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<title>オンライン日記</title>
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<description>ただの日記。愚痴用本音用。ただの日記。</description>
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<title>もう</title>
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<![CDATA[ ぐちゃぐちゃしちゃって<br>もう<br>何もいえなくて<br>ただ父親が 何もないような顔してる父親が もうどうしようもなく憎くて 嫌いで<br>親戚の人たちは優しくて 申し訳なくて そんな優しい人たちが死ぬのが怖くて いなくなるのがイヤで 死が怖いよ 消えてしまうのが怖いよ 何もなかったように消えてしまうなんて嫌だよ だからこそ父親が憎くて嫌いでしょうがなくて なのに私は死にたくて でも駄目で 父親は何もなかったような顔で飯をせがんで排泄して寝て 憎くて憎くて 私は不安で 先は見えなくて すがりたくて 父親が憎くて もう死にたくて もうわからなくて 考えたくなくて 死にたくて 消えたくて でも駄目で 怖くて できなくて 父親はいつもどおりで 嫌い この世で一番嫌い嫌い大嫌いで
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<link>https://ameblo.jp/alice1206/entry-10819410809.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 20:45:56 +0900</pubDate>
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<title>ああ</title>
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<![CDATA[ 昔の記事とかたまに読むけど、今より病んでる。<br>でも、その時その時の事を記しておく事はとても大切。<br>昔は今よりずっと「今の自分の記録」に固執していた。それでいい。<br>私は私を忘れてはいけないから。どの私も私なのに私は私を忘れてしまうから。そんなの嫌。<br>いろんな思いから何かを作りたい。作らないといけない。私を残しておかなければならない。<br>最近はそんな強迫観念も無くなってしまった。<br>辛いのは嫌だけど、少しだけ昔の切羽詰まったような自分に戻りたくもある。<br>だけど本当は何にも変わっていないんだ。<br>そう、環境が<br>ただ私は年をとった。
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<link>https://ameblo.jp/alice1206/entry-10540196844.html</link>
<pubDate>Thu, 20 May 2010 21:03:28 +0900</pubDate>
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<title>テイマ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 00:12:49 +0900</pubDate>
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<title>ゆめにっき</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 05:14:23 +0900</pubDate>
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<title>は</title>
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<![CDATA[ 犯罪自慢とはご苦労なこったな<br>憎い。憎い憎い憎い<br>へらへら笑いながら何も考えずに飯食って学校行って挙げ句の果てには犯罪自慢する奴が<br>でも一番父親が憎い<br>私も、少し無理しないといけないんだ。無理して、父親から逃げないと<br>本当に どうにかなっちゃう
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<link>https://ameblo.jp/alice1206/entry-10429258903.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 00:31:18 +0900</pubDate>
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<title>メモ</title>
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<![CDATA[ 死んでしまえ死んでしまえ人の幸せを憎むお前は死んでしまえ<br><br>僕は農作業をしているお爺さんにそう言われました。<br><br>死んでしまえ死んでしまえ人の不幸に安堵するお前は死んでしまえ<br><br>僕はお隣の妊婦さんにそう言われました。<br><br>thinでしまえthinでしまえ存在が邪魔なお前はthinでしまえ<br><br>僕はペットのハムスターにそう言われました。<br><br>死んでしまえ死んでしまえ存在が無駄なお前は死んでしまえ<br><br>僕は僕にそう言われました。<br><br>死んでしまえ死んでしまえお前なんて死んでしまえ<br><br>僕は素直に死ぬ事にしました。<br><br>死んでしまおう死んでしまおう<br>首を吊って<br>糞尿漏らして<br>目を飛び出して<br>舌を垂らして死んでしまおう<br><br>次に目が開いた時、視界いっぱいに真っ白な天井がうつりました。<br><br>死ねなかった<br>邪魔な僕は死ねなかった<br><br>すさまじい絶望感の中<br>声がしました<br><br>死んでしまえ死んでしまえ<br>誰が逃がすか死んでしまえ<br>絶対逃がさぬ死んでしまえ<br>生きてしまって死んでしまえ<br>醜い姿で<br>動かぬ体で生きてしまえ<br>迷惑をかけて生きてしまえ<br>クズのくせに生きてしまえ<br>邪魔なくせに生きてしまえ<br>生きてしまって死んでしまえ<br>生きてしまって死んでしまえ<br>生きてしまって死んでしまえ<br>生きてしまって死んでしまえ<br>生きてしまって死んでしまえ<br>生きてしまって死んでしまえ<br>生きてしまって死んでしまえ<br>生きてしまって死んでしまえ<br><br>僕は神様にそう言われました
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<link>https://ameblo.jp/alice1206/entry-10409571734.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 19:03:33 +0900</pubDate>
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<title>自分用メモ</title>
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<![CDATA[ 国会議事堂前から富士山まで<br>ずらりずらっと人の列<br>女はおかっぱ男はぼうず<br>皆真っ白死装束<br>死んだ瞳の見つめる先には<br>日本産の黄色豚<br>でっぷり突き出た腹揺らし<br>醜い声で　いざ叫ぶ<br>｢右向け右！｣<br>｢右向け右！｣<br>｢右向け右！｣<br>豚の声にぴったりあわせ<br>白い男女はぴしぴし回る<br>｢右向け右！｣<br>｢右向け右！｣<br>｢左向け左！｣<br>ふいのフェイント気を付けて<br>｢右向け右！｣<br>豚はにやにや笑うから<br>｢右向け右！｣<br>間違えた奴は皆<br>｢右向け右！｣<br>精肉工場行きだから<br>｢止まれ！｣<br>ほらほら見つけた<br>動きを乱した一人の男<br>豚が見つけた一人の男<br>ニヤニヤ笑って男に語る<br>　<br><br>日本人はなあ<br>人と同じじゃないといけないんだよ<br>お前みたいな異端者は<br>日本人じゃあない<br>自分の考えなんていらないんだよ<br>話あわせて笑うんだ<br>同意してくれる人がいなければ<br>考えを改めろ<br>多数決こそ日本の平等<br>人殺しが日常的になれば<br>罪の意識もなくなるさ<br>自分の考えなんていらない国<br>皆と同じで安堵する国<br>だからお前みたいな異端者は<br>日本人じゃあない<br>ただの豚だ！！！<br><br>　<br>ごてごて飾った霊柩車<br>工場までのタクシーです<br>中にはぎっしり檻だらけ<br>異端者達が泣き喚く<br>機械にかけられ食卓へ<br>それが彼らの最後の仕事<br>異端者達はゆらゆら揺られ<br>工場へと運ばれる<br>不気味な白塗り舞妓の娘が<br>けたけた笑う声がする<br>ゆっくりゆっくり<br>けたけたけたけたごとごとごとごと…
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<link>https://ameblo.jp/alice1206/entry-10409568335.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 18:58:18 +0900</pubDate>
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<title>７･２</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/alice1206/amemberentry-10375120689.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 13:42:31 +0900</pubDate>
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<title>ブラックジャック映画:ふたりの黒い医者</title>
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<![CDATA[ 感想。<br>とりあえずキリコ萌え映画。キリコおおおお<br>あの家族が亡くなるシーンは、漫画より重くきましたね。動きも声もありますし、さっきまで話してた人が…と思うとどうも。<br>どうであれキリコがかっこいい。声が素敵すぎる！ひょろひょろとした体が最高です。<br>物語はというと、前半のピノコ話が嘘のように、重め。<br>途中でピノコ達が島に乗り込んできて助ける展開かと思ったけど、結局来ず。<br>軽く存在を忘れちゃってたくらいです。<br>だからこそ話が重い。<br><br>ああ、前半に琵琶丸が出てきたのが嬉しかったですｗ<br>琵琶丸ってそこはかとなく可愛らしい雰囲気があって好きです。<br><br>でもってキリコの ブラックジャック の発音が良い感じでちょっと笑いました。<br>うーんキリコかっこいい。かっこいいキリコ。<br>ビリビリ装置持つ手が良い。<br>先生を仮死状態にした後、ロックが来るシーン<br>先生を縛るの早すぎだろｗ<br>想像したら笑えます<br>船でキリコを治療したシーン、あれは麻酔無しなのか？きつい。<br><br>先生とキリコはなんだかんだで通じ合う所があるのでしょう。<br>二人共正しいと思いますし。<br>どちらも、患者さんを助ける事を考えてますから。<br>実際キリコがいたら、今の時代大繁盛でしょう。<br>自殺の手伝いはしないと言ってるけど、それでもね。<br><br><br>EDのキリコとピノコの絵に萌えた。<br>二人はどんな会話をしてたのか……<br>ありがとうお嬢ちゃん<br>とかそんなんかなあ<br>ふへへへ
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<link>https://ameblo.jp/alice1206/entry-10349511964.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 11:24:36 +0900</pubDate>
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<title>ゆめにっき</title>
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<![CDATA[ 今日はとても良い夢を見ました<br><br>私はカード魔法バトルチームの一員。<br>もうすぐ大会なのにとても大切な物を無くしかけたり、凄く落ち込んでいました。しかしリーダーは優しかった。少しキツい物言いでしたが励ましてもらい、何故か一部抜けていた眉毛を整えたら、会場へ。(寝室)<br><br>試合に少し遅れた私は慌てて列の最後尾に並ぶ。<br>試合は始まっていた。<br>相手は魔法使い?か召喚師?を使っていた。<br>バックメンバーからの攻撃も可能で、1ターンごとにポイントがたまるので私もバックから攻撃していました(私はバックスキルが豊富だった)<br><br>こちらの、宗教(なんとか)チームはそこそこ順調に勝ちます。<br>ちなみにチーム名は一年ごとにランダムに決められるよう。<br>アングラ的なこのチーム名を私はとても気に入っていました。他のメンバーは嫌がってただろうけど。<br><br>そして戦いは盤戦に。<br>全員の目を眩ます技などをバックで使っていましたが、仲間が危なかったので、仲間救出→回復という効果のスキルを使う。<br>リーダーの役にたてているという事が嬉しかった。<br>私の前に並んでいた仲間が何故か場所があいても前に詰めないので、私は彼を飛ばして前に並び、リーダーの近くにいた。<br>嬉しかった。<br><br>やがて私の前の仲間が出陣する。<br>もうすぐ私の出番か、と恐ろしくなる。<br><br>ここから記憶がとぶ<br><br>敵はかなり強力で暴力的な男だった。<br>竹刀のようなものを力一杯叩きつける攻撃は、凄まじいパワーだった。<br>仲間の一人が押し入れの中、執拗に追いかけまわされていた。<br>私も出陣していた。しかしひたすらに恐ろしくて、隠れていた。<br>私は正面から戦うよりバック向きだから、バックスキルで支援しようという考えだったが、ただ怖かっただけ。<br><br>小さな箱の中丸まって隠れていたものの、響いた爆音は私の頭上からだった。<br>HPが物凄く減ってる<br>でも予想より痛くなくて良かった(それでも痛かったけど)<br><br>男は<br>なんだかよくわからないけど、私が古典ギャグをかました事と半ズボンだった事が気にくわないと言っていた<br><br>男に何発も殴られた私はもちろん敗北。<br>強気な仲間と共に敗者席に。すると仲間は急に泣き出し、私は仲間をしっかり抱いた。<br>何故か私も仲間も鏡音リンコスだったんだけど…<br>仲間はまるでfigmaだった(関節とか)<br><br>敗者席であやちゃんに慰めて(？)もらった<br><br><br><br>気がつけばいしだの自販機前。<br>(い)りさが最強ペアがデート中<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">だのなんだのうざったい事を言っていた<br><br>順位発表らしい。<br>なんと宗教チームは優勝。<br>まあ、前半から他チームとの残兵の差がありましたから。私がいなくても勝つと思ってました<br>しかし、私はどうしてもチームの優勝をその場で、チーム席で感じたかった…<br>悔しくて、あの男が憎かった<br><br>宗教チームはなかなかおちゃらけた男子が多いようだ。<br>撮影をしてくれる先生が、チーム名的にもっとアレなポーズにしなよと言っていて、皆いろんなポーズをとっていた。<br><br>その後、長々と撮影は続き…(何故か皆持っている筆を全員で重ねている写真など)<br>私は、優勝はもちろん嬉しかったけど…撮影のせいでなんだか冷めてしまった。<br><br>そして帰宅…<br>いつの間にかそこは駅のような所だった<br>その駅には、たらいが置いてあって、中には死体が入っていた。<br>さすがに少し驚いてしまった。<br>そして別の場所には<br>黒い　死体か、生きているのかわからない人がいた。<br>まきちゃんに、見て見てーと２つを見せたら、凄くつらそうな顔をして、洗面所で吐いた。<br>そして私も何故か吐いた。<br>悪い事しちゃったなと思いながら、ゆかちゃんと話した。
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<link>https://ameblo.jp/alice1206/entry-10339174363.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 22:32:02 +0900</pubDate>
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