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<title>恐竜と暮らす</title>
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<description>カナヘビ・ニホントカゲの飼育日記です。</description>
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<title>ニホントカゲの冬眠【3】</title>
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<![CDATA[ <p><br>餌の確保です。</p><p>えっ？ 冬眠中に餌？と思われたかも知れません。<br>ニホントカゲは冬眠しましたが、なんとカナヘビは暖かいからか冬眠しなかった<br>のです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110216/00/alexwanwan/b9/80/j/o0240040011052716138.jpg"><img width="220" height="367" alt="恐竜と暮らす" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110216/00/alexwanwan/b9/80/j/t02200367_0240040011052716138.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p><p>あと考えられるのはヨーロッパイエコオロギに原因不明の奇病が流行ったせいで<br>秋に十分な餌の確保ができず、冬眠に入るには準備不足だったのかも知れません<br>。<br>これはコオロギ麻痺ウイルスが原因ではないかと言われています。多くの小売店<br>でコオロギが品切れになり、大手のコオロギ問屋さんが廃業になるほどの事態で<br>した。<br>コオロギが成長途中でみな痙攣を起こして死んでしまうのです。<br>感染した個体が次々と死んでしまう上に次の世代も生まれず国内中壊滅的な状況<br>でした。</p><p><br>うちではコオロギの養殖体制を確立できておらず、これは大打撃でした。毎週末<br>になると野原にトカゲ達の餌を探しに行きましたが、餌になりそうなのは滅多に<br>出会えず…。いたとしてもヒシバッタ・シバスズ・マダラスズ・シジミ蝶くらい<br>。<br>週末にエサ取りに行ってもその日のうちに食べ尽くしてしまう程度の量です。<br>秋なので生き残っている虫はほとんどいない状態でした。エンマコオロギはいま<br>したが、大きくてトカゲの口には入りません。<br>そんな状態だったからカナヘビは冬眠しなかったのかも知れません。<br>さて、そんなカナヘビがいるとどうしてもエサが必要になります。<br>ニホントカゲも暖かい日にはひょいと目をさましてしまうかも知れません。</p><p>常にエサを欠かさないよう苦労しました。</p><p>週末にエサを取りに野原を歩き回り、ペットショップにヨーロッパイエコオロギ<br>の入荷がないか訪ねて回る…。<br>コオロギの養殖・繁殖にもチャレンジしました。<br>その話はまたの機会にしますが、なんとか餓死させることなくエサを供給しまし<br>た。<br>いや～、本当にしんどかったです。これが自然に虫が豊富な春夏ならコオロギが<br>買えなくなった時点できっとトカゲ達はもといた場所に逃がしてきたでしょうね<br>。</p><p>さて餌は確保できました。<br>お次は？</p><br>
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<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 23:53:49 +0900</pubDate>
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<title>ニホントカゲの冬眠【2】</title>
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<![CDATA[ <p>そうそう湿度管理です。これは衛生管理にもつながりますが、カビを防ぐためには濡らしすぎてはいけないし、乾燥しすぎてもいけません。<br>自然界でも雨は降りますが、トカゲは雨の振り込む所には冬眠しないでしょう。</p><p>とりあえず水槽全体に水を蒔くのはリスクが大きいと考えたので、水入れ（レプティボウル）の水が常に切れないようにしました。<br>またヘデラ(アイビー)を入れて植物に水をあげる程度に水を入れました。<br>これでほぼ快適な湿度が保たれたようです。<br>水入れや植物から気化する水蒸気と、たまに水槽の一部に行う水やりでうまく行きました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110210/21/alexwanwan/5c/1a/j/o0638047911039554718.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110210/21/alexwanwan/5b/be/j/o0638047911039558423.jpg"><img width="220" height="165" alt="恐竜と暮らす-レプティボウルとニホントカゲ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110210/21/alexwanwan/5b/be/j/t02200165_0638047911039558423.jpg" border="0" complete="true"></a><br><br>さて、お次の課題は？？</p>
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<link>https://ameblo.jp/alexwanwan/entry-10796700461.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 21:22:43 +0900</pubDate>
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<title>ニホントカゲの冬眠【1】</title>
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<![CDATA[ <p>ニホントカゲの冬眠方法ですが、いくつかの課題がありました。<br>それをひとつひとつクリアしていくことが越冬の成功につながったと思います。<br>貴重な命を無謀な実験台にするわけにはいかず、トカゲの元気な姿をまた春に見るためにまずは課題の洗い出しから行いました。<br></p><p>大きく考えて、<br>■温度管理<br>■湿度管理<br>■餌の確保<br>■水の確保<br>■衛生管理<br>が必要だと考えました。</p><br><p>まずは温度管理。限られた空間で快適に冬眠するには何度が良いのか。トカゲ君に聞けたら良いのですが、返事はしてくれません。<br>あなたならどうしますか？</p><br><p>私は、『わからないならいろんな温度を作ろう』と考えました。<br>気に入ったところを自分で探して寝るだろうと思ったのです。<br></p><p>具体的には…。</p><p>まず60cm水槽の下に40cmのパネルヒーターを敷きます。<br>全面に敷かないのがミソです。<br>こちらは必ずサーモスタッドが付いていて温度管理ができるものを使用します。<br>更に省エネのためアルミシートを一番下に敷いています。こちらは水槽下全面に敷きます。<br></p><p>この商品はホットカーペットの下に敷くもので秋以降にホームセンターなどで売られています。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13916647" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">保温シート アルミホットンシート 2畳用 SS-794/ワイズ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61ivSV1Uo6L._SL160_.jpg" border="0" complete="true"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥368</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br><br>これで無駄な放熱を防ぎます。<br>底床は黒土をメインに消臭効果の高い木炭をブレンドして作りました。<br>これを図のように傾斜をつけて配置します。<br>その上から落ち葉を乗せてあげます。<br>黒土も木炭も落ち葉もダニ対策のため電子レンジでチンしてから使用することをお勧めします。<br>黒土はそこらから拾うのではなく園芸用のものを購入しましょう。</p><p>ホームセンターなどで安く買うことができます。</p><p>ホームセンターまで出かけるのがめんどうな方はこちら でもよいと思います。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13916646" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">黒土 17L/約13kg　【一部地域を除き4200円以上送料無料】/プランティーションイワモト<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41VzUvxAl3L._SL160_.jpg" border="0" complete="true"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥価格不明</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><p><br></p><p>さて、傾斜をつけることでどうなったでしょうか。<br>底床の薄いところは床からの熱が地面に伝わりやすく、地表温度が高めになるまで上昇しますが、底床の厚い所は伝わりにくいので温度がそれほどまであがりません。<br>また、落ち葉が断熱材になるので表土からの放熱は少なくなっています。落ち葉の保温効果のおかげで急激な温度変化を防ぐこともできます。<br>図でみると一番右が底床が厚く、パネルヒーターが下にないので一番温度が低くなります。左に行けば行くほど底床は薄くなり、パネルヒーターがあるので温度は高くなります。</p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110209/23/alexwanwan/f2/86/j/o0800031211037747624.jpg"><img width="220" height="86" alt="恐竜と暮らす-水槽イメージ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110209/23/alexwanwan/f2/86/j/t02200086_0800031211037747624.jpg" border="0" complete="true"></a><br><br><p><br>そこでニホントカゲ君は好きな温度のところで過ごすことができるのです。<br>これで温度管理はバッチリ！</p><p>さて、あとどんな課題がありましたっけ？<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/alexwanwan/entry-10795721796.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 22:02:49 +0900</pubDate>
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<title>冬は越せたのか</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/21/alexwanwan/ce/9f/j/o0638047910865204664.jpg"><img border="0" alt="恐竜と暮らす-めったに出てこないニホントカゲ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/21/alexwanwan/ce/9f/j/t02200165_0638047910865204664.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><br><p>こんにちは。</p><br><p>ブログを始めてみたものの、どうにも分からないことが多く、なんだか離れてしまった１年ですが、久々に更新してみたいと思います。</p><br><p>さて、前回は「このまま冬を乗り切れるか？？」といった表現で終わっていました。</p><p>まだ尾の青い小さなニホントカゲとかなへびが2匹。小さな60ｃｍ水槽で3匹は無事に冬を越せたのか？？</p><br><p>今更ながら今日はその辺を書いてゆきます。</p><br><p>結論から書きますと、無事３匹は冬を越すことが出来ました！</p><br><p>かなへびは2匹とも寒い中もパネルヒーターのおかげで冬眠せずに越冬したようです。</p><p>とても寒い日は顔を出さなかったものの、ちょっと暖かい日には餌も食べていました。</p><p>ニホントカゲは寒くなってきたら一切姿を現さなくなりました。</p><p>正直生きているのかどうかも分からず不安な日々が続きましたが、かなへびを育てながらずっと春を待ちました。</p><br><p>4月になり、世の中の昆虫たちが少しづつ増えてきたころ、カナヘビたちの食欲も徐々に戻り、もとの生活が始まりました。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/21/alexwanwan/91/d8/j/o0400024010865234811.jpg"><img border="0" alt="恐竜と暮らす-春のかなへび" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/21/alexwanwan/91/d8/j/t02200132_0400024010865234811.jpg" width="220" height="132"></a><br></p><p>でも、もともとめったに姿を見せることのなかったニホントカゲはずっと確認できないままでした。</p><br><p>でも、ある日ようやく姿を見せてくれたのです。</p><p>それはそれは感動でした。</p><p>飼育下での越冬が難しいと言われているニホントカゲの幼生が無事冬を越えたことを確認できた瞬間でした。</p><br><p>それでもなかなか撮影はできなかったので、それからしばらくしてから撮影したものがこちらです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/21/alexwanwan/57/6e/j/o0400024010865242767.jpg"><img border="0" alt="恐竜と暮らす-冬眠を終えたニホントカゲ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/21/alexwanwan/57/6e/j/t02200132_0400024010865242767.jpg" width="220" height="132"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/21/alexwanwan/61/9d/j/o0400024010865254650.jpg"><img border="0" alt="恐竜と暮らす-アップです" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/21/alexwanwan/61/9d/j/t02200132_0400024010865254650.jpg" width="220" height="132"></a><br></p><br><p>１年前、飼育を続けるべきか、野山に逃がしてやるべきか悩みました。</p><p>あのころは飼い始めたものの、コオロギたちがあちこちで謎の大量死を遂げたらしく、エサが入手できず、トカゲたちはやせ細っていってしまったのです。</p><p>このままではとても野に帰せないと思い、いろいろ工夫をしながら越冬をさせました。</p><br><p>さて、今日はここまでにしたいと思います。</p><p>次回はいつになるかわかりませんが、自分なりに工夫したニホントカゲとかなへびの越冬について書きたいと思います。</p><br><p>ところで・・・ブログを始めたものの、実は私はまだコメントを頂いたことがないのです。</p><p>どなたか記事を読んでくださる方いらっしゃいましたら「ぜひ」コメントを残してもらえると嬉しいです。</p><br><p>それでは。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/alexwanwan/entry-10710120202.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 20:54:40 +0900</pubDate>
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<title>トカゲの飼い方</title>
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<![CDATA[ <p>今日はうちの飼育環境を紹介します。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091116/21/alexwanwan/36/3f/j/o0800060010309349047.jpg"><img height="165" alt="恐竜と暮らす" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091116/21/alexwanwan/36/3f/j/t02200165_0800060010309349047.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p>60ｃｍ水槽に水入れがひとつ（右下）</p><p>こおろぎ用の餌いれがひとつ（左上）</p><p>右上から左方向に向けて天然木を入れています。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091116/21/alexwanwan/ae/fc/j/o0800060010309353476.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091116/21/alexwanwan/64/da/j/o0768102410309357029.jpg"><img height="293" alt="恐竜と暮らす" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091116/21/alexwanwan/64/da/j/t02200293_0768102410309357029.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br>底材には黒土を使いました。</p><p>落ち葉を拾ってきて、電子レンジで消毒後に土の上に引いています</p><p>それと緑がないと寂しいのでアイビーを植えています。</p><br><p>また、コオロギ用にキャベツを入れています。<br></p><p>これだけだとコオロギを飼っているのかトカゲを飼っているのかわからないくらいですよね。</p><br><p>保温にはマルチパネルヒーターの１６ｗを使用し、紫外線については水槽を窓際に設置しているので天然光です。</p><p>晴れている日はなるべく窓を開けて、ガラスを通さず光が届くようにしています。</p><br><p>おかげでコオロギもトカゲもすくすく育っているようです。</p><p>どちらもこの時期でも頻繁に脱皮をしています。</p><br><p>このまま冬を乗り切れるか？？</p>
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<link>https://ameblo.jp/alexwanwan/entry-10389978716.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 21:05:22 +0900</pubDate>
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<title>うちの子（恐竜）のご紹介！！</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>さて、恐竜と暮らすといいながらどんな恐竜がいるのかご紹介がまだでしたね（‐＾▽＾‐）</p><p>うちにはカナヘビが２匹、ニホントカゲが１匹います。</p><p>9月の初めから飼い始めたものの、飼育のコツ見たいのがわからず、色々なサイトを見ながらここまで来ました。</p><p>まずはうちの子の写真。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091114/12/alexwanwan/88/5a/j/o0800055110306536862.jpg"><img height="152" alt="恐竜と暮らす" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091114/12/alexwanwan/88/5a/j/t02200152_0800055110306536862.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><p>なかなか恐竜らしい風貌でしょう。</p><p>基本的には毎日ヨーロッパイエコオロギを食べています。</p><p>こんなのが二人とあとめったに姿を現さない青い尾を持つ二ホントカゲがいます！</p><p>二ホントカゲはきれいだし、カナヘビはちょっとずつなついてくれるし、なかなかどちらもいいやつです。</p><br><p>次回はできたら飼育環境をご紹介したいと思います。</p><p>随分寒くなってきたので、越冬対策も含めて。</p><p>秋の大事な時期にほとんどイエコが手に入らなかったので、彼らに十分に栄養を摂らせることができませんでした。このままでは冬眠は難しいので、冬眠なしで越冬にチャレンジしようかと思います。</p><p>最近は徐々にイエコも手に入るようになったので、別に小さな水槽でイエコもキープしています。</p><br><p><br></p><p>それではまた。</p>
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<pubDate>Sat, 14 Nov 2009 12:45:42 +0900</pubDate>
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<title>ブログはじめました。</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091109/20/alexwanwan/9a/17/j/o0640048010301664526.jpg"><img height="165" alt="恐竜と暮らす" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091109/20/alexwanwan/9a/17/j/t02200165_0640048010301664526.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p>ニホントカゲ＆カナヘビと暮らしています。</p><p>こちらはちょっと前の写真ですが、ホッカイロの上で暖まる２人です。</p><br><p>最近飼い始めたばかりなのに、餌のヨーロッパイエコオロギがどこにも売ってなくて、もうたいへん・・・。</p><p>虫取り網をもって餌を探し回ってます。</p><p>みなさんどうしているんだろう？？</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/alexwanwan/entry-10384584364.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 20:17:11 +0900</pubDate>
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