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<title>aliceのブログ</title>
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<description>生活の中でキラリと光ったこと、本を読んで心に留まったことを書いています！</description>
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<title>ブログ休止のお知らせ</title>
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<![CDATA[ 皆様、おはようございます。<br>先月から書いているこのブログ、事情があり、休止させて頂きます。<br>少し前から更新が止まり、自分でも悩んでいたのですが、<br>別の分野でホームページを立ち上げたいと思っております。<br><br>詳細はまた記載したいと思います。<br>これまで読んでくださった方々、ありがとうございました。<br><br>また、再開する日が来るといいなぁと私自身感じております。<br><br>たくさんあるブログの中から、選んで読んでくださってありがとうございました。<br>
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<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 07:38:22 +0900</pubDate>
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<title>大切なものは日常に【図書館の神様】</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>今日も涼しく、身体がついていっていません（笑）<br><br>作家は非日常的なことをやっていると思い込んでいた私。<br>そうでないと奇抜な文章、アイデアは思い浮かばないし、読者の心をつかめないと思っていました。しかし、違うんですね～<br>作家と凡人の違いーそれは『捉え方』だと感じるんです！<br>学校の先生をやりながら（日常的）、その日常的なことをわざとらしくなく、さらっと書くことができる作家、瀬尾まいこさんの本をご紹介します。<br><br>☆子どもの頃は何だってできるって思えて、何だって大好きになれたけど、そのうち、自分の特性みたいなものが見えてきて、（中略）自分で動かせる範囲のものを好むようになっちゃうんだよな。そうして、好きなものもできることもどんどん削られていくんだ。<br><br>☆一人の大きな愛もいいけど、たくさんのささいな気持ちも悪くない。<br>（図書館の神様、瀬尾まいこ）<br><br>日常の学校が舞台ですが、文章の中に大切な想いがたくさん込められているなぁと感じます。<br>ほっこりした気分になりました。<br><br>雨で寒い今日は癒される本を読みたいですね。<br>それではごきげんよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/009.gif" alt="ヒツジ"><br>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 07:54:57 +0900</pubDate>
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<title>強い心理学【夢がかなうとき〜】</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>今日は全国的に涼しいようですね。<br>秋も近づいてきましたね。<br><br>日々の生活に疲れたとき、心理学の本に走る人はたくさんいると思います。<br>私自身も元気な時は心理学の存在を忘れていますし。<br>心理学は科学的な統計で、読心術でもスピリチュアルでもないんです。<br><br>書店に並ぶ本を見ていて、違和感を感じていました。<br><br>頑張らなくて良い<br>あるがまま<br>なにも求めるな、現状に満足する<br><br>確かに一時的悲しみや苦しみは落ち着くんです。<br><br>しかし、こんな風に考えることもできるのではないでしょうか。<br><br>頑張らなくて良い→現状維持（むしろ後退？）<br>あるがまま→ワガママな人も傲慢な人もそのままでいいの？<br>なにも求めるな、現状に満足する→食べたいものも望まないで、おしゃれもしないで努力もしないということ？<br><br>こう思えるときは心がぶれていないときか、プラス方向に向いているときなんですけれど、時々思うのです。そして、本日はまさにそうだ！と共感した部分を本から引用します。<br><br>☆「願望をもたない」ってのは、じつに無責任なこと。～省略～<br>食べものも、着るものも、住むところも、動く手段も、医療技術も、オレたちの周りにあるものはみ～んな誰かが願望した産物。決して自然現象じゃない。<br>（夢がかなうとき、「なに」が起こっているか？ 石田久ニ）<br><br><br>願望をもたないのは無責任かぁ～と妙に納得。<br>願望の塊が便利な世の中を作り、更に宇宙開発をしているんですよねー。<br>宙ガールとしてはここで宇宙と結びつけておきますね（笑）<br>ディズニーランドもウォルトの夢の詰まった世界ですからね♪<br><br>やっぱり、人間は生きている限り、願望を持つのだと思います。<br>それに努力しないでかなう夢なんかないんです。<br>ただ、努力した人には微笑んでくれる、力を貸してくれる神様は絶対いると信じています。<br><br>これからは強い心理学もときには必要なのではないかなぁと感じた朝でした。<br><br>本日もとびっきり素敵な一日をお過ごしください！<br>ではごきげんよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/204.gif" alt="ワンピース"><br>
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<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 07:12:56 +0900</pubDate>
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<title>花咲かばあさん【宇野千代の言葉】</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>突然ですが、質問です。<br>皆さんは5年後、10年後、自分はどんな姿で何をしていますか。<br>誰と一緒にいますか。あなたはどんな表情をしていますか。<br><br>このくらいなら想像できる人もいるかもしれません。<br>では、どんなおじいさん、おばあさんになっていますか。<br><br>あまりにも先のことで、う～むと考えてしまう人もいるでしょう。<br>ちなみに私は「上品な可愛らしいおばあちゃん」になりたいと思っていました。<br><br>しかし、時々こうも思うのです。<br>「いつまでも活動的で元気なおばあちゃんでいたい」<br><br>本日は地元ではあまりにも有名な女流作家の言葉を引用します。<br>☆幸福のかけらは幾つでもある。ただ、それを見つけだすことが上手な人と、下手な人とがある<br>☆私は幸福を撒き散らす、花咲かばあさんになりたい<br>（宇野千代）<br><br>高校生のとき、「生きて行く私」はアナウンスコンクールの課題図書として同級生が読んでいました。当時の私は破天荒なことや自由すぎることは良くないことという思い込みが強く、この本は最後まで読み切れませんでした。<br><br>大人になった今では、読んでみたい本がいくつかあります。<br>そして破天荒でありながら、いつも必死に恋愛をして、仕事をして、おしゃれをしている姿は明治生まれの女性とは思えません。<br>現代の女性とお友達になれそうな生き方だなぁと感じます。<br><br>ただ、旦那さんは可哀想ですが‥<br>2日のつもりの東京出張が、貰った報酬の多さに驚き、すぐに住むところを借りてしまい、一週間滞在。そのうちに次の恋愛をして、仕事も立ち上げ、東京で生活してしまうんですね。<br>男たらしのような一面もありますが、千代さんと恋愛する男性は皆、後々有名になるところが才能発掘の天才だなと感心してしまいます。<br>作家にデザイナー、芸術肌ですね。<br><br>花咲かばあさんだからなのか、彼女のデザインは桜の花びらをモチーフにしています。<br><br>本も読んでみたいと思います。<br>それでは、ごきげんよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/058.gif" alt="コスモス"><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 07:03:35 +0900</pubDate>
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<title>自然に帰る【秘密のスイーツ】</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>ジメジメした梅雨のようなお天気が続いています。<br><br>本日はスイーツをテーマにした本をご紹介します。<br><br>☆人が心からありがとうって言ってくれると、こっちこそありがとう、っていう気分になるよね。<br>こんなうれしいこと味わわせてくれて、こっちこそ本当にありがとうって思うよね。<br>（秘密のスイーツ  林真理子）<br><br>スイーツがテーマなのですが、時代は現代と戦時中。<br>私の好きなタイムスリップのお話です。<br>林真理子さんの本にしては表紙が淡いタッチの絵にタイトルが優しい雰囲気、どんな本だろうとワクワクしながら読みました。<br>スイーツの甘いお話なのかと思いきや、ただそれだけでは終わらないのが流石だなぁと感じました。<br><br>食べることはいつの時代も人間が生きる上で欠かせない行為です。<br>今日本は食べ物が溢れかえっています。<br>しかし、すべてが安心して食べられる食品とは限りません。<br><br>食べることだけでなく、朝の満員電車は気持ちがドヨーンってしてしまいます。<br>様々な人がいると思っても、日本人は根が真面目だとつくづく感じました。<br>毎日毎日、きちんと就業時間に間に合うように仕事に行く。<br>外国だと一部の人はやっていても、日本人ほど時間を守っている人は多くないような気がします。<br><br>これでいいのでしょうか。日々、疑問に感じています。<br>食べ物も働き方も現代の要素を残しつつ、自然に帰る人が増えてきています。<br>人間の本来に生き方は自然との共存なので、一番しっくりくるのかもしれません。<br><br><br>私も農業したいと思うこの頃です。<br>（日々の生活に疲れていると友人には言われてしまいましたが‥笑）<br><br>月曜日です。8月ラスト一週間♪<br>頑張りましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br>ごきげんよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/151.gif" alt="かさ">
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<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 07:46:52 +0900</pubDate>
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<title>五感を使う【疲れがなかなかとれない〜】</title>
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<![CDATA[ おはようございます！<br>夏バテかぐったりしてしまっています。今後の勉強も兼ねて、こんな本を読んでみました。<br><br>心療内科医の姫野友美さん作の「疲れがなかなかとれない」と思ったとき読む本です。<br><br>☆「今をクリアできれば、明るい未来が待っているイメージ作戦」<br>今の仕事から解放されて楽しんでいる自分の姿をイメージするのです。<br>・明日になれば、ゆっくり昼まで爆睡できる<br>・おいしいごちそうが私を待っている<br>～<br>・有給をとって、ハワイビーチでのんびりする<br><br>また、料理も五感を使うので刺激になり、気分転換する方法の一つになるそうです。<br>運動、美容、食事の面から健康になるためのアドバイスが書かれています。<br>事例も幾つか紹介されているので、医学の知識がなくても分かり、読みやすいです。<br><br>今日は金曜日♪<br>仕事が終われば休みだぁ～！<br>先ほどの作戦を実行するときが来ました。<br><br>皆さんも今日を乗り切って素敵な週末をお過ごしくださいね。<br><br><br>ごきげんよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/069.gif" alt="カクテルグラス"><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 08:11:13 +0900</pubDate>
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<title>風の酒【風のマジム】</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>昨日まで小旅行へでかけておりました。<br>更新再開します。<br><br>昨日から連日、広島の土砂災害のニュースが流れていて、心配です。<br>少しでも早く、皆さんが救助されることを祈るばかりです。<br><br><br>さて、昨日の新幹線で読んだ本をご紹介します。<br>実話を元に書かれたサクセスストーリー☆<br>28歳の派遣OLが社内企画に応募し、ベンチャー企業の代表取締役社長になってしまうというお話。<br><br>☆波陽と太陽。このふたつの異なった酒を、五朗が自分に飲ませた理由。<br>このふたつの酒をつなぐもの。それは‥。<br>違う酒造会社が作った酒。沖縄県内異なる場所で造られた酒。けれど、きっと同じ人物が造った酒なのだ。<br>（風のマジム  原田マハ）<br><br>誰にでもチャンスはある。<br>ぴんと来るものがあれば情熱が湧いてきて動かざるを得なくなってしまう。<br>勉強嫌いでも熱中できる。<br>きつくてもやり遂げたいという意思が強くなる。<br><br>つまり、誰にでもチャンスはあるということ。<br><br>成功者の本も良いけれど、普通の一般OLがもがき、情熱を伝えていく姿はとても勇気を与えられました。<br>この作者は、金城さん（題材となった女性）にインタビューしたときに5年後、<br>お互いが成功していたら本にしたいと願い出たそうです。そして、見事、本になったのです。<br>その経緯も素敵だなぁと感じました。<br>ちなみに実在する会社はこちらです。<br><br>グレイスラム<br>http://www.rum.co.jp/company/<br><br>元気と勇気、ワクワク感を得た本でした。<br>私も頑張らなくっちゃ☆<br><br>ごきげんよう～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/128.gif" alt="船"><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 08:11:02 +0900</pubDate>
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<title>誰もが秘密を持っている【水の柩】</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>今日はいつもと違う環境でこのブログを書いています。<br><br>新幹線の中です。<br>ラッシュの時期を外したので、人が比較的少ないです。<br><br>快適、快適～<br><br>さて、本屋に行ったらお気に入りの本が文庫化されていました。<br><br>☆まず思い込むことが大事なんだよ、何をするにしても。<br>世の中のほとんどのことには、どうせ正解なんてないんだから。<br>面白いとか正しいとか、何でも思い込んだもん勝ちだよ。<br>（水の柩  道尾秀介）<br><br>道尾さんの作品は、独特の世界観、表現の仕方が好きです。<br>書ける日も書けない日も毎日毎日同じ量の原稿を書くそうです。<br>ストイック！<br>作品のジャンルも毎回違って、似ているお話がないんです。<br>同じ作家の作品を連続して読むと、言い回しや話の展開が見えてくることがあります。それは仕方のないことですが、道尾さんにはそれがないのです。<br><br>いつも新しいものに出会った気持ちになります。<br>昔はホラーミステリー小説を書かれていましたが、最近は世の中の問題点を突きつけるものがいくつかあります。どれも婉曲的な表現でやんわり、しかし言いたいことの核は問題提起です。<br><br>本日ご紹介した『水の柩』は、棺ではなく柩と表現しています。彼らしいですね。<br>鍵となるのは、普通であることに悩む少年とある秘密を一生をかけて守ってきたおばあさんです。ここには実はイジメの話が隠れています。学校レベルで止められないイジメは国家単位でも止められないのではないか、そう問いかけられているようでした。<br><br>思い入れが強く、たくさん書きました。<br>ただ、彼の世界観は好き嫌いが分かれるかもしれませんね。<br>一般うけする無難なものよりも、毎回新しいことに挑戦して行きたいとインタビューで答えているのを聞いて、息の長い作家かもしれないと思いましたね♪<br><br>今日は東京以外全国的に雨のようです。<br>ごきげんよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線">
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<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 08:04:59 +0900</pubDate>
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<title>帰らなきゃ【スイートリトルライズ】</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>今朝は朝に適さない本を読んでいます。<br>昨日の夜、読み始めて続きが気になるので朝から読んでいますが、秋の夜長に読みたいかも。<br><br>その本の作者は江國香織さん！<br>恋愛ものです。<br>不倫は起こらない思っているような夫婦でも、きっかけがあれば、ダブル不倫しちゃうんだなぁって少し悲しくなっています。<br>しかし、ここで面白いのが男女の気持ちの違い。<br><br>瑠璃子と聡が夫婦。瑠璃子の友達が登美子。瑠璃子と春夫が不倫関係。聡としほが不倫関係。<br>文章で書くと複雑ですね。まぁ、本を読んでみてください。<br><br>☆ここにあるのは愛ではなく飢餓なのだ。そう言ったら登美子はどんな顔をするだろう。別の男を好きになることなど簡単だった、と言ったら？<br><br>☆しほといると、聡はなぜだか瑠璃子のいいところばかり思い出すのだ。<br>☆聡は、もはや自分の嘘を数えることもできなくなっていた。<br><br>☆聡のそばにいるとき、瑠璃子にとって春夫の存在は、まるで現実味がない。<br><br>☆私たちはたぶん、負の要素でばかり結びついているのだ。<br>（スイートリトルライズ   江國香織）<br><br>夫と妻ー同じ不倫をしていても、こんなに感じ方が違うんだなぁと思いました。<br>妻は本当は夫に求めていた愛を、夫は表現できなかった（妻への愛を気づいていなかった）。<br>皮肉にも不倫をすることでそれぞれが自分の愛の対象に気づきます。<br>しかし、それを錯覚じゃないかと思い、不倫相手が好きなのだと自分に言い聞かせるのです。<br>そして、ズルズル関係を続けてしまう。<br><br>人間の心って本当に矛盾している。<br>思ってもいない言葉を勝手に発していたり、強がったり、泣いたり‥<br>それは全て演技なのかと言われれば、そういうわけではない。<br>夫婦は家族であり、他人。<br>他人であって家族。<br><br>違う人間が心を通わすのには時間も理解も必要ということですね。<br>時にはぶつかり、お互いの嫌な面や本当の気持ちをさらけ出すことも必要です。<br>「喧嘩するほど仲が良い」→もしかすると、「喧嘩するからより仲が深まる」かもしれません。<br><br>さぁ、続きを読みます。<br>最後どんな展開になるのか、楽しみです。<br>お互いの愛に気づいてくれることを望んでいます。<br><br>ごきげんよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹">
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2014 07:40:09 +0900</pubDate>
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<title>じぶん表現【一分で一生の信頼を勝ち取る法】</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>今日も朝から子供たちがレジャーの格好をして電車に乗っています。<br><br>さて、今日は話し方について書かれた本をご紹介しましょう。<br>私自身、話し方には興味があり、プチ講師をさせてもらったこともあります。<br><br>時代が変わっても話し方への興味関心は薄れないものですね～<br>大学の時、『ヒトラーの話術』について研究してした人がいました。<br>独裁でありながら支持率が高く、政権を握れる大きな要因は話術、人への見せ方にあります。<br><br>また、喜劇役者のチャップリンは言葉を発せず、社会諷刺の劇で人々の心を掴みました。<br><br>どちらも見せ方、つまり、じぶん表現が鍵となっています。<br><br>さて、今、本屋に行けば前に並んでいる本、『一分で一生の信頼を勝ち取る法』を早速読みました。<br>☆同じ人が、同じ話し方をしても、あるところで認められ、あるところでは認められない。つまり目的が違えば、求められる話し方は違う、ということです。<br>（一分で一生の信頼を勝ち取る法  矢野 香）<br><br>元々、NHKの話し方は好きなので、納得できる内容でした。<br><br>日頃の会話も簡潔にわかりやすく伝わる話し方をしたいものです。<br>日常の親しい人の会話だと感情が真っ先に出てしまうので気をつけたいですね♪<br><br>では、本日も素敵な日になりますように。<br>ごきげんよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" alt="ロケット"><br>
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<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 07:26:31 +0900</pubDate>
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