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<title>のんびり小説</title>
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<description>のんびりのんびり小説を書いていきます。基本は小説。たまに、日記。小説の内容はたぶん恋愛もの。ギャグ、腐ったのあるかも。腐ったものを読む場合は自己責任で。</description>
<language>ja</language>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <br>エレベーターから出てきたのはイケメン集団。<br>私と同い年くらいの爽やかな人が１０人近くいた。<br><br>その中の一人とばちっと目が合った。<br>やばっガン見しすぎたかな、と思い急いで視線をそらすが遅かったようで目が合ったイケメンが近づいてきた。<br><br><br>「ねぇねぇ、キミ可愛いね。今日はこんなところまでどうしたの？」<br><br><br>と顎を指ですくいあげられ、目線をしっかり合わせた状態で言われた。<br><br><br>「は？」<br><br><br>私は意味がわからず変な返事をしてしまった。<br>だってこんなイケメンが…あ、チャラいけどさ<br>私なんかを可愛いだと？目が腐っているの？？<br><br>てか、そんなキョトンとした顔してないでそろそろ指を顎から離していただけないだろうか。<br>と、思っていると勢いよく離れたというか剥がされた。<br><br><br>「ちょ、おまっまたナンパしてっ！すいません、こいついつもこんなんで……」<br><br><br>変な事を言っていたイケメンの横にもう一人イケメンがいた。この人が離してくれたらしい。<br>それにしても、これまたイケメン。私的にとても好きな顔ですね。<br>少年のような感じの爽やかさ……でも、この顔は高校生かな？年下はちょっと苦手かもしれない。<br>て、私は何を考えているのか。<br><br>ん？てか、イケメンに囲まれ出した。<br>女子の中では私は高い方だけどさすが男性。皆高いね。壁みたい。<br><br>すると、少し離れたところから大人な感じの声が聞こえた。<br><br><br>「何やってるんですか。一人の女性を複数の男で囲むなんて……。」<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/alice-xx781308/entry-11748091641.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 00:02:00 +0900</pubDate>
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<title>受付</title>
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<![CDATA[ <br>ここで合っているのかと心配になりつつ大きな自動ドアを通る。<br><br>自動ドアを通ると少し奥に受付があった。<br>綺麗なお姉さんが二人いる。<br>受付に行くと黒髪ストレートの綺麗なお姉さんが今日はどういったご用件でしょうか？と尋ねた。<br><br><br>「秋山竜一(あきやま りゅういち)に会いにきました水沢百合です。」<br><br>「少々お待ちください。」<br><br><br>お姉さんはにこっと微笑み、何処かへ電話をかけた。<br><br><br>「お嬢さまがいらっしゃいました。……はい、かしこまりました。」<br><br><br>電話が終わったようで受話器を置き優しい笑顔で、少々お待ちくださいと言われた。<br><br>受付の横に立っておく。どれくらいで来るのだろうか。少々と言っていたし、すぐに来るのかな。<br><br>するとすぐ近くのエレベーターが軽い音を鳴らして開いた。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/alice-xx781308/entry-11747167167.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 17:30:00 +0900</pubDate>
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<title>会いに行く</title>
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<![CDATA[ <br>あ、そうそう今私はお父さんに呼び出されてとある所に向かっています。<br><br><br>離婚してもお父さんとは年賀状や電話、手紙とかのやりとりはしてます。たまにですけど。<br><br>でも、呼び出されたのは初めてで最後にお父さんに会ったのは小学校に入る前くらい。全然覚えてない。<br>写真とかも見てないから顔も全然わからない。<br><br><br>何でそんなに会ってないのに一人でこうやって会いに来てるかと言うと、お父さんからの手紙に会いたいと書いてあったから。お母さんに後押しされたってのもある。<br>お父さんが忙しくて私のところまで来れないから私が向かってる。<br><br><br>手紙に書いてあった住所を携帯のナビに入力して向かう。もうすぐ目的地につく。<br><br><br>周りは大きなビルが沢山で横には大きな道路があって車が沢山行き交う。<br>こんな所にお父さんの職場があるのか……。<br><br><br>そんなことを考え歩いていると目的地についた。<br>目の前には一段と大きなビル。見上げると首が痛い。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/alice-xx781308/entry-11746760091.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 00:30:00 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <br>はじめまして。水沢百合(みずさわ ゆり)です。<br>とある大学に通っている、どこにでもいそうな人間です。<br>少し違うところはピアノがそれなりに弾けることかな。<br><br>後、父親がお金持ちなとこ。何をしているかは2歳の時に両親が離婚して母親のところにいるから全然知らないけど養育費をちゃんと、ってか多くくれてるから私は今までバイトとかもせずに普通の暮らしをしている。<br><br><br>好きなものはアニメとかボカロ。いわゆるオタクって言われてる部類かな。<br>一時期は男性アイドルとかにもハマったけどね。今は全然わからない。<br><br><br><br>まぁ、私のことはこのくらいで十分かな。<br>長すぎた？ごめんね？<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/alice-xx781308/entry-11746749023.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 00:08:00 +0900</pubDate>
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<title>タイトル未定</title>
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<![CDATA[ <br>ある女の子のお話。<br><br>妄想でしかないですよ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/alice-xx781308/entry-11746739622.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 23:53:59 +0900</pubDate>
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