座を企画しました。<br>ここでは明日から使える家族も自分もニコニコで<br>生活できるアイデアや考え方を<br>学べる講座になっています。<br><br>なんと言っても講師はこの株式会社ワーク・ライフバランスの現役コンサルタントの大西さん！<br>この講座が無料で聞けるチャンスはめったにないですよ～～<br><br>ぜひご夫婦で参加していただきたいイベントです<br><br>詳細は<a href="http://ameblo.jp/akoizumi/entry-11452874161.html" target="_blank">こちら</a>へ<br><br><a href="http://ameblo.jp/akoizumi/entry-11452874161.html" target="_blank">2月3日実施！【無料保育有】家族の幸せ度が2倍になる！ワーク・ライフ・バランス実践講座やりまーす</a></font><br><br><br>就職活動中の女子大生、若手女性社会人向けの講座は<a href="http://ameblo.jp/akoizumi/entry-11452876410.html" target="_blank">こちら</a>！<br><br>
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<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 08:52:04 +0900</pubDate>
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<title>2月2日【無料】就活中女子大生・若手女性社会人のための自分らしい生き方を見つけるワークショップ</title>
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<![CDATA[ そしてもう一つ！<br><br>こちらは特に就職活動中の女子学生、若手社会人におすすめの<br>講座です。<br><br>イベント代は全額町田市が負担ですので参加費も無料！<br>電車賃がかかっても元は取れます☆<br><br>もちろん町田市民以外もご参加いただけます。<br><br>ご興味のある方はぜひ！シェアもぜひ宜しくお願いいたします！<br><br><br>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br><br>まちだ男女平等フェスティバル実行委員企画<br><br>女子大生・若手女性社会人のための<br>自分らしい生き方を見つけるワークショップ<br><br><br>☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆<br><br><br>自分にあった就職先って？<br>このまま、この会社で働き続けていいのかな？<br>出産後の自分の生活ってどうなっちゃうの？<br><br>女性のライフイベントである就職・結婚・出産・・・<br>漠然とした不安を感じていませんか？<br><br>この講座ではそのもやもやを解消し、<br>参加者全員がなりたい自分の姿を見つけることが<br>できるようなワークショップを行います。<br><br>※1歳半～未就学児の保育（無料）あります<br><br>※この企画の他にもさまざまな企画があります。<br>　<br>　100円から楽しめる喫茶室（男性のクッキンググループによる<br>　料理。カレー350円、シチュー400円など）もあります<br><br>　申し込み・詳細はこちらへ<br><br>http://www.city.machida.tokyo.jp/community/danjo/byodo/fes.html<br><br><font color="#FF0000">申込：1月15日午後1時から1月29日までに町田市イベントダイヤル（  042-724-5656）にお申込ください。<br><br></font><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>講師：堀江敦子氏（スリール株式会社 代表取締役社長）<br>某大手IT企業勤務を経て25歳で起業。 <br><br>最年少でワークライフ・バランス コンサルタントを取得。<br>小さい子どもがいる共働き家庭に、大学生が子育てインターン<br>として入り、　先輩ママ、パパと接することで「働くこと」、<br>「家庭を築くこと」をリアルに学ぶ「ワーク＆ライフ・インターン」の<br>事業を展開。<br><br>受講者の“意識を変える”講演を得意とし、大学や専門機関など、<br>多数の団体での講演実績を持ち、新宿区の男女共同参画推進委員も務める。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>日時：2013年２月２日（土）13:30～15:30<br><br>場所：　町田市民フォーラム4階　第1学習室　定員：40名<br>　　　　小田急線町田駅東口より徒歩約8分<br>　　　　JR横浜線町田駅ターミナル口より徒歩約5分<br><br>　　http://www.city.machida.tokyo.jp/community/shimin/com/com14.html#cms3B6A1<br><br>参加費：無料<br>
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<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 09:26:31 +0900</pubDate>
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