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<title>まさの得する航空・空港利用術ブログ</title>
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<description>少しでも安く航空会社を利用するテクニックや空港を楽しく利用するテクニックなど。身近に空港や航空会社を感じることができるブログ。航空会社の選び方や空の旅をよりお得活用する利用術の紹介</description>
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<title>ガルーダ・インドネシアもFacebook　開始</title>
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<![CDATA[ <font size="4">ガールダ・インドネシア航空会社（GA）日本支社は7月2日、Facebook上に日本語公式ファンページを開設した。GAでは同ページで、GAの運航情報やサービス内容、キャンペーン情報を掲載するほか、最新の現地情報やインドネシアに関する豆知識などデスティネーションに関する情報も発信していく方針だ。</font><p><br><font size="4">▽GA、Facebookページ<br></font><a href="http://www.facebook.com/GarudaIndonesia.jp"></a><a href="http://www.facebook.com/GarudaIndonesia.jp" target="_blank"><font size="4">http://www.facebook.com/GarudaIndonesia.jp</font></a></p><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 16:24:05 +0900</pubDate>
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<title>航空会社ランキング！！ＡＮＡ／ＪＡＬも上位に</title>
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<![CDATA[ <font size="3">エイビーロード・リサーチ・センターが7月3日に発表した「エアライン満足度調査2012」で、前年2位であったシンガポール航空（SQ）がエミレーツ航空（EK）を抜いて首位に返り咲いた。EKは2位で、3位は前年同様、全日空（NH）となった。満足度の評価はSQが前年比0.05ポイント増の4.33、EKが0.15ポイント減の4.19、NHが0.05ポイント増の4.16。</font><p><font size="3">　SQは、5つの部門別満足度のうち、「航空機の機材・設備」「客室乗務員の接客サービス」「空港内の航空会社職員の接客サービス」「機内飲食サービス」の4部門で1位を獲得。残る1部門の「機内エンターテイメント」はEKが前年同様1位となった。</font></p><p><font size="3">　総合満足度で順位を伸ばしたのは、ルフトハンザ・ドイツ航空（LH）、日本航空（JL）、タイ国際航空（TG）など。LHは0.25ポイント増の4.12で、10年の10位、11年の12位から12年は4位に躍進。JLも0.22ポイント増の4.05で、10年の11位、11年の17位から6位に大きく向上。TGは0.15ポイント増の4.00で、10年以降、21位、15位、8位と順位を上げた。</font></p><p><font size="3">　LHは「機材・設備」と「機内エンターテイメント」、JLは「機内飲食」と「機内エンターテイメント」、TGは「機材・設備」「空港接客サービス」でそれぞれ0.20ポイント以上満足度を伸ばしたという。</font></p><p><font size="3">　このほか、格安航空会社の中でエアプサン（BX）が4位にランクイン。「客室乗務員サービス」で4位、「空港接客サービス」で3位の評価を得た。エアアジアX（D7）は16位となっている。</font></p><p><font size="3">　部門別で満足度を左右した理由を見ると、「機材・設備」は機体の新しさと綺麗さが最も満足度につながる一方、座席の幅と快適さが不満足の評価に影響。「客室乗務員サービス」は対応の丁寧さが満足、不満足ともに重要視されており、対応の早さよりも丁寧さが評価につながる傾向が見られる。</font></p><p><font size="3">　また、「空港接客サービス」はチェックインと手荷物受託のスムーズさが重視され、「機内飲食」は量よりも味が評価を決定する結果となった。さらに機内エンターテイメントは、映画とテレビのプログラム内容が1位で、チャンネル数が2位となった。</font></p><p><font size="3">　なお、調査は2011年の海外渡航者6350人を対象に4月20日から24日にかけて実施したもので、4354人から回答を得て4000人分を集計。渡航形態としては個別手配が44.5％となり、観光やアクティビティ、食事などがほとんど組み込まれたパッケージツアーが17.7％、スケルトンタイプが21.6％、この中間が13.1％となった。</font></p>
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<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 08:23:43 +0900</pubDate>
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<title>成田の弱点がジェットスタージャパンの初日にでてしまった。</title>
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<![CDATA[ <font size="5">日本航空系の格安航空会社（ＬＣＣ）「ジェットスター・ジャパン」は就航初日の３日、この日の最終便の新千歳発成田行き１１８便の欠航を決めた。新規の航空会社として、異例の就航初日となった。<br><br>国土交通省成田空港事務所などによると、新千歳に到着した１１７便（午後８時１０分着予定）が約１時間１０分遅れたため、折り返しの１１８便（午後１０時２０分成田着予定）が、深夜早朝の飛行禁止時間が始まる午後１１時までに成田空港に着陸できなくなったことが理由。<br><br>　ジェットスター・ジャパンによると、遅れの出た航空機は、福岡空港から成田に出発する１２４便に利用された際、搭乗管理システムのトラブルが発生。さらに他社便の離着陸が混雑していて出発時刻が３０分以上遅れたことが影響したという。<br><br>　新千歳空港で搭乗予定だった約１５０人は北海道北広島市内などのホテルに宿泊し、４日午前９時に出発する便を利用する予定。東京に帰る途中だった大田区の無職男性（４７）は「遅い時間のジェットスター便はもう使いたくない」とあきれた様子だった。<br></font>
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<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 08:24:32 +0900</pubDate>
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<title>ＪＡＬとジブリ！！</title>
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<![CDATA[ <font size="3">日本航空（JL）は今夏以降、スタジオジブリと2007年夏に開始した共同企画「空を飛ぶ。」プロジェクトを拡充する。8月から、一部機材を除く国際線全路線で、宮崎駿監督が2002年に三鷹の森ジブリ美術館の展示用に制作し上映されたアニメーション映画「空想の空飛ぶ機械たち」を独占上映。宮崎監督が自らナレーションも務めたもので、現在は一般公開されていない映画という。<br><br>　また、同じく8月以降、一部機材を除く国際線全路線で、映画「紅の豚」を機内で再上映。JLは1992年に紅の豚の共同製作に参加し、劇場に先駆けて機内で先行上映していた。9月からは日本語、英語、フランス語に加え、中国語版も提供する予定だ。<br><br>　このほか国内線では7月、国際線では7月と8月、一部機材を除いてジブリ作品のテーマ曲を機内オーディオで放送。さらに、2007年8月から2008年1月にかけて、ボーイングB787型機に描くイラストを国内外の小学生から公募し、ジブリも審査に加わって入賞作品を決めていたが、今秋から入賞作品を描いた特別デカール機の運航を開始する。</font>
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<pubDate>Fri, 29 Jun 2012 10:23:07 +0900</pubDate>
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<title>東京遊びスタイル</title>
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<![CDATA[ 日本旅行はこのほど、東京スカイツリーやレゴランド、渋谷ヒカリエの開業など新しい観光スポットが開業している東京に焦点を当てた新商品「東京キター(ﾟ∀ﾟ)ー!！お遊びスタイル」の販売を開始した。「遊べる東京」をテーマとし、幅広い年齢層の遊び心をくすぐるねらいだ。<br><br>　パンフレットでは、「東京お遊びスタイル」とし、複数のプランを掲載。例えばレゴランドとお台場合衆国を組み合わせたプランや、東京スカイツリーと東京タワーの両方を訪れるプラン、隅田川の花火大会観覧プラン、都内のテレビ局4社を巡るプランなどを用意した。設定期間は7月1日から9月30日まで。<br><br><br><a href="http://click.j-a-net.jp/1441256/14300/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.j-a-net.jp%2F1441256%2F14300%2F" width="100" height="60" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 14:18:37 +0900</pubDate>
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<title>エミレーツのアメニティ！</title>
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<![CDATA[ <div class="detailWrap clearfix"><p><font size="3">　エミレーツ航空（EK）は6月25日から、子ども向けの機内アメニティのおもちゃの新シリーズを導入する。就学前の子供と就学児童を対象にした2つのシリーズで、未就学児向けではEKオリジナルの「フライ・ウィズ・ミー・モンスター」コレクションのキャラクタートイを提供。柔らかいフリースのブランケットに包まれたぬいぐるみや、シートベルトに装着して子供の安全を守るおもちゃ、何時間もお絵描きができるマグネット式ボードの3種類を用意する。</font></p><p><font size="3">　一方、就学児童には、クイックシルバーとのコラボレーションによるトラベル関連商品を提供。サーフィン、スノーボード、スケートボードの3つのスポーツをテーマにデザインしたトラベル手帳やマジックテープ式の財布、ゲームカードの3種類を用意する。</font></p><p><font size="3">　未就学児用のおもちゃシリーズはEK全便で、就学時用のアメニティは5時間以上の長距離路線で提供する。また、従来の雑誌「E-kids」や色鉛筆、リュックサックとクーラーバッグ、子供用アイマスク、絵本などのアメニティも、引き続き提供する。EKでは、機内エンターテイメントシステムのアップグレードなど、機内サービスの充実に取り組んでいく意向だ。</font></p><p><font size="3"><br></font></p></div>
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 14:13:49 +0900</pubDate>
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<title>大韓航空　仁川／ヤンゴン線に就航</title>
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<![CDATA[ <font size="3">大韓航空（KE）は9月13日、仁川／ヤンゴン線に就航する。使用機材はボーイングB737-800型機で、座席数は138席。全座席でAVODを利用可能だ。運航頻度は週4便。往復とも多数の日本発着便から同日乗継でき、KEでは日本からの需要取り込みも視野に入れている。運航スケジュールは下記の通り。</font><p><br><font size="3">▽KE　仁川／ヤンゴン線運航スケジュール<br>KE471便　ICN　18時05分発／RGN　21時40分着（火、木、土、日）<br>KE472便　RGN　23時20分発／ICN　07時40分着※翌日（火、木、土、日）</font></p>
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 10:39:58 +0900</pubDate>
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<title>サイパンエアー　無期限延期</title>
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<![CDATA[ <font size="3">サイパンエアー（Q7）は6月26日、7月以降に計画していた日本／サイパン間のプログラムチャーターの就航を無期限延期すると発表した。機材を提供する予定だった米国アリゾナ州のチャーター専門航空会社「スウィフトエアー」が契約を履行せず、機材を確保できないためという。Q7では、スウィフトエアーに対して法的措置を講じるとしている。</font><p><font size="3">　Q7によると、機材の調達が不可能と判明したのはごく最近。「就航に向けて、何ヶ月もの時間と何百万ドルもの資金を費やして準備を進めてきた」が、別の航空会社を探して契約し、政府認可と就航許可を得るには時間が足りないと判断したという。</font></p><p><font size="3">　Q7日本支社長の佐藤有弘氏は本誌取材に応じ、対応状況について「昨日（6月25日）情報が入り、夜のうちに旅行会社にお伝えし始めた」と説明。現在は振り替えへの対応などについて本社に確認しているところ。航空券は発券していなかったため、リファンドなどの問題は発生しないという。</font></p><p><font size="3">　Q7の計画では、7月1日に成田から、8月1日に関空からサイパンへのプログラムチャーターをデイリーで運航する予定だった。旅行会社各社がパッケージツアーを造成・販売していたが、夏のリゾート需要が好調であることから振り替えに苦慮している様子で、他方面を希望する旅行者もいるという。</font></p><p><font size="3">　成田／サイパン線を運航するデルタ航空（DL）によると、「サイパンに限らず、リゾート路線は大変良い状況」で、7月14日からは週4便を増便する計画だが、現在のところ振り替えを受け入れられる余地は「時期によって限定的」。ただし、「サイパンは大切なデスティネーションであり、できる限り受け入れられるように相談している」ところだ。</font></p>
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<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 13:47:34 +0900</pubDate>
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<title>JAL株式上場に意欲！！</title>
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<![CDATA[ <font size="3">日本航空（JL）代表取締役社長の植木義晴氏は、6月26日に開催した定例会見で「地方路線にネットワーク張っていくことは我々の望みでもあり、使命でもある」と述べ、「そのためにも健全な民間企業として再出発することが必要。上場を果たすことがその第一歩」と株式上場に意欲を示した。</font><p><font size="3">　JLは6月20日に東京証券取引所第1部に再上場を申請。植木氏は企業再生支援機構の支援や、債権者に対する債権放棄などについて「常に感謝の念を持っている」と感謝を示した。企業再生支援機構の3500億円の投資については「我々としては一刻も早く、上場という形で確実にお返ししたい」考えだ。</font></p><p><font size="3">　上場後は安全運航の堅持と業績の向上をはかり、株主に対しては「配当に関して必ずしっかりやっていく」考え。優待航空券など株主特典については、現在内容を検討中だという。</font></p><p><font size="3">　上場については、同業他社などから、繰越欠損金による法人税の減免措置などが上場後も続くことで、市場競争の観点で不公平ではないかという指摘がなされている。これについて、植木氏は会社更生法や企業再生支援機構のルールに従い今までやってきたとし、業績についても「社員が努力を重ねてくれた結果が業績につながっている」と説明。「（決算で）我々も思っても見なかった数字が出たが、数字の結果のみをとって不公平、不公正という言われ方をしても、我々としては受け入れがたい」と述べた。</font></p><p><br><font size="3">▽LCCの影響は軽微も今後の動向に注目</font></p><p><font size="3">　新規就航が相次ぐLCCについて、植木氏は「カニバリゼーション（市場の食い合い）は決して0ではない。その部分も通年計画に盛り込んで数字を出している」と述べた。たとえばピーチ・アビエーション（MM）では、関空／新千歳線が競合だが、今のところ大きな影響は出ていないとし、「（MMに）思ったよりも新規需要を開拓していただいている」と見る。ただし、今後ジェットスター・ジャパン（GK）やエアアジア・ジャパン(JW）が就航することで、「我々も注意していかなければならない」と、今後のLCC各社の動向に注目してく考えを示した。</font></p><p><font size="3">　また、同社が株主のGKについては、安全を基盤とした運航のもと、業績を上げて欲しいと述べた。JLとしても「部分部分においては補完的にジェットスターと協力していきたい」考えだ</font></p>
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<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 13:46:51 +0900</pubDate>
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<title>マンダリン航空へ国土交通省が認可！！</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><em>マンダリン航空（華信航空、AE）は6月25日、国土交通省から外国人国際航空運送事業の経営許可を得た。事業開始予定日は6月30日で、4月14日から週2便でプログラム・チャーターとして運航中の那覇／台中線を定期便化する計画だ。機材はエンブラエル190型機で、現行と同様水曜日、土曜日の週2便で運航する。</em></font><p><font size="5"><em>　AEは1991年6月設立の航空会社で、エンブラエル190型機を8機所有している。台湾地域国内便は週101便、中国線を含む国際線は週97便運航しており、日本各地でチャーターも実施。国土交通省航空局航空ネットワーク部航空事業課によると、2012年4月以降には石垣や岡山でチャーターを実施しているという。</em></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/alfanstaralliance/entry-11287203645.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 09:14:07 +0900</pubDate>
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