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<title>一生楽勝</title>
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<description>先輩・上司への愚痴。コンパに行った際の最悪男の愚痴。親への愚痴。友達への愚痴。全ての人を愛せる為に、愚かな自分も愛する為に始めた23歳（現在26歳）愚痴日記。</description>
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<title>内観。</title>
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他人からの評価でついた自信は一時的なものだ。一時的に自信がつき、一時的に優越感を得る。それに対して自分自身につけた評価で得た自信は壊れにくい。私の場合、幼少期から親に批判されて育ったトラウマがあり、自分自身を信用できないでいる。自分自身を信用できない人は他人も信用できない。心の中で親を責め、親の高評価を期待し続けていた。しかしいざ親から高評価を得られる様になっても、その自信は壊れやすく、とても脆い。何故なら根本に他人からの高評価ばかり求め、自信を得たからだ。そのため、他人が自分を批判した日には、
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<dc:date>2010-09-09T02:09:26+09:00</dc:date>
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<title>言葉にできない。</title>
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自分の気持ちをすべて言葉にできる人なんてきっと存在しない。言葉にするということは時として難しい。言葉にするということは相手に何かを理解してほしいとき。その「何か」とは、殆どの場合「自分」だ。しかし、「自分」をわかってもらえない時がある。価値観の違うとき。気分が違うとき。上手に言葉にできないとき。そんなとき、とってもやるせない気持ちになる。がっかりして諦める時もある。それでもなんとかわかってもらいたくて、とことん相手に言葉を投げかける時もある。相手にしてもらえない時もある。がっかりするし、とてつも
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<dc:date>2009-11-15T10:45:04+09:00</dc:date>
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<title>お腹に子を宿す。</title>
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入籍して早一ケ月。お腹の子は早いもんで七ヵ月。そう。計算が合わない。授かり婚とやらです。愛する旦那と大恋愛をし、幾つもの苦難を共に乗り越え、結婚に至った。と言う訳でもなく、ごく普通に出会い、ごく普通に付き合い、流れに身をまかせて結婚したのだ。そんな愛する旦那のメールアドレスを現在、メールフィルターにかけている。メールフィルター。それは特定の人物のメール受信を否定する行為。何故そんな意味不明な行動にでているのか。自分なりに分析してみたい。そもそも私は優しく、思いやりがある男性が好きなので、間違って
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<dc:date>2009-02-04T11:58:45+09:00</dc:date>
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<title>欲。</title>
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あんな事、言わないでほしいとか。そんな態度とらないでほしいとか。子どもみたいな考え方やめてほしいとか。嫌味ばっかり言わないでほしいとか。自分の中で相手に対する欲がでる。いっぱいでる。それが叶わなかった時。愕然とする。心に大打撃だ。それでも叶えたいという欲がでてしまう。頑張ってそんな欲は押さえて生きてきたのに。そんな時。最高に醜い姿に変身する。まだ、自分もこんな子どもみたいな事、言っちゃうんだ。と冷静な自分が言う。人生でいっぱい学んできたはずなのに。あの学びはどこにしまったんだろう。こんな時に見つ
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<dc:date>2008-07-01T07:30:41+09:00</dc:date>
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<title>イライラする。</title>
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2日も引きずってイライラしている。生理前だ。だからなのか。それでもやっぱりイライラするから書く。書いて、数日後このBlog見て「なんでこんなんでこんなことでイライラしてたんやろう」と思いたい。しかも、今から書くことは、100％自分が悪い。イライラしている相手は悪くない。でもイライラしてしまう。最近手伝っているBarがある。この間、その店にバイトに入った。その店は20席以上あって、店員は私一人だ。8時間ぶっ続けで。その間にお客さんから酒を進められる。呑む。いい気分になる。でも働く。すこし席に座って
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<dc:date>2008-01-23T10:44:52+09:00</dc:date>
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<title>目の中のゴミ vs 私。</title>
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自分の指が目の中を触れることに恐怖を感じる私。目薬も3回目で成功したら良い方で、コンタクトなんて存在は強敵で最終ボス的な存在だ。そんな私が2時間前から目の中のゴミと戦っている。目を閉じて、目を開ける。この行為を死んでしまうのではないかという位、繰り返し行っている。傍から見てる会社の人は「また変な顔体操どっかで覚えてきよった」と思っているに違いない。しかも、時より涙を流す私を見て、頭が可笑しくなったのではないかとすら思われているような気がする。しかし、当の本人はそれどころではない。一大事なのだ。痛
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<dc:date>2007-07-18T16:47:49+09:00</dc:date>
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<title>へたれとネガティブ。</title>
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基本、へたれな私はとりあえずネガティブに物事を考える。無論、自分のガラスでできたハートを傷つけない為だ。そのガラスのハートを守りきる為にもの凄い方向からネガティブが押し寄せてくる。仕事で評価されても自分の別の欠点をアピールしてしまう。私をそんな優れた人間だと思い込むなと言わんばかりに。誰も私を優れた人間だなんて思ってもいないのに。無意味に必死な自分がいる。冷静に考えればバカバカしい行動である。評価した側もそんな反応を期待して言っているわけでは無いはずだ。「そうですか？ありがとうございます。」と何
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<dc:date>2007-06-28T11:27:58+09:00</dc:date>
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<title>ダーリン。</title>
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自分がここまでに小さい人間だとは思わなかった。新たな自分発見。なんてポジティブな感じでもなく。だからといってネガティブな感じでもなく。只々、日々不満が募っていく。小さいよ。ほんとに小さいからびっくりするわ。昨日、一昨日も彼は私の家に泊まりにきていた。一昨日、ポロっとついに「●●は口だけやしね～」なんって事を軽い感じで彼に言ってしまった。彼自身気にした様で今日帰ってくるなり「掃き掃除しといたから」「自分が読んだ本も片付けといたから」と報告。ほんまや。とその時に気付いた私は素直に「ありがとう」と言っ
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<dc:date>2007-06-12T09:39:03+09:00</dc:date>
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<title>彼氏。</title>
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私が23歳の時からこのblogを読んでくれている人がいたとして。私に彼氏がいてるという事実を提示した時に。「いやいや！あんた大事な話、Blogで抜けてますやーん！」って突っ込まれそうなのですが。まぁそんなことはさておき。そう。彼氏がいつの間にかいるのだ。そしていっちょ前に不満なんか出てきてるという始末。彼と私は職業がまったく違い、朝昼逆転の生活をしている。私より2歳年上の彼。28歳飲食店勤務。「仕事と私とどっちが大事なのっ！？」定番でよく聞く台詞だ。私はそんなつまらない言葉を発する気はさらさらな
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<dc:date>2007-06-05T11:21:02+09:00</dc:date>
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<title>正義と差別。</title>
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昨日、東野圭吾の「手紙」 という小説を読み終えた。 いつも小説を読んだって、たいした感想なんかもなく、無理やり感想を作って言ってみたりしてた。そんなだから、ストーリーなんかもすぐ忘れてしまう。だけど、今回は違う。忘れてしまうという点では数年後まで覚えてる自信なんかないけど、感想があるのだ。忘れる前に言っておきたい感想がある。自分自身の中にある「正義」。「正義」と思い込んでた「正義」。全く持って「正義」なんかじゃなかった。そもそも「正義」なんて存在しないのではないだろうか。決してネガティブな気持ち
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<dc:date>2007-03-26T09:46:54+09:00</dc:date>
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