<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ぺんぎんナイトとアルまジロの愉快な冒険♪</title>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/alfred-scirocco/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>毎日毎日、何して遊ぼ？</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>犬や猫の殺処分ゼロに…？</title>
<description>
<![CDATA[ 犬や猫の殺処分ゼロに…民主ＷＴが愛護法改正案　　<a href="http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2034174&amp;media_id=20&amp;from=home&amp;position=1" target="_blank">＜リンク＞</a><br><br>やっとか・・・という思いと<br><br>本当に大丈夫なのだろうか・・・と言う思いが交錯している。<br><br><font color="#FF0000">現行法は<br><br>「所有者から求められた時は、自治体は引き取らなければならない」<br><br>という引き取り義務規定を、<br><br>改正案では、十分な理由がない場合や業者などが譲渡先を探す努力を<br><br>していないと判断した場合、自治体側が拒否できるようにする。<font color="#FF0000"></font></font><br><br><font color="#FF0000"></font><br><br><br>とあるが、もし仮に拒否されたら<br><br>その業者は勝手に何処かに捨ててしまったりしないのだろうか？<br><br>そうなったら、野生化した犬や猫が増えるだけで<br><br>根本的な解決にはならない。<br><br><br>そんな業者が出た場合には、厳しく処分して欲しい。<br><br>業者だけでなく、一般の家庭でも同じように厳しく取り締まって欲しい。<br><br>そうしたら安易にペットを飼ったり、捨てたりする人が<br><br>少しでも減るように思う。<br><br><br><br><br><br><br><br>.<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/entry-11265688520.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2012 22:18:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不安定な天気</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近の日本は・・・というか地球は、どうにかなってしまっているのだろうか？</p><br><br><p>地震、津波、竜巻・・・。</p><br><br><p>今までは、そんなに酷い被害もなかったけれど</p><br><br><p>ここのところ、日本ではかつて見たことも無いような災害に見舞われている。</p><br><br><br><br><p>アセンションの所為だとか、マヤの予言とか言われる中で</p><br><br><p>地球温暖化も人為的な出来事と言われていたが</p><br><br><p>最近では、そうでもないような事が言われている。</p><br><br><br><br><p>■太陽の磁場は南北両極に正と負の極があり、約11年周期で反転し、</p><br><p>　　次の反転は2013年ごろと考えられていたが、太陽観測衛星「ひので」で</p><br><p>    観測したところ、北極だけが約1年早く反転に近づいていることがわかった。</p><br><p>　　このペースだと、2012年５月に北極のみが反転し、</p><br><p>    太陽の赤道付近に別の極ができる「４重極構造」になるという。<br><a href="http://www.asahi.com/science/update/0419/TKY201204190474.html" target="_blank"><font color="#ff0000">＜リンク＞</font></a> </p><br><br><br><br><p>上記だけでは、判りづらいがいろいろ検索してみると面白いことが判る。 </p><br><br><p>木星も少しづつ大きくなり、</p><br><p>地球に近づいているとか金星は温度が高くなっているとか</p><br><br><p>いろいろ宇宙規模で変化しているようです。</p><p><a href="http://www.earthkeeperh3.com/environmental/ondanka_taiyou.html" target="_blank">＜リンク＞</a> </p><br><br><br><br><br><p>私達が生きている間に、太陽や地球がどうにかなってしまうことはないにせよ </p><br><br><p>大変なことが起こりつつあることは事実なのだろう。</p><br><br><br><br><br><br><p>先日は金環食を楽しむことが出来たけれど、<br></p><br><p>自然現象とは、本当に不思議で偉大なものだと改めて感じた。</p><br><br><p>これを　「　畏怖　」と言うのだろうか。</p><br><br><br><p>今年は台風も当たり年になるのだろう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/entry-11264470201.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2012 14:19:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>春は別れの季節（長文）</title>
<description>
<![CDATA[ 先月の18日に母が他界した。<br><br>平成19年に赤芽球癆の為、手術をする際の精密検査で<br>初期の肺癌も見つかり、肺の一部を一緒に切除した。<br>多分、その時の癌が再発したのだろう。<br>「だろう」と言うのは、はっきり判らなかったからだ。<br>昨年の3月に肺に白い影が映り始め、<br>3ヶ月ごとにレントゲンを撮って様子をみていた。<br>どんどん影がはっきり、大きくなっているようだったので<br>MRI、CT、PET、気管支鏡で細胞を取ってきたりと検査は続いたが<br>結局最後まで「癌」と断定できないままだった。<br>しかし12月の声を聞いた所で、かなりの確率で癌だと思うので<br>治療をするかしないか選択に迫られた。<br>肺癌はどうやら骨（胸椎）にも転移し始めたらしい。<br>進行を遅らせるために、放射線を当てた。<br><br>何とか終了した。<br><br>しかし癌は大きくなっている。<br><br>母は高齢の為、もう手術は不可能なのと抗癌剤の投与も出来ないとの事で<br>最後の可能性として、裁判で争っていた薬「イレッサ」を使うか<br>そのままにしておくか・・・のどちらかだった。<br><br>随分と迷った。<br><br>迷った末に、イレッサを投与してっもらうことにした。<br>入院しての使用ではなく、家での服用だった。<br>かなり心配だったが、12月の中頃から飲み始めた。<br>副作用としていろいろあるが、中でも下痢が酷くおむつをしないと<br>いけないほど、ひどかった。<br>10日ほど飲み続けた頃の朝方、すごくお腹（正確には胃）が痛いと言い<br>救急車で入院した。<br>検査の結果は胃潰瘍。<br>薬が強かったので胃が荒れた結果だった。<br>折角苦しくも続けたイレッサがここで中断され、胃潰瘍の治療となった。<br><br>入院中、コマめな検査を続けた。<br>母の癌はもうあちこちに転移していて、緩和ケアしていくしか無い状態だった。<br><br>食欲が落ちて何も食べられないので、点滴を続けたがすぐに血管がだめになり<br>差し替えていたが、とうとう針をさす所も難しくなった。<br>とても痛々しい手になっていた。<br><br>その病院は大学病院なので、癌末期の患者をそのまま継続して<br>入院させておくことができないらしく、近くの連携している病院への転院を勧められた。<br>ドクターからはっきり言われた。<br>「この病院は、生きる可能性がある患者さんを優先させているので<br>　癌末期（ようは死んでいく人間）の患者さんを入院させていることはできない」と。<br><br>思えばこの時の母の状態が一番良かった。<br>転院などさせずに、家での介護にすれば良かったと後悔している。<br><br>転院先の病院の空きを待って、病院を変わった。<br>それが2月1日のことだった。<br><br><br>連携している病院と言えど、大学病院とは看護の仕方も違えば<br>看護師、ヘルパーのレベルも相当違った。<br>ドクターはだけは、大学病院の同じ科から派遣されているので安心だった。<br><br>特にヘルパー事件（後に語れると良いが）があり、それが私の逆鱗に触れ<br>院長まで病室に謝罪に来る事となった。<br><br>何処の病院でも必ず私に向けて言われることば。<br><br>「医療関係の方ですか？」<br><br>・・・・ちがっうってば。<br>全くの素人だが、下手な看護師よりも勉強はしているかもね。<br>だって、医者も看護師も信用していないから。<br><br>そんなこんなしている時に、テレビのニュースに驚いた。<br><br>「◯◯病院、インフルエンザで患者、スタッフ７５名が感染。<br>　うち患者２名が死亡」<br><br>・・・・・・・・・・・・。<br>もうありえない世界だった。<br><br>幸いにも母は感染しなかったが、手にできない点滴のくだを足の付け根に<br>入れ変えた夜にそれが外れ、看護師・ヘルパー、それに気が付かず。<br>朝には失血による危篤状態に。<br><br>またもやブチキレました。<br><br>それから母の具合が悪くなりだした。<br><br>１月８日に救急で入院してから、一度も家に帰っていないので<br>泊まりこみで付きそう私に泣きながら訴えた。<br><br>「お願いだから家に連れて帰って」<br><br>家での介護になると父の負担が大きくなるのは判っていたが、<br>余命幾ばくもない母の願いを聞き入れたくて<br>自宅での介護に切り替えたいと父に申し出た。<br>父も考えた末に、自宅介護をすることを了承してくれた。<br>ドクターにいろいろ相談している間に、母の容態が悪くなった。<br><br>モルヒネの量も増え、肺に負担がかかるのか横になることを嫌がり<br>すぐにベットに腰掛けたがった。<br>兄もそうだった。<br>肺に水が溜まると横になると苦しいのだ。<br><br>モルヒネで意識が翔ぶことが多くなった中でも<br>はっきりと会話をすることが出来る時もあり、不思議な会話をした。<br>（この不思議な会話の内容も、いつか話しができると思う。）<br><br>そのうちに、めったに弱音を吐かない母が<br>「もう、あかん。お迎えが来ている」と言い出した。<br><br>兄も言っていた。<br>さすがに私も覚悟はしていたが、この時母の死期が近いことを感じた。<br><br>モルヒネの量が限界まできていたが、痛みは増すばかり。<br>連日泊まりこみで寝ることができない私は、気力も体力も限界に来ていた。<br>夜中、痛みに暴れじっとしていない母を力尽くでベットに抑えつけた。<br>その時、幻覚に囚われていた母が私の顔をみて恐怖に怯え、<br>助けを求める叫び声をあげたことを忘れることはないだろう。<br>私を娘だと認識できていなかったとはいえ、<br>何か自分に危害を加える怖い存在だったことは間違いない。<br><br>テレビで介護疲れのため、無理心中・・・とかニュースに出ることがあるが、<br>その時そのニュースをみて「酷いとか可哀想」と思っていた<br>自惚れた自分が打ちのめされた瞬間だった。<br>私はやっぱり偽善者だったのだ。<br><br><br>それからもうモルヒネだけでは、母の痛みを止めることができなくなり<br>夜は強めの睡眠薬を投与することが始まった。<br>昼は父も病院にいてくれるので、なんとか母をずっと診ることができるが<br>夜には私一人になるので、なるべく負担がかからないように<br>夜は母を寝かせる・・・という事だった。<br><br>それでも、時折痛みのために目が覚めるようだった。<br><br><br>強めの薬を始めてから２～３日後、母は静かに息を引き取った。<br><br><br>もう苦しまなくても良い。<br>つらくも無い。<br>開放されたね。<br><br>家に連れて帰れなくてごめん。<br>それだけが心残り。<br><br>いままでありがとう。<br>ずっとずっと忘れません。<br><br><br>今は、まだ歩き続けているんだよね？<br>頑張って。<br>極楽浄土へ行けるまで、応援しています。<br><br><br><br><br>皆さんにひと事。<br>今日できることは、明日に伸ばさず行ってください。<br>周りの人を大切にしてください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/entry-11183464980.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 08:42:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お茶にハマりました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近、日本茶・中国茶・紅茶などにハマりだしました。</p><br><p>なかなか講習会などには参加できていませんが</p><br><p>いろいろネットで検索しているうちに</p><br><p>楽しくなって来て、茶器を集め始めてしまいました。（笑）</p><br><br><p>以前から器は好きでいろいろ見ることもあるのですが</p><br><p>気に入ったものがなく、購入には至っていませんでした。</p><br><br><p>でも！</p><br><p>昨日、湯呑を検索していて「おや？」と気になる作品が・・・。</p><br><br><p>今人気の若手作家さんのものでした。</p><br><p>しかし、探してもすべて売り切れで手に入らないんですよね。（－－；</p><br><p>しかもこだわりのうつわ屋さんは、通販での購入よりも</p><br><p>実際に手に取って感じて欲しい・・・・その上での購入を・・・・と</p><br><p>おっしゃるところも多く、器ギャラリーに出向くことのできない私には</p><br><p>結構ハードルが高いんです。</p><br><br><p>通販で見つけても、すぐに売れてしまうみたいで・・・・。</p><br><br><p>う～ん。</p><br><p>頑張って探してみよう・・・・っと！o(^-^)o</p><br><br><p>幸運にも手に入れることができたら、ここで紹介しますね～♪</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/entry-11121331428.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 13:35:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>冷え対策</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、寒くなりましたね～。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blue-pearl66/9816.gif" alt="汗" border="0"><br><br>もともと先端冷え性（そんな病名あったっけ？）なのですが、<br><br>歳を重ねるごとに腰やお尻に冷えを感じるようになりました。<br><br>太ももなんかも触るとすごく冷たくてびっくりします。<br><br>これが俗にいう【セルライトが出来やすいカラダ】なんでしょうね。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oa/oakhill/21327.gif" alt="顔に縦線" border="0"><br><br>確かに上半身に比べて下半身が太いです・・・・。<br><br>ちょっとやそっと、お風呂上りにマッサージした所で細くなるはずもなく、<br><br>毎日悲しくなるばかりです。（笑）<br><br>カラダを温める効果のある生姜はスライスして乾燥させてから使うと効果が上がると聞いて、<br><br>先日作ってみましたよ。<br><br><br><br>でも、冷蔵庫に眠ったままですが。（爆）<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ah/ahahakyahaha/27380.gif" alt="ぷぷ" border="0"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/entry-11099573617.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 20:28:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タロとジロのお話</title>
<description>
<![CDATA[ 今、毎週日曜の21：00から南極大陸を観ています。<br><br>お話自体は、正直言ってあまり面白くないのですが<br><br>犬たちの事が気になって、毎週見てしまいます。（ーー；<br><br>あと2回くらいで終了でしょうか。<br><br><br>私自身、タロとジロが南極で自力で生き延びていた事にずっと疑問を持っていました。<br><br>しかし、検索してもペンギンやアザラシを食べて生き延びていたらしい・・・と<br><br>書かれているので、そう思うことにしていたのですが<br><br>本日初めて知った事がありました。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif" alt="！！" border="0"><br><br><br>タロとジロや南極に残されてきた犬達は、<br><br>フランス隊やロシアの観測隊に餌を貰ったり、保護されたりして<br><br>生き延びていたと言うこと。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif" alt="泣" border="0"><br><br>フランス隊やらロシアやら、諸説あるので本当のところはどうなのか<br><br>知る由もありませんが、何となく納得です。<br><br><br>他国の世話になって生き延びていたタロとジロの事を隠していたなんて<br><br>美談の好きな日本人がやりそうなことです。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/5y/5y6k-bv18/3074.gif" alt="↓↓" border="0"><br><br>助からなかった他の犬達は、本当に可哀想でしたね。<br><br><br>犬は人を裏切らない。<br><br>だから人も犬を裏切って欲しくないです。<br><br>お話を読む限りでは、あの状態では犬達の救出は無理だったのかもしれませんが<br><br>タロとジロが見つかった時の本当の話をきちんとするべきだったのではないでしょうか。<br><br><br>原発の事だってそう。<br><br>何故日本人は、隠し事ばかりするのかな？<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/5y/5y6k-bv18/3074.gif" alt="↓↓" border="0"><br><br>悲しいですね。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/entry-11098878406.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 22:39:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>危ない危ない（＾＾；</title>
<description>
<![CDATA[ ９月１日からいつも使っていたinfoseekが大幅なリニューアルをした。<br><br>で、メールアドレスや大切なメールを<font color="#FF0000">自分で移行</font>しないといけなくなった。<br><br>しばらく様子を見れば良いものの、１日に移行作業を行ったために<br><br>トラブルに見舞われた。（ーー；<br><br>移行した新しいアカウントへログインできなくなったのだ。<br><br>これは、infoseek側（Windows Live側）のトラブルなのだが<br><br>問い合わせをして帰ってきたメールの通りに作業をしてもなおらない。<br><br>大事なメールが沢山入っているのにとんでもないことになった。<br><br>何度も色々試してやっている間に、うっかりinfoseekを退会してしまったらしく<br><br>旧のメールすら見れなくなってしまった。<br><br><br>と言うことはですよ？<br><br>そのアドレスを使って、いろんなサイトに登録していた所からの<br><br>メールが届かない・・・ってことで・・・。<br><br>しかも、キャッシュとCookieを削除しろって言うのでそうしたもんだから<br><br>ログインのIDやパスを覚えていない所へ入れなくなってしまった。<br><br>ここもそう。<br><br>IDとパスをどうしても思い出せなかったのだ。<br><br>よく<font color="#FF0000">ID・パスワードを忘れた方は・・・</font>ってあるけれど<br><br>その確認連絡が届くのが無くなったメールアドレスなもんだから<br><br>もうお手上げですわ。（ーー；<br><br>サイトによっては退会・ブログの削除もできないの。<br><br><font color="#FF0000">さ・い・あ・く。</font><br><br><br><br>でも、なんとかここのIDとパスを思い出してログインできたので<br><br>急いでメールアドレスも変更したって訳ですわ。<br><br><br>infoseekさん。<br><br>どうしてくれるんですか！（怒）<br><br>大幅にリニューアルするんなら、データそのものも<br><br>そっちでやってくださいよ。<br><br>ちょっと面倒なので、できない人も沢山いると思いますが・・・・。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/entry-11009357969.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 08:14:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>福島原発避難区域の事実</title>
<description>
<![CDATA[ 以下は　<br><br><a href="http://blog.mellowcafe.net/?eid=59" target="_blank">吉祥寺で猫とまったり過ごすカフェ｜mellow cafe（メロウカフェ）</a>　さんからの<br><br>転載です。<br><br>沢山の人に拡散していただきたいです。<br><br>まだまだ真剣にペットの事を考えてくれる人がいる中、<br><br>月日が経って、事の重大さが薄らいできている現実。<br><br>「人体に影響はない」とか「大丈夫」とか言っていたのに<br><br>最近は汚染された稲わらを食べた牛が全国に出回り<br><br>問題になっている。<br><br>被害が少ないわけがない。<br><br>もっと事の重大さを認識して欲しい。<br><br>はじめに一番弱い所にしわ寄せがくるのだから。<br><br><br><br><br><font color="#FF0000">福島原発避難区域</font><br><br>福島原発事故が起きてから、もうすぐ4ヶ月が経とうとしています。<br>事態が収束する目処はいまだに立っていません。<br><br>避難指示区域（立入禁止）になっている半径20km圏内には<br>救助されずに取り残されている動物たちが居ます。<br>その動物たちを1匹でも救うために活動を続けている方々が居ます。<br><br>20km圏内に入り、保護できる動物はできる限り保護して<br>保護できない動物にはエサを置いてくる。<br>しかし多くの犬や猫、牛や豚などの動物たちは残念ながら<br>飢えや共食いの末に死んでいます。<br><br>今日ご紹介するのは、命がけで5km圏内のレスキュー活動を続けている<br>星さんご家族の活動記録から、1匹の犬の悲惨な最期の姿です。<br><br>目を背けたくなるでしょうが、これは現実に起きていることです。<br>現実に起きていることの「氷山の一角」に過ぎません。<br>もっと数えきれないほどの動物たちが、20km圏内に取り残されて<br>この子のように飢えて苦しんで死んでいます。<br><br>どうしても救えなかった命もあるのかも知れませんが、<br>ずっと信頼して共に暮らしてきたはずの飼い主に「そうなっても構わない」と「見捨てられた命」もたくさんあるという現実。<br><br>事故後、20km圏内に救助活動に入った方々の活動記録の中には、<br>室内で共食いの末に全滅した猫たちも居ます。<br>事故以前は仲良く一緒に暮らしていた猫たちだったはずです。<br>なんとか必死で生き延びようとした結果です。<br><br>こんな悲惨なことになってしまうのは、日本という国の<br>「動物の命」に対する意識が<br>平均的に「低い」ということ以外にありません。<br><br>必要以上に産めや増やせやで「生産」される仔犬や仔猫たちは、<br>生後2ヶ月にも満たずにペットショップのショーケースに並べられて<br>その裏では、毎日800頭以上の<br>犬や猫たちが「要らない」と、殺処分されている理不尽さ。<br><br>失われた動物たちの命への責任は<br>「人間」としての「連帯責任」であるべきだと思います。<br><br>多くの動物たちの命が天寿を全うせずに失われている中で<br>1つでも多くの命を救おうと活動している方々が居るということを知って、どんな形でも良いので、少しでも支援をするべきだと思います。<br><br>1人1人の小さな意識変化を積み重ねていけば、<br>何十年後かには動物たちにもう少し優しい国になっているかも知れません。<br><br>mellow cafe では、星さんが吉祥寺在住の方という事もあって<br>微力ながら支援活動を呼びかけたいと考えています。<br>ペットフード、餌水箱、リード、首輪、ケージ、キャリー、捕獲器など<br>レスキュー活動に必要な支援物資を募集します。<br><br>フードは開封済み、賞味期限切れなどでも大丈夫です。<br>少しでも多く、どうかお願いします。<br><br>星さんは20名程の「レスキューゲリラ」として20km圏内の<br>動物達の救援活動をされていたようですが、<br>現在は諸事情により、星さんご家族だけの活動に戻っているようです。<br><br>星さんご家族は、毎週吉祥寺から福島を往復し<br>20km～5km圏内の動物たちの救助＆延命活動を続けられています。<br><br>どの団体にも属しませんので、公的な援助は何もありません。<br>しかし公的な援助を受けている団体には、救えない命を救っています。<br><br><br><font color="#FF0000">＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>以下は、転載記事となります。 <br>どうか目を背けないであげて下さい。<br><br>どうかこの子の顔を見てあげて下さい。<br>利口な犬だったに違いない。<br><br>この子の魂は大切なことを伝えようとしています。<br>何か支援を頂ければありがたいです。<br><br>1人でも多くの方が動物たちのために行動を起こすきっかけになれば<br>この子の魂は救われると思います。<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</font><br><br><br>この事実を記録として永久保存するため、 <br>二度とこのような過ちを犯さないためにも、 <br>できるだけ今のうちに多くの写真や画像、記事を残しておくべきだと考えました。 <br><br>すでに、インターネットでは政府主導の元で、情報隠蔽、 <br>フリージャーナリストの記者会見排除、 <br>プロバイダーへの風評圧力がなされ、記事の削除などがはじめられています。 <br><br>今日本で一番安全なWEBエリアはfacebookしかありません。 <br>全国の皆さんにお願いいたします。 <br><br>これらの記録のリンク、記事、写真、動画などを <br>今のうちにこのページに転載をお願いいたします。 <br><br><br>警戒区域に逮捕覚悟で入り命がけで <br>動物レスキュー活動を続けて下さってる <br>星ファミリー （福島原発被害の動物たち） <br><br>■星ファミリーfacebookリンク先■ <br><br>http://www.facebook.com/pages/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E5%8E%9F%E7%99%BA%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E3%81%AE%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%9F%E3%81%A1/178691735516611 <br><br>この方達の事を色々と言う方が居るそうですが、 <br>私は自分の心が感じた事しか信じません。 <br>己の命が削られるかもしれなくても <br>命を見殺しにしない星ファミリーを心底応援しています。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/42/80/j/o0640042611369809551.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/42/80/j/t02200146_0640042611369809551.jpg" alt="$ぺんぎんナイトとアルまジロの愉快な冒険♪" border="0"></a><br><br><br>～星ファミリーの活動のきっかけになったワンちゃんの事を <br>多くの方に知って頂きたくココに残します～ <br><br>雪が降っていた被災地。 <br>今は太陽が照りつける夏になってしまいました。 <br><br>いまだにレスキュー活動を続けないといけない狂った国、日本。 <br>多くの命がこのワンちゃんの様に壮絶な死を迎えた事でしょう、、、 <br>星ファミリーがあるワンちゃんを見つけ飼い主に保護を名乗り出たそうです。 <br><br>↓その時のお話↓ <br><br>ある飼い主の奥様と電話連絡がつきました。 <br><br>私「貴方の犬は忠実に家を守ってご主人様を待っていましたよ。保護しても良いですか？」 <br><br>飼い主「動物は野生に返るから、運に任せておきます。一時帰宅のときにでも、生きていたら保 <br>健所に保護してもらいますから、助けなくていいです。」 <br><br>私「でも、食べ物もないんですよ。今週分は私たちがおいてきましたが、とてもいい犬ですよ、一時帰宅まで待ってても、回収できるか分からないんですよ」 <br><br>飼い主「いいんです。その時は運命ですから」 <br><br>私「唖然」となり、電話を切りました。 <br>これでいいのですかね。 <br><br>主人を信じる愛犬と、死んだらそれで仕方がない、 <br>どうせ保健所に渡すんだと言い張る飼い主さん。 <br><br>毎日保健所に殺してくれと持ち込む飼い主が日本中に居る様に、 <br>警戒区域にも無責任な飼い主はやはり居ます。 <br>この事態はそういう無責任な飼い主も <br>一緒になって引き起こしているのだと思います。 <br><br>個人的に <br><br>「命を簡単に見殺しにする愚かな飼い主バカヤロー」と付け加えます。 <br><br>そのお宅での出来事です。 <br><br>100ｍ先で犬が呼んでいました。 <br>裏路地の奥の家に犬小屋がありました。 <br>そこでこの犬を見つけたときには生きていると思いました。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/3d/87/j/o0640042611369809552.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/3d/87/j/t02200146_0640042611369809552.jpg" alt="$ぺんぎんナイトとアルまジロの愉快な冒険♪" border="0"></a><br><br>しかし動きもしません<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/70/d4/j/o0426064011369809553.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/70/d4/j/t02200331_0426064011369809553.jpg" alt="$ぺんぎんナイトとアルまジロの愉快な冒険♪" border="0"></a><br><br>まるで生きているようです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/65/04/j/o0640042611369809558.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/65/04/j/t02200146_0640042611369809558.jpg" alt="$ぺんぎんナイトとアルまジロの愉快な冒険♪" border="0"></a><br><br>小屋の中には沢山のエサがありました。 <br>避難するときに飼い主さんが置いて行ったのでしょう。 <br>中の犬は生きていましたが、外のこの犬は金網から首を突っ込み <br>悲しそうな顔で息絶えていました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/4c/01/j/o0640042611369809559.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/4c/01/j/t02200146_0640042611369809559.jpg" alt="$ぺんぎんナイトとアルまジロの愉快な冒険♪" border="0"></a><br><br><br>この近所の犬は放たれていたのでしょう。 <br>中の犬とも仲が良かったのかもしれません。 <br>エサもあり、すぐ食べられそうで食べられない。 <br>この犬は、小屋の中の犬を慕って<br>この場を離れることもできなかったのだと思います。 <br>そして、目の前のエサからも離れられなかったのです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/31/48/j/o0640042611369813144.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/31/48/j/t02200146_0640042611369813144.jpg" alt="$ぺんぎんナイトとアルまジロの愉快な冒険♪" border="0"></a><br><br><br>お腹がすいて、喉が渇いて、食べ物がそばにあって、手が届かない、 <br>これほどの生き地獄はないと思います。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/d4/7e/j/o0640042611369813145.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/d4/7e/j/t02200146_0640042611369813145.jpg" alt="$ぺんぎんナイトとアルまジロの愉快な冒険♪" border="0"></a><br><br>私たちは、この犬が不憫で泣きました。 <br>「人間の大バカヤロー」 <br>悲しすぎます。哀れすぎます。酷すぎます。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/8f/47/j/o0640042611369813146.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/8f/47/j/t02200146_0640042611369813146.jpg" alt="$ぺんぎんナイトとアルまジロの愉快な冒険♪" border="0"></a><br><br>ごめんよ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/0a/b9/j/o0426064011369813148.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110724/07/alfred-scirocco/0a/b9/j/t02200331_0426064011369813148.jpg" alt="$ぺんぎんナイトとアルまジロの愉快な冒険♪" border="0"></a><br><br><br><br><br>中で教えてくれた犬は水は切れていましたが、生きていました。 <br>そして100ｍ先の私たちの声を聴きつけて、必死で呼んでいたのです。 <br><br><br>でも、私たちはこの犬を外には出しませんでした。 <br>飼い主の財産だからです。 <br>あれからもう１０日が過ぎようとしています。 <br>誰も助けに行きません。 <br>明日は検問を突破してでもこの犬を救いに行くつもりです。 <br>逮捕されようが構いません。 <br>助けられる命を放っておくのは、「鬼」です。 <br>「鬼畜です」 <br>もう死んでいるかもしれません。 <br>でも、もう一度行きます。 <br>それが私たちの良心だからです。 <br>「菅直人のバカヤロー」 <br>「政府のバカヤロー」 <br>「町長達のバカヤロー」 <br>思うのはそれだけです。 <br><br><br>【星ファミリーからのメッセージ】 <br><br>私達の日本で起こった東日本大震災は1200年に一度の大被害をもたらし多くの被災者が出ました。 <br>同時に多くのペットや家畜も被害にあいましたが、唯一救う事の出来ないエリアがこの日本に存在しました。 <br>それが福島原発のある双葉郡です。 <br><br>政府は情報の隠ぺいをし、住民はバスで強制的に退去させられ、身の回りの物も持ち出す暇もなく、動物はすべて置き去りにされました。 <br>動物愛護の組織や獣医師も、ここごとく検問で追い返され、救えたのは福島県の北部から決死の覚悟で潜入した民間ボランティアが救出した一握りの犬や猫だけでした。 <br>その後、この...エリアは厳重な検問が行われ一切出入りができません。 <br>中にはまだ数千匹の犬や猫、数千頭の家畜が生き残っていますが、弱ったものから殺処分が行われ、食料も与えられずに、死を待っています。 <br><br>この事実を記録として永久保存するため、二度とこのような過ちを犯さないためにも、できるだけ今のうちに多くの写真や画像、記事を残しておくべきだと考えました。 <br>すでに、インターネットでは政府主導の元で、情報隠蔽、フリージャーナリストの記者会見排除、プロバイダーへの風評圧力がなされ、記事の削除などがはじめられています。 <br>今日本で一番安全なWEBエリアはfacebookしかありません。 <br>全国の皆さんにお願いいたします。 <br><br>これらの記録のリンク、記事、写真、動画などを今のうちにこのページに転載をお願いいたします。 <br><br>私たちは、福島原発から５ｋｍ以内の動物を重点的に保護しています。 <br>そこは、東電関係者以外は立ち入らないような危険な場所です。 <br>しかし、そこには多くの見捨てられた動物がいます。 <br><br>そして、その周辺にも、農場や民家にまだ多くの動物たちが残されています。 <br>20ｋｍエリアには住民さえも立ち入り禁止です。 <br>私たちは、その見捨てられた動物を救う運動をしています。 <br><br>◆レスキューゲリラ隊の交通費支援 <br><br>◆見捨てられた牛舎、農場などの動物の食糧支援。 <br><br>◆その他、保護した犬の里親が見つかるまでの健康診断とご飯代など。 <br><br>◆大規模レスキュー作戦の活動費用（捕獲器や必要資材の購入など） <br><br>福島原発レスキューゲリラ隊は、どの機関にも属さないプライベートチームです。 <br>従って、全てが自費で賄われております。 <br>そして、個人勇士の集団です。隊員には20名以上の男女が参加しています。 <br>どうか、皆様のご支援をお願いいたします。 <br><br>銀行振り込みかペイパルでお願いいたします。 <br><br><br>振込先 <br>三井住友銀行　吉祥寺支店 <br>普通　7316452 <br>口座名義人　星　広志（ホシ　ヒロシ） <br>電話番号 <br>0422-59-0051 <br><br>餌・餌水箱・リード・首輪・ケージ・キャリー・捕獲器等　物資支援は <br><br>〒180-006 <br><br>東京都武蔵野市中町2-5-3 <br><br>ドルチェ武蔵野202 <br><br>0422-59-0051 <br><br>「福島原発動物・本気で救う会　代表　星」　宛　にお願いいたします。 <br><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/entry-10963337535.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 07:40:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>＜ペット＞ネット取引は対面説明義務化　夜間の店頭展示禁止</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110721-00000005-mai-soci" target="_blank">＜ペット＞ネット取引は対面説明義務化　夜間の店頭展示禁止</a></p><br><br><p>やっとか・・・と言う感じ。</p><br><p>家の近くにある大型ショッピングセンター内にあるペットショップは、</p><br><p>夜19時になるとお店は開いていても、ガラスの中にいるペット達はお休みの時間になる。</p><br><p>どこもそうなんだと思っていたけれど、まだまだ悪質な業者は多い。</p><br><p>ネットでの販売も反対はしないけれど、心配事は多い。</p><br><p>やはり、対面でペットを飼う方も譲る方もお互いの顔を見て</p><br><p>信頼関係のモトにペットを迎えて欲しい。</p><br><p>上記リンク内には、悲しい現状の報告もある。</p><br><br><br><p>今回の東日本大震災から、ペットのことにも目が向けられたのだろうか。</p><br><p>でも、まだまだ日本はペットや高齢者、障害者の設備・対応に遅れている。</p><br><p>命あるもの全てが、同じように快適に生活できる暖かい国が必要だ。</p><br><p>税金が上がっても良い。</p><br><p>ちゃんとそういうことに使われるなら。</p><br><p>政治家の私利私欲の糧になったり、訳の判らない名目に使われたりでは困る。</p><br><br><p>子供手当てとかは子供の居ない世帯には、何の特にもならないが</p><br><p>その分、高齢者が受けられる特典などを保障して欲しい。</p><br><br><p>不必要な道路やダムやはもう要らない。</p><br><p>原発に変るエネルギーの見直しも結構。</p><br><p>失敗に終わらないよう、よく吟味して初めて欲しい。</p><br><p>やってみないと判らない・・・なんて、そんなレベルじゃないのだから。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/entry-10960303020.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 09:26:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>甘えたワンコに変身？</title>
<description>
<![CDATA[ アルフレッドがヘルニアの手術をしてから1年以上経った。<br><br>経過は良好すぎるほど良好で、<br><br>執刀してくださったドクターには感謝してもしきれない。<br><br><br>しかしながら、アル吉のクールだった性格が術後に変化したように感じる。<br><br>すごく甘えるようになったのだ。<br><br>もう10歳を過ぎたので、立派なシニア犬なのだが、<br><br>甘える姿は仔犬の時とおんなじだ。（＾＾）<br><br><br>シロッコが来てから、初めはおっかなびっくりで<br><br>なかなか一緒にあそびこともなく心配だったけれど<br><br>今では職蟻には大運動会が始まる。<br><br>多頭飼いに不安はあったが、今となってはシロを迎えて良かった。<br><br><br><br>シロが超甘えたなので、アル吉も感化されたのだろうか？（笑）<br><br>ワンコによっても性格が全く違うのは楽しい。（＾＾）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/alfred-scirocco/entry-10959804263.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 20:38:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
