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<title>黒猫の卑猥</title>
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<description>◎*◎**黒猫解放場、兼安置所で御座います。どうぞご覧あれ**◎*◎</description>
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<title>死の価値</title>
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<![CDATA[ 絶対的快楽とは死である。私は車に跳ねられた瞬間、ここで死ぬんだと思ったあの快楽が忘れられない。と、フーコーはいう。<br>死なない人はいない。<br>いつか迎えがやってきたとき、今まで考え悩んだ事や、淋しくてたまらなかった時期も全てにさよなら。解放されるときなのである。<br>それまでは、今日できることはしておきたい。<br>まだ死にたくないって強請ったとして、御前には充分猶予はやったといわれないように。
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 03:52:25 +0900</pubDate>
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<title>同性愛者ヘノ尊重</title>
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<![CDATA[ これは神秘である。<br>これは進化でもある。<br><br>人間とは本能的に異性を求め子孫繁栄のため、性行為をする。その概念をこえた超人である。ここに美を感じる要因は、異性の性行為は自然的であり、ただの性欲満たしとでも云える<br>だが、同性の場合お互いの同意が必要で受け入れてくれる人も少ない。したがって希少価値に値する。<br>人は何かに捕らわれがちだが、其れでなくてはならない理由などない。自身が気づいたのなら砕けるまで推し進めることが、未来を変えうると私は思う。<br><br><br>余談…<br>与謝野晶子の性器には毎夜バナナが挿入され、それを朝になると旦那が食うらしい<br>           丸尾末広/芋虫より
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<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 02:15:43 +0900</pubDate>
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<title>ロボとme</title>
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<![CDATA[ アート<br><br>この世をアートに収める<br><br><br>自由自在に操る<br><br><br>もう動かなくていいように<br>幸せの絶頂で書き留める<br><br>なにに向かって走るのか<br>向上か？生活か？<br><br>青きひたむき精神の衰退<br><br>現実に全身麻痺<br><br>きづいてる<br><br>手を出した責務<br><br>殺してる<br><br>自殺者３万人<br><br>きづきはじめた<br><br>頭をよぎる考えは<br>明日になったら切り替わり<br>生きるに変わってる
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<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 01:46:41 +0900</pubDate>
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<title>永久離魂病</title>
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<![CDATA[ 夢うつつ 幻想虜<br><br>どっちが現実<br><br>水中花で溺死<br><br>最期は密やかにオリジナルに
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<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 00:41:27 +0900</pubDate>
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<title>性的心理の覚醒と自覚</title>
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<![CDATA[ キチガイＭ氏の診断結果<br><br>マゾヒストであっても、男にはサディズムが隠れている。<br>彼女がマゾだと認識したのち、彼のサディズム精神は覚醒した。しかし、マゾを棄てきれない彼は欲求不満にかられ関係を断った。<br>やはり、マゾヒズムとサディズムが成立した関係でいなければ男女というものは成り立たない。人にはどちらかに成りうる精神があるので、Ｍなら殴られ蹴られを欲し、Ｓなら膝まずいた奴隷を欲する。是非、想像をして自覚してほしい。しかしながら、ここに真の愛はあるのかは確かではない。要注意なのは、エロスの混在だ。ただ、肉体的関係であればいいのだが、どちらかに愛が芽生えれば疑いが生まれる。本当にこの人はあたしを愛した上でこのようなことを？マゾに多い傾向である。なぜなら、損得感情の上で利益が少ないのはマゾヒストだからだ。愛しているのだから、何をされてもいいはずなのだが、人間にはそこまでバカに成り下がれないプライドや先のことへの不安がある。云々<br>結論は、すべては心理であるということ。<br>※尚、上記はノンフィクションでございます。ご了承下さいませ。<br><br><br>            -終-
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<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 16:58:23 +0900</pubDate>
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