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<title>akontokyoのブログ</title>
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<title>FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！</title>
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<![CDATA[ <p>「センチメント調査」という言葉をご存じですか？<br><br><br>『センチメント調査』とは、企業や消費者のマインドを計るためのマーケット調査です。将来の消費や景気動向を探るにはとても有効なのです。<br><br>ただ、その国の株価が高値を維持している時期は、比較的高い数値が出やすいので、景気に対しては遅行するという欠点があります。<br><br>アメリカでは、このセンチメント調査がとても重要視されています。<br><br>なかでも、<br>「消費者信頼度指数」　「シカゴ購買部協会景気指数」<br>「ＩＳＭ製造業・非製造業景気指数」　「ミシガン大消費者信頼感指数」、<br>地区連銀が作成する<br>「ニューヨーク連銀製造業景気指数（通称エンパイア指数）」<br>「フィラデルフィア連銀製造業景気指数（フィリー指数）」<br>などに対する関心が高いです。<br><br>欧州で「ＧＦＫ消費者信頼度感指数」<br>「ＩＦＯ景況感指数」<br>が注目されていて、<br><br>日本では<br>「日銀短観」（なんとなく聞いた事ないですか？）<br>が注目されています。<br><br>この「センチメント調査」はＦＸを行う場合、大変重要な要素です。<br>新聞、専門雑誌、テレビなどあらゆるメディアに日頃から慣れ親しんでおきましょう。<br><br>調査の結果がよいと、素直に株式相場がにぎわう傾向があり、その国の通貨が買われ<br>ることになります。<br><br>今回はここまでです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/akonrokyoxyz/entry-11339981671.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 14:36:20 +0900</pubDate>
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<title>FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！</title>
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<![CDATA[ <p><strong>こんにちわ！川瀬　隆です。<br>今回はＦＸのなかでよく使われる「レヴァレッジ」についてです。<br><br></strong>レバレッジって何でしょう？<br><br>ＦＸは資金をあまり持っていなくても、株より大きな取引が出来るのが特徴です。<br><br>それは“レバレッジ”というＦＸ独特のルールがあるからなのです。<br>レバレッジとは、「てこの原理」という意味で、<br>てこは少しの力で重いものを持ち上げることができますよね。<br><br><br>それと同じで、少しの資金でもレバレッジを掛ける事によって、手持ちの資金の何倍もの取引が出来るのです！！<br><br>投資家の私たちは、まず取引を行う際、ＦＸ取引会社に証拠金　（担保のようなものと思ってください）を預けます。　<br><br>証拠金は、１回の取引を終えるまではFX会社に預けていますが、<br>利益を出せば一度預けた証拠金も満額戻ってきます。<br><br>たとえば　１ドルが１００円　の時に、　1万ドルを買おうとすると、普通だと、１００円×１万ドルで１００万円の資金　が必要になます。<br>（取引会社によって、かけられるレバレッジや１回に必要な証拠金はそれぞれ違います。）<br><br>　　　<br>でも、レバレッジを使えば、実際に１００万円持っていなくても、１００万円相当の取引が出来るんです！！<br><br>どういう事かというと、例えば、１０万円あったとして、ドル／円の取引をする場合、1ドル＝１００円のときに１０万円分のドルを買うと本来なら１０万円÷１００円＝１０００ドルしか購入できませんがレバレッジ　を　１０倍かけると元手が　１０万円　あるわけですから１０万円　×　１０　＝　１００万円となって、１００万円分のドル、すなわち1万ドルが購入　できるのです！（なんて便利！）<br><br>このようにレバレッジをかけると、１０万円でも１００万円相当分の取引が可能になります。<br><br>円安になった時にドルを売ると例えば、1ドルが　１１０円　になった時にレバレッジ1倍なら　1万円の利益ですが、１０倍になると　１０万円の利益　になります。<br><br>でも損失も同じです。<br>逆に、　1ドル＝９０円　になった場合は、逆にレバレッジ1倍で、1万円の損失。１０倍なら１０万円　の損失になります。<br><br>ちょっと気をつけないといけませんね。<br><br>初心者の場合は、レバレッジは低めにして取引する事をお勧めします。<br>　　<br>そして、これからは高いレバレッジには規制がかかりました。<br>金融庁はＦＸ会社が提供することのできるレバレッジを、<br>２０１１年８月（発行）までに「２５倍に抑える」ことにしたのです。<br>　　　　　　　　 <br>かなりの投資家の批判　（資金が２０万以下）もあったようですが…。（資金が今までの5倍必要になってしまうからです。）<br><br>なぜ変更するかというと、さまざまな問題があるからのようです。<br>金融庁の発表した　「高レバレッジ取引に関する問題点」は次のとおりです。<br>① 顧客保護<br>② 業者のリスク管理<br>③ 過当投機　<br><br>「顧客保護」というのは、あまりに高いレバレッジをかけて取引をしていた場合に、ロスカット（損切り）が機能せず、顧客が甚大な被害をこうむってしまう恐れがあるとみているようです。<br><br>「業者リスク管理」については、顧客が大きな損失をだし、<br>その損失がＦＸ会社の預かっている証拠金を上回った場合には、<br>ＦＸ会社の経営状態が悪くなる、といった可能性を指摘しています。<br>　<br>そこで、ＦＸ会社が提供することのできるレバレッジ倍率を、<br>２０１０年８月までに５０倍に、２０１１年８月までに２５倍に抑える、規制が入りました。<br>　　　 　　　<br><br>また、レバレッジの規制だけでなく、他にも投資家やＦＸ会社を保護するためのさまざまな規制を行うようです。<br><br>たとえば、「ＦＸ取引にかかわるロスカット・ルール（損切りルール）の整備・遵守を義務づける。」ということもＦＸ会社に求められます。<br>　<br>急激な相場の変動が起きた場合に投資家による損切りが間に合わなくて、証拠金ではまかないきれない損失を出してしまうケースもあります。<br><br>高いレバレッジをかけて取引をしている人ほど、ロスカットが間に合わず、損失を膨らませてしまう、という傾向もあります。<br><br>そのほか、「スプレッドまたは手数料が特に低い取引での留意事項の明示」をＦＸ会社に求めているものです。<br><br><br>さぁ、ご理解できましたか？<br>今回はここまでです。<br><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/d09ba7e09d132331232d0cbecbf82f1a"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/d09ba7e09d132331232d0cbecbf82f1a/7f"  dc:title="レヴァレッジて何？"  dc:date="2012-06-10T16:53:03+09:00"  dc:description="こんにちわ！川瀬　隆です。今回はＦＸのなかでよく使われる「レヴァレッジ」についてです。レバレッジって何でしょう？ＦＸは資金をあまり持っていなくても、株より大きな取引が出来るのが特徴です。それは“レバレッジ”というＦＸ独特のルールがあるからなのです。レバレッジとは、「てこの原理」という意味で、てこは少しの力で重いものを持ち上げることができますよね。それと同じで、少しの資金でも"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/d09ba7e09d132331232d0cbecbf82f1a" /></rdf:RDF>--></p>
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<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 14:32:45 +0900</pubDate>
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<title>FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！</title>
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<![CDATA[ <strong>こんにちわ、川瀬　隆です。<br><br>今回は為替市場のオープン時間と季節性について考えてみましょう。<br><br></strong>日本時間の朝７時には既にオーストラリア、ニュージーランドで取引市場が開いています。<br><br>そして、朝９時から日本やアジア各国の市場が開き、１７時になると、日本市場やアジア各国の市場での取引が薄くなっていくと同時に、今度はヨーロッパ各国のマーケットが開きます。<br><br>最後にニューヨーク市場が開いて、朝５時にニューヨーク市場が閉ります。<br><br>そしてまた、オーストラリアやニュージーランドのオセアニア市場が開いてきます。<br>１日２４時間、このような感じで為替市場は回っています。<br><br>こうした世界の為替市場の１日の動きをみるポイントは、「時間と値動きの関係」です。<br><br>２４時間どこかのマーケットが動いていますが、時間帯によって値動きに特徴があるのです。<br>２４時間、常に値動きを監視するのは無理ですし、自分のライフスタイルにあった時間帯にしか取引できないですよね。<br>　<br>でもなるべく、より取引量が多い時間帯に参加するのが鉄則です！！<br>その場合には、市場が注目する「経済指標」の発表をチェックし、また「出来高の量」などを加味して、時間を有効にかつ効率的に使いましょう。<br><br>時間と値動きのポイント<br>・８時５０分に日本のＧＤＰなどが発表<br>・１７～２０時にユーロ圏の経済指標が発表<br>・２１時前後に米国の経済指標が発表<br>・早朝４時前後にニューヨーク市場の手仕舞注文が集中<br>以上の点が狙い目です。<br>　<br>それぞれの経済指標の発表時間は違いますが、大体、これらの時間帯に値が大きく動く傾向があるので、覚えておいてください！！<br><br>取引の出来高は、ロンドン市場が開いている時間帯（日本時間の夕方１６時～早朝３時位）が一番多いです。<br><br>なぜかというと、ロンドン市場が開いている時間帯は東京をはじめとするアジア市場の遅い時間帯とニューヨークの午前中の早い時間が重なっているからです。<br><br>つまり大きな３つの市場が同時に開いている時間帯だからです。<br><br>特に、ロンドン市場とニューヨーク市場が重なる時間帯の２１時から朝１時までは、値動きが激しくなります。<br><br>取引が低調だと値動きが小さくなり、ビット（売り）とアスク（買い）のスプレッド（売りと買いの金利差）が開き気味になる傾向があるので、できれば、より取引量が多い時間帯に取引するのが得策です。<br><br>為替市場の「季節性」を頭に<br>為替市場には、１年を通した季節による変動要因の「季節性」というのがあります。<br><br>たとえば夏にビールが売れるとか、冬に灯油が売れるといった、温度による変動だったり、５月のゴールデンウィーク（大型連休）や年間行事といった恒例的な相場変動も含まれます。<br><br>為替市場の場合は、そこにファンドや企業の動きが入ってきます。<br><br>こういう要因を全く考慮しないで、単年のチャートだけ眺めていると相場の動きをトレンドだと勘違いしてしまう事があります。<br><br>「トレンドではなくて、実は季節的な循環だった」ということはよくあります。<br><br>まず、１～３月は、世界的に年始、年度末の季節ですよね。年度末に為替相場ではリパトリエーションという作業が行われます。<br><br>リパトリと略称されることがあり、日本の会計年度末に、日本企業が海外資金を日本円に戻す作業です。<br><br>「日本円に戻す」　ということは、外貨を円に買い戻すことを差しますので、日本の景気が悪くても、円が上昇する可能性があります。<br><br>　　　　　　<br><br>４～５月は新しい年度会計が始まるタイミングなので、企業の新しい通貨取引が活発になって、予想外の価格変動が起こりやすくなります。<br><br>日本では、２・５・８・１１月に、外貨建債券の四半期ベースの支払いをする場合が多く、この時も円への価格転換が必要なのでので、「円買い注文が集中→円価格が上昇」となったります。<br><br>過去をさかのぼると、円は「１月」と「４月」にトレンド転換することが多いようです。<br><br>これは、厳密にいうと季節性ではなく、相場のクセみたいなものでしょうけど・・・。<br><br>この特性を利用して、１月と４月に底を打ったと判断した際は反対売買のタイミングをするのもひとつの手になりますね。<br><br>今回は以上です。<!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/b459d452aebffb30f7243d9e2f15a843"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b459d452aebffb30f7243d9e2f15a843/7f"  dc:title="各国「為替市場」のオープン時間と季節性"  dc:date="2012-06-07T10:25:51+09:00"  dc:description="こんにちわ、川瀬　隆です。今回は為替市場のオープン時間と季節性について考えてみましょう。日本時間の朝７時には既にオーストラリア、ニュージーランドで取引市場が開いています。そして、朝９時から日本やアジア各国の市場が開き、１７時になると、日本市場やアジア各国の市場での取引が薄くなっていくと同時に、今度はヨーロッパ各国のマーケットが開きます。最後にニューヨーク市場が開いて、朝５時にニュー"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/b459d452aebffb30f7243d9e2f15a843" /></rdf:RDF>-->
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<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 14:30:02 +0900</pubDate>
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<title>FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！</title>
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<![CDATA[ <strong>こんにちわ、川瀬　隆です<br>当ブログも回を重ね、第９回となりました。<br>これからも、有意義なＦＸ情報をお届けして参りますので、<br>特に、初心者の方はしっかりと身に着けてください、明るい将来が待っていますよ！<br><br>ＦＸは外国の通貨に投資するものです。<br>その変動する要因はさまざまです。<br><br>米ドルは基軸通貨（世界の中心の通貨）なので、すべての通貨に影響を与えています。ユーロも第２の基軸通貨として動向に注目です。<br><br>豪ドルは高金利通貨で、商品市場と連動しやすいなど、リターンやリスクの度合いが変わってきます。<br><br>各通貨の特性を学んでいきましょう！！<br><br><br></strong>●アメリカの特徴<br><br><br>アメリカドルの値動きは、世界中ほとんどすべての通貨に影響を与えています。米ドルは世界の基軸通貨です。<br><br>通貨の価値は「国の力」そのものなのです！<br>基軸通貨になる力を持っているのが今のところアメリカです。<br><br>よくアメリカ以外の国に旅行した時に、「円では買えないけど米ドルなら買えるよ」というようなことを言われる事ありませんか？<br><br>世界でこういった米ドルのような信用を得ることは、各個人の資産運用からの視点からも重宝されます。<br>国の力は経済的な側面だけでなく、政治や軍事などの総合力が問われます。<br><br>そのため、米ドルの価値はすべての要因で動いてきます。<br><br>少し前までは「有事のドル」として戦争やテロなどが起きた場合は無条件でドルが買われてきました。<br><br>ただ、２０００年以降に　９．１１テロの標的になり、「１００年に一度」といわれる金融危機の爆心地　として米国の株式低迷や投資資金の流出が後を絶ちません。<br><br>ビックスリー（GM、フォード、クライスラー）の凋落でも、主要産業の衰退が今も続いてますよね。（ちょっと持ち直してきた感はありますが・・・）<br>　　　 <br>　　　 <br><br>オバマ大統領は、グリーンニューディール政策を推進しており、クリーンエネルギーの促進に多大な資金を投じている　のは有名な話です。<br><br>そのほか、　バイオ燃料・ハイブリットカーの開発、商品化が国家プロジェクトとして動いています。<br><br>そこで、要人の発言も注視しなければいけません。<br><br><br>ＦＲＢ「連邦準備制度理事会」のバーナンキ氏の名前は聞いた事ありますよね。<br><br>彼の発言ひとつ、一挙手一投足が世界の為替を動かしてしまうほど影響力があるんです。<br><br>ＦＲＢの動向で、注意しなければいけないのは政策金利ですが、現在は２００８年の金融危機を受けて、０．２５％の枠内で収める「ほぼゼロ金利政策」を実施中です。<br><br>ＦＯＭＣ（連邦公開市場委員会）によって決定されるフェデラルファンドレート（ＦＦ金利）の誘導目標値という値の動きには最も注目が集まります。<br>FOMCは約６週間ごとに、年８回開催されています。<br><br>そこでは、マネーサプライの調整や、金利・為替レートの誘導などの方針が決定されます。<br><br>そして、その３週間後にＦＯＭＣ議事録（ＦＯＭＣでの議論内容）が公表されます。<br>　<br>ＦＯＭＣ議事録発表時の声明文で、ある程度の予想はできるのですが、金融政策については市場の注目度が高いので、サプライズな発表になることも少なくありません。<br><br><br><br><br>今後の注目点<br>●国家的な政策である　「クリーンエネルギー産業」　の動向<br>●２００８年以降、大打撃を受けた　「金融機関の業績と倒産」<br>●世界中にばらまかれた　「米国債」　の売買具合<br><br>更に核国通貨の詳細は後述します。<br><br>今回はここまでです。<br><br><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/38393266424c8ab1253cfc1d52698de6"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/38393266424c8ab1253cfc1d52698de6/7f"  dc:title="各国の取引通貨　の特徴"  dc:date="2012-06-06T15:09:09+09:00"  dc:description="こんにちわ、川瀬　隆です当ブログも回を重ね、第９回となりました。これからも、有意義なＦＸ情報をお届けして参りますので、特に、初心者の方はしっかりと身に着けてください、明るい将来が待っていますよ！ＦＸは外国の通貨に投資するものです。その変動する要因はさまざまです。米ドルは基軸通貨（世界の中心の通貨）なので、すべての通貨に影響を与えています。ユーロも第２の基軸通貨として動向に注目です。"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/38393266424c8ab1253cfc1d52698de6" /></rdf:RDF>-->
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<link>https://ameblo.jp/akonrokyoxyz/entry-11339976702.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 14:27:42 +0900</pubDate>
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<title>FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！</title>
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<![CDATA[ <strong>こんにちわ、川瀬　隆です。<br><br>今回は「ファンダメンタルズ」についてです。<br><br><br>「ファンダメンタルズ」を無視して為替相場に挑むことはありえません。<br><br>ファンダメンタルズとは、マーケットそのものの土台となるものを指し、ファンダメンタルズにはマーケットの前提になっている国の金融政策、経済状況、国際的な貿易や資本の収支関係、政治・軍事のパワーバランスなど、すべての要素が含まれています。</strong><br><br>経済指標、要人発言などは、常に関心を払っておかなければならない重要な要素です。<br><br>でも、政治・軍事のパワーバランスはすぐ変わるものではなく、また、変わったとしてもその影響があらわれてくるには時間がかかります。<br><br><br>そのため、すぐに経済活動に影響を与える要素、要は景気や金利といったものが、外国為替相場の値動きにはより重要です。<br><br>景気には好況と不況という、短期～中長期の波が必ずあります。そして景気と金利はお互いに密接に関係しています。<br><br><br>普通、景気が良くなると資本が不足気味になるので金利は上がって、景気が悪くなると資金があまるので金利は下がる傾向になります。<br><br>経済の温度が熱くなりすぎないように、適温を保つという役割を担っているのが“金融政策”です。<br><br>各国の中央銀行はこの金融政策を通じて市場の金利を調整しています。<br><br>金利を決めるための手掛かりとなるのが、行政や民間で発表する<br>経済指標<br>金利<br>景気<br>です。<br><br>これらの経済指標は、その発表の前後で為替相場が動くポイントなので、とても重要です。常にチェックしておく必要があります。<br><br>更に詳細については後述します。<br><br>今回はここまでです。　　　　 <br><br><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/26ebf9c9a1ce190fe00eccea5e223db8"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/26ebf9c9a1ce190fe00eccea5e223db8/7f"  dc:title="ファンダメンタルズ分析"  dc:date="2012-06-05T13:11:28+09:00"  dc:description="こんにちわ、川瀬　隆です。今回は「ファンダメンタルズ」についてです。「ファンダメンタルズ」を無視して為替相場に挑むことはありえません。ファンダメンタルズとは、マーケットそのものの土台となるものを指し、ファンダメンタルズにはマーケットの前提になっている国の金融政策、経済状況、国際的な貿易や資本の収支関係、政治・軍事のパワーバランスなど、すべての要素が含まれています。経済指標、要人発"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/26ebf9c9a1ce190fe00eccea5e223db8" /></rdf:RDF>-->
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<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 14:22:31 +0900</pubDate>
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<title>FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！</title>
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<![CDATA[ こんにちわ、川瀬　隆です。<br><br>今回は「テクニカル分析」についてです。<br><br>過去の値動きをグラフや図にすることで、今後の値動きを予想する方法です。<br>為替相場を動かす要因はきわめて複雑です。唯一正しいと言えるデータは、「過去の為替レート」です。<br>その時々のさまざまな要因をすべて織り込んで形成されています。<br><br>結局の所、価格はあらゆる情報を数値化した値なので、テクニカル分析は数値による客観的な分析ができるのが特徴で、メリットです。<br><br>でも、テクニカル分析で出たデータは非常に信頼感があるように見えるのですが、経済状況をはじめ相場の流れもまったく現在と同じ状況というのはありえないので、データを１００％信用して売買することは危険な事もあります。<br><br>　　　 <br><br>テクニカル分析は、さまざまな種類のチャート（為替の表のようなもの）が用いられるため「チャート分析」とも呼ばれます。<br><br>世界の為替市場には膨大な数の取引に参加している人がいます。<br><br>為替市場の値動きで利益を得ようとするトレーダーや、アメリカへ旅行するので円を米ドルに換えておこうとする旅行者、アメリカで売った車の代金を日本で支払う給料のために円に換えようとする企業や、日本の低金利に嫌気がさしてアメリカで預金しようとする投資家など、多くの人が為替市場に参加しているのです。<br>　<br>それぞれの参加者の目的はさまざまですが、みんな「通貨を別の通貨に交換する」という取引を望んでいます。<br>そして、さまざまな取引がチャートとして記録されていくのです。　　　　　　 <br><br>為替市場は、市場の参加者の需要と供給によって、瞬間的に価格が変動します。日本のセリみたいなものですね。<br><br><br>成立した取引すべての記録がチャートであり、チャートがどう動くのかを予想していくのがテクニカル分析です。<br><br>テクニカル分析が有効とされるのは、チャートの動き方には一定の法則性・パターンがあると言われているからです。<br>また、市場にはテクニカル分析を信じて取引を行う人が多いので、その分析通りに値が動く事があります。<br>なので、テクニカル分析はある程度信頼出来る値、言いかえれば無視出来る値ではない、という事が出来るでしょう。<br><br>詳細は後刻。<br><br>今回はここまでです。
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<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 14:19:48 +0900</pubDate>
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<title>FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！</title>
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<![CDATA[ <div class="entry-body-text">こんにちわ。川瀬　隆です。<br><br>今回は、マージンコールとロスカットが危険信号についてです。<br><br>マージンコールはイエローカードと覚えてください。<br>投資家が取引会社に証拠金を預けて、為替の売買をするＦＸでは、<br>レバレッジを大きくかけていると知らず知らずのうちに大きな損失になってしまうことがあります。<br>　<br>このリスクを防ぐために取引会社が行っているのがマージンコール（追加証拠金）というシステムです。<br>証拠金は　いわば取引の「担保」にあたるものです。<br>投資家が保有しているポジションが為替レートの変動によって上下することで、証拠金も上下します。<br>　<br>会社によってその率は異なりますが、取引に必要な証拠金の維持率が決められています。<br>その維持率を割り込むと、マージンコールとなり、取引会社からお知らせメールなどが届きます。<br>　　　　　　　　　　　　　 <br>マージンコールが届いたら、２つのいずれかで対処することになります。<br>ひとつは口座に追加入金して、証拠金を補てんすることそして<br>もうひとつはポジションを清算して、取引を決済することです。<br>さらに損がでたらロスカット（強制的に決済される事）で強制終了<br>　　　　　　　　　　　 <br>マージンコールは取り扱いのある会社とない会社があります。<br>取り扱いがある会社の中でも維持率は異なります。<br>マージンコールがあったにもかかわらず、何の手段もとらなかった場合にはロスカットが行われます。<br><br>マージンコールがイエローカードだとするとロスカットはレッドカードのようなものです。<br>投資家の意思に関わらず、ＦＸ取引会社によって、強制的な決済が行われます。<br><br>これ以上の損失を防ぐため、「売り」ポジションをとっていた場合は　「買い」、「買い」ポジションをとっていた場合は　「売り」というように反対売買が強制的に執行されます。<br>会社によってマージンコールはなくて、ロスカットだけという場合もあります。<br>ロスカットされるまで、何もしないでおくと資金の大半を失うリスクがあります。<br>あまり考えたくない話ですが、きちんとリスクについて知っておいて頂きたいので、覚えておいてくださいね！！<br><br><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/1954acea01269b20cc4c1d7aa05d746a"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/1954acea01269b20cc4c1d7aa05d746a/7f"  dc:title="マージンコールとロスカットが危険信号"  dc:date="2012-06-02T16:55:00+09:00"  dc:description="こんにちわ。川瀬　隆です。今回は、マージンコールとロスカットが危険信号についてです。マージンコールはイエローカードと覚えてください。投資家が取引会社に証拠金を預けて、為替の売買をするＦＸでは、レバレッジを大きくかけていると知らず知らずのうちに大きな損失になってしまうことがあります。　このリスクを防ぐために取引会社が行っているのがマージンコール（追加証拠金）というシステムです。証拠"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/1954acea01269b20cc4c1d7aa05d746a" /></rdf:RDF>--></div><!-- /entry-body --><!-- entry-bottom --><div class="entry-bottom"><div class="entry-bottom-info"><!-- comment --><a href="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/1954acea01269b20cc4c1d7aa05d746a#comment-list"></a></div></div>
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<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 14:16:40 +0900</pubDate>
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<title>FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！</title>
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<![CDATA[ スワップポイント（スワップ金利）とは？<br>　<br>ＦＸのうまみはほかにもあります。<br><br>2国間の通貨の金利差が儲けになるのです。<br><br>その一つが、スワップポイント、または　スワップ金利　とも呼ばれます。<br><br>ＦＸの　「買い」　で外貨を買った場合、投資家はその外貨を保有していることになります。<br>そして、外貨を持っている間、金利が発生します。<br><br>たとえば、<br>豪ドルを買って円を売った場合は、<br>オーストラリアと日本の金利の差額分の金利がつくんです。<br><br>購入する通貨の金利が売却する通貨より高い時に<br>スワップポイント　として金利が得られるのです。<br><br>例として、日本の金利が、　０．１％　で、<br>オーストラリアの金利が　３パーセント　とすると、円を売って豪ドルを買うとしましょう。<br><br>豪米ドルのほうが高いので、　３％－０．１％で<br>金利差２．９％の金利　が得られるのです。<br>金利差が大きければ大きいほど、<br>スワップポイントが稼げる　ことになります。<br><br>スワップ（金利狙い）のリスクとは、外貨の金利が入ってくるという点では、ＦＸは外貨預金と同じなんです。<br>　ただし、外貨預金の場合、定期のように満期があるものは、途中解約するとペナルティーとなってしまいます。<br>為替の変動リスクで結局は損をしてしまうことになるんです。<br><br>詳細は後刻。<br><br>今回はここまでです。
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<link>https://ameblo.jp/akonrokyoxyz/entry-11339969210.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 14:13:26 +0900</pubDate>
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<title>FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！</title>
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<![CDATA[ <div class="entry-body-text"><strong>こんにちは！川瀬　隆です。<br><br>私の愛するPCがブレークしたために、出稿がしばらく中断しましたことを<br>お詫びいたします。<br>昨日直りましたので、今日から再開いたします。<br>どうぞ引き続き、ご愛読のほどお願い申し上げます。</strong><br><br>今回は、売買値についてです。<br><br>FXの取引では、二つの外貨のある交換比率で売買が行われます。<br>交換比率は英語で“Exchange rate”、略して“レート”と呼ばれます。<br>どの通貨にも「売り」と「買い」がありますから、「売り交換比率」と「買い交換比率」とがあります。<br><br>売買するときに、USDを売り、JPYを買うならば、取引業者が表示するUSDの売り<br>レートで売り、どうじに業者が表示するJPYの買いレートで買うわけです。<br><br>業者の中には、顧客がUSD売りに入っているときには、わざわざ、JPY買いレートを明示しない不届きものもいますので、注意しましょう。詳しくは後刻説明します。<br><!--<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"  xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><rdf:Description  rdf:about="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/6898a44a02446a64854914e75d7ee85c"  trackback:ping="http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/6898a44a02446a64854914e75d7ee85c/7f"  dc:title="【FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！】"  dc:date="2012-05-30T16:17:39+09:00"  dc:description="こんにちは！川瀬　隆です。私の愛するPCがブレークしたために、出稿がしばらく中断しましたことをお詫びいたします。昨日直りましたので、今日から再開いたします。どうぞ引き続き、ご愛読のほどお願い申し上げます。今回は、売買値についてです。FXの取引では、二つの外貨のある交換比率で売買が行われます。交換比率は英語で“Exchange rate”、略して“レート”と呼ばれます。どの通貨"  dc:identifier="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/6898a44a02446a64854914e75d7ee85c" /></rdf:RDF>--></div><!-- /entry-body --><!-- entry-bottom --><div class="entry-bottom"><div class="entry-bottom-info"><!-- comment --><a href="http://blog.goo.ne.jp/akontokyo/e/6898a44a02446a64854914e75d7ee85c#comment-list"></a></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/akonrokyoxyz/entry-11339967491.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 14:10:36 +0900</pubDate>
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<title>FX初心者向け講座で勉強して儲けよう！</title>
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<![CDATA[ 今日は、川瀬　隆です。<br>本日は「通貨ペア」及びあなたとの相性についてです。<br>ご存知の通り、通貨とはＦＸで売買する外貨の事です。<br>米ドルと売買しようと思えば相手となる通貨がペアの相手となります。<br>現在、ドル（ＵＳＤ）、ユーロ、（ＥＵＲ）、英ポンド（ＧＢＰ）、スイスフラン（ＣＨＦ）、日本円（ＪＰＹ）などが良く取引されているため、これらは、<br>メジャーカレンシ－と呼ばれています。<br>通貨はこれだけではありません。<br>他にも、マイナーカレンシーが多々あります。<br>詳細は後述します。<br>あなたと通貨ペアーの相性はこの講座を勉強していくうちに<br>決まってくるでしょう。<br>以下次回
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<link>https://ameblo.jp/akonrokyoxyz/entry-11339965917.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 14:08:01 +0900</pubDate>
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