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<title>ドラクエ10 ゲームのヒントのブログ</title>
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<title>任天堂フロンガス未使用基盤等グ</title>
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<![CDATA[ <p>CO2などの温室効果ガスの排出量の削減を義務付けた京都議定書が16日に発効したのを受けて、京都新聞が京都の企業がどのような対策を取っているのか紹介しています</p><p>お国柄もあるのでしょうか</p><p><br><br>任天堂は2000年に新社屋が完成して移行、原則としてマイカー通勤を禁止し、一般ごみ用焼却炉を廃止したそうで<a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>す</p><p></p><p>フロンガスを使用しないゲーム機用基板の採用などグリーン調達も進めているとのことです</p><p><br><br>京セラやオムロンなど他の京都企業の事例も紹介されていますが、全体的に積極的に取り組んでいるという印象です</p><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/kuehnel/diary/201404150001/" target="_blank">既にGBAなどでも発売されています</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/mackerl/diary/201404150001/" target="_blank">過剰にPRに使うのは大リーグの文</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/dragonquestrmt/diary/201404150000/" target="_blank">任天堂がロンドンでのGame Stars</a></li>   </ul>
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<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 19:16:13 +0900</pubDate>
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<title>最初の数バイトに対応タイトル名</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>でも、ビデオが公開されているのでそれを見るくらいに留めておいた方が無難じゃないかと思います</p><p><br><br>残念ながらドットコードがどのような構成になっているかなどの結果などは示されていません</p><p>オリンパス光学工業と共同開発したカードeですが、そのカードに印刷されている読み取り部分のドットコードの解析が完了したそうです</p><p>というか本当に普通のプリンタで印刷できるんですかね、、?<br><br><br></p><p>最初の数バイトに対応タイトル名が埋め込まれている事が分かります</p><p>ただし、幾つかのカードeのドットコードのヘッダーは紹<a href="http://www.rmt-wm.com/games/ff14.html">FF14 RMT</a>介されています</p><p>専用のソフトも用意されていて、600dpi以上の解像度を持つプリンタがあれば作成する事も出来るようです</p><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/pearce/diary/201404150000/" target="_blank">ちなみにこの情報はま</a></li>     <li><a href="http://ff14rmt.blog.sohu.com/302278622.html" target="_blank">搜狐CEO张朝阳放风“不卖”：周一盘后股价大跌逾9%_DoNews-互联网</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/dq10rmt/diary/201404150001/" target="_blank">また時計などの機能もあります</a></li>   </ul>
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<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 19:15:19 +0900</pubDate>
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<title>『MHF-Ｇ』にＧ級最強モンスター“熾凍龍 ディスフィロア”襲来</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●“Ｇ級最強”のモンスターを征伐せよ！</h2><table class="tableImg" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width="100%" align="right"></td></tr></tbody></table><p>　カプコンのオンラインハンティングアクション『』で、2013年9月25日より新モンスター“ディスフィロア”が登場した。同日より開催中の第4回極限征伐戦で、ディスフィロアに挑戦可能だ。<br><br>　以下、リリースより。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><p><strong>●第4回 極限征伐戦 <a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>開催！</strong><br><br>■開催期間<br>2013年9月25日(水)メンテナンス終了後<br> ～ 2013年10月2日(水)メンテナンス開始まで<br>※メンテナンスにより、配信期間が変更される場合がございます。メンテナンス時刻につきましては、随時公式サイトでご案内しております。<br><br>■イベント概要<br>第4回の極限征伐戦には、新たなモンスター「ディスフィロア」が出現！真の“Ｇ最強”を征伐し、強力な武具の素材を手に入れよう！今回からは極限征伐戦のノルマ突破報酬、ランキング報酬ともに内容を一新し、ノルマ突破報酬はこれまでより早い段階から強化素材を入手可能になります。さらに、サーバー統合に伴い、ランキング報酬をもらえる範囲が大幅に拡大！　5000位以降でも極征貢献証やしずめ玉などのアイテムが入手できるようになりますので、ハンターのみなさまはぜひ奮って極限征伐戦にご参加ください。<br><br>※極限征伐戦 特設サイト → <br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="45%" align="center"></td><td width="54%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:45%;"><p class="image_cap">▲新モンスター“ディスフィロア”<br></p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:45%;"><p class="image_cap">▲征伐の舞台は新フィールド“最果ての地”<br></p></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲ディスシリーズ（剣士）<br></p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲ディスシリーズ（ガンナー）<br></p></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="30%" align="center"></td><td width="60%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:30%;"><p class="image_cap">▲太刀<br>天熾シ凍土ニ咲ク刃</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:30%;"><p class="image_cap">▲狩猟笛<br>凍エシ魂ヲ熾セシ奏</p></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="30%" align="center"></td><td width="60%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:30%;"><p class="image_cap">▲ガンランス<br>凍テツク時ヲ熾獣槍</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:30%;"><p class="image_cap">▲弓<br>禍ヲ凍メ熾盛ヲ齎ス弓</p></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width="100%" align="right"></td></tr></tbody></table><p><strong>●HRレア素材クエスト第2弾配信開始！</strong><br><br>■開催期間<br>開催中 ～ 2013年10月16日(水)定期メンテナンス開始まで<br>※メンテナンスにより、配信期間が変更される場合がございます。メンテナンス時刻につきましては、随時公式サイトでご案内しております。<br><br>■イベント概要<br>HR99以下のHR帯ごとに、レア素材が入手できるクエストを配信いたします。手に入りにくいHRレア素材を集めて、武具を強化しましょう！　クエストは第1弾と第2弾に分かれており、毎週交互に配信されます。第2弾となる今週はHR11、HR22、HR31、HR41、HR71素材のクエストを配信！　この機会に、お目当ての素材を手に入れよう！<br><br>※「入手せよ！HR素材」お知らせページ<br>?Xbox 360版 → <br>?ハンゲーム版 → <br>?COG版 → <br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><br style="clear:both;"><br>(C)CAPCOM CO., LTD. 2007, 2013 ALL RIGHTS RESERVED.</div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://stephen.meblog.biz/article/19213840.html" target="_blank">『真・ガンダム無双』ビグ・ザムで圧倒的な爽快感!!【TGS2013】 - ファミ通.com</a></li>     <li><a href="http://nexonrmt.meblog.biz/article/19217317.html" target="_blank">米国任天堂ロサンゼルスで『みん</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/dqrmter/diary/201310140001/" target="_blank">ファミ通アワード2011 ゲーム・オブ・ザ・イヤーが決定!!</a></li>   </ul>
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<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 11:47:51 +0900</pubDate>
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<title>【三国志を抱く最新情報(5)】圧倒的な『三国志』愛が紡ぎ出す大</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●意欲作を手がけるプロデューサーにインタビュー</h2><p>　ネクソンが6月19日から正式サービス開始する新作シミュレーションMMORPG『』。ひとつのアカウントがあればPC、スマートフォン、タブレットと3つの異なるプラットフォームでのプレイが可能な“クロスプラットフォーム”システムを搭載した、期待のタイトルだ。<br><br>　プレイヤーは『』の世界を舞台に、自分の分身となるオリジナル君主を操り、劉備や曹操、孫堅を始めとした英傑たちを従えながら中国統一を目指すことになる。今回は、同作のプロデューサーであるキム?テゴン氏に、本作の魅力や今後の予定についてお話を伺った。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="3" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲MMORPGの育成や物語性のほか、領地を開拓して資源を集めるシミュレーション的な要素を備えたタイトルだ。</p></td></tr></tbody></table><h2>●前例を打ち破ることを目標に</h2><table class="image_block" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width=" %" align="right"></td></tr></tbody></table><p>――まず最初に、『』というタイトルを企画された経緯を教えてください。<br><br><strong>キム?テゴン氏（以下、キム）</strong>　『』の開発は、韓国で3年6ヵ月前にスタートしました。開発を担当しているNDOORSでは、以前から歴史や人物を中心としたゲームを作ってきたのですが、『』についてもいつかは作ってみたいと考えていました。そこに、今回の企画が舞い込んできたというわけです。また、これまで韓国でも『』を題材としたゲームは数多くリリースされていますが、本格的な物語重視の作品というのはあまりありませんでした。そこで、原作に忠実な物語を軸に据えた作品を目指すことにしたのです。<br><br>――もともと、韓国では『』はどのくらい人気があるコンテンツなのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　『』は、韓国でもかなり人気のあるコンテンツです。ゲームではコーエーテクモゲームスさんの作品が以前から知られていて、現在では日本はもちろん、韓国や中国で作られた作品が数多く市場を賑わせています。<br><br>――韓国でもさまざまなメディアで展開されているのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　日本と同じように、マンガや小説、映像作品でもいくつも作品が発表されています。ただ、日本と比べると数はまだまだ少ないと思いますね。<br><br>――そういった状況の中で『』を発表されたとき、韓国ではどのくらい反響がありましたか？<br><br><strong>キム</strong>　正統派の物語を重視したゲームということもあって、国内の『』マニアの層からは反響が非常に大きかったですね。最近では、そういったユーザー層も意識して、韓国で最大の『』コミュニティーのサイトと提携をしてさまざまな企画を仕掛けたりしています。<br><br>―<a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>―そのなかでいちばん反響があったのは、やはり物語に対してなのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　そうですね。ただ、全体的な物語というよりも、個性的な武将たちや、彼らのサブストーリーも含めたエピソードにより大きな反響があったようですね。<br><br>――“三国志”を“抱く”というネーミングは、ありそうでなかったネーミングのタイトルだと思うのですが、どのようなコンセプトでつけられたものなのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　私たちもタイトルをつける際には、過去のさまざまな例を調べてみました。すると、『』を題材にしたゲームの多くには、タイトルに規則性があるんですよ。中国だと漢字4文字だったり。まずはそういったところを打破していこう、と。“抱く”とつけたのは、『』のすべてをゲームに取り入れていこうという思いがあったからです。このネーミングに対しては、韓国でも非常に好意的に受け入れてもらえました。1回聞いたら忘れないですし、ネーミングとしては成功したと自負しています。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>●ボリュームたっぷりの物語やシステム</h2><table class="image_block" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width=" %" align="right"></td></tr></tbody></table><p>――クローズドβテストでは、黄巾党の鎮圧から董卓の台頭までの物語が描かれていましたが、今後ストーリーはどのようなペースで解禁していくのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　第2幕では、呂布をメインに彼が死ぬまでのストーリーを予定しています。それ以降も、幕単位で『』の英雄たちにひとりずつフィーチャーした形の物語を描いていくつもりです。ちなみに、韓国でも現在は第2幕を展開中で、もうすぐ第3幕をリリースするところですね。だいたい3ヵ月に1幕ずつアップデートしていこうと考えています。<br><br>――最終的には何幕までリリース予定なのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　本編自体は、現時点では10幕まで展開する予定です。といっても、10幕をリリースしたら終わりにするのではなく、その後は視点を変えた形で新たに物語を描いていきたいと考えています。たとえば、本編では劉備側から描いていた戦いを孫権側から描いてみたりとか。『』という原作を活かしつつも、そのなかでいかに武将たちの個性を描き出していくかが課題ですね。また、日本のユーザーは韓国のユーザーよりもきちんとテキストを読んで、物語に注目してくれる傾向があるので開発にも力が入ります。<br><br>――韓国ではどんな武将が人気なのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　最近では曹操が人気ですね。趙雲を始めとしたイケメン武将も人気を集めています。<br><br>――ちなみに、どの武将がお好きですか？<br><br><strong>キム</strong>　まだゲームには登場していないのですが、（諸葛亮）孔明ですね。君主（劉備や息子の劉禅）よりもすぐれた能力を持ちながら、三顧の礼を受けた時点で中原の統一は不可能だと悟りながら、最後まで忠義を尽くし仕えていたところが魅力ですね。<br><br>――ゲームの内容以上に饒舌にお話しいただいたところに、キムさんの『』への愛が感じられました（笑）。さて、同じくストーリー部分で、随所で挿入されるムービーシーンや、会話時のユニークな絵文字など、演出面にかなり力が入っている印象だったのですが、そのあたりも意識して開発していたのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　演出面は、現在ではかなり力を入れて作っています。ただ、じつは最初からこのような形にしようと考えていたわけではありませんでした。開発を進めていく過程で、ただテキストだけを並べていては物語の魅力が伝わらないと感じ、それから演出を強化する方向に舵を切ることになったんです。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: left;"><tbody><tr><td width=" %" align="left"></td></tr></tbody></table><p>――ムービーも相当な量が入っていると思うのですが、どのくらいのカットを作られたのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　現時点では140くらいでしょうか。最終的には1000カットくらいにしたいと考えています。ムービーは専属チームを作って、制作に携わってもらっています。チームには、テレビや映画などで活躍しているプロの演出家や脚本家にも参加してもらっているので、今後もその出来栄えに期待してください。<br><br>――『』には、かなりマイナーな武将も仲間に加わるようになっていましたが、今後どのくらいの人数が登場する予定なのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　現在は50人ほどの武将が仲間になります。今後は200人くらいにしたいと考えています。ただ、韓国と日本では好きな武将の傾向も違うので、登場させる武将は両国で少しずつ変わっていくと思います。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><p>――キャンペーンで中村獅童さんをモデルにした武将が登場していましたが、今後もオリジナル武将が登場する可能性があるのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　ユーザーから要望があれば、オリジナル武将を登場させる可能性もありますよ。<br><br>――「自分を出してください！」という無茶振りも、叶う可能性があるということですね？<br><br><strong>キム</strong>　よほどたくさんの要望が来たら考えます（笑）。<br><br>――『』では、物語だけではなく多彩な形式の戦闘も注目すべき点だと思うのですが、これほど多くの戦闘を盛り込んだのはどういう意図があったのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　『』はMMORPGですので、基本的にユーザーの皆さんには長い時間プレイしていただくことになります。その際に、同じパターンばかりだとどうしても飽きてしまうので、ユーザの力量や好みによってさまざまな種類の戦闘を楽しんでいただけるようにしました。<br><br>――オススメの戦闘はありますか？<br><br><strong>キム</strong>　個人的には、“軍事行動”がオススメです。自分の仲間と協力して攻撃したり、敵勢力の攻撃に対して防衛行動を取れるところが魅力だと思います。韓国でも、多数のユーザーどうしがコミュニケーションを取り合ってあちこちで戦いをくり広げていて、さながら本物の戦争のような迫力あるやり取りが行われていますよ。<br><br>――その一方で、内政や素材集め、生産、取引といった要素も盛り込まれており、かなりの要素が楽しめるようになっています。徐々に開放していくのではなく、最初から遊べるようにしたのはどうしてなのでしょうか？<br><br><strong>キム</strong>　最近は他社も含めてオンラインゲームが多数リリースされており、まさに飽和状態となっています。そのような状況では、ゲームをプレイして最初からあまりおもしろくないと感じたら、すぐやめてほかのゲームに移られてしまいます。そのため、『』でも、最初からゲームのおもしろいポイントをすべて明確に見せることにしています。そこに魅力を感じて、より長くプレイしてもらえたらと考えています。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: left;"><tbody><tr><td width=" %" align="left"></td></tr></tbody></table><p>――今回、ひとつのアカウントでPC、スマートフォン、タブレットと3つの異なるプラットフォームでのプレイが可能な“クロスプラットフォーム”システムを採用されましたが、開発で苦労された点を教えてください。<br><br><br><strong>キム</strong>　とくにどれが難しかったというのではなく、全部苦労しました（笑）。3つの異なるプラットフォームで作るということは、ゲームを3つ作るのと同じ作業量が要求されるので、とにかくたいへんでした。最初はPCのみで企画をしていたのですが、開発を進めるなかでスマートフォンの普及が進むなどモバイルの可能性が大きく広がったのを見て、モバイル端末向けにも開発をすることにしたんですよ。モバイルでは、PC向けに作ったムービーを機種ごとにストリーミングし直さなければならないので、手間も倍以上でしたね。<br><br>――クローズドβテストを実施して、どのような感想をお持ちでしょうか？　また、どのような点を変えていこうと感じましたか？<br><br><strong>キム</strong>　いい面では、グラフィックやシナリオの完成度が高いという意見をいただきました。逆に、いろいろと要素がありすぎて難しいという声も上がっていました。本作に限った話ではないのですが、日本のユーザーはほかのどの国よりもディテールを重視しているという印象があります。演出面や、武将の個性だったり、街の住人との会話など、細かいところに注目しているんですね。今後の方向性としては、そういった日本独自のユーザーの要望を満たせるように細かい調整を加えていくつもりです。<br><br>――今後の目標について教えてください。<br><br><strong>キム</strong>　目標は開発当初とまったく変わっていません。すべての物語を忠実に再現し、そして終わらせることです。そして、武将の個性を活かした物語を作っていきたいと思います。今後の展開を楽しみにしていてください。<br><br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><p>（C）2013 NEXON Korea Corporation and NEXON Co., Ltd. All Rights Reserved.<br>（C）2013 NDOORS Corporation. All Rights Reserved.</p></div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://www.rmt-cuff.com/1413.html" target="_blank">ケイブ第2四半期は赤字転落・・</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/bembi/diary/201310140000/" target="_blank">『鬼武者Soul』が『バイオハザード』とコラボ！　“エルヒガンテ”が巨大悪鬼羅刹とし</a></li>     <li><a href="http://phelan.meblog.biz/article/19226789.html" target="_blank">PSVは発売日・価格共に未定で</a></li>   </ul>
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<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 11:46:53 +0900</pubDate>
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<title>中国雅虎邮箱明天将关闭：用户资料都会被删除_DoNews-互联网</title>
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<![CDATA[ <p> </p><p>【搜狐IT消息】（宿艺）8月1<a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>8日消息，曾经在中国用户众多的雅虎邮箱，终成历史。阿里巴巴集团旗下的中国雅虎今年4月曾宣布：中国雅虎邮箱将于2013年8月19日停止服务，此后用户的所有邮件和相关的帐户设置都将被删除且无法恢复。</p><p>中国雅虎建议用户注册并绑定一个全新的阿里云邮箱。中国雅虎同时称， 后缀为@yahoo.com.cn和@yahoo.cn用户可以注册阿里云邮箱来保存中国雅虎邮箱中的历史邮件，直到2014年12月31日。</p><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/lenherr/diary/201310140000/" target="_blank">現在実施中のPS3版『MHF-Ｇ』先行体験テストにいますぐ参加できる“誰でもモンハンフ</a></li>     <li><a href="http://marsden.meblog.biz/article/19213805.html" target="_blank">『討鬼伝』週刊ファミ通に掲載したアンケートの完全版を公開！ - ファミ通.com</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/hauley/diary/201310140002/" target="_blank">『ドラゴンクエストX　目覚めし五つの種族　オンライン』ウェナ諸島の連続クエストが</a></li>   </ul>
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<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 12:07:31 +0900</pubDate>
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<title>『ノーコン・キッド～ぼくらのゲーム史～』制作発表記者会見にて</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●キャスト＆スタッフが勢揃い</h2><table class="tableImg" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width="100%" align="right"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:300%;"><p class="image_cap" style="width:300px;">▲左から、鈴村展弘監督、佐藤二朗さん、波瑠さん、田中圭さん、浜野謙太さん、佐藤大さん、石田雄介監督。</p></td></tr></tbody></table><p>　テレビ柧ⅴ匹欹哟筅妞郅摔?013年10月4日（金）深夜0：52より放送予定のドラマ『』。その制作発表記者会見が、放送を翌日に控えた2013年10月3日に都内にて行われた。1983年から2013年に至るまでの<a href="http://www.rmt-wm.com/games/ff14.html">FF14 RMT</a>30年間を、実在のゲームを織り交ぜながら描く異色のドラマとなる本作。制作発表記者会見には、田中圭さん、波瑠さん、浜野謙太さん、佐藤二朗さんのメインキャスト4名のほかに、原案?脚本を担当した佐藤大氏、監督の鈴村展弘氏、同じく監督の石田雄介氏が出席。ドラマについて語った。<br><br>　会見の冒頭では、まずはプロデューサーを担当するテレビ柧─挝骞w公貴氏が挨拶。「このドラマは、実際にあるゲームをドラマに登場させて、30年を描く内容になっています。全12話を見ると、ゲームのおおまかな歴史がわかるようになっています」（五箇氏）と説明した。ドラマ制作にあたってもっともたいへんだったのは、実際のゲームをドラマに出すことで、使用許諾を得ることはもちろんだが、大切な作品をいかに汚さないように作っていくかで気を配ったという。「ゲームに携わっている皆さんの協力を得て全力で作ったドラマです」（五箇氏）とのことだ。ちなみに、第1話は『』をモチーフにしており、ドラマ中にはクリエイターの遠藤雅伸氏が登場しているのだが、ほかの回でもこうしたカメオ的に出演する関係者も多いのだとか。ゲームファンとしては、誰が登場するのかを見つけるのも、楽しさのひとつと言えるだろう。<br><br>　制作発表記者会見では、引き続き、キャスト＆スタッフ陣がコメント。その内容は以下の通り。<br><br><strong>田中圭さん</strong>：時間帯は深夜0：52からと少し遅いのですが、だからこそできるおもしろさや挑戦できることがあります。見ている人たちが、「何かおもしろいことをやっているんだな」、「新しいものを生み出そうとしているんだな」ということをわかってくれるといいなと思って、撮影に臨みました。<br><br><strong>波瑠さん</strong>：『』はゲームセンターで出会った3人が不器用な形でぶつかったりもしながら、成長していくのですが、それがゲーム世界観と重なって、映像的にもすごくおもしろいものがいっぱいあるドラマになっています。ぜひ、そういうところを楽しんでもらいたいです。<br><br><strong>浜野謙太さん</strong>：現場にゲームが置いてあって、それを出演者で試しにやってみるのですが、毎回田中圭くんにボコボコにされてしまいます（笑）。役はめちゃくちゃうまくないといけないのですが、めちゃくちゃにされるくらいゲームはやったことがなかったんです。今回いろいろなゲームに囲まれて、すごくおもしろくて、「こんなゲームがあったんだな」ということが気付かされました。ゲームセンターもこんなところがあったんだと感動しました。ドラマを見て、ゲームを遊びたくなってもらったり、ゲーセンに行きたくなってもらえたらうれしいです。<br><br><strong>佐藤二朗さん</strong>：お三方は、15歳から45歳までを演じていて、現在の年齢設定は、いまの僕と同じ年くらいです。圭くんのお父さん役で、30年前のバカみたいに前のめりな自分を見守っているような、不思議な感覚で演じました。思い入れのある作品になったと思います。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td></tr></tbody></table><p><strong>佐藤大さん</strong>：サブタイトルに“ぼくらのゲーム史”とあるのですが、それぞれのゲーム史があると思うんです。僕も二朗さんと同じ年なのですが、ゲームが生まれたところから、いまのこれだけ広がったゲームすべてを俯瞰で見ることのできた世代として、こういう自分たちのゲーム史をドラマにすることができて、本当に光栄だと思っています。見る人すべてにゲーム史があると思っていて、それぞれのゲーム史を、この番組を見て語りあってくれたら、僕はこの企画を始めた意味があると思っています。<br><br><strong>鈴村展弘さん</strong>：このドラマは、いままでにないタイプの新しいドラマだと思っています。ドラマ自体はフィクションではあるのですが、ゲームはノンフィクションです。実際にあるものを使って、ドラマを構成するのが見どころになっています。3人の成長を描きつつ、ゲームがさらにどう進化していくのかも、見どころになっていると思います。<br><br><strong>石田雄介さん</strong>：ゲームを詳しい方が楽しんでいただけるのは間違いないのですが、今回はドラマを通して初めて「ゲームっていいな」とか。ゲームに触れることがなかった人たちが、このドラマをきっかけにしてゲームに興味を持っていただけたらうれしいです。ドラマも30年を描く壮大なものになっているので、楽しんでいただけるんといいなと思います。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td></tr></tbody></table><p>　本作では、田中圭さん、波瑠さん、浜野謙太さんは15歳～45歳まで、という幅広い年齢層を演じることになる。役者として相当難易度が高いと思われるのだが、現在29歳の田中さんは、15歳の役を演じるのに相当苦労した模様で、「高校生を演じるときは、半ば諦めも入っているのですが、テンションを上げてみたり、声を高くしてみたりしました」とのこと。とはいえ、15歳から45歳までを演じるのはやり応えがあったようで、「1話から12話まで通してみてもらえると、礼治という男の子がちゃんと年を取っていったんだなということがわかるようにしたつもりです。ぜひ、全部見てください」と田中さん。一方、現在22歳の波瑠さんは、逆に15歳は「まだ大丈夫」だと思ったそうだが、45歳のほうが全然想像できなかったという。衣装などに手伝ってもらいながら、なんとか演じたのだとか。対する浜野謙太さんは、「15歳のときは、ひたすら髭を剃りましたね。昼になると、剃ったはずの髭が伸びていってしまうので、一時現場ストップになりました」とコメントし、来場者を笑わせた。木戸というキャラの成長がわかりやすかったので、演じていて楽しかったのだそうだ。<br><br>　田中圭さんの父親役で、“愛すべきゲーセンのダメ親父”を演じる佐藤二朗さんは、「いつも通りのおちゃらけた感じでいきつつも、この3人を暖かく見守っているという感覚はなきゃいけないなと思ったので、そのへんは誠実にやろうと思いました」とのこと。なお、佐藤さんのお父さんは佐藤さんの30歳年上で、時代設定が30年前のときは、自分の父親役を演じているかのような錯覚があったのだという。実際、佐藤さんのお父さんも、劇中で佐藤さんが着ているのと同じような甚平を着ていたのだとか。「ちょっと、自分の父親を思いながら演じました。父親にも見てほしいです」と佐藤二朗さん。<br><br>　10年来この企画を温めていた佐藤大さんは、いよいよドラマの放送が開始されることに感慨深げな様子。30年のゲーム史を描くことがいかにたいへんだったかを改めて認識したようで、「演じてくれる人たちのたいへんさはもちろん、30年前のマシンが動くことが奇跡のようです」とコメント。さらにゲームメーカーにもすでにないポスターの類も、いろいろなネットワークを駆使して集め、さらにひとつひとつ許諾を取ってドラマ中で使用するに至ったいう苦労話を披露。「実写でそのものを撮ることのたいへんさを、実感しました」（佐藤大さん）という。それだけの苦労を伴っただけに、できあがった映像を見たときの感慨深さはひとしおだったようだ。<br><br>　鈴村監督と石田監督は、実在のゲームになぞらえながらドラマを描くうえでの注力点を披露。鈴村さんは、“ゲームはノンフィクション”というんをつねに念頭においていたようで、「僕らや僕らよりちょっと上の世代が見て、“なつかしい”と思ってもらえるようなリアリティーさにこだわりました」（鈴村監督）とのこと。石田監督は、登場人物たちがただゲームを遊ぶだけでなくて、そのゲームがドラマにシンクロしてくるというのが大きな見どころだと説明。「ドラマの内容とゲームが、どうシンクロするかを演出するのがいちばん難しかったです」（石田監督）という。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>●『バーチャファイター2』に大いにハマった田中圭さん</h2><table class="tableImg" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width="100%" align="right"></td></tr></tbody></table><p>　さて、『』とタイトルが付けられた本作だけに、気になるのはキャスト＆スタッフ陣の“ゲーム史”。僖蓮甏黏摔啤杆激と毪欷紊瞍ぅ博`ムは？」との賳枻蛲钉菠堡皮撙俊＝预丹螭巍哎博`ム史”がうかがえる興味深いお答えだったので、少し詳しく紹介していくことにしよう。<br><br>　どうやら相当なゲーム好きらしい田中さんは、「ドラマに登場してくるのだと『』はすごく遊んでいました。出ていないのだと『』シリーズです」とコメント。『』シリーズに関しては、ストーリーに感情移入できて、ゲームで泣けるので。最近は俳優さんが声を担当することも多いので、うらやましいなと思っています（笑）」とのこと。『』は、田中さんが少年の折り、プレイステーションとセガサターンのどちらかを買うかで迷い、「その当時は『』の人気がすごくて……。母親に“どっちも買って”とは言えずに、サターンを選んで『』をめちゃめちゃ遊んでいたのですが、結果はプレステが人気になってしまって……。それが思い出です」とコメント。まったく同じ体験をしたとおぼしき記者の同僚は、隣でしきりとウンウンとうなづいていた。<br><br>　波瑠さんは、あまりゲームは遊ばないらしいが、中学生のころから『』だけはずっと遊んでいたとのこと。別のハードで『』シリーズが出ることに、ハードごと購入していたそうだ。ドラマに出たゲームはほとんど初めてプレイしたそうだが、「『』は、やっぱりおもしろかったです。これからやってみたいと思いました」とのことだ。<br><br>　浜野さんは、「ゲーマーの役をやらせてもらっていて申し訳ないのですが」と前置きした上で、『』とちょっぴり意外なタイトルを挙げた。ずっとシミュレーションゲームを遊んでいたらしい。ただし、今回のドラマを通して、ほかのジャンルのゲームも遊ばないといけないと実感したのだとか。『』はWiiでダウンロードして、いま遊んでいるとのことだ。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td><td width="33%" align="center"></td></tr></tbody></table><p>　佐藤二朗さんは「野球盤」と、世代的にわからなくもない発言を。最近だとフィーチャーフォンで『』を遊んでいるらしい。『』は家で遊んだ記憶があるのだとか……。<br><br>　佐藤大さんも、いのいちに挙げたのが『』。『』は「僕にとって文化」とのことで、アニメの脚本を書くうえでベーシックになっていたり、『』の楽曲をYMOの細野晴臣氏が担当していたりと、「のちに好きになるものが、全部そこ（『』）につながっていたんだなと気付きました」という。さらに、第1話の収録時に、佐藤大さんは遠藤雅伸さんとお話をしたそうだが、『』を作るにあたって、当時遠藤氏が刺激を受けたロボットアニメを、若かりし日の佐藤大さんも大好きだったという。ゲーム好きの佐藤大さんが、思い入れのあるゲームとしてつぎに挙げてくれたのが『』。「皆さんご存じだと思うのですが、あるシーンに行ったときに、ある音楽が流れた瞬間に、僕はゲームで初めて泣いたんです。ドット絵なのに意外に思われるかもしれませんが、頭の中では鳥山明さんの絵がばりばりに動いていたんです。その妄想力と想像力は、その後の僕のキャリアそのものになっています。ドラマを描くことがゲームでできるんだということを知りました」と佐藤大さん。さらに、ドラマに取り扱わなかったゲームで、思い入れが深いのが1作目の『』とのこと。「泣くほど怖いゲームということで」というのがその理由。「ゲームでも感情を揺さぶることが、ゲームでもできるということで、この3作は思い入れが強いですね」（佐藤大さん）とのことだ。<br><br>　鈴村監督は、世代的にも『』で、ものすごく遊んだ記憶があるとのこと。最初の音楽もすごく記憶に残っていて、クリアーすることが当時中学生だった鈴村監督の大きなテーマになっていたらしい。最近は『』を好きで遊ぶのだとか。<br><br>　石田監督は、ドラマに登場するゲームだと『』とのこと。当時小学2年生だった石田監督は、気になった女の子を家に呼ぶ口実に『』を使ったらしく、「個人的にも思い入れがあります（笑）」とのこと。ドラマに登場しないゲームだと『』を挙げてくれた。当時石田監督は高橋名人や毛利名人に憧れていたそう。石田監督はオープニングの演出を担当しているのだが、“高橋名人へのオマージュ”として、高橋名人が出演していた映画のワンシーンをオープニングで使用しているのだとか。ゲームファンは、まずはオープニングをチェックしないわけにはいかないだろう。<br><br>　ちなみに、本作の音楽を担当するのが砂原良徳氏という点にも言及しておいたほうがいいだろう。電気グルーヴ在籍時は“まりん”との愛称で親しまれていた砂原良徳氏が、テレビドラマの音楽を担当するのはこれが初めて。きっかけはというと、もともと佐藤大さんとユニットを組んでいた（！）という縁からで、昔「機会があったらいっしょに仕事をしよう」という約束に応えたものだという。<br><br>　豪華キャスト＆スタッフが集結した『』にご期待を。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="600" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin: 0 auto;"><tbody><tr><td width="100%" align="center"></td></tr></tbody></table></div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://ameblo.jp/alfonsi/entry-11636731912.html" target="_blank">电话实名制首日探访：营业厅严格执行 代办点不敢卖 - 站长之家</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/kuehnel/diary/201310140002/" target="_blank">今井秋芳監督が手掛けるジュヴナイル伝奇新作『魔都紅色幽撃隊』プレイリポート【TGS2</a></li>     <li><a href="http://cader.meblog.biz/article/19214035.html" target="_blank">贝索斯如何处理《华盛顿邮报》？只会出人意料_DoNews-互联网</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/alfonsi/entry-11636735712.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 12:05:49 +0900</pubDate>
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<title>【めざせ！！100万時間応援企画】プレイリポート第10回：『The E</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●ゲームをより遊びやすくするための“Kinect対応”</h2><p>　『』（以下『』）といえば、ベセスダ?ソフトワークスが発売した世界的に有名なアクションRPGである。この作品が発売されたのは2011年の終わり。今日まで、多くのプレイヤーが『』の世界を思う存分楽しんできたことだろう。今回は本編シナリオ以外について、具体的に言えば“Kinect対応”と3つのダウンロードコンテンツについて紹介していこう。<br><br>　本作がKinectに対応をしているのを知らなかった、または知っていても対応させていなかったプレイヤーもいるのではないだろうか。Kinectへの対応は日本語版発売より少し遅れ、2012年5月からオンラインでのアップデートが行われている。<br>　Kinect対応と聞くと、身ぶりを認識して操作する、Kinect専用タイトルのような操作を思い浮かべるかもしれない。しかし本作で対応しているのは音声認識のみである。プレイヤーの発する声をボイスコマンドとして認識し、キャラクターの操作を手助けするというものだ。<br>　音声認識のみの対応では物足りないと思うかもしれないが、筆者はこれで正しかったと思う。ボイスコマンド（キャラクターへの指示）を使うと、コントローラのみで操作するよりも、簡単かつ直感的な操作でキャラクターを動かせる。「Kinectでの操作性は悪い」と先入観を抱いてしまっている人は、ぜひ本作の“Kinect対応”を試してみるといいだろう。<br><br><strong>＜Kinectを利用するうえでの注意点＞</strong><br>　ここでは本作において、Kinectを利用する上での注意点を説明しておこう。まず大事なのは、音声認識の再設定をしっかりしておくこと。これができていないと、自動的にKinectへの対応がオフになり、認識してくれないことになる。Kinectを買ったままあまり使っていなかったプレイヤーは、これを機会に再設定しておこう。<br>　ゲームをスタートさせたらすぐにスタートボタンを押してシステムに入り、“設定”“ゲームプレイ”の中にある“Kinectコマンド操作”という部分にチェックを入れよう。その時点からKinectでの音声認識が可能になる。<br>　またシステム内の“ヘルプ”に“KINECTコマンドリスト”“KINECTシャウトを使用”という項目がある。ここに音声認識を利用したボイスコマンドについてくわしい説明があるので、参考にするとよい。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="2" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲Kinectを使うときは、必ず“設定”“ゲームプレイ”内にある“Kinectコマンド操作”にチェックを入れること。システム“ヘルプ”内の“KINECTコマンドリスト”“KINECTシャウトには、ほぼすべてのコマンドリストが網羅されている。</p></td></tr></tbody></table><h2>●自分の遊びやすさを重視してボイスコマンドを使いこなす</h2><p>　ボイスコマンドがもっとも威力を発揮するのは、“シャウト”を使うとき。“シャウト”は日本語での名前と、ドラゴン語両方に対応している。日本語で叫ぶ場合はたとえば「揺るぎ無き力」と叫ぶだけで、アンロックしてある最大の“シャウト”が可能になる。ドラゴン語で叫ぶ場合はRBを押しながら「ファス?ロ?ダー」と叫べばよい。ドラゴン語の場合は、区切りの途中まで叫ぶことで、1～3段階の使い分けが可能だ。コントローラで操作した場合は、複数の種類の“シャウト”を使い分けるのが難しい。しかし、ボイスコマンドなら自由に選択できるし、なにより直感的な操作でゲーム世界に埋没できるのがよい。<br>　また意外に役立つのが、マップ上でのボイスコマンド。ホワイトラン、マルカルスなど9つの大都市に対して認識しているので、マップ上で発声するだけでその場所にカーソルが移動してくれる。そのほかクイックセーブや魔法、武器の装備など、さまざまな用途で幅広くボイスコマンドガが利用できる。<br>　とはいっても、音声認識を最大限に利用しなければいけない、という決まりがあるわけではない。コントローラでも操作できるので、自分の使いやすい部分だけボイスコマンドで補っていけばいいのだ。自分なりに音声認識を使いこなし、快適にプレイしていこう。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="2" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲通常時は日本語で最大の“シャウト”が発動可能。RBを押せば、ドラゴン語で音声認識する。コントローラ操作で“シャウト”を発動したい場合は、LBとRBを同時押しで出す。マップ画面での高速移動にもボイスコマンドが活躍する。</p></td></tr></tbody></table><h2>●吸血鬼をテーマとしたDLC第一弾“Dawnguard（ドーンガード）”</h2><p>　『』の追加ダウンロードコンテンツとして、最初にリリースされたのがこの“Dawnguard（ドーンガード）”だ。“Dawnguard（ドーンガード）”では、吸血鬼をテーマにしたクエストが中心となっている。本編に登場する吸血鬼は、たまにダンジョンで出会うものの、それほど目立ったものではなかった。しかしこの“Dawnguard（ドーンガード）”では、“吸血鬼の王”と呼ばれる強大な存在が現れる。メインクエストに匹敵するボリュームがあり、壮大なストーリーが展開されるので、ぜひ体験してみてほしい。<br><br><strong>＜吸血鬼の王となるか、ドーンガードとして戦うか＞</strong><br>　それでは、ごく簡単に“Dawnguard（ドーンガード）”の概要を紹介していこう。“Dawnguard（ドーンガード）”をダウンロードすると、街でしばしば吸血鬼の攻撃が行われるのを目にすることになる。これがクエスト開始の合図だ。<a href="http://www.rmt-wm.com">RMT</a>この攻撃は、ある程度クエストを進めるまで続く。そこで街の人間（NPC）を巻き込みたくない場合は、早めにクエストを進行させるとよい。<br>　“Dawnguard（ドーンガード）”では、吸血鬼側と吸血鬼ハンターの組織であるドーンガードとの対立が描かれる。スカイリムを舞台に、吸血鬼の城とドーンガードの拠点が新たなエリアとして出現する。クエストの途中で双方の拠点におもむくことになるが、その過程で吸血鬼側につくか、ドーンガード側につくか選ぶことができる。このあたりは本編の内戦クエストと似ており、吸血鬼というマイノリティに属する側を選ぶこともできるのが、いかにも『』らしい。<br>　吸血鬼側を選んでクエストを進めると、“吸血鬼の王”という能力を手に入れることができる。これによって、みずからを吸血鬼に変身させ、コウモリになって移動するなどの特殊な能力を使うことができる。これまでにない、新たな操作性を体験できるのが魅力となっている。<br>　クエスト後半では、新たなフィールドである ソウル?ケルンという場所に進むことができる。このエリアは広大で、見たことのない敵が登場する。そしてここでは未知の呪文、武器、“シャウト”などを手に入れることができる。ぜひこの“未体験ゾーン”を味わってほしい。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="2" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲吸血鬼に変身し、幻惑魔法や特殊な攻撃を仕掛けるのも“Dawnguard（ドーンガード）”ならではの楽しさだ。新たなフィールド、ソウル?ケルンでは、見たこともない敵が出現する。</p></td></tr></tbody></table><h2>●家を建ててハートフルな生活を送れるDLC第二弾“Hearthfire（ハースファイア）”</h2><p>　“Hearthfire（ハースファイア）”は家を建てて養子を迎え、家庭を作るという、RPGでは定番の楽しみを強化した内容だ。ただ家を作るだけというとシンプルに思えるが、これが意外に手間のかかるもの。家を改良しているうちに愛着がわき、ハマっていく仕掛けになっており、なかなかあなどれないコンテンツとなっている。<br><br><strong>＜ゲームの世界でも家を持つというのは大変なこと＞</strong><br>　“Hearthfire（ハースファイア）”のDLCをダウンロードすると、これまで家を持つことができなかった街の周辺の土地を与えられ、家を建てることが許される。とはいえ、家を建てるための材料費や建設は自分でやらなければならない。近くの製材所から丸太を購入し、大量に集めた鉄のインゴットから釘や金具を作って家の建設を進めることになる。<br>　序盤でポイントになるのは、必要な石材や粘土、鉄鉱石は自宅の周辺から採取できるということ。これを知らないと材料の調達に困ってしまう。採石できる場所にはツルハシが置いてあるので、よく探してみよう。<br>　材料を調達するため各所を飛び回り、建設予定地に戻って製図台と作業台で黙々と作業を続ける。それを重ねるうちに、マイホームが着実に完成に近づいていく。そのうちこじんまりとした家が完成するが、これで終わりではない。さらにメインホールを増設することで、本編で購入できる家よりも大きな豪邸に仕上げることができる。<br>　外見を作り上げたら、つぎは内装だ。テーブルやベッドのほか、部屋を飾る動物の置物や武器庫などを作ることができる。家の周辺には養蜂場など、その土地に固有な施設を作ることも可能だ。<br>　豪邸を建てても、ひとりで住むのは味気ない。伴侶とともに住み、養子をもらって子供といっしょに暮らすのがいいだろう。街に行くと身寄りのない孤児がいるので、家を建てた後にアプローチしてみるとよい。家を建てる前に出会うと、持ち家がないゆえに引き取れない悲しさを味わうことになる。そんな悲しみも含めて、ゲーム世界の中にリアルな生活感を感じられるのが、“Hearthfire（ハースファイア）”の醍醐味といえる。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="2" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲製図台と作業台を使い、みずからの手で一から家を建設する。内装に凝るなど、細部にまでこだわれば手間がかかる。だがそのぶん、築き上げた自宅と新たな家族に対し、愛着がわくことになるだろう。</p></td></tr></tbody></table><h2>●新マップ“ソルスセイム島”が舞台となるDLC第三弾“Dragonborn（ドラゴンボーン）”</h2><p>　ダウンロードコンテンツ第三弾の“Dragonborn（ドラゴンボーン）”は、最初のドラゴンボーンにまつわるストーリーが展開される。メインとなるクエストは興味深い内容だが、それ以上に新たなフィールドである、ソルスセイム島の存在感が魅力的。大半が寒冷地のスカイリムとは違い、独特の気候と風土を持った土地で冒険がくり広げられる。島の各所でスタートする、サブクエストも充実しており長く楽しめる。<br><br><strong>＜ソルスセイム島とアポクリファ、まだ見ぬふたつの世界が待ち受ける＞</strong><br>　“Dragonborn（ドラゴンボーン）”の舞台となるのはソルスセイム島。この島は、スカイリムではなくモロウウィンドに属しており、風土も文化も違う。この島に行くには、ウィンドヘルムから船に乗って行かなければならない。ソルスセイム島に行くとワールドマップが更新され、スカイリムのマップが表示されなくなる。スカイリムに行きたい場合は、マップ画面の左下にある矢印のところにカーソルを合わせてボタンを押そう。そうすればスカイリムに高速移動することができる。<br>　ソルスセイム島に行って困るのはアイテムの置き場だ。スカイリムとの往復は時間がかかるので、現地に自宅がほしいところ。幸い、特定のサブクエストをこなし貢献することで、島でいちばんの都市レイブン?ロックに居を構えることができる。サブクエストから進めるのもひとつの手段だ。<br>　メインとなるドラゴンボーンのクエストでは、黒の書と呼ばれる謎のアイテムが鍵となっている。黒の書に関連して出現するのが、幻想的な異世界アポカリファ。登場する最初のドラゴンボーン、ミラークを追い、プレイヤーはアポカリファをさまようことになる。黒の書、アポカリファ、最初のドラゴンボーンとのあいだに、どのような関連があるのか。それはプレイヤー自身の手で確かめてみてほしい。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="image_block" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="2" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲クラゲのような生物がいたり、巨大なキノコが家になっていたりと、ソルスセイム島の風土はスカイリムとは異なっている。異世界アポカリファを突破し、ドラゴンに騎乗できる新たな“シャウト”を身につけるのだ。</p></td></tr></tbody></table><p>　筆者は『』の本編では、小さなサブクエストまですべてやり尽くしたが、3つのダウンロードコンテンツとKinect対応に関してはまったく手をつけていなかった。しかし、今回の記事を制作するにあたってプレイしてみたところ、その充実ぶりには驚きを感じるほどであった。『』にハマッたプレイヤーなら、これらのコンテンツを楽しまないのはもったいない。<br>　もし、この記事をきっかけに『』に興味を持ったなら、6月27日に発売される『』がオススメ。紹介した3つのDLCに加え、コンバットカメラ、騎乗戦闘、最上級難易度レジェンダリー、そしてパークのマスターとスキルの永久レベルアップが可能となるレジェンダリー?スキルなどの新要素も完全収録しているのだ。価格は7140円[税込]。<br><br>■筆者紹介：石井ぜんじ<br>おもにファミ通Xbox360誌で攻略、クロスレビューを担当してきた古株ライター。ゲームの文章を書き始めてから20数年、飽きずに続けております。過去に『』シリーズ攻略本、シュタインズ?ゲート公式資料集などに参加。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><br style="clear:both;"><br>(c) 2012 Bethesda Softworks LLC, a ZeniMax Media company. All Rights Reserved. </div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/pearce/diary/201310140001/" target="_blank">『タイタンフォール』には日本に対するリスペクトが随所に盛り込まれている【TGS2013</a></li>     <li><a href="http://ethann.meblog.biz/article/19214009.html" target="_blank">『新生FFXIV』タイタンチャレンジリポート＠スクウェア・エニックスブース【TGS2013】</a></li>     <li><a href="http://cader.meblog.biz/article/19214035.html" target="_blank">贝索斯如何处理《华盛顿邮报》？只会出人意料_DoNews-互联网</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/alfonsi/entry-11636734651.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 12:04:21 +0900</pubDate>
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<title>『エスカ＆ロジーのアトリエ』岡村ディレクターに聞く、『アトリ</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●黄昏シリーズは終わらない！？</h2><p>　2013年6月27日にガストより発売されたプレイステーション3用ソフト『』。ガストを代表する『』シリーズの最新作である本作への反響や、シリーズの今後について、岡村佳人ディレクターに話を聞いた。<br><br>※インタビューには若干のネタバレが含まれています。未クリアーの方はご注意ください。<br>※このインタビューは、週刊ファミ通2013年8月8日号（2013年7月25日発売）に掲載された文に、加筆したものです。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="250" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin: 0 auto;"><tbody><tr><td width="100%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:250%;"><p class="image_cap" style="width:250px;">ガスト ディレクター<br>岡村佳人氏<br>Yoshito Okamura</p></td></tr></tbody></table><p><strong>■前作よりもさらに王道へ 滅びへ向かう世界の『』</strong><br><br><strong>――『』がリリースされてから2ヵ月が経ちましたが、いまのお気持ちを教えていただけますか？</strong><br><strong>岡村佳人氏（以下、岡村）</strong>　毎年同じことを言っている気がするのですが、今年も無事に『』を発売することができて、ホッとしています。プレイしてくださった皆さんからの反響も、すでに届いていまして、よかったな、と思うところもあれば、改めなければならない、と思うところもあり……。皆さんの率直な感想をいただけたことは、大きいですね。<br><br><strong>――本作は、『』に続く“黄昏”シリーズ第2弾となりますが、本作のコンセプトを改めて教えてください。</strong><br><strong>岡村</strong>　それにはまず、『』のコンセプトからお話ししたいと思います。『』の前に展開していた“アーランド”シリーズは、岸田メルさんの描くイラストのお力もあり、皆さんから一定の支持をいただくことができました。アーランドシリーズによって、『』を再生することができたと思っているのですが、今度はそこから方向性を変えて、新しいユーザーさんに『』を遊んでいただきたいと考えたんです。そこで、より正統派のRPGを目指し、黄昏シリーズを立ち上げました。<br><br><strong>――キャラクターデザインが左さんに代わり、イベントがすべてキャラクターの3Dモデルで表現されるようになって、アーランドからイメージが大きく変わりましたね。</strong><br><strong>岡村</strong>　はい。ただ、『』では、どこまで方向性を変えていいのか悩んだため、中途半端になってしまったところがありました。滅びへ向かう世界の描写も抑え目でしたし。その点を改善し、システムの面でもより遊びやすいものを目指したのが、『』です。新しいユーザーさんに興味を持っていただくため、ふたりの主人公による物語を作り、遊びやすいシステムの構築に力を注ぎました。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width="100%" align="right"></td></tr></tbody></table><p><strong>――『』でダブル主人公が採用されるのは久しぶりだったので、発表されたときは驚きました。ふたりの主人公に対する、ユーザーの皆さんからの反応はいかがですか？</strong><br><strong>岡村</strong>　おおむね好意的に受け入れていただいたと思っています。「プレイしてみたら、予想していた性格と、いい意味で違った」というご意見をいただきました。<br><br><strong>――発売前は、岡村さんの「ロジーは萌えキャラである」という発言が、物議を幛筏皮い蓼筏郡?笑)。</strong><br><strong>岡村</strong>　ロジーが萌えキャラというのは、根本的には間違っていないと思っています(笑)。ロジーは、石川界人さんの演技のおかげもあり、万人に受け入れられる、嫌みがないキャラクターになりましたが……これで、ハードル上がっちゃったなあ、とも思ったりもして。<br><br><strong>――ハードルと言いますと？</strong><br><strong>岡村</strong>　今後の作品で、男主人公を作る場合、ロジーを超えるキャラクターを作るのは難しいなあと……。それだけ、いいキャラクターになったということですけどね。<br><br><strong>――エスカについてはいかがでしょうか？</strong><br><strong>岡村</strong>　エスカも、『』の主人公らしい女の子として、皆さんに好きになっていただけたと思います。村川梨衣さんの、エスカになりきった演技もすばらしかったですし。今回は、主人公ふたりに限らず、若手の声優の方を中心にキャスティングさせていただきましたが、どのキャラクターも声優さんの演技がマッチしていたと思います。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr></tbody></table><p><strong>――このエスカとロジーを中心とするストーリーの中で、岡村さんがとくに気に入っているシーンはどこでしょうか？</strong><br><strong>岡村</strong>　ロジーの過去を受けて、エスカとロジーの絆が深まるイベントがお気に入りです。ある理由から、物事に対し消極的になっていたけれど、エスカとの交流によって明るくなりつつあったロジーの背中を押す、最後のできごとですね。あのシーンは、ほろりときてしまいました。ほかに挙げるなら……水涸れ村から人がいなくなってしまうお話が、個人的に好きです。<br><br><strong>――えっ、水涸れ村ですか！？　エスカとロジーの感動的なシーンとは対照的ですが……。</strong><br><strong>岡村</strong>　黄昏シリーズでは、ああいうお話がやりたかったんです。当初は、プレイをがんばれば、水が涸れずにすむ仕様にしようかと思っていたのですが……本作は新しいユーザーの方も楽しめるようなゲームバランスにしているので、そうすると誰もが水が涸れないようにプレイしてしまうと思ったんですね。それは、本作で表現したかったことと異なるので、思い切って涸らせてしまいました。<br><br><strong>――あのイベントを見て、「ああ、この世界は本当に終末に向かっているんだ……」と感じました。</strong><br><strong>岡村</strong>　「この世界が少しずつ滅びに向かっていることを表現したい」という、私の要望が反映されたイベントのひとつですね。ほかには、フラメウとクローネの一連のイベントも気に入っています。黄昏に関するエピソードでありつつ、『』らしさもありますので。<br><br><strong>■KTGLエンジンが実現した連携がカギの6人制バトル</strong><br><br><strong>――本作では、岡村さんの念願だったという6人制バトルが導入されましたが、バトルでとくにこだわった点を教えてください。</strong><br><strong>岡村</strong>　連携を活かして楽しんでもらえるよう、アイテムを中心にしたバトルにしました。前作のバトルは、アイテムを使うよりもスキルを使ったほうが強いバランスになっていましたが、やはり『』は爆弾投げてなんぼのゲームだと思いまして(笑)。アイテムを使うと、仲間と連携しやすくなるように調整しました。『』に戻れば、アイテムの使用回数が回復する“探索装備”システムを導入したのも、どんどんアイテムを使ってほしいからです。<br><br><strong>――使用回数が回復するシステムはうれしかったです。前作では、アイテムを使うのを惜しんで、アーシャには杖で敵を殴らせていたので……。</strong><br><strong>岡村</strong>　それがふつうですよね。どんなRPGでも、貴重な回復アイテムは、最後まで使いたくないじゃないですか。探索装備システムは、『』のバトルに新しい風を吹かすことができたと思っていますので、今後のタイトルにも活かしたいです。欲を言えば、難易度を設定できるようにしたかったのですが、それは今後の課題ですね。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td colspan="2" valign="top" style="padding: 0 4px;"><p class="image_cap">▲使用回数が回復するのがうれしくて、アイテムを使いまくった記者。ロジー専用の最強アイテムである“タウゼントブリッツ”にはとくにお世話になりました。ちなみに、タウゼントブリッツの演出（通常使用時、ダブルドロー時、ダブルドロー ダメージレート200％以上時でそれぞれ違う）は、『ヴィオラートのアトリエ』、『マナケミア』、『トトリのアトリエ』の“アインツェルカンプ”演出のセルフパロディになっています。お気づきでした？</p></td></tr></tbody></table><p><strong>――ただ今回、アイテムが強化されたぶん、「スキルが弱くなった」と嘆く声もあるようですが。</strong><br><strong>岡村</strong>　確かに相対的には弱くなったかもしれませんが、連携を意識しながら戦うと、スキルが有効な場面もありますよ。<br><br><strong>――6人制バトルが実現できたのは、コーエーテクモゲームスの開発エンジン“KTGL”を採用したからだと伺いました。エンジンをこれまでと変えたことで、開発にはどのような影響がありましたか？</strong><br><strong>岡村</strong>　すべてのことにいちから対応しなければならないので、デザイナーとプログラマーはかなり苦労していました。KTGLは『』シリーズに使われているエンジンですが、このエンジンでRPGが作られたことはなかったので、RPG作りに必要な仕組みを実装しなければいけませんでしたし。ただ、6人制バトルや、快適なロードの速さを実現できたのは、KTGLのおかげです。KTGLを使うメリットは大きいと思っていますので、今後の作品では、さらに活用していきたいですね。</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲エスカ編とロジー編では作れる最強アイテムが違いますが、“あるやり込み”をすると、2周目で両方使えるように。隠しボスクラスの敵と戦うなら、2周目からのチャレンジをオススメ。</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:50%;"><p class="image_cap">▲エスカ専用の最強アイテムのひとつ、“小悪魔の坩堝”。3回行動が可能になる“瞬間移動”の効果をつけるには、スキルを駆使し、あえて属性値を下げなければいけません。こういうイジワルな調合にチャレンジするのも醍醐味のひとつ。</p></td></tr></tbody></table><p><strong>■ガストと『』の今後</strong><br><br><strong>――エスカとロジーの物語には、エンディングでひとつの区切りがつきますが、この黄昏の世界が今後どうなってしまうのか、非常に気になるのですが……。</strong><br><strong>岡村</strong>　これまでの『』シリーズが、三部作、二部作、三部作、二部作、三部作……という流れだったので、「これで黄昏シリーズは終わりでは？」と思っている方が多いようなのですが、本作で終わらせるつもりはありません。この世界でやりたいことは、まだまだありますので。<br><br><strong>――本当ですか！　では、次回の『』は黄昏シリーズの新作なのでしょうか？</strong><br><strong>岡村</strong>　黄昏シリーズではない『』のアイデアも温めているので、いつ発売するかはお答えできませんが、黄昏シリーズでやり残したことがないようにしたいと思っています。正直なところ、本作でもやりたいことを100％やりきれたわけではないんです。ビジュアル面では、前作より黄昏らしさを出すことができましたが、ゲームを進める中で、黄昏を感じられる点が少なかったのかな、と思います。「不作が続いている」と言うわりに、調合で食べ物がいくらでも作れますし、水は汲み放題ですし、リンゴも採り放題ですし。<br><br><strong>――確かに、実際にプレイしていて、“世界が滅びつつあるがゆえに困る”ということはありませんでした。</strong><br><strong>岡村</strong>　はい。より正統派の“黄昏の世界での冒険”を期待されていた方には、物足りなかったかもしれません。“未踏遺跡”が絡む展開は、盛り上がるものを用意できたと思うのですが、そこにいたるまでが長かったのも反省点です。つぎの作品では、“その世界を感じられる冒険”に焦点をあてて、物語やシステムを構築したいと思っています。<br><br><strong>――未踏遺跡は、ボスに至るまでの道がもっと長くてもいいのでは？　と個人的に思いました。</strong><br><strong>岡村</strong>　一般的なRPGであれば、“長いダンジョンを進んだ先にボスがいる”という流れがふつうですが、『』の場合、ひたすら長い道を進むのはどうかと思いまして……。カゴもいっぱいになってしまいますし。いろいろ考えた結果、あのような形になりました。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="400" cellpadding="0" cellspacing="0" style="margin: 0 auto;"><tbody><tr><td width="100%" align="center"></td></tr></tbody></table><p><strong>――『』は毎年1本のペースで発売されていますが、岡村さんの納得がいくまで、長い期間をかけて作るのもひとつの手ではないかと思いますが。</strong><br><strong>岡村</strong>　そのようなご意見もいただくのですが、ガストとしては、1年に1本『』を発売するというペースは、いまは崩すべきではないと思っています。毎年出るからこそ、ファンの皆さんに楽しんでいただけていると思いますので。シリーズを重ねるたびにいろいろな試みをしているためか、「開発費がかさんで、これ以上『』を作れないんじゃないか？」と気にしてくださる方もいるのですが、心配されているほど開発規模が変わっているわけではないんですよ。毎年「ガストは『』を出さないと死んでしまう」と言っているとおり、来年も、何らかの形で『』を発売することは間違いありません。<br><br><strong>――“いまは崩すべきではない”ということは、いつかは崩す可能性もあるのでしょうか？</strong><br><strong>岡村</strong>　そうですね。ガストがコーエーテクモグループに入って1年半が経ち、ガストがガストらしさを保ちながら大きなタイトルを手掛けるための土台を、ようやく作り始められるようになってきました。いまは若手のスタッフたちを育てているのですが、彼らが『』を担えるように、または新しいIP（知的財産）を生み出せるようになれば、ガストの開発スタイルも変わっていくと思います。これからが正念場ですね。短期間でRPGを作る中でスキルを身<a href="http://www.rmt-wm.com/games/ff14.html">FF14 RMT</a>につけるのはたいへんですが、若いスタッフたちには、その短期間のなかで、できるかぎりで無茶をしてもらいたいんです。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" style="float: right;"><tbody><tr><td width="100%" align="right"></td></tr></tbody></table><p><strong>――今後、岡村さんが『』ではないタイトルを手掛けることもあり得る？</strong><br><strong>岡村</strong>　はい。早く『』を任せたいな、と思っています(笑)。これは、『』を作るのがイヤということではないです。僕は『』からシリーズに関わっていて、もう『』を10本以上担当しているんですが、同じ人間が作り続けていると、どうしてもゲームの内容が似てきてしまうと思うので。新しいスタッフに、新しいおもしろさを提示してもらいたいですね。<br><br><strong>――20周年を迎え、さらに変わろうとしているガストの意気込みを感じます。</strong><br><strong>岡村</strong>　新しいことには毎年チャレンジしていきたいと思っています。とくに今年は20周年ということで、いろいろチャレンジしてみたいとも考えていますので、ご期待ください。<br><br><strong>――楽しみにしています。それでは、最後に読者へのメッセージをお願いします。</strong><br><strong>岡村</strong>　『』を遊んでくださった方、ありがとうございます。まだ遊んでいないという方は、ぜひ手に取ってみてください。『』に触ったことがない方でも遊びやすいタイトルになっています。パーティーキャラクターやマップを追加するダウンロードコンテンツも配信していますので、長く楽しんでいただけるはずです。そして、遊んでいただいて、「こうしてほしい」という要望がありましたら、ぜひガストまで送ってください。つぎの作品で、皆さんの声にお応えしたいと思います。これからもガストと『』シリーズをよろしくお願いします。<br></p><br style="clear:both;line-height:0px;"><h2>●週刊ファミ通2013年9月12日号（2013年8月29日発売）には、ファミ通オリジナル衣装のダウンロードコートが付いてくる！</h2><p>　明日2013年8月29日に発売される週刊ファミ通2013年9月12日号では、特別付録として“ダウンロードコンテンツ福袋”をご用意。この福袋内のダウンロードコードを入力すると、『』エスカの衣装“アップルパイレーツ”と、ロジーの衣装“テイルズバトラー”が手に入る。ファミ通限定のコスチュームなので、お見逃しなく！</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="50%" align="center"></td><td width="50%" align="center"></td></tr></tbody></table><br style="clear:both;"><br>(C)GUST CO.,LTD. 2013 All rights reserved.</div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://stuartt.meblog.biz/article/19214014.html" target="_blank">価格はカード版が,円（税込）</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/daubs/diary/201310140001/" target="_blank">腾讯财报里那些被忽略的事儿_DoNews-互联网</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/lenherr/diary/201310140002/" target="_blank">『ドラゴンクエストX　目覚めし五つの種族　オンライン』大型アップデート情報＆新た</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/alfonsi/entry-11636733087.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 12:02:39 +0900</pubDate>
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<title>电话实名制首日探访：营业厅严格执行 代办点不敢卖 - 站长之家</title>
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<![CDATA[ <p> </p> <p>新华网山东频道9月1日专电（记者潘林青、叶婧）9月1日是“电话实名制”施行首日。记者在山东实地探访多家电信运营商发现，规模较大的营业厅落实“实名制”较为严格，没有身份证等有效身份证件无法办理电话入网；不少报摊、小卖部等“代办点”也已经按照规定暂缓办理，但有些此前办好的“非实名制”手机卡却“卖也不是，不卖也不是”。</p><p>济南市八一立交桥附近集中了移动、联通、电信等多家运营商。记者走访发现，“电话实名制”在这些营业厅里落实均较为严格，仅1个多小时记者就看到了３位因没有携带有效身份证件而被拒绝办理电话入网手续的消费者。</p><p>“营业厅落实‘实名制’一直比较严格，没有有效身份证件不可能‘入网’。”济南电信一位营业员告诉记者，“电话实名制”相关规定早在今年7月份就已经公布，公司也多次下发通知要求员工严格落实，因此没有有效身份证件无法从正规营业厅办理电话入网手续。</p><p>随后，记者又随机采访了几家电信业务“代办点”，负责人均表示“已经不卖电话卡”了。济南市火车站附近一家小卖部门口，一张写满尾号为“666”“888<a href="http://www.rmt-wm.com/games/ff14.html">FF14 RMT</a>”等“吉祥”号码的宣传海报甚为醒目。这家小卖部老板告诉记者，早就接到通知说9月1日起手机入网必须用身份证，违反规定还要挨罚，所以他现在不敢“顶风作案”，相关业务已经停止办理。不过，他手里还存了十几张没有身份证登记的手机卡，“卖也不是不卖也不是”，不知道该怎么处理。</p><p>消费者对“电话实名制”普遍持欢迎态度。在济南市八一立交桥附近电信营业厅办理手机入网手续的市民张建敏告诉记者，现在垃圾短信让人烦不胜烦，一天都能收到好几条“借贷”“卖房”“汇款”等垃圾短信，有了“电话实名制”就会好很多，政府追查责任人也会容易许多。</p><p>“‘电话实名制’能否取得预期效果，关键还要看落实。”山东大学社会学教授王忠武认为，当前社会上各类电信运营商和代理商数量多、分布广，“电话实名制”全面落实尚存在一定难度，需要政府多部门配合监管，合力扫除“盲区”，确保有法必依、违法必究。</p><p>据了解，工业和信息化部下发的《电话用户真实身份信息登记规定》9月1日起施行，被称为“史上最严电话实名制”。除了手机用户外，固定电话用户、宽带用户甚至是无线上网卡用户都被包含其中。（完）</p><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://salvador.meblog.biz/article/19214039.html" target="_blank">あのワンコ（軍用犬）の名前が判明！　その名も“ライリー”!!『コール オブ デューテ</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/brundly/diary/201310140000/" target="_blank">QRコードを3DSで読み込</a></li>     <li><a href="http://ameblo.jp/deneke/entry-11636706545.html" target="_blank">『ウォーキング・デッド』 極限状態での人間ドラマが描かれるシネ</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/alfonsi/entry-11636731912.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 12:01:14 +0900</pubDate>
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<title>『サムライ＆ドラゴンズ』で『GOD EATER 2』とのスペシャルコラ</title>
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<![CDATA[ <div id="textArea"><h2>●2ヶ月連続のログインキャンペーン、第1弾が実施！</h2><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="40%" align="center"></td><td width="59%" align="center"></td></tr></tbody></table><p>　セガは、PlayStation Vita用オンラインゲーム『』（以下、『』）において、バンダイナムコゲームスより2013年11月14日（木）に発売予定の『』とのスペシャルコラボキャンペーン第1弾を、2013年10月2日（水）定期メンテナンス後より開催することを決定した。<br><br>　今回のキャンペーンでは、期間中、通常のログインスタンプカードに加えて特別なスタンプカードが出現し、一定日数『』にログインすることで『』とのコラボ魔獣カードを入手することができる。このキャンペーンで入手できる魔獣カードは最大9枚。なお、第2弾のログインキャンペーンは11月に実施予定。多くのコラボ魔獣カードを入手するチャンスなので、この機会にぜひ参加しよう。<br><br>＜入手魔獣カード＞<br>◆前半：10月2日（水）～10月16日（水）まで<br>1日目：UC☆シエル<br>3日目：UC☆ヴァジュラ<br>6日目：UC☆ロミオ<br>10日目：R☆マルドゥーク<br>14日目：R☆エリナ<br>◆後半：10月16日（水）～10月28日（月）まで<br>1日目：UC☆ギルバート<br>5日目：UC☆デミウルゴス<br>9日目：UC☆コウタ<br>12日目：R☆アリサ</p><br style="clear:both;line-height:0px;"><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap">UC☆シエル</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap">UC☆ヴァジュラ</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap">UC☆ロミオ</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap"></p></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap">R☆マルドゥーク</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap">R<a href="http://www.rmt-wm.com/games/ff14.html">FF14 RMT</a>☆エリナ</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap"></p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap"></p></td></tr></tbody></table><table class="tableImg" border="0" width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td><td width="25%" align="center"></td></tr><tr><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap">UC☆ギルバート</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap">UC☆デミウルゴス</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap">UC☆コウタ</p></td><td valign="top" style="padding: 0 4px; width:25%;"><p class="image_cap">R☆アリサ</p></td></tr></tbody></table><br style="clear:both;"><br>(C)SEGA　(C)柴田ヨクサル／集英社<br>(C)2013 NAMCO BANDAI Games Inc.</div><br>関連トピック記事: <ul>     <li><a href="http://ameblo.jp/magrily/entry-11631137217.html" target="_blank">『英国探偵ミステリア』×“アカシウス寄宿舎学園”×“ステラワ</a></li>     <li><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/dragonquestrmt/diary/201310080000/" target="_blank">今年のペルソナライブも大盛況！ ライブの模様＆セットリストを公開【PERSONA MUSIC F</a></li>     <li><a href="http://cadman.meblog.biz/article/19102461.html" target="_blank">“微信沃卡”幕后：受流量诱惑 联通欲借OTT转型 - 站长之家</a></li>   </ul>
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<link>https://ameblo.jp/alfonsi/entry-11631787276.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 11:53:21 +0900</pubDate>
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