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<title>家庭教師 阿久津勝彦のブログ</title>
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<description>群馬で英語を教えている阿久津のブログです。</description>
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<title>少しでもできるように</title>
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前の記事について書きます。 自分が成績が悪かった話は。 結構、進んでやるんですけど。 そこからね。 イメージトレーニングして欲しんです。 「こうやればできる」的にね。 自分はね。 「俺もできたから、君もできる」 ってスタンスでやってます。 ただ、これはね。 生徒にとってはプレッシャーです。 同じ目線で見られてるわけですし。 出来なければね。 「なんだ、その程度」 みたいに思われるって。 そういう恐怖感があります。 それが、いい方向に向けば。 思った以上の成果は出るって。 勝手に思ってますけどね。
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<dc:date>2026-04-17T16:00:00+09:00</dc:date>
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<title>そこから先ね</title>
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野球やっている生徒をたくさん教えています。 基本的に学校の成績はね。 よくないです。 まあ、かなりの時間が野球に取られてますから。 仕方ないと言えば仕方ないんです。 自分も野球をやってましたので。 ご多分にも漏れず。 やっぱり成績は良くなかったです。 そうするとね。 成績が良くない話で盛り上がります。 いい年こいてね。 十代とそんな話をするとはね。 それはそれでいいんですけど。 そこからなんです。 そこから、どうやって盛り返したが。 重要なところなんです。 そこを分かってもらえるように。 とりあ
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<dc:date>2026-04-17T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>なかなか聞けないよ</title>
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自分の授業は語彙力重視です。‘ 語学力ってのは。 ほぼイコール語彙力です。 と、思ってます。 語彙がないとね。 一番困るのは英文和訳です。 最近、授業で。 和訳の問題に知らない単語が出てたんで。 生徒がそこに英語をそのまま書いてきたんです。 それは和訳としてはありえないし。 自分が採点者ならね。 一つも点はやれません。 それで、注意します。 そうすると言われます。 生徒「これ、どうやって。 文脈から出すんですか？」 ってですね。 まあ、それで細かく解説して。 単語知らなくても文脈から出せって。 
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<dc:date>2026-04-16T16:00:00+09:00</dc:date>
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<title>自分がする評価は</title>
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生徒には自分がいろんな評価をします。 大体は褒めてるんですけど。 「よく出来てます」 的にですね。 もちろん、逆もあるんです。 「このままじゃ、ダメだよ」 的にですね。 それは全てね。 結果を出すためです。 自分の気分で言ってるんじゃないです。 気分でやってたら。 結果が出ないんです。 客観的な今の実力と。 モチベーションと。 目標までの距離ですね。 それを考えてね。 どういう言葉を伝えればいいか。 熟慮してます。 ホームページはこちらです
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<dc:date>2026-04-16T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>弱者</title>
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受験産業に関わる仕事をしてますが。 この界隈でね。 勉強ができない子は。 消費者としては弱者です。 それなんでね。 そういう子を持った親御さんは。 よく考えなければならないんです。 そういう生徒も指導はするんです。 そういう場合には他の業者に邪険にされることが。 多々あります。 それでお母さんが本当にお怒りになるんですけど。 まあ、自分がその話を聞きます。 ある時、言われました。 お母さん「勉強ができないって。 そんなに悪いことですか？ ここまで言われなければならないんですか？」 私「そんなこと
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<dc:date>2026-04-15T16:00:00+09:00</dc:date>
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<title>いつもそんな感じ</title>
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この仕事をしていて。 テンションが上がる時があります。 それは生徒が合格した時です。 まあ、これは当たり前ですね。 もう一つははね。 新規の生徒が来た時です。 「これからどんな未来が待ってるのだろう？」 と考えるとね。 ちょょっとワクワクしませんか？ ただ、面談をしてみると。 大体がね。 「なんとかできるかな？」 ってのが。 感想なんですけど。 思った以上にうまくいきます。 ただ、最初はね。 そんなことも考えられないぐらいの状態で。 みんな来てますね。 ホームページはこちらです
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<title>レベルを分からせないと</title>
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生徒が高い目標を持つとします。 そうするとね。 その高い目標のレベルはね。 本当には本人は分かりません。 ま、そりゃそうです。 クリアしたことないんですから。 ですから、こちらが教えて続けるんです。 ただ、あまりの高さに。 心が折れてもダメなんで。 上手く教えないとなんです。 ただ、もちろん逆もいて。 「この程度だろ」的にね。 舐めて続けるんですね。 そうするとね。 厳しく言わないとなんです。 理解させるためにね。 もちろん、目標の高さを教えてはいるんですけど。 その態度ですね。 舐めてる態度で
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<dc:date>2026-04-14T16:00:00+09:00</dc:date>
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<title>何十年と変わらず</title>
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最近、元の生徒と電話をしました。 今年から大学に入って。 野球部に入ったんで。 その話です。 新しい環境なのと。 やっぱりどこでやっても大学野球はね。 レベルが高いんで。 自分の実力と。 周りの実力をどう把握してるか。 それを確認するのと。 あとは雑談ですね。 「大学、どう？」 みたいなね、 それは、何十年とやってることですが。 話のトーンがね。 何十年経っても。 同じようですね。 友達みたいです。 ホームページはこちらです
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<dc:date>2026-04-14T07:00:00+09:00</dc:date>
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<title>体感を教える</title>
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前の記事について書きます。 自分は空想を教えることはないです。 分かってることを教えていますから。 自分の場合はね。 理解以上の。 体感を教えます。 「こういう感覚で解いてる」 って感覚ですね。 長嶋元監督が。 「ぐっと、ばっと」 みたいに教えるのと。 似てると言えば似てます。 ただ、それをね。 集団の授業でやると。 なんだか伝わらないです。 個別で指導してるから。 そういうあいまいな話が通じるんですけど。 それが個別の良さでもあると。 自分は思ってますけどね。 ホームページはこちらです
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<dc:date>2026-04-13T16:00:00+09:00</dc:date>
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<title>空想で教える</title>
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基本的にね。 自分は生徒に。 自分ができることを。 自分ができるように教えています。 大学入試はそれで事足りるんで。 ただ、自分ができないことを教える人は。 空想で教えてることになります。 まあ、それはある程度しょうがないです。 完璧な実力はつかないですから。 ただ、その場合は。 教える側に謙虚さがなければなりません。 「所詮、自分は分かってない」 というね。 そうじゃないと。 生徒が混乱します。 ただ、それでも空想を押し通せる人がいます。 そういう人はね。 教育ではなくて。 まあ、自己満足して
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