<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>★Ms'スランプアラレCHANの日々★</title>
<link>https://ameblo.jp/alalechang/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/alalechang/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>毎日、毎日スランプの繰り返し。だけれど日々楽しい毎日を送るアラレの切なくお馬鹿な日記帳以後お見知りおきを★</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【Kick-Ass】2010・アメリカ、イギリス　</title>
<description>
<![CDATA[ 映画のお話。<br><br>今日Kick-Assとゆう映画を見た。２０１０年公開なので新しめ！<br><br>この映画はいわゆるアメコミ系ヒーローコミックの映画版である。<br><br>制作にブラッドピットが関わっていたり、出演者や音楽が層々たるメンツで構成されているので見応えあり！<br><br>物語としては、冴えない少年が思いつきで始めたヒーローの話。<br>「お前らの暴力をみんな黙って見てる、それが許せないんだ！！」<br>現代に生きる若者、悪、正義、傍観者、その他の人に問いかけた。<br><br>はっきり言ってよくある話だけど、この映画のポイントは現代版。<br>ネットワーク社会になり、人と人が関わり合いを持ちにくくなった。<br><br>悪事を働くもの、それを見ているだけのも、助けようとして敗れるもの、救われた事を悔やむもの。<br>この手のテーマは意見が分かれていくものだと思うので、そこまでつっこむ話をここに書くつもりはないけど。<br><br>やっぱり考えていたいなと私は思った。<br><br>クロエちゃん（ヒットガール役）が個人的に好きだった、同年公開のモールス（クロエ出演の映画、この映画は昔、ぼくのエリ２００歳の少女とゆう映画のハリウッドリメイク作品）もチェックしてはいかが？。<br><br>音楽に関しては、好きなアーティストでもあるMIKAの新曲が劇中に使われていたり、Joan Jett and The BlackheartsのBad Reputation、ニューヨークドールズのWe're All In Loveや、プレスリーなんかも使われていたのでサウンドトラックもなかなか充実してるんじゃないかなと思っている。<br><br>土曜日のアフターヌーンに、君もヒーローごっこしてみないかい？<br>バイバイ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alalechang/entry-11181730672.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 15:06:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【 Stranger Than Paradise 】1984・アメリカ</title>
<description>
<![CDATA[ 映画のお話。<br><br>早起きをして、時間にゆとりがあったので一度見た映画をもう一度。<br>もう一度見るってところが今日は重要ですよー！！マダム！！<br><br>今回は我がジム・ジャームッシュ！！<br><br> Stranger Than Paradise/ストレンジャー・ザン・パラダイスとゆう映画です。<br>本当にジムの作る作品は毎回素敵だ。（私はジムを敬愛しているので、贔屓目かもしれないが♪）<br><br>ニューヨークに住む一人の男の元に、いとこの女の子が遊びにくるとゆう所から始まり。<br>男と　男の友人と　いとこの女の子　が繰り広げるなんとも言えないイカしたパラダイスへの道のり！<br><br>お菓子に例えるならば、絶妙なしっとり感を残したブラウニーのような味わいの映画です。笑<br><br>人間って間抜けだなー、とつくづく思わせられる。<br><br>BGMで出てくるR＆Bが最近の自分の音楽の趣味ともマッチしていてすごくよかった。<br><br>映画のお話とは少し離れてしまうかもしれないが、映画→本→音楽の無限ループにハマっている方々は多いと思うので、なんとなくで理解してもらえるかもしれない。<br><br>自分の考えやライフスタイルの輪郭がぴしっと！！見える瞬間！！ってあるよね。<br><br>それを私はギンギンカクテルと呼んでいるのですが（今名付けたw）<br>ギンギンカクテルの状態を作る為に生きてるんじゃなかろうかって思う。<br><br>分かりやすく言うと自身のなかにちらばったブドウの一粒一粒が熟成されて、初めてワイン樽の栓を開くって感覚？<br>でもお酒作りと違うのが、樽の栓は故意に抜いても駄目って事。<br><br>熟成を待ちつつ、また新たなブドウを育てながら　ふと　した瞬間に何者かに操られているんじゃないかと思うほど自動的にワインがこちらへやって来てくれる。<br>それを待つのが楽しい。<br><br>なんとも時間のかかる贅沢な遊び。<br>でもやめられない究極の遊び。<br><br>ギンギンカクテル　もしかしたらあなたも一度は体験済みかもね。<br>アディオス。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alalechang/entry-11176846349.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 11:09:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康になりたい（3）</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/alalechang/amemberentry-11171083657.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 08:54:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康になりたい（2）</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/alalechang/amemberentry-11169077819.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 05:43:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康になりたい（1）</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/alalechang/amemberentry-11168110696.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 05:53:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【KNOKIN' ON HEAVEN'S DOOR】1997・ドイツ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日の映画！！<br>ノッキンオブヘブンズドアー。<br><br>この映画は「天国では海の話をするんだぜ」という言葉から始まる。<br>命の宣告をされたちぐはぐな二人が、生きる　という事を教えてくれる作品だと思う。<br><br>この映画はのちに日本でも、ヘブンズドアとゆう名前で邦画としてリメイクもされている。<br><br>いつものごとく中身については多くは語る気はない。<br><br>もしも自分が、余命を宣告された時私なら何をやるだろう、貴方ならどう過ごすのか。<br>そうゆう事今一度、考える時間を私にくれた。<br><br>日頃からやはり「生と死」とゆうものを私は考えるたちなので、ストレートに内容は入った。<br><br>死ぬ事は怖い。怖くないというのなら、この続きを読む必要はないのでご遠慮いただきたい。<br><br>この頃死にたいとか、もう辞めてしまいたいなどという発言をテレビや巷でよく耳にする。<br>みんな早く楽になりたい。そんな事はもう分かってる。<br><br>生きて行く方が　しんどい　。<br><br>しかしだ、来週、もしくはあと３日でこの世界から消えてしまうという状況下におかれたなら本当に何もせずに、寝たまま、立ったまま微動だにせずにやり過ごす事が我々にはできるのだろうか？<br><br>きっと美味しいものを食べたいだったり、奇麗な姉ちゃんを抱きたいなどと思うのではないのか？<br>もしも息をする事だけが　生きてる　であるのなら。<br>植物とさほど変わらないのであろう。<br>しかし、これを見ている方は　チューリップではない。<br><br>列記とした「人間」なのだ。<br><br>私もまだ　正解を知らないが、２３年間悔いなく　息　をしている。<br><br>私はしっかりと　生きたい。<br>本当の　呼吸を　空気を　しっかり噛み締めながら味わいながら、出来る事なら１００万年でも　生きていたいものだ。<br><br>そう思った。今日とゆう一日。<br><br>（表現に不適切があればお許しください。あくまで私個人の意見ですので、失礼しました。）<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alalechang/entry-11167179824.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 04:07:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【True Romance】1993・アメリカ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日見た映画のお話。<br><br>トゥルー・ロマンスはタランティーノ作品で、レザボアドッグスやパルプフィクションなど好きな監督の一人なので、期待高めでした。<br><br>彼の好きな所は映像の中にある疾走感、ドタバタ感、あとは物語の繋がり感。<br><br>一番おすすめするのはパルプフィクションなのだけれど、その一作前に撮られたのがこのトゥルー・ロマンスということもあり、やや物語の内容に物足りなさを感じたが（見る順番が悪かっただけ）いつものようにドンパチやってるのは見ているものを異世界へ招待してくれ、そして何とも言えない爽快さを感じささせてくれた。<br><br>ハッピーになるには、障害物が多い方が燃える。<br>ロマンチックな恋にはハプニングがつきもの。<br><br>まぁだらだらと見た映画のお話はここに記していこうと思う。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alalechang/entry-11164332908.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 07:19:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
