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<title>ポーの一言</title>
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<description>日記みたいなもの</description>
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<title>彼女に会いにセブに行った話</title>
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<![CDATA[ <p>去年の2022年に帰国してから初めて日本でのプロジェクトに参画して、1年経った今年９月に無事終えることが出来た。</p><p>参画当初、今までやってきたことと違いすぎて、与えられたタスクが全然できず、自己肯定感下がりまくりで本気でクビを覚悟していた。</p><p>さすがに数カ月たつと徐々に慣れてきたものの、些細なタスクでさえ要求レベルが高いから、新しいことをやる度に一々躓いてた。</p><p>チーム内ではやばいやつと思われてただろうし、実際そうなんだけど、まあできる人が多かったから、一人おれみたいなやつが紛れ込んでも対処できる余裕はあったのが救いだったな。</p><p>１年経つ頃にはさすがに成長できたけど、まだまだこれからって感じすわ。</p><p>プロジェクト離れることが決まった時、仕切りに上司に「パフォーマンスが悪かったからってわけじゃないからね」と口酸っぱく言われたけど、これ信じていいんだよな、、？</p><p>&nbsp;</p><p>プロジェクト自体は９月末に一段落するということで落ち着いてきてたから、８月に夏休みを取ってセブへ旅行しに行った。</p><p>空港ついた瞬間、懐かしいというよりも「帰ってきた」感が強かったのには笑った。</p><p>移動でバイタク乗った時に妙にしっくりきたし、やっぱり3年もいるとこうなるんだな、、</p><p>&nbsp;</p><p>彼女と1年会ってないとさすがに寂しかったけど、帰国当初はまさか1年も遠距離が続くとは思わなかったし、正直に言うと1年経ってもまだ会いたいと感じるのは自分でも意外だった。</p><p>ただ、慣れない仕事で忙しくてストレス溜まってた時に、彼女とくだらない話ができるのは本当に助かった。</p><p>セブでは彼女の大学の都合で結局どこもいけず、彼女の家にずっと泊まってたけど、そんなんでも当時に戻れたみたいで楽しかった。</p><p>セブにいる時に同棲してればよかったとも思うけど、そうしてたら帰国の時により寂しかっただろうなとも思うし、、難しい。</p><p>今回別れの時はだいぶあっさりしてたけど、彼女が気を使ってたってのはわかる。</p><p>帰国して泣き顔送られたときはさすがに堪えた。</p><p>あっちの試験が終わって12月に日本に呼ぼうと企画しているから、そこでまた会えるといいなあ。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 13 Oct 2023 22:20:17 +0900</pubDate>
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<title>帰国と年越し</title>
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<![CDATA[ <p>帰国して約3ヶ月経って、2022年が終わろうとしてるから区切りとして書くことにした。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事は一応順調だけど、チャレンジングな内容だから少しプレッシャーがある。</p><p>けどこのくらい負荷があったほうが成長できていいんだろうな、と思ってやってる。</p><p>赤坂にあるオフィスは立派で、思い描いていた東京の会社員って感じになれてるのは、今のところ気分よくやれてる。</p><p>週1出社ってのも丁度いい。</p><p>実家からだと片道1時間40分くらいかかって大変だから、もう少し近くに引っ越したいけど</p><p>実家で暮らす金銭的な楽さがあるから、まだ抜け出せなさそうだ。</p><p>&nbsp;</p><p>久々に実家で親と暮らしてるけど、3年ほど離れていたのもあって、引きこもり時代には感じなかった歪さみたいなものを感じている。</p><p>まあ両親共に70近いから価値観は違うのは当たり前だし、厳密にはおれの家ではないから融通が効かないのもしょうがない。</p><p>ただ、昔はこのどうしようもない世代間の隔たりが理解できず、衝突してた気がするし、</p><p>今思うとニートの分際でよくもまあうるさく言えたもんだとも思う。</p><p>父は一応働いてるけど、基本的には2人とも余生を楽しむ段階に入ってるわけで</p><p>その空気の中で暮らしてるとこっちまでのほほんな気持ちになるから、やっぱ東京で暮らすべきなんだろうな。</p><p>引っ越すとしたら中野らへんがいいと思ってるけど、生活コスト考えると少なくとも半年先とかになりそうだ。</p><p>&nbsp;</p><p>こっち帰ってからは、ニートに引け目を感じて会えなかった人と会ったり、好きだった洋服が再熱して買い物に出かけてる。</p><p>基本毎週末はどっか行ってる気がするし、学生の頃みたいに大学時代の友だちと服見に行ってひたすら買い物してるから、クレカの請求がえらいことになってる。</p><p>それでもまだ物欲が止まらないから、これから先も散財が続くんだろうな…</p><p>実家ぐらしなのもあって、給料の割に使える金がそこそこあるし、感覚が大学生の頃で止まってるから欲しい物の金額も大したこと無くて、金が余っててなんでも買える感覚になってるのがやばい。</p><p>最近はさらに身の丈にあってない時計やらアクセ類まで欲しくなってきて、いよいよやばい。</p><p>周りはそういうのはとっくに卒業して落ち着いてるから、暴走したら止めてもらわないと。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女とはまだ続いてるし、おそらくこれからも続くと思う。</p><p>帰国前後では正直すぐ終わると思ってたし、たしかそんなことを前回書いたけど、</p><p>あまりに東京で出会いが無いし、モテないのもあって、毎日連絡をくれる彼女の存在がありがたくてしょうがない。</p><p>彼女と続いてるおかげで自己肯定感が保たれてるところはある。</p><p>ただ、結婚だったり将来を真剣に考えてるわけではなく、まだ危うい関係ではあるし、</p><p>彼女がいつ心変わりしてもおかしくないから、そこは覚悟しとかないとだな。</p><p>&nbsp;</p><p>ニートを抜け出すために海外で修行して帰ってきて</p><p>社会人として地元や東京に帰ってくると、色んなタイミングで帰ってきた実感が湧いてきて、センチな気分になることが度々あったけど、最近はだいぶ慣れてきた気がする。</p><p>ただ、ふとした時に、例えば今日思いつきでタバコを吸ってみて、ゲームの合間にベランダでタバコ吸いながら惨めな気持ちになってたあの頃を思い出して、今ちゃんと働けてよかったなとしみじみ思ったり、なんてことがある。</p><p>これから仕事が忙しくなるし、頑張っても頑張っても周りに追いつけないことが目に浮かぶけど、あの最低だった頃と比べたら十分よくやってるよってことを、これから先も忘れずにいたい。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえずロレックスとスピーカーほしいな今は…</p><p>両方一生モノだからローン組んででも買いたい…</p>
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<link>https://ameblo.jp/alan1217/entry-12781979642.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2022 18:29:28 +0900</pubDate>
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<title>わいついに帰国する</title>
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<![CDATA[ <p>長かった海外生活もついに終わりを迎える。</p><p>出国時に思い描いてた理想通りの待遇で帰れるのは本当にありがたい。（3年もかかったが）</p><p>なんというか、おれもようやく人並になれたっていう実感がふつふつと湧いてくる。</p><p>まあ実力はまだまだだし、給料も低いからもっと頑張らないとだけど。</p><p>&nbsp;</p><p>今年６月から新たに配属されたプロジェクトが忙しかったのもあり、有休消化している現在は色々思うところもあって、毎晩ゲームしたり、寝る前にビールを飲んだりして心を落ち着かせてる。</p><p>約10カ月程付き合った彼女ともお別れかと思うと、妙な気分になって眠れなくなって、夜中にだらだら日記を書くようになった。<br>&nbsp;</p><p>時間ができた分、昔のあれこれを思い出し、感傷に浸ることが多い。</p><p>とは言いつつ、さすがに忘れてることがほとんどで、この日記を見返して思い返してる。</p><p>なんならニートの時の感覚もかなり薄れてて、正直あの頃の自分はもう理解できないんだな。。。<br>&nbsp;</p><p>学生の頃の日記を見返すと、今とは全然違う考え方だったり、アホくさいことで悩んだりしていたけど、若くて感覚が鋭かったんだろうな。<br>おれ可愛かったな、と見てて思う。</p><p>31歳になった今、あの頃と比べて特別衰えたとは思わないけど、感じ方とか、特に性欲がマイルドになったと思う。</p><p>その分、今のほうが生活が楽だなとひしひしと感じる。</p><p>性欲はあるけど、昔のような突き刺す程の衝動が薄まったのが大きい。</p><p>これは年を取って性欲が衰えたというより、ある程度経験したから脳が慣れたというほうが合っていそう。そうじゃないと悲しい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>帰国の節目でなにか書こうとおもったけど、さすがに３年以上海外生活しているから書けることはたくさんある。</p><p>ただ、この日記ブログは大学入学を機に始めたもので、主に恋愛とか、自分の価値観の記録をトピックにしてたから、今回はこの２点に絞って書くことにする。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まず、彼女について。</p><p>去年の１０月頃から付き合ってる彼女がいるが、はっきり言って人生で初めてしっかり好きだと言える彼女ができた。</p><p>それまでの彼女とは、言葉を選ばずに言うと、ただなし崩しで付き合っていた。</p><p>これは、それまでの恋愛経験値が低すぎたがゆえに、好みのタイプがわかってなかったり、理想の恋愛像が現実と乖離していたことが原因だったと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>日本もだけど、タイからセブにかけて何人かの女性と付き合ったおかげで、自分の恋愛観が固まってきたり、一緒にいて楽しいタイプが徐々にわかってきたのが大きい。</p><p>恋愛に対して変に背伸びをしなくなったのもある。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女は９歳下で、まだ若いのもあるからだけど、例えるならネコを愛でるように可愛がっている。</p><p>べったりしてこないし、かといって冷めてるでもなく、バランスがとてもいい。<br>１～２週間に2，3泊するだけで、それ以外は日に数回チャットするのみで文句を言わないでくれるのは本当に助かる。<br>台風が直撃した日に２週間ほど一緒に暮らした時も苦痛はなく、むしろありがたかったし楽しかった。</p><p>セブで一生暮らすことになったとしたら結婚してたんじゃないかな。</p><p>ちょっと頑固なところや、決断を人任せにしがちな部分は直して欲しいといえば欲しいけど、まだ若いしな、の一言で片づけられる。</p><p>&nbsp;</p><p>日記には男らしさの欠落に悩んでいたことが書かれていて、女の子によく見られようと空回りしてた気がする。<br>今は自分の好きなようにやるし、彼女もそんなおれにただ付いてくのが楽なんだろうな。</p><p>昔は好きな子によく思われるように行動したいと思ってたんだけどな。今じゃそれは歪にさえ思う。</p><p>&nbsp;</p><p>今の彼女が出来てようやく、彼女がいない生活って寂しいなと思うようになった。</p><p>ただ、日本に興味ない彼女を連れて帰るのは正直考えられないし、遠距離にも未来は感じられないから帰国の段階で終わりだと思ってる。</p><p>これは本当に申し訳ないけど、彼女がまだ若いのがせめてもの救いだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>価値観の変化について</p><p>タイのシェアハウスでの半年間が１番大きく変わったし、今でも根強く残ってる。</p><p>目標のためにわざわざ海外まで来て切磋琢磨する若い人や、既にそれを経て海外で起業して活躍しつつ、未だ努力を緩めないような人たちと生活を共にして、感銘を受けた。</p><p>なんというか、学生時代、こうありたいと心のどこかで感じつつも諦めてたことを実行している人達を目の当たりにして、自分も再び挑戦したいと思えた。<br>海外だから、他人の目線や、自分の空っぽの経歴に気兼ねすることなく、自然体でやれたのもよかった。</p><p>あそこですごい人達を見れたおかげで、会社でビッグマウスな人がいても冷静に見れるようになったし、自分の今後の身の振り方や、どうしても達成出来ないだろうことの区別も付けやすくなった。</p><p>やっぱり価値観や考え方はどうしても周りの影響を受けるから、いかに良い環境に身を置くかが重要だなと、すごく思う。</p><p>ただ、一杯いっぱいになっても大変だから、バランスが難しいね。</p><p>&nbsp;</p><p>話が逸れたけど、よくある「海外に住んだことで価値観が変わって～」みたいなのは特になかったな。</p><p>今はこっちの生活に慣れ過ぎてわからないだけかもしれないけど、やっぱり２７年も日本に住んでて、そう簡単に変わるもんじゃないなと。</p><p>というか、一人暮らしも就職もこっちで初めて経験したから、変化が海外生活によるものか否か判別付かないんだな。</p><p>ただ視野は広がったと思う。たとえ会社が合わなくてもすぐ転職すればいいとか、最悪また東南アジアにいくでもしてどうとでもなるってことを知れたし、行き詰まった時も、そもそも3，4年もニートしてたんだから働けてるだけ万々歳だろ、と落ち着いて考えられる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>追記で、これから日本の会社で働くにあたって。</p><p>大学生の頃は遊んでばっかだったから、ちゃんとした会社で働ける想像が出来なかったけど、まさか31歳になって叶うとは思わなかった。</p><p>IT企業に馴染みのない親でさえ知ってる会社なのもあって両親が喜んでくれているのも、ようやく一つ恩返しができたような気がして嬉しい。</p><p>胸のつかえが取れたというか、TODOリストにずっと残ってるけど目を逸らし続けてた項目をようやく解消したような、妙に開放的な気分になってる。</p><p><br>とにかく、時間がかかったけどようやくスタートラインに立てた。</p><p>ニート時代を考えるとここまでこれたのは素直に嬉しいけど、これからもまだまだ頑張っていきたいな。<br><br><br>最後に、応援してくれた全員に感謝。</p>
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<pubDate>Wed, 24 Aug 2022 04:10:17 +0900</pubDate>
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<title>令和やでえ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 30 Aug 2019 04:09:30 +0900</pubDate>
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<title>FF9</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 15:53:09 +0900</pubDate>
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<title>会合</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 28 May 2014 02:21:00 +0900</pubDate>
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<title>どうしよう</title>
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<![CDATA[ ニコ生のゲーム実況が地味に面白い
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<pubDate>Fri, 23 May 2014 10:24:00 +0900</pubDate>
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<title>掃除</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 12 May 2014 03:59:27 +0900</pubDate>
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<title>ルーンの子供たち</title>
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<![CDATA[ 今更ながら読んでみたが、はまってしまい昼夜問わずひたすら読んで、今読み終わった。<br><br>ボリスの成長物語なんだけど、ボリスの内向的な信念がいい方向に変わっていくのを読んでいくのが楽しかったね。<br><br>場面が何度か変わったけど、そのどれも引き込まれるようなものがあった。とくにナウプリオンとの掛合、イソレットとの恋が描かれた1巻後半～2巻らへんが好きだな。<br><br>散々持ち上げられていた井戸の部分の描写が若干淡泊というか、流れがありきたりな気もしたけど、流れとして気に入らなかったのはこのくらいかなあ。<br><br>後半ルシアンの兄貴分になっているところなんかは、ボリスの成長を感じられて楽しく読めた。<br>終わり方もきれいですっきり。その後の学園編もあれば読みたいな。<br><br>2章も読みたいんだけど、主人公含め登場人物が大きく変わるのと全5巻もあるボリュームを考えると…<br><br>冬の剣はおもしろくて速いペースで読んだことだし<br>2章は少し落ち着いてからゆっくり読もうかな。
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<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 04:43:00 +0900</pubDate>
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<title>ラストバイト</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 27 Feb 2014 21:27:00 +0900</pubDate>
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