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<title>Alison.p.f.c.dのブログ</title>
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<title>ウチコト。９月２６日</title>
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<![CDATA[ <br>システム「…ねぇ、ちょっと」<br>アリソン「…」<br>システム「ねぇ、あのさ」<br>アリソン「…」<br>システム「…おい、鬼太郎」<br>アリソン「…誰が！そしてうるさいよ勉強してるんだよこっちは！」<br>システム「あ、よかった～。いやー、更新ぜんぜんしないから。私の存在実は消えてるんじゃないかと」<br>アリソン「あぁなるほど、返事をしなければ勝手に消えるか…」<br>システム「え、」<br>アリソン「と、いうことだ。これから一切返事しないから早く成仏してください」<br>システム「え、ちょっとちょっと待ってそれは」<br>アリソン「なに、なんか不都合？」<br>システム「(…なんでこんなサドになってるの…)え、たまには…更新…してね？」<br>アリソン「…」<br>システム「(…やっぱりなんかおかしいよ…！)」<br>
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<link>https://ameblo.jp/alison-pfcd/entry-11930636523.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 19:55:44 +0900</pubDate>
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<title>断章。</title>
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<![CDATA[ <br>甘く融けた過去は空へ像を結んだ<br>散らばった音をかき集める些細な<br>フロンティアはどこへ行ったろう<br>最果てのないこころの中の世界に<br>僕らは味わうだけ味わって消える<br>感情線を断ち切り踊り続ける定め<br>何度も…何度も…何度も…。<br>
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<link>https://ameblo.jp/alison-pfcd/entry-11919238217.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 07:48:13 +0900</pubDate>
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<title>ウチコト。9月2日</title>
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<![CDATA[ about leveling<br><br>レベリングは私のライフワークだよ。<br><br>レベリング、別名レベル上げ。ＲＰＧとかで戦闘を繰り返したりして経験値を稼いでレベルを上げる行為のことだけど、『なんかめんどいし、地味だし、ストーリー進めた方が面白いじゃん』、とレベリングを嫌うプレーヤーばかりなので最近はサクサク進んでストーリーが面白く、グラフィックがきれいでアクションがイケてるゲームがたくさん出ている。<br><br>が、しかし。私はゲームの真髄はレベリングにあると思っている。レベリングこそが、ゲームを本当にゲーム足らしめていると言っても過言ではない。いや断言する。ゲームは、レベリングなしにはゲームとは言えない。<br><br>ゲームとは、『強くなる』という目的のもとに、ゲームの中のキャラクター、もしくは自分自身を鍛え、更なる高みを目指す世界だ。それが存在しない、例えばノベルゲームとか恋愛ゲームとかはゲームじゃない。動かせるだけの小説とアニメだ。<br><br>地味な繰り返しを越えて、段々と強くなっていくのは、現実でも同じこと。一つを突き詰めて地味にレベリングしていると、最終的にすごいスキルが完成したりする。<br><br>だから、レベリングはライフワークになる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/alison-pfcd/entry-11919108439.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 22:49:23 +0900</pubDate>
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<title>ソトコト。９月２日</title>
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<![CDATA[ 夜と朝は寝てる。昼は大体寝言いってる。ほとんど睡眠が生活のベースというか…<br>頭動くのは夕方５時すぎくらいだし。早く寝ればどうにかなるのかこれは？<br>
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<link>https://ameblo.jp/alison-pfcd/entry-11918751044.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 08:08:11 +0900</pubDate>
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<title>断章。</title>
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<![CDATA[ 保証された平和が緩やかな退廃と同義だとするなら、自由のために流された血は未だ尊くあるだろうか。ここにある自分は武器もとらず明日に希望も持たないけれど、ひとつの自由を夢想する。すべて人が天性として持つ力を使いこなす世界を。<br>
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<link>https://ameblo.jp/alison-pfcd/entry-11918340465.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 13:05:35 +0900</pubDate>
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<title>ウチコト。８月３１日</title>
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<![CDATA[ <br>いつのまにか８月３１日…通称、宿題の日が終わろうとしてるけど、私はなんか最近になって調子が上がってきた。だんだん、目の前に見えてる情報が質感と繋がりを持って見えるんだよ。パサパサの鳥むね肉かと思ってけどよく見たらホタテの貝柱でしかもすごい料理してあったのに気がついた、みたいなものだよ！<br><br>まだまだたくさん学ぶことがあるなぁ。それの全部にこうやって繋がる可能性があるわけだ、ほんと楽しみだね。<br><br>だから今日はもう寝よ。<br><br>おやすみ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/alison-pfcd/entry-11918108787.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 23:26:27 +0900</pubDate>
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<title>ソトコト。８月３０日</title>
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<![CDATA[ <br><br>THE MEANING OF INTERNATIONALIZATION 『真の国際化とは』エドウィン・Ｏ・ライシャワー<br><br>けっこう前に学校で借りてきてそのまま忘れてたので午前中使って読んだ。英語だけど私でも読めるくらいの簡単な(文があんまり入り組んでない)やつで、６０ページくらいの小さい本だから、前に読んでた分飛ばして２章からで２時間くらいかかったかな。<br><br>なんていうか、英語ってほんと機能的だよね。良い意味でも、良くない意味でも。<br>分かりやすくて、簡単に使えて、意味の取り違えが少ない。っていうのは良いよね。さすがプログラム言語を生んだ国だよ。<br>逆に言えば、なんか質感っていうか言葉の感触みたいなの…あ、語感だ！それが感じられない気がするな～、あれあの、テスト受けるときの指示書きににてる。上から目線で、寄り添うとか思いやるとか、省略して含みを持たせるとかそんな技法…なのかは分からないけどそれがない感じがする。<br><br>そこが日本的なるものかもしれないんだけどね。ごまかして焦らしてうやむやなままで、そこに相手が何を見つけるのか試してるみたいな…<br><br>武芸の師匠は、奥義を弟子に決して教えようとしない、って言うのもなんかで読んだけど、やっぱりそれって、なんというか機械じゃ絶対できないことを学ばせてるのかな？<br><br>よくわかんなくなった。よし。<br><br><br>…内容に全く触れてない!!<br>
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<link>https://ameblo.jp/alison-pfcd/entry-11917315055.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 11:45:06 +0900</pubDate>
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<title>ソトコト。８月３０日</title>
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<![CDATA[ <br>夏だからアイスコーヒーだとか、焼き魚だから醤油だとか、特にこだわりがあるわけじゃないのに、て言うかこだわりがないから、いつもおんなじコトをしちゃうんだな、って。<br>こだわりがない人生ってさみしいよね…きっと。<br><br>選ぶ基準が自分の中にない、ってコトじゃない？そういう基準の集まりが自分のカタチになるんだ。それを捨てたらさみしい人生になるでしょ。<br><br>人としての誇り？みたいな？<br>
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<link>https://ameblo.jp/alison-pfcd/entry-11917270557.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 09:42:19 +0900</pubDate>
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<title>断章。</title>
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<![CDATA[ あらすじ：町外れの丘の上に建つ不気味な屋敷。それは、恐怖の館または魔女の家と呼ばれていて…まぁ要するに噂のネタになっていた。ある日たまちゃん(玉城璃子)が幽霊を見たと言うので、盛り上がってみんなで探検しにいくことに。みんながびびって敷地にも入れないので全然平気な俺が一人で屋敷に入ることになった。しかし、扉を開けた瞬間後ろから誰かに押されて床に倒れてそのまま気を失う。<br><br><br><br>「痛って…！」<br>痛くて目が覚めた。目を開けると、そこにいきなり青白い顔が浮かび上がった。<br>「うわっ！…がっ！」<br>のけぞって、何か固いものに後頭部を強打した。反射的に両手で後頭部を抱える。その衝撃で、自分が何をしていたのか思い出した。魔女の家に入った瞬間、後ろから誰かに押された。一瞬でそこまで思い出した。<br>目を開けると、驚いた女の子の姿が見えた。自分は座っていて、女の子は立っている。長い黒髪と病的に白い肌。そして黒い服。顔は、髪に隠れて暗い。目だけが光って見える。驚いた顔はすぐに真面目な顔に変わった。<br>「…。」<br>「…。」<br>女の子は無言。無言でじっ…と俺を見ている。すごい無言の圧力。だからお互いに黙ってしまう。なんというか、未知なる生物と対峙してるみたいだ。身動きも取れない。すごい緊張感。何か違うこと考えよう…。<br>「…。」<br>「…。」<br>よく見れば、外人ぽい結構整った顔立ちしてる、いや違った、実際すごくきれいな顔してる。髪型が全てを台無しにしてる感じだ。<br>どういう髪型が似合うかな…。<br>「…！」<br>予告もなくいきなり女の子の身体が傾き、倒れた。<br>「ちょっ！な…！」<br>素早く手を出して、間一髪で身体を支えた。ガターン、と後ろで椅子が倒れる音。椅子に座ってたんだな。<br>「だ、大丈夫ですか？！」<br>そう言って女の子の顔をのぞきこむと、なぜかほほえんでいる。なんだこれ、訳がわからないぞ。<br>小さな唇が動いて、ささやくように言葉が出てきた。<br>「ごう…かく…」<br>初めて彼女の言葉を聞いた瞬間だった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/alison-pfcd/entry-11916688074.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 00:11:22 +0900</pubDate>
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<title>ソトコト。８月２８日</title>
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<![CDATA[ システム「最近パソコンいじってるけどアメーバは開かないわね」<br>アリソン「いいじゃん別に。ほっといてよ」<br>システム「え…２メートルぐらいで良いの？」<br>アリソン「なに掘る気だよ、じゃない、一人にしてって言ってんの」<br>システム「つれないわ～、いつからそんな味のない男になったのよ～」<br>アリソン「明日試験あんだよ、どっか行ってくれマジで」<br>システム「じゃあ熱海行ってくるね！お土産に乞うご期待。」<br>アリソン「はいはい、行ってこい夕飯までに帰って来るのよ～」<br>システム「ぬぅ～、バカにされたわ…この恨みはらさで…」<br>アリソン「うるさい、だまれ、口閉じて寝てろ！」<br><br><br>ということで忙しい。PC閉じれば良いのに。<br>
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<link>https://ameblo.jp/alison-pfcd/entry-11916501320.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 17:43:55 +0900</pubDate>
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