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<title>時計観察記録</title>
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<description>時計について、独断と偏見に満ち溢れた考察（信用厳禁にて）</description>
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<title>時計観察</title>
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<![CDATA[ <p>さて、時計観察とういことで、時計について語ろうとははりきってみたものの。</p><p>時計について、どうやって語ったら良いのか、いまいちニントモカントモ……。</p><p>コレクターというわけでもなく、ただ単に時計がスキっす！　というテンション故、時計が本当に好きで好きで辛抱堪らん人には、本当につまらない当たり前の記事になりそうですし、逆に時計についてさっぱりわからんという人は、ちんぷんかんぷんの領域だと思うのです。</p><br><br><p>まぁ、時計についてさっぱりで興味がまるでないぜ！　という人は<font color="#ff0000"><font color="#000000">、</font>そもそもここに訪れな</font><font color="#ff0000">い</font>とは思いますがっ。</p><br><br><br><p>良いんです。我輩の勉強メモ的な意味合いが一番強いです。</p><br><p>機械式、クォーツ式、原子式。</p><p>この違いから、いきなり入るのもどうかとも思いますが、しかしその以前から……というのも、回りくどい……のかなぁ。</p><br><br><br><br><p>良いや。</p><p>次回は、<strong>時間について考える</strong>。というテーマで動こうと思います。</p><br><br><p>初出勤で（<font color="#ff0000">超個人的理由</font>）疲れたんだーい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/allen-ryubi/entry-10098931389.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2008 23:17:33 +0900</pubDate>
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<title>時計について語ろう。まずは挨拶！　こんにちは。</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、腕時計はつけておりますでしょうか？</p><br><p>現在ケータイが普及してきてる所為もあいまって、腕に時計、というスタイルではない方もおられるでしょう。</p><p>社会人とて、また同じ。</p><p>わざわざ時計を見なくても、ケータイを開けば……オフィスの壁を見上げれば、パソコンの右下の画面に。</p><p>あらゆるところに、日本は時計が点在しております。</p><p>わざわざ腕に時計などなくても、すごくすごく時間にしばられた生活に、必然的になってしまっているわけです。</p><p>まさに秒単位での行動。</p><p>それが現代社会な気がします。</p><br><br><p>そんな便利な世の中になっているにもかかわらず、何故今になって腕時計？　むしろ時代遅れじゃないか。</p><p>そんな風に思われる方も無論多いでしょう。</p><br><p>しかし、あえて。</p><p>私は腕に時計の生活を送りたい。</p><br><p>いえ、まぁ、確かに一種マニア的なものもあるんですが。</p><p>っていうか、完全に時計スキーの変態的属性は、通常スキルとして発動しっぱなしなんですが。</p><br><p>それとこれとは、深く関係しているには間違いないのですが！</p><br><p>しかし、腕に時計、素敵だと思いませんか？</p><br><p>機械式、クォーツ式、原子式。コアなところで音叉や振り子。</p><p>さまざまな形式の時計が存在する中、ほぼ技術者達の意地と誇りに満ち溢れた作品でもあります。</p><br><p>馬鹿だなぁと思うような、そんな思わずほほえましくなる時計もいくつもあります。</p><br><p>そうです。</p><p>言ってみれば、これだけ時間がわかるものが普及してきている中で、あえて腕時計。</p><br><br><p><strong><font color="#ff0000" size="4">ロマンです。</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p>腕時計はロマンなんです。</p><br><p>そんな変態時計スキーが語る時計についての、豆知識やら雑学やら、はたまた独断と偏見に満ち溢れた記事やら。私もまだまだ若輩。間違えた知識などで語ってしまうやもしれません。</p><p>其のときは、細めるような悟りきった瞳を持って、小ばかにしながらも、そっと教えてくださるとうれしいです。</p><br><br><p>時計スキーが語る、時計の<font color="#ff0000">ロマン</font><font color="#000000">。どうぞ、お付き合いくださいませ。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/allen-ryubi/entry-10098671687.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2008 01:23:32 +0900</pubDate>
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