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<title>映画〜漫画〜</title>
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<description>好きじゃ！！</description>
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<title>マーヤの曲</title>
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<![CDATA[ 個人的に好きな坂本真綾の曲をあげようと思う。順位は付けられぬ。<br><br>空気と星<br>菅野よう子＋岩井祐穂＋坂本真綾は名曲が多い・・・と言われるが、歌詞はそこまですきじゃないかな。<br>雷の音が途中から入ってきて大自然を想像させる、そして菅野さんらしく編曲がユニークで美しい。歌詞のない部分が特に好き。例えるなら、ナウシカが王蟲の抜け殻をかぶり胞子が降る腐海の景色。<br>メロディは幻想的で、壮大で、とても美しい。神話の物語のよう。<br><br>うちゅうひこうしのうた<br>菅野よう子が作曲、編曲。<br>とても可愛らしい歌。<br>うちゅうひこうしと農夫の恋、という夢のお話。独創的で、歌詞に感動できる。<br>歌いやすい。<br>・・・日に焼けた腕に飛び込んで、黄緑の風に包まれて<br>日に焼けた腕、黄緑の風という表現が大好き。優しくて、太陽の匂いがする。<br><br>マメシバ<br>これも菅野よう子作曲。作詞は坂本真綾。<br>マーヤは作詞の才能があると思う。<br>マメシバの気持ちを描いた曲。<br>PVはマーヤ（柴犬）が待を走り抜けていく、とても可愛い。<br>地球少女アルジュナのOP、このアニメは結構マイナーなのだが、菅野さんが音楽担当をしていて曲がとにかくすばらしい。犬視点の歌詞は一途で可愛らしい。<br>・・・大きな声で何度も私の名前を呼んで、誰より早くたどり着いてみせるよ君のもとへ<br><br>gravity<br>ウルフズレインのED。作曲はやはり菅野よう子。<br>マイナーアニメの曲だが、曲もアニメもすばらしい。<br>マーヤは英語の発音がとても綺麗だから聞いていて気持ちがいい。<br>悲しくも落ち着いた曲である。<br>メロディはシンプルなのだが、マーヤが絶妙に変化をつけて歌っていて、気持ちいい。<br>・・・・Am I along?<br><br>Call Your Name<br>マーヤの初期の曲、知名度はかなり低い。<br>作曲は菅野よう子、作詞は坂本真綾。<br>伴奏がピアノとチェロと小鳥のさえずりだけでシンプルでありながら、深い曲。<br>自分の中で、この曲の歌詞が一番すきかもしれない。<br>・・・夕焼けが胸に入ったとき、君は僕なんだ、僕は君なんだ<br>夕焼けが胸に入る・・・なんて素敵な表現をするんだろう。<br><br>Tune The Rainbow<br>菅野よう子＋岩井祐穂＋坂本真綾の名曲中の名曲。<br>メロディも歌詞も元気が出る。<br>愛おしい人に歌ってあげたい曲。<br>サビが心に響く、曲の後半は盛り上がりは最高。<br><br><br>蒼のエーテル<br>マクロスの名曲。<br>作曲作詞は菅野よう子＋坂本真綾。<br>きれいなものだけを集めたような曲である。<br>マーヤの作詞の才能があふれている。<br>彼女は不思議な表現をよくするのだが、そこが私にはたまらない。<br>・・・未来は羽、そして鉛、私は水、そして炎<br>粒、波、攻撃、防御、羽、鉛。この組み合わせがとにかく好き。よく思いつくな～。<br><br>まだまだ好きな曲はいっぱいあるんだけれど、今日はこれくらいでいいや。<br>というか、全部菅野さんの曲だな・・・<br>マーヤの他にも色々聞いてるけど、菅野さんの曲ばっかりだ。<br>彼女は曲で遊んでいるのかな？<br>葉っぱの上に転がる水滴みたいな曲を創るんだよな。<br>ちなみにGabriel Robin（存在しない言語で作詞し、歌う歌手。正体は菅野よう子）も大好き。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/albeegg/entry-11977874981.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2015 13:54:47 +0900</pubDate>
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<title>息もできない</title>
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<![CDATA[ 正直、あなどっていた。韓国映画を。<br>最初はただの暴力映画かなと思っていた。<br>始まっても、案の定よくある話。<br>と思いきや、後半から衝撃の数々。<br>殺人を犯した父の自殺未遂、負の連鎖。<br>ラストシーンはすばらしかった。<br>過去の真実に気づくヒロイン、対面する姉弟。<br>しかしそのあとどうなったかは誰にもわからない、そんな衝撃的な場面で映画は終わってしまう。<br>その何秒間がすべてのようで、すべてではないのだ。<br>映画、バベルを思い出す。全ての物語がつながっているが、残されるのは残酷な結果だけ。<br>なんとも救いようのない話だ。<br>音楽や、映像は飾り気のないものだったが、そこに芸術的な繊細さを感じた。<br>脚本、監督、制作、編集、主演すべてをここまで成し遂げるヤン・イクチュンさんに拍手！！
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<link>https://ameblo.jp/albeegg/entry-11971134262.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Dec 2014 04:30:42 +0900</pubDate>
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<title>見たい映画</title>
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<![CDATA[ 今は旅行中だし、帰ったら講義やらで忙しくなっちゃうから、映画を見る時間がないのがつらい。<br>書いておかないと忘れそうだから、ここにリストアップ。<br><br>X-MEN:ファースト・ジェネレーション<br>ヒーロー系はすきじゃないが、X-MENのウルヴァリン、というかヒュー・ジャックマンが好きだし、ファースト・ジェネレーションにはジェームズ・マカヴォイも出ているじゃないか。なぜ私は今までこの映画を避けてたのか・・・<br><br>インターステラー<br>ノーランの映画で見てないのはこれだけだ。最近は映画館に全く行ってないから、DVDを待つ。評判もいいらしいじゃないか。<br><br>ベイマックス<br>これは、まったく興味がなかったが、友達にすごく面白いと勧められた。DVD待ち。<br><br>ハウスオブカード<br>これはドラマなのだが、ケビン・スペイシーが大好きだから、気になる、時間があれば必ず見ようと思う。<br><br>龍三と七人の子分たち<br>来年４月公開の北野映画。アウトレイジが大好きなのだが、これもヤクザ物。引退したヤクザが若者を懲らしめようとするコメディらしい。見たい、見たい、見たい。<br><br>今のところ思いつくのは書いた。まじでねる。
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<link>https://ameblo.jp/albeegg/entry-11970862308.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Dec 2014 14:39:19 +0900</pubDate>
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